JPH079468Y2 - 信号入力装置 - Google Patents
信号入力装置Info
- Publication number
- JPH079468Y2 JPH079468Y2 JP1988135179U JP13517988U JPH079468Y2 JP H079468 Y2 JPH079468 Y2 JP H079468Y2 JP 1988135179 U JP1988135179 U JP 1988135179U JP 13517988 U JP13517988 U JP 13517988U JP H079468 Y2 JPH079468 Y2 JP H079468Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- input
- channel
- circuit
- channel selection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Communication Control (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Description
この考案は、複数チャンネルのデジタル信号を入力する
ための信号入力装置に関する。
ための信号入力装置に関する。
複数チャンネルの0、1(オン、オフ)のデジタル信号
(接点信号やトランジスタ信号)、たとえば複数チャン
ネルの計装信号を制御回路に入力する場合、従来では、
第2図のようなフォトカプラを用いた入力装置が用いら
れている。第2図は接点10〜17の8チャンネルのデジタ
ル信号をフォトカプラ1を用いた入力回路50〜57(入力
回路51〜57の詳細は図では省略しているが入力回路50と
同じである)を経て8ビットレジスタ60に一旦取り込み
(所定のタイミングで出されたラッチ信号に応じてレジ
スタ60にラッチする)、制御回路70に入力するようにし
ている。このように発光ダイオード入力とフォトトラン
ジスタ3とによりなるフォトカプラ1を用いることで、
制御回路70側(内部)と信号源側(外部)とを絶縁分離
するのが一般的である。
(接点信号やトランジスタ信号)、たとえば複数チャン
ネルの計装信号を制御回路に入力する場合、従来では、
第2図のようなフォトカプラを用いた入力装置が用いら
れている。第2図は接点10〜17の8チャンネルのデジタ
ル信号をフォトカプラ1を用いた入力回路50〜57(入力
回路51〜57の詳細は図では省略しているが入力回路50と
同じである)を経て8ビットレジスタ60に一旦取り込み
(所定のタイミングで出されたラッチ信号に応じてレジ
スタ60にラッチする)、制御回路70に入力するようにし
ている。このように発光ダイオード入力とフォトトラン
ジスタ3とによりなるフォトカプラ1を用いることで、
制御回路70側(内部)と信号源側(外部)とを絶縁分離
するのが一般的である。
しかしながら、このように入力信号の各チャンネルごと
にフォトカプラを設ける場合、消費電力が大きくなると
いう問題がある。上記の例でいうと、入力信号がオンの
場合フォトカプラ1の1次側(発光ダイオード2)には
たとえば約10mAの電流が流れ、2次側(フォトトランジ
スタ3)にはたとえば約5mAの電流が流れるので、8チ
ャンネル全部がオンの時は約80mAが1次側に、約40mAが
2次側に流れることになる。1次側には通常24Vまたは4
8Vの電源電圧を使用するので、制御回路70に比較してか
なりの大きな消費電力になってしまう。 そのため、太陽電池駆動の小型のデータ収集装置などを
設計する場合には、太陽電池のスペースを大きくしなけ
ればならないなどの理由で、このような入力装置が小型
化の妨げとなっていた。 この考案は、消費電力をより少なくして、機器全体の小
型化を可能とする、信号入力装置を提供することを目的
とする。
にフォトカプラを設ける場合、消費電力が大きくなると
いう問題がある。上記の例でいうと、入力信号がオンの
場合フォトカプラ1の1次側(発光ダイオード2)には
たとえば約10mAの電流が流れ、2次側(フォトトランジ
スタ3)にはたとえば約5mAの電流が流れるので、8チ
ャンネル全部がオンの時は約80mAが1次側に、約40mAが
2次側に流れることになる。1次側には通常24Vまたは4
8Vの電源電圧を使用するので、制御回路70に比較してか
なりの大きな消費電力になってしまう。 そのため、太陽電池駆動の小型のデータ収集装置などを
設計する場合には、太陽電池のスペースを大きくしなけ
ればならないなどの理由で、このような入力装置が小型
化の妨げとなっていた。 この考案は、消費電力をより少なくして、機器全体の小
型化を可能とする、信号入力装置を提供することを目的
とする。
上記目的を達成するため、この考案による信号入力装置
においては、入力信号の各チャンネルごとに設けられ、
外部から与えられるチャンネル選択信号に応じて動作状
態となる、それぞれフォトカプラを備える入力回路と、
これら各チャンネルごとの入力回路に順次チャンネル選
択信号を与えて順次動作状態とする制御回路と、上記の
チャンネル選択信号が与えられて動作状態となった入力
回路から出力される信号を一時的に保持する信号保持回
路とを有することを特徴となっている。
においては、入力信号の各チャンネルごとに設けられ、
外部から与えられるチャンネル選択信号に応じて動作状
態となる、それぞれフォトカプラを備える入力回路と、
これら各チャンネルごとの入力回路に順次チャンネル選
択信号を与えて順次動作状態とする制御回路と、上記の
チャンネル選択信号が与えられて動作状態となった入力
回路から出力される信号を一時的に保持する信号保持回
路とを有することを特徴となっている。
入力信号の各チャンネルごとに設けられた入力回路は、
それぞれフォトカプラを備えているが、外部から与えら
れるチャンネル選択信号に応じて動作状態となるように
構成されている。そして、このチャンネル選択信号は制
御回路から各入力回路に順次与えられるので、各チャン
ネルの入力回路は、順次動作状態となることになる。つ
まり、1つの時点では、チャンネル選択信号が与えられ
た1つの入力回路のみが動作状態となり、他のすべての
入力回路は非動作状態となっている。動作状態となった
入力回路からは、その動作状態となっている間だけ、そ
のチャンネルの入力信号に応じた信号が出力されること
になるので、各チャンネルの入力信号に応じた信号が、
各入力回路から時間的に順次出力されることになる。そ
こで、これら時間的に順次生じる信号が信号保持回路で
一時的に保持され、これらの信号が他の機器等に取り込
まれやすいものとされる。 このように多数の入力回路は、チャンネル選択信号に応
じて順次動作状態になるため、多数チャンネルの入力信
号が同時にオンになったとしても、同時には動作状態と
なることはない。つまり、ある時点で見れば、動作状態
となる入力回路は常に1つだけである。そのため、入力
回路つまりフォトカプラで消費される消費電力は、常に
1チャンネル分だけとなり、消費電力を少ないものとす
ることができる。 消費電力が低減されることから、電源は容量の小さいも
ので済むようになり、機器全体の小型化が可能となる。
それぞれフォトカプラを備えているが、外部から与えら
れるチャンネル選択信号に応じて動作状態となるように
構成されている。そして、このチャンネル選択信号は制
御回路から各入力回路に順次与えられるので、各チャン
ネルの入力回路は、順次動作状態となることになる。つ
まり、1つの時点では、チャンネル選択信号が与えられ
た1つの入力回路のみが動作状態となり、他のすべての
入力回路は非動作状態となっている。動作状態となった
入力回路からは、その動作状態となっている間だけ、そ
のチャンネルの入力信号に応じた信号が出力されること
になるので、各チャンネルの入力信号に応じた信号が、
各入力回路から時間的に順次出力されることになる。そ
こで、これら時間的に順次生じる信号が信号保持回路で
一時的に保持され、これらの信号が他の機器等に取り込
まれやすいものとされる。 このように多数の入力回路は、チャンネル選択信号に応
じて順次動作状態になるため、多数チャンネルの入力信
号が同時にオンになったとしても、同時には動作状態と
なることはない。つまり、ある時点で見れば、動作状態
となる入力回路は常に1つだけである。そのため、入力
回路つまりフォトカプラで消費される消費電力は、常に
1チャンネル分だけとなり、消費電力を少ないものとす
ることができる。 消費電力が低減されることから、電源は容量の小さいも
ので済むようになり、機器全体の小型化が可能となる。
つぎにこの考案の一実施例について図面を参照しながら
説明する。第1図はこの考案を8チャンネルの接点信号
を入力する場合に適用したもので、該チャンネルごとに
設けられている入力回路20〜27は、入力回路20について
図示したように(入力回路21〜27については図では省略
している)2つのフォトカプラ1、4から構成されてい
る。一方のフォトカプラ1は入力信号を内部回路から絶
縁・分離するためのもので、発光ダイオード2とフォト
トランジスタ3とを光結合させてなる。この発光ダイオ
ード2の一端は信号入力側に接続され、フォトトランジ
スタ3のコレクタから得られる出力はレジスタ30〜37の
それぞれに送られ、制御回路40のラッチ信号出力端子L0
〜L7から出力されるラッチ信号に応じてラッチされる。
他方のフォトカプラ4は上記のフォトカプラ1の動作状
態をコントロールするためのもので、そのフォトトラン
ジスタ6の出力電流がフォトカプラ1の発光ダイオード
に供給され、その発光ダイオード5が制御回路40のチャ
ンネル選択信号出力端子S0〜S7から出力され適宜な増幅
器を経て送られてくるチャンネル選択信号によって制御
されるようになっている。 この第1図の信号入力装置において、たとえば接点10が
オンになってもチャンネル選択信号が入力回路20に与え
られないときは発光ダイオード2は動作せず、信号はレ
ジスタ30に送られない。チャンネル選択信号が入力回路
20に与えられたとき、フォトカプラ4の発光ダイオード
5が発光し、フォトトランジスタ6に電流が流れる。し
たがって、このときに接点10がオンになっているなら、
フォトカプラ1の発光ダイオード2に電流が流れてこれ
が発光し、フォトトランジスタ3のコレクタから出力信
号がレジスタ30に送られる。そこで、このタイミングに
おいてラッチ信号が送られることにより、レジスタ30に
信号がラッチされることになる。 この実施例では、チャンネル選択信号が制御回路40の出
力端子S0〜S7から順次出力され、それと同期してラッチ
信号が制御回路40の出力端子L0〜L7から順次出力されて
いる。そのため、入力回路20〜27が順次動作状態とな
り、そのときの各チャンネルの入力信号がレジスタ30〜
37のそれぞれにラッチされ、制御回路40のデータ入力端
子D0〜D7の各々に取り込まれることになる。 このように、ある時間においては8チャンネル中の1チ
ャンネルの入力回路のみが選択され、そのチャンネルの
入力信号がレジスタにラッチされる。そのため、2チャ
ンネル以上で接点がオンになっても、入力回路の2つの
フォトカプラ1、4は1チャンネル分しかオンになら
ず、電流は1チャンネル分しか流れない。したがって、
8チャンネル分の信号を入力する場合でも、たとえば+
5V側で25(=5+20)mAの電流が、+24V側で10mAの電
流が流れるのみで、低消費電力化が図れる。 なお、この場合、制御回路40内にスキャン用のチャンネ
ル選択信号出力回路を設けたり、各チャンネル独立のレ
ジスタ30〜37を用意しなければならず、その分回路的に
複雑化せざるを得ないが、これらの回路はすべてCMOS L
SIで構成でき、実装上あるいは電源条件上で何等の不利
益をもたらさない。 上記の実施例では入力信号が8チャンネルであるとした
が、チャンネル数はこれに限られるわけではないことは
勿論である。入力信号のチャンネル数が多くなればなる
ほど、消費電力を少なくする効果が大きくなる。
説明する。第1図はこの考案を8チャンネルの接点信号
を入力する場合に適用したもので、該チャンネルごとに
設けられている入力回路20〜27は、入力回路20について
図示したように(入力回路21〜27については図では省略
している)2つのフォトカプラ1、4から構成されてい
る。一方のフォトカプラ1は入力信号を内部回路から絶
縁・分離するためのもので、発光ダイオード2とフォト
トランジスタ3とを光結合させてなる。この発光ダイオ
ード2の一端は信号入力側に接続され、フォトトランジ
スタ3のコレクタから得られる出力はレジスタ30〜37の
それぞれに送られ、制御回路40のラッチ信号出力端子L0
〜L7から出力されるラッチ信号に応じてラッチされる。
他方のフォトカプラ4は上記のフォトカプラ1の動作状
態をコントロールするためのもので、そのフォトトラン
ジスタ6の出力電流がフォトカプラ1の発光ダイオード
に供給され、その発光ダイオード5が制御回路40のチャ
ンネル選択信号出力端子S0〜S7から出力され適宜な増幅
器を経て送られてくるチャンネル選択信号によって制御
されるようになっている。 この第1図の信号入力装置において、たとえば接点10が
オンになってもチャンネル選択信号が入力回路20に与え
られないときは発光ダイオード2は動作せず、信号はレ
ジスタ30に送られない。チャンネル選択信号が入力回路
20に与えられたとき、フォトカプラ4の発光ダイオード
5が発光し、フォトトランジスタ6に電流が流れる。し
たがって、このときに接点10がオンになっているなら、
フォトカプラ1の発光ダイオード2に電流が流れてこれ
が発光し、フォトトランジスタ3のコレクタから出力信
号がレジスタ30に送られる。そこで、このタイミングに
おいてラッチ信号が送られることにより、レジスタ30に
信号がラッチされることになる。 この実施例では、チャンネル選択信号が制御回路40の出
力端子S0〜S7から順次出力され、それと同期してラッチ
信号が制御回路40の出力端子L0〜L7から順次出力されて
いる。そのため、入力回路20〜27が順次動作状態とな
り、そのときの各チャンネルの入力信号がレジスタ30〜
37のそれぞれにラッチされ、制御回路40のデータ入力端
子D0〜D7の各々に取り込まれることになる。 このように、ある時間においては8チャンネル中の1チ
ャンネルの入力回路のみが選択され、そのチャンネルの
入力信号がレジスタにラッチされる。そのため、2チャ
ンネル以上で接点がオンになっても、入力回路の2つの
フォトカプラ1、4は1チャンネル分しかオンになら
ず、電流は1チャンネル分しか流れない。したがって、
8チャンネル分の信号を入力する場合でも、たとえば+
5V側で25(=5+20)mAの電流が、+24V側で10mAの電
流が流れるのみで、低消費電力化が図れる。 なお、この場合、制御回路40内にスキャン用のチャンネ
ル選択信号出力回路を設けたり、各チャンネル独立のレ
ジスタ30〜37を用意しなければならず、その分回路的に
複雑化せざるを得ないが、これらの回路はすべてCMOS L
SIで構成でき、実装上あるいは電源条件上で何等の不利
益をもたらさない。 上記の実施例では入力信号が8チャンネルであるとした
が、チャンネル数はこれに限られるわけではないことは
勿論である。入力信号のチャンネル数が多くなればなる
ほど、消費電力を少なくする効果が大きくなる。
この考案の信号入力装置によれば、消費電力を減らすこ
とができ、その結果電源容量が小さくて済むようになっ
て機器の小型化ができ、しかも発熱が少なく、信頼性が
向上する。
とができ、その結果電源容量が小さくて済むようになっ
て機器の小型化ができ、しかも発熱が少なく、信頼性が
向上する。
第1図はこの考案の一実施例のブロック図、第2図は従
来例のブロック図である。 1、4…フォトカプラ、2、5…発光ダイオード、3、
6…フォトトランジスタ、10〜17…接点、20〜27、50〜
57…入力回路、30〜37、60…レジスタ、40、70…制御回
路。
来例のブロック図である。 1、4…フォトカプラ、2、5…発光ダイオード、3、
6…フォトトランジスタ、10〜17…接点、20〜27、50〜
57…入力回路、30〜37、60…レジスタ、40、70…制御回
路。
Claims (1)
- 【請求項1】入力信号の各チャンネルごとに設けられ、
外部から与えられるチャンネル選択信号に応じて動作状
態となる、それぞれフォトカプラを備える入力回路と、
該入力回路に順次チャンネル選択信号を与えて順次動作
状態とする制御回路と、上記のチャンネル選択信号が与
えられて動作状態となった入力回路から出力される信号
を一時的に保持する信号保持回路とを有することを特徴
とする信号入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988135179U JPH079468Y2 (ja) | 1988-10-17 | 1988-10-17 | 信号入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988135179U JPH079468Y2 (ja) | 1988-10-17 | 1988-10-17 | 信号入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0255754U JPH0255754U (ja) | 1990-04-23 |
| JPH079468Y2 true JPH079468Y2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=31394578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988135179U Expired - Lifetime JPH079468Y2 (ja) | 1988-10-17 | 1988-10-17 | 信号入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079468Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56166657A (en) * | 1980-05-27 | 1981-12-21 | Mitsubishi Electric Corp | Data transmission system |
-
1988
- 1988-10-17 JP JP1988135179U patent/JPH079468Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0255754U (ja) | 1990-04-23 |
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