JPH0789352B2 - 情報管理装置 - Google Patents
情報管理装置Info
- Publication number
- JPH0789352B2 JPH0789352B2 JP28250185A JP28250185A JPH0789352B2 JP H0789352 B2 JPH0789352 B2 JP H0789352B2 JP 28250185 A JP28250185 A JP 28250185A JP 28250185 A JP28250185 A JP 28250185A JP H0789352 B2 JPH0789352 B2 JP H0789352B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- input
- date
- key
- same
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、氏名・住所・電話番号等のデータを登録・検
索することのできる情報管理装置に関する。
索することのできる情報管理装置に関する。
近時、データバンク機能付電卓などで、氏名と電話番号
等を記憶させ検索する様な装置が知られている。一方、
日常生活の中で初対面の人と名刺の交換をすることがあ
るが、その人といつ会つたのかを忘れないようにするた
めに、もらつた名刺に日付を書き込む場合が多い。そこ
で上記データバンク機能付電卓において、日付、時刻を
記憶させるには、自ら時計等により日時を確認した上
で、一般のデータとして入力しなければならず、キー操
作も多くなり、誤入力する恐れもあり不便であった。ま
た、上記データバンク機能付電卓において、氏名と電話
番号等を入力する際に、その氏名と電話番号等のデータ
と同一のデータが既に記憶されているか否かを検索し、
同一のデータがない場合にそのデータを入力するように
したものでは、データ検索を行わないでデータ入力を行
った場合に同一のデータを重複して記憶してしまうとい
う問題点があった。
等を記憶させ検索する様な装置が知られている。一方、
日常生活の中で初対面の人と名刺の交換をすることがあ
るが、その人といつ会つたのかを忘れないようにするた
めに、もらつた名刺に日付を書き込む場合が多い。そこ
で上記データバンク機能付電卓において、日付、時刻を
記憶させるには、自ら時計等により日時を確認した上
で、一般のデータとして入力しなければならず、キー操
作も多くなり、誤入力する恐れもあり不便であった。ま
た、上記データバンク機能付電卓において、氏名と電話
番号等を入力する際に、その氏名と電話番号等のデータ
と同一のデータが既に記憶されているか否かを検索し、
同一のデータがない場合にそのデータを入力するように
したものでは、データ検索を行わないでデータ入力を行
った場合に同一のデータを重複して記憶してしまうとい
う問題点があった。
本発明は、上記の点を鑑みてなされたもので、名刺等の
データを入力する際に、自動的に日付、時刻データが入
力される様にし、また、同一のデータがある場合には重
複して記憶することがなく、更に、入力された日付デー
タが検索データとして利用できる情報管理装置を提供す
ることを目的とする。
データを入力する際に、自動的に日付、時刻データが入
力される様にし、また、同一のデータがある場合には重
複して記憶することがなく、更に、入力された日付デー
タが検索データとして利用できる情報管理装置を提供す
ることを目的とする。
本発明は、この様な目的を達成するため、情報管理装置
に計時機能を設け、氏名等のデータを入力する際に、同
一のデータが既に記憶されているか否かを判別し、同一
のデータが記録されていない場合に日時データも自動的
に組入れ登録記憶できる様にしたことを特徴とする。
に計時機能を設け、氏名等のデータを入力する際に、同
一のデータが既に記憶されているか否かを判別し、同一
のデータが記録されていない場合に日時データも自動的
に組入れ登録記憶できる様にしたことを特徴とする。
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第1
図は本発明の構成図であり1はキー入力部で数字キー1
a、文字キー1b、記号キー1c、▲[リード]▼キー1d、
▲[登録]▼キー1e、▲[サーチ]▼キー1f、▲[変
更]▼キー1g等を備えている。キー入力部1の各種キー
が押されると、キー判断部2はキーの種類を判断し、制
御部3へ信号を送出する。この制御部3は各種制御プロ
グラムを記憶しており、上記キー入力部1にサンプリン
グ信号を与えると共に、データリーダ部4、認識部5、
時計部6に制御指令を与える。データリーダ部4は、名
刺等に書かれた文字を直接センサーを用いてイメージで
読取り、認識部5にて認識し、コード化されたデータに
変換する。このデータはデータ編集部7に入力される
が、同時に上記時計部6から入力時の日付データもデー
タ編集部7に入力され、データが整理編集された後に処
理用RAM8と表示バツフア9に送出される。表示バツフア
9に入力されたデータは表示部10にて表示され、データ
が正確に入力されたか否かを確認することができる。ま
た、データをキー入力する場合は、制御部3は実行ポイ
ンタ11と信号を授受を行い、入力バツフア12に入力され
たデータを前記処理用RAM8及び表示バツフア9へ送出さ
せる。
図は本発明の構成図であり1はキー入力部で数字キー1
a、文字キー1b、記号キー1c、▲[リード]▼キー1d、
▲[登録]▼キー1e、▲[サーチ]▼キー1f、▲[変
更]▼キー1g等を備えている。キー入力部1の各種キー
が押されると、キー判断部2はキーの種類を判断し、制
御部3へ信号を送出する。この制御部3は各種制御プロ
グラムを記憶しており、上記キー入力部1にサンプリン
グ信号を与えると共に、データリーダ部4、認識部5、
時計部6に制御指令を与える。データリーダ部4は、名
刺等に書かれた文字を直接センサーを用いてイメージで
読取り、認識部5にて認識し、コード化されたデータに
変換する。このデータはデータ編集部7に入力される
が、同時に上記時計部6から入力時の日付データもデー
タ編集部7に入力され、データが整理編集された後に処
理用RAM8と表示バツフア9に送出される。表示バツフア
9に入力されたデータは表示部10にて表示され、データ
が正確に入力されたか否かを確認することができる。ま
た、データをキー入力する場合は、制御部3は実行ポイ
ンタ11と信号を授受を行い、入力バツフア12に入力され
たデータを前記処理用RAM8及び表示バツフア9へ送出さ
せる。
13はデータ記憶部で、第5図に示すように日付、氏名、
電話番号、会社名等のデータが記憶されている。このデ
ータ記憶部13は記憶部用アドレスカウンタ14によつてア
ドレスが指定され記憶部用アドレスカウンタ14は制御部
3からの信号でリセツト及びカウントアツプする。
電話番号、会社名等のデータが記憶されている。このデ
ータ記憶部13は記憶部用アドレスカウンタ14によつてア
ドレスが指定され記憶部用アドレスカウンタ14は制御部
3からの信号でリセツト及びカウントアツプする。
比較判断部15は上記処理用RAM8のデータと記憶部用アド
レスカウンタ14で指定されたデータ記憶部13のデータが
同一であるかを判断し、同一であつた場合、上記表示部
のシンボルマーク10aを点灯させ、ブザー16にて報知さ
せる信号を送出する。
レスカウンタ14で指定されたデータ記憶部13のデータが
同一であるかを判断し、同一であつた場合、上記表示部
のシンボルマーク10aを点灯させ、ブザー16にて報知さ
せる信号を送出する。
17は比較項目制御部で、内部に備えられている項目レジ
スタ17aに入力されたデータの項目について、データ記
憶部13の記憶データが同一であるかを上記比較判断部15
に判断させる制御を行う。
スタ17aに入力されたデータの項目について、データ記
憶部13の記憶データが同一であるかを上記比較判断部15
に判断させる制御を行う。
次に上記実施例の動作について説明する。データの登録
について第2図のフローチャートに従つて説明する。例
えば85年10月25日に第4図に示す名刺の人物と面会し名
刺を貰つたとして、ステツプS1において▲[リード]▼
キー1dが押されると、キー判断部2は実行キーであるこ
とを判断し制御部3へ信号を送出する。制御部3はデー
タリーダ部4に制御信号を与えるので入力可能な状態と
なる。
について第2図のフローチャートに従つて説明する。例
えば85年10月25日に第4図に示す名刺の人物と面会し名
刺を貰つたとして、ステツプS1において▲[リード]▼
キー1dが押されると、キー判断部2は実行キーであるこ
とを判断し制御部3へ信号を送出する。制御部3はデー
タリーダ部4に制御信号を与えるので入力可能な状態と
なる。
ステツプS2では、名刺の文字をデータリーダ部4でセン
サー等を用いてイメージとして読込み、認識部5にてコ
ード化されたデータに変換する。ステツプS3において
は、ステツプS2でコード化されたデータと計時部からの
日付データとをデータ編集部に入力し、編集したのちス
テツプS4に進み、処理用RAM8にデータを送出する。
サー等を用いてイメージとして読込み、認識部5にてコ
ード化されたデータに変換する。ステツプS3において
は、ステツプS2でコード化されたデータと計時部からの
日付データとをデータ編集部に入力し、編集したのちス
テツプS4に進み、処理用RAM8にデータを送出する。
ステツプS5では、処理用RAM8に入力されたデータとデー
タ記憶部13のデータとを比較判断部15に読出し、ステツ
プS6で日付以外のデータが一致するか否か判断する。一
致しない場合はステツプS7に進み、データ記憶部13にデ
ータが残つているか判断する。データが残つている場合
はステツプS8に進み、記憶部用アドレスカウンタ14をカ
ウントアツプしてステツプS5に戻る。ステツプS5では入
力データとデータ記憶部13の次のデータが読出され比較
される。このようにしてデータ記憶部13が記憶している
総てのデータと比較して一致するものが無いとステツプ
S7でデータ無しと判断され、ステツプS9に進み、この入
力データは第6図の様にデータ記憶部13に登録される。
タ記憶部13のデータとを比較判断部15に読出し、ステツ
プS6で日付以外のデータが一致するか否か判断する。一
致しない場合はステツプS7に進み、データ記憶部13にデ
ータが残つているか判断する。データが残つている場合
はステツプS8に進み、記憶部用アドレスカウンタ14をカ
ウントアツプしてステツプS5に戻る。ステツプS5では入
力データとデータ記憶部13の次のデータが読出され比較
される。このようにしてデータ記憶部13が記憶している
総てのデータと比較して一致するものが無いとステツプ
S7でデータ無しと判断され、ステツプS9に進み、この入
力データは第6図の様にデータ記憶部13に登録される。
第5図に示すようにデータ記憶部13に「佐藤一夫」のデ
ータがある場合、ステツプS6にて同一データ有りと判断
されるので、ステツプS10に進みシンボルマーク10aを表
示すると共にブザー16を鳴らして報知する。
ータがある場合、ステツプS6にて同一データ有りと判断
されるので、ステツプS10に進みシンボルマーク10aを表
示すると共にブザー16を鳴らして報知する。
この時に▲[登録]▼キー1eが押されるとステツプS11
にて▲[登録]▼キー有りと判断され、ステツプS9に進
み入力された「佐藤一夫」のデータは既に入力されてい
るものと別データであるとして第6図のように新規にデ
ータ記憶部13の新しいアドレスに記憶される。
にて▲[登録]▼キー有りと判断され、ステツプS9に進
み入力された「佐藤一夫」のデータは既に入力されてい
るものと別データであるとして第6図のように新規にデ
ータ記憶部13の新しいアドレスに記憶される。
▲[サーチ]▼キー1fが押された場合はステツプS12に
て▲[サーチ]▼キー有りと判断され、ステツプS8に進
む。そして記憶部用アドレスカウンタ14をカウントアツ
プしてステツプS5に戻り、データ記憶部13の残りのデー
タに同一内容のものがあるか再度比較を始める。
て▲[サーチ]▼キー有りと判断され、ステツプS8に進
む。そして記憶部用アドレスカウンタ14をカウントアツ
プしてステツプS5に戻り、データ記憶部13の残りのデー
タに同一内容のものがあるか再度比較を始める。
▲[登録]▼キー、▲[サーチ]▼キーとは別に▲[変
更]▼キー1gが押されると、ステツプS13にて▲[変
更]▼キー有りと判断されステツプS14に進み、第7図
のA′に示すように日付データを入替えてデータ記憶部
13に登録される。
更]▼キー1gが押されると、ステツプS13にて▲[変
更]▼キー有りと判断されステツプS14に進み、第7図
のA′に示すように日付データを入替えてデータ記憶部
13に登録される。
そしてステツプS15でシンボルマーク表示がリセツトさ
れるとデータ登録が終了する。
れるとデータ登録が終了する。
次に入力された情報を日付で検索する場合について第3
図のフローチャートに従い説明する。第5図で示す情報
がデータ記憶部13に入力されているとする。ここで 日
付 ▲[8]▼▲[5]▼▲[0]▼▲[6]▼▲
[1]▼▲[2]▼▲[サーチ]▼とキー入力部1で各
キーを押すと、キー判断部2は各キーに対する信号を制
御部3に送出し、制御部3は日付データァによる検索を
行うべく制御指令を発する。そして日付データは処理用
RAM8に書込まれた後、比較項目制御部17内の項目レジス
タ17aに入力される(ステツプS21、S22)。ステツプS23
で記憶部用アドレスカウンタ14がリセツトされると、ス
テツプS24に進みデータ記憶部13の日付データを読み出
し、ステツプS25の日付判断がされ一致すればその日付
が待つデータを表示する。まず、第5図においてBで示
すデータが85年6月12日のものであるから「田中正」の
データが表示される。ステツプS27で記憶部にデータが
残つているか判断するので、この場合残データ有りと判
断されステツプS28に進み次のデータを比較する。次の
Aのデータも日付が一致するので「佐藤一夫」のデータ
も表示される。そしてこの様にして全てのデータについ
て比較した後に検索処理は終了し、85年6月12日に会つ
た人は田中氏と佐藤氏であることがわかる。
図のフローチャートに従い説明する。第5図で示す情報
がデータ記憶部13に入力されているとする。ここで 日
付 ▲[8]▼▲[5]▼▲[0]▼▲[6]▼▲
[1]▼▲[2]▼▲[サーチ]▼とキー入力部1で各
キーを押すと、キー判断部2は各キーに対する信号を制
御部3に送出し、制御部3は日付データァによる検索を
行うべく制御指令を発する。そして日付データは処理用
RAM8に書込まれた後、比較項目制御部17内の項目レジス
タ17aに入力される(ステツプS21、S22)。ステツプS23
で記憶部用アドレスカウンタ14がリセツトされると、ス
テツプS24に進みデータ記憶部13の日付データを読み出
し、ステツプS25の日付判断がされ一致すればその日付
が待つデータを表示する。まず、第5図においてBで示
すデータが85年6月12日のものであるから「田中正」の
データが表示される。ステツプS27で記憶部にデータが
残つているか判断するので、この場合残データ有りと判
断されステツプS28に進み次のデータを比較する。次の
Aのデータも日付が一致するので「佐藤一夫」のデータ
も表示される。そしてこの様にして全てのデータについ
て比較した後に検索処理は終了し、85年6月12日に会つ
た人は田中氏と佐藤氏であることがわかる。
なお上記実施例では、データ入力の際に同一データがす
でに入力されていた場合、▲[変更]▼キーにより日付
データのみを入替える様にしているが、▲[取消]▼キ
ーを設け既に登録されているデータを変更せずに新しく
入力されたデータの登録を行わないようにしてもよい。
でに入力されていた場合、▲[変更]▼キーにより日付
データのみを入替える様にしているが、▲[取消]▼キ
ーを設け既に登録されているデータを変更せずに新しく
入力されたデータの登録を行わないようにしてもよい。
また日付データ記憶エリアを増やして、その人物に会う
たびに日付が記憶される様にしておけば、いつ誰に会つ
たかがもれなく調べられ、自分の行動管理装置として使
用できる。
たびに日付が記憶される様にしておけば、いつ誰に会つ
たかがもれなく調べられ、自分の行動管理装置として使
用できる。
さらに日付データだけでなく計時部でカウントしている
時刻データを記憶させることができるのは勿論のことで
ある。
時刻データを記憶させることができるのは勿論のことで
ある。
上記の様に本発明によれば、情報管理装置にデータを入
力する際に、同一のデータが既に記憶されているか否か
を判別し、同一のデータが記録されていない場合に日時
データを自動的に記憶するようにしたので、そのデータ
を利用して何年何月に会った人は誰かが検索可能とな
り、また、誰夫に会ったのは何時であったかを調査でき
るようになり、更に、同一のデータを重複して記憶する
ことがなく、情報管理装置の利用価値が高まることにな
る。
力する際に、同一のデータが既に記憶されているか否か
を判別し、同一のデータが記録されていない場合に日時
データを自動的に記憶するようにしたので、そのデータ
を利用して何年何月に会った人は誰かが検索可能とな
り、また、誰夫に会ったのは何時であったかを調査でき
るようになり、更に、同一のデータを重複して記憶する
ことがなく、情報管理装置の利用価値が高まることにな
る。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図であり、第2図
はデータ入力のフローチャートを示す。第3図は検索の
一例を示すフローチャートであり、第4図は入力情報の
一例を示す。第5図、第6図、第7図は記憶部の状態の
例を示す図である。 1……キー入力部、3……制御部、4……データリーダ
部、6……計時部、13……データ記憶部、15……比較判
断部。
はデータ入力のフローチャートを示す。第3図は検索の
一例を示すフローチャートであり、第4図は入力情報の
一例を示す。第5図、第6図、第7図は記憶部の状態の
例を示す図である。 1……キー入力部、3……制御部、4……データリーダ
部、6……計時部、13……データ記憶部、15……比較判
断部。
Claims (1)
- 【請求項1】データを入力するデータ入力手段と、 このデータ入力手段で入力されたデータを記憶する記憶
手段と、 現在の時刻及び日付データをカウントする計時手段と、 前記データ入力手段でデータが入力された際に入力され
たデータと同一のデータが前記記憶手段に既に記憶され
ているか否かを判別する判別手段と、 この判別手段で前記入力されたデータと同一のデータが
記憶されていないと判別された場合に前記入力されたデ
ータと前記現在の日付データとを対応付けて前記記憶手
段に記憶させる制御手段と、 前記判別手段で前記入力されたデータと同一のデータが
既に記憶されていると判別された場合に同一のデータで
あることを明示する明示手段と、 変更キーと、 前記明示手段により前記同一のデータが既に記憶されて
いることが明示されているときに前記変更キーが操作さ
れた際に前記記憶手段に前記同一のデータに対応して記
憶されている日付データを前記現在の日付データに変更
する変更手段と、 を具備することを特徴とする情報管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28250185A JPH0789352B2 (ja) | 1985-12-16 | 1985-12-16 | 情報管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28250185A JPH0789352B2 (ja) | 1985-12-16 | 1985-12-16 | 情報管理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62140161A JPS62140161A (ja) | 1987-06-23 |
| JPH0789352B2 true JPH0789352B2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=17653258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28250185A Expired - Lifetime JPH0789352B2 (ja) | 1985-12-16 | 1985-12-16 | 情報管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0789352B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02180434A (ja) * | 1988-12-29 | 1990-07-13 | Toppan Moore Co Ltd | データ入力装置 |
| JPH02186477A (ja) * | 1989-01-12 | 1990-07-20 | Fujitsu Ltd | ドキュメント検索装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58165132A (ja) * | 1982-03-26 | 1983-09-30 | Canon Inc | 情報入力方式 |
-
1985
- 1985-12-16 JP JP28250185A patent/JPH0789352B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62140161A (ja) | 1987-06-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |