JPH078917U - 電子楽器のスイッチ装置 - Google Patents
電子楽器のスイッチ装置Info
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- JPH078917U JPH078917U JP4348893U JP4348893U JPH078917U JP H078917 U JPH078917 U JP H078917U JP 4348893 U JP4348893 U JP 4348893U JP 4348893 U JP4348893 U JP 4348893U JP H078917 U JPH078917 U JP H078917U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 スイッチが取り付けられた操作パネルのデザ
イン性を損なうことなく、構造を単純化できる電子楽器
のスイッチ装置を提供することを目的とする。 【構成】 キートップ21を支持しかつキートップ21
の押釦を案内するキートップガイド22が、操作パネル
1のスイッチ開口6に挿入された状態で、操作パネル1
に直接取り付けられている。
イン性を損なうことなく、構造を単純化できる電子楽器
のスイッチ装置を提供することを目的とする。 【構成】 キートップ21を支持しかつキートップ21
の押釦を案内するキートップガイド22が、操作パネル
1のスイッチ開口6に挿入された状態で、操作パネル1
に直接取り付けられている。
Description
【0001】
本考案は、例えば電子オルガンなどの電子楽器のスイッチ装置に関するもので ある。
【0002】
図10は、従来の電子オルガンなどの操作パネル廻りの平面図であり、図11 はスイッチの取付状態を表した側面図である。図10に示すように、電子オルガ ンでは、正面パネルと左端部の拍子木とから成る操作パネル71に、各種のスイ ッチ群72が配設されており、各スイッチ群72には、複数のスイッチ73が整 列状態で配設されている。スイッチ73は、図11に示すように、操作パネル7 1の上面に突出したキートップ74と、キートップ74の押釦を案内するキート ップガイド75と、キートップ74により押釦されるスイッチ本体76とで構成 され、キートップ74およびキートップガイド75が金属マウント77に、スイ ッチ本体76がスイッチ基板78にそれぞれ取り付けられている。キートップ7 4およびキートップガイド75は、キートップガイド75の上面と操作パネル7 1の上面とが面一になるように、操作パネル71のスイッチ開口79に挿入され ている。一方、金属マウント77は、操作パネル71の下面のボス80を介して 、操作パネル71に取り付けられている。
【0003】
このような従来のスイッチ装置では、キートップ74およびキートップガイド 75が金属マウンド77に取り付けられ、この金属マウンド77が操作パネル7 1に取り付けられた構造になっているため、構造が複雑になると共に、部品点数 が増大し、かつ、キートップ74(キートップガイド75)と操作パネル71の スイッチ開口79の位置合わせなども含めて、取付作業も煩雑なものとなってい た。
【0004】 本考案は、かかる問題点に鑑みてなされたものであり、スイッチが取り付けら れた操作パネルのデザイン性を損なうことなく、構造を単純化できる電子楽器の スイッチ装置を提供することをその目的としている。
【0005】
上記目的を達成すべく本考案は、キートップを支持しかつキートップの押釦を 案内するキートップガイドが、操作パネルのスイッチ開口に挿入された状態で、 操作パネルに直接取り付けられていることを特徴とする。
【0006】 この場合、キートップガイドの上部にはフランジ部が形成され、側部にはフッ ク部が形成され、キートップガイドは、フランジ部により、外側からスイッチ開 口の縁部に当接した状態で、フック部により、内側からスイッチ開口の縁部に抜 け止め状態で係合していることが好ましい。
【0007】
キートップガイドが、操作パネルのスイッチ開口に挿入された状態で、操作パ ネルに直接取り付けられていることにより、キートップガイドが操作パネルに直 接支持され、従来より用いられている金属マウントを省略でき、構造を簡単に、 かつ部品点数を減少させることができる。
【0008】 この場合、キートップガイドの上部にはフランジ部が形成され、側部にはフッ ク部が形成され、キートップガイドは、フランジ部により、外側からスイッチ開 口の縁部に当接した状態で、フック部により、内側からスイッチ開口の縁部に抜 け止め状態で係合していることにより、操作パネルのスイッチ開口が、フランジ 部により隠蔽されて、操作パネルのデザインが損なわれず、かつフランジ部およ びフック部により、キートップガイドを操作パネルに、抜止め状態で簡単に取り 付けることができる。
【0009】
【実施例】 以下、添付図面を参照して、本考案の一実施例に係る電子楽器のスイッチ装置 について詳細に説明する。図1は、このスイッチ装置を適用した電子オルガンの 操作パネルの部分平面図である。同図に示すように、この操作パネル1の部分に は、「TIBIA」スイッチ群2aと、「ORCHESTRA」スイッチ群2b とが配設されている。「TIBIA」スイッチ群2aには、照明付きの2連スイ ッチ3が2個、および照明付きの5連スイッチ4が1個、横並びに配設され、同 様に、「ORCHESTRA」スイッチ群2bには、照明付きの2連スイッチ3 が3個、および照明付きの5連スイッチ4が1個、横並びに配設されている。
【0010】 図2は、2連スイッチ3の縦方向側面図(図2(a))およびその裁断側面図 (図2(b))を、また図3は、5連スイッチ4の縦方向側面図(図3(a)) およびその裁断側面図(図3(b))を、図4は、2連スイッチ3と5連スイッ チ4とが並んだ部分の横方向側面図(図4(a))およびその裁断側面図(図4 (b))をそれぞれ表しており、ここでは、図2および図4を参照して、第1実 施例としての2連スイッチ3の構造を先に説明し、図3および図4を参照して、 第2実施例としての5連スイッチ4の構造を後に説明する。
【0011】 図2および図4に示すように、各2連スイッチ3は、一対のキートップ21, 21と、両キートップ21,21の押釦を案内するキートップガイド22と、各 キートップ21により押釦される一対のスイッチ本体23,23と、照明用の一 対のLED24,24とで構成されている。各キートップ21はキートップガイ ド22に支持され、キートップガイド22は操作パネル1に取り付けられている 。また、各スイッチ本体23は、対応するキートップ21の直下に、各LED2 4は、キートップガイド22に組み込まれた一対のレンズ25,25のそれぞれ の直下に配置されており、この状態で、各スイッチ本体23および各LED24 は、スイッチ基板5に取り付けられている。
【0012】 キートップ21は、図5に示すように、前部のアールを大きくとった矩形の平 面形状を有するヘッド部21aと、ヘッド部21aの下側に設けた丸軸部21b とで一体に形成され、この丸軸部21bでキートップガイド22に押釦を案内さ れて、ヘッド部21aがキートップガイド22の上面から出没(スイッチ本体2 3をON−OFF)するようになっている。ヘッド部21aの両側部には、下方 に延びる一対の抜止め片21cが形成されており、キートップ21は、この抜止 め片21cにより、キートップガイド22に抜け止め状態で取り付けられている (図2(a)参照)。また、丸軸部21bの両側部には、廻り止め用の一対のガ イド突起21d,21dが形成されている(図2(b)参照)。
【0013】 キートップガイド22は、図6に示すように、縦長に形成され、2個のキート ップ21,21が装着できる構造になっている。キートップガイド22は、キー トップ21が摺動自在に装着される一対の取付穴32,32を有するガイド本体 31と、各取付穴32に並べてガイド本体31に組み込んだ一対のレンズ25, 25と、ガイド本体31の上板を構成するフランジ部33と、ガイド本体31の 長手方向の側部に形成した各一対のフック部34,34と、ガイド本体31の中 間部下端に延設したスペーサ部35とで構成されている。
【0014】 ガイド本体31の各取付穴32は、キートップ21のヘッド部21aと相補的 な平面形状に形成されており、この取付穴32にキートップ21が摺動自在に嵌 め込まれるようになっている。各取付穴32の中央部には、キートップ21の丸 軸部21bが挿入される軸受部32aが形成され、また軸受部32aの内周面に は、キートップ21のガイド突起21dが摺動自在に係合すると共に、キートッ プ21の廻り止めを兼ねたガイド溝32bが形成されている。また、各取付穴3 2の両側部には、キートップ21の抜止め片21cが係合する長孔32c,32 cが形成され、キートップ21は、この長孔32c,32cにより上昇端位置が 規制されている。すなわち、キートップ21は、スイッチ本体23の内蔵ばね( 図示せず)により、上方に付勢されており、抜止め片21cが長孔32cの上端 に当接する位置で、OFF状態となっている。
【0015】 レンズ25は、透光性の樹脂などで柱状縦長に形成され、ガイド本体31を上 下に突き抜けるように組み込まれている。レンズ25の直下には、LED24が 配設されており、LED24の光がこのレンズ25を介して外部に投射されるよ うになっている(図2(b)参照)。フック部34は、ガイド本体31の側壁を 逆「U」字状に切り欠くようにして形成されると共に、先端に爪部34aを形成 したものであり、キートップガイド22を、操作パネル1のスイッチ開口6に嵌 め込むと、外方に突出してスイッチ開口6の下縁部に係合する。フランジ部33 は、操作パネル1のスイッチ開口6より幾分大きい平面形状となっており、キー トップガイド22をスイッチ開口6に装着した状態では、フランジ部33の縁が スイッチ開口6の上縁部に当接して、キートップガイド22がスイッチ開口6内 に落ち込まないようになっている。
【0016】 すなわち、キートップガイド22を、スイッチ開口6に嵌め込むと、操作パネ ル1の上面(スイッチ開口6の上縁部)にフランジ部33の下面が当接すると共 に、操作パネル1の下面(スイッチ開口6の下縁部)にフック部34が係合し、 キートップガイド22は、ワンタッチで、操作パネル1に抜止め状態で取り付け られる。また、操作パネル1に取り付けられたキートップガイド22に、各キー トップ21を嵌め込むように装着すると、キートップ21の抜止め片21cがキ ートップガイド22の長孔32cに抜止め状態で係合されると共に、キートップ 21の下端がスイッチ本体23に上端に当接し、キートップ21はスイッチ本体 23に押釦できる状態となる。この状態で、キートップ21を押釦すると、キー トップ21が、ガイド本体31に案内されてガイド本体31内に没入され、スイ ッチ本体23が押釦される。
【0017】 図7は、第1実施例の変形例であり、第1実施例のキートップ(図5参照)2 1を1個、装着するためのキートップガイド22である。このキートップガイド 22は、キートップ21の取付穴32が1個であることと、スペーサ部35が無 いことを除き、第1実施例のキートップガイド22とほぼ同様な構造になってい る。
【0018】 次に、図3および図5を参照して、5連スイッチ4について説明する。両図に 示すように、5連スイッチ4は、5個のキートップ42を有するキートップアレ イ41と、5個のキートップ42の押釦を案内するキートップガイド43と、5 個のキートップ42にそれぞれ押釦される5個のスイッチ本体44と、照明用の 5個のLED45とで構成されている。各キートップ42は、キートップガイド 43に支持され、キートップガイド43は操作パネル1に取り付けられている。 また、各スイッチ本体44は、対応するキートップ42の直下に、各LED45 は、キートップガイド43の各レンズ46のそれぞれの直下に配置されており、 この状態で、各スイッチ本体44および各LED45は、スイッチ基板5に取り 付けられている。
【0019】 キートップアレイ41は、図8に示すように、5個のキートップ42が連結片 47で連結されて、一体に形成されており、連結片47の両端でキートップガイ ド43に取り付けられるようになっている。各キートップ42は、弾性的に形成 されたアーム部42aを介して、連結片47と連結されており、このアーム部4 2aにより、押釦後に自動復帰する。各キートップ42のヘッド部42bは、長 方形の平面形状を有すると共に、上端部が半円形の断面形状を有している。また 、各キートップ42の胴部には、上下に延びるガイド突起42cと、水平に延び る抜止め片42dとが形成されている。
【0020】 一方、キートップガイド43は、図9に示すように、第1実施例と同様に縦長 に形成され、縦方向に5個のキートップ42が並ぶ構造になっている。キートッ プガイド43は、各キートップ42が摺動自在に装着される5個の取付穴52を 有するガイド本体51と、各取付穴52に並べて配設した5個のレンズ46と、 ガイド本体51の上板を構成するフランジ部53と、ガイド本体51の長手方向 の側部に形成した各一対のフック部54とで構成されており、第1実施例とほぼ 同様の構造になっている。
【0021】 すなわち、キートップアレイ41を取り付けたキートップガイド43を、スイ ッチ開口6に嵌め込むと、操作パネル1の上面にフランジ部53の下面が当接す ると共に、操作パネル1の下面にフック部54が当接し、キートップガイド43 は、操作パネル1にワンタッチで取り付けられる。
【0022】 以上のようにこれらの実施例によれば、キートップガイド22,43のフラン ジ部33,53およびフック部34,54で、スイッチ開口6の縁部を挟み込む ようにして、キートップガイド22,43が操作パネル1に取り付けられるため 、操作パネル1とは別にキートップガイド22,43を支持する部材が不要にな り、構造を単純化することができる。また、キートップガイド22,43は、上 方からスイッチ開口6に嵌め込むだけでワンタッチで装着でき、取り付けも極め て容易に行うことができる。
【0023】 さらに、キートップガイド22,43を操作パネル1に取り付けた状態では、 操作パネル1のスイッチ開口6がキートップガイド22,43のフランジ部33 ,53の下に隠れるので、操作パネル1のデザイン性が損なわれることがない。
【0024】 なお、上記両実施例では、キートップガイドのフランジ部およびフック部で、 スイッチ開口の縁部を挟み込むようにして、キートップガイドを操作パネルに取 り付けるようにしたが、キートップガイドを操作パネルに直接取り付けることが できる構造であれば、これに限定されるものではない。
【0025】
以上のように本考案の電子楽器のスイッチ装置によれば、スイッチを支持する ための専用のパネルを省略することができるので、構造を単純化でき、操作パネ ルのデザインを損なうことなく、コストダウンを達成することができる効果を有 する。
【図1】本考案の実施例に係るスイッチ装置を適用した
操作パネルの平面図である。
操作パネルの平面図である。
【図2】実施例に係る2連スイッチの取付状態を表し
た、縦方向側面図およびその断面図である。
た、縦方向側面図およびその断面図である。
【図3】実施例に係る5連スイッチの取付状態を表し
た、縦方向側面図およびその断面図である。
た、縦方向側面図およびその断面図である。
【図4】実施例に係る2連スイッチと5連スイッチとが
並んだ状態の、横方向側面図およびその断面図である。
並んだ状態の、横方向側面図およびその断面図である。
【図5】第1実施例のキートップの構造図である。
【図6】第1実施例のキートップガイドの構造図であ
る。
る。
【図7】第1実施例の変形例のキートップガイドの構造
図である。
図である。
【図8】第2実施例のキートップアレイの構造図であ
る。
る。
【図9】第2実施例のキートップガイドの構造図であ
る。
る。
【図10】従来の電子楽器のスイッチ装置を適用した操
作パネルの平面図である。
作パネルの平面図である。
【図11】従来の電子楽器のスイッチ装置の取付状態を
表した側面図である。
表した側面図である。
1 操作パネル 3 2連スイッチ 4 5連スイッチ 6 スイッチ開口 21 キートップ 22 キートップガイド 33 フランジ部 34 フック部 42 キートップ 43 キートップガイド 53 フランジ部 54 フック部
Claims (2)
- 【請求項1】 キートップを支持しかつ当該キートップ
の押釦を案内するキートップガイドが、操作パネルのス
イッチ開口に挿入された状態で、当該操作パネルに直接
取り付けられていることを特徴とする電子楽器のスイッ
チ装置。 - 【請求項2】 前記キートップガイドの上部にはフラン
ジ部が形成され、側部にはフック部が形成され、当該キ
ートップガイドは、当該フランジ部により、外側から前
記スイッチ開口の縁部に当接した状態で、当該フック部
により、内側から当該スイッチ開口の縁部に抜け止め状
態で係合していることを特徴とする請求項1に記載の電
子楽器のスイッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993043488U JP2590410Y2 (ja) | 1993-07-14 | 1993-07-14 | 電子楽器のキートップガイド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993043488U JP2590410Y2 (ja) | 1993-07-14 | 1993-07-14 | 電子楽器のキートップガイド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH078917U true JPH078917U (ja) | 1995-02-07 |
| JP2590410Y2 JP2590410Y2 (ja) | 1999-02-17 |
Family
ID=12665110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993043488U Expired - Fee Related JP2590410Y2 (ja) | 1993-07-14 | 1993-07-14 | 電子楽器のキートップガイド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2590410Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02107311U (ja) * | 1989-02-14 | 1990-08-27 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5961429U (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-21 | 松下精工株式会社 | 押釦式スイツチの取付装置 |
| JPH04179011A (ja) * | 1990-11-09 | 1992-06-25 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | 電気機器操作パネルのスイッチ取付け方法と、そのスイッチ構造 |
| JP3104925U (ja) * | 2004-04-28 | 2004-10-21 | 祐輔 西野 | 目隠しスクリーン |
-
1993
- 1993-07-14 JP JP1993043488U patent/JP2590410Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5961429U (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-21 | 松下精工株式会社 | 押釦式スイツチの取付装置 |
| JPH04179011A (ja) * | 1990-11-09 | 1992-06-25 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | 電気機器操作パネルのスイッチ取付け方法と、そのスイッチ構造 |
| JP3104925U (ja) * | 2004-04-28 | 2004-10-21 | 祐輔 西野 | 目隠しスクリーン |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02107311U (ja) * | 1989-02-14 | 1990-08-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2590410Y2 (ja) | 1999-02-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19981027 |
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