JPH081332Y2 - Oリング - Google Patents
OリングInfo
- Publication number
- JPH081332Y2 JPH081332Y2 JP1989065502U JP6550289U JPH081332Y2 JP H081332 Y2 JPH081332 Y2 JP H081332Y2 JP 1989065502 U JP1989065502 U JP 1989065502U JP 6550289 U JP6550289 U JP 6550289U JP H081332 Y2 JPH081332 Y2 JP H081332Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- annular groove
- annular
- spherical
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Gasket Seals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 考案の技術分野 本考案は、配管のフランジ継手などの密封用に用いら
れるOリングに関し、特に、環状溝からの脱落を防止す
るようにしたOリングの改良に関する。
れるOリングに関し、特に、環状溝からの脱落を防止す
るようにしたOリングの改良に関する。
考案の技術的背景ならびにこの問題点 一般に、Oリングは、ニトリルゴムあるいはシリコン
ゴム等の合成ゴムよりなる弾性材料により構成され、変
形時の反力を利用してシールを行なう自緊式パッキンの
一種として知られている。
ゴム等の合成ゴムよりなる弾性材料により構成され、変
形時の反力を利用してシールを行なう自緊式パッキンの
一種として知られている。
このOリングは、例えば配管フランジ継手の環状溝等
に取付けられて使用される。Oリングの線径は配管フラ
ンジ継手の一方の部材に形成された断面略矩形状の環状
溝の幅よりも小さくするとともにその一部が環状溝から
食み出すように構成してあり、このOリングを環状溝に
挿入した後に、他方の部材によりこれを加圧するように
している。
に取付けられて使用される。Oリングの線径は配管フラ
ンジ継手の一方の部材に形成された断面略矩形状の環状
溝の幅よりも小さくするとともにその一部が環状溝から
食み出すように構成してあり、このOリングを環状溝に
挿入した後に、他方の部材によりこれを加圧するように
している。
しかし、このOリングは、断面がほぼ円形をして環状
溝の幅より小さな線径を有するので、環状溝が下方に向
いている場合とか傾斜している場合には、環状溝から容
易に脱落することがある。
溝の幅より小さな線径を有するので、環状溝が下方に向
いている場合とか傾斜している場合には、環状溝から容
易に脱落することがある。
そこで、最近では第6図に示すようなOリング1が提
案されている。
案されている。
このOリング1は、断面円形部分である環状本体2の
周面2a,2b等から環状溝3の側面3a,3b,3c或いは中心方
向に向けて環状突部4…が形成してあり、この環状突部
4…を突張り棒的に機能させてOリング1の脱落を防止
するようになっている(実開昭50−48,065号公報参
照)。
周面2a,2b等から環状溝3の側面3a,3b,3c或いは中心方
向に向けて環状突部4…が形成してあり、この環状突部
4…を突張り棒的に機能させてOリング1の脱落を防止
するようになっている(実開昭50−48,065号公報参
照)。
しかし、このOリング1では、環状溝3に装着する場
合に、環状突部4,4が邪魔をして装着が困難となり、ま
た、多数の環状突部4…を形成しているので製造が面倒
になり、コスト的に不利となる。
合に、環状突部4,4が邪魔をして装着が困難となり、ま
た、多数の環状突部4…を形成しているので製造が面倒
になり、コスト的に不利となる。
また、Oリングの内径周縁または外径周縁にのみ突部
を設けることも考えられるが、この場合には突部の強度
がなく、Oリングの装着時に突部がめくれる状態とな
り、溝に装着し難いと共に、脱落し易いという欠点があ
る。
を設けることも考えられるが、この場合には突部の強度
がなく、Oリングの装着時に突部がめくれる状態とな
り、溝に装着し難いと共に、脱落し易いという欠点があ
る。
考案の目的 本考案は、上述した従来技術に伴う問題点を解決する
ためになされたもので、環状溝への装着を容易にすると
ともに、この環状溝からの脱落を防止できるコスト的に
も有利なOリングを提供することを目的とする。
ためになされたもので、環状溝への装着を容易にすると
ともに、この環状溝からの脱落を防止できるコスト的に
も有利なOリングを提供することを目的とする。
考案の概要 かかる目的を達成するための本考案は、断面略矩形の
環状溝内に装着される断面略丸形の環状本体と、この環
状本体の周面より前記環状溝の内側面に向けて突出する
突部とを有するOリングにおいて、前記突部は、前記環
状本体の周面適所に等間隔に散在して設けられた球状突
起と、この球状突起の基部を支承するように周方向の両
側に膨出された膨出部とからなることを特徴としてい
る。
環状溝内に装着される断面略丸形の環状本体と、この環
状本体の周面より前記環状溝の内側面に向けて突出する
突部とを有するOリングにおいて、前記突部は、前記環
状本体の周面適所に等間隔に散在して設けられた球状突
起と、この球状突起の基部を支承するように周方向の両
側に膨出された膨出部とからなることを特徴としてい
る。
このような構成にすれば、球状突起は、Oリング全周
にわたって形成された環状の突起ではなく、部分的に形
成された嵌挿し易い球状をした突起であるので、Oリン
グ装着時の邪魔になることはなく、容易に環状溝内に嵌
挿することができる。また球状突起の先端が環状溝の内
周面に圧着するので、この球状時突起が突張り棒的に作
用してOリングの脱落を防止することになる。特に球状
突起の倒れを膨出部が支承するので、球状突起が容易に
めくれることはなく、球状突起の突っ張り棒的機能が強
化され、Oリングの脱落も一層確実に防止できる。
にわたって形成された環状の突起ではなく、部分的に形
成された嵌挿し易い球状をした突起であるので、Oリン
グ装着時の邪魔になることはなく、容易に環状溝内に嵌
挿することができる。また球状突起の先端が環状溝の内
周面に圧着するので、この球状時突起が突張り棒的に作
用してOリングの脱落を防止することになる。特に球状
突起の倒れを膨出部が支承するので、球状突起が容易に
めくれることはなく、球状突起の突っ張り棒的機能が強
化され、Oリングの脱落も一層確実に防止できる。
考案の具体的説明 以下、図面を参照して本考案の一実施例を説明する。
第1図は本考案の一実施例を示す平面図、第2図は第
1図の要部を示す拡大説明図、第3図は第2図のIII−I
II線に沿う断面図、第4図は第2図のIV−IV線に沿う矢
視図、第5図は前記実施例の取付状態を示す断面図であ
る。
1図の要部を示す拡大説明図、第3図は第2図のIII−I
II線に沿う断面図、第4図は第2図のIV−IV線に沿う矢
視図、第5図は前記実施例の取付状態を示す断面図であ
る。
図示実施例に係るOリング10は、例えば第5図に示す
ようなフランジ部11および12を有するフランジ継手13に
形成された断面略矩形の環状溝14内に嵌挿されるもので
ある。このOリング10は、第1図に示すように、断面が
真円若しくは略楕円等の断面略丸形状の環状本体15と、
この環状本体15の内周面15aより内方、つまり第5図の
状態では環状溝14の内側面14a側に向って突出する突部1
6とを有している。
ようなフランジ部11および12を有するフランジ継手13に
形成された断面略矩形の環状溝14内に嵌挿されるもので
ある。このOリング10は、第1図に示すように、断面が
真円若しくは略楕円等の断面略丸形状の環状本体15と、
この環状本体15の内周面15aより内方、つまり第5図の
状態では環状溝14の内側面14a側に向って突出する突部1
6とを有している。
第3図に示すように、この環状本体15における軸直角
断面の直径(つまり線径)をWとした場合、この線径W
は環状溝14の幅w(第5図参照)よりも小さく、環状溝
14の深さdよりも大きく設計される。これによりOリン
グ10を環状溝14に装着した場合、Oリング10の一部が溝
14から膨出し、締代が生じることになる。
断面の直径(つまり線径)をWとした場合、この線径W
は環状溝14の幅w(第5図参照)よりも小さく、環状溝
14の深さdよりも大きく設計される。これによりOリン
グ10を環状溝14に装着した場合、Oリング10の一部が溝
14から膨出し、締代が生じることになる。
前記突部16は、たとえば前記環状本体15の内周面15a
の4箇所に均等に配分されて設けられ、いわば段付きの
瘤形状を有している。
の4箇所に均等に配分されて設けられ、いわば段付きの
瘤形状を有している。
つまり、この突起16は、第2〜4図に示すように、そ
の先端が環状溝14の内側面14aに圧着し得る程度まで半
球状に膨出した球状突起16aと、この球状突起16aの基部
を両側から支承するように膨出された膨出部16b,16bと
からなっている。この球状突起16aにおける基部は、前
記Oリング10の線径Wとほぼ同一の幅mを有するように
構成することが望ましい。線径Wよりも大きな幅とすれ
ば、環状溝14内に嵌挿しにくくなるおそれがある。
の先端が環状溝14の内側面14aに圧着し得る程度まで半
球状に膨出した球状突起16aと、この球状突起16aの基部
を両側から支承するように膨出された膨出部16b,16bと
からなっている。この球状突起16aにおける基部は、前
記Oリング10の線径Wとほぼ同一の幅mを有するように
構成することが望ましい。線径Wよりも大きな幅とすれ
ば、環状溝14内に嵌挿しにくくなるおそれがある。
また、この球状突起16aは、第3図に示すように、曲
率半径R1の中心O1が前記環状本体15の輪郭線(図中破線
で示す)外部に位置するように構成することが望まし
い。このようにすれば、球状突起16aの先端部分が環状
本体15に対して弾性変形し易すくなり、環状溝14に対す
るOリング10の装着を容易にする。
率半径R1の中心O1が前記環状本体15の輪郭線(図中破線
で示す)外部に位置するように構成することが望まし
い。このようにすれば、球状突起16aの先端部分が環状
本体15に対して弾性変形し易すくなり、環状溝14に対す
るOリング10の装着を容易にする。
一方、膨出部16b,16bは、第4図に示すように、Oリ
ング10の線径Wより小さい幅nを有し、前記球状突起16
aの曲率半径R1と同じ曲率半径R1とする場合には、第3
図に示すように、その中心O2が環状本体15の輪郭線の内
部に位置するように構成することが望ましい。このよう
にすれば、膨出部16bは、前記球状突起16aが変形して
も、この変形にしたがって変形せず、むしろこの球状突
起16aの変形を規制するように機能することになる。
ング10の線径Wより小さい幅nを有し、前記球状突起16
aの曲率半径R1と同じ曲率半径R1とする場合には、第3
図に示すように、その中心O2が環状本体15の輪郭線の内
部に位置するように構成することが望ましい。このよう
にすれば、膨出部16bは、前記球状突起16aが変形して
も、この変形にしたがって変形せず、むしろこの球状突
起16aの変形を規制するように機能することになる。
したがって、膨出部16b,16bは、球状突起16aを両側か
ら補強することになり、環状本体15と、球状突起16aお
よび膨出部16bとが一体的に形成されていても、球状突
起16aとともに変形することはない。このため、球状突
起16aが簡単にめくれ上がることはなく、球状突起16aが
突張り棒的に作用してOリング10の脱落を有効に防止す
ることになる。また、環状溝14の内側面14aとの圧着性
は一層強力に行われるので、これによってもOリング10
の脱落は、一層確実に防止できることになる。
ら補強することになり、環状本体15と、球状突起16aお
よび膨出部16bとが一体的に形成されていても、球状突
起16aとともに変形することはない。このため、球状突
起16aが簡単にめくれ上がることはなく、球状突起16aが
突張り棒的に作用してOリング10の脱落を有効に防止す
ることになる。また、環状溝14の内側面14aとの圧着性
は一層強力に行われるので、これによってもOリング10
の脱落は、一層確実に防止できることになる。
なお、前記膨出部16b,16bの中心O2相互は第4図に示
すように、中心線17からそれぞれsだけずれるように構
成することもできる。
すように、中心線17からそれぞれsだけずれるように構
成することもできる。
次に作用を説明する。
前記球状突起16aは、Oリング全周にわたって形成さ
れてはおらず、部分的に形成された球状の突起であるの
で、Oリングの装着作業はきわめて容易に行なうことが
できる。しかも、この球状突起16aは、その先端が環状
溝14の内側面14aに圧着する程度の突出量であるため、
装着作業が面倒になることもない。
れてはおらず、部分的に形成された球状の突起であるの
で、Oリングの装着作業はきわめて容易に行なうことが
できる。しかも、この球状突起16aは、その先端が環状
溝14の内側面14aに圧着する程度の突出量であるため、
装着作業が面倒になることもない。
このようにしてOリングを装着した後には、前記球状
突起16aは、突張り棒的に作用することになり、Oリン
グ10の脱落を防止することになる。しかも球状突起16a
のめくれ等を膨出部16bが防止するため、球状突起16aの
内側面14aに対する密着性が阻害されず、Oリングの脱
落も一層確実に防止できる。
突起16aは、突張り棒的に作用することになり、Oリン
グ10の脱落を防止することになる。しかも球状突起16a
のめくれ等を膨出部16bが防止するため、球状突起16aの
内側面14aに対する密着性が阻害されず、Oリングの脱
落も一層確実に防止できる。
上述した実施例は、環状本体15の内周面側に突部16を
形成したものであるが、本考案は、これのみに限定され
るものではなく、外周面側に突部を形成しても良い。ま
た、上記実施例では四個の突部をそれぞれ2段の瘤形状
に形成したものであるが、本考案は、何らこのような実
施例のみに限定されるものではなく、これら個数あるい
は段数は適宜選択する事ができる。
形成したものであるが、本考案は、これのみに限定され
るものではなく、外周面側に突部を形成しても良い。ま
た、上記実施例では四個の突部をそれぞれ2段の瘤形状
に形成したものであるが、本考案は、何らこのような実
施例のみに限定されるものではなく、これら個数あるい
は段数は適宜選択する事ができる。
考案の効果 以上述べたように、本考案によれば、環状溝内にOリ
ングを装着する場合に、球状突起の先端が環状溝の内側
面に圧着するので、この球状突起が突張り棒的に作用し
てOリングの脱落を有効に防止することになる。この際
に、球状突起を膨出部が支承するので、球状突起が簡単
にめくれ上がることはなく、球状突起の圧着性が阻害さ
れず、Oリングの脱落も一層確実に防止できる。
ングを装着する場合に、球状突起の先端が環状溝の内側
面に圧着するので、この球状突起が突張り棒的に作用し
てOリングの脱落を有効に防止することになる。この際
に、球状突起を膨出部が支承するので、球状突起が簡単
にめくれ上がることはなく、球状突起の圧着性が阻害さ
れず、Oリングの脱落も一層確実に防止できる。
第1図は本考案の一実施例を示す平面図、第2図は第1
図の要部を示す拡大説明図、第3図は第2図のIII−III
線に沿う断面図、第4図は第2図のIV−IV線に沿う矢視
図、第5図は前記実施例の取付状態を示す断面図、第6
図は、従来のOリングを示す断面図である。 10…Oリング、14…環状溝、15…環状本体、15a…内周
面、16…突部、16a…球状突起、16b…膨出部、17…中心
軸線、m,n…幅、R1…曲率半径、O1,O2…中心、W…線
径。
図の要部を示す拡大説明図、第3図は第2図のIII−III
線に沿う断面図、第4図は第2図のIV−IV線に沿う矢視
図、第5図は前記実施例の取付状態を示す断面図、第6
図は、従来のOリングを示す断面図である。 10…Oリング、14…環状溝、15…環状本体、15a…内周
面、16…突部、16a…球状突起、16b…膨出部、17…中心
軸線、m,n…幅、R1…曲率半径、O1,O2…中心、W…線
径。
Claims (4)
- 【請求項1】断面略矩形の環状溝内に装着される断面略
丸形の環状本体と、この環状本体の周面より前記環状溝
の内側面に向けて突出する突部とを有するOリングにお
いて、前記突部は、前記環状本体の周面適所に等間隔に
散在して設けられた球状突起と、この球状突起の基部を
支承するように周方向の両側に膨出された膨出部とから
なるOリング。 - 【請求項2】前記球状突起は、その先端が環状溝の内周
面に圧着し得る程度まで突出していることを特徴とする
請求項1に記載のOリング。 - 【請求項3】前記球状突起の基部が前記Oリングの線径
とほぼ同一の幅を有する請求項1または2に記載のOリ
ング。 - 【請求項4】前記膨出部は、前記Oリングの線径より小
さい幅を有する請求項1ないし3に記載のOリング。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989065502U JPH081332Y2 (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | Oリング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989065502U JPH081332Y2 (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | Oリング |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH034971U JPH034971U (ja) | 1991-01-18 |
| JPH081332Y2 true JPH081332Y2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=31597387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989065502U Expired - Lifetime JPH081332Y2 (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | Oリング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081332Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009058104A (ja) * | 2007-09-03 | 2009-03-19 | Nok Corp | ガスケット |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02150575A (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-08 | Toyota Autom Loom Works Ltd | 固定用oリング |
-
1989
- 1989-06-05 JP JP1989065502U patent/JPH081332Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH034971U (ja) | 1991-01-18 |
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