JPH078081A - 結束装置の紐ホルダー - Google Patents
結束装置の紐ホルダーInfo
- Publication number
- JPH078081A JPH078081A JP15462693A JP15462693A JPH078081A JP H078081 A JPH078081 A JP H078081A JP 15462693 A JP15462693 A JP 15462693A JP 15462693 A JP15462693 A JP 15462693A JP H078081 A JPH078081 A JP H078081A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- rotating
- rotating holder
- binding
- cord
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Binders And Loading Units For Sheaves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 結束紐を挾持するためのフック付回転ホルダ
ーと非回転ホルダーを、接近離間自在にかつバネで接近
付勢した状態で設けた結束装置の紐ホルダーにおいて、
ホルダーの挾持姿勢変化及びホルダー摺動箇所への異物
浸入を無くして、良好な結束を実現する。 【構成】 回転ホルダー8bを駆動回転軸16に固定
し、非回転ホルダー8cを回転ホルダー8bに対する接
近離間方向に摺動自在に取付け、バネ21を非回転ホル
ダー8cに付勢作用する状態で取付ける。
ーと非回転ホルダーを、接近離間自在にかつバネで接近
付勢した状態で設けた結束装置の紐ホルダーにおいて、
ホルダーの挾持姿勢変化及びホルダー摺動箇所への異物
浸入を無くして、良好な結束を実現する。 【構成】 回転ホルダー8bを駆動回転軸16に固定
し、非回転ホルダー8cを回転ホルダー8bに対する接
近離間方向に摺動自在に取付け、バネ21を非回転ホル
ダー8cに付勢作用する状態で取付ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、結束紐を挾持するため
のフック付回転ホルダーと非回転ホルダーを、接近離間
自在にかつバネで接近付勢した状態で設けた結束装置の
紐ホルダーに関する。
のフック付回転ホルダーと非回転ホルダーを、接近離間
自在にかつバネで接近付勢した状態で設けた結束装置の
紐ホルダーに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の紐ホルダーは、図6に示すよう
に、フック31a付回転ホルダー31を駆動回転軸32
に摺動自在にスプライン嵌合し、非回転ホルダー33を
ホルダーブラケット34に固定し、バネ35を回転ホル
ダー31に付勢作用させて、バネ35で接近付勢された
回転ホルダー31と非回転ホルダー33により結束紐s
を挾持するように構成していた〔例えば実開平4−10
0331号公報参照〕。
に、フック31a付回転ホルダー31を駆動回転軸32
に摺動自在にスプライン嵌合し、非回転ホルダー33を
ホルダーブラケット34に固定し、バネ35を回転ホル
ダー31に付勢作用させて、バネ35で接近付勢された
回転ホルダー31と非回転ホルダー33により結束紐s
を挾持するように構成していた〔例えば実開平4−10
0331号公報参照〕。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記構成によ
ると、回転ホルダー31と駆動回転軸32の間のスプラ
イン嵌合部のガタツキにより回転ホルダー31の挾持姿
勢が変化して紐挾持力が弱くなったり、あるいは、紐屑
などの異物がスプライン嵌合部に入って回転ホルダー3
1の摺動不良が生じ、それらが原因となって結束ミスを
生じる危険性があり、結束機能の信頼性向上の面から改
良の余地があった。本発明の目的は、回転ホルダーの挾
持姿勢変化及びホルダー摺動箇所への異物浸入を無くし
て、良好な結束が確実に実現されるようにする点にあ
る。
ると、回転ホルダー31と駆動回転軸32の間のスプラ
イン嵌合部のガタツキにより回転ホルダー31の挾持姿
勢が変化して紐挾持力が弱くなったり、あるいは、紐屑
などの異物がスプライン嵌合部に入って回転ホルダー3
1の摺動不良が生じ、それらが原因となって結束ミスを
生じる危険性があり、結束機能の信頼性向上の面から改
良の余地があった。本発明の目的は、回転ホルダーの挾
持姿勢変化及びホルダー摺動箇所への異物浸入を無くし
て、良好な結束が確実に実現されるようにする点にあ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴構成は、結
束紐を挾持するためのフック付回転ホルダーと非回転ホ
ルダーを、接近離間自在にかつバネで接近付勢した状態
で設けた結束装置の紐ホルダーにおいて、回転ホルダー
を駆動回転軸に固定し、非回転ホルダーを回転ホルダー
に対する接近離間方向に摺動自在に取付け、バネを非回
転ホルダーに付勢作用する状態で取付けたことにある。
束紐を挾持するためのフック付回転ホルダーと非回転ホ
ルダーを、接近離間自在にかつバネで接近付勢した状態
で設けた結束装置の紐ホルダーにおいて、回転ホルダー
を駆動回転軸に固定し、非回転ホルダーを回転ホルダー
に対する接近離間方向に摺動自在に取付け、バネを非回
転ホルダーに付勢作用する状態で取付けたことにある。
【0005】
【作用】つまり、回転ホルダーと駆動回転軸の間のガタ
ツキが生じやすいスプライン嵌合部を無くして、回転ホ
ルダーを駆動回転軸に固定するから、回転ホルダーの挾
持姿勢変化で紐挾持力が弱くなる不都合な現象を防止で
き、又、非回転ホルダーを摺動のみ自在に取付けるか
ら、非回転ホルダーの摺動部をガタツキの少ないものに
容易にでき、非回転ホルダーの挾持姿勢変化で紐挾持力
が弱くなる不都合な現象も防止でき、全体として、紐挾
持力低下による結束ミスを確実に防止できる。さらに、
非回転ホルダーの摺動部は紐屑などの異物浸入が生じに
くい位置に容易に設定できるから、ホルダー摺動箇所へ
の異物浸入を信頼性の高い状態で防止でき、ホルダーの
摺動不良による結束ミスを確実に防止できる。
ツキが生じやすいスプライン嵌合部を無くして、回転ホ
ルダーを駆動回転軸に固定するから、回転ホルダーの挾
持姿勢変化で紐挾持力が弱くなる不都合な現象を防止で
き、又、非回転ホルダーを摺動のみ自在に取付けるか
ら、非回転ホルダーの摺動部をガタツキの少ないものに
容易にでき、非回転ホルダーの挾持姿勢変化で紐挾持力
が弱くなる不都合な現象も防止でき、全体として、紐挾
持力低下による結束ミスを確実に防止できる。さらに、
非回転ホルダーの摺動部は紐屑などの異物浸入が生じに
くい位置に容易に設定できるから、ホルダー摺動箇所へ
の異物浸入を信頼性の高い状態で防止でき、ホルダーの
摺動不良による結束ミスを確実に防止できる。
【0006】
【発明の効果】その結果、回転ホルダーの挾持姿勢変化
及びホルダー摺動箇所への異物浸入による悪影響を受け
ること無く良好な結束を確実に実現できる、結束機能の
信頼性において一段と優れた結束装置を提供できるよう
になった。
及びホルダー摺動箇所への異物浸入による悪影響を受け
ること無く良好な結束を確実に実現できる、結束機能の
信頼性において一段と優れた結束装置を提供できるよう
になった。
【0007】
【実施例】図1に示すように、車輪1を備えた機体に原
動機2、操縦ハンドル3、植立茎稈引起し装置4、刈刃
5、結束装置6などを設けてバインダーを構成してあ
る。
動機2、操縦ハンドル3、植立茎稈引起し装置4、刈刃
5、結束装置6などを設けてバインダーを構成してあ
る。
【0008】結束装置6を形成するに、図2に示すよう
に、集束空間9の前側脇にノッター・ビル形式の結節部
10とクランク駆動式の放出アーム11を設け、集束空
間9の後ろ側脇に茎稈掻き込み用のパッカーアーム1
2、結束紐供給用のニードル13、集束圧感知用のドア
14を設け、ドア14を閉じた状態でパッカーアーム1
2を間歇的に茎稈移送経路15に突入させて刈取茎稈を
集束空間9に押し込むように構成し、ドア14への押圧
力が設定値に達すると内装した1回転クラッチを起動さ
せ、掻き込み作動したパッカーアーム12で茎稈を押し
分けて形成した突入空間にニードル13を突入させて、
ニードル13により集束茎稈に結束紐を巻き付け、結節
部10により結束紐を結ばせるように構成し、結節が完
了するとドア14を開くとともに放出アーム11により
茎稈束を機体横方向に放出するように構成してある。
に、集束空間9の前側脇にノッター・ビル形式の結節部
10とクランク駆動式の放出アーム11を設け、集束空
間9の後ろ側脇に茎稈掻き込み用のパッカーアーム1
2、結束紐供給用のニードル13、集束圧感知用のドア
14を設け、ドア14を閉じた状態でパッカーアーム1
2を間歇的に茎稈移送経路15に突入させて刈取茎稈を
集束空間9に押し込むように構成し、ドア14への押圧
力が設定値に達すると内装した1回転クラッチを起動さ
せ、掻き込み作動したパッカーアーム12で茎稈を押し
分けて形成した突入空間にニードル13を突入させて、
ニードル13により集束茎稈に結束紐を巻き付け、結節
部10により結束紐を結ばせるように構成し、結節が完
了するとドア14を開くとともに放出アーム11により
茎稈束を機体横方向に放出するように構成してある。
【0009】図3に示すように、結節部10は、結節ビ
ル7、紐ホルダー8、これらを支持するブラケット1
8、および、結節ビル7と紐ホルダー8を順に回転駆動
するタイミングギヤ24とからなり、一端を紐ホルダー
8に保持されて収束茎稈に巻き付けた結束紐を結節ビル
7の駆動回転により結節し、放出アーム11による結束
茎稈放出作用によって結び目を形成するとともに、紐ホ
ルダー8の駆動回転によって結束紐の切断および新しい
結束紐先端の保持を行うように構成してある。
ル7、紐ホルダー8、これらを支持するブラケット1
8、および、結節ビル7と紐ホルダー8を順に回転駆動
するタイミングギヤ24とからなり、一端を紐ホルダー
8に保持されて収束茎稈に巻き付けた結束紐を結節ビル
7の駆動回転により結節し、放出アーム11による結束
茎稈放出作用によって結び目を形成するとともに、紐ホ
ルダー8の駆動回転によって結束紐の切断および新しい
結束紐先端の保持を行うように構成してある。
【0010】図4に示すように、紐ホルダー8はフック
8a付回転ホルダー8bと非回転ホルダー8cとからな
り、ブラケット18に支持した駆動回転軸16に回転ホ
ルダー8bを締付けナット17で固定し、非回転ホルダ
ー8cを回転ホルダー8bに対する接近離間方向に摺動
自在にブラケット18にスライドロッド19やナット2
0で取付け、回転ホルダー8bに対する接近方向に非回
転ホルダー8cを付勢するバネ21をブラケット18の
内部に設けてある。又、結節ビル7を回転駆動するギア
22と回転ホルダー8bを駆動回転するギア23をタイ
ミングギア24に咬合させ、回転ホルダー8bと非回転
ホルダー8cにより一端が挾持された状態でニードル1
3により集束茎稈に巻き付けられた結束紐sをフック8
aの回転で回転ホルダー8bと非回転ホルダー8cによ
り挾持させた後、その挟持部位より先の部位を回転ホル
ダー8bに備えた図示しないカッタで切断するように構
成してある。又、回転ホルダー8bを駆動回転軸16に
固定して、回転ホルダー8bと駆動回転軸16の間のガ
タツキによる回転ホルダー8bの挾持姿勢変化で紐挾持
力が弱くなることを防止し、かつ、非回転ホルダー8c
を摺動のみ自在に取付けて、非回転ホルダー8cの摺動
部のガタツキによる非回転ホルダー8cの挾持姿勢変化
で紐挾持力が弱くなることを防止し、全体として、回転
ホルダー8bと非回転ホルダー8cの間の円弧状に湾曲
した挾持部の凹部で結束紐を確実に保持して、結束ミス
を防止するように構成してある。さらに、非回転ホルダ
ー8cの摺動部を紐屑などの異物浸入が生じにくい位置
にして、非回転ホルダー8cの摺動不良による結束ミス
を防止するように構成してある。
8a付回転ホルダー8bと非回転ホルダー8cとからな
り、ブラケット18に支持した駆動回転軸16に回転ホ
ルダー8bを締付けナット17で固定し、非回転ホルダ
ー8cを回転ホルダー8bに対する接近離間方向に摺動
自在にブラケット18にスライドロッド19やナット2
0で取付け、回転ホルダー8bに対する接近方向に非回
転ホルダー8cを付勢するバネ21をブラケット18の
内部に設けてある。又、結節ビル7を回転駆動するギア
22と回転ホルダー8bを駆動回転するギア23をタイ
ミングギア24に咬合させ、回転ホルダー8bと非回転
ホルダー8cにより一端が挾持された状態でニードル1
3により集束茎稈に巻き付けられた結束紐sをフック8
aの回転で回転ホルダー8bと非回転ホルダー8cによ
り挾持させた後、その挟持部位より先の部位を回転ホル
ダー8bに備えた図示しないカッタで切断するように構
成してある。又、回転ホルダー8bを駆動回転軸16に
固定して、回転ホルダー8bと駆動回転軸16の間のガ
タツキによる回転ホルダー8bの挾持姿勢変化で紐挾持
力が弱くなることを防止し、かつ、非回転ホルダー8c
を摺動のみ自在に取付けて、非回転ホルダー8cの摺動
部のガタツキによる非回転ホルダー8cの挾持姿勢変化
で紐挾持力が弱くなることを防止し、全体として、回転
ホルダー8bと非回転ホルダー8cの間の円弧状に湾曲
した挾持部の凹部で結束紐を確実に保持して、結束ミス
を防止するように構成してある。さらに、非回転ホルダ
ー8cの摺動部を紐屑などの異物浸入が生じにくい位置
にして、非回転ホルダー8cの摺動不良による結束ミス
を防止するように構成してある。
【0011】植立茎稈引起し装置4において、図5に示
すように、引起し爪25を起立させる引起しレール26
を、多数の分割レール部分26aをピン26bで連結し
たものに形成し、引起し爪25を起立させる方向に引起
しレール26を付勢する多数のバネ27を設け、引起し
爪25による茎稈引起し負荷が大きい時にバネ27に抗
して引起しレール26を後退変位させることで、引起し
爪25を適度に後退揺動させ、もって過大負荷による装
置の損傷や茎稈の損傷を抑制するように構成してある。
すように、引起し爪25を起立させる引起しレール26
を、多数の分割レール部分26aをピン26bで連結し
たものに形成し、引起し爪25を起立させる方向に引起
しレール26を付勢する多数のバネ27を設け、引起し
爪25による茎稈引起し負荷が大きい時にバネ27に抗
して引起しレール26を後退変位させることで、引起し
爪25を適度に後退揺動させ、もって過大負荷による装
置の損傷や茎稈の損傷を抑制するように構成してある。
【0012】〔別実施例〕回転ホルダー8bを駆動回転
軸16に固定する具体構造、非回転ホルダー8cを摺動
自在に取付ける具体構造、バネ21を非回転ホルダー8
cに付勢作用させる具体構造は適当に変更できる。結束
装置は各種の刈取収穫機に適用でき、例えばコンバイン
の排ワラ結束用であってもよい。
軸16に固定する具体構造、非回転ホルダー8cを摺動
自在に取付ける具体構造、バネ21を非回転ホルダー8
cに付勢作用させる具体構造は適当に変更できる。結束
装置は各種の刈取収穫機に適用でき、例えばコンバイン
の排ワラ結束用であってもよい。
【0013】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】バインダの全体側面図
【図2】結束装置の平面図
【図3】結節部の平面図
【図4】紐ホルダーの断面図
【図5】植立茎稈引起し装置の一部を示す正面図
【図6】従来の紐ホルダーの断面図
8a フック 8b 回転ホルダー 8c 非回転ホルダー 16 駆動回転軸 21 バネ
Claims (1)
- 【請求項1】 結束紐を挾持するためのフック(8a)
付回転ホルダー(8b)と非回転ホルダー(8c)を、
接近離間自在にかつバネ(21)で接近付勢した状態で
設けた結束装置の紐ホルダーにおいて、 前記回転ホルダー(8b)を駆動回転軸(16)に固定
し、前記非回転ホルダー(8c)を前記回転ホルダー
(8b)に対する接近離間方向に摺動自在に取付け、前
記バネ(21)を前記非回転ホルダー(8c)に付勢作
用する状態で取付けてある結束装置の紐ホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15462693A JPH078081A (ja) | 1993-06-25 | 1993-06-25 | 結束装置の紐ホルダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15462693A JPH078081A (ja) | 1993-06-25 | 1993-06-25 | 結束装置の紐ホルダー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH078081A true JPH078081A (ja) | 1995-01-13 |
Family
ID=15588304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15462693A Pending JPH078081A (ja) | 1993-06-25 | 1993-06-25 | 結束装置の紐ホルダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078081A (ja) |
-
1993
- 1993-06-25 JP JP15462693A patent/JPH078081A/ja active Pending
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