JPH0796107B2 - 再帰反射塗装に於けるガラスビ−ズの均一固着方法及び塗装層の構造 - Google Patents
再帰反射塗装に於けるガラスビ−ズの均一固着方法及び塗装層の構造Info
- Publication number
- JPH0796107B2 JPH0796107B2 JP62063537A JP6353787A JPH0796107B2 JP H0796107 B2 JPH0796107 B2 JP H0796107B2 JP 62063537 A JP62063537 A JP 62063537A JP 6353787 A JP6353787 A JP 6353787A JP H0796107 B2 JPH0796107 B2 JP H0796107B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- coating
- glass beads
- ultraviolet curable
- retroreflective
- Prior art date
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は物体の表面に塗着して再帰反射により該物体を
明瞭に認識せしめるようにする再帰反射塗装に於けるガ
ラスビーズの均一固着方法及び塗装層の構造に関するも
のである。
明瞭に認識せしめるようにする再帰反射塗装に於けるガ
ラスビーズの均一固着方法及び塗装層の構造に関するも
のである。
従来より再帰反射光によってヘルメット等の物体を明瞭
に認識せしめる手段としてガラスビーズを一面に並設し
たものが使用されており、一般に被塗着素材表面に形成
した反射層の表面にバインダーを介して微細な無数のガ
ラスビーズを並設接着し、該ガラスビーズ層の表面を透
明表皮膜によって覆った構造に成っており、有効な再帰
反射を得るために微細なガラスビーズを反射層上に均一
に而も単層に塗布することを要するものである。このた
め、従来上記バインダーとして溶剤型塗料を使用してお
り、該バインダーの粘着力を利用してガラスビーズを付
着させている。
に認識せしめる手段としてガラスビーズを一面に並設し
たものが使用されており、一般に被塗着素材表面に形成
した反射層の表面にバインダーを介して微細な無数のガ
ラスビーズを並設接着し、該ガラスビーズ層の表面を透
明表皮膜によって覆った構造に成っており、有効な再帰
反射を得るために微細なガラスビーズを反射層上に均一
に而も単層に塗布することを要するものである。このた
め、従来上記バインダーとして溶剤型塗料を使用してお
り、該バインダーの粘着力を利用してガラスビーズを付
着させている。
しかし、この方法ではバインダーの適度な粘着力を顕す
瞬間を捉えることが極めて困難であり、バインダー中に
多量の溶剤が残存している状態ではバインダーの粘度が
低いため、ガラスビーズ間に塗料が浸透してガラスビー
ズが二重に付着する現象が発生し、逆にバインダー中の
溶剤が拡散し過ぎると、該バインダー表面の粘着力が低
下し、うまくガラスビーズが粘着しなくなる問題を有し
ていた。従って、従来の再帰反射構造では、塗装膜厚,
塗装環境及び塗装形状等によってガラスビーズの配列に
バラツキやムラが発生すると共に、塗装に時間がかかる
物については、塗り始めと塗り終りの時間差によって上
記溶剤の拡散差が生じ、ガラスビーズの付着にバラツキ
やムラが生じていた。
瞬間を捉えることが極めて困難であり、バインダー中に
多量の溶剤が残存している状態ではバインダーの粘度が
低いため、ガラスビーズ間に塗料が浸透してガラスビー
ズが二重に付着する現象が発生し、逆にバインダー中の
溶剤が拡散し過ぎると、該バインダー表面の粘着力が低
下し、うまくガラスビーズが粘着しなくなる問題を有し
ていた。従って、従来の再帰反射構造では、塗装膜厚,
塗装環境及び塗装形状等によってガラスビーズの配列に
バラツキやムラが発生すると共に、塗装に時間がかかる
物については、塗り始めと塗り終りの時間差によって上
記溶剤の拡散差が生じ、ガラスビーズの付着にバラツキ
やムラが生じていた。
また、上記問題を解消するためにバインダーとして溶剤
型塗料の替りに粘着剤を使用することによってガラスビ
ーズの付着のバラツキは解消されるものであるが、密着
力が低下し強度性能が劣るという問題を有していた。
型塗料の替りに粘着剤を使用することによってガラスビ
ーズの付着のバラツキは解消されるものであるが、密着
力が低下し強度性能が劣るという問題を有していた。
本発明は、上記問題に鑑みて創案されたもので、再帰反
射塗装に於いてガラスビーズを均一に塗布固着する方法
を提唱すると共に、該方法によって構成する再帰反射塗
装層の構造を提供することを目的とするものである。
射塗装に於いてガラスビーズを均一に塗布固着する方法
を提唱すると共に、該方法によって構成する再帰反射塗
装層の構造を提供することを目的とするものである。
本発明の再帰反射塗装に於けるガラスビーズの均一固着
方法及び塗装層の構造は、ガラスビーズを粘着するため
の初期粘着力を有し、該ガラスビーズを表面に粘着した
後、紫外線の照射によって固化する紫外線硬化塗料をバ
インダーとして使用することによってその目的を達成せ
んとするものであり、再帰反射塗装に於けるガラスビー
ズの均一固着方法は、 洗浄した再帰反射被塗装面に、 イ.紫外線硬化塗料を塗布し、乾燥後これに紫外線を照
射固化して接着層を構成し、 ロ.上記接着層の表面にアルミニウム蒸着,メタリック
塗装又は白塗装によって反射層を構成し、 ハ.上記反射層の表面に紫外線硬化塗料を適宜厚さに塗
布した後、 ニ.該紫外線硬化塗料の表面に微細なガラスビーズを散
布して該ガラスビーズを粘着し、一層のガラスビーズ層
を構成し、 ホ.上記紫外線硬化塗料に適量の紫外線を照射固化せし
めて反射層とガラスビーズ層を固着するバインダー層を
構成し、 ヘ.上記ガラスビーズ層の表面にウレタン塗料を乾燥さ
せながら複数回重ね塗装し、表面が平坦な透明被覆層を
構成して成る。
方法及び塗装層の構造は、ガラスビーズを粘着するため
の初期粘着力を有し、該ガラスビーズを表面に粘着した
後、紫外線の照射によって固化する紫外線硬化塗料をバ
インダーとして使用することによってその目的を達成せ
んとするものであり、再帰反射塗装に於けるガラスビー
ズの均一固着方法は、 洗浄した再帰反射被塗装面に、 イ.紫外線硬化塗料を塗布し、乾燥後これに紫外線を照
射固化して接着層を構成し、 ロ.上記接着層の表面にアルミニウム蒸着,メタリック
塗装又は白塗装によって反射層を構成し、 ハ.上記反射層の表面に紫外線硬化塗料を適宜厚さに塗
布した後、 ニ.該紫外線硬化塗料の表面に微細なガラスビーズを散
布して該ガラスビーズを粘着し、一層のガラスビーズ層
を構成し、 ホ.上記紫外線硬化塗料に適量の紫外線を照射固化せし
めて反射層とガラスビーズ層を固着するバインダー層を
構成し、 ヘ.上記ガラスビーズ層の表面にウレタン塗料を乾燥さ
せながら複数回重ね塗装し、表面が平坦な透明被覆層を
構成して成る。
従って、本発明に係る再帰反射塗装における塗装層の構
造は、紫外線硬化塗料を塗布し、乾燥後これに紫外線を
照射固化した接着層と、上記接着層の表面に対して、ア
ルミニウム蒸着,メタリック塗装または白塗装によって
構成した反射層と、上記反射層の表面に紫外線硬化塗料
を適宜厚さに塗布した後、適量の紫外線を照射固化せし
めて反射層とガラスビーズ層を固着してなるバインダー
層と、上記紫外線硬化塗料の固化前に、その表面に微細
なガラスビーズを散布して該ガラスビーズを粘着した一
層のガラスビーズ層と、上記ガラスビーズ層の表面にウ
レタン塗料を乾燥させながら複数回重ね塗装すると共
に、表面を平坦にした透明被覆層によって積層構成して
成る。
造は、紫外線硬化塗料を塗布し、乾燥後これに紫外線を
照射固化した接着層と、上記接着層の表面に対して、ア
ルミニウム蒸着,メタリック塗装または白塗装によって
構成した反射層と、上記反射層の表面に紫外線硬化塗料
を適宜厚さに塗布した後、適量の紫外線を照射固化せし
めて反射層とガラスビーズ層を固着してなるバインダー
層と、上記紫外線硬化塗料の固化前に、その表面に微細
なガラスビーズを散布して該ガラスビーズを粘着した一
層のガラスビーズ層と、上記ガラスビーズ層の表面にウ
レタン塗料を乾燥させながら複数回重ね塗装すると共
に、表面を平坦にした透明被覆層によって積層構成して
成る。
上記再帰反射塗装の方法及び構成では、反射層とガラス
ビーズ層を固着するバインダー層が紫外線硬化塗料によ
って構成するようになるため、該紫外線硬化塗料を塗布
後、所定時間紫外線を照射しないかぎり該バインダー層
が固化形成されることがない。従って、該紫外線硬化塗
料の表面に微細なガラスビーズを散布すると、紫外線硬
化塗料の粘着力によって該ガラスビーズが一面状に粘着
し、一層のガラスビーズ層を形成し、各ガラスビーズの
透明球体による照射光の再帰反射層を形成する。然る
後、紫外線硬化塗料に紫外線を照射固化してバインダー
層を構成して成るもので、紫外線を照射しないかぎりバ
インダー層が構成されないため、固化のムラ等に帰因す
るガラスビーズ層のバラツキやムラを生じることなく、
均一な単層ガラスビーズ層が得られる。
ビーズ層を固着するバインダー層が紫外線硬化塗料によ
って構成するようになるため、該紫外線硬化塗料を塗布
後、所定時間紫外線を照射しないかぎり該バインダー層
が固化形成されることがない。従って、該紫外線硬化塗
料の表面に微細なガラスビーズを散布すると、紫外線硬
化塗料の粘着力によって該ガラスビーズが一面状に粘着
し、一層のガラスビーズ層を形成し、各ガラスビーズの
透明球体による照射光の再帰反射層を形成する。然る
後、紫外線硬化塗料に紫外線を照射固化してバインダー
層を構成して成るもので、紫外線を照射しないかぎりバ
インダー層が構成されないため、固化のムラ等に帰因す
るガラスビーズ層のバラツキやムラを生じることなく、
均一な単層ガラスビーズ層が得られる。
以下、本発明に係る再帰反射塗装に於けるガラスビーズ
の均一固着方法の一実施例を第1図に示す再帰反射塗装
層の構造に従って説明する。
の均一固着方法の一実施例を第1図に示す再帰反射塗装
層の構造に従って説明する。
塗装工程 (1)前処理 再帰反射被塗装基材aの表面をI.P.Aによって拭き払っ
た後、該表面をフレオンガスによって超音波洗浄する。
た後、該表面をフレオンガスによって超音波洗浄する。
(2)接着層1の形成 イ.紫外線硬化塗料を約20μmの厚さで塗布する。
ロ.75℃で10分間乾燥後、常温で5分以上冷却する。
ハ.紫外線を照射固化した後、常温で5分以上冷却して
接着層1を構成する。
接着層1を構成する。
(3)反射層2の形成 イ.上記接着層1の表面にアルミニウム蒸着,メタリッ
ク塗装又は白塗装によって反射層2を構成する。
ク塗装又は白塗装によって反射層2を構成する。
(4)ガラスビーズ層4の形成 イ.上記反射層1の表面に紫外線硬化塗料を約3μm〜
5μmの厚さで塗布した後、常温で5分以上放置する。
5μmの厚さで塗布した後、常温で5分以上放置する。
ロ.75℃で3分間乾燥後、常温で1分以上冷却する。
ハ.次に該紫外線硬化塗料の表面に微細なガラスビーズ
3,3…を均等に散布して該ガラスビーズ3,3…を粘着し、
単層のガラスビーズ層4を粘着する。
3,3…を均等に散布して該ガラスビーズ3,3…を粘着し、
単層のガラスビーズ層4を粘着する。
(5)バインダー層5の形成 イ.上記紫外線硬化塗料に適量の紫外線を照射固化せし
めて反射層2とガラスビーズ層4を固着するバインダー
層5を構成した後、常温で5分以上冷却する。
めて反射層2とガラスビーズ層4を固着するバインダー
層5を構成した後、常温で5分以上冷却する。
(6)透明被覆層6の形成 イ.上記ガラスビーズ層4の表面に2液ウレタン塗料を
約20μmの厚さで塗布した後、常温で30分以上放置す
る。
約20μmの厚さで塗布した後、常温で30分以上放置す
る。
ロ.上記6−イ工程を数回繰り返す。
ハ.その表面に所望色の2液ウレタン塗料を約15μm〜
20μmの厚さで塗布し、カラー仕上層を有する透明被覆
層6を構成する。
20μmの厚さで塗布し、カラー仕上層を有する透明被覆
層6を構成する。
(7)後処理 イ.常温で8時間以上放置する。
ロ.75℃で2時間乾燥後、常温で1時間以上冷却する。
上記工程で構成した再帰反射塗装層の構造は、再帰反射
被塗装基材aの表面に形成した接着層1,反射層2,バイン
ダー層5,ガラスビーズ層4及び透明被覆層6から成る積
層構造を構成するものである。
被塗装基材aの表面に形成した接着層1,反射層2,バイン
ダー層5,ガラスビーズ層4及び透明被覆層6から成る積
層構造を構成するものである。
本発明に係る再帰反射塗装に於けるガラスビーズの均一
固着方法及び塗装層の構造は、以上のように構成したか
ら、反射層とガラスビーズ層を固着するバインダー層を
紫外線硬化塗料によって構成したことにより、紫外線硬
化塗料の表面に散布したガラスビーズがムラなく粘着
し、一層を形成するようになるため、均一な単層の再帰
反射層が構成される特徴を有するものであり、本発明実
施後の効果は極めて大きい。
固着方法及び塗装層の構造は、以上のように構成したか
ら、反射層とガラスビーズ層を固着するバインダー層を
紫外線硬化塗料によって構成したことにより、紫外線硬
化塗料の表面に散布したガラスビーズがムラなく粘着
し、一層を形成するようになるため、均一な単層の再帰
反射層が構成される特徴を有するものであり、本発明実
施後の効果は極めて大きい。
図面は本発明に係る再帰反射塗装に於けるガラスビーズ
の均一固着方法を実施した塗装層の構造を示す拡大断面
図である。 1…接着層、2…反射層 3…ガラスビーズ、4…ガラスビーズ層 5…バインダー層、6…透明被覆層 a…再帰反射被塗装基材
の均一固着方法を実施した塗装層の構造を示す拡大断面
図である。 1…接着層、2…反射層 3…ガラスビーズ、4…ガラスビーズ層 5…バインダー層、6…透明被覆層 a…再帰反射被塗装基材
Claims (2)
- 【請求項1】洗浄した再帰反射被塗装面に イ.紫外線硬化塗料を塗布し、乾燥後これに紫外線を照
射固化して接着層を構成し、 ロ.上記接着層の表面にアルミニウム蒸着,メタリック
塗装又は白塗装によって反射層を構成し ハ.上記反射層の表面に紫外線硬化塗料を適宜厚さに塗
布した後、 ニ.該紫外線硬化塗料の表面に微細なガラスビーズを散
布して該ガラスビーズを粘着し、一層のガラスビーズ層
を構成し、 ホ.上記紫外線硬化塗料に適量の紫外線を照射固化せし
めて反射層とガラスビーズ層を固着するバインダー層を
構成し、 ヘ.上記ガラスビーズ層の表面にウレタン塗料を乾燥さ
せながら複数回重ね塗装し、表面が平坦な透明被覆層を
構成して成る ことを特徴とする再帰反射塗装に於けるガラスビーズの
均一固着方法。 - 【請求項2】紫外線硬化塗料を塗布し、乾燥後これに紫
外線を照射固化した接着層と、上記接着層の表面に対し
て、アルミニウム蒸着,メタリック塗装又は白塗装によ
って構成した反射層と、上記反射層の表面に紫外線硬化
塗料を適宜厚さに塗布した後、適量の紫外線を照射固化
せしめて反射層とガラスビーズ層を固着してなるバイン
ダー層と、上記紫外線硬化塗料の固化前に、その表面に
微細なガラスビーズを散布して該ガラスビーズを粘着し
た一層のガラスビーズ層と、上記ガラスビーズ層の表面
にウレタン塗料を乾燥させながら複数回重ね塗装すると
共に、表面を平坦にした透明被覆層から成ることを特徴
とする再帰反射塗装に於ける塗装層の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62063537A JPH0796107B2 (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | 再帰反射塗装に於けるガラスビ−ズの均一固着方法及び塗装層の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62063537A JPH0796107B2 (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | 再帰反射塗装に於けるガラスビ−ズの均一固着方法及び塗装層の構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63229176A JPS63229176A (ja) | 1988-09-26 |
| JPH0796107B2 true JPH0796107B2 (ja) | 1995-10-18 |
Family
ID=13232062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62063537A Expired - Lifetime JPH0796107B2 (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | 再帰反射塗装に於けるガラスビ−ズの均一固着方法及び塗装層の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0796107B2 (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03242267A (ja) * | 1990-02-16 | 1991-10-29 | Koa Glass Kk | ビーズコーティング加飾方法 |
| JP3207249B2 (ja) * | 1992-07-09 | 2001-09-10 | マツダ株式会社 | 塗膜構造 |
| JP3191991B2 (ja) * | 1992-07-09 | 2001-07-23 | マツダ株式会社 | 塗膜構造 |
| JP3207567B2 (ja) * | 1992-12-04 | 2001-09-10 | マツダ株式会社 | 塗膜構造 |
| JPH06170330A (ja) * | 1992-12-04 | 1994-06-21 | Mazda Motor Corp | 塗膜構造 |
| JP3561280B2 (ja) * | 1993-01-29 | 2004-09-02 | マツダ株式会社 | 塗装方法 |
| JP3297888B2 (ja) * | 1993-06-15 | 2002-07-02 | 中井工業株式会社 | 光輝性印刷物及び印刷方法 |
| JPH078860A (ja) * | 1993-06-23 | 1995-01-13 | Mazda Motor Corp | 塗装装置 |
| JPH0724988A (ja) * | 1993-07-08 | 1995-01-27 | Mazda Motor Corp | 塗膜構造および塗膜形成方法 |
| JP3465320B2 (ja) * | 1993-10-29 | 2003-11-10 | マツダ株式会社 | 塗膜構造 |
| JPH07128508A (ja) * | 1993-10-29 | 1995-05-19 | Mazda Motor Corp | 塗膜構造および塗膜形成方法 |
| JP3465321B2 (ja) * | 1993-10-29 | 2003-11-10 | マツダ株式会社 | 塗膜構造 |
| EP1115502A4 (en) * | 1998-09-11 | 2004-09-01 | Innovative Concepts Unltd Llc | COLOR COMPOSITIONS WITH MICRO BALLS WITH INCREASED LIGHT EMISSION AND METHOD FOR THE PRODUCTION THEREOF |
| JP3919364B2 (ja) * | 1998-11-25 | 2007-05-23 | 日鉄防蝕株式会社 | 高視認性道路標識柱の塗装方法 |
| CN1100671C (zh) * | 1999-05-04 | 2003-02-05 | 李美琴 | 一种反光件的制造方法 |
| KR101725407B1 (ko) * | 2016-12-29 | 2017-04-11 | 주식회사 소포스 | 고휘도 재귀반사 섬유소재 제조를 위한 uv 경화코팅방법 |
-
1987
- 1987-03-18 JP JP62063537A patent/JPH0796107B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63229176A (ja) | 1988-09-26 |
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