JPH0792183B2 - 管用通線具 - Google Patents

管用通線具

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JPH0792183B2
JPH0792183B2 JP15078788A JP15078788A JPH0792183B2 JP H0792183 B2 JPH0792183 B2 JP H0792183B2 JP 15078788 A JP15078788 A JP 15078788A JP 15078788 A JP15078788 A JP 15078788A JP H0792183 B2 JPH0792183 B2 JP H0792183B2
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wire
coil spring
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pipe
tip
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俊範 辻
達也 芦田
文雄 月本
勝行 大久保
哲雄 六波羅
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Osaka Gas Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、管の内面ライニング、管内清掃、管内探査、
管測長などを行うために、回転状態で管に対して送り込
みかつ引出すためのコイルスプリング状ワイヤーを、ワ
イヤー本体と、そのワイヤー本体に連設のワイヤー先端
部とで構成し、そのワイヤー先端部を線径よりもピッチ
が大きく、且つ、前記ワイヤー本体よりも撓みやすいコ
イルスプリング形状に形成するとともに、そのワイヤー
先端部に通線用のガイドを取り付け、前記ワイヤー先端
部にその圧縮撓み量が設定値になったか否かを検出する
センサーを設けた管用通線具に関する。
〔従来の技術〕
従来、管内に通線具を回転しながら押込むに際し、例え
ば一方を遮断したT字管の閉塞側にガイドが入ったり、
エルボでガイドが引掛かる等の異常事態を検知する手段
を設けていなかった。そこで、この異常事態を検知する
について、コイルスプリング状ワイヤーの先端部内に、
その長さ方向に相前後して固定した一対の検出部材から
成る接触または近接センサーを設けたものが提案されて
いる(実開昭62-52399号公報参照)(以下これを単に公
知例と称する。)。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、上述のような異常事態が発生すると、上記のよ
うなセンサーを設けていなければ、ガイドの押込みが不
能な状態でコイルスプリング状ワイヤーが回転されなが
ら押込まれるために、ワイヤー先端部にそれが大きく撓
んで捩じれた状態で回転力が付与され、ワイヤー先端部
が捩じ切られるなどの破壊を生じ、ワイヤー先端部とガ
イドが管内に残留する可能性があった。これの対策とし
て、上記公知例のセンサーを用いた場合でも、センサー
を直接コイルスプリングに取り付けてあるので、センサ
ー間の間隔を大きくできず、近接して設けられたセンサ
ーによりその両検出部の固定された間の部分のワイヤー
の圧縮撓み量が設定値になったか否かを検出するので、
ワイヤーのバネ常数が低くなければ鈍感となり、上述の
異常事態の検出に遅れを生じる虞があり、感度を上げる
ためにセンサー間の間隔を小さくすると、コイルスプリ
ングが曲がっただけでも近接検知をしてしまう虞があ
る。また、このセンサー間の間隔を大きくするために
は、この部分のワイヤーのバネ常数を低くしなければな
らず、このセンサー取付部のバネ常数を低くしすぎる
と、このセンサー取付部で局所の折れ曲がりを生じ、こ
のために異常と誤認する虞がある。
本発明の目的は、ワイヤー先端部の異常事態を確実に事
前に検知し、上述のようなワイヤー先端部の破壊を確実
に防止できるようにする点にある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の特徴構成は、ワイヤー先端部の長手方向中間部
に前記センサーの第1電気接点を固定し、前記第1電気
接点に対して電気的に接触可能な前記センサーの第2電
気接点を、前記ワイヤー先端部コイル径のほぼ中心位置
で、前記ワイヤー本体と前記ワイヤー先端部の連設部か
ら所定距離に離間させて保持する保持部材を、前記ワイ
ヤー先端部に内嵌させ、前記保持部材を前記ワイヤー先
端部の撓み変形に伴って撓むことを可能に形成し、前記
センサーの第1、第2両電気接点からの情報を伝達する
電線を、前記コイルスプリング状ワイヤーの基端側から
導出したことにあり、その作用効果は次の通りである。
〔作用〕
つまり、ワイヤー先端部がワイヤー本体よりも撓みやす
くて圧縮撓み特性を圧縮撓み量が設定値に達したことを
検知するのに好適なものにしやすいことを利用し、ワイ
ヤー先端部に取付けたガイドがT字管やエルボ等で引掛
った時に生じるワイヤー本体との連設部と、一方の電気
接点を固定したワイヤー先端部の中間部との間の圧縮撓
み量を、電気接点や近接スイッチなどの適当なセンサー
からの情報を電線でコイルスプリング状ワイヤーの基端
側から管外に取出せるように構成したのである。
したがって、電線に検知手段と表示手段を接続しておけ
ば、ガイドが管に引掛っているか否かを管外から容易確
実にかつ早い時点で正確に判断でき、コイルスプリング
状ワイヤーの送り込みを停止して、ワイヤーの破損を確
実に防止できる。
この確実性は、以下のようにして確保される。つまり、
センサーの第1電気接点はワイヤー先端部の長手方向中
間部に固定されてあり、第2電気接点は、ワイヤー先端
部の撓み変形に伴って撓むことを可能に形成した保持部
材によりワイヤー本体とワイヤー先端部の連設部から所
定距離離間した位置に保持され、また、この保持部材
は、ワイヤー先端部と共に撓むことを可能に形成してあ
るので、管の急激な曲がり部においても、ワイヤー先端
部のコイル径のほぼ中心位置に保持され、管の曲りに沿
ってワイヤー先端部が曲がることによる両電気接点の近
接がなく、ワイヤー先端部に圧縮による撓みが生じたと
誤認するような情報がセンサーから発せられることを防
止できる。
さらに、保持部材は、ワイヤー先端部の撓み変形に伴っ
て撓むことを可能に形成したので、必要に応じて適当な
長さにすることができ、これにより、両電気接点の間隔
に対して、両接点が接触或いは検知可能なまでに近接す
るに要するワイヤー先端部の圧縮撓み量に対応するワイ
ヤーの歪みを相対的に低くでき、従って、ワイヤー先端
部の圧縮バネ常数をワイヤー本体に比して大きく低下さ
せることなく圧縮撓みの検知感度を高めることができ
る。
〔発明の効果〕
その結果、ワイヤー先端部の圧縮バネ常数をワイヤー本
体に比して大きく低下させることなく圧縮撓みの検知感
度を高めることができるので、管の急激な曲がり部にお
いてもコイルスプリング状ワイヤーの異常を確実に検知
できる。そのために、異常検知の信頼性を高め、かつ、
十分に実用できる一段と安全性の高い管用通線具を提供
できるようになった。
〔実施例〕
次に実施例を示す。
第1図に示すように、コイルスプリング状ワイヤー
(3)に通線用の球状ガイド(1)、その球状ガイド
(1)より大径のライニング仕上用物体(5)、2個の
ライニング用物体(6)をその順に先端から基端側に向
かって並べた状態で取付け、液状のライニング材を注入
するチューブ(7)をコイルスプリング状ワイヤー
(3)の中に通し、コイルスプリング状ワイヤー(3)
とチューブ(7)を回転しながら繰出し及び巻取り自在
な収納ドラム(4)に巻付け、チューブ(7)にライニ
ング材の注入装置(11)を接続し、コイルスプリング状
ワイヤー(3)を回転状態で管に対して送り込みかつ引
出し、チューブ(7)で管内に注入したライニング材を
ライニング用物体(6)の引出しに伴って管内面に塗布
するための管内面ライニング用具を形成してある。
2個のライニング用物体(6)をコイルスプリング状ワ
イヤー(3)に固定し、コイルスプリング状ワイヤー
(3)に対してその長手方向の一定位置で取付けられた
球状ガイド(1)とライニング用物体(6)とにわたっ
て摺動自在にライニング仕上用物体(5)をコイルスプ
リング状ワイヤー(3)に外嵌させてある。
つまり、コイルスプリング状ワイヤー(3)を管内に送
り込むに際して、第2図(イ)に示すように、ライニン
グ仕上用物体(5)がライニング用物体(6)に接近
し、ライニング仕上用物体(5)と球状ガイド(1)の
間のコイルスプリング状ワイヤー(3)の撓みによっ
て、球状ガイド(1)が管の曲り部を通過しやすいよう
に構成してある。また、コイルスプリング状ワイヤー
(3)を管外に引出すに際して、第2図(ロ)に示すよ
うに、ライニング仕上用物体(5)が球状ガイド(1)
に接近し、球状ガイド(1)が管に塗付けたライニング
材に接触することを、ライニング仕上用物体(5)によ
る球状ガイド(1)の位置規制で抑制でき、良好なライ
ニング処理を行えるように構成してある。
第3図に示すように、コイルスプリング状ワイヤー
(3)の先端に、ワイヤー本体(3a)よりも細い線材で
撓みやすく形成したワイヤー先端部(3b)を設け、ワイ
ヤー先端部(3b)において先端側ほど撓みやすいように
段階的に線材を細くし、ワイヤー先端部(3b)を線径よ
りもピッチの大きいコイルスプリング形状に形成し、コ
イルスプリング状ワイヤー(3)の管内への押込みに際
し、ワイヤー先端部(3b)の撓みやすさで球状ガイド
(1)が管曲り部を通過しやすいように、かつ、球状ガ
イド(1)が管に引掛かるとワイヤー先端部(3b)に圧
縮による撓みが生じるように構成してある。
ワイヤー先端部(3b)のうちライニング用物体(6)間
に位置する部分において、第2電気接点(8b)を保持す
る保持部材として、樹脂、ゴム、木材などの電気絶縁材
から成る孔付球体(2)の多数を接近並設させてワイヤ
ー先端部(3b)に内嵌させ、第1電気接点(8a)を一方
のライニング用物体(6)の固定部材(9)に電気導通
状態で取付け、そのライニング用物体(6)に近い球体
(2)に第2電気接点(8b)を取付け、固定部材(9)
と球体(2)の作用で第1及び第2電気接点(8a),
(8b)をワイヤー先端部(3b)のコイル径のほぼ中心位
置にワイヤー先端部(3b)の撓み状態においても保持で
きるように構成してある。
つまり、コイルスプリング状ワイヤー(3)の管内への
押込みに際して、球状ガイド(1)が管に引掛かって進
行不能になると、ワイヤー先端部(3b)に圧縮による撓
みが生じて、第1及び第2電気接点(8a),(8b)が接
触するように、それら両電気接点(8a),(8b)を相対
配置してある。
また、ワイヤー先端部(3b)が撓んだ時、ワイヤー先端
部(3b)の外側が伸びかつ内側が縮み、ワイヤー先端部
(3b)のコイル径のほぼ中心位置に配置した第1及び第
2電気接点(8a),(8b)が接触しないように構成して
ある。
固定部材(9)とワイヤー先端部(3b)により第1電気
接点(8a)と電気導通状態になっているワイヤー本体
(3a)に、その基端側から導出した状態で電線(10)を
接続してある。また、絶縁被覆付の電線(10)を第2電
気接点(8b)に接続し、コイルスプリング状ワイヤー
(3)の内部を通し、コイルスプリング状ワイヤー
(3)の基端側から導出してある。そして、両電線(1
0)をロータリー式電気接点(12)に接続し、ロータリ
ー式電気接点(12)に接続した検知器(13)によって第
1及び第2電気接点(8a),(8b)が接触したか否か、
すなわち球状ガイド(1)が管に引掛ったか否かを判定
できるように構成してある。
〔別実施例〕
次に、別実施例を説明する。
ガイド(1)はコイルスプリング状ワイヤー(3)と常
時又は押込み時のみ一体回転するもののいずれでもよ
く、また、形状や構造などにおいて適当に変更できる。
コイルスプリング状ワイヤー(3)を回転状態で管に対
して送り込みかつ引出すための手段は適当に変更でき、
例えば、コイルスプリング状ワイヤー(3)をそれに対
する収納ドラム(4)やチャックなどの回転で正逆にあ
るいは一方向に回転させ、かつ、コイルスプリング状ワ
イヤー(3)をそれに対するメネジ、ローラ、キャタピ
ラの駆動で送り込みかつ引出してもよい。
ワイヤー先端部(3b)をワイヤー本体(3a)よりも撓み
やすくするための手段は、例えば、両者(3a),(3b)
の材質を相違させたり、ワイヤー先端部(3b)を全長に
わたって一様に形成する等、適当に変更できる。
ワイヤー先端部(3b)の圧縮撓み量を検出する手段は、
例えば測距可能な近接スイッチ、測定対象との距離が設
定以下の時にのみ入り状態になる近接スイッチ、レーザ
や超音波で測距する測距計、その他適当に変更でき、そ
れらをセンサー(8a),(8b)と総称する。
センサー(8a),(8b)の取付位置はワイヤー先端部
(3b)の長手方向において適当に変更でき、例えば、球
状ガイド(1)とライニング用物体(6)の間、球体
(2)どうしの間などに配置してもよい。
センサー(8a),(8b)をワイヤー先端部(3b)のコイ
ル径のほぼ中心位置にワイヤー先端部(3b)の撓み状態
においても保持するための手段は、例えばゴム管や孔付
棒状弾性体など適当に変更でき、それらをセンサー保持
手段(2),(9)と総称する。
センサー(8a),(8b)からの情報を伝達する電線(1
0)に接続する検知器(13)は、センサー(8a),(8
b)の種類に見合って適当に選定でき、また、現場で接
続してもよい。
コイルスプリング状ワイヤー(3)に各種のライニング
用物体、管内清掃具、管内探査器等を取付けることがで
き、また、管測長の場合には何も取付けなくてもよい。
本発明の管用通線具は、都市ガス用、天然ガス用、水道
用、その他各種の埋設管や露出管などに適用できる。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図は本発明の実施例を示し、第1図は
通線具の全体概念図、第2図(イ),(ロ)はライニン
グ仕上用物体の作用説明図、第3図は要部詳細図であ
る。 (1)……ガイド、(2)……保持部材、(3)……コ
イルスプリング状ワイヤー、(3a)……ワイヤー本体、
(3b)……ワイヤー先端部、(8a),(8b)……センサ
ー、(10)……電線。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 月本 文雄 大阪府大阪市東区平野町5丁目1番地 大 阪瓦斯株式会社内 (72)発明者 大久保 勝行 大阪府堺市上之516番地 株式会社十川ゴ ム製造所内 (72)発明者 六波羅 哲雄 大阪府大阪市西区南堀江4丁目2番5号 十川ゴム株式会社内 (56)参考文献 実開 昭62−52399(JP,U) 実開 昭62−52400(JP,U)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】回転状態で管に対して送り込みかつ引出す
    ためのコイルスプリング状ワイヤー(3)を、ワイヤー
    本体(3a)と、そのワイヤー本体(3a)に連設のワイヤ
    ー先端部(3b)とで構成し、そのワイヤー先端部(3b)
    を線径よりもピッチが大きく、且つ、前記ワイヤー本体
    (3a)よりも撓みやすいコイルスプリング形状に形成す
    るとともに、そのワイヤー先端部(3b)に通線用のガイ
    ド(1)を取り付け、前記ワイヤー先端部(3b)にその
    圧縮撓み量が設定値になったか否かを検出するセンサー
    (8a),(8b)を設けた管用通線具であって、 前記ワイヤー先端部(3b)の長手方向中間部に前記セン
    サーの第1電気接点(8a)を固定し、前記第1電気接点
    (8a)に対して電気的に接触可能な前記センサーの第2
    電気接点(8b)を、前記ワイヤー先端部(3b)のコイル
    径のほぼ中心位置で、前記ワイヤー本体(3a)と前記ワ
    イヤー先端部(3b)の連設部から所定距離に離間させて
    保持する保持部材(2)を、前記ワイヤー先端部(3b)
    に内嵌させ、前記保持部材(2)を前記ワイヤー先端部
    (3b)の撓み変形に伴って撓むことを可能に形成し、前
    記センサーの第1、第2両電気接点(8a),(8b)から
    の情報を伝達する電線(10)を、前記コイルスプリング
    状ワイヤー(3)の基端側から導出してある管用通線
    具。
JP15078788A 1988-06-17 1988-06-17 管用通線具 Expired - Lifetime JPH0792183B2 (ja)

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JP15078788A JPH0792183B2 (ja) 1988-06-17 1988-06-17 管用通線具

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Publication Number Publication Date
JPH023796A JPH023796A (ja) 1990-01-09
JPH0792183B2 true JPH0792183B2 (ja) 1995-10-09

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ID=15504424

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JPH023796A (ja) 1990-01-09

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