JPH078819Y2 - 自動車のエンジン構造 - Google Patents
自動車のエンジン構造Info
- Publication number
- JPH078819Y2 JPH078819Y2 JP10213588U JP10213588U JPH078819Y2 JP H078819 Y2 JPH078819 Y2 JP H078819Y2 JP 10213588 U JP10213588 U JP 10213588U JP 10213588 U JP10213588 U JP 10213588U JP H078819 Y2 JPH078819 Y2 JP H078819Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- supercharger
- compressor
- driving force
- engine
- engine body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 6
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Supercharger (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、自動車の車床下にエンジンがレイアウトされ
るエンジン構造に関するものである。
るエンジン構造に関するものである。
実開昭60-46431号公報においても示されているように、
エンジン本体の上部、特に、車床下に位置するエンジン
本体の上部にはコンプレッサやオルタネータなどの関連
補器を配置しこれら補器類にクランクプーリベルトを掛
け渡してエンジン本体から補器側に駆動力が伝達される
ように設けられている。
エンジン本体の上部、特に、車床下に位置するエンジン
本体の上部にはコンプレッサやオルタネータなどの関連
補器を配置しこれら補器類にクランクプーリベルトを掛
け渡してエンジン本体から補器側に駆動力が伝達される
ように設けられている。
昨今、低車床下にエンジンがレイアウトされる車両にお
いて、そのエンジンの高出力化が要望されるようになっ
てきており、スーパーチャージャ(過給器ともいう)の
搭載が考慮されるようになってきている。
いて、そのエンジンの高出力化が要望されるようになっ
てきており、スーパーチャージャ(過給器ともいう)の
搭載が考慮されるようになってきている。
しかしながら、上記した従来のエンジン上部に単にスー
パーチャージャを配置するレイアウトでは、点検作業性
を考慮するとエンジン房内スペース上、成立しないとい
う不都合が生じている。
パーチャージャを配置するレイアウトでは、点検作業性
を考慮するとエンジン房内スペース上、成立しないとい
う不都合が生じている。
すなわち積荷上から荷台に設けられてその大きさにかな
りの規制を受けているトラップドア(点検整備口500×7
40程度)に対して、エンジン本体上に配置される補器類
もこのトラップドアの開口寸法内へのレイアウトが必要
となっているからである。
りの規制を受けているトラップドア(点検整備口500×7
40程度)に対して、エンジン本体上に配置される補器類
もこのトラップドアの開口寸法内へのレイアウトが必要
となっているからである。
例えば、第6図に示すように、エンジン本体1の上部に
オルタネータ2とエアコンディショナ用のコンプレッサ
3とを位置させこの両者をクランクプーリベルトライン
A上に配置し、クランクプーリベルトaから駆動力が伝
達されるように設けるとともに、オルタネータ2と同軸
に配したプーリbにベルトcを掛け、このベルトcによ
り駆動力が伝達されるようにスーパーチャージャ4を前
記コンプレッサ3やエンジン本体1に対向配置すると、
前記スパーチャージャ4がトラップドア5に収まらない
という状態となる。
オルタネータ2とエアコンディショナ用のコンプレッサ
3とを位置させこの両者をクランクプーリベルトライン
A上に配置し、クランクプーリベルトaから駆動力が伝
達されるように設けるとともに、オルタネータ2と同軸
に配したプーリbにベルトcを掛け、このベルトcによ
り駆動力が伝達されるようにスーパーチャージャ4を前
記コンプレッサ3やエンジン本体1に対向配置すると、
前記スパーチャージャ4がトラップドア5に収まらない
という状態となる。
また、第7図に示すように、スーパーチャージャ4をオ
ルタネータ2やコンプレッサ3の上方に配置することも
考えられるが、これではエンジンの縦寸法が大きくな
り、エンジン房内に収まらない。
ルタネータ2やコンプレッサ3の上方に配置することも
考えられるが、これではエンジンの縦寸法が大きくな
り、エンジン房内に収まらない。
さらに、第8図に示すように、オルタネータ2とコンプ
レッサ3との背部にスーパーチャージャ4を配置してト
ラップドア5内に収め、オルタネータ2とコンプレッサ
3との間に上記ベルトcが掛け渡される中間シャフトd
を配置し、この中間シャフトdを前記スーパーチャージ
ャ4に連結させる構造も考えられるが、クランクプーリ
ベルトラインAからのオフセット量が大きく、このスー
パーチャージャ4に接続するインタークーラ6がトラッ
プドア内に収まらないなど効率のよい配置とはいえなか
った。
レッサ3との背部にスーパーチャージャ4を配置してト
ラップドア5内に収め、オルタネータ2とコンプレッサ
3との間に上記ベルトcが掛け渡される中間シャフトd
を配置し、この中間シャフトdを前記スーパーチャージ
ャ4に連結させる構造も考えられるが、クランクプーリ
ベルトラインAからのオフセット量が大きく、このスー
パーチャージャ4に接続するインタークーラ6がトラッ
プドア内に収まらないなど効率のよい配置とはいえなか
った。
以上のことから、大きさに規制があるトラップドア、す
なわち点検作業性などを考慮し、かつスーパーチャージ
ャをも含めた効率のよい配置を構成することが課題とな
されていた。
なわち点検作業性などを考慮し、かつスーパーチャージ
ャをも含めた効率のよい配置を構成することが課題とな
されていた。
本考案は、上記した従来の課題を考慮してなされたもの
で、車床下の空間に、エンジン本体から駆動力が伝達さ
れるオルタネータとエアコンディショナー用のコンプレ
ッサとスーパーチャージャとを配置したエンジン構造に
おいて、前記コンプレッサとスーパーチャージャとをク
ラッチを介して駆動力の伝達を遮断可能に直列接続し、
このコンプレッサとスーパーチャージャとをエンジン本
体の上部に位置させ、コンプレッサとスーパーチャージ
ャとのいずれか一方を、エンジン本体からの駆動力を伝
えるベルトライン上に位置させてエンジン本体からの駆
動力を伝達可能に設けたことを特徴とする自動車のエン
ジン構造を提供して、上記課題を解消するものである。
で、車床下の空間に、エンジン本体から駆動力が伝達さ
れるオルタネータとエアコンディショナー用のコンプレ
ッサとスーパーチャージャとを配置したエンジン構造に
おいて、前記コンプレッサとスーパーチャージャとをク
ラッチを介して駆動力の伝達を遮断可能に直列接続し、
このコンプレッサとスーパーチャージャとをエンジン本
体の上部に位置させ、コンプレッサとスーパーチャージ
ャとのいずれか一方を、エンジン本体からの駆動力を伝
えるベルトライン上に位置させてエンジン本体からの駆
動力を伝達可能に設けたことを特徴とする自動車のエン
ジン構造を提供して、上記課題を解消するものである。
つぎに、本考案を第1図から第5図に示す実施例に基づ
いて詳細に説明する。なお、第6図から第8図に示す従
来例と構成が重複する部分は、同一符号を付してその説
明を省略する。
いて詳細に説明する。なお、第6図から第8図に示す従
来例と構成が重複する部分は、同一符号を付してその説
明を省略する。
すなわち、本考案においては、エンジン本体1上におい
て、コンプレッサ3とスーパーチャージャ4とを同軸上
に配置して、クラッチ7を介してこの両者を駆動力の伝
達を遮断可能に直列接続し、前記スーパーチャージャ4
をベルトcからなるベルトラインB上に位置させて、ト
ラップドア5との対応部内にオルタネータ2とコンプレ
ッサ3とスーパーチャージャ4とを収め、前記クラッチ
7を繋ぐことによってエンジン本体1からの駆動力をコ
ンプレッサ3とスーパーチャージャ4とに伝達可能に設
け、さらには、クラッチ7を切ることによってエンジン
本体1からの駆動力をスーパーチャージャ4に伝達可能
に設けたものである(第2図、第3図参照)。
て、コンプレッサ3とスーパーチャージャ4とを同軸上
に配置して、クラッチ7を介してこの両者を駆動力の伝
達を遮断可能に直列接続し、前記スーパーチャージャ4
をベルトcからなるベルトラインB上に位置させて、ト
ラップドア5との対応部内にオルタネータ2とコンプレ
ッサ3とスーパーチャージャ4とを収め、前記クラッチ
7を繋ぐことによってエンジン本体1からの駆動力をコ
ンプレッサ3とスーパーチャージャ4とに伝達可能に設
け、さらには、クラッチ7を切ることによってエンジン
本体1からの駆動力をスーパーチャージャ4に伝達可能
に設けたものである(第2図、第3図参照)。
一般にエンジン本体からの駆動力が供給されほぼ全域で
過給するスーパーチャージャに対してエアコンディショ
ナ用のコンプレッサの作動時間は限られており、エアコ
ンディショナのフル稼働状態での前記コンプレッサの作
動時間は間欠的であることから、上記したクラッチを介
しての接続構成にてのコンプレッサの作動で十分対応で
きるものである。
過給するスーパーチャージャに対してエアコンディショ
ナ用のコンプレッサの作動時間は限られており、エアコ
ンディショナのフル稼働状態での前記コンプレッサの作
動時間は間欠的であることから、上記したクラッチを介
しての接続構成にてのコンプレッサの作動で十分対応で
きるものである。
上記実施例においては、ベルトcからなるベルトライン
Bにスーパーチャージャが位置しているが、第4図に示
すように、クランクプーリeを2段プーリとし、クラン
クプーリベルトラインAのベルトaにオルタネータプー
リ20を掛けるとともに、前記クランクプーリeとスーパ
ーチャージャプーリ40にベルトfを掛けてクランクプー
リベルトラインC上にスーパーチャージャが位置して直
接駆動力が伝達されるように構成してもよい。なお、g
はテンショナーであり、50はトラップドアのレベルを示
す。
Bにスーパーチャージャが位置しているが、第4図に示
すように、クランクプーリeを2段プーリとし、クラン
クプーリベルトラインAのベルトaにオルタネータプー
リ20を掛けるとともに、前記クランクプーリeとスーパ
ーチャージャプーリ40にベルトfを掛けてクランクプー
リベルトラインC上にスーパーチャージャが位置して直
接駆動力が伝達されるように構成してもよい。なお、g
はテンショナーであり、50はトラップドアのレベルを示
す。
また第5図に示すように、コンプレッサ3とスーパーチ
ャージャ4とを逆に配置し、駆動力が一旦コンプレッサ
3にかかわりなく通過してスーパーチャージャ4側に伝
達させ、このスーパーチャージャ4から前記コンプレッ
サ3に駆動力が伝達するようにクラッチ8を介在させる
とともに、前記コンプレッサ3へ必要時に直接駆動力が
伝達されるようにこのコンプレッサ3と駆動力供給側と
の間にクラッチ9を介在させるように構成してもよい。
ャージャ4とを逆に配置し、駆動力が一旦コンプレッサ
3にかかわりなく通過してスーパーチャージャ4側に伝
達させ、このスーパーチャージャ4から前記コンプレッ
サ3に駆動力が伝達するようにクラッチ8を介在させる
とともに、前記コンプレッサ3へ必要時に直接駆動力が
伝達されるようにこのコンプレッサ3と駆動力供給側と
の間にクラッチ9を介在させるように構成してもよい。
以上説明したように、本考案によれば、車床下の空間
に、エンジン本体から駆動力が伝達されるオルタネータ
とエアコンディショナー用のコンプレッサとスーパーチ
ャージャとを配置したエンジン構造において、前記コン
プレッサとスーパーチャージャとをクラッチを介して駆
動力の伝達を遮断可能に直列接続し、このコンプレッサ
とスーパーチャージャとをエンジン本体の上部に位置さ
せ、コンプレッサとスーパーチャージャとのいずれか一
方を、エンジン本体からの駆動力を伝えるベルトライン
上に位置させてエンジン本体からの駆動力を伝達可能に
設けたので、規制されたトラップドアの対応範囲内にエ
ンジンの補器類をレイアウトすることができ、対応部分
を無駄なく効率的に利用し、スーパーチャージャを備え
て高出力化されたパワープラント部の点検作業性を損な
うことがない。さらには発進、加速時などにおけるエア
コンディショナへの駆動力伝達を停止させる駆動制御モ
ードも容易に設定できるようになるなど、実用性にすぐ
れた効果を奏するものである。
に、エンジン本体から駆動力が伝達されるオルタネータ
とエアコンディショナー用のコンプレッサとスーパーチ
ャージャとを配置したエンジン構造において、前記コン
プレッサとスーパーチャージャとをクラッチを介して駆
動力の伝達を遮断可能に直列接続し、このコンプレッサ
とスーパーチャージャとをエンジン本体の上部に位置さ
せ、コンプレッサとスーパーチャージャとのいずれか一
方を、エンジン本体からの駆動力を伝えるベルトライン
上に位置させてエンジン本体からの駆動力を伝達可能に
設けたので、規制されたトラップドアの対応範囲内にエ
ンジンの補器類をレイアウトすることができ、対応部分
を無駄なく効率的に利用し、スーパーチャージャを備え
て高出力化されたパワープラント部の点検作業性を損な
うことがない。さらには発進、加速時などにおけるエア
コンディショナへの駆動力伝達を停止させる駆動制御モ
ードも容易に設定できるようになるなど、実用性にすぐ
れた効果を奏するものである。
第1図は本考案に係る自動車のエンジン構造の一実施例
を示す説明図、第2図は一実施例の要部を示す説明図、
第3図は一実施例のエンジンとトラップドアとを示す説
明図、第4図は他の実施例のベルトラインを示す説明
図、第5図はさらに他の実施例の要部を示す説明図、第
6図から第8図は従来例を示す説明図である。 1……エンジン本体 2……オルタネータ 3……コンプレッサ 4……スーパーチャージャ 5……トラップドア 7,8,9……クラッチ
を示す説明図、第2図は一実施例の要部を示す説明図、
第3図は一実施例のエンジンとトラップドアとを示す説
明図、第4図は他の実施例のベルトラインを示す説明
図、第5図はさらに他の実施例の要部を示す説明図、第
6図から第8図は従来例を示す説明図である。 1……エンジン本体 2……オルタネータ 3……コンプレッサ 4……スーパーチャージャ 5……トラップドア 7,8,9……クラッチ
Claims (1)
- 【請求項1】車床下の空間に、エンジン本体から駆動力
が伝達されるオルタネータとエアコンディショナー用の
コンプレッサとスーパーチャージャとを配置したエンジ
ン構造において、前記コンプレッサとスーパーチャージ
ャとをクラッチを介して駆動力の伝達を遮断可能に直列
接続し、このコンプレッサとスーパーチャージャとをエ
ンジン本体の上部に位置させ、コンプレッサとスーパー
チャージャとのいずれか一方を、エンジン本体からの駆
動力を伝えるベルトライン上に位置させてエンジン本体
からの駆動力を伝達可能に設けたことを特徴とする自動
車のエンジン構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10213588U JPH078819Y2 (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | 自動車のエンジン構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10213588U JPH078819Y2 (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | 自動車のエンジン構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0224047U JPH0224047U (ja) | 1990-02-16 |
| JPH078819Y2 true JPH078819Y2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=31331762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10213588U Expired - Lifetime JPH078819Y2 (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | 自動車のエンジン構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078819Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-01 JP JP10213588U patent/JPH078819Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0224047U (ja) | 1990-02-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7748483B2 (en) | Accessory drive system and method for a parallel electric hybrid vehicle | |
| US7954580B2 (en) | Accessory drive system and method for a belt-alternator-starter electric hybrid vehicle | |
| EP1069310A3 (de) | Antriebsvorrichtung | |
| CA2115005A1 (en) | Differential coupling and compound power system for a vehicle | |
| US7506711B2 (en) | Accessory drive system and method for a hybrid vehicle with an electric variable transmission | |
| EP0800946A3 (en) | Control system for hybrid vehicles | |
| EP0915236A3 (en) | A power unit for a vehicle | |
| CA2246752A1 (en) | Power output apparatus and method of controlling the same | |
| CA2118538A1 (en) | Drive device for a vehicle | |
| WO2005082014A3 (en) | Vehicle mounted electrical generator system | |
| JP2002309983A (ja) | 自動車用補機駆動装置 | |
| EP0090209B1 (en) | Combined control of a supercharger and an auxiliary device both mechanically driven by the engine | |
| GB0316607D0 (en) | control of idle speed in a hybrid powertrain configuration | |
| KR960013099B1 (ko) | 과급기 | |
| JPH078819Y2 (ja) | 自動車のエンジン構造 | |
| FR2821136B1 (fr) | Boite de vitesses pour vehicule a propulsion hybride, avec un systeme de transmission associe au moteur electrique | |
| JPH01211615A (ja) | 車両用v型エンジンのスーパーチャージャー駆動構造 | |
| JPS5815210Y2 (ja) | バスの冷房機駆動装置 | |
| JPS60102653U (ja) | エンジンの試験装置 | |
| CA2129189A1 (en) | Governor Device for Internal Combustion Engine | |
| JP2000204959A (ja) | タ―ボコンパウンド機関 | |
| JPS63259123A (ja) | エンジンの補機駆動装置 | |
| JPS63248930A (ja) | エンジンの補機駆動装置 | |
| JPH088251Y2 (ja) | 車両のエンジン補器配設構造 | |
| JPH02108809A (ja) | ターボコンパウンド機関の動力伝達装置 |