JPH08198317A - 部品包装体 - Google Patents

部品包装体

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JPH08198317A
JPH08198317A JP7023417A JP2341795A JPH08198317A JP H08198317 A JPH08198317 A JP H08198317A JP 7023417 A JP7023417 A JP 7023417A JP 2341795 A JP2341795 A JP 2341795A JP H08198317 A JPH08198317 A JP H08198317A
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JP
Japan
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tape
longitudinal direction
side walls
component package
lead
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JP7023417A
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Teruyasu Sakurai
輝泰 櫻井
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Yayoi Co Ltd
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Yayoi Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は外力に対して変形し難く収容物の保護
性能に優れた部品収容体を実現する。 【構成】可撓性を有するテープ状物体の長手方向に一定
間隔で配置された部品収納用の凹部を形成する側壁のう
ち長手方向両側に位置する第1及び第2の側壁に開口縁
部に沿うように連続する第1の折り返しパターンを形成
する。これにより凹部の底面を支える側壁の強度深さ方
向に加わる外力に対する強度を高めることができる。か
くして凹部内に収納される部品の変形を有効に防ぐこと
ができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【目次】以下の順序で本発明を説明する。 産業上の利用分野 従来の技術(図10) 発明が解決しようとする課題(図11〜図14) 課題を解決するための手段(図1〜図9) 作用 実施例(図1〜図9) (1)第1の実施例(図1) (2)第2の実施例(図2) (3)第3の実施例(図3) (4)第4の実施例(図4) (5)他の実施例(図5〜図9) 発明の効果
【0002】
【産業上の利用分野】本発明は部品包装体に関し、特に
IC等の電子部品の搬送に用いられるテープ状収容体に
用いて好適なものである。
【0003】
【従来の技術】従来、この種のテープ状収容体として図
10に示すものが知られている。このテープ状収容体1
は可撓性の樹脂材料でなり、凹部2(以下、エンボス部
2という)とフランジ部3の2つの部分によつて構成さ
れている。ここでエンボス部2はテープ状収容体1の長
手方向に沿つて等間隔かつ複数配置されており、電子部
品を1個づつ収納するのに用いられる。またフランジ部
3は収納された電子部品が開口から搬送中に離脱しない
ようにテープ状の蓋体(図示せず)と連結するのに用い
られ、その長手方向両側には送り孔3Aが等間隔で多数
配置されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで電子部品の搬
送中におけるテープ状収容体1は図11に示すようにリ
ール4に何重にも巻き付けられている。このようにリー
ル4に巻き付けられたテープ状収容体1の円周上各位置
におけるエンボス部相互間の位置関係を図12に示す。
図12(A)〜(C)に示すように、半径方向に隣接す
る各エンボス部2は必ずしも内周側のエンボス部2を半
径方向にずらした位置関係にあるわけではなく、多くの
場合、円周方向にずれている。そして中には、図13に
示すように、内周側のエンボス部2の開口縁部2Aが外
周側のエンボス部2の底面縁部中央に位置しているもの
もある。
【0005】さて搬送中におけるリール4は落下による
衝撃等、予期せぬ様々な外力を受ける可能性があり、リ
ール4の半径方向にエンボス部2を深さ方向について圧
縮させる力が作用されることがある。このとき内周側の
エンボス部2の開口縁部の位置と外周側のエンボス部2
の底面縁部の位置がほぼ一致していれば比較的強度の高
い部位同士であるためエンボス部2の変形はほとんど見
られない。しかしながら図13に示すように内周側のエ
ンボス部2の開口縁部2Aが外周側のエンボス部2の底
面縁部中央に位置する場合には、外周側のエンボス部2
の底面縁部の半径方向に対する強度が小さいため支えき
れず図14に示すように変形するおそれがあつた。この
ような変形は電子部品の場合、リードの変形や破損につ
ながるおそれがあり、好ましくない。
【0006】本発明は以上の点を考慮してなされたもの
で、リールに巻回されて搬送されるテープ状収容体に作
用する半径方向の外力に対して強度を高めた部品包装体
を提案しようとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決するた
め本発明においては、可撓性を有するテープ状物体の長
手方向に一定間隔で配置された部品収納用の凹部(2)
を有する部品包装体において、凹部(2)を形成する側
壁のうち長手方向両側に位置する第1及び第2の側壁に
は開口縁部に沿うように連続する第1の折り返しパター
ン(12)が形成されているようにする。
【0008】また本発明においては、凹部(2)を形成
する側壁のうち第1及び第2の側壁に隣接する第3及び
第4の側壁には開口縁部に沿うように連続する第2の折
り返しパターン(12)が形成されているようにする。
さらに本発明においては、凹部(2)を形成する底面の
うち周辺領域を除く中央部には長手方向に連続する凹凸
パターン(22)が形成されているようにする。
【0009】また本発明においては、凹部(2)を形成
する底面のうち周辺領域を除く中央部には長手方向と直
交する方向に連続する凹凸パターン(72)が形成され
ているようにする。さらに本発明においては、凹部
(2)を形成する底面のうち周辺領域を除く中央部(3
2)は当該周辺領域(33)に比して突出している。ま
た本発明においては、周辺領域(33)には全周に亘つ
て連続する折り返しパターン(42)が形成されている
ようにする。
【0010】
【作用】可撓性を有するテープ状物体の長手方向に一定
間隔で配置された部品収納用の凹部(2)を形成する側
壁のうち長手方向両側に位置する第1及び第2の側壁に
開口縁部に沿うように連続する第1の折り返しパターン
(12)を形成したことにより、凹部(2)の強度を高
めることができる。これにより凹部(2)は深さ方向へ
の外力によらず変形し難くなり、凹部(2)内に収納さ
れる部品の変形を防ぐことができる。
【0011】また凹部(2)を形成する側壁のうち第1
及び第2の側壁に隣接する第3及び第4の側壁にも開口
縁部に沿うように連続する第2の折り返しパターン(1
2)を形成することにより、さらに一段と凹部(2)の
強度を高めることができる。さらに凹部(2)を形成す
る底面のうち周辺領域(33)を除く中央部(32)に
長手方向又はこれと直交する方向に連続する凹凸パター
ン(22)、(72)を形成することにより、底面の強
度も高めることができる。
【0012】また凹部(2)を形成する底面のうち周辺
領域(33)を除く中央部(32)を当該周辺領域(3
3)に比して突出させたことにより、深さ方向に作用す
る外力はまず周囲より突出している中央部に加わること
になる。これにより周辺部の壊れ易い部品を保護するこ
とができる。さらに底面の周辺領域(33)に全周に亘
つて連続する折り返しパターン(42)を形成すること
により、底面の周辺領域(33)についても強度を増す
ことができる。これにより収納される部品の保護機能に
優れた包装体を得ることができる。
【0013】
【実施例】以下図面について、本発明の一実施例を詳述
する。
【0014】(1)第1の実施例 図10との対応部分に同一符号を付して示す図1におい
て、11は全体としてQFP・ICを収納するのに用い
られるテープ状収容体を示している。このテープ状収容
体11はエンボス部2の側壁全周に亘つて凹凸パターン
12が狭ピツチで形成されていること、及びリードと本
体との間に突入して電子部品本体13の位置を位置決め
するガードリブ14と電子部品本体13を持ち上げる段
部15とがエンボス部2の底面に設けられていることを
特徴としている。この段部15によつてリードの先端が
エンボス部2の底面及び側壁から分離され、底面が多少
変形してもリードの変形や破損を防ぐことができるよう
になされている。
【0015】以上の構成において、図1(B)に示すよ
うにエンボス部2に電子部品を収納したテープ状収容体
11をリール4に巻き付けて搬送する場合について説明
する。この実施例で用いるテープ状収容体11の場合に
も図13に示すような巻ずれ部分がある。従来型のテー
プ状収容体1の場合には、内周側のエンボス部2と外周
側のエンボス部2がこのような位置関係にあるとき、側
壁部分が外力を支えきれず変形が生じることがあつた
が、この実施例で用いるテープ状収容体11の場合には
凹凸パターン12が全周に亘つて狭ピツチで形成され強
度が高められているため半径方向への外力によらず変形
を防ぐことができる。以上の構成によれば、エンボス部
2の側壁内側に位置するリードの変形を防ぐことがで
き、電子部品の保護性能の高いテープ状収容体を実現で
きる。
【0016】(2)第2の実施例 図1との対応部分に同一符号を付して示す図2におい
て、テープ状収容体21の底面に長手方向に伸びる複数
本のリブ22が形成されていることを除いて同様の構成
を有している。このリブ22の凸部上面は前項で説明し
た段部12Dの高さと同じ高さとなるように形成されて
おり、電子部品本体13の底面を全面的に支持できるよ
うになされている。これにより底面に外力が作用する場
合にもその力を電子部品本体13の全面に均等に分散し
得るようになされている。
【0017】またこのように底面に複数本のリブ22が
形成されていることにより、リブ22を有しない場合に
比して半径方向に対する強度を高めることができ、エン
ボス部2の変形を防ぐことができるできるようになされ
ている。これによりエンボス部2の内部に収納される電
子部品を外力から保護する機能を一段と高めることがで
きる。以上の構成によれば、エンボス部2の側壁内側に
位置するリードの変形を防ぐことができ、また底部の変
形も有効に防ぐことができる電子部品の保護性能の高い
テープ状収容体を実現することができる。
【0018】(3)第3の実施例 図2との対応部分に同一符号を付して示す図3において
テープ状収容体31を説明する。因に図3(A)は図2
とは異なりテープ状収容体31の底面側から見た図であ
り、電子部品本体13と対面する部分の底面領域32の
高さがリードと対面する部分の底面領域33の高さに対
して高い(開口縁部を基準とする場合には深い)ことを
除いて同様の構成を有している。
【0019】このように底面領域33に対して底面領域
32の方が突出していることにより、リール4に巻回さ
れた状態で半径方向に向けて外力が作用される場合にも
外力は底面領域32にまず作用するようにできる。すな
わちリードと対面する底面領域33には外力が加わらな
いようになされている。この結果、リール4を搬送中に
誤つて落下させるようなことがあつても外力は物理的な
強度の高い電子部品本体13に均等に加わり、破損等の
おそれの高いリードにはほとんどの外力が作用しないよ
うにすることができる。
【0020】しかもリードの外周に位置する外壁は全て
凹凸パターン12Bによる強固な構造となつているた
め、エンボス部2の内部に収納される電子部品を外力か
ら確実に保護することができる。以上の構成によれば、
エンボス部2の側壁及び底面を凹凸パターン12B及び
リブ22Cによつて変形に強い構造とし、かつその底面
のうち保護対象である電子部品本体13との対面領域の
高さを物理的に弱いリードとの対面領域の高さに対して
突出させたことにより、リール4の半径方向に作用する
外力する場合にもリードの変形を確実に防ぐことができ
る電子部品の保護性能の高いテープ状収容体を実現する
ことができる。
【0021】(4)第4の実施例 図3との対応分に同一符号を付して示す図4において、
テープ状収容体41を説明する。このテープ状収容体4
1は電子部品本体13から4方に伸びるリードと対面す
る底面領域33の剛性を高めるため、この領域に放射状
に伸びる波型のリブ42を設けたことを除いて同様の構
成を有している。このリブ42の断面構造を図5に示
す。
【0022】このようにリード領域33と対面する比較
的狭い底部部分に放射状に伸びる狭ピツチのリブ42を
設けたことによりこの領域部分の剛性を一段と高めるこ
とができるのである。すなわちエンボス部2の側壁とガ
ードリブ12との間隔が圧縮を受けないようにできる。
このリブ42によつてテープ状収容体41の長手方向へ
の外力(圧縮伸張)に強く、またテープ状収容体41の
両側からの外力(圧縮伸張)にもガードリブ42とエン
ボス部2の側壁間の空間を一定に保ことができるテープ
状収容体を得ることができる。
【0023】(5)他の実施例 なお上述の第1の実施例においては、エンボス部2の側
壁の全周に同ピツチの凹凸パターン12Bを設ける場合
について述べたが、本発明はこれに限らず、図6に示す
ように長手方向両側にのみ凹凸パターン12を設ける場
合にも適用し得る。また図7に示すようにテープ状収容
体の長手方向に位置する側壁に形成される凹凸パターン
12のピツチと隣合うエンボス部2の間に位置する側壁
に形成される凹凸パターン12のピツチとを異なる値に
設定する場合にも適用し得る。このように隣りのエンボ
ス部2と対面する側壁部分に凹凸パターンを形成するか
否かは収納する電子部品の大きさに応じて適切なものを
選択すれば良い。
【0024】また上述の第2の実施例においては、リブ
22がテープ状収納体21の長手方向に伸びるように形
成する場合について述べたが、本発明はこれに限らず、
図8に示すように両側方向に伸びるように形成しても良
い。このようにすれば両側から作用する外力に対する強
度を一段と高めることができる。さらにこのとき図9に
示すように側壁に形成される凹凸パターン12と底面に
形成されるリブ22とを直結し、断面がU管状に結合さ
れるように形成しても良い。このようにしても十分な強
度を得ることができる。
【0025】さらに上述の第3の実施例においては、側
壁に凹凸パターン12が形成され、かつ底面にリブ22
が形成されてなるエンボス部2について述べたが、本発
明はこれに限らず、電子部品本体13と対面する部分の
底面領域にリブ22が形成されているだけのテープ状収
容体の場合にも適用し得る。この場合、実施例に比して
リード周辺を保護する側壁の強度は落ちるがリール4の
半径方向に作用する外力については周辺に比して突出し
た底面領域32に作用され、電子部品本体13の全面に
均等に分散されるため従来に比してリードの保護機能は
高い。
【0026】さらに上述の第4の実施例においては、リ
ードと対面する底面領域に形成するリブ42を図5に示
すように形成する場合について述べたが、本発明はこれ
に限らず、リブ42の断面形状としては矩形状のもので
あつても円弧状のものであつても良い。
【0027】また上述の実施例においては、凹凸パター
ン12として図1に示すような矩形状のものを用いる場
合について述べたが、本発明はこれに限らず、断面円弧
状のものや線状のもの等、様々なものに適用し得る。
【0028】さらに上述の実施例においては、テープ状
収納体としてQFP・ICを収納するものについて述べ
たが、本発明はこれに限らず、本体からリードが突出す
る電子部品の収納体に広く適用し得る。
【0029】
【発明の効果】上述のように本発明によれば、可撓性を
有するテープ状物体の長手方向に一定間隔で配置された
部品収納用の凹部を形成する側壁のうち長手方向両側に
位置する第1及び第2の側壁に開口縁部に沿うように連
続する第1の折り返しパターンを形成したことにより、
凹部は深さ方向への外力によらず変形し難くなり、凹部
内に収納される部品の変形を防ぐことができる包装体を
実現することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による部品包装体の一実施例を示す略線
的平面図及び断面図である。
【図2】本発明による部品包装体の一実施例を示す略線
的平面図及び断面図である。
【図3】本発明による部品包装体の一実施例を示す略線
的平面図及び断面図である。
【図4】本発明による部品包装体の一実施例を示す略線
的平面図である。
【図5】凹部底面の説明に供する部分断面図である。
【図6】他の実施例の説明に供する略線的平面図であ
る。
【図7】他の実施例の説明に供する略線的平面図であ
る。
【図8】他の実施例の説明に供する略線的平面図であ
る。
【図9】他の実施例の説明に供する略線的平面図であ
る。
【図10】従来の部品包装体の説明に供する略線的斜視
図である。
【図11】搬送時の一形態を示す側面図である。
【図12】リールに巻回された部品包装体の巻回状態を
示す側面図である。
【図13】巻回状態を示す拡大側面図である。
【図14】部品包装体の変形例を示す略線的斜視図であ
る。
【符号の説明】
1、11、21、31、41、51、61、71、81
……テープ状収容体、2……凹部、2A……開口縁部、
3……フランジ部、3A……送り孔、4……リール、1
2……凹凸パターン、13……電子部品、14……ガー
ドリブ、15……段部、22、42……リブ、32、3
3……底面領域。

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】可撓性を有するテープ状物体の長手方向に
    一定間隔で配置された部品収納用の凹部を有する部品包
    装体において、 上記凹部を形成する側壁のうち上記長手方向両側に位置
    する第1及び第2の側壁には開口縁部に沿うように連続
    する第1の折り返しパターンが形成されていることを特
    徴とする部品包装体。
  2. 【請求項2】上記凹部を形成する側壁のうち上記第1及
    び第2の側壁に隣接する第3及び第4の側壁には開口縁
    部に沿うように連続する第2の折り返しパターンが形成
    されていることを特徴とする請求項1に記載の部品包装
    体。
  3. 【請求項3】上記第1及び第2の折り返しパターンは同
    一ピツチで構成されていることを特徴とする請求項1又
    は請求項2に記載の部品包装体。
  4. 【請求項4】上記第1及び第2の折り返しパターンは凹
    凸パターンでなることを特徴とする請求項1、請求項2
    又は請求項3に記載の部品包装体。
  5. 【請求項5】上記凹部を形成する底面のうち周辺領域を
    除く中央部には上記長手方向に連続する凹凸パターンが
    形成されていることを特徴とする請求項1に記載の部品
    包装体。
  6. 【請求項6】上記凹部を形成する底面のうち周辺領域を
    除く中央部には上記長手方向と直交する方向に連続する
    凹凸パターンが形成されていることを特徴とする請求項
    1に記載の部品包装体。
  7. 【請求項7】上記凹部を形成する底面のうち周辺領域を
    除く中央部は当該周辺領域に比して突出していることを
    特徴とする請求項5又は請求項6に記載の部品包装体。
  8. 【請求項8】上記周辺領域には全周に亘つて連続する折
    り返しパターンが形成されていることを特徴とする請求
    項7に記載の部品包装体。
JP7023417A 1995-01-17 1995-01-17 部品包装体 Pending JPH08198317A (ja)

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Cited By (6)

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