JPH0791019A - タイルユニットの製造方法 - Google Patents

タイルユニットの製造方法

Info

Publication number
JPH0791019A
JPH0791019A JP26175993A JP26175993A JPH0791019A JP H0791019 A JPH0791019 A JP H0791019A JP 26175993 A JP26175993 A JP 26175993A JP 26175993 A JP26175993 A JP 26175993A JP H0791019 A JPH0791019 A JP H0791019A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tile
tiles
mat
flexible mat
resin mat
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP26175993A
Other languages
English (en)
Inventor
Akihiro Kito
明裕 鬼頭
Shiro Yasui
史郎 安井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
GOTO TEKKOSHO KK
Inax Corp
Original Assignee
GOTO TEKKOSHO KK
Inax Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by GOTO TEKKOSHO KK, Inax Corp filed Critical GOTO TEKKOSHO KK
Priority to JP26175993A priority Critical patent/JPH0791019A/ja
Publication of JPH0791019A publication Critical patent/JPH0791019A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Finishing Walls (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】樹脂マットの上にタイルを配列状態で固着して
成るタイルユニットを製造するに際して、タイル,樹脂
マットが位置ずれするのを防止し、目地通りの良好なタ
イルユニットを得ることのできる製造方法を提供する。 【構成】タイル16の上に樹脂マット14を載せるとと
もに枠体26にてタイル16,樹脂マット14を適正位
置に位置決めする。その樹脂マット14の上に鉄板38
を載せてその重量により搬送途中でのタイル16,樹脂
マット14の位置ずれを防止する。また鉄板38に設け
た貫通穴40を通じて接着剤を注入できるようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はタイルフロアを簡易に
構築できるタイルユニットに関し、詳しくは樹脂マット
等可撓性マットの上に複数のタイルを所定配列状態に並
べて接着剤により固着一体化して成るタイルユニットに
関する。
【0002】
【発明の背景】従来、タイルフロアは下地材上にタイル
を所定配列状態に並べてモルタル,接着剤などにてこれ
を下地材に固着した構造となっており、従って施工が大
変でしかも作業に熟練を要し、更に工期も長くかかるな
どの問題がある。
【0003】一方バルコニーやベランダ等において、コ
ンクリート床面の上に人工芝や樹脂マットを敷くことも
行なわれているが、これらのものは水が溜り易かった
り、美観,高級感の点で必ずしも十分に満足できないな
どの問題がある。
【0004】ここにおいて本発明者等により樹脂マット
等可撓性マットの上にタイルを所定配列に並べた上、裏
面を接着剤で固着一体化し、ユニット化したものが考え
られている。
【0005】このタイルユニットは、可撓性マット、例
えば樹脂マット(以下樹脂マットを代表として説明す
る)を下側にして床面上に並べて行くだけで簡易にタイ
ルフロアを構築することができる。
【0006】このタイルユニットは、バルコニーやベラ
ンダ等において床面上に敷き詰めて行くことでタイルフ
ロアを構築する場合に特に好適なものである。勿論この
タイルユニットは、玄関或いは屋外の庭等に敷き並べて
タイル面を構築するためのものとしても有用なものであ
る。
【0007】ところでこのようなタイルユニットを製造
するに際しては、一般に格子状に組んだ位置決部材の各
収容凹所内にタイルをそれぞれ収容して所定配列状態と
なすとともに、タイル間の間隙(目地)が一定の幅とな
り且つ目地が直線状に綺麗に延びるように(目地通りが
良くなるように)各タイルを正確に位置決めし、そして
その上でタイル上に樹脂マットを載せて接着剤を塗布
し、加熱炉内に搬入して接着剤を加熱硬化する方法が好
適に用いられる。
【0008】しかしながらこの場合、タイル及び樹脂マ
ットを適正位置に位置決めしたとしても、その後これを
搬送する間にタイル或いは樹脂マットが位置ずれを起こ
してしまい、得られるタイルユニットが目地の不揃い
な、目地通りの悪いものになってしまう問題がある。
【0009】また樹脂マットは多少反った状態に変形し
ていることも多く、この場合塗布した接着剤が樹脂マッ
トとタイル裏面との間からはみ出してしまうといった問
題も生じ、これらの解決が望まれていた。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような事情
を背景として成されたもので、その要旨は、樹脂,ゴム
等から成る所定厚みの可撓性マットの上面に複数のタイ
ルを所定配列状態で並べて各タイルの裏面を該可撓性マ
ットの予め定めた固着部位に接着剤にて固着し、一体化
して成るタイルユニットの製造方法にして、(イ)前記
複数のタイルを、表面を下向きにして配列させるととも
にそれらタイルの裏面上に前記可撓性マットを載せる工
程と、(ロ)各タイル同士及びそれらタイルと該可撓性
マットとの相対位置を位置決部材にて適正位置に位置決
めする工程と、(ハ)該可撓性マットの上に、複数の貫
通穴を有し且つ各貫通穴が前記可撓性マットの固着部位
に対応する位置に設けられた所定重量の重し板を載せる
工程と、(ニ)該重し板を載せると同時に若しくはその
後において、前記貫通穴を通じて前記固着部位に接着剤
を注入する工程と、(ホ)それらタイル及び可撓性マッ
トを、該可撓性マットの上に前記重し板を載せた状態で
前記位置決部材とともに接着剤の加熱硬化工程等後続工
程に搬送する工程とを経てタイルユニットを製造するこ
とにある。
【0011】
【作用及び発明の効果】以上のように本発明は、所定配
列状態の各タイルの上に所定厚み(望ましくは6〜20
mm)の樹脂マット等可撓性マットを載せて、更にその
上側に所定重量の且つ複数の貫通穴を所定個所に有する
重し板を載せ、その状態で接着剤の加熱硬化工程等後続
工程に搬送するものである。
【0012】本発明によれば、予め位置決めした各タイ
ル及び可撓性マットを重し板の作用によりその位置決状
態に保持しつつ後続工程へと搬送することができ、従っ
て接着剤を注入・塗布した後これが硬化するまでの間に
タイルや樹脂マットが位置ずれを起こすのを防止し得、
目地の揃った、目地通りのよいタイルユニットを得るこ
とができる。
【0013】また重し板には可撓性マットの固着部位に
対応する位置に貫通穴が形成されているため、かかる重
し板を載せた状態で、即ち位置決状態を保持した状態で
接着剤を可撓性マットの固着部位に注入することができ
る。
【0014】而してこの重し板の複数の貫通穴は、上記
のように接着剤の注入用の穴として用い得るのみなら
ず、接着剤を加熱硬化させる場合において熱の導入穴と
しても作用させることができ、接着剤を効果的に加熱し
得て、硬化反応を速やかに行なわせることができる。
【0015】また重し板は可撓性マットの反り変形を抑
制してこれをタイル裏面に十分に密着させる作用をな
し、これにより注入・塗布した接着剤が可撓性マットと
タイル裏面との隙間からはみ出すのを有効に防止するこ
とができ、タイルユニットを良好な仕上がり状態とする
ことができる。
【0016】
【実施例】次に本発明の実施例を図面に基づいて詳しく
説明する。図2において10は本例のタイルユニットで
あって、図3に示しているように所定形態の可撓性を有
する樹脂マット14(厚みは8mm)の上面に複数のタ
イル(ここでは9枚)16を配列・固着して一体のユニ
ットと成したものである。このタイルユニット10は、
例えばバルコニーのコンクリート床面上に敷き並べて行
くだけで簡単にタイルフロア12を構築できる。
【0017】図3,図4はこのタイルユニット10及び
樹脂マット14の具体的構成を示したものであって、こ
れらの図に示しているように樹脂マット14は、多数の
縦桟18及び横桟20から成る格子状の部材であって、
各縦桟18,横桟20の交差部に脚22が裏面側(図で
は上側)に突出形成されている。
【0018】また各縦桟18,横桟20の交差部であっ
てかかる脚22が形成されていない部位にはリング部2
4が形成されている。リング部24は一定寸法裏面側に
突出させられている。
【0019】これらリング部24は、内部にタイル16
と樹脂マット14との固着のための接着剤を注入させる
部分である。但しこの例では、後述するように接着剤と
樹脂マット14とは直接接着せず、リング部24内部に
入り込んで固化し、塊となった接着剤(接着剤はタイル
裏面に対しては接着する)が樹脂マット14の縦桟18
及び横桟20に対して係合状態となり、その係合作用に
よって樹脂マット14とタイル16とを一体化する。
尚、リング部24は一枚のタイル16に対して4個所に
設けられている。
【0020】図1において、26は位置決部材としての
枠体でアルミニウム等からなる基板28を有している。
枠体26は外枠30と内部の縦及び横の複数の中枠32
とから成っていて、これら枠の間にタイル16を収容す
るための複数の収容凹所34を備えている。
【0021】尚基板28の四隅にはピン36が突設され
ている。これらピン36は、枠体26を段積みする際に
上下に一定の間隔を確保するためのスペーサ部となるも
のである。
【0022】38は厚みが例えば4.5mm程度の鉄板
であって、多数の貫通穴40が設けられている。これら
貫通穴40は、前記樹脂マット14のリング部24に対
応する位置に設けられている。
【0023】図5及び図6に、これら枠体26を用いて
タイル16及び樹脂マット14を位置決めし、また鉄板
38を載せて位置決状態を保持する工程を含むタイルユ
ニット10の製造方法が具体的に示してある。
【0024】本例の製造方法では、図6に示しているよ
うにコンベヤ42にて搬送されてきたタイル16を、工
程(I)においてコンベヤ42上に供給された枠体26の
内部に移載する。即ち各タイル16を、表面を下向きに
して枠体26の収容凹所34内に挿入・セットする。
【0025】尚、収容凹所34はタイル16の寸法より
も一定寸法大きく形成されており、タイル16を収容凹
所34内に単に挿入しただけの状態では、収容凹所34
を形成している中枠32或いは外枠26との間に所定の
隙間が生じている。
【0026】次に工程(II)においてタイル16の裏面上
に樹脂マット14を載せる。勿論このとき脚22が上向
きとなるように樹脂マット14をタイル16上に載せ
る。
【0027】続いて図7に示しているように枠体26を
一角部Aを支点として一定角度傾けるとともに、バイブ
レーションをかけてタイル16を各収容凹所34内にお
いて片寄せする。即ちタイル16の2辺が対応する外枠
30,中枠32に密着するように微小移動させる(工程
(III))。これにより各タイル16は適正に配列し、そ
れらタイル16間に一定の間隙(目地)が形成され、且
つ目地が直線状に綺麗に延びた状態となる。
【0028】次に工程(IV)において樹脂マット14の上
に前記鉄板38を載せ、引き続いて鉄板38の各貫通穴
40を通じて、図8に示しているようにノズル44から
接着剤を樹脂マット14のリング部24の内部に注入す
る(工程(V))。
【0029】工程(V)において接着剤を注入したら、
次にこれをコンベヤ42にて図6中右方向に搬送し、そ
して段積工程(VI)においてタイル16,樹脂マット1
4,鉄板38のセットされた枠体26を段積みする。こ
の時前述のピン36が支柱となって上段の枠体26を支
持し且つ上下の枠体26間に所定の隙間を確保する。
【0030】このようにして段積みされた枠体26,タ
イル16,樹脂マット14,鉄板38はコンベヤ42に
て加熱炉46内に搬入され、同加熱炉46内で接着剤の
加熱硬化反応が行なわれる。
【0031】段積状態の枠体26は、加熱炉46から出
たところで個々に分解された上、後続工程に搬送され、
引き続いて鉄板38の除去、枠体26の除去が行なわ
れ、製品のタイルユニット10が取り出される。
【0032】本例の方法によれば、重量物である鉄板3
8の作用で予め位置決めされたタイル16及び樹脂マッ
ト14が搬送途中で位置ずれせず、従ってタイル16が
良好な配列状態にあり且つ目地通りの良い仕上りの良好
なタイルユニット10が得られる。
【0033】また鉄板38には貫通穴40が形成されて
いるため、かかる鉄板38を載せたままで接着剤の注入
操作を行なうことができ、また鉄板38の作用で樹脂マ
ット14が各タイル16裏面に十分に密着した状態に保
たれるため、接着剤が樹脂マット14とタイル16との
間からはみ出すのが良好に防止される。
【0034】また本例はタイル16,樹脂マット14の
位置決状態を保持するために単に鉄板38を載せるだけ
であるため、タイルユニット10の製造を容易に自動化
することができる利点も有する。
【0035】図9は本発明の他の実施例を示したもの
で、この例では鉄板38をクランプ具48にてクランプ
するようにした例である。
【0036】以上本発明の実施例を詳述したがこれはあ
くまで一例示であり、本発明はその主旨を逸脱しない範
囲において、当業者の知識に基づき様々な変更を加えた
態様で実施可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例であるタイルユニットの製造
方法に用いる枠体と鉄板とをタイル,樹脂マットととも
に示す分解斜視図である。
【図2】本発明の対象であるタイルユニットの利用例を
示す図である。
【図3】同じタイルユニットの構成図である。
【図4】同じタイルユニットの樹脂マットの要部斜視図
である。
【図5】本発明の一実施例方法の工程説明図である。
【図6】図5に示す工程の平面配置図である。
【図7】図5,図6に示す一部工程の説明図である。
【図8】図5,図6に示す他の一部工程の説明図であ
る。
【図9】本発明の他の実施例の説明図である。
【符号の説明】
10 タイルユニット 14 樹脂マット 16 タイル 22 脚 24 リング部 26 枠体 38 鉄板 40 貫通穴 42 コンベヤ 44 ノズル 46 加熱炉 48 クランプ具

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 樹脂,ゴム等から成る所定厚みの可撓性
    マットの上面に複数のタイルを所定配列状態で並べて各
    タイルの裏面を該可撓性マットの予め定めた固着部位に
    接着剤にて固着し、一体化して成るタイルユニットの製
    造方法にして(イ)前記複数のタイルを、表面を下向き
    にして配列させるとともにそれらタイルの裏面上に前記
    可撓性マットを載せる工程と(ロ)各タイル同士及びそ
    れらタイルと該可撓性マットとの相対位置を位置決部材
    にて適正位置に位置決めする工程と(ハ)該可撓性マッ
    トの上に、複数の貫通穴を有し且つ各貫通穴が前記可撓
    性マットの固着部位に対応する位置に設けられた所定重
    量の重し板を載せる工程と(ニ)該重し板を載せると同
    時に若しくはその後において、前記貫通穴を通じて前記
    固着部位に接着剤を注入する工程と(ホ)それらタイル
    及び可撓性マットを、該可撓性マットの上に前記重し板
    を載せた状態で前記位置決部材とともに接着剤の加熱硬
    化工程等後続工程に搬送する工程とを経てタイルユニッ
    トを製造することを特徴とするタイルユニットの製造方
    法。
JP26175993A 1993-09-24 1993-09-24 タイルユニットの製造方法 Pending JPH0791019A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26175993A JPH0791019A (ja) 1993-09-24 1993-09-24 タイルユニットの製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26175993A JPH0791019A (ja) 1993-09-24 1993-09-24 タイルユニットの製造方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0791019A true JPH0791019A (ja) 1995-04-04

Family

ID=17366308

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP26175993A Pending JPH0791019A (ja) 1993-09-24 1993-09-24 タイルユニットの製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0791019A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101036236B1 (ko) * 2008-11-11 2011-05-20 류대형 건축 외장재용 복합 판넬
CN103375006A (zh) * 2012-04-11 2013-10-30 佛山市三水森诺建材有限公司 马赛克印刷胶粘剂成联工艺

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101036236B1 (ko) * 2008-11-11 2011-05-20 류대형 건축 외장재용 복합 판넬
CN103375006A (zh) * 2012-04-11 2013-10-30 佛山市三水森诺建材有限公司 马赛克印刷胶粘剂成联工艺

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US2703004A (en) Block construction
KR100916326B1 (ko) 바닥구조물 및 이를 이용한 시공방법
JPH0791019A (ja) タイルユニットの製造方法
JPH1136557A (ja) タイルの施工方法及びタイルの施工治具
JP2000104392A (ja) 床パネル及びその製造方法
JPH06126718A (ja) タイルユニット及びそれを使用するpc板先付け工法
JP2829271B2 (ja) 住宅用繊維補強外壁パネルおよびその製造装置
JP2004530821A (ja) 舗装および/またはパネリング用モジュール製造のための方法および装置
JPS61126222A (ja) 型枠用板
JPH06256074A (ja) 壁用断熱パネルの製造方法
JPH0633108Y2 (ja) コンクリート型枠用のせき板
JP3594129B2 (ja) 建築物の壁構造
JPH03279559A (ja) タイル張り工法
KR200295200Y1 (ko) 앵글형 테라조의 제조장치
JP3121351B2 (ja) タイルにスペーサを取り付けるための方法および装置並びに生産設備
JP2645428B2 (ja) コンクリート現場打込み施工法
JP2002070287A (ja) 凹凸状の目地を有するタイル壁面、該タイル壁面を構築するためのタイルユニット、該タイルユニットを使用するタイル貼り工法、及びタイルユニットへのモルタルの塗込用器具
JP2024134121A (ja) 連結治具および構造建築物の構築方法
JPH0411154A (ja) プレキャストコンクリート板の製造方法
JPH01235701A (ja) 敷設材及びその製造方法
JP2003232181A (ja) 柱状構築物
JPH04333754A (ja) 壁パネルおよびその製造方法
JP2005336732A (ja) タイル整列方法及びタイルユニットの製造方法
JP2007284883A (ja) 型枠構造および施工方法
JPH0485401A (ja) 複合木レンガ