JPH08168454A - 電気掃除機の吸込口体 - Google Patents
電気掃除機の吸込口体Info
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- JPH08168454A JPH08168454A JP31518294A JP31518294A JPH08168454A JP H08168454 A JPH08168454 A JP H08168454A JP 31518294 A JP31518294 A JP 31518294A JP 31518294 A JP31518294 A JP 31518294A JP H08168454 A JPH08168454 A JP H08168454A
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Abstract
気掃除機の吸込口体を提供する。 【構成】 吸込口本体11の底面11Aに形成された吸
込口16に臨んで回転自在に設けられたアジテータ17
と、吸込口16から吸引した空気を吸込口本体11に接
続される接続管18へ流すための吸込風路15と、吸込
口本体11の上部に区画形成され且つ外気を導入する吸
気口を一側部に設けたタービン室20と、このタービン
室20内に回転自在に設けられたタービン21とを備
え、このタービン21の回転力によってアジテータ17
を回転させる電気掃除機の吸込口体10であって、ター
ビン室20の底部に、タービン室20に導入される外気
を吸込風路15へ流してタービン21を回転させる連通
孔36をタービンが回転する周方向に沿って設けた。
Description
ービン室内に外気を導入し、この外気によって回転され
るタービンの回転力によって回転清掃体を回転させる電
気掃除機の吸込口体に関する。
転清掃体を回転させる電気掃除機の吸込口体として、図
7および図8に示すものが知られている。
2の底面に形成された吸込口、3は吸込口に臨んで回転
自在に設けられた回転ブラシ、4はタービン室5に回転
自在に設けられたタービンで、このタービン4の回転に
よってベルトBを介して回転ブラシ3が回転するように
なっている。
び管体7を通って図示しない電気掃除機本体へと流れ
る。この管体7の空気の流れによってタービン室5の吸
込開口8から外気が導入され、この導入された外気が管
体7と連通された連通孔9を介して管体7へと流れてい
く。そして、タービン室5内を流れる外気によってター
ビン4が回転される。
うな吸込口体にあっては、吸込開口8から導入され外気
は連通孔9へ流れていくが、この連通孔9はタービン4
の一部の羽根4aと対向しているだけなので、連通孔9
近辺のタービン4の羽根4aのみに外気が強く当たるだ
けとなる。この結果、タービン4の各羽根4aに与える
トルクにアンバランスが発生し、タービン4の回転効率
が落ちるという問題があった。
ものであり、その目的は、各羽根に与えるトルクを一定
にしてタービンの回転効率を上げることのできる電気掃
除機の吸込口体を提供することにある。
ば、吸込口本体の底面に形成された吸込口に臨んで回転
自在に設けられた回転清掃体と、前記吸込口から吸引し
た空気を吸込口本体に接続される接続管へ流すための吸
込風路と、前記吸込口本体の上部に区画形成され且つ外
気と連通した吸気口を設けたタービン室と、このタービ
ン室内に回転自在に設けられたタービンとを備え、この
タービンの回転力によって前記回転清掃体を回転させる
電気掃除機の吸込口体であって、前記タービン室の底部
に、このタービン室と前記吸込風路とを連通する連通孔
をタービンが回転する周方向に沿って設けたことを特徴
とする。
面に形成された吸込口に臨んで回転自在に設けられた回
転清掃体と、前記吸込口から吸引した空気を吸込口本体
に接続される接続管へ流すための吸込風路と、前記吸込
口本体の上部に区画形成され且つ外気と連通した吸気口
を設けたタービン室と、このタービン室内に設けられ前
記吸気口から導入されてタービン室に設けた連通孔を介
して前記吸込風路へ流れる外気によって回転されるター
ビンとを備え、このタービンの回転力によって前記回転
清掃体を回転させる電気掃除機の吸込口体であって、前
記タービンの周方向に沿うとともに前記吸気口および連
通孔に連通した風路をタービン室内に形成し、前記風路
の断面積を前記吸気口からタービンの回転方向の周方向
へいくにしたがって小さくしたことを特徴とする。
面に形成された吸込口に臨んで回転自在に設けられた回
転清掃体と、前記吸込口から吸引した空気を吸込口本体
に接続される接続管へ流すための吸込風路と、前記吸込
口本体の上部に区画形成され且つ外気と連通した吸気口
を設けたタービン室と、このタービン室内に回転自在に
設けられたタービンとを備え、このタービンの回転力に
よって前記回転清掃体を回転させる電気掃除機の吸込口
体であって、前記タービン室の底部に、このタービン室
と前記吸込風路とを連通する連通孔をタービンが回転す
る周方向に沿って設け、前記タービンの周方向に沿うと
ともに前記吸気口および連通孔に連通した風路をタービ
ン室内に形成し、前記風路の断面積を前記吸気口からタ
ービンの回転方向の周方向へいくにしたがって小さくし
たことを特徴とする。
に、このタービン室と前記吸込風路とを連通する連通孔
をタービンが回転する周方向に沿って設けたものである
から、タービンの各羽根に下方に向けた一様な空気流を
流すことができ、この結果、タービンの各羽根に与えら
れるトルクが均一化され、タービンはバランスのとれた
状態で回転する。このため、タービンの回転効率が向上
することとなる。
向に沿うとともに前記吸気口および連通孔に連通した風
路をタービン室内に形成し、前記風路の断面積を前記吸
気口からタービンの回転方向の周方向へいくにしたがっ
て小さくしたものであるから、タービンの羽根に当たっ
て流速が低下した下流側の空気流の流速を上昇させる。
このため、周方向に沿う風路のどの位置でも空気流の流
速を均一化することができ、タービンの各羽根に与えら
れるトルクを均一化することができる。このため、ター
ビンをバランスのとれた状態で回転させることができ、
タービンの回転効率を向上させることができる。
部に、このタービン室と前記吸込風路とを連通する連通
孔をタービンが回転する周方向に沿って設けたものであ
るから、タービンの各羽根に下方に向けた一様な空気流
を流すことができ、この結果、タービンの各羽根に与え
られるトルクが均一化され、タービンはバランスのとれ
た状態で回転する。このため、タービンの回転効率が向
上することとなる。
記吸気口および連通孔に連通した風路をタービン室内に
形成し、前記風路の断面積を前記吸気口からタービンの
回転方向の周方向へいくにしたがって小さくしたもので
あるから、タービンの羽根に当たって流速が低下した下
流側の空気流の流速を上昇させる。このため、周方向に
沿う風路のどの位置でも空気流の流速を均一化にするこ
とができ、タービンの各羽根に与えられるトルクを均一
化することができる。このため、タービンをバランスの
とれた状態で回転させるこができ、タービンの回転効率
を向上させることができる。
の実施例を図面に基づいて説明する。
機の吸込口体であり、この吸込口体10は吸込口本体1
1を備えている。
に、横長の吸込室13が区画形成されると共に、後側中
央に、隔壁12に形成された風路口14を介して吸込室
13に連通する吸込風路15が形成されている。吸込室
13は、吸込口本体11の底面11Aに開口する吸込口
16を有し、吸込室13には吸込口16を臨んでアジテ
ータ(回転清掃体)17が配置され、アジテータ17の
軸17a,17aが軸受17b,17bに回転自在に保持され
ていて、アジテータ17は回転自在となっている。ま
た、アジテータ17の軸17aにはギア17cが取り付け
られ、ギア17cはアジテータ17とともに一体的に回
転するようになっている。
8が上下左右に回動自在に接続されている。接続管18
は、後部が吸込口本体11から後方へと突出しており、
内部が吸込風路15を介して吸込室13に連通してい
る。なお、接続管18は図1および図2において省略し
てある。
側に配置された一対のローラR1と後端側に配置された
一対の後輪R2が設けられていて、吸込口本体11が移
動し易いようになっている。
続された吸込ホースに延長管を介して着脱自在に接続さ
れ、吸込室13は、吸込風路15、接続管18、延長管
及びホースを介して掃除機本体内の集塵室に連通され
る。
0が区画形成され、タービン室20内にはタービン21
が設けられている。
軸22に取り付けられた筒体23と、筒体23の周側面
に一体形成された複数の羽根24とから構成され、回転
軸22の上部22aはタービン室20の天板20Aに設
けた軸受25に回転自在に保持され、回転軸22の下部
22bが吸込風路に設けた軸受26に回転自在に保持さ
れており、これによりタービン21は回転自在となって
いる。
径とされている筒部23Aと、中間部から上にいくほど
径が大きくなるとともに湾曲した湾曲部23Bとを有し
ている。
に、筒体23に沿って上下方向に延びるとともに、ター
ビン21を時計方向(図2において)へ回転させる方向
に傾斜している。
3に示すように、側面から見て筒部23Aの位置では垂
直に延びており、湾曲部23Bの位置ではその湾曲面に
対応して、外側へ延びるように湾曲している。羽根24
の上部24Aは水平方向に延びた上端部24bとこの上
端部24bから垂直方向に延びた垂下部24cとを有して
いる。また、羽根24の下部24Bの下端部24dは水
平となっている。
4Aを囲むように、周方向に沿った周壁30が設けられ
ており、この周壁30に外気を導入する吸気口31が設
けられている。周壁30は、周方向に沿った風路32を
形成し且つ風路32の断面を半円形状とするとともに、
その断面積が吸気口31からタービンの回転方向となる
周方向へいくにしたがって小さくなるように形成されて
いる。
形成され各羽根24の最外側端部24aを囲んだ円筒部
35を有しており、円筒部35は上部側で上にいくほど
径が大きくなっており、中間部より下側で径が一定とな
っている。すなわち、円筒部35は各羽根24の最外側
端部24aの形状に沿うように形成され、円筒部35の
上端から中間部にかけて下方へいくにしたがって風路の
断面積が小さくなっている。
6となっており、この連通孔36によってタービン室2
0と吸込風路15とが連通している。連通孔36は、各
羽根24の下端部24dの全面と対向して設けられた状
態となっている。
より、タービン室20の空気が吸込風路15へと吸気さ
れ、これにより外気が吸気口31からタービン室20へ
吸気されて、矢印P,Qで示す方向に気流が生じること
となる。この気流によってタービン20が時計方向へ回
転していく。
には、ギア28(図6参照)が取り付けられており、ギ
ア28にはタイミングベルト40が巻回され、タイミン
グベルト40の内面に形成された凹凸40aがギア28
に噛合している。
に示すように、吸込口本体11内に設けられた軸41に
回転自在に設けたアイドラプーリ42,43を巻回しタ
イミングベルト40の面が垂直方向から水平方向へ90
度向きを変えられてアジテータ17のギア17cに巻回
されている。このタイミングベルト40の凹凸40aは
ギア17cに噛合している。
ン21の垂直軸線回りの回転力が向きを変えられて水平
軸線回りの回転力となってアジテータ17に伝達され
る。
る。
せる。この作動により電気掃除機本体の集塵室が負圧に
なり、ホース,延長管,接続管,吸込風路15を介して吸
込室13が負圧となる。この負圧により、吸込口16か
ら吸気されて空気が矢印B1方向へと流れていき、塵埃
等が吸込口16へ吸引されていくこととなる。
もに、タービン室20が連通孔36により吸込風路15
に連通されていることにより外気が吸気口31からター
ビン室20の風路32内へ吸気されていき、タービン室
20には風路32に沿って矢印P方向の空気流と風路3
2から連通孔36へ流れていく矢印Q方向の空気流が生
じる。これら空気流によってタービン21が回転してい
く。
気流は、タービン21の各羽根24の上部24A部分に
衝突していき、この後矢印Q方向へ向きが変わって連通
孔36へと流れていくので、風路32の風量は吸気口3
1から回転方向へ遠ざかるにしたがって減少していき、
さらに、矢印P方向の空気流は、下流にいくにしたがっ
てタービン21の各羽根24の上部24A部分に衝突し
た回数が多くなっているので、その流速は下流にいくに
したがって低下していくこととなる。
したがって小さくなっているので、下流にいくにしたが
って空気流の流速は上昇される。この結果、風路32に
流れる空気流の流速を上流,下流に拘らずどの位置でも
均一かすることができ、各羽根24に与えるトルクを均
一にすることができる。このため、バランスよくタービ
ン21を回転させることができ、タービン21の回転効
率は向上する。
矢印Q方向の空気流は、連通孔36が各羽根24の下端
部24dと対向して設けられた状態となっていることに
より、風路32のどの位置からも発生する。このため、
各羽根24に矢印Q方向の空気が流れることとなり、各
羽根24に均一なトルクを生じさせ、タービン21をさ
らにバランスよく回転させることとなる。
れる矢印Q方向の空気流の流速は、羽根24の上部位置
と下部位置とでは異なり、上部位置ではその流速は速
く、下部位置では流速は低下していく。
羽根24にトルクを与え、この結果その空気の流速は低
下して下方へ流れていくからである。
囲んだ円筒部35の径が上部側で上にいくほど大きくな
っている。すなわち、中間部から下部にかけて円筒部3
5の径が上部に比べて小さくなっていることにより、そ
の中間部および下部では矢印Q方向の空気流の流速が上
昇する。この結果、羽根24の上部位置と下部位置とで
空気流の流速を均一化することができ、羽根24の下部
において、矢印Q方向の空気流がタービン21の回転の
負荷になってしまうことを防止することができ、タービ
ン21を効率よく回転させることができることとなる。
とともにタイミングベルト40が矢印A1方向へ移動し
ていき、これによりアジテータ17が半時計方向(図5
において)へ回転して絨毯などに付着した塵埃を掻き上
げていく。この実施例では、アジテータ17が半時計方
向へ回転するが、アジテータ17の掻き上げ効率を向上
させるために、タイミングベルト40のアイドラプーリ
42,43への巻回の上下関係を逆にしてアジテータ1
7を時計方向へ回転させるようにしてもよい。
を下流にいくにしたがって小さくするととに、連通孔3
6を各羽根24の下端部24dの全面と対向する位置に
設けているが、風路32の断面積を下流にいくほど小さ
くしておけば、連通孔36の径の大きさや位置に拘りな
く、タービン21をバランスよく回転させることができ
る。また、逆に、風路32の断面積が下流にいくほど小
さくなっていなくとも、連通孔36が各羽根24の周方
向に沿って設けてあればタービン21をバランスよく回
転させることができる。この場合、連通孔36の径より
小さい複数の連通孔を周方向に沿って設けてもよい。
れば、タービンの下方となるタービン室の底部に連通孔
をタービンが回転する周方向に沿って設けたものである
から、タービンの各羽根に下方に向けた一様な空気流を
流すことができ、この結果、タービンの各羽根に与えら
れるトルクが均一化され、タービンはバランスのとれた
状態で回転し、タービンの回転効率を向上させることが
できる。
向に沿うとともに前記吸気口および連通孔に連通した風
路をタービン室内に形成し、前記風路の断面積を前記吸
気口からタービンの回転方向の周方向へいくにしたがっ
て小さくしたものであるから、タービンの羽根に当たっ
て流速が低下した下流側の空気流の流速を上昇させる。
このため、周方向に沿う風路のどの位置でも空気流の流
速を均一化することができ、タービンの各羽根に与えら
れるトルクを均一化することができる。このため、ター
ビンをバランスのとれた状態で回転させるこができ、タ
ービンの回転効率を向上させることができる。
となるタービン室の底部に、タービン室に導入される外
気を吸込風路へ流してタービンを回転させる連通孔をタ
ービンが回転する周方向に沿って設けたものであるか
ら、タービンの各羽根に下方に向けた一様な空気流を流
すことができ、この結果、タービンの各羽根に与えられ
るトルクが均一かされ、タービンはバランスのとれた状
態で回転する。このため、タービンの回転効率が向上す
る。
記吸気口および連通孔に連通した風路をタービン室内に
形成し、前記風路の断面積を前記吸気口からタービンの
回転方向の周方向へいくにしたがって小さくしたもので
あるから、タービンの羽根に当たって流速が低下した下
流側の空気流の流速を上昇させる。このため、周方向に
沿う風路のどの位置でも空気流の流速を均一かすること
ができ、タービンの各羽根に与えられるトルクを均一化
にすることができる。このため、タービンをバランスの
とれた状態で回転させるこができ、タービンの回転効率
を向上させることができる。
である。
る。
た説明図である。
ある。
Claims (3)
- 【請求項1】吸込口本体の底面に形成された吸込口に臨
んで回転自在に設けられた回転清掃体と、前記吸込口か
ら吸引した空気を吸込口本体に接続される接続管へ流す
ための吸込風路と、前記吸込口本体の上部に区画形成さ
れ且つ外気と連通した吸気口を設けたタービン室と、こ
のタービン室内に回転自在に設けられたタービンとを備
え、このタービンの回転力によって前記回転清掃体を回
転させる電気掃除機の吸込口体であって、 前記タービン室の底部に、このタービン室と前記吸込風
路とを連通する連通孔をタービンが回転する周方向に沿
って設けたことを特徴とする電気掃除機の吸込口体。 - 【請求項2】吸込口本体の底面に形成された吸込口に臨
んで回転自在に設けられた回転清掃体と、前記吸込口か
ら吸引した空気を吸込口本体に接続される接続管へ流す
ための吸込風路と、前記吸込口本体の上部に区画形成さ
れ且つ外気と連通した吸気口を設けたタービン室と、こ
のタービン室内に設けられ前記吸気口から導入されてタ
ービン室に設けた連通孔を介して前記吸込風路へ流れる
外気によって回転されるタービンとを備え、このタービ
ンの回転力によって前記回転清掃体を回転させる電気掃
除機の吸込口体であって、 前記タービンの周方向に沿うとともに前記吸気口および
連通孔に連通した風路をタービン室内に形成し、前記風
路の断面積を前記吸気口からタービンの回転方向の周方
向へいくにしたがって小さくしたことを特徴とする電気
掃除機の吸込口体。 - 【請求項3】吸込口本体の底面に形成された吸込口に臨
んで回転自在に設けられた回転清掃体と、前記吸込口か
ら吸引した空気を吸込口本体に接続される接続管へ流す
ための吸込風路と、前記吸込口本体の上部に区画形成さ
れ且つ外気と連通した吸気口を設けたタービン室と、こ
のタービン室内に回転自在に設けられたタービンとを備
え、このタービンの回転力によって前記回転清掃体を回
転させる電気掃除機の吸込口体であって、 前記タービン室の底部に、このタービン室と前記吸込風
路とを連通する連通孔をタービンが回転する周方向に沿
って設け、 前記タービンの周方向に沿うとともに前記吸気口および
連通孔に連通した風路をタービン室内に形成し、前記風
路の断面積を前記吸気口からタービンの回転方向の周方
向へいくにしたがって小さくしたことを特徴とする電気
掃除機の吸込口体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6315182A JP3021303B2 (ja) | 1994-12-19 | 1994-12-19 | 電気掃除機の吸込口体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6315182A JP3021303B2 (ja) | 1994-12-19 | 1994-12-19 | 電気掃除機の吸込口体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08168454A true JPH08168454A (ja) | 1996-07-02 |
| JP3021303B2 JP3021303B2 (ja) | 2000-03-15 |
Family
ID=18062414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6315182A Expired - Lifetime JP3021303B2 (ja) | 1994-12-19 | 1994-12-19 | 電気掃除機の吸込口体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3021303B2 (ja) |
-
1994
- 1994-12-19 JP JP6315182A patent/JP3021303B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3021303B2 (ja) | 2000-03-15 |
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