JPH078888Y2 - 連結用金具 - Google Patents
連結用金具Info
- Publication number
- JPH078888Y2 JPH078888Y2 JP3279490U JP3279490U JPH078888Y2 JP H078888 Y2 JPH078888 Y2 JP H078888Y2 JP 3279490 U JP3279490 U JP 3279490U JP 3279490 U JP3279490 U JP 3279490U JP H078888 Y2 JPH078888 Y2 JP H078888Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- boss
- spacer wall
- substrate
- wall pieces
- boss portions
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 title claims description 12
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 33
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 33
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 23
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 21
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 17
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、互いに対向する方向に突出するボス部を有す
る部品同士を連結するために使用される連結用金具に関
するものである。
る部品同士を連結するために使用される連結用金具に関
するものである。
「従来の技術」 従来の連結具としては、例えば、実開昭62−39013号公
報に示すものが存する。
報に示すものが存する。
該従来の連結具は、具体的には図示しないが、自身の平
板状基板上に部品側に突設されたボス部を差し込む差込
孔を形成して、該差込孔の孔縁に逆止爪を一定の傾斜角
度をもって立ち上げ形成する構成となっている。
板状基板上に部品側に突設されたボス部を差し込む差込
孔を形成して、該差込孔の孔縁に逆止爪を一定の傾斜角
度をもって立ち上げ形成する構成となっている。
そして、実際に使用に際しては、部品側のボス部を連結
具側に差込孔内に差し込んで、該ボス部の周面に逆止爪
の先端縁を弾性的に食い込ませることにより、連結具を
部品側のボス部に強固に固定できるので、斯る連結構造
を利用すれば、ボス部を有する部品に対して、連結具自
体を連結できることは勿論であるが、該連結具を利用し
て、別の部品をも容易に連結することが可能となる。
具側に差込孔内に差し込んで、該ボス部の周面に逆止爪
の先端縁を弾性的に食い込ませることにより、連結具を
部品側のボス部に強固に固定できるので、斯る連結構造
を利用すれば、ボス部を有する部品に対して、連結具自
体を連結できることは勿論であるが、該連結具を利用し
て、別の部品をも容易に連結することが可能となる。
「考案が解決しようとする課題」 然し乍ら、従来の連結具にあっては、自身の基板を単に
平板状に成形して、該平板状基板に逆止爪を有する差込
孔を形成する構成となっているので、該差込孔の孔縁に
形成される逆止爪の立ち上げ方向も、必然的に、部品ボ
ス部の差込方向のみに限定されてしまう。
平板状に成形して、該平板状基板に逆止爪を有する差込
孔を形成する構成となっているので、該差込孔の孔縁に
形成される逆止爪の立ち上げ方向も、必然的に、部品ボ
ス部の差込方向のみに限定されてしまう。
従って、従来の連結具にあっては、部品側に突設された
ボス部を差込孔に対して一方向から差し込む場合には、
何ら問題とはならないが、例えば、互いに対向する方向
に突出するボス部を有する部品同士を連結しようとする
場合には、逆止爪の立ち上げ方向の制限に起因して、こ
の逆向きのボス部を有する部品同士を連結することは、
その構造上全く不可能となる。
ボス部を差込孔に対して一方向から差し込む場合には、
何ら問題とはならないが、例えば、互いに対向する方向
に突出するボス部を有する部品同士を連結しようとする
場合には、逆止爪の立ち上げ方向の制限に起因して、こ
の逆向きのボス部を有する部品同士を連結することは、
その構造上全く不可能となる。
この為、当該分野においては、互いに対向する方向に突
出するボス部を有する部品同士を簡単且つ確実に連結す
ることのできる新規連結手段の出現が大いに臨まれてい
るところである。
出するボス部を有する部品同士を簡単且つ確実に連結す
ることのできる新規連結手段の出現が大いに臨まれてい
るところである。
「課題を解決するための手段」 而して、本考案は、斯る要請に応えるために開発された
もので、互いに対向する方向に突出するボス部を有する
部品同士を連結する連結用金具を前提として、基板の両
側縁にスペーサー壁片を形成して、該両スペーサー壁片
と基板間に所定の空間を画成する構成となすと共に、基
板上に、上記各ボス部を互いに逆方向から差し込める差
込孔と、各ボス部の差込方向に応じた向きの異なる逆止
爪とを形成する構成を採用した。
もので、互いに対向する方向に突出するボス部を有する
部品同士を連結する連結用金具を前提として、基板の両
側縁にスペーサー壁片を形成して、該両スペーサー壁片
と基板間に所定の空間を画成する構成となすと共に、基
板上に、上記各ボス部を互いに逆方向から差し込める差
込孔と、各ボス部の差込方向に応じた向きの異なる逆止
爪とを形成する構成を採用した。
「作用」 依って、本考案の連結用金具にあっては、基板の両側縁
にスペーサー壁片を形成して、該両スペーサー壁片と基
板間に空間を画成する構成を採用しているので、この画
成空間を利用することにより、差込孔に対してボス部を
互いに逆方向から差し込むことを可能とするばかりが、
ボス部の差込方向に応じた向きの異なる2種類の逆止爪
を夫々形成することが可能となる。
にスペーサー壁片を形成して、該両スペーサー壁片と基
板間に空間を画成する構成を採用しているので、この画
成空間を利用することにより、差込孔に対してボス部を
互いに逆方向から差し込むことを可能とするばかりが、
ボス部の差込方向に応じた向きの異なる2種類の逆止爪
を夫々形成することが可能となる。
従って、実際の使用に際しては、一方の部品側のボス部
をスペーサー壁片側から対応する差込孔に差し込んで、
該ボス部に逆止爪を食い込ませた後、他方の部品側のボ
ス部を逆方向から対応する差込孔に差し込んで、該ボス
部にも逆止爪を食い込ませれば、本考案の連結用金具を
介して、互いに対向する方向に突出するボス部を有する
部品同士が、極めて簡単且つ確実に連結されることとな
る。
をスペーサー壁片側から対応する差込孔に差し込んで、
該ボス部に逆止爪を食い込ませた後、他方の部品側のボ
ス部を逆方向から対応する差込孔に差し込んで、該ボス
部にも逆止爪を食い込ませれば、本考案の連結用金具を
介して、互いに対向する方向に突出するボス部を有する
部品同士が、極めて簡単且つ確実に連結されることとな
る。
「実施例」 以下、本考案を図示する各実施例に基づいて詳述すれ
ば、第一実施例に係る連結用金具は、第1図に示す如
く、弾性金属板の打ち抜き加工により一体に成形される
もので、その矩形状基板1の両側縁全域に、所定の高さ
寸法を有するスペーサー壁片2・2を一体に折曲形成し
て、該両スペーサー壁片2・2と基板1の下面間に所定
の空間7を画成する構成となっている。
ば、第一実施例に係る連結用金具は、第1図に示す如
く、弾性金属板の打ち抜き加工により一体に成形される
もので、その矩形状基板1の両側縁全域に、所定の高さ
寸法を有するスペーサー壁片2・2を一体に折曲形成し
て、該両スペーサー壁片2・2と基板1の下面間に所定
の空間7を画成する構成となっている。
そして、上記矩形状基板1の両端部には、一方の部品側
に突設されたボス部を差し込む円孔状の差込孔3・3を
穿設して、該各差込孔3の孔縁に対して、図中上方向に
所定の傾斜角度をもって立ち上がる複数の逆止爪4を一
体に折曲形成し、基板1の中央部には、他方の部品側に
突設されたボス部を差し込む長孔状の差込孔5を穿設し
て、該差込孔5に対しては、上記空間7を利用して、図
中下方向に夫々対の関係をもって立ち上がる複数組の逆
止爪6を一体に折曲形成する構成となしている。
に突設されたボス部を差し込む円孔状の差込孔3・3を
穿設して、該各差込孔3の孔縁に対して、図中上方向に
所定の傾斜角度をもって立ち上がる複数の逆止爪4を一
体に折曲形成し、基板1の中央部には、他方の部品側に
突設されたボス部を差し込む長孔状の差込孔5を穿設し
て、該差込孔5に対しては、上記空間7を利用して、図
中下方向に夫々対の関係をもって立ち上がる複数組の逆
止爪6を一体に折曲形成する構成となしている。
依って、この第一実施例に係る連結用金具を用いて、互
いに対向する方向に突出するボス部を有する部品同士を
連結する場合には、まず、一方の部品P1側のボス部B1・
B1をスペーサー壁片2側から対応する丸孔状差込孔3に
夫々差し込んで、該各ボス部B1の周面に上向きの逆止爪
4の先端縁を食い込ませて、連結用金具自体を一方の部
品P1側に固定した後、今度は、他方の部品P2側のボス部
B2を逆方向から長孔状差込孔5に差し込んで、該ボス部
B1の周面にも対の関係にある下向きの逆止爪6の先端縁
を食い込ませれば、第2図A・Bに示す如く、互いに対
向する方向に突出するボス部B1・B2を有する部品P1・P2
同士が、極めて簡単且つ確実に連結されることとなる。
いに対向する方向に突出するボス部を有する部品同士を
連結する場合には、まず、一方の部品P1側のボス部B1・
B1をスペーサー壁片2側から対応する丸孔状差込孔3に
夫々差し込んで、該各ボス部B1の周面に上向きの逆止爪
4の先端縁を食い込ませて、連結用金具自体を一方の部
品P1側に固定した後、今度は、他方の部品P2側のボス部
B2を逆方向から長孔状差込孔5に差し込んで、該ボス部
B1の周面にも対の関係にある下向きの逆止爪6の先端縁
を食い込ませれば、第2図A・Bに示す如く、互いに対
向する方向に突出するボス部B1・B2を有する部品P1・P2
同士が、極めて簡単且つ確実に連結されることとなる。
尚、上記両スペーサー壁片2・2と基板1間に画成され
る空間7は、長孔状の差込孔5の孔縁に下向きの逆止爪
6を折曲形成することを可能とすると同時に、他方の部
品P2側のボス部B2の差込孔5に対する差し込みをも許容
することとなる。
る空間7は、長孔状の差込孔5の孔縁に下向きの逆止爪
6を折曲形成することを可能とすると同時に、他方の部
品P2側のボス部B2の差込孔5に対する差し込みをも許容
することとなる。
又、長孔状の差込孔5の孔縁に複数組の逆止爪6を、夫
々が対の関係をもって独立する状態に形成したことは、
部品の連結作業時に、寸法誤差等を効率よく吸収して、
最適な位置の逆止爪6を選択使用することを可能とする
ばかりか、複数組の逆止爪6の内の1組が変形しても、
他の組の逆止爪6の変更使用をも可能とするものであ
る。
々が対の関係をもって独立する状態に形成したことは、
部品の連結作業時に、寸法誤差等を効率よく吸収して、
最適な位置の逆止爪6を選択使用することを可能とする
ばかりか、複数組の逆止爪6の内の1組が変形しても、
他の組の逆止爪6の変更使用をも可能とするものであ
る。
次に、第二実施例に係る連結用金具を説明すると、該実
施例の連結用金具も、弾性金属板の打ち抜き加工により
一体に成形されるもので、その矩形状基板1の両側縁
に、所定の高さ寸法を有するスペーサー壁片2・2を形
成して、該両スペーサー壁片2・2と基板1の下面間に
空間7を画成する点では、上記第一実施例と同様である
が、第二実施例にあっては、第3図に示す如く、上記各
スペーサー壁片2を差込孔3が穿設された基板1の両端
部側のみに形成して、中央部のスペーサー壁片2Aを夫々
上記スペーサー壁片2と逆方向に折曲形成して、該各ス
ペーサー壁片2Aの縁に、長孔状の差込孔5上に臨む下向
きの逆止爪6を対の関係をもって一体に折曲形成する構
成となしたものである。
施例の連結用金具も、弾性金属板の打ち抜き加工により
一体に成形されるもので、その矩形状基板1の両側縁
に、所定の高さ寸法を有するスペーサー壁片2・2を形
成して、該両スペーサー壁片2・2と基板1の下面間に
空間7を画成する点では、上記第一実施例と同様である
が、第二実施例にあっては、第3図に示す如く、上記各
スペーサー壁片2を差込孔3が穿設された基板1の両端
部側のみに形成して、中央部のスペーサー壁片2Aを夫々
上記スペーサー壁片2と逆方向に折曲形成して、該各ス
ペーサー壁片2Aの縁に、長孔状の差込孔5上に臨む下向
きの逆止爪6を対の関係をもって一体に折曲形成する構
成となしたものである。
依って、この第二実施例に係る連結用金具を用いて、互
いに対向する方向に突出するボス部B1・B2を有する部品
P1・P2同士を連結する場合にも、一方の部品P1側のボス
部B1・B1をスペーサー壁片2側から対応する丸孔状の差
込孔3に差し込んで、該各ボス部B1に上向きの逆止爪4
の先端縁を食い込ませて、連結用金具自体を一方の部品
P1側に固定した後、他方の部品P2側のボス部B2を逆方向
から長孔状の差込孔5に差し込んで、該ボス部B2に対の
関係にある下向きの逆止爪6を食い込ませれば、第4図
A・Bに示す如く、逆向きのボス部B1・B2を有する部品
P1・P2同士が、極めて簡単且つ確実に連結されることと
なる。
いに対向する方向に突出するボス部B1・B2を有する部品
P1・P2同士を連結する場合にも、一方の部品P1側のボス
部B1・B1をスペーサー壁片2側から対応する丸孔状の差
込孔3に差し込んで、該各ボス部B1に上向きの逆止爪4
の先端縁を食い込ませて、連結用金具自体を一方の部品
P1側に固定した後、他方の部品P2側のボス部B2を逆方向
から長孔状の差込孔5に差し込んで、該ボス部B2に対の
関係にある下向きの逆止爪6を食い込ませれば、第4図
A・Bに示す如く、逆向きのボス部B1・B2を有する部品
P1・P2同士が、極めて簡単且つ確実に連結されることと
なる。
尚、この第二実施例にあっては、中央部側のスペーサー
壁片2Aの存在により、他方の部品P2のボス部B2を長寸と
なしても、差込孔5に対する差し込みが十分に許容され
ることとなる。
壁片2Aの存在により、他方の部品P2のボス部B2を長寸と
なしても、差込孔5に対する差し込みが十分に許容され
ることとなる。
「考案の効果」 以上の如く、本考案の連結用金具は、基板の両側縁にス
ペーサー壁片を形成して、該両スペーサー壁片と基板間
に空間を画成する構成を採用したことにより、この画成
空間を利用して、差込孔に対して両部品のボス部を互い
に逆方向から差し込むことを可能とするばかりか、ボス
部の差込方向に応じた向きの異なる2種類の逆止爪を形
成することも可能となるので、互いに対向する方向に突
出するボス部を有する部品同士でも、極めて簡単且つ確
実に連結できることとなった。
ペーサー壁片を形成して、該両スペーサー壁片と基板間
に空間を画成する構成を採用したことにより、この画成
空間を利用して、差込孔に対して両部品のボス部を互い
に逆方向から差し込むことを可能とするばかりか、ボス
部の差込方向に応じた向きの異なる2種類の逆止爪を形
成することも可能となるので、互いに対向する方向に突
出するボス部を有する部品同士でも、極めて簡単且つ確
実に連結できることとなった。
第1図は本考案の第一実施例に係る連結用金具を示す斜
視図、第2図A・Bは同金具を用いて互いに対向する方
向に突出するボス部を有する部品同士を連結した状態を
逆方向から示す要部断面図、第3図は第二実施例に係る
連結用金具を示す斜視図、第4図A・Bは同金具を用い
て互いに対向する方向に突出するボス部を有する部品同
士を連結した状態を逆方向から示す要部断面図である。 1……基板、2……スペーサー壁片、3・5……差込
孔、4・6……逆止爪、7……空間、P1……一方の部
品、B1……一方の部品のボス部、P2……他方の部品、B2
……他方の部品のボス部。
視図、第2図A・Bは同金具を用いて互いに対向する方
向に突出するボス部を有する部品同士を連結した状態を
逆方向から示す要部断面図、第3図は第二実施例に係る
連結用金具を示す斜視図、第4図A・Bは同金具を用い
て互いに対向する方向に突出するボス部を有する部品同
士を連結した状態を逆方向から示す要部断面図である。 1……基板、2……スペーサー壁片、3・5……差込
孔、4・6……逆止爪、7……空間、P1……一方の部
品、B1……一方の部品のボス部、P2……他方の部品、B2
……他方の部品のボス部。
Claims (1)
- 【請求項1】互いに対向する方向に突出するボス部を有
する部品同士を連結する連結用金具であって、基板の両
側縁にスペーサー壁片を形成して、該両スペーサー壁片
と基板間に所定の空間を画成する構成となすと共に、基
板上に、上記各ボス部を互いに逆方向から差し込める差
込孔と、各ボス部の差込方向に応じた向きの異なる逆止
爪とを形成したことを特徴とする連結用金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3279490U JPH078888Y2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 連結用金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3279490U JPH078888Y2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 連結用金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03124008U JPH03124008U (ja) | 1991-12-17 |
| JPH078888Y2 true JPH078888Y2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=31535982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3279490U Expired - Lifetime JPH078888Y2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 連結用金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078888Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016011006A (ja) * | 2014-06-27 | 2016-01-21 | テイ・エス テック株式会社 | 収納容器 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5210670B2 (ja) * | 2008-03-14 | 2013-06-12 | 株式会社林技術研究所 | 係合構造及びこれを備えた自動車用内装部材 |
| JP5305329B2 (ja) * | 2008-06-11 | 2013-10-02 | トヨタ紡織株式会社 | カバー部品の取付構造 |
| JP5322703B2 (ja) * | 2009-03-03 | 2013-10-23 | トヨタ自動車株式会社 | 電池および組電池 |
| JP2011233491A (ja) * | 2010-04-08 | 2011-11-17 | Denso Corp | 電池パック及び電極端子間の接続方法 |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP3279490U patent/JPH078888Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016011006A (ja) * | 2014-06-27 | 2016-01-21 | テイ・エス テック株式会社 | 収納容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03124008U (ja) | 1991-12-17 |
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