JPH078362U - ソータ - Google Patents
ソータInfo
- Publication number
- JPH078362U JPH078362U JP4187393U JP4187393U JPH078362U JP H078362 U JPH078362 U JP H078362U JP 4187393 U JP4187393 U JP 4187393U JP 4187393 U JP4187393 U JP 4187393U JP H078362 U JPH078362 U JP H078362U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bin
- paper
- sorter
- bins
- orienting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Collation Of Sheets And Webs (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 この考案は多段に積層したビンを有するソー
タにおいて、ビンに収納された用紙を取り出す際に一々
ビンの後部を手で持ち上げたり、必要以上にビン間隔を
大きくする必要もなく、小型であってしかもビンに収納
されている用紙の取り出しが容易なソータを得ることを
目的としている。 【構成】 全ビン20の用紙取出し側端縁の位置を、用
紙配向時と、収納用紙を取り出す取出し時とで異ならせ
るビンずらし手段30を設けた。
タにおいて、ビンに収納された用紙を取り出す際に一々
ビンの後部を手で持ち上げたり、必要以上にビン間隔を
大きくする必要もなく、小型であってしかもビンに収納
されている用紙の取り出しが容易なソータを得ることを
目的としている。 【構成】 全ビン20の用紙取出し側端縁の位置を、用
紙配向時と、収納用紙を取り出す取出し時とで異ならせ
るビンずらし手段30を設けた。
Description
【0001】
多段状に設けられた複数個のビンと、これらのビンとの相対位置を順次移動制 御され、所望のビンへ用紙を配向する配向手段とを具備して成るソータに関し、 例えば複写機などの画像形成装置からの排出用紙を受け、これを丁合いまたは仕 分けしたりするのに使用されるものである。
【0002】
複写装置などの画像形成装置の処理能力の増大に伴い、多数枚の用紙をあるい は丁合いあるいは仕分けなどに処理する必要性が高まってきている。そしてこの ような処理目的に供するため複数のビンを適宜間隔をもって積層し、種々の形式 の配向手段をもったソータが使用されるようになっている。
【0003】 このようなソータの一例としてU.S.Pat.4332377(特開昭57 −141357号)に示されたものがある。
【0004】 このソータでは配向手段(移送経路)の位置を変えず、ビンの先端部位置を特 殊な機構によって相対的に順次移動させることによって用紙の配向を受けるよう にしている。そしてビンの後部は厚手の支承部材を嵌装させることによってビン 間隔を保持する一方該支承部材に手を添えてビンを上方へ開口することによって 収納された用紙を取り出すようにしている。
【0005】 上記ソータはその機構の簡素なことによって小型化にも適しており、安価に製 作できる特徴をもっている。
【0006】
しかしながら上記のソータにおいても、ビンに収納された用紙を取り出す際に は一々ビンの後部を手で持ち上げなければならず、上方のビンだけならばまだし も、下方のビンの用紙を取り出すには、上方のビンをすべて重ねて持ち上げねば ならず、大変面倒である。
【0007】 ビン側を固定し、相対的に移動する配向手段によって用紙を配向させるものに おいても、用紙を取り出し易くするためには必要以上にビン間隔を大きくしなけ ればならず、装置の小型化の要請に反すると言う問題点があった。
【0008】 本考案は、これら従来の問題点に鑑み、ビン間隔を最小限にして小型化に寄与 させるとともに、しかもビンに収納されている用紙の取り出しの容易なソータを 得ることを目的としたものである。
【0009】
上記目的は本考案に係る下記ソータによって達成することができる。 (1)多段状に設けられた複数個のビンと、これらのビンとの相対位置を順次移 動制御され、所望のビンへ用紙を配向する配向手段とを具備して成るソータにお いて、全ビンの用紙取出し側端縁の位置を、用紙配向時と、収納用紙を取り出す 取出し時とで異ならせるビンずらし手段を設けたソータ。 (2)多段状に設けられた複数個のビンと、これらのビンとの相対位置を順次移 動制御され、所望のビンへ用紙を配向する配向手段とを具備して成るソータにお いて、全ビンの用紙取出し側端縁の位置を、用紙配向時及び収納用紙を取り出す 取出し時で異ならせるビンずらし手段と、該ビンずらし手段によって全ビンを移 動させる際に、各ビン相互の隣接間隔を保持するビン間隔保持手段とを具備した ソータ。
【0010】
以下、図面に基づき考案の一実施例を説明する。
【0011】 ソータ10は図1のように枠体11に複数のビン20が多段状に設けられてい る。
【0012】 枠体11は図示のように枠体11A、11Bの2部分によって構成されており 、このうち枠体11Bは画像形成装置である複写機Fの排紙口1に臨んでおり、 適宜の手段で該排紙口1に対して固定されている。なお複写機Fの前記排紙口1 には排紙ローラ対2と、排出する用紙pを検知する排紙センサ3とが配設されて いる。
【0013】 枠体11Aにはビン20の用紙進入側端部に沿って図示しない駆動手段によっ て上下方向に移動自在の配向ローラユニット40が設けられている。
【0014】 配向ローラユニット40はローラ枠41に一対の配向ローラ42が設けられ、 図示外の駆動手段によって回転駆動されるようになされている。
【0015】 そして上記配向ローラユニット40のローラ枠41には用紙pを配向ローラ対 42へ導く用紙受けガイドA43が揺動自在に軸支されている。
【0016】 一方枠体11Bには図1に示すように複写機Fの排紙口1に臨む側を枢支され 、他端側を上記用紙受けガイドA43内に開口する用紙受けガイドB44が配設 されている。
【0017】 上記構成によって図1に示すように、配向ローラユニット40の上下動に連動 して前記用紙受けガイドA43及び用紙受けガイドB44は実線位置と破線で示 す位置の間を自在に移動するようになっている。
【0018】 一方ビン20は図示しないビン間隔制御手段によって、後述のビンずらし手段 30の揺動部材31に穿設された案内溝31bに沿って適時に開口制御され、図 1のように用紙pを受けるビン20の間隔を開くようにしている。
【0019】 しかして上記配向ローラユニット40、用紙受けガイドA43及び用紙受けガ イドB44、及び前記図示外のビン間隔制御手段によって用紙pの配向手段が構 成されている。
【0020】 次にビン20の構成について説明する。
【0021】 ビン20は図1のように用紙pを受ける底部21と、用紙pの先端を支持する 先端支持部22とから成っている。なおビン20は説明に便ならしめるため、上 から順に第1ビン201、第2ビン202などと称することとする。
【0022】 茲で用紙pの先端、後端(後部などを含む)の定義をしておく。
【0023】 用紙は複写機Fから供給され、用紙受けガイドA43及び用紙受けガイドB4 4から配向ローラ対42によって各ビン20へ進入するものであるが、この用紙 配向中、用紙pはその進行方向先端を先端、後部を後端とする。そして、ビン2 0へ収納された後は、上記の先端後端は反対となり、ビン20の後部側を用紙p の後部又は後端、先端支持部22側を先端と称するものとする。なお関連して、 ソータ10は全体として複写機Fに面する側を前部、反対側を後部などと見るこ ととし、ソータ10の各構成部材に対しても同様に見るものとする。
【0024】 さてビン20の平面図を図2に示す。図示のように底部21には用紙の後部が サイズの大小に拘わらずはみ出して取り出しに便なように大きな切欠21aが設 けられている。なお図には参考として大サイズ用紙p1と小サイズ用紙p2とが示 してある。
【0025】 ビン20の底部21の両側端には後述のように、ビンずらし手段30によって 多段状に積層されたビン20の重なりを移動させる際、ビン間隔dを一定に保持 するビン間隔保持手段としてのビン間隔保持部材23が突設されている。
【0026】 さらに先端支持部22近傍の底部21両側縁から一対の係合突起部材24が突 設されている。この係合突起部材24の機能等に関しては次のにビンずらし手段 30に関連して説明する。
【0027】 ビンずらし手段30は図1に示すように、揺動自在に基部を枠体11Aに枢支 され、上部に噛合部31aを有する揺動部材31と、前記噛合部31aと噛合し てこの揺動部材31を適時に傾動させる小歯車32と、同軸のプーリ33とベル ト34と、駆動モータ35とからなっている。勿論上記小歯車32及び駆動モー タ35等は枠体11に固設されている。
【0028】 揺動部材31にはビン20の係合突起部材24を案内する案内溝31bが穿設 されている。この案内溝31bは揺動部材31が揺動した際に前記係合突起部材 24を自在に案内してビン20の重なりを変える機能を有するとともに、図示し ないビン開口制御手段によって図1のように用紙を受けるビン間を開くよう案内 するものであることは既に説明した通りである。
【0029】 次ぎに上記図1、図2及び図3(A)、(B)を援用して上記実施例の動作を 説明する。
【0030】 ソータには用紙pの収納モードとして原稿のページ順に揃える丁合いとページ 毎に揃える仕分けとがあることは周知である。
【0031】 従って丁合いモードが選択された場合、複写機Fから用紙pが送られてくると 、図1において第1ページ目の第1紙を第1ビン201に収納したのち、同じく 第1ページ目の第2紙を収納するために図示外のビン開口制御手段によって第1 ビン201を図1の仮想線の位置へ上昇させるとともに、配向ローラユニット4 0は一段降下して第1ビン201と第2ビン202との間の位置に定位し、第2紙 をこの第2ビン202へ収納する。このようにして第n紙までを順次収納し、今 度は第2ページ目の第1紙を第nビン20n(最下ビンとは限らない)から上方 へ順次収納して行き、第1ビン201へ第n紙を収納する。このようにして所望 ページまで収納したら、全ビン20を一旦下方へ下げて集積し、各ビン20の後 方から収納済み用紙を取り出すのであるが、この際に本考案のビンずらし手段3 0を使用するのである。
【0032】 なお上記配向動作中、配向ローラユニット40の上下動に連動して用紙受けガ イドA43は図1の実線→破線のように揺動し、この揺動に連れて用紙受けガイ ドB44も同ように実線→破線のように揺動して用紙pを案内する。
【0033】 先ず図3(A)のように用紙収納済みの全ビン20を下方へ下げた状態で駆動 モータ35を作動させベルト34及びプーリ33を図示時計方向へ回転させる。 すると小歯車32は揺動部材31の噛合部31aを図示左方へ移動させ、結局図 3(B)のように揺動部材31を反時計方向へ角度θだけ回動させる。
【0034】 揺動部材31の上記揺動によって、揺動前は図3(A)のようにビン20の後 端、例えば図2のQ点は一線に揃っていたものが、図3(B)のように長さhの 非重なり部分つまりずれ量が生じる。しかも両図3(A)、(B)のようにビン 20間隔dは変化しない。
【0035】 上記のように前記非重なり部分では用紙がはみ出していても、下方のビンに妨 げられることなく容易に用紙を取り出すことができるのである。 <変形例> 本考案の構成並びに動作態様は上記実施例に限定されるものではなく、例えば 次のような変形例が考えられる。 (1)上記実施例では揺動部材31を駆動モータ35によって傾動させるもので あったが、これを図4(A)、(B)に示すようにビン20自体の重量によって 揺動部材51を左方へ傾動させるようにすることができる。そして通常の配向動 作中はばね53に保持されたリリーズボタン52の爪部52aを揺動部材51の 係合爪51cに係合させることによって傾動しないようになっている。
【0036】 揺動部材51の噛合部51aにはトルクリミッタ付きの小歯車54が噛合して おり、リリーズボタン52が押されたとき、揺動部材51の傾動速さを制限させ るようにしている。 (2)図5(A)、(B)に示す変形例は、上記(1)の変形例と同じく、ビン 20の自重によって揺動部材61を傾動させるものであるが、その係止手段とし て揺動部材61の頭部に軸支した係止部材62の爪62aを、枠体に植設した係 止ピン63に手動で繋脱させるようにしたものである。 (3)図6(A)、(B)に示すものはビンずらし手段70に特徴を有し、上記 実施例や各変形例などの揺動部材の代わりに、噛合部71aを刻設された移動部 材71を有し、この移動部材71と噛合する小歯車72及び駆動モータ73と駆 動力伝達のためのベルト74とを具備している。更にビン20にはそれぞれ前記 移動部材71の爪部71bと係合する上部突起75と、それぞれの上部突起75 と係合する下部突起76とを備えている。
【0037】 そして配向動作中は図6(A)のように各ビンを完全に重なった状態に保持す る一方、収納用紙の取り出しの際には図6(B)のように駆動モータ73を始動 させ、先ず移動部材71の爪部71bを第1ビン201の上部突起75に係合さ せ、この第1ビン201を図示左方向へ移動させる。すると第1ビン201の下部 突起761が第2ビン202の上部突起752と係合してこの第2ビン202を同様 に左方向へ移動させる。このようにしてそれぞれの下部突起76が次のビン20 の上部突起76と係合して順次次ぎのビン20を移動させ、結局隣接ビン20毎 にずれhを生じるようになるのである。 (4)図7(A)のようにビンずらし手段80を単に一本の揺動レバー81とす ることもできる。即ち図7(B)のように角度θだけ傾けてやるとビン20後部 におけるずれ量hを得ることができる。なお、ビン間隔dを確保するため、各ビ ン20に上記実施例のようにビン間隔保持部材23のような手段を講じる必要が あるが、その他の形式のビン間隔保持手段を考えることもできる。 (5)上記実施例及び各変形例では、ビン間隔dを一定になるような手段を講じ たものであったが、図8(A)のように揺動部材91に各ビン20の係合突起部 材24を単に枢着させることにより、図8(B)のように角度θだけ傾動させた とき、ビン20のずれ両hがd1・sinθとなるようにしたものである。この 構成では用紙取り出し状態ではビン間隔はd1からd2へと狭くなるが、格別にビ ン間隔保持手段を設ける必要がなく、簡易な構成とすることができる。
【0038】
この考案のソータによれば、多段状の複数個のビンと、所望のビンへ用紙を配 向する配向手段とを具備したソータにおいて、全ビンの用紙取出し側端縁の位置 を、用紙配向時と、収納用紙を取り出す取出し時とで異ならせるビンずらし手段 を設けたから、ビンに収納された用紙を取り出す際に一々ビンの後部を手で持ち 上げる必要もなく、必要以上にビン間隔を大きくすることもなく、装置の小型化 に寄与しながらしかもビンに収納されている用紙の取り出しが容易である。
【0039】 またビンずらし手段によって全ビンを移動させる際、各ビン相互の隣接間隔を 保持するビン間隔保持手段を具備したものでは収納用紙の取り出しを一層容易に 行うことができる。
【図1】ソータの一実施例の縦断面図である。
【図2】ビンの平面図である。
【図3】ビンずらし手段を含む要部構成及び動作説明図
である。
である。
【図4A】ビンずらし手段の第1の変形例の要部構成図
である。
である。
【図4B】同じく動作説明図である。
【図5A】ビンずらし手段の第2の変形例の要部構成図
である。
である。
【図5B】同じく動作説明図である。
【図6A】ビンずらし手段の第3の変形例の要部構成図
である。
である。
【図6B】同じく動作説明図である。
【図7A】ビンずらし手段の第4の変形例の要部構成図
である。
である。
【図7B】同じく動作説明図である。
【図8A】ビンずらし手段の第5の変形例の要部構成図
である。
である。
【図8B】同じく動作説明図である。
10 ソータ 11 枠体(不動部) 20 ビン 23 ビン間隔保持部材(ビン間隔保持手段) 30 ビンずらし手段 31 揺動部材 p 用紙 p1 大サイズ用紙 p2 小サイズ用紙 d ビン間隔 θ 揺動角度(ビンずらし角度) h ビンずれ量 32 小歯車(駆動手段) 35 駆動モータ(駆動手段) 50 ビンずらし手段(第1変形例) 60 ビンずらし手段(第2変形例) 70 ビンずらし手段(第3変形例) 80 ビンずらし手段(第4変形例) 90 ビンずらし手段(第5変形例)
Claims (3)
- 【請求項1】 多段状に設けられた複数個のビンと、こ
れらのビンとの相対位置を順次移動制御され、所望のビ
ンへ用紙を配向する配向手段とを具備して成るソータに
おいて、 全ビンの用紙取出し側端縁の位置を、用紙配向時と、収
納用紙を取り出す取出し時とで異ならせるビンずらし手
段を設けたことを特徴とするソータ。 - 【請求項2】 多段状に設けられた複数個のビンと、こ
れらのビンとの相対位置を順次移動制御され、所望のビ
ンへ用紙を配向する配向手段とを具備して成るソータに
おいて、 全ビンの用紙取出し側端縁の位置を、用紙配向時及び収
納用紙を取り出す取出し時で異ならせるビンずらし手段
と、該ビンずらし手段によって全ビンを移動させる際
に、各ビン相互の隣接間隔を保持するビン間隔保持手段
とを具備したことを特徴とするソータ。 - 【請求項3】 上記ビンずらし手段は、各ビンの側縁を
それぞれ係合させるとともに、ソータの不動部に揺動可
能に軸支された揺動部材と、該揺動部材の対不動部角度
を、用紙配向時及び用紙取出し時で異ならせる駆動手段
とで構成したことを特徴とする請求項1及び同2記載の
ソータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4187393U JPH078362U (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | ソータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4187393U JPH078362U (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | ソータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH078362U true JPH078362U (ja) | 1995-02-07 |
Family
ID=12620390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4187393U Pending JPH078362U (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | ソータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078362U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019049615A (ja) * | 2017-09-08 | 2019-03-28 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 画像形成装置、振分装置及びトレイユニット |
-
1993
- 1993-06-30 JP JP4187393U patent/JPH078362U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019049615A (ja) * | 2017-09-08 | 2019-03-28 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 画像形成装置、振分装置及びトレイユニット |
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