JPH0819068A - 遠方監視制御方式 - Google Patents
遠方監視制御方式Info
- Publication number
- JPH0819068A JPH0819068A JP6171794A JP17179494A JPH0819068A JP H0819068 A JPH0819068 A JP H0819068A JP 6171794 A JP6171794 A JP 6171794A JP 17179494 A JP17179494 A JP 17179494A JP H0819068 A JPH0819068 A JP H0819068A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- timer
- slave station
- set value
- controlled device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title claims abstract description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】遠方監視制御装置において、被制御装置の制御
値の設定変更をきめ細かくできるようにするとともに、
回線断時においても適切な制御ができるようにする。 【構成】親局1から子局2を介して被制御機器3の制御
値を遠隔から設定する遠方監視制御方式において、親局
1には、タイマ31と、タイマ31と同期させてデータ
を入力するタイマ同期データ入力手段32と、タイマ圧
縮データ伝送部7を設ける。タイマ圧縮データ伝送部7
においてデータを圧縮して(時間および設定値の変化量
だけにして)子局2へ送る。子局2においては、圧縮さ
れたデータをT時間分記憶するメモリ11と、タイマ1
0を備え、タイマ10によって圧縮されたデータを元の
データに戻して被制御装置3へ設定値データCとして出
力する。
値の設定変更をきめ細かくできるようにするとともに、
回線断時においても適切な制御ができるようにする。 【構成】親局1から子局2を介して被制御機器3の制御
値を遠隔から設定する遠方監視制御方式において、親局
1には、タイマ31と、タイマ31と同期させてデータ
を入力するタイマ同期データ入力手段32と、タイマ圧
縮データ伝送部7を設ける。タイマ圧縮データ伝送部7
においてデータを圧縮して(時間および設定値の変化量
だけにして)子局2へ送る。子局2においては、圧縮さ
れたデータをT時間分記憶するメモリ11と、タイマ1
0を備え、タイマ10によって圧縮されたデータを元の
データに戻して被制御装置3へ設定値データCとして出
力する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は各種プラント設備等を遠
隔から監視制御する遠方監視制御装置(以下、「TM/
TC装置」という)に関する。
隔から監視制御する遠方監視制御装置(以下、「TM/
TC装置」という)に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、TM/TC装置にて構成されるア
ナログ設定値制御は、設定を変更する都度親局から子局
へ伝送し、設定変更出力を、被制御機器へ制御出力して
いた。
ナログ設定値制御は、設定を変更する都度親局から子局
へ伝送し、設定変更出力を、被制御機器へ制御出力して
いた。
【0003】図3は、従来例のブロック図を示し、1は
親局、2は子局、3は子局2に接続された被制御機器で
ある。被制御機器3としては、具体的には、たとえば水
道、ガス設備等のプラントがあり、設定値としては、た
とえば流量、圧力、回転数その他である。
親局、2は子局、3は子局2に接続された被制御機器で
ある。被制御機器3としては、具体的には、たとえば水
道、ガス設備等のプラントがあり、設定値としては、た
とえば流量、圧力、回転数その他である。
【0004】親局1は、デジタル入力部5、アナログ信
号をデジタル信号に変換するA/D変換部6、パラレル
信号をシリアル信号に変換するP/S変換部8を備えて
いる。A/D変換部6には、アナログ設定値(設定値デ
ータ)を手入力するマニュアル入力手段21が接続さ
れ、デジタル入力部5にはマニュアル設定スイッチ22
が接続され、マニュアル入力手段21によってアナログ
設定値を入力し、設定スイッチ22を入れることによっ
てデータが入力されるようになっている。
号をデジタル信号に変換するA/D変換部6、パラレル
信号をシリアル信号に変換するP/S変換部8を備えて
いる。A/D変換部6には、アナログ設定値(設定値デ
ータ)を手入力するマニュアル入力手段21が接続さ
れ、デジタル入力部5にはマニュアル設定スイッチ22
が接続され、マニュアル入力手段21によってアナログ
設定値を入力し、設定スイッチ22を入れることによっ
てデータが入力されるようになっている。
【0005】アナログ設定値はA/D変換部6でA/D
変換され、P/S変換部でシリアル信号に変換されて伝
送路4を介して子局2へ送られる。
変換され、P/S変換部でシリアル信号に変換されて伝
送路4を介して子局2へ送られる。
【0006】子局2においては、親局1からのシリアル
信号はS/P変換部9でパラレル信号に変換され、デジ
タル出力部12およびD/A変換部13から、マニュア
ル設定信号M(マニュアル時の書込信号)およびアナロ
グ設定値Cが被制御機器3へ出力され、それに応じて設
定値が変更される。
信号はS/P変換部9でパラレル信号に変換され、デジ
タル出力部12およびD/A変換部13から、マニュア
ル設定信号M(マニュアル時の書込信号)およびアナロ
グ設定値Cが被制御機器3へ出力され、それに応じて設
定値が変更される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来の設定値制御にお
いては、設定値を変更する都度親局より子局へ設定変更
出力を行わなければならない。その設定変更を行ったと
きに設定値が変るので、図4に示すように、設定値P
は、段階的に変化し、変化幅も大きくなってしまうた
め、きめ細かく制御しようとすると常に設定変更を行わ
なければならない。
いては、設定値を変更する都度親局より子局へ設定変更
出力を行わなければならない。その設定変更を行ったと
きに設定値が変るので、図4に示すように、設定値P
は、段階的に変化し、変化幅も大きくなってしまうた
め、きめ細かく制御しようとすると常に設定変更を行わ
なければならない。
【0008】また伝送回線異常のときは、親局より子局
へ伝送できないため、従来、伝送路が断線したときは、
断線した時の設定値を保持するという制御をせざるを得
なかった。つまり、回線断時においては適切な制御はで
きない、という問題があった。
へ伝送できないため、従来、伝送路が断線したときは、
断線した時の設定値を保持するという制御をせざるを得
なかった。つまり、回線断時においては適切な制御はで
きない、という問題があった。
【0009】本発明は、以上の点にかんがみて成された
もので、TM/TC装置において、被制御装置の制御値
の設定変更をきめ細かくできるようにするとともに、回
線断時においても適切な制御ができるようにすることを
目的とする。
もので、TM/TC装置において、被制御装置の制御値
の設定変更をきめ細かくできるようにするとともに、回
線断時においても適切な制御ができるようにすることを
目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明においては、被制
御装置の設定値が一般にある周期で同じパターンを繰り
返すことがある点に着目し、所定時間分のデータを予め
親局から送って、子局においてそれを記憶し、時間に応
じて元のデータに戻して被制御装置に設定値データを出
力するように構成した。
御装置の設定値が一般にある周期で同じパターンを繰り
返すことがある点に着目し、所定時間分のデータを予め
親局から送って、子局においてそれを記憶し、時間に応
じて元のデータに戻して被制御装置に設定値データを出
力するように構成した。
【0011】すなわち、本発明においては、親局から子
局を介して被制御機器の制御値を遠隔から設定する遠方
監視制御方式において、親局に、時間に関連づけた設定
値データを送るデータ伝送手段を設けるようにした。そ
して、子局には設定値データを記憶する手段を設け、こ
の設定値データに基づいてリアルタイムに被制御機器に
設定値データを出力する手段を設けるようにした。
局を介して被制御機器の制御値を遠隔から設定する遠方
監視制御方式において、親局に、時間に関連づけた設定
値データを送るデータ伝送手段を設けるようにした。そ
して、子局には設定値データを記憶する手段を設け、こ
の設定値データに基づいてリアルタイムに被制御機器に
設定値データを出力する手段を設けるようにした。
【0012】
【作用】予め所定時間分の設定データを送るので、その
後に回線が断たれても予め送ったデータによって被制御
機器が制御される。また、時間に関連づけてデータ伝送
が予め行えるので、被制御機器の特性に応じたきめの細
かな制御を行うことができる。
後に回線が断たれても予め送ったデータによって被制御
機器が制御される。また、時間に関連づけてデータ伝送
が予め行えるので、被制御機器の特性に応じたきめの細
かな制御を行うことができる。
【0013】
【実施例】以下本発明について図面を参照して説明す
る。図1は、本発明の一実施例のブロック図であり、図
中、図3と同じ構成部分については同じ参照番号を付し
て示している。
る。図1は、本発明の一実施例のブロック図であり、図
中、図3と同じ構成部分については同じ参照番号を付し
て示している。
【0014】親局1のデジタル入力部5にはタイマ31
が接続され、A/D変換部6には設定値データをタイマ
31と同期させて入力する(たとえば、ある時間には、
ある設定値というように入力する)タイマ同期データ入
力手段33が接続されている。さらに、デジタル入力部
5およびA/D変換部6と、P/S変換部8との間に
は、タイマ圧縮データ伝送部7が接続されている。
が接続され、A/D変換部6には設定値データをタイマ
31と同期させて入力する(たとえば、ある時間には、
ある設定値というように入力する)タイマ同期データ入
力手段33が接続されている。さらに、デジタル入力部
5およびA/D変換部6と、P/S変換部8との間に
は、タイマ圧縮データ伝送部7が接続されている。
【0015】タイマ圧縮データ伝送部7においては、タ
イマ31から入力されたタイマ信号と、データ入力手段
32から入力された設定値データとから、時間の変化量
Δtに対する設定値の変化量ΔPを比較し、同一比で変
化する点を求め、Δt1とΔP1をP/S変換部8へ伝送
する(図2参照)。また次の変化分Δt2とΔP2、同様
にΔt3とΔP3というように、変化する点の時間と設定
変化量を、P/S変換部によりシリアル信号に変換し、
伝送路4により子局2へ伝送する。
イマ31から入力されたタイマ信号と、データ入力手段
32から入力された設定値データとから、時間の変化量
Δtに対する設定値の変化量ΔPを比較し、同一比で変
化する点を求め、Δt1とΔP1をP/S変換部8へ伝送
する(図2参照)。また次の変化分Δt2とΔP2、同様
にΔt3とΔP3というように、変化する点の時間と設定
変化量を、P/S変換部によりシリアル信号に変換し、
伝送路4により子局2へ伝送する。
【0016】子局2においては、S/P変換部9と、デ
ジタル出力部12およびD/A変換部13との間にタイ
マ10およびT時間分(たとえば1日分)のメモリ11
が接続されている。親局1から送られたシリアル信号
は、S/P変換部9によりパラレル信号に変換され、T
時間分メモリ11にT時間分のデータが常に記憶され
る。タイマ10によってT時間メモリ11の内容がタイ
マ10に同期されて出力されD/A変換部13によりア
ナログ量に変換され、常にリアルタイムに変化出力値が
被制御機器3へ出力される(つまり時間の経過に追随し
て設定値が変化する)。
ジタル出力部12およびD/A変換部13との間にタイ
マ10およびT時間分(たとえば1日分)のメモリ11
が接続されている。親局1から送られたシリアル信号
は、S/P変換部9によりパラレル信号に変換され、T
時間分メモリ11にT時間分のデータが常に記憶され
る。タイマ10によってT時間メモリ11の内容がタイ
マ10に同期されて出力されD/A変換部13によりア
ナログ量に変換され、常にリアルタイムに変化出力値が
被制御機器3へ出力される(つまり時間の経過に追随し
て設定値が変化する)。
【0017】またタイマ10の信号に応じてデジタル出
力部12によりリモート信号R(メモリデータ出力時の
書込信号)および設定値データCが被制御機器3へ出力
される。リモート信号Rが出された場合は、被制御機器
3は、伝送路4からデータが送られてこない場合(断線
など)でも、メモリ11からのデータに基づいて制御さ
れる。
力部12によりリモート信号R(メモリデータ出力時の
書込信号)および設定値データCが被制御機器3へ出力
される。リモート信号Rが出された場合は、被制御機器
3は、伝送路4からデータが送られてこない場合(断線
など)でも、メモリ11からのデータに基づいて制御さ
れる。
【0018】なお、本実施例の装置においては、マニュ
アル設定スイッチ22およびマニュアル入力手段21に
よって、図3の従来装置と同様にマニュアルで設定値を
変更することができる。その場合は、図3と同様に子局
2のデジタル出力部12からマニュアル設定信号Mが、
またD/A変換部13からは設定値データCが被制御装
置3へ出力される。
アル設定スイッチ22およびマニュアル入力手段21に
よって、図3の従来装置と同様にマニュアルで設定値を
変更することができる。その場合は、図3と同様に子局
2のデジタル出力部12からマニュアル設定信号Mが、
またD/A変換部13からは設定値データCが被制御装
置3へ出力される。
【0019】以上のような装置において、タイマ同期デ
ータ入力手段32から、予め所定時間(たとえば1日)
分のアナログ設定値を入力すれば、このデータは子局1
へ送られ、子局2のメモリ11において記憶され、タイ
マ10からの時間情報に基づいて設定した時間どおりに
被制御機器3へ送られる。
ータ入力手段32から、予め所定時間(たとえば1日)
分のアナログ設定値を入力すれば、このデータは子局1
へ送られ、子局2のメモリ11において記憶され、タイ
マ10からの時間情報に基づいて設定した時間どおりに
被制御機器3へ送られる。
【0020】したがって、制御値の設定変更が自由にで
き、たとえば図2に示すように、設定値を連続的になめ
らかに設定することができ、きめの細かい制御を行うこ
とができる。また、断線時においても所定時間分のデー
タが記憶されているので、従来のように断線時の設定値
を使用するという必要もなく、予め設定した制御値で適
切な制御をすることができる。
き、たとえば図2に示すように、設定値を連続的になめ
らかに設定することができ、きめの細かい制御を行うこ
とができる。また、断線時においても所定時間分のデー
タが記憶されているので、従来のように断線時の設定値
を使用するという必要もなく、予め設定した制御値で適
切な制御をすることができる。
【0021】上記実施例においては、時間に関連づけた
データとして、タイマと同期したデータを用いたが、本
発明はそれに限らず、要するに、所定時間分のデータを
予め子局に送り、子局においてこのデータに基づいてリ
アルタイムに制御装置の設定値を変更するようにすれば
よい。
データとして、タイマと同期したデータを用いたが、本
発明はそれに限らず、要するに、所定時間分のデータを
予め子局に送り、子局においてこのデータに基づいてリ
アルタイムに制御装置の設定値を変更するようにすれば
よい。
【0022】
【発明の効果】本発明は、親局から時間と関連させたT
時間分の制御データを子局に送り、子局においてはその
T時間分のデータが記憶され、そのデータを時間に合せ
て被制御機器へ送るので、変化幅の少ないきめ細かい制
御が可能となる。また伝送回線異常が発生しても、T時
間分のデータを子局で保持しているので、制御出力が中
段されることなくリアルタイムの設定値制御が可能とな
る。
時間分の制御データを子局に送り、子局においてはその
T時間分のデータが記憶され、そのデータを時間に合せ
て被制御機器へ送るので、変化幅の少ないきめ細かい制
御が可能となる。また伝送回線異常が発生しても、T時
間分のデータを子局で保持しているので、制御出力が中
段されることなくリアルタイムの設定値制御が可能とな
る。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】図1の実施例の動作説明図である。
【図3】従来の遠方監視制御装置のブロック図である。
【図4】従来の装置の動作説明図である。
1 TM/TC親局 2 TM/TC子局 3 被制御機器 4 伝送路 5 デジタル入力部 6 A/D変換部 7 タイマ圧縮データ伝送部 8 P/S変換部 9 S/P変換部 21 マニュアル入力手段 22 マニュアル設定手段 31 タイマ 32 タイマ同期データ入力手段
Claims (3)
- 【請求項1】 親局から子局を介して被制御機器の制御
値を遠隔から設定する遠方監視制御方式において、親局
に、時間に関連づけた設定値データを送るデータ伝送手
段を設けるとともに、子局には前記データを所定時間分
だけ記憶する記憶手段と、前記データに基づいてリアル
タイムに被制御機器に設定値データを出力する手段とを
設けたことを特徴とする遠方監視制御方式。 - 【請求項2】 親局から子局を介して被制御機器の制御
値を遠隔から設定する遠方監視制御方法において、親局
から時間に関連づけた設定値データを送り、子局におい
て前記データを受けて記憶し、前記データに基づいてリ
アルタイムに被制御機器に設定値データを出力すること
を特徴とする遠方監視制御方法。 - 【請求項3】 親局から子局を介して被制御機器の制御
値を遠隔から設定する遠方監視制御方式において、親局
に、タイマおよび前記タイマと同期させてデータを所定
時間分圧縮して伝送する手段を設けるとともに、子局
に、前記圧縮されたデータを記憶する手段と、タイマ
と、前記タイマによって前記圧縮されたデータを元のデ
ータに戻して被制御装置に出力する手段とを設けたこと
を特徴とする遠方監視制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6171794A JPH0819068A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 遠方監視制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6171794A JPH0819068A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 遠方監視制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0819068A true JPH0819068A (ja) | 1996-01-19 |
Family
ID=15929826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6171794A Pending JPH0819068A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 遠方監視制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0819068A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08204655A (ja) * | 1995-01-23 | 1996-08-09 | Toshiba Corp | 時間プログラム設定装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58168397A (ja) * | 1982-03-29 | 1983-10-04 | Toshiba Corp | 遠方監視制御装置 |
| JPS61120541A (ja) * | 1984-11-15 | 1986-06-07 | Hitachi Ltd | プラント内デ−タ伝送方法 |
| JPS62262533A (ja) * | 1986-04-30 | 1987-11-14 | ジ−メンス・アクチエンゲゼルシヤフト | Dpcm値伝送方法 |
| JPS6466703A (en) * | 1987-09-08 | 1989-03-13 | Mitsubishi Mining & Cement Co | Remote supervisory and controlling equipment for plant |
-
1994
- 1994-06-30 JP JP6171794A patent/JPH0819068A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58168397A (ja) * | 1982-03-29 | 1983-10-04 | Toshiba Corp | 遠方監視制御装置 |
| JPS61120541A (ja) * | 1984-11-15 | 1986-06-07 | Hitachi Ltd | プラント内デ−タ伝送方法 |
| JPS62262533A (ja) * | 1986-04-30 | 1987-11-14 | ジ−メンス・アクチエンゲゼルシヤフト | Dpcm値伝送方法 |
| JPS6466703A (en) * | 1987-09-08 | 1989-03-13 | Mitsubishi Mining & Cement Co | Remote supervisory and controlling equipment for plant |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08204655A (ja) * | 1995-01-23 | 1996-08-09 | Toshiba Corp | 時間プログラム設定装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5754596A (en) | Field transmitter for storing information | |
| US5477542A (en) | Method and appartus for controlling multimedia information communication | |
| JPH0783368B2 (ja) | 多元情報伝送システム | |
| US6253335B1 (en) | Network abnormality recovery method and system | |
| JPH0819068A (ja) | 遠方監視制御方式 | |
| JPH07284096A (ja) | 多チャンネル画像伝送装置 | |
| JPH0937232A (ja) | 遠隔画像監視装置 | |
| JP3772013B2 (ja) | データ変換装置 | |
| JPH10149495A (ja) | 仮想フィールド機器 | |
| JPH0295076A (ja) | 遠隔制御・監視システム | |
| JPH08235093A (ja) | 遠隔操作システム | |
| JPH0414397A (ja) | 遠方監視制御装置 | |
| KR0154695B1 (ko) | 감시장치의 마스터 슬레이브 동작 제어방법 | |
| KR100818295B1 (ko) | 분산 통신 시스템에서 원격 전원 제어 방법 및 이를 위한장치 | |
| JPH0918898A (ja) | 遠方監視制御装置の接続方式 | |
| JP2585308B2 (ja) | 伝送装置 | |
| JPH08242494A (ja) | 信号通信方法 | |
| JPH04223797A (ja) | 遠方監視装置のデータ伝送方式 | |
| JPH08251542A (ja) | ビデオサーバからの画像データを用いる画像再生装置 | |
| JPH04260244A (ja) | ループ接続された局用監視局 | |
| JPH03173257A (ja) | Isdn回線モニタ方式 | |
| JPH03285433A (ja) | モデム装置の遠隔操作によるデータ設定方式 | |
| JPH05219578A (ja) | テレメータ伝送方式 | |
| KR950013200A (ko) | 디지탈 영상 전송 장치 및 그 방법 | |
| JPS6016093A (ja) | 遠方監視制御装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090320 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090320 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100320 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment |
Year of fee payment: 8 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110320 |
|
| FPAY | Renewal fee payment |
Year of fee payment: 9 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120320 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |