JPH0810106B2 - ショーケースの集中制御装置 - Google Patents

ショーケースの集中制御装置

Info

Publication number
JPH0810106B2
JPH0810106B2 JP63175930A JP17593088A JPH0810106B2 JP H0810106 B2 JPH0810106 B2 JP H0810106B2 JP 63175930 A JP63175930 A JP 63175930A JP 17593088 A JP17593088 A JP 17593088A JP H0810106 B2 JPH0810106 B2 JP H0810106B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
showcase
control device
temperature
data
management device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP63175930A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH01291085A (ja
Inventor
正哉 栗田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
Priority to JP63175930A priority Critical patent/JPH0810106B2/ja
Publication of JPH01291085A publication Critical patent/JPH01291085A/ja
Publication of JPH0810106B2 publication Critical patent/JPH0810106B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Defrosting Systems (AREA)
  • Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、複数台のショーケースを集中制御するた
めの制御装置に関する。
[従来の技術] スーパーマーケット等の店舗には複数台のショーケー
スが設置されるが、各ショーケースは、それぞれが内蔵
する温度調節器や、除霜終了を庫内の温度で検出するデ
フロストサーモ等の制御装置によって個別に制御されて
いる。このような設置方式では以下に記すような問題点
があった。
[発明が解決しようとする課題] 各ショーケースに制御装置が内蔵されているため、各
種の設定作業は、その設置場所でしか行えず、また、設
定した内容を一括して見ることができないので、季節や
天候によって設定の変更を行う場合には非常に手間がか
かる。
ショーケースの制御装置としては、個々のショーケー
スに設定装置を保有する必要があるのでコスト高とな
る。
例えば外気温検出器のように、各ショーケースで共用
できる装置であっても個々に必要となるのでその分コス
ト高となる。
ショーケースの制御方法は多種多様にあるので、制御
装置も種類別に開発,設計する必要があるため、開発及
び設計のコストが高くなる。これを避けるために制御装
置の汎用化を図ろうと思えば、余分となる部品点数が増
え、やはりコスト高となる。
各ショーケースの庫内温度等の運転状況を調べたいと
きは、すべてのショーケースを見て回る必要があり管理
が困難である。
この発明は、このような問題点をなくすためになされ
たものであり、複数台のショーケースの管理を容易に
し、かつ安価な制御装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] この発明のショーケースの集中制御装置は、複数台の
ショーケースと、該ショーケースを信号線を介し一括し
て管理する管理装置とからなる集中制御装置であって、 管理装置は、各ショーケースに対して設定温度,デフ
ロスト開始時間,デフロストパターン等を入力するため
の入力装置と、前記入力装置によって入力された各デー
タを所定の送信データに変換して所定のタイミングでも
って出力する主制御回路と、主制御回路で出力された送
信信号を信号線に伝送するための伝送インタフェースと
を備え、 一方、各ショーケースは、庫内の温度を検出する温度
センサと、信号線を介して伝送された設定温度と前記セ
ンサで検出した庫内温度とを比較する比較回路と、前記
比較回路の比較結果並びに、デフロスト開始時間及びデ
フロストパターン等のデータに基づき、該ショーケース
の負荷機器を制御する制御装置とを備えると共に、一定
時間経過しても管理装置から信号が送信されない場合に
は、各ショーケースに対して予め設定されたデフロスト
運転を行わせることを特徴とする。
[作用] 上記構成によれば、管理装置にて、各ショーケースの
制御装置に対して設定温度やデフロスト開始時間等のデ
ータが予め設定入力されていて、これらのデータは、所
定のタイミングでもって伝送インタフェースを介し各制
御装置に伝送される。
各制御装置では、温度センサで検出された庫内の温度
と、管理装置から送信された設定温度とが比較回路で比
較され、制御装置により、前記比較回路の比較結果並び
にデフロスト開始時間及びデフロストパターン等のデー
タに基づき、該ショーケースの負荷機器が制御される。
一方、所定時間経過しても管理装置から制御信号が何
も送信されない場合は、個々のショーケースに対して予
め設定してあったデフロスト運転が行われる。
[実施例] 第1図は、この発明の集中制御装置の1実施例を示す
システム図である。
50は、管理室等に設置される管理装置であり、10は、
各ショーケースの制御装置であり、集中管理装置50から
の2線式の信号線Aにマルチドロップ方式にて接続さ
れ、また、電源線Bを介し集中管理装置50から24Vの電
源の供給を受ける。
システムの概要としては、集中管理装置50にて、各シ
ョーケースに対する目標温度,デフロスト開始時間,デ
フロスト復帰温度,庫内蛍光灯のオン/オフ,特売のた
めのディスプレーのオン/オフ等の設定値が設定されて
おり、これらの設定値は、信号線Aを通じて各ショーケ
ースの制御装置10に伝送される。各制御装置10では、伝
送された設定温度と自身が検出した温度とを比較したり
してショーケースを制御し、また、検知温度や運転状況
をデータとして集中管理装置50に伝送する。集中管理装
置50では、各制御装置10より伝送されたデータの内容に
応じ、ショーケースの運転状況を表示したり、必要に応
じて警報を出したりする。
また、別途所定の装置を付加し、通信回線を介して上
位のホストコンピュータと交信することにより、遠隔監
視をも可能にしている。
第2図は、上記の集中制御回路50の制御ブロック図を
示している。
51は、当システムを集中的に制御する主制御回路であ
る。52は、外気温を検出する外気温センサであり、53
は、外気温センサ52の検出信号を温度を表わす信号に変
換するアナログ回路である。54は、冷凍機の異常を検知
したり、高圧をカットさたりする際の判定に必要なデー
タを入力するためのデジタル入力インタフェースであ
る。55は、各ショーケースに対する設定データを入力す
るための設定入力装置であり、設定データとしては、例
えば表1,表2に示すように、どのような商品を陳列する
かを示すショーケースの種別やバルブをオン/オフさせ
る設定温度等がある。56は、設定した各種の入力データ
等を表示するモニタである。57,58は、信号線Aを介し
て各制御装置10と交信するための伝送インタフェースで
ある。又、59,60は、電話回線を介して外部のホストコ
ンピュータ等と交信するために必要に応じて設けられる
伝送インタフェース及びNCuモデムである。61は、この
管理装置50の電源であり、各制御装置10に対しては電源
線Bを介して24Vを供給する。
次に上記の管理装置50における制御動作を第3図のフ
ローチャートに基づいて説明する。
電源の投入の後、まずステップS1にて、表1で示した
各種のデータを入力する。データの入力が済めば、ステ
ップS2にて、外気温センサ52による外気温とともに、前
記設定データが主制御回路51に取り込まれる。ステップ
S3では、外気温に応じて前記設定温度が自動的に補正さ
れる。一例として、外気温が15℃以下なら設定温度が+
4℃補正され、外気温が15℃ないし26℃なら設定温度は
+2℃補正され、外気温が26℃以上ならば設定温度は補
正なしといったごとくに補正される。ステップS4では、
各制御装置10に伝送すべきデータのテキストが作成さ
れ、ステップS5で各制御装置10にデータが送信されると
ともに、後述するように各制御装置10からのデータを受
信する。ステップS6では、受信したデータに異常がある
か否かが判定され、異常データがあった場合はステップ
S7にて前記モニタ56にその警報が出される。そして次回
にこのフローを実行したときに前記の異常が解消されて
おればステップS8にて警報が停止される。
第4図は、上記各制御装置10の制御ブロック図を示し
ている。11は、4ビットのマイクロコンピュータからな
る制御回路であり、内部には、タイマーT及びA/Dコン
バータを内蔵している。12は、前記マイクロコンピュー
タにそれぞれ固有のアドレスを設定するためのアドレス
設定器である。13は、制御回路11の制御電源として電源
線Bの24Vを5Vに変換するためのコンバータである。14
は、制御回路11と信号線Aとを接続するための伝送イン
ターフェースである。15,16は、庫内温度及び冷気吹き
出し温度を検出するためのセンサであり、17は、センサ
15,16の検出信号を所定の温度信号に変換するアナログ
回路である。18は、各種リレーX1ないしXnを駆動するリ
レー駆動回路であり、19は、必要に応じて設けられるデ
ジタル温度表示器である。
次に上記制御装置10における制御動作を第5図に基づ
いて説明する。
制御装置10に電源が投入されると、ステップS11でタ
イマーTが起動され、ステップS12で過去に管理装置50
との交信の有無が判定され、交信のない場合はステップ
S13に進み、前記タイマーTが所定の時間(この実施例
では3分間)をタイムアップしたか否かが判定される。
タイマーTが3分間をタイムアップする前に、後で述
べるタイマー割り込みのフローで管理装置50と交信がな
されると、ステップS12からステップS13からS12を通りS
15へと進み、受信したデータが制御回路11に取り込まれ
る。ステップS16で受信したデータのデフロストの指令
の有無が判定され、デフロストの指令があった場合はス
テップS17にてデフロストの運転がなされるが、そうで
ない場合はステップS18に進み、現在デフロスト運転中
であれば、その運転が停止される。ステップS19では、
タイマー割り込みのフローにて測定された各制御装置10
の庫内温度が管理装置50からの設定温度以上になってい
ないかが判定され、庫内温度が設定温度以上のときはス
テップS20にてバルブが開放され冷却運転が行なわれる
が、庫内温度が設定温度を下回っているときはステップ
S21に進み、そのとき、バルブが開になっておれば閉じ
られる。その後はステップS11に戻る。
上記のフロー実行中において2mSおきにタイマー割り
込みがかかり、第6図に示す割り込ルーチンを実行す
る。
まず、ステップS13にて制御回路11に設定されていた
アドレスが読み出され、管理装置50からの交信に備え
る。次にステップS32では、庫内の温度検出が行なわれ
ていれば、デジタル温度表示器19にダイナミック表示さ
れる。ステップS33では、このフロー実行が40×N回
目、つまり、40,80,120…の回目であるか否かが判定さ
れ、そうでない場合は、ステップS34に進み、フロー実
行が40×N+1回目、つまり41,81,121…回目であるか
否かが判定され、そうでない場合、つまり0〜39,42〜7
9…回目のときはステップS38に進む。
一方、40×N回目のとき、つまり80mS毎にステップS3
5に進み、センサ15,16で検出された温度信号がA/D変換
器でデジタル変換される。そして次回のフロー実行時に
は、ステップS33,S34からステップS36,S37に進み、A/D
変換されたデータが制御回路11に取り込まれて処理され
る。
次のステップS38にて管理装置50から交信があったか
否かが判定され、交信があった場合は、ステップS40に
て管理装置50と交信が行なわれ、ステップS41にて制御
装置10における各種負荷の状況を示す各種の制御データ
が管理装置に対して送信され、その送信されたデータに
異常があれば、モニタ56にて異常を知らせる表示がなさ
れる。その後は元のフローにリターンする。
上記の装置における効果を表3に掲載している。
さて、前述の第5図のフローチャートにおいて、3分
が経過しても管理装置50と交信がない場合には、ステッ
プS13からステップS14に進み、第7図のタイムチャート
に示すごとくデフォルト運転がなされる。このデフォル
ト運転とは、管理装置との交信が不能になっても、各制
御装置10側において予め設定された制御動作に基づき独
自になされる制御動作であり、管理装置50と交信が再開
すれば管理装置50よりの指令に基づく通常の運転に復す
るようになっている。第8図には、デフォルト運転のタ
イムチャートの詳細を示している。
[発明の効果] 以上説明したように、この発明によれば、管理装置で
設定されたデータに基づいて各ショーケースを制御する
ようにしたので、複数台のショーケースの制御が行える
とともに各ショーケースの運転状況も容易に管理するこ
とができ、又、各ショーケースで共通な装置は不要とな
るのでシステムのコストが低減できる。一方、管理装置
側で故障が生じた場合でも、各ショーケースは単独で運
転可能としたため、全ショーケースが運転不能になると
いったことを回避できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明のショーケースの集中制御装置のシス
テム構成を示す図、第2図は、管理装置の1実施例を示
す制御ブロック図、第3図は、第2図の管理装置の制御
動作を示すフローチャート、第4図は、各制御装置の1
実施例を示す制御ブロック図、第5図及び第6図は、第
4図の制御装置の制御動作を示すフローチャート、第7
図は、各制御装置における制御動作を示すタイムチャー
ト、第8図は、第7図におけるデフォルト運転の詳細を
示すタイムチャートである。 10……制御装置、11……制御回路、12……アドレス設定
器、13……コンバータ、14……伝送インタフェース、1
5,16……センサ、17……アナログ回路、18……リレー駆
動回路、19……デジタル温度表示器、50……管理装置、
51……主制御回路、52……外気温センサ、53……アナロ
グ回路、54……デジタル入力インタフェース、55……設
定入力装置、56……モニタ、57,58,59……伝送インタフ
ェース、60……NCuモデム、61……電源、T……タイマ
ー。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭60−2864(JP,A) 特開 昭58−12975(JP,A) 特開 昭60−165483(JP,A) 特開 昭58−158475(JP,A) 特開 昭58−213173(JP,A) 実開 昭57−132181(JP,U)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数台のショーケースと、該ショーケース
    を信号線を介し一括して管理する管理装置とからなる集
    中制御装置であって、 管理装置は、各ショーケースに対して設定温度,デフロ
    スト開始時間,デフロストパターン等を入力するための
    入力装置と、前記入力装置によって入力された各データ
    を所定の送信データに変換して所定のタイミングでもっ
    て出力する主制御回路と、主制御回路で出力された送信
    信号を信号線に伝送するための伝送インタフェースとを
    備え、 一方、各ショーケースは、庫内の温度を検出する温度セ
    ンサと、信号線を介して伝送された設定温度と前記セン
    サで検出した庫内温度とを比較する比較回路と、前記比
    較回路の比較結果並びに、デフロスト開始時間及びデフ
    ロストパターン等のデータに基づき、該ショーケースの
    負荷機器を制御する制御装置とを備えると共に、一定時
    間経過しても管理装置から信号が送信されない場合に
    は、各ショーケースに対して予め設定されたデフロスト
    運転を行わせることを特徴とするショーケースの集中制
    御装置。
JP63175930A 1988-02-09 1988-07-13 ショーケースの集中制御装置 Expired - Lifetime JPH0810106B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63175930A JPH0810106B2 (ja) 1988-02-09 1988-07-13 ショーケースの集中制御装置

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2972688 1988-02-09
JP63-29726 1988-02-09
JP63175930A JPH0810106B2 (ja) 1988-02-09 1988-07-13 ショーケースの集中制御装置

Related Child Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP27766096A Division JP2755297B2 (ja) 1988-02-09 1996-10-21 ショーケースの集中制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01291085A JPH01291085A (ja) 1989-11-22
JPH0810106B2 true JPH0810106B2 (ja) 1996-01-31

Family

ID=26367961

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63175930A Expired - Lifetime JPH0810106B2 (ja) 1988-02-09 1988-07-13 ショーケースの集中制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0810106B2 (ja)

Families Citing this family (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2584913Y2 (ja) * 1990-03-09 1998-11-11 福島工業株式会社 ショーケースの集中管理システム
JPH0446686U (ja) * 1990-08-27 1992-04-21
JPH04295583A (ja) * 1991-03-22 1992-10-20 Nippon Kentetsu Co Ltd 冷凍冷蔵ショーケースの除霜指示方法
JPH04295577A (ja) * 1991-03-25 1992-10-20 Nippon Kentetsu Co Ltd 冷蔵ショーケースの温調・除霜方法
JPH04327774A (ja) * 1991-04-26 1992-11-17 Hoshizaki Electric Co Ltd 食品保管装置のための監視システム
JPH04344089A (ja) * 1991-05-21 1992-11-30 Nippon Kentetsu Co Ltd 冷凍冷蔵ショーケースの警報装置
JP2740399B2 (ja) * 1992-03-19 1998-04-15 三洋電機株式会社 ショーケース等の集中管理装置
JP4207508B2 (ja) * 2002-09-06 2009-01-14 ダイキン工業株式会社 除霜制御装置および設備機器監視システム
JP4265368B2 (ja) * 2003-10-21 2009-05-20 ダイキン工業株式会社 ショーケース、ショーケースの強制デフロスト運転制御装置、強制デフロスト運転制御システムおよび強制デフロスト運転制御プログラム
JP4703447B2 (ja) * 2006-03-22 2011-06-15 三洋電機株式会社 制御システム
JP2008102572A (ja) 2006-10-17 2008-05-01 Sanyo Electric Co Ltd 入力表示装置、表示制御方法および制御プログラム

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57132181U (ja) * 1981-02-12 1982-08-17
US4411139A (en) * 1981-04-09 1983-10-25 Amf Incorporated Defrost control system and display panel
JPS602864A (ja) * 1983-06-21 1985-01-09 富士電機株式会社 冷凍シヨウケ−スの霜取り制御装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH01291085A (ja) 1989-11-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5682949A (en) Energy management system
JPH0810106B2 (ja) ショーケースの集中制御装置
JP2000507793A (ja) 組み込みユニット及び/又は組み付けユニットの監視と制御のための装置を備えたコントロールボックス
JPH04227434A (ja) 空気調和機
CA1309776C (en) Transmission system with backup function
JP2755297B2 (ja) ショーケースの集中制御装置
US20050172649A1 (en) System for preventing condensation on refrigerator doors and frames
JP2896056B2 (ja) ショーケースの集中制御装置
JP3156302B2 (ja) 冷蔵ショーケースの集中監視装置
JPH04299720A (ja) 稼動環境保全機能付き電子計算機
JPH0875335A (ja) ショーケースの集中制御装置
JP3025744B2 (ja) ショーケース等の集中管理装置
JP3317300B2 (ja) ショーケースの集中監視装置
JP3259729B2 (ja) ショーケースの集中監視装置
JPS599940B2 (ja) 建築物群管理装置
JPH04263736A (ja) 空調システム
JP2682344B2 (ja) 複数機器システム制御方法
JP2752289B2 (ja) ショーケース等の集中管理装置
JP3748982B2 (ja) 冷却装置の制御装置
KR950013140B1 (ko) 그래픽 처리시스템을 구비한 빌딩관리 시스템
JP3501784B2 (ja) ショーケースの集中監視装置
JPS636782B2 (ja)
JPS6356455B2 (ja)
JPH1099167A (ja) オープンショーケースの制御装置
JP2708316B2 (ja) ショーケース等の集中管理装置

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080131

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090131

Year of fee payment: 13

EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090131

Year of fee payment: 13