JPH08178129A - 管接合装置の制御方法 - Google Patents

管接合装置の制御方法

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JPH08178129A
JPH08178129A JP6324209A JP32420994A JPH08178129A JP H08178129 A JPH08178129 A JP H08178129A JP 6324209 A JP6324209 A JP 6324209A JP 32420994 A JP32420994 A JP 32420994A JP H08178129 A JPH08178129 A JP H08178129A
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JP
Japan
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push
pipe
circumferential direction
setter
receiving port
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Pending
Application number
JP6324209A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshio Toshima
敏雄 戸島
Seiji Fujiwara
誠司 藤原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Publication date
Application filed by Kubota Corp filed Critical Kubota Corp
Priority to JP6324209A priority Critical patent/JPH08178129A/ja
Publication of JPH08178129A publication Critical patent/JPH08178129A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L1/00Laying or reclaiming pipes; Repairing or joining pipes on or under water

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 管の受口と挿口とを特に芯出しすることなし
に、駆動装置によって押輪セッターを移動させること
で、押輪によりシール材を周方向にわたって均等に受口
挿口間に押し込む。 【構成】 各シリンダ装置22の駆動ストロークを検知
する第1のポテンショメータ36と、管の周方向の複数
位置において押輪9から受口2の端面55までの距離を
検知する第2のポテンショメータ52とを用いる。シリ
ンダ装置22による押輪セッター42の移動行程の前半
においては、各シリンダ装置22の駆動ストロークが揃
うように、これらシリンダ装置22を同調させる。その
移動行程の後半においては、押輪9から受口2の端面5
5までの距離が周方向にわたって均一になるように、こ
れらシリンダ装置22を駆動する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は管接合装置の制御方法に
関し、特に、一方の管の受口とこの受口に挿入される他
方の管の挿口との間に配置される環状のシール材を、受
口の開口端のフランジに接合される押輪によって圧縮さ
せる、いわゆるメカニカルタイプの管継手ための管接合
装置の制御方法に関する。
【0002】
【従来の技術】図7および図8は、このような公知のメ
カニカルタイプの管継手の構造を示す。ここで互いに接
合される一方の管1の端部には受口2が形成され、他方
の管3の端部にはこの受口2に挿入される挿口4が形成
されている。受口2の開口端の内周には奥すぼまりのテ
ーパ状のシール材圧接面5が形成され、このシール材圧
接面5よりも奥側には内周面6が形成されている。また
受口2の開口端の外周にはフランジ7が形成されてい
る。
【0003】挿口4は内周面6の内部まで挿入され、ま
た受口2の圧接面5と挿口4の外周面との間には、環状
のシール材8が配置されている。受口2から離れた位置
における挿口4の外周には押輪9が外ばめされている。
受口2のフランジ7と押輪9とを通る管軸方向のT頭ボ
ルト10が管の周方向に複数設けられ、各T頭ボルト10に
ナット11がねじ合わされることで押輪9がフランジ7に
接合される。12はボルト10の頭部である。図8に示すよ
うに押輪9はT頭ボルト10の数に対応した多角形状に形
成されている。13はそのボルト孔である。
【0004】このようにして押輪9によりシール材8が
押圧され、このシール材8がシール材圧接面5と挿口4
の外周面との間で圧縮されることによって、受口挿口間
に所定のシール機能が発揮される。
【0005】このような管継手を接合する際には、あら
かじめシール材8と押輪9とが外ばめされた挿口4を受
口2の内部に挿入し、押輪9をボルト10とナット11とで
フランジ7に接合することによって、シール材8を圧接
面5と挿口4の外面との間に押し込んで圧縮させる。
【0006】最近、この受口フランジへの押輪の装着
を、人手を介することなしに機械力によって行えるよう
にした装置が、たとえば特願平6−221195号にお
いて提案されている。この従来の装置は、挿口に外ばめ
された押輪を押輪セッターにより保持したうえで、管の
周方向に複数配置されたシリンダ装置などの駆動装置に
よって、この押輪を保持した押輪セッターを受口のフラ
ンジに接近する方向に移動させるとともに、挿口に外ば
めされたシール材を押輪によって前記フランジの部分に
おける受口挿口間に押し込ませるように構成されてい
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このように単
に駆動装置を作動させるだけで押輪によってシール材を
受口挿口間に押し込もうとしたのでは、このシール材を
周方向にわたって均等に押し込むことができないという
問題点がある。これは、管の接合現場においては挿口は
特に芯出しを行うことなく受口内に挿入され、このため
に挿口の底部が受口の底部によって支持された偏心状態
となっている部分に対して、押輪によりシール材を押し
込もうとするためである。なお、これに対処するために
芯出しを行ったうえでシール材の押し込みを行おうとす
ることは、作業能率が著しく低下するために実際的でな
い。
【0008】そこで本発明はこのような問題点を解決
し、受口と挿口とを特に芯出しすることなしに、シリン
ダ装置などの駆動装置によって押輪セッターを移動させ
ることで、押輪によりシール材を周方向にわたって均等
に受口挿口間に押し込むことができるようにすることを
目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
本発明は、各駆動装置の駆動ストロークを検知する手段
と、管の周方向の複数位置において押輪から受口までの
距離を検知する手段とを用いて、前記駆動装置による押
輪セッターの移動行程の前半においては、各駆動装置の
駆動ストロークが揃うようにこれら駆動装置を同調させ
るとともに、その移動行程の後半においては、押輪から
受口までの距離が周方向にわたって均一になるように前
記駆動装置を駆動するものである。
【0010】
【作用】このようにすれば、押輪セッターの移動行程の
前半においては、各駆動装置の駆動ストロークを検知す
る手段を用いて、それぞれの駆動ストロークが揃うよう
にこれら駆動装置を同調させるため、押輪セッターが周
方向にわたって均等に移動され、このため押輪およびシ
ール材も同様に周方向にわたって均等に受口に接近する
ように円滑に移動される。押輪セッターの移動行程の後
半においては、管の周方向の複数位置において押輪から
受口までの距離を検知する手段を用いて、押輪から受口
までの距離が周方向にわたって均一になるように駆動装
置を駆動させるため、たとえ受口と挿口とが偏心した状
態にあっても、シール材は周方向にわたって均一に押圧
された状態で受口挿口間に押し込まれる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例を、図1〜図6にも
とづき、図7〜図8に示したものと同一の部材には同一
の参照番号を付して、詳細に説明する。すなわち、図1
〜図4において、管1、3の横断面方向に沿った第1の
プレート21が、管の周方向に沿って120度おきにに配
置された3つのシリンダ装置22によって第2のプレート
23に接合されることで、フレーム28が構成されている。
また両プレート21、23がそれぞれ下向きのU字形に形成
されることによって、このフレーム28は、水平方向の管
1、3に対し上方から載置された状態でこれら両管1、
3にわたって配置可能である。
【0012】なお、管1、3は、このようにフレーム28
が配置される以前に、挿口4が受口2の内部に挿入され
ており、挿口4にはシール材8と多角形状の押輪9とが
外ばめされており、またT頭ボルト10は受口2のフラン
ジ7のボルト孔に通された状態にある。
【0013】前述のように第1のプレート21は下向きの
U字形に形成されており、その切欠部分30に管1の受口
2が入り込むように、上方からこの受口2に載置可能と
されている。そして、この第1のプレート21に取り付け
られた管軸方向のブラケット31の先端のローラ32が管1
の頂部の外面に接することで、この第1のプレート21が
管1に支持されている。
【0014】第1のプレート21には、この第1のプレー
ト21が管1に支持された状態でローラ32に案内されてフ
ランジ7に接近するように移動したときにこのフランジ
7に通されたT頭ボルト10の頭部12に係り合い可能な保
持部材34が、各T頭ボルト10に対応してそれぞれ設けら
れている。管1の下部に対応した位置の保持部材34は、
第1のプレート21が上方から受口2に載置されるときに
受口2と干渉しないように、旋回式のアーム35の先端に
取り付けられている。
【0015】保持部材34がT頭ボルト10の頭部13にに係
り合った状態でシリンダ装置22が短縮動作することで、
第2のプレート23はフランジ7に接近する方向に移動す
る。36はそのときの各シリンダ装置22の動作ストローク
を検知するための第1のポテンショメータであり、各シ
リンダ装置22にそれぞれ並設されている。
【0016】第2のプレート23も下向きのU字形に形成
されており、その切欠部分38には管3の挿口4が入り込
むように構成されている。この第2のプレート23には、
管3のほぼ上半分の外周に沿って配置された三日月形の
押輪セッター42が配置されており、この押輪セッター42
は、管1および管3と同心状に配置されるとともに、一
定角度範囲にわたって周方向に回転自在である。押輪セ
ッター42の外周の一定範囲には、円弧状のラック46が形
成されている。また第2のプレート23にはモータ47が取
り付けられており、このモータ47によって駆動されるピ
ニオン48がラック46に噛み合うことで、この押輪セッタ
ー42が周方向の位置決めのために回転駆動されるように
構成されている。押輪セッター42には、多角形状の押輪
9の外形に合致した形状の凹部50が形成されており、こ
の押輪セッター42は、この凹部50に押輪9をはめ込んで
保持可能である。
【0017】シリンダ装置22に対応した周方向の3箇所
の位置には、第2のポテンショメータ52が設けられてい
る。これら第2のポテンショメータ52は、その本体部53
が第2のプレートに取り付けられるとともに、その接触
子54が管1の受口2の端面55に接触されて、押輪9から
受口2の端面55までの距離を検知するように構成されて
いる。詳細には、図示のように受口2の端面55は円形に
形成され、これに対し押輪9は多角形状に形成されてい
るため、端面55の外周側における押輪9と重ならない部
分に接触子54が接触するように、第2のポテンショメー
タ52が配置されている。
【0018】管1、3の底部側に対応して設けられる一
対の第2のポテンショメータ52は押輪セッター42と干渉
しない位置に設けることができるが、管1、3の頂部に
対応して設けられる第2のポテンショメータ52は、受口
2の端面55に直接対応して配置させると、押輪セッター
42との干渉が避けられない。そこで、図示のように本体
部53を押輪セッター42と干渉しない位置に設け、伸縮端
に管軸方向と直交する方向のブラケット56を取り付け、
このブラケット56の先端に接触子54を配置することで、
この接触子54が、管1の頂部における受口2の端面55に
接触可能なように構成されている。
【0019】図5は、シリンダ装置22の制御系のブロッ
ク図を示す。すなわち、各シリンダ装置22の動作ストロ
ークを検知するための第1のポテンショメータ36からの
信号と、押輪9から受口2の端面55までの距離を検知す
るための第2のポテンショメータ52からの信号とは、A
/D変換器58を介してCPU59に入力されるように構成
されている。そしてCPU59からの制御信号は、PIO
60を介して電磁弁61へ送られ、この電磁弁61をオンオフ
制御するなどによってシリンダ装置22への作動流体の供
給を調節して、このシリンダ装置22の駆動ストロークを
制御するように構成されている。
【0020】このような構成において、受口2と挿口4
とを接合する際には、図1〜図4に示すように、シール
材8と押輪9とを外ばめした挿口4を、フランジ7にT
頭ボルト10を通した受口2の内部に挿入する。そして、
上方からの吊り下げなどによって、第1および第2のプ
レート21、23を管1、3の頂部に載置させ、押輪9を押
輪セッター42の凹部50にはめ込んで保持させる。また第
1のプレート21を管軸方向に移動させ、保持部材34によ
ってボルト10の頭部を保持させる。
【0021】次にシリンダ装置22を駆動させて、第2の
プレート23および押輪セッター42を第1のプレート23に
接近するように移動させる。このとき、押輪セッター42
の移動行程の前半においては、各シリンダ装置22の駆動
ストロークを検知する第1のポテンショメータ36からの
信号を用いて、これら各シリンダ装置22の駆動ストロー
クが揃うように、これら各シリンダ装置22を同調させ
る。このため、押輪セッター42が周方向にわたって均等
に移動され、押輪9およびシール材8も同様に周方向に
わたって均等に受口2に接近するように円滑に移動され
る。
【0022】押輪セッター42のの移動行程の後半、すな
わち押輪9によって押されたシール材8が受口2にかか
り始めたなら、押輪9から受口2の端面55までの距離を
検知する第2のポテンショメータ52からの信号を用い
て、この押輪9から受口2の端面55までの距離が周方向
にわたって均一になるように、各シリンダ装置22を駆動
させる。このため、たとえ受口2と挿口1とが偏心した
状態にあっても、シール材8は周方向にわたって均一に
押圧された状態で受口2と挿口4との間に押し込まれ
る。
【0023】また、これによって押輪9が受口2のフラ
ンジ7に接近され、そのボルト孔13にボルト10が通る。
その後、適宜の手段によってボルト10にナットをねじ合
わせることで、シール材8が圧縮されて所定のシール機
能が発揮される。最後に第1および第2のプレート21、
23を吊り上げるなどすれば、これらを接合完了後の継手
部から取り外すことができる。
【0024】図6は実験例のグラフを示す。ここで縦軸
は距離すなわち長さを表し、横軸は、管の接合を開始し
た時点を時刻0としたときのその後の時間の経過を表
す。また上側の線群はシリンダ装置22の作動ロッドの突
出長さすなわちその駆動ストロークを示し、下側の線群
は押輪9から受口2の端面55までの距離を示す。これら
の線図群において、〇印、×印、□印は、駆動シリンダ
22およびポテンショメータ36、52についてのそれぞれ周
方向に3箇所の位置に対応する。
【0025】図5に示す制御系によってシリンダ装置22
を制御することで、図6に示すように、接合開始当初す
なわち押輪セッター42の移動行程の前半ににおいては、
各シリンダ装置22の駆動ストロークを揃えてこれらシリ
ンダ装置22を同調して駆動した。シール材8が受口2に
かかった後は、すなわち図6に示すようにシリンダ装置
22を約9秒間同調して駆動した後は、押輪9から受口2
の端面55までの距離が周方向にわたって均一になるよう
にシリンダ装置22を駆動した。このようにすることで、
押輪セッター42の移動行程の前半においては、押輪およ
びシール材を周方向にわたって均等に受口2に接近する
ように円滑に移動させることができた。またその移動行
程の後半においては、シール材8を周方向にわたって均
一に押圧した状態で受口挿口間に押し込むことができ
た。
【0026】
【発明の効果】以上述べたように本発明によると、押輪
セッターの移動行程の前半においては、各駆動装置の駆
動ストロークが揃うようにこれら駆動装置を同調させる
ため、押輪セッターを周方向にわたって均等に移動させ
ることができ、このため押輪およびシール材も同様に周
方向にわたって均等に受口に接近するように円滑に移動
させることができるのみならず、押輪セッターの移動行
程の後半においては、押輪から受口までの距離が周方向
にわたって均一になるように駆動装置を駆動させるた
め、たとえ受口と挿口とが偏心した状態にあっても、シ
ール材を周方向にわたって均一に押圧された状態で受口
挿口間に押し込むことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の制御方法を適用した管接合
装置による管の接合状態を示す断面図である。
【図2】図1に示す部分における第1のプレート側の側
面図である。
【図3】図1に示す部分における第2のプレート側の側
面図である。
【図4】図1の管の接合部におけるT頭ボルトの配置部
の断面図である。
【図5】管接合装置のシリンダ装置を駆動させるための
制御系のブロック図である。
【図6】本発明の実験例のグラフである。
【図7】本発明の制御方法にもとづいて接合すべき公知
の管継手の断面図である。
【図8】図7における押輪の側面図である。
【符号の説明】
2 受口 4 挿口 8 シール材 9 押輪 22 シリンダ装置 36 第1のポテンショメータ 42 押輪セッター 52 第2のポテンショメータ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一方の管の受口とこの受口に挿入される
    他方の管の挿口との間に配置される環状のシール材を、
    受口の開口端のフランジに接合される押輪によって圧縮
    させるために、挿口に外ばめされた押輪を保持可能な押
    輪セッターと、この押輪を保持した押輪セッターを受口
    のフランジに接近する方向に移動させるとともに、挿口
    に外ばめされたシール材を前記押輪によって前記フラン
    ジの部分における受口挿口間に押し込ませる、管の周方
    向に複数の駆動装置とを備えた管接合装置のための制御
    方法であって、 前記各駆動装置の駆動ストロークを検知する手段と、管
    の周方向の複数位置において前記押輪から受口までの距
    離を検知する手段とを用いて、前記駆動装置による押輪
    セッターの移動行程の前半においては、各駆動装置の駆
    動ストロークが揃うようにこれら駆動装置を同調させる
    とともに、その移動行程の後半においては、押輪から受
    口までの距離が周方向にわたって均一になるように前記
    駆動装置を駆動することを特徴とする管接合装置の制御
    方法。
JP6324209A 1994-12-27 1994-12-27 管接合装置の制御方法 Pending JPH08178129A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5886724A (en) * 1996-04-01 1999-03-23 Fuji Photo Film Co., Ltd. Method and apparatus for thermal recording

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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US5886724A (en) * 1996-04-01 1999-03-23 Fuji Photo Film Co., Ltd. Method and apparatus for thermal recording

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