JPH08122017A - 多連チップ素子の位置認識方法 - Google Patents
多連チップ素子の位置認識方法Info
- Publication number
- JPH08122017A JPH08122017A JP7264233A JP26423395A JPH08122017A JP H08122017 A JPH08122017 A JP H08122017A JP 7264233 A JP7264233 A JP 7264233A JP 26423395 A JP26423395 A JP 26423395A JP H08122017 A JPH08122017 A JP H08122017A
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- Japan
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- electrodes
- corners
- multiple chip
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- side faces
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 9
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 abstract description 18
- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract description 18
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 9
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 7
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 description 3
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
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- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 238000009966 trimming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Non-Adjustable Resistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 位置決めが容易で、且つ固着性、めっき性を
向上させることである。 【解決手段】 矩形状の多連チップ素子1の端部の角を
直角とし、端部に位置する側面電極7を側面2c、表面
2a及び裏面2bともに直角の角まで形成してなる多連
チップ素子1の直角の角を認識し、この直角の角により
多連チップ素子1の位置決めを行う。
向上させることである。 【解決手段】 矩形状の多連チップ素子1の端部の角を
直角とし、端部に位置する側面電極7を側面2c、表面
2a及び裏面2bともに直角の角まで形成してなる多連
チップ素子1の直角の角を認識し、この直角の角により
多連チップ素子1の位置決めを行う。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、多連チップ抵抗
器、多連ジャンパチップ等の多連チップ素子の位置認識
方法に関する。
器、多連ジャンパチップ等の多連チップ素子の位置認識
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】多連チップ素子は、種々のものがあり、
例えば先行技術として特開昭52−135048号公
報、特開昭62−256406号公報、実開昭61−1
42402号、実開平1−156509号、実開昭63
−155270号、実開昭63−3070号等にも記載
されている。
例えば先行技術として特開昭52−135048号公
報、特開昭62−256406号公報、実開昭61−1
42402号、実開平1−156509号、実開昭63
−155270号、実開昭63−3070号等にも記載
されている。
【0003】図5の(a)は、多連チップ素子の一例と
して、従来の多連(ここでは二連)のチップ抵抗器を示
している。このチップ抵抗器21は、セラミック基板2
2上に、抵抗体25,25を形成し、オーバーコート層
26で被覆している。セラミック基板22側面には、各
抵抗体25,25に接続する側面電極27,…,27が
形成されている。隣接する側面電極27,27間は、切
欠部23(スルーホールが分割されたもの)で分離され
ている。
して、従来の多連(ここでは二連)のチップ抵抗器を示
している。このチップ抵抗器21は、セラミック基板2
2上に、抵抗体25,25を形成し、オーバーコート層
26で被覆している。セラミック基板22側面には、各
抵抗体25,25に接続する側面電極27,…,27が
形成されている。隣接する側面電極27,27間は、切
欠部23(スルーホールが分割されたもの)で分離され
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の多連チップ
素子は、図5の(b)に示すように一対の位置決めガイ
ド28,28で挟んで位置決めされ、印刷回路基板に実
装される。ところが、切欠部23’がセラミック基板2
2の角にもあるため、図6に示すように傾いた状態でガ
イド28,28に挟持され、位置ずれした状態で実装さ
れる問題点があった。又、光学的手段、例えばビデオカ
メラ等で位置決めしようとしても、シャープな特徴点が
なく、位置決めが困難である問題点があった。
素子は、図5の(b)に示すように一対の位置決めガイ
ド28,28で挟んで位置決めされ、印刷回路基板に実
装される。ところが、切欠部23’がセラミック基板2
2の角にもあるため、図6に示すように傾いた状態でガ
イド28,28に挟持され、位置ずれした状態で実装さ
れる問題点があった。又、光学的手段、例えばビデオカ
メラ等で位置決めしようとしても、シャープな特徴点が
なく、位置決めが困難である問題点があった。
【0005】一方、従来の多連チップ素子では、各側面
電極27の面積が大きく取れないため、印刷回路基板へ
の固着性が劣る問題点があった。又、側面電極27は、
はんだ又はニッケルをめっきして形成されるが、このめ
っき性に劣るという問題点もあった。このような問題点
は、上記先行技術にもみられるが、それらの問題点につ
いては何ら記載且つ示唆されておらず、解決策も全く講
じられていないのが現状である。
電極27の面積が大きく取れないため、印刷回路基板へ
の固着性が劣る問題点があった。又、側面電極27は、
はんだ又はニッケルをめっきして形成されるが、このめ
っき性に劣るという問題点もあった。このような問題点
は、上記先行技術にもみられるが、それらの問題点につ
いては何ら記載且つ示唆されておらず、解決策も全く講
じられていないのが現状である。
【0006】この発明は、上記に鑑みなされたもので、
位置決めが容易で、且つ固着性、めっき性を向上させる
ことを目的としている。
位置決めが容易で、且つ固着性、めっき性を向上させる
ことを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明の多連チップ素子の位置認識方法は、一対
の対向側面にそれぞれ側面電極を2以上配置し、隣接す
る側面電極間を切欠きにより分離してなる矩形状の多連
チップ素子の位置認識方法であって、前記矩形状の多連
チップ素子の端部の角を直角とし、端部に位置する側面
電極を側面、表面及び裏面ともに直角の角まで形成して
なる多連チップ素子の直角の角を認識し、この直角の角
により多連チップ素子の位置決めを行うことを特徴とす
る。
に、この発明の多連チップ素子の位置認識方法は、一対
の対向側面にそれぞれ側面電極を2以上配置し、隣接す
る側面電極間を切欠きにより分離してなる矩形状の多連
チップ素子の位置認識方法であって、前記矩形状の多連
チップ素子の端部の角を直角とし、端部に位置する側面
電極を側面、表面及び裏面ともに直角の角まで形成して
なる多連チップ素子の直角の角を認識し、この直角の角
により多連チップ素子の位置決めを行うことを特徴とす
る。
【0008】この位置認識方法によると、多連チップ素
子の端部の角が直角とされるため、直角の角の部分をシ
ャープな特徴点として認識することができ、直角の角を
認識することで、多連チップ素子の位置決めを容易にす
ることができる。又、端部に位置する側面電極は、その
面積が大きくなるから、固着性及びめっき性を向上させ
ることもできる。
子の端部の角が直角とされるため、直角の角の部分をシ
ャープな特徴点として認識することができ、直角の角を
認識することで、多連チップ素子の位置決めを容易にす
ることができる。又、端部に位置する側面電極は、その
面積が大きくなるから、固着性及びめっき性を向上させ
ることもできる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
1乃至図4に基づいて以下に説明する。ここでは、位置
認識を行う多連チップ素子として二連のチップ抵抗器を
取り上げたものであり、図1の(a),(b)は、それ
ぞれ二連チップ抵抗器1の外観斜視図、Ib−Ib線に
おける断面図を示している。
1乃至図4に基づいて以下に説明する。ここでは、位置
認識を行う多連チップ素子として二連のチップ抵抗器を
取り上げたものであり、図1の(a),(b)は、それ
ぞれ二連チップ抵抗器1の外観斜視図、Ib−Ib線に
おける断面図を示している。
【0010】2はセラミック基板であり、その平面形状
は長方形となっている。セラミック基板2の両側面2
c,2cの中央には、切欠き3,3が形成されている。
セラミック基板2の表面2aには、側面2cに接するよ
うに電極4,…,4が形成され、これら電極4,4は切
欠き3,3により分割されている。又、電極4,4間に
跨がるように抵抗体5が形成されている。これら抵抗体
5,5はオーバーコート層6で被覆保護される。
は長方形となっている。セラミック基板2の両側面2
c,2cの中央には、切欠き3,3が形成されている。
セラミック基板2の表面2aには、側面2cに接するよ
うに電極4,…,4が形成され、これら電極4,4は切
欠き3,3により分割されている。又、電極4,4間に
跨がるように抵抗体5が形成されている。これら抵抗体
5,5はオーバーコート層6で被覆保護される。
【0011】一方、セラミック基板2の側面2cには、
表面2a、裏面2bにも回り込むように側面電極7が形
成される。側面電極7は、導電ペーストを印刷・焼成し
て形成される厚膜電極7aと、はんだ又はニッケルをめ
っきして形成されるめっき層7bとにより構成される。
セラミック基板2が長方形であるから、側面電極7の角
も直角となっている。側面電極7は、側面2c、表面2
a及び裏面2bともに直角の角まで形成されている。
表面2a、裏面2bにも回り込むように側面電極7が形
成される。側面電極7は、導電ペーストを印刷・焼成し
て形成される厚膜電極7aと、はんだ又はニッケルをめ
っきして形成されるめっき層7bとにより構成される。
セラミック基板2が長方形であるから、側面電極7の角
も直角となっている。側面電極7は、側面2c、表面2
a及び裏面2bともに直角の角まで形成されている。
【0012】次に、この実施例の二連チップ抵抗器1の
製造工程を図2及び図3を参照しながら説明する。ま
ず、大型のセラミック基板12を用意し、図2の(a)
に示すように、スルーホール13を形成すると共に、ス
リット14,15を形成して、セラミック基板12の表
面を区画する。次に各区画内に、導電ペーストをスクリ
ーン印刷し、これを焼成して電極4,4とする。更に抵
抗ペーストをスクリーン印刷し、これを焼成して抵抗体
5とする〔図2の(b)参照〕。この抵抗体5は、例え
ばレーザトリミングによりその抵抗値が所定の値となる
よう調整される。
製造工程を図2及び図3を参照しながら説明する。ま
ず、大型のセラミック基板12を用意し、図2の(a)
に示すように、スルーホール13を形成すると共に、ス
リット14,15を形成して、セラミック基板12の表
面を区画する。次に各区画内に、導電ペーストをスクリ
ーン印刷し、これを焼成して電極4,4とする。更に抵
抗ペーストをスクリーン印刷し、これを焼成して抵抗体
5とする〔図2の(b)参照〕。この抵抗体5は、例え
ばレーザトリミングによりその抵抗値が所定の値となる
よう調整される。
【0013】セラミック基板12上には、ガラスペース
トがスクリーン印刷され、これを焼成して、オーバーコ
ート層6が各区画内に形成される。この状態でセラミッ
ク基板12が、スリット14に沿ってブレイクされ、短
冊状のセラミック基板12’とされる〔図3の(a)参
照〕。各セラミック基板12’の側面2cには、導電ペ
ーストが付着され、これを焼成して厚膜電極7aとす
る。更にこの厚膜電極7aの表面を、はんだ又はニッケ
ルでめっきして、めっき層7bを形成し、側面電極7と
する〔図3の(b)参照〕。最後にスリット15に沿っ
てブレイクして二連チップ抵抗器1が完成する。
トがスクリーン印刷され、これを焼成して、オーバーコ
ート層6が各区画内に形成される。この状態でセラミッ
ク基板12が、スリット14に沿ってブレイクされ、短
冊状のセラミック基板12’とされる〔図3の(a)参
照〕。各セラミック基板12’の側面2cには、導電ペ
ーストが付着され、これを焼成して厚膜電極7aとす
る。更にこの厚膜電極7aの表面を、はんだ又はニッケ
ルでめっきして、めっき層7bを形成し、側面電極7と
する〔図3の(b)参照〕。最後にスリット15に沿っ
てブレイクして二連チップ抵抗器1が完成する。
【0014】この実施例の二連チップ抵抗器1は、図1
の(c)に示すように、ガイド8,8に挟持されて位置
決めされるが、角が直角であるため、傾いた状態で挟持
されることはない。又、直角の角をシャープな特徴点と
して認識できることにより、例えば光学的処理により、
位置決めを行うことが可能となる。又、側面電極7の外
形の角が直角となることにより、側面電極7の面積が大
きくなって、印刷回路基板上のはんだ付けパッドとはん
だで結ばれる面積が大きくなり、印刷回路基板への固着
性が高くなる。又、側面電極7の面積が広くなることに
より、めっき層7bの形成も容易となる。
の(c)に示すように、ガイド8,8に挟持されて位置
決めされるが、角が直角であるため、傾いた状態で挟持
されることはない。又、直角の角をシャープな特徴点と
して認識できることにより、例えば光学的処理により、
位置決めを行うことが可能となる。又、側面電極7の外
形の角が直角となることにより、側面電極7の面積が大
きくなって、印刷回路基板上のはんだ付けパッドとはん
だで結ばれる面積が大きくなり、印刷回路基板への固着
性が高くなる。又、側面電極7の面積が広くなることに
より、めっき層7bの形成も容易となる。
【0015】なお、この発明は二連チップ抵抗器のみな
らず、図4の(a),(b)に示すように三連、四連或
いは図示しないが五連以上のチップ抵抗器1’,1”に
も適用可能である。又、この発明は抵抗器ばかりでな
く、コンデンサ、ジャンパ等各種の多連チップ素子に適
用可能である。
らず、図4の(a),(b)に示すように三連、四連或
いは図示しないが五連以上のチップ抵抗器1’,1”に
も適用可能である。又、この発明は抵抗器ばかりでな
く、コンデンサ、ジャンパ等各種の多連チップ素子に適
用可能である。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、この発明の多連チ
ップ素子の位置認識方法は、多連チップ素子を、その端
部の角を直角とし、端部に位置する側面電極を側面、表
面及び裏面ともに直角の角まで形成してなるものとし、
この多連チップ素子の直角の角を認識し、この直角の角
により多連チップ素子の位置決めを行うものであるか
ら、位置決めを正確且つ容易に行うことができると共
に、実装時の印刷回路基板への固着性の向上、製造時の
めっき性の向上を図ることができる。
ップ素子の位置認識方法は、多連チップ素子を、その端
部の角を直角とし、端部に位置する側面電極を側面、表
面及び裏面ともに直角の角まで形成してなるものとし、
この多連チップ素子の直角の角を認識し、この直角の角
により多連チップ素子の位置決めを行うものであるか
ら、位置決めを正確且つ容易に行うことができると共
に、実装時の印刷回路基板への固着性の向上、製造時の
めっき性の向上を図ることができる。
【図1】この発明の一実施形態に係る二連チップ抵抗器
の外観斜視図(a)、(a)のIb−Ib線における断
面図(b)、及び同二連チップ抵抗器が位置決めガイド
で位置決めされた状態を説明する図(c)である。
の外観斜視図(a)、(a)のIb−Ib線における断
面図(b)、及び同二連チップ抵抗器が位置決めガイド
で位置決めされた状態を説明する図(c)である。
【図2】同二連チップ抵抗器の製造工程を説明する図で
ある。
ある。
【図3】図2に続く製造工程を説明する図である。
【図4】別の実施形態に係る三連チップ抵抗器の外観斜
視図(a)、及び四連チップ抵抗器の外観斜視図(b)
である。
視図(a)、及び四連チップ抵抗器の外観斜視図(b)
である。
【図5】従来例に係る二連チップ抵抗器の外観斜視図
(a)、及び同従来の二連チップ抵抗器が正しく位置決
めされた状態を説明する図(b)である。
(a)、及び同従来の二連チップ抵抗器が正しく位置決
めされた状態を説明する図(b)である。
【図6】同二連チップ抵抗器が傾いて位置決めされた状
態を説明する図である。
態を説明する図である。
2a セラミック基板表面 2b セラミック基板裏面 2c セラミック基板側面 3 切欠き 7 側面電極
Claims (1)
- 【請求項1】一対の対向側面にそれぞれ側面電極を2以
上配置し、隣接する側面電極間を切欠きにより分離して
なる矩形状の多連チップ素子の位置認識方法であって、 前記矩形状の多連チップ素子の端部の角を直角とし、端
部に位置する側面電極を側面、表面及び裏面ともに直角
の角まで形成してなる多連チップ素子の直角の角を認識
し、この直角の角により多連チップ素子の位置決めを行
うことを特徴とする多連チップ素子の位置認識方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7264233A JPH08122017A (ja) | 1995-10-12 | 1995-10-12 | 多連チップ素子の位置認識方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7264233A JPH08122017A (ja) | 1995-10-12 | 1995-10-12 | 多連チップ素子の位置認識方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15885198A Division JP3415770B2 (ja) | 1998-06-08 | 1998-06-08 | 多連チップ電子部品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08122017A true JPH08122017A (ja) | 1996-05-17 |
Family
ID=17400347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7264233A Pending JPH08122017A (ja) | 1995-10-12 | 1995-10-12 | 多連チップ素子の位置認識方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08122017A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001143913A (ja) * | 1999-11-11 | 2001-05-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 多連チップ抵抗器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH022896B2 (ja) * | 1982-02-09 | 1990-01-19 | Mitsubishi Kasei Vinyl |
-
1995
- 1995-10-12 JP JP7264233A patent/JPH08122017A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH022896B2 (ja) * | 1982-02-09 | 1990-01-19 | Mitsubishi Kasei Vinyl |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001143913A (ja) * | 1999-11-11 | 2001-05-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 多連チップ抵抗器 |
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