JPH0818208A - 実装部品倒れ防止治具 - Google Patents
実装部品倒れ防止治具Info
- Publication number
- JPH0818208A JPH0818208A JP17209294A JP17209294A JPH0818208A JP H0818208 A JPH0818208 A JP H0818208A JP 17209294 A JP17209294 A JP 17209294A JP 17209294 A JP17209294 A JP 17209294A JP H0818208 A JPH0818208 A JP H0818208A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed wiring
- wiring board
- mounting
- mounting component
- fall prevention
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/306—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors with lead-in-hole components
Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 プリント配線板に電子部品を装着して半田付
けをする際に、電子部品の倒れを防止する。 【構成】 本発明に係る実装部品倒れ防止治具10
は、任意の位置に互いに着脱自在に連結される連結部材
12a,12b,12c,12d,12eと、連結部材
12a,…の任意の位置に着脱自在に連結されるととも
に実装部品P1 ,P2 ,P3 ,P4 ,P5 に当接して実
装部品P1 ,…の倒れを防止する支持部材14a,14
b,14c,14d,14e,14f,14gとを備え
たものである。実装部品P1 ,…とは、プリント配線板
20に装着された電子部品のことをいう。連結部材12
a,…及び支持部材14a,…は、プリント配線板20
の大きさに合わせて、合成樹脂又は金属等から形成され
る。
けをする際に、電子部品の倒れを防止する。 【構成】 本発明に係る実装部品倒れ防止治具10
は、任意の位置に互いに着脱自在に連結される連結部材
12a,12b,12c,12d,12eと、連結部材
12a,…の任意の位置に着脱自在に連結されるととも
に実装部品P1 ,P2 ,P3 ,P4 ,P5 に当接して実
装部品P1 ,…の倒れを防止する支持部材14a,14
b,14c,14d,14e,14f,14gとを備え
たものである。実装部品P1 ,…とは、プリント配線板
20に装着された電子部品のことをいう。連結部材12
a,…及び支持部材14a,…は、プリント配線板20
の大きさに合わせて、合成樹脂又は金属等から形成され
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリント配線板に電子
部品を装着して半田付けする際に生じる電子部品の倒れ
を防止するための実装部品倒れ防止治具に関する。
部品を装着して半田付けする際に生じる電子部品の倒れ
を防止するための実装部品倒れ防止治具に関する。
【0002】
【従来の技術】プリント配線板には、多数の取付穴が設
けられている。これらの取付穴のそれぞれには、プリン
ト配線板の表面から電子部品の端子(リード線)が差し
込まれる。このようにして多数の電子部品を装着したプ
リント配線板の裏面に、半田ディップ,半田噴流等によ
り、半田を接触させることにより、電子部品がプリント
配線板に半田付けされる。
けられている。これらの取付穴のそれぞれには、プリン
ト配線板の表面から電子部品の端子(リード線)が差し
込まれる。このようにして多数の電子部品を装着したプ
リント配線板の裏面に、半田ディップ,半田噴流等によ
り、半田を接触させることにより、電子部品がプリント
配線板に半田付けされる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、プリン
ト配線板に電子部品を装着して半田付けをする際に、プ
リント配線板の傾斜又は振動により電子部品が倒れて傾
き、そのまま電子部品がプリント配線板に半田付けされ
る場合があった。特に、パワートランジスタ等の樹脂封
止パッケージやシングル・インライン・パッケージ(S
IP)は、端子が一列に配設されているとともに、両端
の端子の間隔に対する高さの比が大きいので、傾きやす
かった。
ト配線板に電子部品を装着して半田付けをする際に、プ
リント配線板の傾斜又は振動により電子部品が倒れて傾
き、そのまま電子部品がプリント配線板に半田付けされ
る場合があった。特に、パワートランジスタ等の樹脂封
止パッケージやシングル・インライン・パッケージ(S
IP)は、端子が一列に配設されているとともに、両端
の端子の間隔に対する高さの比が大きいので、傾きやす
かった。
【0004】電子部品が傾いたままプリント配線板に半
田付けされた場合は、半田付けが不十分となって、その
後の振動等により徐々に電子部品が離脱し、逐には導通
不良を生ずる場合があった。
田付けされた場合は、半田付けが不十分となって、その
後の振動等により徐々に電子部品が離脱し、逐には導通
不良を生ずる場合があった。
【0005】この問題の一つの対策を説明する。まず、
検査工程において、傾いたまま半田付けされた電子部品
を発見する。続いて、半田鏝を用いて、傾いた電子部品
を取り除く。そして、取り除いた電子部品を、再びプリ
ント配線板の取付穴に真っ直ぐに差し込み、プリント配
線板に半田鏝で半田付けをする。しかし、このような対
策では省力化の妨げになるばかりであり、より根本的な
対策が待たれていた。
検査工程において、傾いたまま半田付けされた電子部品
を発見する。続いて、半田鏝を用いて、傾いた電子部品
を取り除く。そして、取り除いた電子部品を、再びプリ
ント配線板の取付穴に真っ直ぐに差し込み、プリント配
線板に半田鏝で半田付けをする。しかし、このような対
策では省力化の妨げになるばかりであり、より根本的な
対策が待たれていた。
【0006】
【発明の目的】そこで、本発明の目的は、プリント配線
板に電子部品を装着して半田付けをする際に、電子部品
の倒れを防止するための、実装部品倒れ防止治具に関す
る。
板に電子部品を装着して半田付けをする際に、電子部品
の倒れを防止するための、実装部品倒れ防止治具に関す
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係る実装部品倒
れ防止治具は、上記目的を達成するためになされたもの
であり、任意の位置に互いに着脱自在に連結される連結
部材と、この連結部材の任意の位置に着脱自在に連結さ
れるとともに実装部品に当接してこの実装部品の倒れを
防止する支持部材とを備えたものである。
れ防止治具は、上記目的を達成するためになされたもの
であり、任意の位置に互いに着脱自在に連結される連結
部材と、この連結部材の任意の位置に着脱自在に連結さ
れるとともに実装部品に当接してこの実装部品の倒れを
防止する支持部材とを備えたものである。
【0008】
【作用】多数の支持部材は、プリント配線板に装着され
た多数の電子部品(以下、「実装部品」という。)のそ
れぞれに当接して、実装部品の倒れを防止する。また、
支持部材は、連結部材の任意の位置に着脱自在に連結さ
れる。さらに、連結部材同士も任意の位置に互いに着脱
自在に連結される。したがって、本発明に係る実装部品
倒れ防止治具は、連結部材及び支持部材の連結位置を変
えることにより、電子部品の配置の異なるプリント配線
板にも用いられる。
た多数の電子部品(以下、「実装部品」という。)のそ
れぞれに当接して、実装部品の倒れを防止する。また、
支持部材は、連結部材の任意の位置に着脱自在に連結さ
れる。さらに、連結部材同士も任意の位置に互いに着脱
自在に連結される。したがって、本発明に係る実装部品
倒れ防止治具は、連結部材及び支持部材の連結位置を変
えることにより、電子部品の配置の異なるプリント配線
板にも用いられる。
【0009】
【実施例】図1は、本発明に係る実装部品倒れ防止治具
の一実施例を示す斜視図である。以下、この図面に基づ
き説明する。
の一実施例を示す斜視図である。以下、この図面に基づ
き説明する。
【0010】本発明に係る実装部品倒れ防止治具10
は、任意の位置に互いに着脱自在に連結される連結部材
12a,12b,12c,12d,12eと、連結部材
12a,…の任意の位置に着脱自在に連結されるととも
に実装部品P1 ,P2 ,P3 ,P4 ,P5 に当接して実
装部品P1 ,…の倒れを防止する支持部材14a,14
b,14c,14d,14e,14f,14gとを備え
たものである。実装部品P1 ,…とは、プリント配線板
20に装着された電子部品のことをいう。連結部材12
a,…及び支持部材14a,…は、プリント配線板20
の大きさに合わせて、合成樹脂又は金属等から形成され
る。
は、任意の位置に互いに着脱自在に連結される連結部材
12a,12b,12c,12d,12eと、連結部材
12a,…の任意の位置に着脱自在に連結されるととも
に実装部品P1 ,P2 ,P3 ,P4 ,P5 に当接して実
装部品P1 ,…の倒れを防止する支持部材14a,14
b,14c,14d,14e,14f,14gとを備え
たものである。実装部品P1 ,…とは、プリント配線板
20に装着された電子部品のことをいう。連結部材12
a,…及び支持部材14a,…は、プリント配線板20
の大きさに合わせて、合成樹脂又は金属等から形成され
る。
【0011】図2は、図1における連結部材及び支持部
材の種類を示す斜視図である。以下、この図面に基づき
説明する。
材の種類を示す斜視図である。以下、この図面に基づき
説明する。
【0012】図2に示す連結部材12aは、細長い円
柱状の被把持部12aaからなる。図2に示す連結部材
12dは、細長い円柱状の被把持部12daと、被把持部
12daの両端に設けられた円弧状の把持部12db,12
dcとからなる。図2に示す連結部材12bは、細長い
円柱状の被把持部12baと、被把持部12baの一端に設
けられた円弧状の把持部12bbとからなる。図2に示
す支持部材14dは、実装部品に当接する板状の当接部
14daと、当接部14da上部の長辺に沿って設けられた
円弧状の把持部14dbとからなる。図2に示す支持部
材14aは、実装部品に当接する板状の当接部14aa
と、当接部14aa上部の短辺に沿って設けられた円弧状
の把持部14abとからなる。
柱状の被把持部12aaからなる。図2に示す連結部材
12dは、細長い円柱状の被把持部12daと、被把持部
12daの両端に設けられた円弧状の把持部12db,12
dcとからなる。図2に示す連結部材12bは、細長い
円柱状の被把持部12baと、被把持部12baの一端に設
けられた円弧状の把持部12bbとからなる。図2に示
す支持部材14dは、実装部品に当接する板状の当接部
14daと、当接部14da上部の長辺に沿って設けられた
円弧状の把持部14dbとからなる。図2に示す支持部
材14aは、実装部品に当接する板状の当接部14aa
と、当接部14aa上部の短辺に沿って設けられた円弧状
の把持部14abとからなる。
【0013】被把持部12aa,12da,12baは、それ
ぞれ一定の直径D1 を有する。把持部12db,12dc,
12bb,14db,14abは、それぞれ一定の弾性と内径
D2とスリット幅D3 とを有する。内径D2 及びスリッ
ト幅D3 は、直径D1 よりも小さくすることが望まし
い。これにより、把持部12db,…の弾性力に抗して、
把持部12db,…を被把持部12aa,…の任意の位置に
着脱自在に嵌合できる。嵌合された被把持部12aa,…
は、把持部12db,…の復元力によって強く固定され
る。
ぞれ一定の直径D1 を有する。把持部12db,12dc,
12bb,14db,14abは、それぞれ一定の弾性と内径
D2とスリット幅D3 とを有する。内径D2 及びスリッ
ト幅D3 は、直径D1 よりも小さくすることが望まし
い。これにより、把持部12db,…の弾性力に抗して、
把持部12db,…を被把持部12aa,…の任意の位置に
着脱自在に嵌合できる。嵌合された被把持部12aa,…
は、把持部12db,…の復元力によって強く固定され
る。
【0014】次に、図1及び図2に基づき実装部品倒れ
防止治具10の作用を説明する。
防止治具10の作用を説明する。
【0015】多数の支持部材14a,…は、実装部品P
1 ,…のそれぞれに当接して、実装部品P1 ,…の倒れ
を防止する。また、支持部材14a,…は、連結部材1
2a,…の任意の位置に着脱自在に連結される。さら
に、連結部材12a,…同士も任意の位置に互いに着脱
自在に連結される。したがって、実装部品倒れ防止治具
10は、連結部材12a,…及び支持部材14a,…の
連結位置を変えることにより、実装部品P1 ,…の配置
の異なるどのようなプリント配線板20にも用いること
ができる。
1 ,…のそれぞれに当接して、実装部品P1 ,…の倒れ
を防止する。また、支持部材14a,…は、連結部材1
2a,…の任意の位置に着脱自在に連結される。さら
に、連結部材12a,…同士も任意の位置に互いに着脱
自在に連結される。したがって、実装部品倒れ防止治具
10は、連結部材12a,…及び支持部材14a,…の
連結位置を変えることにより、実装部品P1 ,…の配置
の異なるどのようなプリント配線板20にも用いること
ができる。
【0016】なお、被把持部12aa,…は、細長い円柱
状に限定されるものではなく、例えば、角柱状,板状等
としてもよい。把持部12db,…は、円弧状に限定され
るものではなく、例えば、四角枠状,突状,コ字状等と
してもよい。被把持部12aa,…と把持部12dbとの嵌
合は、円柱と円弧との組み合わせに限定されるものでは
なく、例えば凹凸等の組み合わせとしてもよい。支持部
材14a,…と連結部材12a,…との連結は、嵌合に
限定されるものではなく、例えば螺合等としてもよい。
状に限定されるものではなく、例えば、角柱状,板状等
としてもよい。把持部12db,…は、円弧状に限定され
るものではなく、例えば、四角枠状,突状,コ字状等と
してもよい。被把持部12aa,…と把持部12dbとの嵌
合は、円柱と円弧との組み合わせに限定されるものでは
なく、例えば凹凸等の組み合わせとしてもよい。支持部
材14a,…と連結部材12a,…との連結は、嵌合に
限定されるものではなく、例えば螺合等としてもよい。
【0017】
【発明の効果】連結部材の任意の位置に支持部材又は他
の連結部材を着脱自在に連結できるので、実装部品の取
り付け位置が異なるどのようなプリント配線板にも適用
でき、実装部品の半田付け時の倒れを防止することがで
きる。その結果、実装部品の半田付け性を向上できるの
で、実装部品の信頼性を著しく向上できる。
の連結部材を着脱自在に連結できるので、実装部品の取
り付け位置が異なるどのようなプリント配線板にも適用
でき、実装部品の半田付け時の倒れを防止することがで
きる。その結果、実装部品の半田付け性を向上できるの
で、実装部品の信頼性を著しく向上できる。
【図1】本発明に係る実装部品倒れ防止治具の一実施例
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【図2】図1における連結部材及び支持部材の種類を示
す斜視図である。
す斜視図である。
10 実装部品倒れ防止治具 12a,12b,12c,12d,12e 連結部材 14a,14b,14c,14d,14e,14f,1
4g 支持部材 12aa,12da,12ba 被把持部 12db,12dc,12bb,14db,14ab 把持部 14da,14aa 当接部 20 プリント配線板 P1 ,P2 ,P3 ,P4 ,P5 実装部品 D1 被把持部の直径 D2 把持部の内径 D3 把持部のスリット幅
4g 支持部材 12aa,12da,12ba 被把持部 12db,12dc,12bb,14db,14ab 把持部 14da,14aa 当接部 20 プリント配線板 P1 ,P2 ,P3 ,P4 ,P5 実装部品 D1 被把持部の直径 D2 把持部の内径 D3 把持部のスリット幅
Claims (1)
- 【請求項1】 任意の位置に互いに着脱自在に連結され
る連結部材と、この連結部材の任意の位置に着脱自在に
連結されるとともに実装部品に当接してこの実装部品の
倒れを防止する支持部材とを備えたことを特徴とする実
装部品倒れ防止治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17209294A JPH0818208A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 実装部品倒れ防止治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17209294A JPH0818208A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 実装部品倒れ防止治具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0818208A true JPH0818208A (ja) | 1996-01-19 |
Family
ID=15935398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17209294A Withdrawn JPH0818208A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 実装部品倒れ防止治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0818208A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010165781A (ja) * | 2009-01-14 | 2010-07-29 | Kyoraku Sangyo Kk | プリント配線板への実装部品の仮固定構造およびこの仮固定構造を用いたプリント配線板の搬送体 |
| JP2010165782A (ja) * | 2009-01-14 | 2010-07-29 | Kyoraku Sangyo Kk | プリント配線板の搬送装置 |
| JPWO2021038631A1 (ja) * | 2019-08-23 | 2021-03-04 |
-
1994
- 1994-06-30 JP JP17209294A patent/JPH0818208A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010165781A (ja) * | 2009-01-14 | 2010-07-29 | Kyoraku Sangyo Kk | プリント配線板への実装部品の仮固定構造およびこの仮固定構造を用いたプリント配線板の搬送体 |
| JP2010165782A (ja) * | 2009-01-14 | 2010-07-29 | Kyoraku Sangyo Kk | プリント配線板の搬送装置 |
| JPWO2021038631A1 (ja) * | 2019-08-23 | 2021-03-04 | ||
| WO2021038631A1 (ja) * | 2019-08-23 | 2021-03-04 | 株式会社Fuji | 電子回路装置及びその製造方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010904 |