JPH0818396B2 - 漆被覆鋼板およびその製造方法 - Google Patents
漆被覆鋼板およびその製造方法Info
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- JPH0818396B2 JPH0818396B2 JP3125028A JP12502891A JPH0818396B2 JP H0818396 B2 JPH0818396 B2 JP H0818396B2 JP 3125028 A JP3125028 A JP 3125028A JP 12502891 A JP12502891 A JP 12502891A JP H0818396 B2 JPH0818396 B2 JP H0818396B2
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- Japan
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- lacquer
- film
- steel sheet
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- sensitive adhesive
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、内装材、家具材、事務
機器材、家電機器材等に使用される漆被覆鋼板およびそ
の製造方法に関するものである。
機器材、家電機器材等に使用される漆被覆鋼板およびそ
の製造方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、金属表面に天然漆を塗布する方法
として、金属表面に、漆の樹液を濾過精製した生漆を薄
く塗り、 150℃にて30分〜1時間焼付け、金属表面に酸
化被膜を形成する前処理を行った後、ナヤシ、クロメ加
工された精製漆を手塗りし、次いで漆風呂に12時間〜24
時間浸漬した後、乾燥し、かつへら、刷毛目を研磨して
平滑にする工程を経ていた。
として、金属表面に、漆の樹液を濾過精製した生漆を薄
く塗り、 150℃にて30分〜1時間焼付け、金属表面に酸
化被膜を形成する前処理を行った後、ナヤシ、クロメ加
工された精製漆を手塗りし、次いで漆風呂に12時間〜24
時間浸漬した後、乾燥し、かつへら、刷毛目を研磨して
平滑にする工程を経ていた。
【0003】また特開昭61-10497号公報に開示されてい
る如く、合成樹脂フィルム、合成紙等の紙状体の一面に
漆転写層を形成し、例えば金属表面に接着剤を塗布し
て、漆転写層面を金属表面に貼付する技術が提案されて
いる。
る如く、合成樹脂フィルム、合成紙等の紙状体の一面に
漆転写層を形成し、例えば金属表面に接着剤を塗布し
て、漆転写層面を金属表面に貼付する技術が提案されて
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記の如
く、金属表面に天然漆を塗布する方法では、漆にかぶれ
ない専門職人が必要であり、かつ手工芸的であるため、
品質の均一性や多量生産が得られないこと、漆塗装業界
では漆風呂の大きさに制約されて大面積の加工が困難で
あること等の問題がある。
く、金属表面に天然漆を塗布する方法では、漆にかぶれ
ない専門職人が必要であり、かつ手工芸的であるため、
品質の均一性や多量生産が得られないこと、漆塗装業界
では漆風呂の大きさに制約されて大面積の加工が困難で
あること等の問題がある。
【0005】また前記公開特許公報に開示されている漆
転写材にあっては、漆転写層が割れ易く、取扱い上に困
難性があり、その実用上の利用に当たっては、被転写材
の平滑化、被転写材に対する接着剤の均一塗布、埃の完
全な除去等、高度な技術と手間と環境が要求される問題
がある。
転写材にあっては、漆転写層が割れ易く、取扱い上に困
難性があり、その実用上の利用に当たっては、被転写材
の平滑化、被転写材に対する接着剤の均一塗布、埃の完
全な除去等、高度な技術と手間と環境が要求される問題
がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記従来の問
題を解決すべく開発したものであって、その第1の要旨
とするところは、合成樹脂フィルムの一面に漆を塗布
し、かつ乾燥固化させたフィルム状漆と、このフィルム
状漆の漆面に接着剤を介して貼付した感熱接着フィルム
と、この感熱接着フィルム面に高温高圧にて貼付した厚
さ0.5mm以上の鋼板とから漆被覆鋼板を構成するこ
とにある。
題を解決すべく開発したものであって、その第1の要旨
とするところは、合成樹脂フィルムの一面に漆を塗布
し、かつ乾燥固化させたフィルム状漆と、このフィルム
状漆の漆面に接着剤を介して貼付した感熱接着フィルム
と、この感熱接着フィルム面に高温高圧にて貼付した厚
さ0.5mm以上の鋼板とから漆被覆鋼板を構成するこ
とにある。
【0007】また本発明の第2の要旨とするところは、
合成樹脂フィルムの一面に漆を連続的に均一に塗布し、
かつ乾燥固化させてフィルム状漆を形成し、このフィル
ム状漆の漆面に接着剤を塗布して感熱接着フィルムを貼
付し、この感熱接着フィルム面に、高温高圧の多段プレ
ス機により鋼板を貼付し、かつ高圧のまま冷却させて漆
被覆鋼板を製造することにある。
合成樹脂フィルムの一面に漆を連続的に均一に塗布し、
かつ乾燥固化させてフィルム状漆を形成し、このフィル
ム状漆の漆面に接着剤を塗布して感熱接着フィルムを貼
付し、この感熱接着フィルム面に、高温高圧の多段プレ
ス機により鋼板を貼付し、かつ高圧のまま冷却させて漆
被覆鋼板を製造することにある。
【0008】
【作用】前記の如く、本発明に係る漆被覆鋼板は、フィ
ルム状漆の漆面に接着剤を介して感熱接着フィルムを貼
付し、この感熱接着フィルム面に、高温高圧多段プレス
機により鋼板を貼付するので、フィルム状漆と鋼板と
を、単に接着剤によって貼付することよりも、一層確実
かつ強固に貼付することができる。
ルム状漆の漆面に接着剤を介して感熱接着フィルムを貼
付し、この感熱接着フィルム面に、高温高圧多段プレス
機により鋼板を貼付するので、フィルム状漆と鋼板と
を、単に接着剤によって貼付することよりも、一層確実
かつ強固に貼付することができる。
【0009】前記フィルム状漆の漆層は、空気酸化作用
により3次元の架橋を起こし固化しているが、プレス温
度が80℃以上では粘弾性を示し、しかも高圧によりプレ
ス機における鏡面押圧板の平滑度に同調化し、漆特有の
光沢、鮮明性を保持させることができるので、品質の均
一な優れた漆被覆鋼板が得られる。
により3次元の架橋を起こし固化しているが、プレス温
度が80℃以上では粘弾性を示し、しかも高圧によりプレ
ス機における鏡面押圧板の平滑度に同調化し、漆特有の
光沢、鮮明性を保持させることができるので、品質の均
一な優れた漆被覆鋼板が得られる。
【0010】さらに、金属表面に天然漆を塗布する従来
方法では漆風呂が必要であったが、本発明では漆風呂は
全く必要でないため、従来よりも大面積の漆被覆鋼板を
多量に生産することができる。
方法では漆風呂が必要であったが、本発明では漆風呂は
全く必要でないため、従来よりも大面積の漆被覆鋼板を
多量に生産することができる。
【0011】
【実施例】本発明に係る漆被覆鋼板を図1を参照しなが
ら説明すると、厚さ75μのポリエステルフィルム1aの一
面に、ナヤシ、クロメ加工された精製黒素黒目漆1bを濾
過脱泡した後、パイプドクトルコーターで厚さ40μとな
るよう塗布し、かつ恒温恒湿のクリーンルームにて温度
20℃、湿度70%で36時間養生し、乾燥させてフィルム状
漆1を形成する。
ら説明すると、厚さ75μのポリエステルフィルム1aの一
面に、ナヤシ、クロメ加工された精製黒素黒目漆1bを濾
過脱泡した後、パイプドクトルコーターで厚さ40μとな
るよう塗布し、かつ恒温恒湿のクリーンルームにて温度
20℃、湿度70%で36時間養生し、乾燥させてフィルム状
漆1を形成する。
【0012】次いで、前記フィルム状漆1の漆1b面に、
厚さ10μになるようシリコン接着剤2を塗布し、この接
着剤2面に、厚さ50μのポリオレフィン系感熱接着フィ
ルム3を貼付した後、この感熱接着フィルム3面に、厚
さ 0.5mmのステンレス鋼板4を高温高圧多段プレス機に
より貼付し、かつ高圧のまま冷却させて漆被覆鋼板Aを
製造するのである。
厚さ10μになるようシリコン接着剤2を塗布し、この接
着剤2面に、厚さ50μのポリオレフィン系感熱接着フィ
ルム3を貼付した後、この感熱接着フィルム3面に、厚
さ 0.5mmのステンレス鋼板4を高温高圧多段プレス機に
より貼付し、かつ高圧のまま冷却させて漆被覆鋼板Aを
製造するのである。
【0013】図2に示すものは、前記漆被覆鋼板Aの鋼
板4面に、木質系板、無機質系板等、表面平滑性の悪い
基材5を貼付した本発明の他の実施例である。
板4面に、木質系板、無機質系板等、表面平滑性の悪い
基材5を貼付した本発明の他の実施例である。
【0014】図3に示すものは、前記フィルム状漆1と
感熱接着フィルム3とからなる複合シートを、前記基材
5に直接貼付した比較例である。
感熱接着フィルム3とからなる複合シートを、前記基材
5に直接貼付した比較例である。
【0015】前記フィルム状漆1における漆1bの層厚は
20μ〜50μの範囲が好ましく、20μ以下では漆特有の肉
持ち感が得られず、50μ以上では均一な乾燥固化が困難
となる。
20μ〜50μの範囲が好ましく、20μ以下では漆特有の肉
持ち感が得られず、50μ以上では均一な乾燥固化が困難
となる。
【0016】前記接着剤2は、漆1bの面と良好な接着性
を有するシリコン系、ポリエステル系、アクリル系、エ
ポキシ系、ウレタン系、ポリアミド系等から任意に選択
使用すればよく、その塗布厚は10μ〜20μの範囲が好ま
しい。
を有するシリコン系、ポリエステル系、アクリル系、エ
ポキシ系、ウレタン系、ポリアミド系等から任意に選択
使用すればよく、その塗布厚は10μ〜20μの範囲が好ま
しい。
【0017】前記感熱接着フィルム3の厚さは30μ〜 1
00μの範囲が好ましく、ポリオレフィン系の外に、ポリ
エステル系、ポリアミド系、ポリ塩化ビニル系、アクリ
ル系のものを任意に選択使用すればよい。
00μの範囲が好ましく、ポリオレフィン系の外に、ポリ
エステル系、ポリアミド系、ポリ塩化ビニル系、アクリ
ル系のものを任意に選択使用すればよい。
【0018】前記鋼板4は、ステンレス鋼板の外に、亜
鉛メッキ鋼板、PCM鋼板等を任意に選択使用すればよ
く、その厚さは 0.5mm以上が良好であり、厚さが 0.5mm
以下の場合は、図2に示す他の実施例の如く、表面平滑
性の悪い基材5と複合したとき、基材5の凹凸が漆1bの
表面に顕出するので好ましくない。
鉛メッキ鋼板、PCM鋼板等を任意に選択使用すればよ
く、その厚さは 0.5mm以上が良好であり、厚さが 0.5mm
以下の場合は、図2に示す他の実施例の如く、表面平滑
性の悪い基材5と複合したとき、基材5の凹凸が漆1bの
表面に顕出するので好ましくない。
【0019】図3に示す比較例の如く、フィルム状漆1
と感熱接着フィルム3とからなる複合シートを、前記基
材5に直接貼付した場合、基材5の表面に多量の埃が付
着し、かつ平滑性が悪いことから、漆特有の光沢、鮮映
性が失われ、満足な結果が得られなかった。
と感熱接着フィルム3とからなる複合シートを、前記基
材5に直接貼付した場合、基材5の表面に多量の埃が付
着し、かつ平滑性が悪いことから、漆特有の光沢、鮮映
性が失われ、満足な結果が得られなかった。
【0020】
【発明の効果】以上述べた如く、本発明に係る漆被覆鋼
板は、フィルム状漆の漆面に接着剤を介して感熱接着フ
ィルムを貼付し、この感熱接着フィルム面に、高温高圧
多段プレス機により鋼板を貼付するので、フィルム状漆
と鋼板とを、単に接着剤によって貼付することよりも、
一層確実かつ強固に貼付することができる。
板は、フィルム状漆の漆面に接着剤を介して感熱接着フ
ィルムを貼付し、この感熱接着フィルム面に、高温高圧
多段プレス機により鋼板を貼付するので、フィルム状漆
と鋼板とを、単に接着剤によって貼付することよりも、
一層確実かつ強固に貼付することができる。
【0021】前記フィルム状漆の漆層は、空気酸化作用
により3次元の架橋を起こし固化しているが、プレス温
度が80℃以上では粘弾性を示し、しかも高圧によりプレ
ス機における鏡面押圧板の平滑度に同調化し、漆特有の
光沢、鮮明性を保持させることができるので、品質の均
一な優れた漆被覆鋼板が得られる。
により3次元の架橋を起こし固化しているが、プレス温
度が80℃以上では粘弾性を示し、しかも高圧によりプレ
ス機における鏡面押圧板の平滑度に同調化し、漆特有の
光沢、鮮明性を保持させることができるので、品質の均
一な優れた漆被覆鋼板が得られる。
【0022】さらに、金属表面に天然漆を塗布する従来
方法では漆風呂が必要であったが、本発明では漆風呂は
全く必要でないため、従来よりも大面積の漆被覆鋼板を
多量に生産することができる。
方法では漆風呂が必要であったが、本発明では漆風呂は
全く必要でないため、従来よりも大面積の漆被覆鋼板を
多量に生産することができる。
【図1】本発明の実施例を示す拡大断面図である。
【図2】本発明の他の実施例を示す拡大断面図である。
【図3】本発明に対する比較例を示す拡大断面図であ
る。
る。
1 フィルム状漆 1a ポリエステルフィルム 1b 漆 2 シリコン接着剤 3 ポリオレフィン系感熱接着フィルム 4 ステンレス鋼板 A 漆被覆鋼板 5 木質系板、無機質系板等の基材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 寺田 利坦 東京都千代田区内幸町2丁目2番3号 川 崎製鉄株式会社 東京本社内 (72)発明者 葛川 和夫 京都府京都市中京区二条通西洞院東入ル正 行寺町六百六拾貮番地 葛川工業株式会社 内 (72)発明者 川副 芳昭 東京都中央区日本橋馬喰町1丁目4番16号 藤森工業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭63−186790(JP,A) 特開 昭59−73081(JP,A) 特開 平2−283438(JP,A)
Claims (2)
- 【請求項1】合成樹脂フィルムの一面に漆を塗布し、か
つ乾燥固化させたフィルム状漆と、このフィルム状漆の
漆面に接着剤を介して貼付した感熱接着フィルムと、こ
の感熱接着フィルム面に高温高圧にて貼付した厚さ0.
5mm以上の鋼板とから成る漆被覆鋼板。 - 【請求項2】合成樹脂フィルムの一面に漆を連続的に均
一に塗布し、かつ乾燥固化させてフィルム状漆を形成
し、このフィルム状漆の漆面に接着剤を塗布して感熱接
着フィルムを貼付し、この感熱接着フィルム面に、高温
高圧の多段プレス機により鋼板を貼付し、かつ高圧のま
ま冷却させることを特徴とする漆被覆鋼板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3125028A JPH0818396B2 (ja) | 1991-04-25 | 1991-04-25 | 漆被覆鋼板およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3125028A JPH0818396B2 (ja) | 1991-04-25 | 1991-04-25 | 漆被覆鋼板およびその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04325230A JPH04325230A (ja) | 1992-11-13 |
| JPH0818396B2 true JPH0818396B2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=14900064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3125028A Expired - Fee Related JPH0818396B2 (ja) | 1991-04-25 | 1991-04-25 | 漆被覆鋼板およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0818396B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015111034A (ja) * | 2013-11-11 | 2015-06-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 家電機器およびこれに用いる装飾外装材 |
| JP2016211787A (ja) * | 2015-05-11 | 2016-12-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 家電機器およびこれに用いる装飾外装材 |
| JP2016211786A (ja) * | 2015-05-11 | 2016-12-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 家電機器およびこれに用いる内装材 |
| CN107532843A (zh) * | 2015-05-11 | 2018-01-02 | 松下知识产权经营株式会社 | 家电设备 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0249157B2 (ja) * | 1982-10-20 | 1990-10-29 | Yuka Sheru Ehokishi Kk | Urushitosobutsupinnoseizohoho |
| JPS63186790A (ja) * | 1987-01-28 | 1988-08-02 | Takumi Hanzu:Kk | 漆塗膜形成材 |
| JPH02283438A (ja) * | 1989-04-26 | 1990-11-20 | Kawasaki Steel Corp | 漆ラミネート金属箔 |
-
1991
- 1991-04-25 JP JP3125028A patent/JPH0818396B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04325230A (ja) | 1992-11-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |