JPH08183302A - 金属製車輌用ホイールに樹脂製ホイールカバーを接着する方法 - Google Patents
金属製車輌用ホイールに樹脂製ホイールカバーを接着する方法Info
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- JPH08183302A JPH08183302A JP34111594A JP34111594A JPH08183302A JP H08183302 A JPH08183302 A JP H08183302A JP 34111594 A JP34111594 A JP 34111594A JP 34111594 A JP34111594 A JP 34111594A JP H08183302 A JPH08183302 A JP H08183302A
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Landscapes
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】金属製車輌用ホイールの一部又は、大部分に樹
脂製ホイールカバーを超音波または、微震動による摩擦
熱によって樹脂を溶融し接着するため、廉価で接着強度
があり、回転等の外力によっても、外れる事無く安全で
あり、さらに、シール性もよいため金属製ホイールと樹
脂製ホイールカバーとの間に水が入らず、そのため腐
食、水だれによる汚れ等が発生しない車輌用ホイールを
提供する。 【構成】車輌用ホイール1は、樹脂製のホイールカバー
2と金属製ホイール3から構成されている。ホイール1
の周囲には、断面略壷状の条溝4が環状に形成され、樹
脂製ホイールカバーの周囲には断面略V字状の突起5
が、環状に形成され、条溝4内に突起5が溶着し形成さ
れている。超音波溶着に際し、突起5が溶融し条溝4に
入りこむ。条溝4は壷状に形成されているため、溶融し
た突起5が条溝4内を満たし固化すると、樹脂製のホイ
ールカバー2と金属製ホイール3は強力に結合され(噛
み付き形状)、また条溝4と突起5は両製品の周囲に施
されているため水、汚れ等の侵入を防ぐことが出来る。
脂製ホイールカバーを超音波または、微震動による摩擦
熱によって樹脂を溶融し接着するため、廉価で接着強度
があり、回転等の外力によっても、外れる事無く安全で
あり、さらに、シール性もよいため金属製ホイールと樹
脂製ホイールカバーとの間に水が入らず、そのため腐
食、水だれによる汚れ等が発生しない車輌用ホイールを
提供する。 【構成】車輌用ホイール1は、樹脂製のホイールカバー
2と金属製ホイール3から構成されている。ホイール1
の周囲には、断面略壷状の条溝4が環状に形成され、樹
脂製ホイールカバーの周囲には断面略V字状の突起5
が、環状に形成され、条溝4内に突起5が溶着し形成さ
れている。超音波溶着に際し、突起5が溶融し条溝4に
入りこむ。条溝4は壷状に形成されているため、溶融し
た突起5が条溝4内を満たし固化すると、樹脂製のホイ
ールカバー2と金属製ホイール3は強力に結合され(噛
み付き形状)、また条溝4と突起5は両製品の周囲に施
されているため水、汚れ等の侵入を防ぐことが出来る。
Description
【産業上の利用分野】本発明は、金属製ホイールと樹脂
製ホイールカバーを溶着によって接着した車輛用ホイー
ルに関するものである。
製ホイールカバーを溶着によって接着した車輛用ホイー
ルに関するものである。
【従来の技術】従来、金属製ホイールと樹脂製ホイール
カバーの接着には接着剤を使用したり、ボルト等で留め
たりしている。例えば、接着剤を使用する場合は、金属
製ホイール又は、樹脂製ホイールカバーの接着面全面又
は、一部分に金属、樹脂双方に接着可能な接着剤を付け
接着する。
カバーの接着には接着剤を使用したり、ボルト等で留め
たりしている。例えば、接着剤を使用する場合は、金属
製ホイール又は、樹脂製ホイールカバーの接着面全面又
は、一部分に金属、樹脂双方に接着可能な接着剤を付け
接着する。
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来技術においては、接着剤を使用する場合には、接着位
置のずれ、接着剤の意匠面への付着等が発生したり、ボ
ルトを使用する場合にはしめすぎによる樹脂製ホイール
カバーの破損、金属製ホイールと樹脂製ホイールカバー
の隙間への水、汚れ等の侵入などの恐れがある。本発明
は、上記問題点を解決するためになされたものであっ
て、その目的は金属製ホイールと樹脂製ホイールカバー
を制度よく、均一に接着し金属製ホイールと樹脂製ホイ
ールカバーの隙間に水、汚れ等の侵入を防ぎ、外観品質
の向上を図ることが可能な車輌用ホイールを提供するこ
とにある。
来技術においては、接着剤を使用する場合には、接着位
置のずれ、接着剤の意匠面への付着等が発生したり、ボ
ルトを使用する場合にはしめすぎによる樹脂製ホイール
カバーの破損、金属製ホイールと樹脂製ホイールカバー
の隙間への水、汚れ等の侵入などの恐れがある。本発明
は、上記問題点を解決するためになされたものであっ
て、その目的は金属製ホイールと樹脂製ホイールカバー
を制度よく、均一に接着し金属製ホイールと樹脂製ホイ
ールカバーの隙間に水、汚れ等の侵入を防ぎ、外観品質
の向上を図ることが可能な車輌用ホイールを提供するこ
とにある。
【課題を解決する手段】上記目的を達成するため、本発
明では樹脂製ホイールカバーの端末部および開口部の周
囲全周に断面略V字状の突起を環状に形成し、この突起
と同一箇所にあたる金属製ホイールの表面に断面略壷状
の条溝を環状に形成する。そして超音波溶着によって接
着した車輌用ホイールであって、壷状の条溝とV字状の
突起を形成し、噛み付き形状にしたことをその趣旨とし
ている。
明では樹脂製ホイールカバーの端末部および開口部の周
囲全周に断面略V字状の突起を環状に形成し、この突起
と同一箇所にあたる金属製ホイールの表面に断面略壷状
の条溝を環状に形成する。そして超音波溶着によって接
着した車輌用ホイールであって、壷状の条溝とV字状の
突起を形成し、噛み付き形状にしたことをその趣旨とし
ている。
【作用】上記の構成によれば、樹脂製ホイールカバーの
端末部および開口部周囲の裏面に断面略V宇状の突起が
形成され、さらにこの突起と同一箇所にあたる金属製ホ
イール表面に断面略壷状の条溝が形成される。そして、
溶着によって接着が行なわれる。この時、突起は超音波
振動によって溶融し、条溝内に溶融した樹脂が満たされ
る。その後、条溝内に満たされた樹脂は、冷却固化され
る。この時条溝は壷状に形成されているため、条溝内で
固化した樹脂は、条溝から外れることはない。従って金
属製ホイールと樹脂製ホイールカバーは確実に接着さ
れ、またきず、意匠面への汚れ等なく外観上きれいにし
あがる。
端末部および開口部周囲の裏面に断面略V宇状の突起が
形成され、さらにこの突起と同一箇所にあたる金属製ホ
イール表面に断面略壷状の条溝が形成される。そして、
溶着によって接着が行なわれる。この時、突起は超音波
振動によって溶融し、条溝内に溶融した樹脂が満たされ
る。その後、条溝内に満たされた樹脂は、冷却固化され
る。この時条溝は壷状に形成されているため、条溝内で
固化した樹脂は、条溝から外れることはない。従って金
属製ホイールと樹脂製ホイールカバーは確実に接着さ
れ、またきず、意匠面への汚れ等なく外観上きれいにし
あがる。
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を説明す
る。図1、2に示すホイール1は、自動車用のホイール
である。このホイールはアルミホイールと樹脂めつきし
た樹脂製ホイールカバーとから構成されている。ホイー
ルカバーの端末部と開口部に断面略V字状の突起を形成
し、この突起と同一箇所にあたるアルミホイール表面に
断面略壷状の条溝を設けている。ここで突起を条溝内に
いれ、超音波振動によって突起を溶融し、条溝内を樹脂
で満たし、固化させる。この時条溝は壷状であるため、
条溝の低部は上部に比べ狭くなっている。そのため、条
溝内に満たされ、固化した樹脂は条溝から外れることは
ない。その結果、アルミホイール3と樹脂製ホイールカ
バー2とが、強力に接着される。また、従来技術におけ
るような接着のずれ、意匠面の汚れ、樹脂製ホイールカ
バー2の破損等を引き起こす事無く接着することが出来
る。なお本発明は、前記実施例に限定されるものではな
く、発明の趣旨を逸脱しない範囲で構成の一部を適宜に
変更し次の様に実施することも出来る。 1)前記実施例では、条溝を壷状に構成したが、図6に
示すような三角形状などの条溝低部より上部の方が狭く
なっているような構成としてもよい。また、突起はV字
状でなくてもよく、図6に示すようなI字状など条溝に
入り、突起が溶融したとき、溶融した樹脂が条溝内を満
たせる構成でもよく、要は噛み付き形状となっていれば
よい。 2)前記実施例では、自動車用のアルミホイールに本発
明を具体化したが、金属素材はアルミニウムに限定され
る事無く鉄、ステンレス等の各種金属材料をもちいても
よい。また、ホイールカバーは、めっきされる必要もな
く、樹脂素材はABS、ポリプロピレン等の各種樹脂素
材を使ってもよい。 3)前記実施例では、溶着を超音波を用いて行なった
が、溶着は超音波溶着に限定される事無く、微震動を発
生させ突起を溶融させれば、どのような構成でもよい。
る。図1、2に示すホイール1は、自動車用のホイール
である。このホイールはアルミホイールと樹脂めつきし
た樹脂製ホイールカバーとから構成されている。ホイー
ルカバーの端末部と開口部に断面略V字状の突起を形成
し、この突起と同一箇所にあたるアルミホイール表面に
断面略壷状の条溝を設けている。ここで突起を条溝内に
いれ、超音波振動によって突起を溶融し、条溝内を樹脂
で満たし、固化させる。この時条溝は壷状であるため、
条溝の低部は上部に比べ狭くなっている。そのため、条
溝内に満たされ、固化した樹脂は条溝から外れることは
ない。その結果、アルミホイール3と樹脂製ホイールカ
バー2とが、強力に接着される。また、従来技術におけ
るような接着のずれ、意匠面の汚れ、樹脂製ホイールカ
バー2の破損等を引き起こす事無く接着することが出来
る。なお本発明は、前記実施例に限定されるものではな
く、発明の趣旨を逸脱しない範囲で構成の一部を適宜に
変更し次の様に実施することも出来る。 1)前記実施例では、条溝を壷状に構成したが、図6に
示すような三角形状などの条溝低部より上部の方が狭く
なっているような構成としてもよい。また、突起はV字
状でなくてもよく、図6に示すようなI字状など条溝に
入り、突起が溶融したとき、溶融した樹脂が条溝内を満
たせる構成でもよく、要は噛み付き形状となっていれば
よい。 2)前記実施例では、自動車用のアルミホイールに本発
明を具体化したが、金属素材はアルミニウムに限定され
る事無く鉄、ステンレス等の各種金属材料をもちいても
よい。また、ホイールカバーは、めっきされる必要もな
く、樹脂素材はABS、ポリプロピレン等の各種樹脂素
材を使ってもよい。 3)前記実施例では、溶着を超音波を用いて行なった
が、溶着は超音波溶着に限定される事無く、微震動を発
生させ突起を溶融させれば、どのような構成でもよい。
【発明の効果】以上詳述したように、本発明の溶着方法
で結合した車輛用ホイールによれば、安全確実に結合で
き、外観品質を図ることができるというすぐれた効果を
奏する。
で結合した車輛用ホイールによれば、安全確実に結合で
き、外観品質を図ることができるというすぐれた効果を
奏する。
【図1】本発明を具体化した一実施例における樹脂性ホ
イールカバーを溶着したアルミホイールを示す平面図で
ある。
イールカバーを溶着したアルミホイールを示す平面図で
ある。
【図2】一実施例における樹脂性ホイールカバーを溶着
したアルミホイールを示す側面図である。
したアルミホイールを示す側面図である。
【図3】一実施例における図2のA−A’線断面図であ
る。
る。
【図4】一実施例における樹脂性ホイールカバーを溶着
したアルミホイールのB部を示す溶着部の拡大図であ
る。
したアルミホイールのB部を示す溶着部の拡大図であ
る。
【図5】一実施例における図3のB部の溶着前の拡大図
である。
である。
【図6】別の実施例における噛み付き形状を示す拡大図
である。
である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 // B29L 31:32
Claims (1)
- 【請求項】樹脂製ホイールカバーの端末部、開口部等の
周囲全周、又は一部分に断面略V字状の突起を環状に形
成し、この突起と同一箇所にあたる金属製ホイールの表
面に断面略壷状の条溝を環状に形成し、溶着によって金
属製ホイールと樹脂製ホイールカバーを接着した車輌用
ホイール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34111594A JPH08183302A (ja) | 1994-12-29 | 1994-12-29 | 金属製車輌用ホイールに樹脂製ホイールカバーを接着する方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34111594A JPH08183302A (ja) | 1994-12-29 | 1994-12-29 | 金属製車輌用ホイールに樹脂製ホイールカバーを接着する方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08183302A true JPH08183302A (ja) | 1996-07-16 |
Family
ID=18343401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34111594A Pending JPH08183302A (ja) | 1994-12-29 | 1994-12-29 | 金属製車輌用ホイールに樹脂製ホイールカバーを接着する方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08183302A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003026816A1 (fr) * | 2001-09-20 | 2003-04-03 | The Foundation For The Promotion Of Industrial Science | Corps connecte et procede de connexion |
| WO2017002974A1 (ja) * | 2015-07-02 | 2017-01-05 | コニカミノルタ株式会社 | 接合体及び接合体の製造方法 |
| KR102157291B1 (ko) * | 2020-01-23 | 2020-09-17 | 보스웰코리아(주) | 차량의 휠에 장착되는 무회전 광고부재 어셈블리 |
| CN117962318A (zh) * | 2024-02-28 | 2024-05-03 | 广东海洋大学 | 一种热塑性塑料基板与金属基板的连接方法 |
-
1994
- 1994-12-29 JP JP34111594A patent/JPH08183302A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003026816A1 (fr) * | 2001-09-20 | 2003-04-03 | The Foundation For The Promotion Of Industrial Science | Corps connecte et procede de connexion |
| WO2017002974A1 (ja) * | 2015-07-02 | 2017-01-05 | コニカミノルタ株式会社 | 接合体及び接合体の製造方法 |
| KR102157291B1 (ko) * | 2020-01-23 | 2020-09-17 | 보스웰코리아(주) | 차량의 휠에 장착되는 무회전 광고부재 어셈블리 |
| CN117962318A (zh) * | 2024-02-28 | 2024-05-03 | 广东海洋大学 | 一种热塑性塑料基板与金属基板的连接方法 |
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