JPH079141Y2 - オーバーチャージ機構 - Google Patents

オーバーチャージ機構

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JPH079141Y2
JPH079141Y2 JP1988061433U JP6143388U JPH079141Y2 JP H079141 Y2 JPH079141 Y2 JP H079141Y2 JP 1988061433 U JP1988061433 U JP 1988061433U JP 6143388 U JP6143388 U JP 6143388U JP H079141 Y2 JPH079141 Y2 JP H079141Y2
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JP
Japan
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overcharge
charge
charging
lever
force
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JP1988061433U
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JPH01166323U (ja
Inventor
猛 松本
Original Assignee
ミノルタ株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、チャージ途中において最大チャージトルクが
必要な装置のオーバーチャージ機構に関する。
(従来の技術) 一般的にオーバーチャージを必要とするチャージ機構と
して、チャージ部材を2体で構成し、その2体同士を、
チャージ途中において必要とされる最大チャージトルク
以上のトルクを発生するオーバーチャージスプリングで
付勢保持するものが知られている。(以下、オーバーチ
ャージスプリングが発生するトルクを、オーバーチャー
ジスプリングの力量という。) (考案が解決しようとする課題) しかしながら、上記オーバーチャージ機構では、オーバ
ーチャージに必要とするトルクがオーバーチャージスプ
リングの力量以上である必要があり、チャージトルクを
下げるに当りオーバーチャージスプリングの力量が大き
な負荷となっていた。このオーバーチャージ機構におい
て、オーバーチャージスプリングの力量を下げて最大チ
ャージトルク以下とすると、最大チャージトルクが必要
な時点でトルクが不足しチャージができなかった。
従って本考案の目的は、オーバーチャージ機構の効果を
保ちながら、オーバーチャージスプリングの力量を下げ
ることができるオーバーチャージ機構を提供することに
ある。
(課題を解決するための手段) 本考案は上記目的を達成するために為されたものであ
り、チャージ工程の途中で最大チャージ力量が必要で且
つオーバーチャージ工程では上記最大チャージ力量より
小さなオーバーチャージ力量が必要な装置に用いるオー
バーチャージ機構において、駆動系の駆動力によってチ
ャージ方向に移動可能な第1チャージ部材と、上記第1
チャージ部材に対して相対移動可能で、上記第1チャー
ジ部材から受けた力を上記装置側へ伝える第2チャージ
部材と、上記最大チャージ力量より小さく且つ上記オー
バーチャージ力量より大きい力量で上記第2チャージ部
材を上記チャージ方向に付勢するオーバーチャージスプ
リングと、上記第2チャージ部材の、上記第1チャージ
部材に対して上記チャージ方向に相対移動可能な範囲を
規制する第1規制部と、上記第2チャージ部材の、上記
第1チャージ部材に対して上記チャージ方向とは反対方
向に相対移動可能な範囲を規制する第2規制部とを備
え、上記チャージ工程の途中においては、上記第2チャ
ージ部材が上記第2規制部によって規制された状態で上
記第1チャージ部材と一体的に移動し、上記オーバーチ
ャージ工程においては、上記オーバーチャージスプリン
グの付勢力によって上記第2チャージ部材が上記第1規
制部によって規制される位置まで相対移動することを特
徴とする。
(作用) チャージ力量がオーバーチャージスプリングの力量より
小さいチャージ工程の初期の時点では、第2チャージ部
材が第1規制部によって規制された状態で第1チャージ
部材と一体的に移動する。チャージ力量がオーバーチャ
ージスプリングの力量を越えると、オーバーチャージス
プリングの付勢力に抗して第2チャージ部材が第2規制
部によって規制される位置まで相対移動する。第2チャ
ージ部材が第2規制部に達した後は、第2チャージ部材
が第2規制部によって規制された状態で第1チャージ部
材と一体的に移動する。オーバーチャージスプリングの
力量はオーバーチャージ力量よりも小さいので、オーバ
ーチャージ工程に入ると、チャージ工程において第2規
制部に規制される位置まで移動していた第2チャージ部
材がオーバーチャージスプリングの付勢力により第1規
制部に規制される位置まで再び相対移動する。
引き続き、オーバーチャージ領域では、必要なチャージ
トルクは付勢部材の力量よりも小さいので、駆動系から
の力は付勢部材を介して第2のチャージ部材及び装置に
伝えられチャージが行われる。
(実施例) 以下、図面を参照して本考案の実施例について説明す
る。
第1図乃至第6図は、本考案をカメラのシャッターチャ
ージ機構に適用した一実施例の動作を説明する図であ
り、第7図はシャッターチャージ動作を説明する図、第
8図はシャッターチャージ動作におけるチャージトルク
線図である。
第1図において、(1)はシャッターチャージレバー、
(2)はオーバーチャージレバーであり、ともに軸
(3)に回転可能に枢着されている。シャッターチャー
ジレバー(1)には、シャッター側のセットレバー
(4)に当接しこのセットレバー(4)を押すボス(1
a)があり、他端には、オーバーチャージスプリング
(6)をひっかけるボス(1b)がある。オーバーチャー
ジレバー(2)には、駆動系(不図示)の力を伝える駆
動レバー(5)に当接するボス(2a)、及び、シャッタ
ーチャージレバー(1)の移動を規制するボス(2b),
(2c)がある。このボス(2b),(2c)間の間隔は、オ
ーバーチャージ時に、シャッターチャージレバー(1)
が反時計方向に押し戻される距離より僅かに広い間隔で
あればよい。オーバーチャージスプリング(6)は、軸
(3)及びボス(1b),(2b)によって保持され、オー
バーチャージレバー(2)に対してシャッターチャージ
レバー(1)を時計方向に付勢保持している。ピン(1
2)は、シャッターチャージ完了時に、シャッターチャ
ージレバー(1)の時計方向への回転を禁止する。
また、(14)は係止レバーであり、軸(15)に回転可能
に枢着されている。係止レバー(14)の一端には吸着片
(17)が設けられており、電磁石(18)が通電される
と、係止レバー(14)はスプリング(16)の付勢力に抗
して反時計方向に回転する。ピン(19)は係止レバー
(14)の時計方向の回転を規制する。オーバーチャージ
レバー(2)の腕(2d)は、シャッターチャージの完了
後に係止レバーに当接し係止させられることによって、
シャッターをチャージ状態に保持する。係止レバー(1
4)、腕(2d)の働きは後述する。
本考案では、オーバーチャージスプリング(6)が発生
するトルク(以下、力量という)を、第8図に示すよう
に、シャッターチャージトルクの最大値よりも低く、チ
ャージの最終工程で必要とされるシャッターチャージト
ルクより高くなるように設定している。
ここで第7図及び第8図を用いて、シャッターチャージ
動作及びシャッターチャージトルクについて説明する。
シャッターのチャージには、第7図に示すように、カム
機構を使った構成がよく知られている。第7図におい
て、第1図と同一の部材には同一の番号が付してある。
セットレバー(4)は軸(7)に回転可能に枢着され、
シャッターチャージレバー(1)のボス(1a)の押し上
げにともなって反時計方向に回転する。セットレバー
(4)はスプリング(11)により時計方向に付勢されて
いる。(8)はシャッター駆動レバーで、軸(9)に枢
着されており、駆動スプリング(10)によって反時計方
向に付勢されている。また、軸(9)の反対側の一端に
はボス(8a)が、セットレバー(4)のカム面(4a)に
当接するように設けられている。セットレバー(4)の
カム面(4b)は、オーバーチャージ領域でシャッター駆
動レバー(8)を保持する略同心円の面である。
第8図は、シャッターのチャージ時にセットレバー
(4)に加わるシャッターチャージトルクを示す図であ
る。
第7図(a)は、シャッター駆動レバー(8)によって
シャッターチャージが開始される前の状態を示したもの
で、第8図の(a′)区間に相当している。セットレバ
ー(4)がシャッター駆動レバー(8)のボス(8a)に
当接するまでは、セットレバー(4)にはスプリング
(11)による付勢力がわずかに作用するだけである。
シャッター駆動レバー(1)のボス(1a)が、セットレ
バー(4)をさらに反時計方向に回転させると、第7図
(b)の状態のように、セットレバー(4)のカム面
(4a)がシャッター駆動レバー(8)のボス(8a)に当
接する。この状態は第8図の(b′)区間に相当し、駆
動スプリング(10)が発生するシャッターチャージトル
クはセットレバー(4)の回転に伴って増加してゆく。
第7図(c)に示すように、セットレバー(4)とシャ
ッター駆動レバー(8)のボス(8a)との当接がカム面
(4a)と(4b)の境界に至った時点(第8図の
(c′))以後は、シャッター駆動レバー(8)のオー
バーチャージ領域(第8図の(d′)区間)になる。
第7図(d)に示すように、カム面(4b)が略同心円で
あることにより、オーバーチャージ領域ではシャッター
チャージトルクは減少する。
続いて、本実施例のオーバーチャージ機構の動作を説明
する。
第1図はオーバーチャージ機構の動作開始状態であり、
駆動系(不図示)により駆動レバー(5)が左方向への
移動を開始する。駆動レバー(5)はボス(2a)を押し
て移動するため、オーバーチャージレバー(2)は軸
(3)を中心に時計方向に回転するが、オーバーチャー
ジスプリング(6)の力量がシャッターチャージトルク
より大きい(第8図A区間)ため、オーバーチャージス
プリング(6)の付勢力により、シャッターチャージレ
バー(1)も時計方向に回転し、ボス(1a)、セットレ
バー(4)を介してシャッターのチャージが開始され
る。
第2図は、第8図B区間の最初の状態であり、B区間で
はシャッターチャージトルクがオーバーチャージスプリ
ング(6)の力量よりも大きい為、オーバーチャージレ
バー(2)が時計方向に回転しても、シャッターチャー
ジレバー(1)はセットレバー(4)を押し上げること
ができず回転しない。
第3図で、オーバーチャージレバー(2)がさらに時計
方向に回転すると、セットレバー(4)を押し上げるこ
とができずに止まった状態にあったシャッターチャージ
レバー(1)に、オーバーチャージレバー(2)のボス
(2c)が当接する(第8図B区間の最初)。
そして、第4図でさらにオーバーチャージレバー(2)
が回転すると、ボス(2c)がシャッターチャージレバー
(1)を押すことにより、シャッターチャージレバー
(1)の時計方向の回転が再開される。駆動レバー
(5)が有するトルクは、シャッターチャージトルクの
最大値よりも大きいので、第8図B区間でのシャッター
チャージは難なく行われる。
さらにシャッターチャージが続き、第8図のC区間に至
ると、シャッターチャージトルクがオーバーチャージス
プリング(6)の力量より小さくなるので、オーバーチ
ャージスプリング(6)の付勢力により、シャッターチ
ャージレバー(1)はボス(2b)に当接するまで回転し
セットレバー(4)をチャージする。この区間は前述し
たようにシャッター駆動レバー(8)のオーバーチャー
ジ領域である。
この状態で、シャッターチャージレバー(1)がピン
(12)に当接する第5図の時点に至ると、シャッターチ
ャージレバー(1)は時計方向の回転を禁止され、セッ
トレバー(4)によるシャッターチャージが完了する。
第6図は、オーバーチャージレバー(2)によるオーバ
ーチャージ機構のオーバーチャージ動作を示すもので、
第5図の状態からさらにオーバーチャージスプリング
(6)の力量に抗してオーバーチャージレバー(2)は
時計方向に回転させられる。
以上のように、オーバーチャージスプリング(6)の力
量をシャッターチャージトルクの最大値より小さく設定
しても、オーバーチャージスプリング(6)の力量より
シャッターチャージトルクの方が大きい区間(第8図B
区間)では、オーバーチャージレバー(2)のボス(2
c)によって、駆動系からの力がオーバーチャージスプ
リング(6)の付勢力を介することなく、直接シャッタ
ーチャージレバー(1)に伝わるのでシャッターチャー
ジは可能となる。
また、シャッターチャージの最終工程では、必要とされ
るシャッターチャージトルクがオーバーチャージスプリ
ング(6)の力量よりも低いので、シャッターチャージ
レバー(1)はオーバーチャージレバー(2)に対して
相対的に初期位置に復帰し、シャッターチャージ完了後
のオーバーチャージ動作を保証する。
次に、オーバーチャージレバー(2)の腕(2d)と係止
レバー(14)の動作について説明する。第1図乃至第6
図に示す区間中は、電磁石(18)に一切通電されること
はない。従って、係止レバー(14)は、スプリング
(6)によって時計方向に付勢されているだけであり、
オーバーチャージレバー(2)の時計方向の回転に伴っ
て腕(2d)が回転すると、第2図,第3図に示すよう
に、係止レバー(14)はスプリング(16)の付勢力に抗
して反時計方向へ回転する。腕(2d)との当接が断たれ
ると、係止レバー(14)は初期位置に復帰する(第6図
参照)。
第9図は、駆動レバー(5)によるチャージの終了後、
駆動レバー(5)が初期位置に復帰した状態を示す図で
ある。駆動レバー(5)がオーバーチャージレバー
(2)のボス(2a)から離れると、第7図図示のセット
レバー(4)に作用するスプリング(11)の付勢力によ
り、シャッターチャージレバー(1)およびオーバーチ
ャージレバー(2)は反時計方向に回転し、オーバーチ
ャージレバー(2)は、腕(2d)が係止レバー(14)の
端面と当接する位置で停止する。シャッターチャージレ
バー(1)は、オーバーチャージスプリング(6)の力
量により、オーバーチャージレバー(2)のボス(2b)
と当接する位置に保持される。
この状態は、シャッター幕(不図示)が係止レバー(1
4)によって機械的に保持されている状態である。レリ
ーズ動作が開始されると、シャッター幕は公知の方法で
電磁石(不図示)により電気的に保持される。続いて電
磁石(18)が通電され、係止レバー(14)の吸着片(1
7)が電磁石に吸着されることにより、係止レバー(1
4)は反時計方向に回転する。従って、係止レバー(1
4)とオーバーチャージレバー(2)の腕(2d)の係止
が外れ、オーバーチャージ機構は初期位置に復帰する。
最後に、電気的なシャッター幕の保持が解除され、レリ
ーズ動作が完了する。
以上、本考案のオーバーチャージ機構を、カメラのシャ
ッターチャージ機構に用いた実施例に従って説明してき
たが、従来、自動巻上げを有するカメラにおいては、オ
ーバーチャージスプリング(6)の力量が駆動系から見
た最大の足カセになっており、コマ送りの速さアップの
障害になっていた。従って、本考案のオーバーチャージ
機構を用いることによって、オーバーチャージスプリン
グ(6)の力量を下げることができ、コマ送りの速さア
ップが計れる。
尚、本考案のオーバーチャージ機構は、カメラのシャッ
ターチャージ機構以外にも使用可能なのは言うまでもな
い。
また、オーバーチャージスプリング(6)としては戻り
バネに限られず、コイルバネ等も使用可能である。
(考案の効果) 本考案のオーバーチャージ機構によれば、オーバーチャ
ージスプリングによって発生される力量をチャージ工程
の途中で必要な最大チャージ力量よりも小さくしたの
で、駆動系のチャージ力量を下げることができる。しか
も、チャージ力量がオーバーチャージスプリングの力量
を越えた後は、第2チャージ部材が第1チャージ部材に
対し、チャージ方向と反対方向に第2規制部材の規制さ
れる位置まで相対移動する。このため、チャージ力量が
オーバーチャージスプリングの力量を越えた後も、第2
チャージ部材が第2規制部によって規制された状態で第
1チャージ部材と一体的に移動するので、チャージ工程
を難なく続行することができる。オーバーチャージ工程
に入ると、第2チャージ部材がオーバーチャージスプリ
ングの付勢力により第1規制部に規制される位置まで再
び相対移動するので、オーバーチャージ動作が保証され
る。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第6図は本考案の一実施例の動作を示す構成
図、第7図はシャッターチャージ機構の動作を示す構成
図、第8図はシャッターチャージ動作におけるチャージ
トルク線図、第9図は駆動系によるチャージ動作が完了
した所を示す図である。 1……第2のチャージ部材、2……第1のチャージ部
材、6……付勢部材、2b,2c……規制部材。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】チャージ工程の途中で最大チャージ力量が
    必要で且つオーバーチャージ工程では上記最大チャージ
    力量より小さなオーバーチャージ力量が必要な装置に用
    いるオーバーチャージ機構において、 駆動系の駆動力によってチャージ方向に移動可能な第1
    チャージ部材と、 上記第1チャージ部材に対して相対移動可能で、上記第
    1チャージ部材から受けた力を上記装置側へ伝える第2
    チャージ部材と、 上記最大チャージ力量より小さく且つ上記オーバーチャ
    ージ力量より大きい力量で上記第2チャージ部材を上記
    チャージ方向に付勢するオーバーチャージスプリング
    と、 上記第2チャージ部材の、上記第1チャージ部材に対し
    て上記チャージ方向に相対移動可能な範囲を規制する第
    1規制部と、 上記第2チャージ部材の、上記第1チャージ部材に対し
    て上記チャージ方向とは反対方向に相対移動可能な範囲
    を規制する第2規制部とを備え、 上記チャージ工程の途中においては、上記第2チャージ
    部材が上記第2規制部によって規制された状態で上記第
    1チャージ部材と一体的に移動し、 上記オーバーチャージ工程においては、上記オーバーチ
    ャージスプリングの付勢力によって上記第2チャージ部
    材が上記第1規制部によって規制される位置まで相対移
    動することを特徴とするオーバーチャージ機構。
JP1988061433U 1988-05-09 1988-05-09 オーバーチャージ機構 Expired - Lifetime JPH079141Y2 (ja)

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JP1988061433U JPH079141Y2 (ja) 1988-05-09 1988-05-09 オーバーチャージ機構

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JP1988061433U JPH079141Y2 (ja) 1988-05-09 1988-05-09 オーバーチャージ機構

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Publication Number Publication Date
JPH01166323U JPH01166323U (ja) 1989-11-21
JPH079141Y2 true JPH079141Y2 (ja) 1995-03-06

Family

ID=31287103

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1988061433U Expired - Lifetime JPH079141Y2 (ja) 1988-05-09 1988-05-09 オーバーチャージ機構

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS455337Y1 (ja) * 1966-04-27 1970-03-13

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JPH01166323U (ja) 1989-11-21

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