JPH081048B2 - フォルバーワーゲンの前後進装置 - Google Patents
フォルバーワーゲンの前後進装置Info
- Publication number
- JPH081048B2 JPH081048B2 JP24577691A JP24577691A JPH081048B2 JP H081048 B2 JPH081048 B2 JP H081048B2 JP 24577691 A JP24577691 A JP 24577691A JP 24577691 A JP24577691 A JP 24577691A JP H081048 B2 JPH081048 B2 JP H081048B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- forberwagen
- main body
- rail
- stopper
- propulsion jack
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プレストレス工法によ
る橋梁、高架建築物その他の桁で支持する高架構造物の
構築工法に使用されるフォルバーワーゲンの前後進用ク
ランプ装置に関する。
る橋梁、高架建築物その他の桁で支持する高架構造物の
構築工法に使用されるフォルバーワーゲンの前後進用ク
ランプ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】かかる工法により例えば長大橋を建設す
るには、図5に示すように、既設橋体1の床板上に設け
た一対のレール2、2上を移動できる全体を符号10A
で示すフォルバーワーゲンが用いられる。このフォルバ
ーワーゲン10Aを用いてコンクリートを打設して固化
すると、レール2、2を新たに継ぎ足した橋体の床板上
に移動させ、そのレール2、2に沿ってフォルバーワー
ゲン10Aを移動させ、フォルバーワーゲン10Aを用
いて型枠取付、コンクリート打設、プレストレス導入な
どの作業を進めて行く。
るには、図5に示すように、既設橋体1の床板上に設け
た一対のレール2、2上を移動できる全体を符号10A
で示すフォルバーワーゲンが用いられる。このフォルバ
ーワーゲン10Aを用いてコンクリートを打設して固化
すると、レール2、2を新たに継ぎ足した橋体の床板上
に移動させ、そのレール2、2に沿ってフォルバーワー
ゲン10Aを移動させ、フォルバーワーゲン10Aを用
いて型枠取付、コンクリート打設、プレストレス導入な
どの作業を進めて行く。
【0003】このフォルバーワーゲン10Aは側面から
見て略菱形の枠体に形成され、レール2、2上を転動す
る車輪11、11が設けられている。また、レール2、
2を前方に移動(図示右行)させる際に、フォルバーワ
ーゲン10Aをリフトして車輪11、11をレール2、
2から浮き上がらせるメインジャッキ12と、フォルバ
ーワーゲン10Aを新たに敷設したレールに沿って前方
に移動させる推進ジャッキ20Aとが設けられている。
また、フォルバーワーゲン10Aには、ワイヤロープ
(又は棒体)13により作業足場14が吊設され、その
荷重に対処するため、フォルバーワーゲン10Aの後端
には、アンカージャッキ15が設けられ、後方横ビーム
16と槽体1に緊結された棒体3〜3とを介してフォル
バーワーゲン10Aの後端を下方に押し付けている。
見て略菱形の枠体に形成され、レール2、2上を転動す
る車輪11、11が設けられている。また、レール2、
2を前方に移動(図示右行)させる際に、フォルバーワ
ーゲン10Aをリフトして車輪11、11をレール2、
2から浮き上がらせるメインジャッキ12と、フォルバ
ーワーゲン10Aを新たに敷設したレールに沿って前方
に移動させる推進ジャッキ20Aとが設けられている。
また、フォルバーワーゲン10Aには、ワイヤロープ
(又は棒体)13により作業足場14が吊設され、その
荷重に対処するため、フォルバーワーゲン10Aの後端
には、アンカージャッキ15が設けられ、後方横ビーム
16と槽体1に緊結された棒体3〜3とを介してフォル
バーワーゲン10Aの後端を下方に押し付けている。
【0004】図6及び図7(図5の例では1本のレール
2当り2個の車輪11が設けられている)において、レ
ール2の本体2aは、図4に示す通りI字状断面で、上
面には車輪11が転動する中央部2bが突設され、中央
部2bの側方には、一定間隔で複対の角型の突部2c、
2cが形成されている。
2当り2個の車輪11が設けられている)において、レ
ール2の本体2aは、図4に示す通りI字状断面で、上
面には車輪11が転動する中央部2bが突設され、中央
部2bの側方には、一定間隔で複対の角型の突部2c、
2cが形成されている。
【0005】他方、推進ジャッキ20Aのシリンダ21
の上端は、フォルバーワーゲン10の車輪11の付近に
枢着され、ピストンロッド22の先端には、ストッパ2
3が連結されている。そのストッパ23には、レール中
央部2bを受け入れる溝部24が形成され、溝部24の
両側下端部25の巾は、突部2cの巾と略同一に形成さ
れている。
の上端は、フォルバーワーゲン10の車輪11の付近に
枢着され、ピストンロッド22の先端には、ストッパ2
3が連結されている。そのストッパ23には、レール中
央部2bを受け入れる溝部24が形成され、溝部24の
両側下端部25の巾は、突部2cの巾と略同一に形成さ
れている。
【0006】このように構成され、フォルバーワーゲン
10Aの前進時は、一方の推進ジャッキ20Bのストッ
パ23で突部2c、2cに反力をとり、ジャッキ20B
を図示のように伸長してフォルバーワーゲン10Aを前
進させ、その状態で他方の推進ジャッキ20Aのストッ
パ23で次の突部2c、2cに反力をとり、同様にジャ
ッキ20Aを伸長して次の前進を行う。
10Aの前進時は、一方の推進ジャッキ20Bのストッ
パ23で突部2c、2cに反力をとり、ジャッキ20B
を図示のように伸長してフォルバーワーゲン10Aを前
進させ、その状態で他方の推進ジャッキ20Aのストッ
パ23で次の突部2c、2cに反力をとり、同様にジャ
ッキ20Aを伸長して次の前進を行う。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記のフォルバーワー
ゲンにおいては、推進ジャッキ20A、20Bはフォル
バーワーゲン10Aを前進させるだけで、後退させるこ
とはできない。また、レール2、2に前下がりの勾配が
あると、フォルバーワーゲン10Aが前方に暴走する危
険がある。
ゲンにおいては、推進ジャッキ20A、20Bはフォル
バーワーゲン10Aを前進させるだけで、後退させるこ
とはできない。また、レール2、2に前下がりの勾配が
あると、フォルバーワーゲン10Aが前方に暴走する危
険がある。
【0008】本発明は、フォルバーワーゲンを前後進さ
せることができ、かつ、暴走を防止するフォルバーワー
ゲンの前後進装置を提供することを目的としている。
せることができ、かつ、暴走を防止するフォルバーワー
ゲンの前後進装置を提供することを目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、一対の
レール上を移動するフォルバーワーゲンに推進ジャッキ
の一端を枢着し、該推進ジャッキの他端にクランプ装置
を枢着し、該クランプ装置に前記レールの上部を両側か
ら覆う本体と、該本体の前後面に固設され前記上部の上
面に当接する端板と、前記本体内部に上下動自在に設け
られ下動時に前記レールの上部側面に一定間隔で突設さ
れた突部を覆う凹部を備えたストッパと、該ストッパを
上下動させる前記本体に立設されたシリンダとを設けて
いる。
レール上を移動するフォルバーワーゲンに推進ジャッキ
の一端を枢着し、該推進ジャッキの他端にクランプ装置
を枢着し、該クランプ装置に前記レールの上部を両側か
ら覆う本体と、該本体の前後面に固設され前記上部の上
面に当接する端板と、前記本体内部に上下動自在に設け
られ下動時に前記レールの上部側面に一定間隔で突設さ
れた突部を覆う凹部を備えたストッパと、該ストッパを
上下動させる前記本体に立設されたシリンダとを設けて
いる。
【0010】
【作用】上記のように構成されたフォルバーワーゲンの
前後進装置においては、一方のクランプ装置のシリンダ
を伸長してストッパを下動し、ストッパの凹部でレール
の突部を覆い、推進ジャッキを伸長しストッパで突部に
反力を取りフォルバーワーゲンを前進させる。この際、
他方の推進ジャッキのクランプ装置は端板を介してレー
ル上をスライドし、フォルバーワーゲンに追従する。そ
して、例えば突部の1ピッチ前進させたら、他方の推進
ジャッキのクランプ装置のストッパで反力をとり、該推
進ジャッキを伸長して同様にフォルバーワーゲンを前進
させる。フォルバーワーゲンを後進させる際は、前記動
作において、両推進シリンダを交互に収縮して行う。ま
た、前後進とも、常に片方のクランプ装置は突部に係止
されるので、レールに前方又は後方下がり勾配があって
も、フォルバーワーゲンが前方又は後方に暴走するのが
防止される。
前後進装置においては、一方のクランプ装置のシリンダ
を伸長してストッパを下動し、ストッパの凹部でレール
の突部を覆い、推進ジャッキを伸長しストッパで突部に
反力を取りフォルバーワーゲンを前進させる。この際、
他方の推進ジャッキのクランプ装置は端板を介してレー
ル上をスライドし、フォルバーワーゲンに追従する。そ
して、例えば突部の1ピッチ前進させたら、他方の推進
ジャッキのクランプ装置のストッパで反力をとり、該推
進ジャッキを伸長して同様にフォルバーワーゲンを前進
させる。フォルバーワーゲンを後進させる際は、前記動
作において、両推進シリンダを交互に収縮して行う。ま
た、前後進とも、常に片方のクランプ装置は突部に係止
されるので、レールに前方又は後方下がり勾配があって
も、フォルバーワーゲンが前方又は後方に暴走するのが
防止される。
【0011】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。
る。
【0012】なお、図1および図2において図3及び図
4に対応する部分については、同じ符号を付して重複説
明を省略する。
4に対応する部分については、同じ符号を付して重複説
明を省略する。
【0013】図1および図2において、フォルバーワー
ゲン10に設けられ推進ジャッキ20のピストンロッド
22の先端には、全体を符号30で示すクランプ装置が
設けられている。
ゲン10に設けられ推進ジャッキ20のピストンロッド
22の先端には、全体を符号30で示すクランプ装置が
設けられている。
【0014】図3及び図4において、クランプ装置30
の本体31は、下向きコ字状に形成され、その両下端に
はレール本体2aの上縁を係止するフランジ部31a、
31aが形成されている。この本体31の前後面には、
図示の状態でレール中央部2bの上面に当接する端板3
2a、32bが固設され、前側の端板32aには、ピス
トンロッド22を枢着するフランジヨーク33が固設さ
れている。その本体31の内部には、ストッパ34が本
体31の上部に立設された複動式の上下動シリンダ35
により吊設されている。そのストッパ34には、前後方
向にレール2の突部2cの巾より若干広巾の下向きの凹
部34aと、左右方向にレール2の中央部2bの巾より
若干広巾の下向きの凹部34bがそれぞれ形成されてい
る。そして、上下動シリンダ35の下動時に、凹部34
aが突部2c、2cを覆うようになっている。
の本体31は、下向きコ字状に形成され、その両下端に
はレール本体2aの上縁を係止するフランジ部31a、
31aが形成されている。この本体31の前後面には、
図示の状態でレール中央部2bの上面に当接する端板3
2a、32bが固設され、前側の端板32aには、ピス
トンロッド22を枢着するフランジヨーク33が固設さ
れている。その本体31の内部には、ストッパ34が本
体31の上部に立設された複動式の上下動シリンダ35
により吊設されている。そのストッパ34には、前後方
向にレール2の突部2cの巾より若干広巾の下向きの凹
部34aと、左右方向にレール2の中央部2bの巾より
若干広巾の下向きの凹部34bがそれぞれ形成されてい
る。そして、上下動シリンダ35の下動時に、凹部34
aが突部2c、2cを覆うようになっている。
【0015】フォルバーワーゲン10を前進させる際
は、一方(図1及び図2においては右側)のクランプ装
置30の上下動シリンダ35を伸長し、ストッパ34を
下動して凹部34aでレール2の突部2c、2cを覆
う。この状態で、推進ジャッキ20を伸長すると、クラ
ンプ装置30が若干後進し、凹部34aの前面が突部2
c、2cの前面に係止され、推進ジャッキ20は突部2
c、2cに反力をとり、フォルバーワーゲン10を前進
させる。この際、他方の推進ジャッキ20aのクランプ
装置30aは、両端板32a、32bを介してレール2
の中央部2b上をスライドし、フォルバーワーゲン10
に追従する。したがって、レール2に前下がりの勾配が
あっても、フォルバーワーゲン10はクランプ装置30
を介してレール2に係止されているので、前方に暴走す
ることはない。そこで、所定距離(例えば突部2cの1
ピッチ)前進したら、他方の推進ジャッキ20aのクラ
ンプ装置30aで突部2c、2cに反力をとって伸長
し、前述と同様にフォルバーワーゲン10を前進させ
る。フォルバーワーゲン10を後進させる際は、前記動
作において、推進ジャッキ20、20aを交互に収縮し
て行う。
は、一方(図1及び図2においては右側)のクランプ装
置30の上下動シリンダ35を伸長し、ストッパ34を
下動して凹部34aでレール2の突部2c、2cを覆
う。この状態で、推進ジャッキ20を伸長すると、クラ
ンプ装置30が若干後進し、凹部34aの前面が突部2
c、2cの前面に係止され、推進ジャッキ20は突部2
c、2cに反力をとり、フォルバーワーゲン10を前進
させる。この際、他方の推進ジャッキ20aのクランプ
装置30aは、両端板32a、32bを介してレール2
の中央部2b上をスライドし、フォルバーワーゲン10
に追従する。したがって、レール2に前下がりの勾配が
あっても、フォルバーワーゲン10はクランプ装置30
を介してレール2に係止されているので、前方に暴走す
ることはない。そこで、所定距離(例えば突部2cの1
ピッチ)前進したら、他方の推進ジャッキ20aのクラ
ンプ装置30aで突部2c、2cに反力をとって伸長
し、前述と同様にフォルバーワーゲン10を前進させ
る。フォルバーワーゲン10を後進させる際は、前記動
作において、推進ジャッキ20、20aを交互に収縮し
て行う。
【0016】
【発明の効果】本発明は以上説明したように構成されて
いるので、フォルバーワーゲンを前後進させ、かつ、暴
走を防止することができる。
いるので、フォルバーワーゲンを前後進させ、かつ、暴
走を防止することができる。
【図1】本発明の一実施例を示す側面図。
【図2】図1の一対の推進ジャッキの上面図。
【図3】クランプ装置を示す側面図。
【図4】図3の左正面図。
【図5】フォルバーワーゲンの一例を示す側面図。
【図6】従来装置の一例を示す側面図。
【図7】図6の推進ジャッキの上面図。
1・・・槽体 2・・・レール 2a・・・本体 2b・・・中央部 2c・・・突部 3・・・棒体 10、10A・・・フォルバーワーゲン 11・・・車輪 12・・・メインジャッキ 13・・・ワイヤロープ 14・・・作業足場 15・・・メインジャッキ 16・・・後方横ビーム 20、20a、20A、20B・・・推進ジャッキ 21・・・シリンダ 22・・・ピストンロッド 23・・・ストッパ 24・・・溝部 25・・・下端部 30、30a・・・クランプ装置 31・・・本体 31a・・・フランジ部 32a、32b・・・端板 33・・・フランジヨーク 34・・・ストッパ 34a、34b・・・凹部 35・・・上下動シリンダ
フロントページの続き (56)参考文献 特開 平1−187205(JP,A) 特開 昭63−236805(JP,A) 特開 昭58−54107(JP,A) 特開 昭53−71452(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】 一対のレール上を移動するフォルバーワ
ーゲンに推進ジャッキの一端を枢着し、該推進ジャッキ
の他端にクランプ装置を枢着し、該クランプ装置に前記
レールの上部を両側から覆う本体と、該本体の前後面に
固設され前記上部の上面に当接する端板と、前記本体内
部に上下動自在に設けられ下動時に前記レールの上部側
面に一定間隔で突設された突部を覆う凹部を備えたスト
ッパと、該ストッパを上下動させる前記本体に立設され
たシリンダとを設けたことを特徴とするフォルバーワー
ゲンの前後進装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24577691A JPH081048B2 (ja) | 1991-09-25 | 1991-09-25 | フォルバーワーゲンの前後進装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24577691A JPH081048B2 (ja) | 1991-09-25 | 1991-09-25 | フォルバーワーゲンの前後進装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0579019A JPH0579019A (ja) | 1993-03-30 |
| JPH081048B2 true JPH081048B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=17138651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24577691A Expired - Fee Related JPH081048B2 (ja) | 1991-09-25 | 1991-09-25 | フォルバーワーゲンの前後進装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081048B2 (ja) |
-
1991
- 1991-09-25 JP JP24577691A patent/JPH081048B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0579019A (ja) | 1993-03-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |