JPH0789986B2 - 調理器 - Google Patents
調理器Info
- Publication number
- JPH0789986B2 JPH0789986B2 JP63097002A JP9700288A JPH0789986B2 JP H0789986 B2 JPH0789986 B2 JP H0789986B2 JP 63097002 A JP63097002 A JP 63097002A JP 9700288 A JP9700288 A JP 9700288A JP H0789986 B2 JPH0789986 B2 JP H0789986B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooking
- time
- timer
- container
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 title claims description 42
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 25
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 23
- 238000009835 boiling Methods 0.000 claims description 13
- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 10
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 10
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
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- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 3
- 238000010025 steaming Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Cookers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、蒸し機能を有する炊飯器等の調理器に関する
ものである。
ものである。
従来の技術 従来の炊飯器では、調理を開始すれば容器中の水が沸騰
するまで加熱し、そして沸騰してから水がなくなるまで
所定の火力で加熱を行ない、水がなくなると調理を終了
するものが一般的であった。
するまで加熱し、そして沸騰してから水がなくなるまで
所定の火力で加熱を行ない、水がなくなると調理を終了
するものが一般的であった。
発明が解決しようとする課題 このような従来の炊飯器では、「蒸しおこわ」等の蒸し
調理においては、調理物と水を入れてある容器を加熱
し、この容器内の水分がなくなるまで加熱調理を行な
い、そして水分がなくなった時点で調理を終了するよう
にしているため、その調理時間は容器内の調理物と水の
量によって決定されてしまい、したがって正確な蒸し時
間で調理するためには、「蒸しおこわ」等の調理に対す
る経験が必要であった。
調理においては、調理物と水を入れてある容器を加熱
し、この容器内の水分がなくなるまで加熱調理を行な
い、そして水分がなくなった時点で調理を終了するよう
にしているため、その調理時間は容器内の調理物と水の
量によって決定されてしまい、したがって正確な蒸し時
間で調理するためには、「蒸しおこわ」等の調理に対す
る経験が必要であった。
本発明はこのような課題を解決した調理器を提供するこ
とを目的とするものである。
とを目的とするものである。
課題を解決するための手段 上記課題を解決するために本発明の調理器は、任意の調
理時間を設定することができるタイマ設定手段と、この
タイマ設定手段により設定された調理時間を減算計時す
るタイマ手段と、調理物と水を入れる容器と、調理物を
加熱調理するための加熱手段と、容器中の水が沸騰した
ことを検知する沸騰検知手段と、加熱手段を制御する制
御手段と、タイマ手段が減算計時していく時間を表示す
る時間表示手段とを備え、前記制御手段は前記沸騰検知
手段により容器中の水が沸騰したことを検知した後、前
記加熱手段の加熱量をそれ以前に比較して小さくすると
ともに、前記タイマ手段に計時を行なわせ、このタイマ
手段が所定の時刻になったときに調理を終了するように
前記加熱手段を制御するようにしたものである。
理時間を設定することができるタイマ設定手段と、この
タイマ設定手段により設定された調理時間を減算計時す
るタイマ手段と、調理物と水を入れる容器と、調理物を
加熱調理するための加熱手段と、容器中の水が沸騰した
ことを検知する沸騰検知手段と、加熱手段を制御する制
御手段と、タイマ手段が減算計時していく時間を表示す
る時間表示手段とを備え、前記制御手段は前記沸騰検知
手段により容器中の水が沸騰したことを検知した後、前
記加熱手段の加熱量をそれ以前に比較して小さくすると
ともに、前記タイマ手段に計時を行なわせ、このタイマ
手段が所定の時刻になったときに調理を終了するように
前記加熱手段を制御するようにしたものである。
作 用 上記構成とすることにより、「蒸しおこわ」等の蒸し調
理を行なう場合は、容器内の水が沸騰してからの調理時
間を任意に設定し、的確な蒸し調理のための時間を使用
者が選択できるようにするとともに、低消費電力での調
理が可能となる。
理を行なう場合は、容器内の水が沸騰してからの調理時
間を任意に設定し、的確な蒸し調理のための時間を使用
者が選択できるようにするとともに、低消費電力での調
理が可能となる。
実施例 以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。第1図は本発明の一実施例における炊飯器のブロッ
ク図を示したもので、この第1図において、1は任意の
調理時間を設定することができるタイマ設定手段、2は
前記タイマ設定手段1により設定された調理時間を減算
計時するタイマ手段、3はタイマ手段2が減算計時して
いく時間を表示する時間表示手段、4は調理物と水を入
れる容器、5は前記容器4を加熱し、調理物を加熱調理
するための加熱手段、6は前記容器4の上部に設置され
ているサーミスタを使用し水が沸騰した時の蒸気の温度
により中の水が沸騰したことを検知する沸騰検知手段
で、この沸騰検知手段6は容器4の上部に設置されてい
るサーミスタにより構成され、このサーミスタは水が沸
騰したときの蒸気の温度を検知するものである。7は前
記沸騰検知手段6により水が沸騰したことを検知した
後、加熱手段5の加熱量をそれまでと比較して小さくす
るとともに、前記タイマ手段2に計時を行なわせこのタ
イマ手段2が所定の時刻になった時に調理が終了するよ
うに前記加熱手段5を制御する制御手段である。
る。第1図は本発明の一実施例における炊飯器のブロッ
ク図を示したもので、この第1図において、1は任意の
調理時間を設定することができるタイマ設定手段、2は
前記タイマ設定手段1により設定された調理時間を減算
計時するタイマ手段、3はタイマ手段2が減算計時して
いく時間を表示する時間表示手段、4は調理物と水を入
れる容器、5は前記容器4を加熱し、調理物を加熱調理
するための加熱手段、6は前記容器4の上部に設置され
ているサーミスタを使用し水が沸騰した時の蒸気の温度
により中の水が沸騰したことを検知する沸騰検知手段
で、この沸騰検知手段6は容器4の上部に設置されてい
るサーミスタにより構成され、このサーミスタは水が沸
騰したときの蒸気の温度を検知するものである。7は前
記沸騰検知手段6により水が沸騰したことを検知した
後、加熱手段5の加熱量をそれまでと比較して小さくす
るとともに、前記タイマ手段2に計時を行なわせこのタ
イマ手段2が所定の時刻になった時に調理が終了するよ
うに前記加熱手段5を制御する制御手段である。
第2図は本発明の一実施例における炊飯器の具体的な回
路図を示したもので、この第2図において、10は調理時
間を設定するためのタイマ設定スイッチ、11は調理を開
始させる開始スイッチ、12は調理物を加熱するためのヒ
ーター、13は前記ヒーター12に通電を行なうためのリレ
ー、14は前記リレー13を駆動するためのリレー駆動部、
15は容器4中の水が沸騰したときの蒸気の温度を検知す
るサーミスタ、16は前記サーミスタ15の信号をA/D変換
するA/D変換器、17は前記タイマ設定スイッチ10と、前
記開始スイッチ11および前記A/D変換器16の信号を入力
する入力部、18は前記リレー13の接点13aを開閉して前
記ヒーター12への通電を行なう出力部、19は前記入力部
17より入力された信号により前記出力部18を制御する制
御部、20は前記入力部17と、前記出力部18および前記制
御部19により構成されているマイクロコンピュータ、21
は制御部19により表示する7セグメント2桁の表示機能
をもつ液晶表示素子である。
路図を示したもので、この第2図において、10は調理時
間を設定するためのタイマ設定スイッチ、11は調理を開
始させる開始スイッチ、12は調理物を加熱するためのヒ
ーター、13は前記ヒーター12に通電を行なうためのリレ
ー、14は前記リレー13を駆動するためのリレー駆動部、
15は容器4中の水が沸騰したときの蒸気の温度を検知す
るサーミスタ、16は前記サーミスタ15の信号をA/D変換
するA/D変換器、17は前記タイマ設定スイッチ10と、前
記開始スイッチ11および前記A/D変換器16の信号を入力
する入力部、18は前記リレー13の接点13aを開閉して前
記ヒーター12への通電を行なう出力部、19は前記入力部
17より入力された信号により前記出力部18を制御する制
御部、20は前記入力部17と、前記出力部18および前記制
御部19により構成されているマイクロコンピュータ、21
は制御部19により表示する7セグメント2桁の表示機能
をもつ液晶表示素子である。
第3図はマイクロコンピュータ20のフローチャートの要
部を示したもので、このフローチャートにもとづいて動
作を説明する。
部を示したもので、このフローチャートにもとづいて動
作を説明する。
まず、ステップ22で、任意の調理時間をタイマ設定スイ
ッチ10を使用してタイマセットと液晶表示素子21への表
示を行なう。そしてステップ23でタイマセットが終了し
たかどうかを判定し、終了していなければ、ステップ22
へ戻り、再びタイマセットを行なう。そしてタイマセッ
トを終了したら、ステップ24で開始スイッチ11が押され
たかどうかを判定し、押されるまで待機する。そして開
始スイッチ11が押されたらステップ25へ進み、容器4内
の水を沸騰させるためヒーター12に最大火力の通電を行
なう。
ッチ10を使用してタイマセットと液晶表示素子21への表
示を行なう。そしてステップ23でタイマセットが終了し
たかどうかを判定し、終了していなければ、ステップ22
へ戻り、再びタイマセットを行なう。そしてタイマセッ
トを終了したら、ステップ24で開始スイッチ11が押され
たかどうかを判定し、押されるまで待機する。そして開
始スイッチ11が押されたらステップ25へ進み、容器4内
の水を沸騰させるためヒーター12に最大火力の通電を行
なう。
次にステップ26で容器4中の温度を入力し、ステップ27
で容器4の上部に設けられたサーミスタ15により水が沸
騰したかどうかを判定する。沸騰していなければ、ステ
ップ25へ戻り、このステップ25からステップ27を繰り返
す。ステップ27で沸騰していると判定すればステップ28
へ進み、調理用に落とした火力をセットする。次にステ
ップ29で、ステップ22でセットされている調理時間を減
算して液晶表示素子21へその表示を行なう。そしてステ
ップ30でタイマの調理時間が零になったかどうかを判定
し、零でないならステップ28へ戻り、このステップ28か
らステップ30を繰り返す。そしてステップ30で調理時間
が零になったならば、ステップ31へ進み、終了工程へと
移行するものである。
で容器4の上部に設けられたサーミスタ15により水が沸
騰したかどうかを判定する。沸騰していなければ、ステ
ップ25へ戻り、このステップ25からステップ27を繰り返
す。ステップ27で沸騰していると判定すればステップ28
へ進み、調理用に落とした火力をセットする。次にステ
ップ29で、ステップ22でセットされている調理時間を減
算して液晶表示素子21へその表示を行なう。そしてステ
ップ30でタイマの調理時間が零になったかどうかを判定
し、零でないならステップ28へ戻り、このステップ28か
らステップ30を繰り返す。そしてステップ30で調理時間
が零になったならば、ステップ31へ進み、終了工程へと
移行するものである。
発明の効果 上記実施例の説明から明らかなように本発明によれば、
沸騰検知手段により水が沸騰したことを検知した後、タ
イマ設定手段により設定された調理時間を減算計時する
タイマ手段に計時を行なわせ、このタイマ手段が所定の
時刻になったときに調理が終了するように加熱手段を制
御する制御手段を備えているため、次のようなすぐれた
効果を奏するものである。
沸騰検知手段により水が沸騰したことを検知した後、タ
イマ設定手段により設定された調理時間を減算計時する
タイマ手段に計時を行なわせ、このタイマ手段が所定の
時刻になったときに調理が終了するように加熱手段を制
御する制御手段を備えているため、次のようなすぐれた
効果を奏するものである。
(1) 水が沸騰した後に、加熱手段の加熱量をそれま
でと比較して小さくするとともに、その後の調理時間の
計時を開始することにより、短い設定時間で室温に影響
されず、かつ、低消費電力で安定良好な調理ができる。
でと比較して小さくするとともに、その後の調理時間の
計時を開始することにより、短い設定時間で室温に影響
されず、かつ、低消費電力で安定良好な調理ができる。
(2) 時間を管理することにより、正確に調理の出来
具合を管理することができる。
具合を管理することができる。
(3) 調理終了後、もう少し調理を行ないたい場合
は、そのまま時間を設定して調理を開始するだけで調理
の続行が可能となるものである。
は、そのまま時間を設定して調理を開始するだけで調理
の続行が可能となるものである。
(4) 時間表示手段により調理時間を減算計時して表
示するため、調理の状況が一目でわかり使い勝手が良い
ものである。
示するため、調理の状況が一目でわかり使い勝手が良い
ものである。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の一実施例を示す炊飯器のブロック図、
第2図は同炊飯器の具体的な回路図、第3図は同炊飯器
におけるマイクロコンピュータのフローチャートであ
る。 1……タイマ設定手段、2……タイマ手段、3……時間
表示手段、4……容器、5……加熱手段、6……沸騰検
知手段、7……制御手段。
第2図は同炊飯器の具体的な回路図、第3図は同炊飯器
におけるマイクロコンピュータのフローチャートであ
る。 1……タイマ設定手段、2……タイマ手段、3……時間
表示手段、4……容器、5……加熱手段、6……沸騰検
知手段、7……制御手段。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 片粕 誠 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭60−53110(JP,A) 実開 昭55−8434(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】任意の調理時間を設定することができるタ
イマ設定手段と、このタイマ設定手段により設定された
調理時間を減算計時するタイマ手段と、調理物と水を入
れる容器と、調理物を加熱調理するための加熱手段と、
容器中の水が沸騰したことを検知する沸騰検知手段と、
加熱手段を制御する制御手段と、タイマ手段が減算計時
していく時間を表示する時間表示手段とを備え、前記制
御手段は前記沸騰検知手段により容器中の水が沸騰した
ことを検知した後、前記加熱手段の加熱量をそれ以前に
比較して小さくするとともに、前記タイマ手段に計時を
行なわせ、このタイマ手段が所定の時刻になったときに
調理を終了するように前記加熱手段を制御するようにし
た調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63097002A JPH0789986B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63097002A JPH0789986B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01268511A JPH01268511A (ja) | 1989-10-26 |
| JPH0789986B2 true JPH0789986B2 (ja) | 1995-10-04 |
Family
ID=14180011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63097002A Expired - Lifetime JPH0789986B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0789986B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105832120B (zh) * | 2015-01-16 | 2018-03-16 | 佛山市顺德区美的电热电器制造有限公司 | 烹饪器具及烹饪器具的控制方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS558434U (ja) * | 1978-07-03 | 1980-01-19 | ||
| JPS6053110A (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-26 | 松下電器産業株式会社 | 炊飯器のタイマ装置 |
-
1988
- 1988-04-20 JP JP63097002A patent/JPH0789986B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01268511A (ja) | 1989-10-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081004 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081004 Year of fee payment: 13 |