JPH08126237A - 誘導電動機 - Google Patents
誘導電動機Info
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- JPH08126237A JPH08126237A JP28756794A JP28756794A JPH08126237A JP H08126237 A JPH08126237 A JP H08126237A JP 28756794 A JP28756794 A JP 28756794A JP 28756794 A JP28756794 A JP 28756794A JP H08126237 A JPH08126237 A JP H08126237A
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- Japan
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- coil
- lead wire
- connecting portion
- connection
- pattern
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Abstract
1枚の基板で安価に対応する。 【構成】プレスで打ち抜かれたパターン2を樹脂5でモ
ールドする。このとき、温度保護部品を収納する部品収
納部7a、7bと、コイルに電力を供給するリード線を
収納するリード線収納部8とを形成する。また、コイル
端末とパターン2とを接続するコイル接続部9a〜9
i、温度保護部品とパターン2とを接続する部品接続部
10a〜10d、リード線とパターン2とを接続するリ
ード線接続部11a〜11e、および、パターンを切断
するパターン切断部12a〜12eの各パターン面を樹
脂より露出させて形成する。
Description
脂にてモールドした接続基板を有する誘導電動機に関す
る。
接続、および、コイルとリード線との接続は、主に二通
りの方法がある。1つは、各コイル間を、および、コイ
ルとリード線とを直接、半田などで接続して、この接続
部をテープ、またはチューブなどで覆い、コイル等の充
電部より電気絶縁する方法。もう1つは、ガラス・エポ
キシ材または紙フェノール材等の基材上に銅線をプリン
ト配線したプリント基板をコイルが巻回された固定子上
に配設して、このプリント基板にコイル、およびリード
線を取り付け接続する方法がある。
方法において、例えば、回転数を数段階に可変させるこ
とのできる多変速用の誘導電動機を組み立てる場合、直
接、各コイル間等の接続を行う方法では、接続箇所が多
くなるため、作業時間が増大する。また、プリント基板
を用いて各コイル間等の接続を行う方法では、各変速用
にプリント配線された配線された数種類のプリント基板
が必要となり、プリント基板の金型費がアップする。ま
たは、1種類のプリント基板で対応しようとすると、ジ
ャンパー線等の部品が増加する。
常、プリント基板は、固定子上に配設されることが多
い。そのため、シャフトを貫通させるために、プリント
基板の形状は、ドーナツ状に形成される。このとき、プ
リント基板をドーナツ状に形成すると、プリント基板の
中央部の材料が不要となる。また、この中央部の材料
は、ほとんど他に使用用途がないため、破棄しなければ
ならない。
ば、接続基板にモールドされた接続パターンの任意の箇
所を樹脂より露出させ、この露出した接続パターンを切
断可能にするパターン切断部を設けたことを特徴とする
誘導電動機を提供する。
ンを形成する。この接続パターンにより、各コイル間の
接続、コイルとリード線との接続、および温度保護部品
とコイルとの接続を行う。そして、パターン切断部、コ
イルと接続パターンとの取り付け部、リード線と接続パ
ターンとの取り付け部、および、温度保護部品と接続パ
ターンとの取り付け部を樹脂より露出させてモールド
し、接続基板を形成する。そして、誘導電動機の変速
数、または、温度保護部品の有無に対応して接続基板の
パターン切断部を切断する。そして、接続基板にコイ
ル、リード線、温度保護部品を取り付ける。そして、接
続基板を誘導電動機内に配設する。
て説明する。
面図である。図2は、モールド後の接続基板の正面図で
ある。図3は、モールド後の接続基板の背面図である。
等の導電性のある金属板1をプレス機により打ち抜いて
形成されている。また、接続パターン2は、各コイル間
の接続、コイルとリード線との接続、および、温度保護
部品とコイルとの接続のために形成されている。また、
固定板3a、3bおよび接続パターン2と固定板3a、
3bとの間に連結路4を設け、接続パターン2が分散す
るのを防止している。
接続パターン2を電気的に絶縁するための熱可塑性樹脂
等の樹脂5でモールドして形成されている。このとき、
接続基板6は、温度保護部品を収納する部品収納部7
a、7bと、外部電源からコイルに電力を供給するリー
ド線を収納するリード線収納部8とを形成する。また、
コイルと接続パターン2とを接続するコイル接続部9a
〜9i、温度保護部品と接続パターン2とを接続する部
品接続部10a〜10d、リード線と接続パターン2と
を接続するリード線接続部11a〜11e、および、接
続パターンを切断するパターン切断部12a〜12eの
各接続パターン面を樹脂より露出させて形成する。そし
て、連結路4を切断することにより固定板3a、3bを
切り放す。
面図である。図5は、図2におけるリード線収納部の拡
大正面図である。
うために温度保護部品を使用する場合、部品収納部7
a、7bに温度保護部品を収納することができる。例え
ば、部品収納部7aには、ラジアルリード型の温度保護
リレー15を収納することができる。そして、この温度
保護リレー15のリード接続部15a、15bと接続基
板6の部品接続部10a、10bとを半田付けまたはヒ
ュージング接続する。部品収納部7bには、アキシャル
リード型の温度保護ヒューズ16を収納することができ
る。そして、この温度保護ヒューズ16のリード接続部
16a、16bと接続基板6の部品接続部10c、10
dとを半田付けまたはヒュージング接続する。
合、接続基板6のパターン切断部12eを切断する。
めのリード線17a〜17eがリード線収納部8に収納
されている。そして、リード線17a〜17eの皮むき
部を接続基板6のリード線接続部11a〜11eに半田
付けまたはヒュージング接続する。
接続方法を図6〜図15を用いて説明する。
接続基板の正面図である。図7は、図6における誘導電
動機のコイル接続図である。
機に使用する接続基板の接続方法について説明する。ま
ず、パターン接続部12b,12cの接続パターンを切
断する。そして、メインコイル20の一方のコイル端末
を接続基板6のコイル接続部9dに取り付け固着する。
また、コイル接続部9dとリード線接続部11cは、接
続パターン2上で接続されている。つまり、電力は、リ
ード線接続部11cに取り付けられているリード線を通
りコイルに供給される。
端末をコイル接続部9bに取り付け固着する。補助コイ
ル21の一方のコイル端末をコイル接続部9cに取り付
け固着する。このコイル接続部9bとコイル接続部9c
は、接続パターン2上で接続されており、また、コイル
接続部9bとコイル接続部9cは、リード線接続部11
aとも接続パターン2上で接続されている。(温度保護
部品である温度保護リレー15または温度保護ヒューズ
16が取り付けられている場合はこの温度保護部品を介
して、リード線接続部11aと接続される。)つまり、
電力は、リード線接続部11aに取り付けられているリ
ード線を通りコイルに供給される。
末をコイル接続部9eに取り付け固着する。また、コイ
ル接続部9eとリード線接続部11bは、接続パターン
2上で接続されている。つまり、電力は、リード線接続
部11bに取り付けられているリード線からコイルに供
給される。
電動機に使用する際の接続基板の正面図である。図9
は、図8における誘導電動機のコイル接続図である。
る2速用誘導電動機に使用する接続基板の接続方法につ
いて説明する。まず、パターン接続部12a,12c、
12dの接続パターンを切断する。そして、メインコイ
ル22の一方のコイル端末を接続基板6のコイル接続部
9bに取り付け固着する。また、コイル接続部9bとリ
ード線接続部11aは、接続パターン2上で接続されて
いる。(温度保護部品である温度保護リレー15または
温度保護ヒューズ16が接続されている場合はこの温度
保護部品を介して、コイル接続部9bとリード線接続部
11aが接続される。)つまり、電力は、リード線接続
部11aに取り付けられているリード線を通りコイルに
供給される。
端末をコイル接続部9dに取り付け固着する。第一補助
コイル23aの一方のコイル端末をコイル接続部9cに
取り付け固着する。また、コイル接続部9d、コイル接
続部9c、およびリード線接続部11cは、接続パター
ン2上で接続されている。つまり、電力は、リード線接
続部11cに取り付けられているリード線を通りコイル
に供給される。
イル端末、および第二補助コイル23bの一方のコイル
端末をコイル接続部9eに取り付け固着する。また、コ
イル接続部9eとリード線接続部11bは、接続パター
ン2上で接続されている。つまり、電力は、リード線接
続部11bに取り付けられているリード線を通りコイル
に供給される。
イル端末をコイル接続部9fに取り付け固着する。ま
た、コイル接続部9fとリード線接続部11eは、接続
パターン2上で接続されている。つまり、電力は、リー
ド線接続部11eに取り付けられているリード線を通り
コイルに供給される。
付ける場合、リード線接続部11cを用いることでHi
ghタップ(高回転用)速度、リード線接続部11bを
用いることでLowタップ(低回転用)速度の2段階の
速度制御をすることができる。
導電動機に使用する際の接続基板の正面図である。図1
1は、図10における誘導電動機のコイル接続図であ
る。
による3速用誘導電動機に使用する接続基板の接続方法
について説明する。まず、パターン接続部12a,12
c、12dの接続パターンを切断する。そして、メイン
コイル24の一方のコイル端末を接続基板6のコイル接
続部9bに取り付け固着する。また、コイル接続部9b
とリード線接続部11aは、接続パターン2上で接続さ
れている。(温度保護部品である温度保護リレー15ま
たは温度保護ヒューズ16が接続されている場合はこの
温度保護部品を介して、コイル接続部9bとリード線接
続部11aが接続されている。)つまり、電力は、リー
ド線接続部11aに取り付けられているリード線を通り
コイルに供給される。
端末をコイル接続部9dに取り付け固着する。第一補助
コイル25aの一方のコイル端末をコイル接続部9cに
取り付け固着する。また、コイル接続部9d、コイル接
続部9c、およびリード線接続部11cは、接続パター
ン2上で接続されている。つまり、電力は、リード線接
続部11cに取り付けられているリード線を通りコイル
に供給される。
イル端末、および第二補助コイル25bの一方のコイル
端末をコイル接続部9eに取り付け固着する。また、コ
イル接続部9eとリード線接続部11bは、接続パター
ン2上で接続されている。つまり、電力は、リード線接
続部11bに取り付けられているリード線を通りコイル
に供給される。
イル端末、および第三補助コイル25cの一方のコイル
端末をコイル接続部9fに取り付け固着する。また、コ
イル接続部9fとリード線接続部11eは、接続パター
ン2上で接続されている。つまり、電力は、リード線接
続部11eに取り付けられているリード線を通りコイル
に供給される。
イル端末をコイル接続部9hに取り付け固着する。ま
た、コイル接続部9hとリード線接続部11dは、接続
パターン2上で接続されている。つまり、電力は、リー
ド線接続部11dに取り付けられているリード線を通り
コイルに供給される。
付ける場合、リード線接続部11cを用いることでHi
ghタップ(高回転用)速度、リード線接続部11bを
用いることでMidタップ(中回転用)速度、リード線
接続部11eを用いることでLowタップ(低回転用)
速度の3段階の速度制御をすることができる。
速用誘導電動機に使用する際の接続基板の正面図であ
る。図13は、図12における誘導電動機のコイル接続
図である。
ル方式による2速用誘導電動機に使用する接続基板の接
続方法について説明する。まず、パターン接続部12
b,12c、12dの接続パターンを切断する。そし
て、メインコイル26の一方のコイル端末を接続基板6
のコイル接続部9dに取り付け固着する。また、コイル
接続部9dとリード線接続部11cは、接続パターン2
上で接続されている。つまり、電力は、リード線接続部
11cに取り付けられているリード線を通りコイルに供
給される。
端末をコイル接続部9bに取り付け固着する。補助コイ
ル27の一方のコイル端末をコイル接続部9cに取り付
け固着する。また、コイル接続部9bとコイル接続部9
cは、接続パターン2上で接続されている。
イル端末をコイル接続部9aに取り付け固着する。ま
た、コイル接続部9aとリード線接続部11aは、接続
パターン2上で接続されている。つまり、電力は、リー
ド線接続部11cに取り付けられているリード線を通り
コイルに供給される。
cは、リード線接続部11aとも接続パターン2上で接
続されている。(温度保護部品である温度保護リレー1
5または温度保護ヒューズ16が接続されている場合、
コイル接続部9dとコイル接続部9cは、この温度保護
部品を介して、リード線接続部11aに接続されてい
る。)つまり、電力は、リード線接続部11cに取り付
けられているリード線ろ通りコイルに供給される。
イル端末をコイル接続部9iに取り付け固着する。ま
た、コイル接続部9iとリード線接続部11dは、接続
パターン2上で接続されている。つまり、電力は、リー
ド線接続部11dに取り付けられているリード線を通り
コイルに供給される。
末をコイル接続部9eに取り付け固着する。また、コイ
ル接続部9eとリード線接続部11bは、接続パターン
2上で接続されている。つまり、電力は、リード線接続
部11bに取り付けられているリード線を通りコイルに
供給される。
付ける場合、リード線接続部11aを用いることでHi
ghタップ(高回転用)速度、リード線接続部11dを
用いることでLowタップ(低回転用)速度の2段階の
速度制御をすることができる。
速用誘導電動機に使用する際の接続基板の正面図であ
る。図15は、図14における誘導電動機のコイル接続
図である。
ル方式による3速用誘導電動機に使用する接続基板の接
続方法について説明する。まず、パターン接続部12
b,12c、12dの接続パターンを切断する。そし
て、メインコイル29の一方のコイル端末を接続基板6
のコイル接続部9dに取り付け固着する。また、コイル
接続部9dとリード線接続部11cは、接続パターン2
上で接続されている。つまり、電力は、リード線接続部
11cに取り付けられているリード線を通りコイルに供
給される。
端末をコイル接続部9bに取り付け固着する。補助コイ
ル30の一方のコイル端末をコイル接続部9cに取り付
け固着する。また、コイル接続部9bとコイル接続部9
cは、接続パターン2上で接続されている。
方のコイル端末をコイル接続部9aに取り付け固着す
る。また、コイル接続部9aとリード線接続部11a
は、接続パターン2上で接続されている。つまり、電力
は、リード線接続部11cに取り付けられているリード
線を通りコイルに供給される。
cは、リード線接続部11aとも接続パターン2上で接
続されている。(温度保護部品である温度保護リレー1
5または温度保護ヒューズ16が接続されている場合、
コイル接続部9dとコイル接続部9cは、この温度保護
部品を介して、リード線接続部11aに接続されてい
る。)つまり、電力は、リード線接続部11cに取り付
けられているリード線を通りコイルに供給される。
方のコイル端末、および第二リアクターコイル31bの
一方のコイル端末をコイル接続部9iに取り付け固着す
る。また、コイル接続部9iとリード線接続部11d
は、接続パターン2上で接続されている。つまり、電力
は、リード線接続部11dに取り付けられているリード
線を通りコイルに供給される。
方のコイル端末をコイル接続部9gに取り付け固着す
る。また、コイル接続部9gとリード線接続部11e
は、接続パターン2上で接続されている。つまり、電力
は、リード線接続部11eに取り付けられているリード
線を通りコイルに供給される。
末をコイル接続部9eに取り付け固着する。また、コイ
ル接続部9eとリード線接続部11bは、接続パターン
2上で接続されている。つまり、電力は、リード線接続
部11bに取り付けられているリード線を通りコイルに
供給される。
付ける場合、リード線接続部11aを用いることでHi
ghタップ(高回転用)速度、リード線接続部11dを
用いることでMidタップ(中回転用)速度、リード線
接続部11eを用いることでLowタップ(低回転用)
速度の3段階の速度制御をすることができる。
ップ方式による2速、3速用、およびリアクターコイル
方式による2速、3速用の誘導電動機を1枚の接続基板
で対応することができる。
を使用する場合でも、1枚の接続基板で対応することが
できる。また、パターンを形成する際にでる余分な金属
板も再生利用が可能である。
面図。
する際の接続基板の正面図。
用する際の接続基板の正面図。
機に使用する際の接続基板の正面図。
機に使用する際の接続基板の正面図。
ル接続図。
Claims (1)
- 【請求項1】金属板よりなる接続パターンを樹脂にてモ
ールドした接続基板を有する誘導電動機において、 接続基板にモールドされた接続パターンの任意の箇所を
樹脂より露出させ、この露出した接続パターンを切断可
能にするパターン切断部を設けたことを特徴とする誘導
電動機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28756794A JP3588488B2 (ja) | 1994-10-26 | 1994-10-26 | 誘導電動機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28756794A JP3588488B2 (ja) | 1994-10-26 | 1994-10-26 | 誘導電動機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08126237A true JPH08126237A (ja) | 1996-05-17 |
| JP3588488B2 JP3588488B2 (ja) | 2004-11-10 |
Family
ID=17719015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28756794A Expired - Fee Related JP3588488B2 (ja) | 1994-10-26 | 1994-10-26 | 誘導電動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3588488B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10285891A (ja) * | 1997-04-09 | 1998-10-23 | Toyota Motor Corp | ホイールモータおよびこれを搭載した車輌 |
| JP2006280079A (ja) * | 2005-03-29 | 2006-10-12 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 配線付き導電板の製造方法 |
| JP2008154455A (ja) * | 2008-03-10 | 2008-07-03 | Mitsubishi Electric Corp | 駆動回路内蔵モータ及び駆動回路内蔵モータの製造方法及び駆動回路内蔵モータの検査方法及び送風機及び機器 |
| JP2011101592A (ja) * | 2011-02-04 | 2011-05-19 | Mitsubishi Electric Corp | 駆動回路内蔵モータ及び送風機及び機器 |
-
1994
- 1994-10-26 JP JP28756794A patent/JP3588488B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10285891A (ja) * | 1997-04-09 | 1998-10-23 | Toyota Motor Corp | ホイールモータおよびこれを搭載した車輌 |
| JP2006280079A (ja) * | 2005-03-29 | 2006-10-12 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 配線付き導電板の製造方法 |
| JP2008154455A (ja) * | 2008-03-10 | 2008-07-03 | Mitsubishi Electric Corp | 駆動回路内蔵モータ及び駆動回路内蔵モータの製造方法及び駆動回路内蔵モータの検査方法及び送風機及び機器 |
| JP2011101592A (ja) * | 2011-02-04 | 2011-05-19 | Mitsubishi Electric Corp | 駆動回路内蔵モータ及び送風機及び機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3588488B2 (ja) | 2004-11-10 |
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