JPH078382Y2 - 車両のアンダーカバー - Google Patents
車両のアンダーカバーInfo
- Publication number
- JPH078382Y2 JPH078382Y2 JP1988134752U JP13475288U JPH078382Y2 JP H078382 Y2 JPH078382 Y2 JP H078382Y2 JP 1988134752 U JP1988134752 U JP 1988134752U JP 13475288 U JP13475288 U JP 13475288U JP H078382 Y2 JPH078382 Y2 JP H078382Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pair
- vehicle
- undercover
- engine room
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は車両のアンダーカバーに関するものである。
(従来の技術) 一般に車両においてはエンジンルームの下方に該エンジ
ンルームを覆うようにしてアンダーカバーを設け、車両
の走行に伴ってタイヤによりはね上げられる泥あるいは
雨水、飛散した塵埃等がエンジンルーム内に侵入するの
を防止し、もってエンジンルーム内のエンジンあるいは
その周囲に配置される各種のエンジン補機を泥水等から
保護するようにしており、その一例として、例えば実開
昭60-104373号に開示されるように、エンジンルームの
下方全体をアンダーカバーで覆うようにしたものがあ
る。
ンルームを覆うようにしてアンダーカバーを設け、車両
の走行に伴ってタイヤによりはね上げられる泥あるいは
雨水、飛散した塵埃等がエンジンルーム内に侵入するの
を防止し、もってエンジンルーム内のエンジンあるいは
その周囲に配置される各種のエンジン補機を泥水等から
保護するようにしており、その一例として、例えば実開
昭60-104373号に開示されるように、エンジンルームの
下方全体をアンダーカバーで覆うようにしたものがあ
る。
一方、エンジンルームの後方側には通常サスペンション
アームが車幅方向外側へ延出状態で且つ上下方向に揺動
自在に取付けられる。このため、実車ベースにおいては
アンダーカバーとサスペンションアームとの干渉を回避
するという観点から、上記アンダーカバーの側壁部分を
このサスペンションアームの直前方位置までとするのが
通例である。
アームが車幅方向外側へ延出状態で且つ上下方向に揺動
自在に取付けられる。このため、実車ベースにおいては
アンダーカバーとサスペンションアームとの干渉を回避
するという観点から、上記アンダーカバーの側壁部分を
このサスペンションアームの直前方位置までとするのが
通例である。
尚、上掲公知例にはこのアンダーカバーの側壁部分とサ
スペンションアームとの相対関係については何ら開示さ
れていない。
スペンションアームとの相対関係については何ら開示さ
れていない。
(考案が解決しようとする課題) ところが、このようにアンダーカバーをエンジンルーム
の直前方位置までとした場合には、タイヤからの泥水等
が該サスペンションアームの近傍を通ってエンジンルー
ム内に侵入するおそれがある。
の直前方位置までとした場合には、タイヤからの泥水等
が該サスペンションアームの近傍を通ってエンジンルー
ム内に侵入するおそれがある。
これに対処する方法として、従来はこのエンジンルーム
のサスペンションアームの内側部位に配置される補機類
の耐泥水性、耐塵埃性等を高めるようにしていたが、こ
のようにした場合にはこれら補機類のコストアップを招
くという問題があり得策ではない。
のサスペンションアームの内側部位に配置される補機類
の耐泥水性、耐塵埃性等を高めるようにしていたが、こ
のようにした場合にはこれら補機類のコストアップを招
くという問題があり得策ではない。
そこで、本考案は、サスペンション特性を維持しつつ、
サスペンションアーム近傍からエンジンルーム内への泥
水等の侵入を可及的に阻止し、もってエンジン補機類の
低コスト化とその保護性能の向上との両立を図り得るよ
うにした車両のアンダーカバーを提案することを目的と
してなされたものである。
サスペンションアーム近傍からエンジンルーム内への泥
水等の侵入を可及的に阻止し、もってエンジン補機類の
低コスト化とその保護性能の向上との両立を図り得るよ
うにした車両のアンダーカバーを提案することを目的と
してなされたものである。
(課題を解決するための手段) 本考案ではこのような課題を解決するための手段とし
て、エンジンルームの下方を覆う底壁と該底壁の車幅方
向の両側縁にそれぞれ連続して立ち上がる左右一対の側
壁とを有し、車体の側部に車体側方へ向けて延出状態で
取付けられる上下一対のサスペンションアームの直前方
位置に配置される車両のアンダーカバーであって、上記
アンダーカバーが、その側壁の上記上下一対のサスペン
ションアーム寄りの端部に、該上下一対サスペンション
アームのブッシュ部の近傍を覆う延設部を、該上下一対
のサスペンションアームの揺動範囲に対応する部位を除
いて形成していることを特徴とする。
て、エンジンルームの下方を覆う底壁と該底壁の車幅方
向の両側縁にそれぞれ連続して立ち上がる左右一対の側
壁とを有し、車体の側部に車体側方へ向けて延出状態で
取付けられる上下一対のサスペンションアームの直前方
位置に配置される車両のアンダーカバーであって、上記
アンダーカバーが、その側壁の上記上下一対のサスペン
ションアーム寄りの端部に、該上下一対サスペンション
アームのブッシュ部の近傍を覆う延設部を、該上下一対
のサスペンションアームの揺動範囲に対応する部位を除
いて形成していることを特徴とする。
(作用) 本考案ではかかる構成を採用することで、車体の側部に
車体側方へ向けて延出状態で取付けられる上下一対のサ
スペンションアームの上下方向への揺動変位を的確に許
容しつつ、該上下一対のサスペンションアームのブッシ
ュ部の近傍からエンジンルーム内に侵入しようとする泥
水、塵埃等がアンダーカバーに設けた延設部によって可
及的に阻止されることとなる。
車体側方へ向けて延出状態で取付けられる上下一対のサ
スペンションアームの上下方向への揺動変位を的確に許
容しつつ、該上下一対のサスペンションアームのブッシ
ュ部の近傍からエンジンルーム内に侵入しようとする泥
水、塵埃等がアンダーカバーに設けた延設部によって可
及的に阻止されることとなる。
(考案の効果) 従って、本考案の車両のアンダーカバーによれば、サス
ペンションアームの揺動変位を的確に許容しつつ該サス
ペンションアームのブッシュ部近傍からエンジンルーム
への泥水等の侵入を可及的に阻止し得ることから、車両
のサスペンション特性の確保と同時に、エンジン補機類
の泥水等に対する保護性能を該補機類そのものの耐泥水
性、耐塵埃性等を高めることなく容易に確保してその低
コスト化と保護性能の両立を図ることができ、また泥水
等の侵入防止に専用の部材を設ける必要がないことから
部品点数の低減及びコストダウンを図り得る、等の実用
的効果が得られるものである。
ペンションアームの揺動変位を的確に許容しつつ該サス
ペンションアームのブッシュ部近傍からエンジンルーム
への泥水等の侵入を可及的に阻止し得ることから、車両
のサスペンション特性の確保と同時に、エンジン補機類
の泥水等に対する保護性能を該補機類そのものの耐泥水
性、耐塵埃性等を高めることなく容易に確保してその低
コスト化と保護性能の両立を図ることができ、また泥水
等の侵入防止に専用の部材を設ける必要がないことから
部品点数の低減及びコストダウンを図り得る、等の実用
的効果が得られるものである。
(実施例) 以下、第1図及び第2図を参照して本考案の好適な実施
例を説明する。
例を説明する。
第1図及び第2図には本考案の実施例に係るアンダーカ
バー1を備えた自動車のエンジンルーム6の下方部分が
示されている。このアンダーカバー1は、略樋状に一体
形成されており、上記エンジンルーム6の直下方を覆う
底壁11と、該底壁11の両側縁に連続して略直交方向に立
上がる左右一対の側壁12,12とを有している。そして、
このアンダーカバー1は、その側壁12,12の上縁部に形
成した取付フランジ13を取付ボルト14によって上記フロ
ントサイドフレーム2の外側面2aにボルト締着すること
により車体側に組付けられる。
バー1を備えた自動車のエンジンルーム6の下方部分が
示されている。このアンダーカバー1は、略樋状に一体
形成されており、上記エンジンルーム6の直下方を覆う
底壁11と、該底壁11の両側縁に連続して略直交方向に立
上がる左右一対の側壁12,12とを有している。そして、
このアンダーカバー1は、その側壁12,12の上縁部に形
成した取付フランジ13を取付ボルト14によって上記フロ
ントサイドフレーム2の外側面2aにボルト締着すること
により車体側に組付けられる。
一方、このアンダーカバー1取付部の直後方位置にはサ
スペンションアーム3が配置されている。このサスペン
ションアーム3は、車幅方向に横設されたサスペンショ
ンクロスメンバー37の端部の上下2位置にそれぞれブッ
シュ部33,34を介して上下方向に揺動可能に取付けられ
たアッパーアーム31とロアアーム32と、該アッパーアー
ム31とロアアーム32の先端部に揺動可能に連結されてタ
イヤ4を支持するナックルアーム35と、該ロアアーム32
を弾性支持するダンパー36とを有している。また、この
アッパーアーム31のブッシュ部33とロアアーム32のブッ
シュ部34の車幅方向における取付位置は、第2図に示す
ように上記アンダーカバー側壁12の車幅方向内側位置と
されている。
スペンションアーム3が配置されている。このサスペン
ションアーム3は、車幅方向に横設されたサスペンショ
ンクロスメンバー37の端部の上下2位置にそれぞれブッ
シュ部33,34を介して上下方向に揺動可能に取付けられ
たアッパーアーム31とロアアーム32と、該アッパーアー
ム31とロアアーム32の先端部に揺動可能に連結されてタ
イヤ4を支持するナックルアーム35と、該ロアアーム32
を弾性支持するダンパー36とを有している。また、この
アッパーアーム31のブッシュ部33とロアアーム32のブッ
シュ部34の車幅方向における取付位置は、第2図に示す
ように上記アンダーカバー側壁12の車幅方向内側位置と
されている。
そして、タイヤ4によりはね上げられた泥水がこのサス
ペンションアーム3のアッパーアーム31とロアアーム32
の車体前方側のブッシュ部33,34の周囲からエンジンル
ーム6内に侵入するのを抑制するために、この実施例に
おいては本考案を適用して、上記アンダーカバー1の側
壁12の後端部12aの一部を上記各ブッシュ部33,34の間を
通ってその後端位置付近まで延出させてこれを延設部15
としている(換言すれば、延設部15を、アッパーアーム
31とロアアーム32の揺動範囲に対応する部位を除いて形
成している)。従って、上記各ブッシュ部33,34は、上
記延設部15の上下に形成される空間部21,22を通して外
部に臨み、各アーム31,32とアンダーカバー1との干渉
が防止され、適正なサスペンション特性が確保されるこ
とになる。
ペンションアーム3のアッパーアーム31とロアアーム32
の車体前方側のブッシュ部33,34の周囲からエンジンル
ーム6内に侵入するのを抑制するために、この実施例に
おいては本考案を適用して、上記アンダーカバー1の側
壁12の後端部12aの一部を上記各ブッシュ部33,34の間を
通ってその後端位置付近まで延出させてこれを延設部15
としている(換言すれば、延設部15を、アッパーアーム
31とロアアーム32の揺動範囲に対応する部位を除いて形
成している)。従って、上記各ブッシュ部33,34は、上
記延設部15の上下に形成される空間部21,22を通して外
部に臨み、各アーム31,32とアンダーカバー1との干渉
が防止され、適正なサスペンション特性が確保されるこ
とになる。
このように構成されたアンダーカバー1を備えた自動車
においては、走行中にタイヤ4によりはね上げられた泥
水がアッパーアーム31及びロアアーム32の各前側のブッ
シュ部33,34付近に飛んできた場合、その多くはこれら
各ブッシュ部33,34間に形成されたアンダーカバー1の
延設部15によってエンジンルーム6側への侵入が阻止さ
れる。
においては、走行中にタイヤ4によりはね上げられた泥
水がアッパーアーム31及びロアアーム32の各前側のブッ
シュ部33,34付近に飛んできた場合、その多くはこれら
各ブッシュ部33,34間に形成されたアンダーカバー1の
延設部15によってエンジンルーム6側への侵入が阻止さ
れる。
従って、例えば従来のアンダーカバー1の如くこの延設
部15がない場合(第1図において鎖線lよりも後方側部
分がない場合)に比して、エンジンルーム6側への泥水
の侵入が減少し、これにより該延設部15より内側に配置
されるエンジン補機への泥水の付着が抑制され、これら
補機類の保護作用が促進されることになる。また、延設
部15によって泥水のエンジンルーム6への侵入が阻止さ
れることにより、各アーム31,32の各ブッシュ部33,34に
対する泥水の付着量そのものも減少し、それだけこれら
各ブッシュ部33,34に対する保護作用も促進されること
になる。
部15がない場合(第1図において鎖線lよりも後方側部
分がない場合)に比して、エンジンルーム6側への泥水
の侵入が減少し、これにより該延設部15より内側に配置
されるエンジン補機への泥水の付着が抑制され、これら
補機類の保護作用が促進されることになる。また、延設
部15によって泥水のエンジンルーム6への侵入が阻止さ
れることにより、各アーム31,32の各ブッシュ部33,34に
対する泥水の付着量そのものも減少し、それだけこれら
各ブッシュ部33,34に対する保護作用も促進されること
になる。
さらに、通常スタビライザー5は第1図及び第2図に示
すようにアンダーカバー1の各側壁12,12を車幅方向に
貫通して設けられるところから、該側壁12の上縁部には
該スタビライザー5挿通用のスタビライザー挿通用切欠
18を形成する必要があるが、このスタビライザー挿通用
切欠18はこれがそのまま開口していると上記タイヤ4か
らの泥水の侵入口となりエンジンルーム6への泥水侵入
量が増加することになる。このため、この実施例におい
ては、このスタビライザー5を支承する支承部材16の取
付基台、即ちスタビライザーブラケット17を上記フロン
トサイドフレーム2に取付け、その左右のアーム部17a,
17aを上記スタビライザー挿通用切欠18にオーバラップ
させることによりスタビライザー挿通用切欠18の実質的
開口面積を可及的に減少せしめている。従って、このス
タビライザー挿通用切欠18からのエンジンルーム6への
泥水の侵入が可及的に防止され、補機類に対する保護作
用が良好に維持されることになる。
すようにアンダーカバー1の各側壁12,12を車幅方向に
貫通して設けられるところから、該側壁12の上縁部には
該スタビライザー5挿通用のスタビライザー挿通用切欠
18を形成する必要があるが、このスタビライザー挿通用
切欠18はこれがそのまま開口していると上記タイヤ4か
らの泥水の侵入口となりエンジンルーム6への泥水侵入
量が増加することになる。このため、この実施例におい
ては、このスタビライザー5を支承する支承部材16の取
付基台、即ちスタビライザーブラケット17を上記フロン
トサイドフレーム2に取付け、その左右のアーム部17a,
17aを上記スタビライザー挿通用切欠18にオーバラップ
させることによりスタビライザー挿通用切欠18の実質的
開口面積を可及的に減少せしめている。従って、このス
タビライザー挿通用切欠18からのエンジンルーム6への
泥水の侵入が可及的に防止され、補機類に対する保護作
用が良好に維持されることになる。
第1図は本考案の実施例に係るアンダーカバーの車体へ
の装着状態を示す側面図、第2図は第1図のII-II要部
縦断面図である。 1……アンダーカバー 2……フロントサイドフレーム 3……サスペンションアーム 4……タイヤ 5……スタビライザー 6……エンジンルーム 11……底壁 12……側壁 15……延設部 17……スタビライザーブラケット 18……スタビライザー挿通用切欠 21,22……切欠開口 31……アッパーアーム 32……ロアアーム 33,34……ブッシュ部
の装着状態を示す側面図、第2図は第1図のII-II要部
縦断面図である。 1……アンダーカバー 2……フロントサイドフレーム 3……サスペンションアーム 4……タイヤ 5……スタビライザー 6……エンジンルーム 11……底壁 12……側壁 15……延設部 17……スタビライザーブラケット 18……スタビライザー挿通用切欠 21,22……切欠開口 31……アッパーアーム 32……ロアアーム 33,34……ブッシュ部
Claims (1)
- 【請求項1】エンジンルームの下方を覆う底壁と該底壁
の車幅方向の両側縁にそれぞれ連続して立ち上がる左右
一対の側壁とを有し、車体の側部に車体側方へ向けて延
出状態で取付けられる上下一対のサスペンションアーム
の直前方位置に配置される車両のアンダーカバーであっ
て、 上記アンダーカバーは、その側壁の上記上下一対のサス
ペンションアーム寄りの端部に、該上下一対サスペンシ
ョンアームのブッシュ部の近傍を覆う延設部が、該上下
一対のサスペンションアームの揺動範囲に対応する部位
を除いて形成されていることを特徴とする車両のアンダ
ーカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988134752U JPH078382Y2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 車両のアンダーカバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988134752U JPH078382Y2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 車両のアンダーカバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0254787U JPH0254787U (ja) | 1990-04-20 |
| JPH078382Y2 true JPH078382Y2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=31393786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988134752U Expired - Lifetime JPH078382Y2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 車両のアンダーカバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078382Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5240423B2 (ja) * | 2006-11-16 | 2013-07-17 | スズキ株式会社 | 車両のアンダーカバー構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5879478U (ja) * | 1981-11-26 | 1983-05-28 | トヨタ自動車株式会社 | フロントエンジン、フロントドライブ形式の車両におけるアンダ−ガ−ドの構造 |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP1988134752U patent/JPH078382Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0254787U (ja) | 1990-04-20 |
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