JPH0786763B2 - 数値制御方法 - Google Patents

数値制御方法

Info

Publication number
JPH0786763B2
JPH0786763B2 JP63019156A JP1915688A JPH0786763B2 JP H0786763 B2 JPH0786763 B2 JP H0786763B2 JP 63019156 A JP63019156 A JP 63019156A JP 1915688 A JP1915688 A JP 1915688A JP H0786763 B2 JPH0786763 B2 JP H0786763B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
management program
program
machining
change
management
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP63019156A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH01195506A (ja
Inventor
正人 領木
幸則 大坪
Original Assignee
オ−クマ株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by オ−クマ株式会社 filed Critical オ−クマ株式会社
Priority to JP63019156A priority Critical patent/JPH0786763B2/ja
Publication of JPH01195506A publication Critical patent/JPH01195506A/ja
Publication of JPH0786763B2 publication Critical patent/JPH0786763B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Numerical Control (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、複数の加工プログラムを管理する管理用プロ
グラムを実行中に変更する際に数値制御方法に関する。
(従来の技術) 膨大な量の加工プログラムの管理や運用を容易にするた
め、加工プログラムを工程別に分割する場合がある。こ
の場合、複数の分割した加工プログラムを選択,管理す
る事を目的とした管理用プログラムを作成し、実行する
ことによって所望の加工プログラムを選択してワークの
加工を行なっている。
第6図は、従来の管理用プログラムの数値制御方法を実
現する数値制御(以下、NCという)装置の一例を示すブ
ロック図であり、操作パネル1からの指令SAにより選択
した管理用プログラムMPを記憶媒体3を介して管理用プ
ログラム格納部4に格納する管理用プログラム選択部2
と、この管理用プログラム選択部2からの選択完了指令
SBにより管理用プログラム格納部4から管理用プログラ
ムMPを1ブロックMPB読出して解釈し、加工プログラム
選択部6に加工プログラムWPの選択指令SCを出力する動
作を、加工プログラム解釈部8からの加工プログラム終
了指令SF毎に管理用プログラムMPの全ブロックにわたっ
て行なう管理用プログラム解釈部5とを有している。さ
らに、管理用プログラム解釈部5からの指令SCにより選
択した加工プログラムWPを記憶媒体3を介して加工プロ
グラム格納部7に格納する加工プログラム選択部6と、
この加工プログラム選択部6からの選択完了指令SDによ
り加工プログラム格納部7から加工プログラムWPを1ブ
ロックWPB毎に読出して解釈し、解釈したブロックが駆
動指令SEのときはその指令SEを関数発生部9に出力し、
また、加工プログラム終了指令SFのときはその指令SFを
管理用プログラム解釈部5に出力する加工プログラム解
釈部8と、この加工プログラム解釈部8からの駆動指令
SEによって関数発生を行なう関数発生部9と、この関数
発生部9からの関数SGに従って駆動を制御する駆動部10
とで構成されている。
このような構成において、その動作を第4図に示す管理
用プログラムの一例で説明する。この管理用プログラム
A1.SDFは、シーケンスNO.N0001〜N0004の4つのブロッ
クで構成されており、ブロックN0001で工程Aの加工プ
ログラムを、ブロックN0002で工程Bの加工プログラム
を、ブロックN0003で工程Cの加工プログラムをそれぞ
れ選択して実行し、ブロックN0004で終了するというも
のである。まず、オペレータ操作による操作パネル1か
らの指令SAにより管理用プログラム選択部2で選択した
管理用プログラムA1.SDFを記憶媒体3を介して管理用プ
ログラム格納部4に格納する。そして、管理用プログラ
ムA1.SDFの選択が完了すると、管理用プログラム選択部
2からの選択完了指令SBにより管理用プログラム解釈部
5で管理用プログラム格納部4から管理用プログラムA1
・SDFの1ブロック目N0001を読出して解釈し、加工プロ
グラム選択部6に工程Aの加工プログラムA.MINの選択
指令SCを出力する。そして、加工プログラム選択部6で
選択した工程Aの加工プログラムA.MINを記憶媒体3を
介して加工プログラム格納部7に格納する。そして、工
程Aの加工プログラムA.MINの選択が完了すると、加工
プログラム解釈部6からの選択完了指令SDにより加工プ
ログラム解釈部8で加工プログラム格納部7から工程A
の加工プログラムA.MINを1ブロック毎に読出して解釈
する。そして、これが駆動指令SEのときは関数発生部9
で関数SGの発生を行ない、その関数SGに従って駆動部10
で駆動制御し、また、工程Aの加工プログラムA.MINの
加工プログラム終了指令SFのときは管理用プログラム解
釈部5に出力する。そして、管理用プログラム解釈部5
で管理用プログラム格納部4から管理用プログラムA1.S
DFの2ブロック目N0002を読出し、上述した動作を繰返
す。以下、同様にして繰返し、4ブロック目N0004の管
理用プログラム終了により管理用プログラムA1.SDFによ
る選択,実行が終了する。
(発明が解決しようとする課題) このような数値制御方法において、ワークを加工する際
に一旦管理用プログラムを実行させてしまうと、加工工
程の追加や削除により管理用プログラムの変更が必要に
なった場合、現在実行中の加工プログラムの終了を待っ
てから実行中の管理用プログラムの実行を中断して管理
用プログラムの変更を行なっていた。ところが、加工時
間が数時間もかかる様な大容量の加工プログラムを実行
している場合は管理用プログラムの変更操作を行なうた
めに長時間待たなければならず、作業効率が悪いという
問題があった。また、変更した管理用プログラムの実行
時には変更前の管理用プログラムの実行中断部分に相当
する部分まで変更した管理用プログラムのブロックを読
み飛ばす操作が必要であり、手間が掛かり、オペレータ
の誤操作を招きやすかった。
本発明は上述のような事情から成されたものであり、本
発明の目的は、一旦実行を開始した管理用プログラムに
おいて変更が必要となった場合、自動的に管理用プログ
ラムを変更することができる数値制御方法を提供するこ
とにある。
(課題を解決するための手段) 本発明は、複数の加工プログラムの加工順序を管理する
管理用プログラムを実行中に変更する際の数値制御方法
に関するものであり、本発明の目的は、実行中の管理用
プログラムに指令されている加工プログラムの実行履歴
を逐次記憶しておき、変更用の管理用プログラムが指令
されたときに、それまでの前記実行履歴による加工工程
と、前記変更用の管理用プログラムに指定されている加
工プログラムによる加工工程とを比較し、前記実行履歴
による加工工程分が一致したら前記変更用の管理用プロ
グラム名を登録しておき、前記実行中の管理用プログラ
ムに指令されている現在実行中の加工プログラムの終了
後に前記実行中の管理用プログラムを自動的に中断し、
登録されている前記変更用の管理用プログラムに選択,
変更し、変更前の前記管理用プログラムの中断部に相当
する前記変更後の管理用プログラムに指令されている加
工プログラムより実行を自動的に開始することによって
達成される。
(作用) 本発明の数値制御方法は、管理用プログラムの変更,実
行再開の動作を全て自動的に行なうので、従来付きっ切
りであったオペレータを開放して他の作業に従事させる
ことができるものである。
(実施例) 第1図は、本発明の管理用プログラムの数値制御方法を
実現するNC装置の一例を第6図に対応させて示すブロッ
ク図であり、同一構成箇所は同符号を付して説明を省略
する。このNC装置は、管理用プログラム選択部2で選択
された管理用プログラムがオペレータによる選択か、変
更指令SQによる自動選択かを判断し、オペレータによる
選択の場合には管理用プログラム格納部4からその管理
用プログラムMPを先頭から1ブロックMPB読出して管理
用プログラム解釈部5に出力し、また、変更指令SQによ
る自動選択の場合には実行を中断させた前管理用プログ
ラムのブロックの次のブロックに相当する変更用の管理
用プログラムのブロックより1ブロックMPBを読出して
管理用プログラム解釈部5に出力すると共に、変更用の
管理用プログラムが登録されているか否かを判断し、変
更用の管理用プログラムが登録されていない場合には、
管理用プログラムMPに指令されている加工プログラム名
SRを実行順に加工プログラム実行履歴格納部12に格納
し、また、変更用の管理用プログラムが登録されている
場合には、実行中の加工プログラムWPの終了後に実行中
の管理用プログラムMPを中断して管理用プログラム選択
部2に変更指令SQを出力する管理用プログラム実行制御
部11を有している。さらに、操作パネル1からの登録指
令SPにより加工プログラム実行履歴格納部12からの加工
プログラム実行履歴SS及び変更用の管理用プログラムに
指令されている加工プログラムを比較して現在実行中の
加工プログラムまで加工工程が一致しているか否かを判
断し、加工工程が一致している場合には変更用の管理用
プログラム名を登録し、管理用プログラム実行制御部11
に対し変更用の管理用プログラム名の登録完了指令STを
出力し、また、加工工程が一致しない場合には変更用の
管理用プログラム名を登録せずに操作パネル1にエラー
信号を出力する管理用プログラム登録部13で構成されて
いる。
このような構成において、その動作を第2図のフローチ
ャート及び第4図に示す管理用プログラムの一例で説明
する。まず、オペレータ操作による操作パネル1からの
指令SAにより管理用プログラム選択部2で選択した管理
用プログラムA1.SDFを記憶媒体3を介して管理用プログ
ラム格納部4に格納する(ステップS1)。そして、管理
用プログラム実行制御部11で、選択された管理用プログ
ラムA1.SDFがオペレータによる選択であるか否かを確認
し(ステップS2)、オペレータによる選択である場合に
は管理用プログラムA1.SDFの1ブロック目N0001より実
行を開始する(ステップS3)。このとき、管理用プログ
ラム実行制御部11で、現在実行中の管理用プログラムA
1.SDFに対する変更用の管理用プログラム名の登録がさ
れているか否かを確認し(ステップS4)、変更用の管理
用プログラム名が登録されていない場合には、管理用プ
ログラムA1.SDFの1ブロック目N0001の加工プログラム
名SRであるA.MINを加工プログラム実行履歴格納部12に
格納する(ステップS5)。そして、管理用プログラム解
釈部5で管理用プログラムA1.SDFの1ブロック目N0001
を解釈し(ステップS6)、このブロックN0001が管理用
プログラムA1.SDFの終了ブロックであるか否かを確認し
(ステップS7)、終了ブロックである場合には処理を終
了するが、この場合は終了ブロックでないので、加工プ
ログラム選択部6に工程Aの加工プログラムA.MINの選
択指令SCを出力する。そして、加工プログラム選択部6
で選択した工程Aの加工プログラムA.MINを記憶媒体3
を介して加工プログラム格納部7に格納する(ステップ
S8)。そして、工程Aの加工プログラムA.MINの選択が
完了すると、加工プログラム解釈部6からの選択完了指
令Sにより加工プログラム解釈部8で加工プログラム格
納部7から工程Aの加工プログラムA.MINを1ブロック
毎に読出して解釈する。そして、それが駆動指令SEのと
きは関数発生部9で関数SGの発生を行ない、その関数SG
に従って駆動部10で駆動制御する(ステップS9)。さら
に、読出したブロックが工程Aの加工プログラムA.MIN
の終了ブロックであるか否かを確認し(ステップS1
0)、読出したブロックが終了ブロックでない場合に
は、ステップS9にリターンして上述した動作を繰返す。
一方前記判断ステップS10において読出したブロックが
工程Aの加工プログラムの終了ブロックまで進んだ場合
にはステップS4にリターンして上述した動作を繰返す。
ここで、ステップS4における判定の基準となる変更用の
管理用プログラム名の登録の動作は、第2図に示すステ
ップS1〜S10の動作と並行して行なわれるものであり、
その登録動作を第3図のフローチャートで説明する。例
えば管理用プログラムA1.SDFの2ブロック目N0002を実
行途中、つまり加工プログラムB.MINにおけるステップS
9,S10の動作時に第5図に示す管理用プログラムA2.SDF
が作成されたならば、オペレータは操作パネルより現在
実行中の管理用プログラムA1.SDFの変更用として管理用
プログラムA2.SDFの登録指令SPを行なう。そして、管理
用プログラム登録部13で、加工プログラム実行履歴格納
部12からの加工プログラム実行履歴(現在は2ブロック
目N0002を実行中であるので工程Aの加工プログラムA.M
INと次工程Bの加工プログラムB.MINとがあった事が格
納されている)SSと、変更用の管理用プログラムA2.SDF
に指令されている加工プログラムとを比較し(ステップ
S12)、現在実行中の加工プログラムまで加工工程が一
致しているか否かを確認し(ステップS13)、加工工程
が一致している場合には、変更用の管理用プログラム名
A2.SDFを管理用プログラム登録部13に登録する(ステッ
プS14)。この場合、変更用の管理用プログラムA2.SDF
は、先頭に工程Aの加工プログラムA.MIN、その次に工
程Bの加工プログラムB.MINがあり、現在実行中の管理
用プログラムA1.SDFによる加工プログラム実行履歴と一
致するので、変更用の管理用プログラム名A2.SDFを登録
する。一方、前記判断ステップS13において、加工工程
が一致しない場合には、変更用の管理用プログラム名を
登録せず、この事を例えばエラー表示などでオペレータ
に知らせる(ステップS15)。
以上のような変更用の管理プログラム名A2.SDFが登録さ
れた場合には、ステップS4からステップS1にリターン
し、変更用の管理用プログラムA2.SDFを記憶媒体3を介
して管理用プログラム格納部4に格納する(ステップS
1)。そして、管理用プログラム実行制御部11で、選択
された管理用プログラムA2.SDFがオペレータによる選択
であるか否かを確認する(ステップS2)。この場合はオ
ペレータによる選択でない、即ち変更指令SQによる自動
選択によるものであるので、中断させた前管理用プログ
ラムA1.SDFのブロックN0002の次ブロックN0003に相当す
る部分、即ち、自動選択した変更用の管理用プログラム
A2.SDFのブロックN0003より実行を開始する(ステップS
11)。以後、ステップS4〜S10を繰返し、6ブロック目N
0006の管理用プログラム終了により管理用プログラムA
2.SDFによる選択,実行を終了する。なお、管理用プロ
グラムA2.SDFの実行中に並行動作によるステップS12〜S
14の処理が行なわれて変更する管理用プログラム名がさ
らに登録されれば、上述と同様にして管理用プログラム
の変更を行なう。
(発明の効果) 以上のように本発明の数値制御方法によれば、操作パネ
ルによる変更用の管理用プログラムの登録指令を行なう
だけで実行中の管理用プログラムの変更及び実行再開が
自動的に行なわれるので、変更の操作を行なうときにオ
ペレータは現在実行中の加工プログラムの進行を止める
ことも、加工プログラムの終了を待つ必要もないため、
オペレータの作業効率を大幅に向上させ、かつオペレー
タの誤操作による製品不良の発生を減少させることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の数値制御方法を実現するNC装置の一
例を示すブロック図、第2図及び第3図はそれぞれ上記
NC装置の動作例を説明するフロチャート、第4図及び第
5図はそれぞれ管理用プログラムの一例を示す図、第6
図は従来の数値制御方法を実現するNC装置の一例を示す
ブロック図である。 1……操作パネル、2……管理用プログラム選択部、3
……記憶媒体、4……管理用プログラム格納部、5……
管理用プログラム解釈部,6……加工プログラム選択部,7
……加工プログラム格納部,8……加工プログラム解釈
部、9……関数発生部、10……駆動部、11……管理用プ
ログラム実行制御部、12……加工プログラム実行履歴格
納部、13……管理用プログラム登録部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数の加工プログラムの加工順序を管理す
    る管理用プログラムを実行中に変更する場合、実行中の
    管理用プログラムに指令されている加工プログラムの実
    行履歴を逐次記憶しておき、変更用の管理用プログラム
    が指令されたときに、それまでの前記実行履歴による加
    工工程と、前記変更用の管理用プログラムに指令されて
    いる加工プログラムによる加工工程とを比較し、前記実
    行履歴による加工工程分が一致したら前記変更用の管理
    用プログラムを登録しておき、前記実行中の管理用プロ
    グラムに指令されている現在実行中の加工プログラムの
    終了後に前記実行中の管理用プログラムを自動的に中断
    し、登録されている前記変更用の管理用プログラムに変
    更し、変更前の前記管理用プログラムの中断部に相当す
    る前記変更後の管理用プログラムに指令されている加工
    プログラムより実行を自動的に開始するようにしたこと
    を特徴とする数値制御方法。
JP63019156A 1988-01-29 1988-01-29 数値制御方法 Expired - Fee Related JPH0786763B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63019156A JPH0786763B2 (ja) 1988-01-29 1988-01-29 数値制御方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63019156A JPH0786763B2 (ja) 1988-01-29 1988-01-29 数値制御方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01195506A JPH01195506A (ja) 1989-08-07
JPH0786763B2 true JPH0786763B2 (ja) 1995-09-20

Family

ID=11991550

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63019156A Expired - Fee Related JPH0786763B2 (ja) 1988-01-29 1988-01-29 数値制御方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0786763B2 (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59109909A (ja) * 1982-12-14 1984-06-25 Toyoda Mach Works Ltd 数値制御装置
JPS60144805A (ja) * 1983-12-30 1985-07-31 Fanuc Ltd 数値制御方式

Also Published As

Publication number Publication date
JPH01195506A (ja) 1989-08-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7139635B2 (en) Multi-system numerical control device
JPH0786763B2 (ja) 数値制御方法
JPS61173842A (ja) 数値制御装置
JP3209890B2 (ja) 生産セル
JP3332061B2 (ja) 制御装置
JP3048679B2 (ja) 対話形nc装置
JP2672595B2 (ja) 工具入替え方法
JPH07152416A (ja) プログラム再開機能を備えた数値制御装置
JPS6149206A (ja) 工程運転方法
JP2649801B2 (ja) 数値制御装置における表示切換方法
JPH05101109A (ja) データベース演算処理装置
JP2000293215A (ja) 数値制御装置の加工プログラムの指令方法
JPH064214B2 (ja) 数値制御工作機械における加工順序制御方法
JP2522040B2 (ja) 位置決め機能付きプログラムコントロ―ラのプログラム入力方法
JPS6349803A (ja) Nc装置におけるncプログラム作成方式
JP2603219B2 (ja) 加工プロセス制御部を有するncデータ作成装置
JP2658699B2 (ja) 入出力装置用テストプログラムの被試験装置の管理方法
JPH01169608A (ja) 数値制御方法
JPS6020206A (ja) シ−ケンス制御方式
JPS626245B2 (ja)
JPH08286717A (ja) 数値制御装置
JPH01279305A (ja) 数値制御方法
EP0522165A1 (en) Method for creating nc data
JPH04367004A (ja) 数値制御装置
JPH0682291B2 (ja) 数値制御装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees