JPH08204363A - 電子機器におけるプリント基板の保持構造 - Google Patents
電子機器におけるプリント基板の保持構造Info
- Publication number
- JPH08204363A JPH08204363A JP913995A JP913995A JPH08204363A JP H08204363 A JPH08204363 A JP H08204363A JP 913995 A JP913995 A JP 913995A JP 913995 A JP913995 A JP 913995A JP H08204363 A JPH08204363 A JP H08204363A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed circuit
- circuit board
- connector
- backboard
- support
- Prior art date
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 claims 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 abstract 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 プリント基板側のコネクタとバックボード側
のコネクタハウジングとの位置合わせが容易となるよう
に組立ての際の誤差を防ぐ。 【構成】 バックボード3に固定されるサポート10に
よって構成されるプリント基板の保持構造で、サポート
10は互いに直交する基辺10aと一対の側辺10bと
からなるコ字型の外形形状を呈する。基辺10aにはコ
ンタクトピン11が植設され、プリント基板側のコネク
タを受入れ可能なハウジング14を有する。側辺10b
には通気孔20とプリント基板を挿入するためのガイド
溝15が相対する面に備えている。プリント基板側のコ
ネクタとバックボード側のコネクタハウジングとの嵌合
接続不良を防ぐ。
のコネクタハウジングとの位置合わせが容易となるよう
に組立ての際の誤差を防ぐ。 【構成】 バックボード3に固定されるサポート10に
よって構成されるプリント基板の保持構造で、サポート
10は互いに直交する基辺10aと一対の側辺10bと
からなるコ字型の外形形状を呈する。基辺10aにはコ
ンタクトピン11が植設され、プリント基板側のコネク
タを受入れ可能なハウジング14を有する。側辺10b
には通気孔20とプリント基板を挿入するためのガイド
溝15が相対する面に備えている。プリント基板側のコ
ネクタとバックボード側のコネクタハウジングとの嵌合
接続不良を防ぐ。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、通信装置等の電子機器
において、電子回路を搭載した多数のプリント基板を、
バックボード等に確実に且つ整然と機器内に保持するた
めの構造に関する。
において、電子回路を搭載した多数のプリント基板を、
バックボード等に確実に且つ整然と機器内に保持するた
めの構造に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、プリント基板は、電子回路を搭
載しており、プリント基板の一辺に沿ってコネクタが装
着されている。このようなプリント基板は、プリント基
板に対して垂直位置を占めるバックボード上に搭載され
る。このとき、プリント基板のコネクタはバックボード
上に設けらるコンタクトピンと嵌合接続される。このよ
うなプリント基板を多数枚バックボード上に搭載するこ
とによって、電子機器が構成される。プリント基板をバ
ックボード上に搭載する際、プリント基板を保持する必
要がある。
載しており、プリント基板の一辺に沿ってコネクタが装
着されている。このようなプリント基板は、プリント基
板に対して垂直位置を占めるバックボード上に搭載され
る。このとき、プリント基板のコネクタはバックボード
上に設けらるコンタクトピンと嵌合接続される。このよ
うなプリント基板を多数枚バックボード上に搭載するこ
とによって、電子機器が構成される。プリント基板をバ
ックボード上に搭載する際、プリント基板を保持する必
要がある。
【0003】従来から電子機器におけるプリント基板の
保持構造が提案されている。従来の保持構造の一例を図
4に示す。バックボード3に複数個のコネクタハウジン
グ14が装着され、各コネクタハウジング14には多数
のコネクタピン11が植設されている。このコネクタハ
ウジング14にプリント基板(図示せず)のコネクタが
嵌合接続される。複数枚のプリント基板を保持するため
のシェルフ17が複数個のコネクタハウジング14を囲
むようにバックボード3に装着される。シェルフ17は
箱形の形状を呈している。シェルフ17の上下面には一
対のガイドレール18が保持される。ガイドレール18
は、プリント基板の軸方向の摺動は可能にするが他の方
向の動きは規制する断面形状と寸法を有する複数のガイ
ド溝15を有する。
保持構造が提案されている。従来の保持構造の一例を図
4に示す。バックボード3に複数個のコネクタハウジン
グ14が装着され、各コネクタハウジング14には多数
のコネクタピン11が植設されている。このコネクタハ
ウジング14にプリント基板(図示せず)のコネクタが
嵌合接続される。複数枚のプリント基板を保持するため
のシェルフ17が複数個のコネクタハウジング14を囲
むようにバックボード3に装着される。シェルフ17は
箱形の形状を呈している。シェルフ17の上下面には一
対のガイドレール18が保持される。ガイドレール18
は、プリント基板の軸方向の摺動は可能にするが他の方
向の動きは規制する断面形状と寸法を有する複数のガイ
ド溝15を有する。
【0004】他のプリント基板の保持構造を図5に示
す。バックボード3の上に多数のコネクタピン11が植
設されている。バックボード3上には、一対のサポート
10´がコネクタピン11を挟んで片持ち式に前方に突
き出して固定されている。サポート10´はプリント基
板の軸方向の摺動を可能にするが他の方向の動きを規制
する断面形状と寸法を有するガイド溝15を有する。サ
ポート10´の基部にはプリント基板側のコネクタを受
入れ可能なコネクタハウンジング14´を備えている構
造となっている。尚、この図5に示すプリント基板の保
持構造は、特開平4−113693号公報に開示された
ものと、一対の棒状ガイドを備えていない点を除いて、
実質的に同一の構造を有する。
す。バックボード3の上に多数のコネクタピン11が植
設されている。バックボード3上には、一対のサポート
10´がコネクタピン11を挟んで片持ち式に前方に突
き出して固定されている。サポート10´はプリント基
板の軸方向の摺動を可能にするが他の方向の動きを規制
する断面形状と寸法を有するガイド溝15を有する。サ
ポート10´の基部にはプリント基板側のコネクタを受
入れ可能なコネクタハウンジング14´を備えている構
造となっている。尚、この図5に示すプリント基板の保
持構造は、特開平4−113693号公報に開示された
ものと、一対の棒状ガイドを備えていない点を除いて、
実質的に同一の構造を有する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述したような図4に
示した従来のプリント基板の保持構造では、複数枚のプ
リント基板を保持するための専用シェルフ17が必要と
なり、このプリント基板の保持枚数が増大することによ
って、シェルフ17のガイドレール18を保持する部材
が撓んでプリント基板が外れる危険性がある。さらに、
プリント基板側のコネクタとバックボード3側のコネク
タハウジング14との位置合わせが難しいことが挙げら
れる。この原因は、コネクタハウジング14とガイドレ
ール18とが別部品として作製されているので、組立て
の際に誤差が生じ易いためである。
示した従来のプリント基板の保持構造では、複数枚のプ
リント基板を保持するための専用シェルフ17が必要と
なり、このプリント基板の保持枚数が増大することによ
って、シェルフ17のガイドレール18を保持する部材
が撓んでプリント基板が外れる危険性がある。さらに、
プリント基板側のコネクタとバックボード3側のコネク
タハウジング14との位置合わせが難しいことが挙げら
れる。この原因は、コネクタハウジング14とガイドレ
ール18とが別部品として作製されているので、組立て
の際に誤差が生じ易いためである。
【0006】また、図5に示すようにコネクタハウジン
グ14´とガイド溝15とを一体形状にして作製しても
プリント基板が外れる危険性がある。この原因は、コネ
クタハウジング14´とガイド溝15を一体形状にて作
製したサポート10´を、プリント基板を保持するため
上下一対で作製しているので、バックボード3への組立
ての際に誤差が生じ易いためである。
グ14´とガイド溝15とを一体形状にして作製しても
プリント基板が外れる危険性がある。この原因は、コネ
クタハウジング14´とガイド溝15を一体形状にて作
製したサポート10´を、プリント基板を保持するため
上下一対で作製しているので、バックボード3への組立
ての際に誤差が生じ易いためである。
【0007】本発明は上記の課題を解決するためになさ
れたもので、その目的はプリント基板とバックボードと
の間の精度の高いコネクタ接続を可能にした電子機器に
おけるプリント基板の保持構造を提供することにある。
れたもので、その目的はプリント基板とバックボードと
の間の精度の高いコネクタ接続を可能にした電子機器に
おけるプリント基板の保持構造を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明による電子機器におけるプリント基板の保持構
造は、電子回路を実装したプリント基板の一辺に沿って
該プリント基板上に装着されたコネクタを、該プリント
基板に対して垂直位置を占めるバックボード上に装着さ
れ、かつコンタクトピンが植設されているサポートに、
嵌合接続して構成された電子機器におけるプリント基板
の保持構造であって、前記サポートは、前記コンタクト
ピンが植設された基辺と、該基辺に直交しかつ互いに対
向する一対の側辺とからなる、コ字型外形を有し、前記
側辺は、前記プリント基板の軸方向の摺動は可能にする
が他の方向の動きは規制する断面形状と寸法を有するガ
イド溝を有し、前記基辺は、前記プリント基板側のコネ
クタを受入れ可能なコネクタハウジングを備えているこ
とを特徴とするものである。
に本発明による電子機器におけるプリント基板の保持構
造は、電子回路を実装したプリント基板の一辺に沿って
該プリント基板上に装着されたコネクタを、該プリント
基板に対して垂直位置を占めるバックボード上に装着さ
れ、かつコンタクトピンが植設されているサポートに、
嵌合接続して構成された電子機器におけるプリント基板
の保持構造であって、前記サポートは、前記コンタクト
ピンが植設された基辺と、該基辺に直交しかつ互いに対
向する一対の側辺とからなる、コ字型外形を有し、前記
側辺は、前記プリント基板の軸方向の摺動は可能にする
が他の方向の動きは規制する断面形状と寸法を有するガ
イド溝を有し、前記基辺は、前記プリント基板側のコネ
クタを受入れ可能なコネクタハウジングを備えているこ
とを特徴とするものである。
【0009】
【作用】電子機器を構成するに際し、バックボード上の
スルーホールにプリント基板の高さ方向の寸法に対応す
ることなくサポートに植設したコネクタピンを挿入した
状態で固定する。プリント基板は、バックボード上に固
定されたサポートの自由端側からガイド溝に導入され、
左右に振れることなくガイド溝に沿って精密に案内され
て、バックボードに接近する。終端付近で、プリント基
板のコネクタは、サポート上のコネクタハンジングに正
確に嵌合して、バックボード上のコンタクトピンと嵌合
接続され、その位置関係が強固に確保される。
スルーホールにプリント基板の高さ方向の寸法に対応す
ることなくサポートに植設したコネクタピンを挿入した
状態で固定する。プリント基板は、バックボード上に固
定されたサポートの自由端側からガイド溝に導入され、
左右に振れることなくガイド溝に沿って精密に案内され
て、バックボードに接近する。終端付近で、プリント基
板のコネクタは、サポート上のコネクタハンジングに正
確に嵌合して、バックボード上のコンタクトピンと嵌合
接続され、その位置関係が強固に確保される。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例につい
て詳細に説明する。図1は本発明の一実施例によるプリ
ント基板の保持構造の斜視図である。
て詳細に説明する。図1は本発明の一実施例によるプリ
ント基板の保持構造の斜視図である。
【0011】図示のプリント基板保持構造は、バックボ
ード3に固定されるサポート10によって構成される。
サポート10は、基辺10aと、この基辺10aに直交
しかつ互いに対向する一対の側辺10bとからなる、コ
字型外形を有するプラスチック成形品である。
ード3に固定されるサポート10によって構成される。
サポート10は、基辺10aと、この基辺10aに直交
しかつ互いに対向する一対の側辺10bとからなる、コ
字型外形を有するプラスチック成形品である。
【0012】基辺10aの背壁には、所定箇所に整然と
コンタトピン11が植設されており、コンタトピン11
はバックボード3のスルーホール12に受入れられる。
又、基辺10aの内面側は後述するプリント基板側のコ
ネクタ13を受入れ可能なハウジング14を形成してい
る。側辺10bの底壁にはプリント基板に搭載された電
子部品の発熱を冷却するための通気孔20が設けられて
いる。
コンタトピン11が植設されており、コンタトピン11
はバックボード3のスルーホール12に受入れられる。
又、基辺10aの内面側は後述するプリント基板側のコ
ネクタ13を受入れ可能なハウジング14を形成してい
る。側辺10bの底壁にはプリント基板に搭載された電
子部品の発熱を冷却するための通気孔20が設けられて
いる。
【0013】図2は側辺10bの断面図を示す。側辺1
0bの凸型の表面には、プリント基板を挿入するための
ガイド溝15が全長に渡って延在している。このコ字型
のサポート10は、基辺10aの背壁をバックボード3
の表面上にして配置される。そして、サポート10はそ
れに植設されたコンタクトピン11をバックボード3の
スルーホール12に挿入して位置決めされ、サポート1
0はバックボード3から突出した姿勢で取付ビス16に
よって固定される。
0bの凸型の表面には、プリント基板を挿入するための
ガイド溝15が全長に渡って延在している。このコ字型
のサポート10は、基辺10aの背壁をバックボード3
の表面上にして配置される。そして、サポート10はそ
れに植設されたコンタクトピン11をバックボード3の
スルーホール12に挿入して位置決めされ、サポート1
0はバックボード3から突出した姿勢で取付ビス16に
よって固定される。
【0014】図3は、サポート10に対して挿入途中の
プリント基板2を示す斜視図である。プリント基板2を
バックボード3に対して定位置に保持してコネクタ接続
する際には、バックボード3から突出したサポート10
のガイド溝15により、プリント基板2は、上下方向の
移動を阻止され、長手方向のみに滑動して奥に挿入され
る。
プリント基板2を示す斜視図である。プリント基板2を
バックボード3に対して定位置に保持してコネクタ接続
する際には、バックボード3から突出したサポート10
のガイド溝15により、プリント基板2は、上下方向の
移動を阻止され、長手方向のみに滑動して奥に挿入され
る。
【0015】この挿入はサポート10の上下の側辺10
bの長手方向の相対するガイド溝15による精度の良い
係合によって行われるので、プリント基板2のコネクタ
13は正確にサポート10側のコンタクトピン11と嵌
合することができる。
bの長手方向の相対するガイド溝15による精度の良い
係合によって行われるので、プリント基板2のコネクタ
13は正確にサポート10側のコンタクトピン11と嵌
合することができる。
【0016】尚、本発明は上記実施例に限定されるもの
ではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形し
ても同様に実施可能であることはいうまでもない。
ではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形し
ても同様に実施可能であることはいうまでもない。
【0017】
【発明の効果】以上述べたように本発明は、バックボー
ドに突出したサポート自体がプリント基板に対するガイ
ドレール機能とコネクタハウジング機能を兼ねており、
しかも、サポートにコンタクトピンが植設され、バック
ボードのスルーホールに直接圧入されるので、プリント
基板とバックボードとの間の精度の高いコネクタ接続が
可能になる。更に、本発明の保持構造においては、バッ
クボードを構造骨格の一部として利用しているので、構
成部品を少なくすることが可能となる。しかも、キャビ
ネット等に直接搭載する場合にはサポートを実装したバ
ックボードのみで構成できるので、箱型のシェルフが不
要となる利点も有する。
ドに突出したサポート自体がプリント基板に対するガイ
ドレール機能とコネクタハウジング機能を兼ねており、
しかも、サポートにコンタクトピンが植設され、バック
ボードのスルーホールに直接圧入されるので、プリント
基板とバックボードとの間の精度の高いコネクタ接続が
可能になる。更に、本発明の保持構造においては、バッ
クボードを構造骨格の一部として利用しているので、構
成部品を少なくすることが可能となる。しかも、キャビ
ネット等に直接搭載する場合にはサポートを実装したバ
ックボードのみで構成できるので、箱型のシェルフが不
要となる利点も有する。
【図1】本発明の一実施例によるサポートとバックボー
ドの構造を示す斜視図である。
ドの構造を示す斜視図である。
【図2】図1に示したサポートの断面形状を示すA−A
線から見た断面図である。
線から見た断面図である。
【図3】サポートに対して挿入途中のプリント基板を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図4】従来の保持構造の一例を示す斜視図である。
【図5】従来の保持構造の他の例を示す斜視図である。
2 プリント基板 3 バックボード 10 サポート 11 コンタクトピン 12 スルーホール 13 コネクタ 14 コネクタハウジング 15 ガイド溝 16 取付ビス 17 シェルフ 18 ガイドレール 20 通気孔
Claims (2)
- 【請求項1】 電子回路を実装したプリント基板(2)
の一辺に沿って該プリント基板上に装着されたコネクタ
(13)を、該プリント基板に対して垂直位置を占める
バックボード(3)上に装着され、かつコンタクトピン
(11)が植設されているサポート(10)に、嵌合接
続して構成された電子機器におけるプリント基板の保持
構造であって、 前記サポート(10)は、前記コンタクトピンが植設さ
れた基辺(10a)と、該基辺に直交しかつ互いに対向
する一対の側辺(10b)とからなる、コ字型外形を有
し、 前記側辺は、前記プリント基板の軸方向の摺動は可能に
するが他の方向の動きは規制する断面形状と寸法を有す
るガイド溝(15)を有し、 前記基辺は、前記プリント基板側のコネクタを受入れ可
能なコネクタハウジング(14)を備えていることを特
徴とする電子機器におけるプリント基板の保持構造。 - 【請求項2】 前記側辺の底壁には前記プリント基板に
搭載された電子部品の発熱を冷却するための通気孔(2
0)が設けられている請求項1記載のプリント基板の保
持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP913995A JPH08204363A (ja) | 1995-01-24 | 1995-01-24 | 電子機器におけるプリント基板の保持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP913995A JPH08204363A (ja) | 1995-01-24 | 1995-01-24 | 電子機器におけるプリント基板の保持構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08204363A true JPH08204363A (ja) | 1996-08-09 |
Family
ID=11712305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP913995A Withdrawn JPH08204363A (ja) | 1995-01-24 | 1995-01-24 | 電子機器におけるプリント基板の保持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08204363A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102024124057A1 (de) | 2023-08-31 | 2025-03-06 | Denso Corporation | Elektronische steuereinheit |
-
1995
- 1995-01-24 JP JP913995A patent/JPH08204363A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102024124057A1 (de) | 2023-08-31 | 2025-03-06 | Denso Corporation | Elektronische steuereinheit |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020402 |