JPH0784614A - スケジュール制御装置 - Google Patents
スケジュール制御装置Info
- Publication number
- JPH0784614A JPH0784614A JP23113793A JP23113793A JPH0784614A JP H0784614 A JPH0784614 A JP H0784614A JP 23113793 A JP23113793 A JP 23113793A JP 23113793 A JP23113793 A JP 23113793A JP H0784614 A JPH0784614 A JP H0784614A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- day
- setting
- schedule
- changed
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スケジュール時刻を、いつでも変更設定でき
るスケシジュール制御装置を得る。 【構成】 例えば「曜日」のスケジュール時刻の変更を
するときに、変更設定しようとしている月日が、変更し
たスケジュール時刻で制御したい月日の7日前よりも前
ならば、スケジュール時刻を予約テーブル2gに入力す
る。つづいて、日替わりしたときに、変更開始月日の7
日前ならば、予約テーブル2gに設定されている変更内
容を基本テーブル2fに書き換える。次に、予約テーブ
ル2gに設定されていた変更内容が消去される。 【効果】 基本テーブルに変更設定できる月日範囲まで
待つことなく、予め将来のスケジュール時刻をスケジュ
ール制御装置にいつでも設定することができる。
るスケシジュール制御装置を得る。 【構成】 例えば「曜日」のスケジュール時刻の変更を
するときに、変更設定しようとしている月日が、変更し
たスケジュール時刻で制御したい月日の7日前よりも前
ならば、スケジュール時刻を予約テーブル2gに入力す
る。つづいて、日替わりしたときに、変更開始月日の7
日前ならば、予約テーブル2gに設定されている変更内
容を基本テーブル2fに書き換える。次に、予約テーブ
ル2gに設定されていた変更内容が消去される。 【効果】 基本テーブルに変更設定できる月日範囲まで
待つことなく、予め将来のスケジュール時刻をスケジュ
ール制御装置にいつでも設定することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、予め設定されたスケ
ジュール時刻により制御対象設備を制御するスケジュー
ル制御装置に関する。
ジュール時刻により制御対象設備を制御するスケジュー
ル制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のスケジュール制御装置に
おいては、制御対象設備の運転時刻等を示すスケジュー
ル時刻を、基本テーブル上に設定している。基本テーブ
ル上に設定できる制御パラメータの種類には、年間を通
して同一時刻に運転させることを示す「年間」、ある曜
日だけは「年間」以外の時刻に運転させることを示す
「曜日」、「年間」または「曜日」によって示される時
刻以外の時刻に休日だけ運転させることを示す「休
日」、「年間」、「曜日」または「休日」によって示さ
れる時刻以外の時刻にある特定日だけ運転させることを
示す「特定日」がある。
おいては、制御対象設備の運転時刻等を示すスケジュー
ル時刻を、基本テーブル上に設定している。基本テーブ
ル上に設定できる制御パラメータの種類には、年間を通
して同一時刻に運転させることを示す「年間」、ある曜
日だけは「年間」以外の時刻に運転させることを示す
「曜日」、「年間」または「曜日」によって示される時
刻以外の時刻に休日だけ運転させることを示す「休
日」、「年間」、「曜日」または「休日」によって示さ
れる時刻以外の時刻にある特定日だけ運転させることを
示す「特定日」がある。
【0003】このようなスケジュール制御装置では、基
本テーブル上の制御パラメータを自動読出しして当該月
日テーブル上に書き込むことにより、スケジュール制御
が行われる。すなわち、日替り時において、当該月日が
基本テーブル上の制御パラメータのどの種類に該当する
かが判断され、「特定日」、「休日」、「曜日」、「年
間」の順の優先順位に従い、当該月日に該当するもの
が、当該月日テーブルに書き込まれる。例えば、基本テ
ーブルの「曜日の土曜」と「年間」にスケジュール時刻
が設定されている場合で当該月日が土曜であれば、当該
月日テーブルには「曜日の土曜」のスケジュール時刻が
書き込まれる。
本テーブル上の制御パラメータを自動読出しして当該月
日テーブル上に書き込むことにより、スケジュール制御
が行われる。すなわち、日替り時において、当該月日が
基本テーブル上の制御パラメータのどの種類に該当する
かが判断され、「特定日」、「休日」、「曜日」、「年
間」の順の優先順位に従い、当該月日に該当するもの
が、当該月日テーブルに書き込まれる。例えば、基本テ
ーブルの「曜日の土曜」と「年間」にスケジュール時刻
が設定されている場合で当該月日が土曜であれば、当該
月日テーブルには「曜日の土曜」のスケジュール時刻が
書き込まれる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
たような従来のスケジュール制御装置では、制御パラメ
ータとして基本テーブル上に設定されているスケジュー
ル時刻を変更できるのは、例えば「曜日」であれば変更
したい月日の前日から7日前の範囲であった。従って、
それより前に変更したいスケジュール時刻がわかってい
ても変更設定できないため、変更できる月日範囲まで待
たなければならないという問題点があった。
たような従来のスケジュール制御装置では、制御パラメ
ータとして基本テーブル上に設定されているスケジュー
ル時刻を変更できるのは、例えば「曜日」であれば変更
したい月日の前日から7日前の範囲であった。従って、
それより前に変更したいスケジュール時刻がわかってい
ても変更設定できないため、変更できる月日範囲まで待
たなければならないという問題点があった。
【0005】この発明は、かかる問題点を解消するもの
であり、基本テーブルに対するスケジュール時刻の設定
が可能となる月日範囲より前であっても、実質的な変更
設定が可能なスケジュール制御装置を得ることを目的と
する。
であり、基本テーブルに対するスケジュール時刻の設定
が可能となる月日範囲より前であっても、実質的な変更
設定が可能なスケジュール制御装置を得ることを目的と
する。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係るスケジュ
ール装置は、制御対象設備を制御するスケジュール時刻
が所定の設定期間において設定された基本テーブル手段
と、当該月日に応じて基本テーブル手段上のスケジュー
ル時刻を自動選択する手段と、上記基本テーブル手段か
ら自動選択された当該月日のスケジュール時刻が設定さ
れる当該月日テーブル手段とを備えたスケジュール制御
装置において、上記設定期間外においてスケジュール時
刻が設定される予約テーブル手段と、設定期間が到来し
たときに基本テーブル手段上に予約テーブル手段上のス
ケジュール時刻を移行設定する手段とを備えたものであ
る。
ール装置は、制御対象設備を制御するスケジュール時刻
が所定の設定期間において設定された基本テーブル手段
と、当該月日に応じて基本テーブル手段上のスケジュー
ル時刻を自動選択する手段と、上記基本テーブル手段か
ら自動選択された当該月日のスケジュール時刻が設定さ
れる当該月日テーブル手段とを備えたスケジュール制御
装置において、上記設定期間外においてスケジュール時
刻が設定される予約テーブル手段と、設定期間が到来し
たときに基本テーブル手段上に予約テーブル手段上のス
ケジュール時刻を移行設定する手段とを備えたものであ
る。
【0007】
【作用】上記のように構成されたスケジュール制御装置
においては、スケジュール制御装置に備えられた予約テ
ーブル手段への設定が可能である。その後、基本テーブ
ル手段に設定できる設定期間になれば、自動的に予約テ
ーブル手段の内容が基本テーブル手段上に移行設定され
る。従って、設定期間の到来を待たず、スケジュール時
刻の変更・設定が可能となる。
においては、スケジュール制御装置に備えられた予約テ
ーブル手段への設定が可能である。その後、基本テーブ
ル手段に設定できる設定期間になれば、自動的に予約テ
ーブル手段の内容が基本テーブル手段上に移行設定され
る。従って、設定期間の到来を待たず、スケジュール時
刻の変更・設定が可能となる。
【0008】
【実施例】図1〜図6はこの発明の一実施例を示す図で
あり、図中、1はスケジュール制御装置2により制御さ
れる制御対象設備、2は制御対象設備1を制御する時
刻、すなわち当該月日のスケジュール時刻を演算するプ
ログラム等を搭載するスケジュール制御装置であり、ス
ケジュール制御装置2は、I/Oポート2aと、RAM
2b、CPU2c、ROM2dを有するコンピュータ2
eと、制御対象設備1を制御すべきスケジュール時刻が
設定される基本テーブル設定部2fと、基本テーブル設
定部2fに設定に設定できない(すなわち設定期間前
の)スケジュール時刻が設定される予約テーブル設定部
2gと、プログラム演算結果に応じ該月日のスケジュー
ル時刻が設定される当該月日テーブル2hによって構成
されている。
あり、図中、1はスケジュール制御装置2により制御さ
れる制御対象設備、2は制御対象設備1を制御する時
刻、すなわち当該月日のスケジュール時刻を演算するプ
ログラム等を搭載するスケジュール制御装置であり、ス
ケジュール制御装置2は、I/Oポート2aと、RAM
2b、CPU2c、ROM2dを有するコンピュータ2
eと、制御対象設備1を制御すべきスケジュール時刻が
設定される基本テーブル設定部2fと、基本テーブル設
定部2fに設定に設定できない(すなわち設定期間前
の)スケジュール時刻が設定される予約テーブル設定部
2gと、プログラム演算結果に応じ該月日のスケジュー
ル時刻が設定される当該月日テーブル2hによって構成
されている。
【0009】次に、上記のように構成されたスケジュー
ル制御装置2における基本テーブル及び予約テーブルの
設定動作を図5に示すフローチャートによって説明す
る。ここで、説明の前提条件として、既に設定されてい
る基本テーブルのスケジュール時刻を図3に示す内容と
する。また、変更したいスケジュール時刻は1993年
8月1日以降の「曜日の日曜」とする。さらに、基本テ
ーブルへの設定が可能な期間(設定期間)は、設定に係
る月日の7日前までとする。
ル制御装置2における基本テーブル及び予約テーブルの
設定動作を図5に示すフローチャートによって説明す
る。ここで、説明の前提条件として、既に設定されてい
る基本テーブルのスケジュール時刻を図3に示す内容と
する。また、変更したいスケジュール時刻は1993年
8月1日以降の「曜日の日曜」とする。さらに、基本テ
ーブルへの設定が可能な期間(設定期間)は、設定に係
る月日の7日前までとする。
【0010】ステップ101においては、基本テーブル
への設定が可能か否か、すなわち現時点(設定変更を行
おうとしている時点)の月日が設定期間内であるか否か
が、コンピュータ2eにより判定される。上述の前提の
下では、変更しようとしている月日が7月1日等、8月
1日の前日から7日前の範囲であるか否が判定される。
判定の結果、この範囲内でなければステップ102へ進
む。ステップ102においては、予約テーブルへの入力
が可能か否か、又はこれを望むか否かが判定される。そ
の結果、予約テーブルへの設定が可能でかつ8月1日の
前日から7日前の範囲でなくても設定変更したければ、
コンピュータ2eの動作はステップ103へ進む。ステ
ップ103では、コンピュータ2eにより、図4に示す
内容のスケジュール時刻が予約テーブル2gに設定され
る。なお、ステップ101において、変更しようとして
いる月日が8月1日の前日から7日前の範囲であればス
テテップ104へ進み、ステップ104では、コンピュ
ータ2eによりスケジュール時刻が基本テーブル2fに
設定される。
への設定が可能か否か、すなわち現時点(設定変更を行
おうとしている時点)の月日が設定期間内であるか否か
が、コンピュータ2eにより判定される。上述の前提の
下では、変更しようとしている月日が7月1日等、8月
1日の前日から7日前の範囲であるか否が判定される。
判定の結果、この範囲内でなければステップ102へ進
む。ステップ102においては、予約テーブルへの入力
が可能か否か、又はこれを望むか否かが判定される。そ
の結果、予約テーブルへの設定が可能でかつ8月1日の
前日から7日前の範囲でなくても設定変更したければ、
コンピュータ2eの動作はステップ103へ進む。ステ
ップ103では、コンピュータ2eにより、図4に示す
内容のスケジュール時刻が予約テーブル2gに設定され
る。なお、ステップ101において、変更しようとして
いる月日が8月1日の前日から7日前の範囲であればス
テテップ104へ進み、ステップ104では、コンピュ
ータ2eによりスケジュール時刻が基本テーブル2fに
設定される。
【0011】続いて、スケジュール制御装置2の予約テ
ーブルの内容を基本テーブルに書き換える動作を図6に
示すフローチャートによって説明する。まず、コンピュ
ータ2eは、ステップ201において日替りか否かを判
定し、日替りしたのであればステップ202へ進み、そ
うでなければ日替りまで待つ。ステップ202において
は、予約テーブル2gに設定されている変更内容がある
か否かが判定され、ある場合にはステップ203へ進
み、ない場合には動作を終了する。コンピュータ2e
は、ステップ203において、予約テーブル2gの変更
内容を基本テーブル2fに書き換え可能であるか否か、
つまり、現在の月日が8月1日の7日前である7月25
日であるか否かを判定し、ある場合にはステップ204
へ進み、そうでなければステップ201に戻る。ステッ
プ204では、コンピュータ2eは、予約テーブル2g
に設定されている変更内容を基本テーブル2fに書き換
える。つまり、図3に示す「曜日の日曜」のON時刻が
「10:00」から「9:00」に書き替わる。次にス
テップ205においては、コンピュータ2eにより、予
約テーブル2gに設定されていた変更内容が消去され
る。
ーブルの内容を基本テーブルに書き換える動作を図6に
示すフローチャートによって説明する。まず、コンピュ
ータ2eは、ステップ201において日替りか否かを判
定し、日替りしたのであればステップ202へ進み、そ
うでなければ日替りまで待つ。ステップ202において
は、予約テーブル2gに設定されている変更内容がある
か否かが判定され、ある場合にはステップ203へ進
み、ない場合には動作を終了する。コンピュータ2e
は、ステップ203において、予約テーブル2gの変更
内容を基本テーブル2fに書き換え可能であるか否か、
つまり、現在の月日が8月1日の7日前である7月25
日であるか否かを判定し、ある場合にはステップ204
へ進み、そうでなければステップ201に戻る。ステッ
プ204では、コンピュータ2eは、予約テーブル2g
に設定されている変更内容を基本テーブル2fに書き換
える。つまり、図3に示す「曜日の日曜」のON時刻が
「10:00」から「9:00」に書き替わる。次にス
テップ205においては、コンピュータ2eにより、予
約テーブル2gに設定されていた変更内容が消去され
る。
【0012】要するに、この実施例においては、例えば
「曜日」のスケジュール時刻の変更をするときに、変更
設定しようとしている月日が、変更したスケジュール時
刻で制御したい月日の7日前よりも前ならば、スケジュ
ール時刻が予約テーブル2gに入力される。日替わりす
ると、変更開始月日の7日前ならば、予約テーブル2g
に設定されている変更内容を基本テーブル2fに書き換
える。次に、予約テール2gに設定されていた変更内容
が消去される。
「曜日」のスケジュール時刻の変更をするときに、変更
設定しようとしている月日が、変更したスケジュール時
刻で制御したい月日の7日前よりも前ならば、スケジュ
ール時刻が予約テーブル2gに入力される。日替わりす
ると、変更開始月日の7日前ならば、予約テーブル2g
に設定されている変更内容を基本テーブル2fに書き換
える。次に、予約テール2gに設定されていた変更内容
が消去される。
【0013】したがって、基本テーブルに変更設定でき
る月日範囲より前に、スケジュール時刻を変更設定でき
るスケジュール制御装置を得ることができる。
る月日範囲より前に、スケジュール時刻を変更設定でき
るスケジュール制御装置を得ることができる。
【0014】
【発明の効果】この発明によれば、以上説明したよう
に、基本テーブルの変更設定ができない設定期間前にお
いてスケジュール時刻を予約テーブルに設定し、設定期
間到来に応じて予約テーブルから基本テーブルへの移行
を自動に行うようにしたため、基本テーブルへの設定変
更が可能となる月日範囲(設定期間)まで待つことな
く、将来のスケジュール時刻を予めいつでもスケジュー
ル制御装置に設定できる。
に、基本テーブルの変更設定ができない設定期間前にお
いてスケジュール時刻を予約テーブルに設定し、設定期
間到来に応じて予約テーブルから基本テーブルへの移行
を自動に行うようにしたため、基本テーブルへの設定変
更が可能となる月日範囲(設定期間)まで待つことな
く、将来のスケジュール時刻を予めいつでもスケジュー
ル制御装置に設定できる。
【図1】この発明の一実施例を概念的に示す全体構成図
である。
である。
【図2】図1の機器の詳細を示す概略回路図である。
【図3】図2の基本テーブルのデータ構造を示す概念図
である。
である。
【図4】図2の予約テーブルのデータ構造を示す概念図
である。
である。
【図5】図2の基本テーブル設定と予約テーブル設定動
作を示すフローチャートである。
作を示すフローチャートである。
【図6】図2の予約テーブルの内容を基本テーブルに書
き換える動作を示すフローチャートである。
き換える動作を示すフローチャートである。
1 制御対象設備 2 スケジュール制御装置
Claims (1)
- 【請求項1】制御対象設備を制御するスケジュール時刻
が所定の設定期間において設定された基本テーブル手段
と、当該月日に応じて基本テーブル手段上のスケジュー
ル時刻を自動選択する手段と、上記基本テーブル手段か
ら自動選択された当該月日のスケジュール時刻が設定さ
れる当該月日テーブル手段とを備えたスケジュール制御
装置において、 上記設定期間外においてスケジュール時刻が設定される
予約テーブル手段と、 設定期間が到来したときに基本テーブル手段上に予約テ
ーブル手段上のスケジュール時刻を移行設定する手段と
を備えたことを特徴とするスケジュール設定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23113793A JP2966246B2 (ja) | 1993-09-17 | 1993-09-17 | スケジュール制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23113793A JP2966246B2 (ja) | 1993-09-17 | 1993-09-17 | スケジュール制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0784614A true JPH0784614A (ja) | 1995-03-31 |
| JP2966246B2 JP2966246B2 (ja) | 1999-10-25 |
Family
ID=16918867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23113793A Expired - Fee Related JP2966246B2 (ja) | 1993-09-17 | 1993-09-17 | スケジュール制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2966246B2 (ja) |
-
1993
- 1993-09-17 JP JP23113793A patent/JP2966246B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2966246B2 (ja) | 1999-10-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |