JPH079052A - プレス機用ブランク送出装置 - Google Patents
プレス機用ブランク送出装置Info
- Publication number
- JPH079052A JPH079052A JP20354093A JP20354093A JPH079052A JP H079052 A JPH079052 A JP H079052A JP 20354093 A JP20354093 A JP 20354093A JP 20354093 A JP20354093 A JP 20354093A JP H079052 A JPH079052 A JP H079052A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blank
- pusher bar
- legs
- press machine
- leg
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Press Drives And Press Lines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 打ち抜かれたブランクをプッシャーバーによ
って、ブランクの姿勢が変化しないように送り出すこと
を目的とする。 【構成】 プッシャーバー1を、中央脚4と、その両側
にある一対の側脚2、3よりなる三脚を備えた構成とす
る。両側脚2、3の向かい合う側面にブランクMがまた
がって載る段部6、7を設け、また中央脚4の表面を、
段部6、7にまたがって載るブランクMがその段面から
離れて載るように段面より高く形成する。両側脚2、3
の先端に、両側脚2、3から抜け出たブランクMを挾持
する板バネ8、9を設ける。
って、ブランクの姿勢が変化しないように送り出すこと
を目的とする。 【構成】 プッシャーバー1を、中央脚4と、その両側
にある一対の側脚2、3よりなる三脚を備えた構成とす
る。両側脚2、3の向かい合う側面にブランクMがまた
がって載る段部6、7を設け、また中央脚4の表面を、
段部6、7にまたがって載るブランクMがその段面から
離れて載るように段面より高く形成する。両側脚2、3
の先端に、両側脚2、3から抜け出たブランクMを挾持
する板バネ8、9を設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はプレス機用ブランク送出
装置に関する。
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】プレス機特にトランスファープレス機で
は、送られてくるシート状の材料について打ち抜き工程
から始まる数次のプレス工程を順次連続して行なう。そ
のため各工程において加工されたプレス品を次の工程位
置に向けて送り出すことが行なわれている。この場合、
材料を最初に打ち抜いて得た板状のブランクを次の工程
位置に送り出すのに、プッシャーバーを使用するのが普
通である。
は、送られてくるシート状の材料について打ち抜き工程
から始まる数次のプレス工程を順次連続して行なう。そ
のため各工程において加工されたプレス品を次の工程位
置に向けて送り出すことが行なわれている。この場合、
材料を最初に打ち抜いて得た板状のブランクを次の工程
位置に送り出すのに、プッシャーバーを使用するのが普
通である。
【0003】図8〜図10は従来のプッシャーバー80
を示すもので、これは平面から見てU字状とした一対の
脚81、82を備えており、その基部には駆動棒83が
連結されている。プッシャーバー80は最初ダイの下方
に位置しており、パンチおよびダイによって打ち抜かれ
たブランクMは両脚81、82の上にまたがって載るよ
うにしてノックアウトにより落される。
を示すもので、これは平面から見てU字状とした一対の
脚81、82を備えており、その基部には駆動棒83が
連結されている。プッシャーバー80は最初ダイの下方
に位置しており、パンチおよびダイによって打ち抜かれ
たブランクMは両脚81、82の上にまたがって載るよ
うにしてノックアウトにより落される。
【0004】そしてノックアウトによりブランクMを軽
く押えつけた状態のまま、プッシャーバー80は左方向
に向かって後退するように移動する。押え付けられてい
るブランクMは戻り止め用のストッパ84によりその位
置を保っており、プッシャーバー80の先端がブランク
Mの左側面を超えるまで後退すると、ブランクMはプッ
シャーバーの脚81、82の上より落下する。
く押えつけた状態のまま、プッシャーバー80は左方向
に向かって後退するように移動する。押え付けられてい
るブランクMは戻り止め用のストッパ84によりその位
置を保っており、プッシャーバー80の先端がブランク
Mの左側面を超えるまで後退すると、ブランクMはプッ
シャーバーの脚81、82の上より落下する。
【0005】このあとプッシャーバー80は前進を開始
し、その先端によりブランクMの左側面を押す。これま
でにノックアウトは上昇してブランクMの押しつけを解
除しているので、プッシャーバー80によりブランクM
は押し出され、次の工程に向かって送り出される。
し、その先端によりブランクMの左側面を押す。これま
でにノックアウトは上昇してブランクMの押しつけを解
除しているので、プッシャーバー80によりブランクM
は押し出され、次の工程に向かって送り出される。
【0006】このようなプッシャーバーを用いてブラン
クMを送り出す工程において、ブランクMが円形のもの
であれば特に問題はないが、これが非円形のものである
場合に問題が生ずる。すなわちプッシャーバー80の上
に落下したブランクMは、脚81、82にまたがってい
る状態にあり、その中間をノックアウトによって押え付
けている。
クMを送り出す工程において、ブランクMが円形のもの
であれば特に問題はないが、これが非円形のものである
場合に問題が生ずる。すなわちプッシャーバー80の上
に落下したブランクMは、脚81、82にまたがってい
る状態にあり、その中間をノックアウトによって押え付
けている。
【0007】そのため各脚81、82とブランクMとの
接触面積に差があると、プッシャーバーMが後退すると
き、接触面積の差によって接触抵抗に差が生じ、ノック
アウトによって押え付けられている個所を中心として左
右何れかの方向に回転する。この回転によって当初プッ
シャーバー上に落下したときとはその姿勢が変化してし
まうようになる。また脚81、82の先端がブランクM
を超えるまで後退したとき、ブランクMは脚81、82
より自然落下するが、この落下の過程でもブランクMの
姿勢がくずれることがある。
接触面積に差があると、プッシャーバーMが後退すると
き、接触面積の差によって接触抵抗に差が生じ、ノック
アウトによって押え付けられている個所を中心として左
右何れかの方向に回転する。この回転によって当初プッ
シャーバー上に落下したときとはその姿勢が変化してし
まうようになる。また脚81、82の先端がブランクM
を超えるまで後退したとき、ブランクMは脚81、82
より自然落下するが、この落下の過程でもブランクMの
姿勢がくずれることがある。
【0008】このように姿勢が変化したままで次の工程
位置に送り出されたとすると、たとえば次の工程で型抜
きプレスを行なうような場合、型抜き位置とブランクM
との相対的位置関係が変化してしまうようになり、正確
な型抜きができないようになってしまう。
位置に送り出されたとすると、たとえば次の工程で型抜
きプレスを行なうような場合、型抜き位置とブランクM
との相対的位置関係が変化してしまうようになり、正確
な型抜きができないようになってしまう。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、打ち抜かれ
たブランクをプッシャーバーによって送り出す際に、ブ
ランクの姿勢が変化しないようにすることを目的とす
る。
たブランクをプッシャーバーによって送り出す際に、ブ
ランクの姿勢が変化しないようにすることを目的とす
る。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、プッシャーバ
ーを、中央脚と、その両側にある一対の側脚よりなる三
脚を備えた構成とし、両側脚の向かい合う側面にプレス
機によって打ち抜かれたブランクがまたがる段部を設
け、また中央脚の表面を、段部にまたがるブランクがそ
の段面から離れて載るように、段面より高く形成し、ま
た両側脚の先端に両側脚から抜け出たブランクを挾持す
る板バネを設けてなることを特徴とする。
ーを、中央脚と、その両側にある一対の側脚よりなる三
脚を備えた構成とし、両側脚の向かい合う側面にプレス
機によって打ち抜かれたブランクがまたがる段部を設
け、また中央脚の表面を、段部にまたがるブランクがそ
の段面から離れて載るように、段面より高く形成し、ま
た両側脚の先端に両側脚から抜け出たブランクを挾持す
る板バネを設けてなることを特徴とする。
【0011】
【作用】パンチおよびダイによって打ち抜かれたブラン
クは両側脚の段部にまたがるようにしてノックアウトに
より落される。落されたブランクは中央脚の表面の上に
載るが、中央脚の表面は段部の段面より高いので、ブラ
ンクは段面の上から若干離れた状態にある。
クは両側脚の段部にまたがるようにしてノックアウトに
より落される。落されたブランクは中央脚の表面の上に
載るが、中央脚の表面は段部の段面より高いので、ブラ
ンクは段面の上から若干離れた状態にある。
【0012】そしてノックアウトによりブランクの中央
を中央脚の表面に軽く押えつけた状態のまま、プッシャ
ーバーは後退するように移動する。押え付けられている
ブランクはその位置を保っており、プッシャーバーの先
端がブランクを超えるまで後退するが、ブランクはその
中央が押えられていて、しかも段面から遊離しているの
で、プッシャーバーの移動によってもブランクは中央脚
の表面を滑るだけであって、その姿勢が変化することは
ない。
を中央脚の表面に軽く押えつけた状態のまま、プッシャ
ーバーは後退するように移動する。押え付けられている
ブランクはその位置を保っており、プッシャーバーの先
端がブランクを超えるまで後退するが、ブランクはその
中央が押えられていて、しかも段面から遊離しているの
で、プッシャーバーの移動によってもブランクは中央脚
の表面を滑るだけであって、その姿勢が変化することは
ない。
【0013】プッシャーバーの各脚の先端がブランクか
ら離れるまで後退したとき、ブランクは側脚の先端にあ
る板バネにより挾まれる。したがつてこの場合でもブラ
ンクはその姿勢を崩すことがない。このあとプッシャー
バーは前進を開始し、ブランクはそのまま送り出され
る。それまでにノックアウトは上昇してブランクの押し
つけを解除しているので、プッシャーバーによりブラン
クは押し出され、次の工程に向かって送り出される。
ら離れるまで後退したとき、ブランクは側脚の先端にあ
る板バネにより挾まれる。したがつてこの場合でもブラ
ンクはその姿勢を崩すことがない。このあとプッシャー
バーは前進を開始し、ブランクはそのまま送り出され
る。それまでにノックアウトは上昇してブランクの押し
つけを解除しているので、プッシャーバーによりブラン
クは押し出され、次の工程に向かって送り出される。
【0014】
【実施例】本発明の実施例を図によって説明する。図1
〜図4は本発明によるプッシャーバー1を示し、一対の
側脚2、3と、中央脚4とを備えている。基端には駆動
棒5が連結されてあり、所要の駆動源によってその長さ
方向に沿って左右に移動される。各側脚2、3の向い合
う側面にブランクがまたがる段部6、7を設ける。
〜図4は本発明によるプッシャーバー1を示し、一対の
側脚2、3と、中央脚4とを備えている。基端には駆動
棒5が連結されてあり、所要の駆動源によってその長さ
方向に沿って左右に移動される。各側脚2、3の向い合
う側面にブランクがまたがる段部6、7を設ける。
【0015】また中央脚4の表面を、段部6、7にまた
がるブランクが、段部6、7の段面から離れて載るよう
に、その段面より高くなるように形成されている。また
両側脚2、3の先端に、両側脚から抜け出たブランクを
挾持する板バネ8、9が設けてある。
がるブランクが、段部6、7の段面から離れて載るよう
に、その段面より高くなるように形成されている。また
両側脚2、3の先端に、両側脚から抜け出たブランクを
挾持する板バネ8、9が設けてある。
【0016】図5にトランスファープレス機を示す。1
0は基台で、その表面にシート状の材料が紙面と直交す
る方向に送られてくるものとする。基台10にはダイ1
1が取り付けられてある。基台10の下方において、プ
ッシャーバー1が移動自在に設置されている。12はパ
ンチで、昇降するプレスラム13に取り付けられてあ
る。14はパンチ12の中央を貫通しているノックアウ
ト、15はストリッパーである。
0は基台で、その表面にシート状の材料が紙面と直交す
る方向に送られてくるものとする。基台10にはダイ1
1が取り付けられてある。基台10の下方において、プ
ッシャーバー1が移動自在に設置されている。12はパ
ンチで、昇降するプレスラム13に取り付けられてあ
る。14はパンチ12の中央を貫通しているノックアウ
ト、15はストリッパーである。
【0017】プレスラム13の下降により、パンチ12
が材料よりブランクを打ち抜いたとき、そのブランクM
はプッシャーバー1の表面に落下する。このときのプッ
シャーバー1の表面上のブランクを図1中でM1とす
る。ブランクM1は図4に示すように、側脚2、3の段
部6、7にまたがるが、中央脚4の表面には直接接する
ように載る。したがってブランクM1と段部6、7の段
面との間には隙間dが形成される。またこのときのプレ
ス機の状態を図5に示す。
が材料よりブランクを打ち抜いたとき、そのブランクM
はプッシャーバー1の表面に落下する。このときのプッ
シャーバー1の表面上のブランクを図1中でM1とす
る。ブランクM1は図4に示すように、側脚2、3の段
部6、7にまたがるが、中央脚4の表面には直接接する
ように載る。したがってブランクM1と段部6、7の段
面との間には隙間dが形成される。またこのときのプレ
ス機の状態を図5に示す。
【0018】この状態でプッシャーバー1は後退され
る。この場合ノックアウト14の下端は弾力または適度
の錘によってブランクM1のセンターを中央脚4の表面
に押し付けられるとともに、戻り止め用のストッパ16
により遮られることにより、ブッシャーバー1のみが後
退し、ブランクM1はその位置をそのまま維持し続ける
のでその姿勢が崩れることはない。
る。この場合ノックアウト14の下端は弾力または適度
の錘によってブランクM1のセンターを中央脚4の表面
に押し付けられるとともに、戻り止め用のストッパ16
により遮られることにより、ブッシャーバー1のみが後
退し、ブランクM1はその位置をそのまま維持し続ける
のでその姿勢が崩れることはない。
【0019】プッシャーバー1がブランクから離れるま
で後退したとき、その位置におけるブッシャーバー1と
の相対的位置関係にあるブランクをM2とし、これを図
1中に示す。プッシャーバー1が前記の位置まで後退し
たとき、ブランクM2は中央脚4の表面に載っていたと
きの姿勢を保ったまま、図に示すように板バネ8、9に
よって挾持される。そのあとプレスラム13が上昇し、
これとともにノックアウト14も上昇して、ブランクM
2の表面から離れる。このときのプレス機の状態を示し
たのが図6である。
で後退したとき、その位置におけるブッシャーバー1と
の相対的位置関係にあるブランクをM2とし、これを図
1中に示す。プッシャーバー1が前記の位置まで後退し
たとき、ブランクM2は中央脚4の表面に載っていたと
きの姿勢を保ったまま、図に示すように板バネ8、9に
よって挾持される。そのあとプレスラム13が上昇し、
これとともにノックアウト14も上昇して、ブランクM
2の表面から離れる。このときのプレス機の状態を示し
たのが図6である。
【0020】プッシャーバー1はそのあと板バネ8、9
によってブランクM2を挾持したまま前進し、次の工程
位置にブランクM2が到達したとき、その前進を中止す
る。このときのプレス機の状態を図7に示す。この位置
でブランクM2は適当な治具により板バネ8、9から取
り出され、次の工程に入る。
によってブランクM2を挾持したまま前進し、次の工程
位置にブランクM2が到達したとき、その前進を中止す
る。このときのプレス機の状態を図7に示す。この位置
でブランクM2は適当な治具により板バネ8、9から取
り出され、次の工程に入る。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、打
ち抜かれたブランクをプッシャーバーによって次の工程
に移すために送り出すにあたり、そのブランクの姿勢を
崩すことなく確実に送り出すことができる効果を奏す
る。
ち抜かれたブランクをプッシャーバーによって次の工程
に移すために送り出すにあたり、そのブランクの姿勢を
崩すことなく確実に送り出すことができる効果を奏す
る。
【図1】本発明のプッシャーバーの平面図である。
【図2】図1の断面図である。
【図3】図1の正面図である。
【図4】図2の一部の拡大図である。
【図5】ブランクを打ち抜いた状態にあるプレス機の正
面図である。
面図である。
【図6】プレスラムが上昇した状態にあるプレス機の正
面図である。
面図である。
【図7】ブランクが送り出された状態にあるプレス機の
正面図である。
正面図である。
【図8】従来例のプッシャーバーの平面図である。
【図9】図8の断面図である。
【図10】図8の正面図である。
1 プッシャーバー 2 側脚 3 側脚 4 中央脚 6 段部 7 段部 8 板バネ 9 板バネ M ブランク
Claims (1)
- 【請求項1】 プッシャーバーを、中央脚と、その両側
にある一対の側脚よりなる三脚を備えた構成とし、前記
両側脚の向かい合う側面に、プレス機によって打ち抜か
れてきたブランクがまたがる段部を設け、また前記中央
脚の表面を、前記段部にまたがるブランクが前記段面か
ら離れて載るように、前記段面より高く形成し、また前
記両側脚の先端に、前記両側脚から抜け出たブランクを
挾持する板バネを設けてなるプレス機用ブランク送出装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20354093A JPH08269B2 (ja) | 1993-06-25 | 1993-06-25 | プレス機用ブランク送出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20354093A JPH08269B2 (ja) | 1993-06-25 | 1993-06-25 | プレス機用ブランク送出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH079052A true JPH079052A (ja) | 1995-01-13 |
| JPH08269B2 JPH08269B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=16475842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20354093A Expired - Fee Related JPH08269B2 (ja) | 1993-06-25 | 1993-06-25 | プレス機用ブランク送出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08269B2 (ja) |
-
1993
- 1993-06-25 JP JP20354093A patent/JPH08269B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH08269B2 (ja) | 1996-01-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |