JPH0822162B2 - コンバインの自動回行制御方法 - Google Patents
コンバインの自動回行制御方法Info
- Publication number
- JPH0822162B2 JPH0822162B2 JP62270941A JP27094187A JPH0822162B2 JP H0822162 B2 JPH0822162 B2 JP H0822162B2 JP 62270941 A JP62270941 A JP 62270941A JP 27094187 A JP27094187 A JP 27094187A JP H0822162 B2 JPH0822162 B2 JP H0822162B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- point
- brake
- left brake
- end point
- right brake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Guiding Agricultural Machines (AREA)
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、コンバインの自動回行制御方法に係るもの
である。
である。
(従来技術) コンバインにおいて、圃場の一辺に添って前進して刈
取り、終端に達したら左旋回し、所定距離前進したら、
直線的に後退し、姿勢を整えて他辺を刈取るようにした
ものは公知でる。
取り、終端に達したら左旋回し、所定距離前進したら、
直線的に後退し、姿勢を整えて他辺を刈取るようにした
ものは公知でる。
(発明が解決しようとする課題) 公知のものは、方行を自動制御するのに、数多いデー
タを入力させていた。本発明は、最小のデーターで自動
回行できるようにしたものである。
タを入力させていた。本発明は、最小のデーターで自動
回行できるようにしたものである。
(課題を解決するための手段) よって、本発明は、圃場を回り刈りするコンバインの
自動回行制御方法において、作業開始のときはオペレー
ターの手動操作により、圃場の一辺3から該一辺3と直
交する他辺4に手動回行し、そのとき前記一辺3に添っ
て直進するコンバイン2が前記一辺3を過ぎてその穀稈
センサーがオフになった点を起点Aとし、該起点Aを過
ぎると回行のため左ブレーキを掛けるがその左ブレーキ
を開始した点を左ブレーキ開始点Bとし、そのまま前進
して前記回行のための左ブレーキは必要なくなった点を
左ブレーキ終了点Cとし、前記回行のため前記終了点C
から直線状に後進するが前記回行のための後進終了して
右ブレーキを開始した点を右ブレーキ開始点Dとし、前
記回行のための右ブレーキの終了点を右ブレーキ終了点
Eとしたとき、前記起点A、及び起点Aから左ブレーキ
開始点B迄の距離、及び前記左ブレーキ開始点Bから前
記左ブレーキ終了点C迄の外側輪距離又は方位差又は内
外輪回転比、及び前記左ブレーキ終了点Cから前記右ブ
レーキ開始点D迄の距離、及び前記右ブレーキ開始点D
から前記右ブレーキ終了点E迄の外側輪距離又は方位差
又は内外輪回転比をそれぞれ記憶させ、その後は、前記
記憶された情報に基づいて自動回行するようにしたコン
バインの自動回行制御方法としたものである。
自動回行制御方法において、作業開始のときはオペレー
ターの手動操作により、圃場の一辺3から該一辺3と直
交する他辺4に手動回行し、そのとき前記一辺3に添っ
て直進するコンバイン2が前記一辺3を過ぎてその穀稈
センサーがオフになった点を起点Aとし、該起点Aを過
ぎると回行のため左ブレーキを掛けるがその左ブレーキ
を開始した点を左ブレーキ開始点Bとし、そのまま前進
して前記回行のための左ブレーキは必要なくなった点を
左ブレーキ終了点Cとし、前記回行のため前記終了点C
から直線状に後進するが前記回行のための後進終了して
右ブレーキを開始した点を右ブレーキ開始点Dとし、前
記回行のための右ブレーキの終了点を右ブレーキ終了点
Eとしたとき、前記起点A、及び起点Aから左ブレーキ
開始点B迄の距離、及び前記左ブレーキ開始点Bから前
記左ブレーキ終了点C迄の外側輪距離又は方位差又は内
外輪回転比、及び前記左ブレーキ終了点Cから前記右ブ
レーキ開始点D迄の距離、及び前記右ブレーキ開始点D
から前記右ブレーキ終了点E迄の外側輪距離又は方位差
又は内外輪回転比をそれぞれ記憶させ、その後は、前記
記憶された情報に基づいて自動回行するようにしたコン
バインの自動回行制御方法としたものである。
(実施例) 本発明の一実施例を図面により説明すると、1は圃場
の未刈部、2はコンバイン、3はコンバイン2が刈取る
一辺、4は一辺3と直交する他辺であり、最初は、オペ
レーターが手動操作して、一辺3を刈取りながら直線状
に前進する。すると、公知のように、コンバイン2の刈
刃で穀稈を刈取り、その穀稈を後部の脱穀装置に送って
脱穀するが、このとき、穀稈センサーは穀稈の有無を検
知する。しかし、コンバイン2が一辺3を過ぎると、穀
稈はなくなるから、穀稈センサーは穀稈の無いことを検
知する。即ち、一辺3は終ったことを知らせる訳であ
る。その点を起点Aにすれば、起点Aを少しばかり過ぎ
るとコンバイン2は穀稈の間から抜けるので、回行のた
め左ブレーキを掛ることになり、その左ブレーキ開始の
点を左ブレーキ開始点Bとする。左ブレーキは回行のた
め掛けるのであるから、略機体が45度位になったときが
左ブレーキ終了であり、その点を左ブレーキ終了点Cと
する。ついで、回行のため後進することになるが、この
ときの後進は他辺4に向かうため、直進で行なう。後進
後、回行のために右ブレーキを開始しなくてはならず、
その点を右ブレーキ開始点Dとし、機体が90度横向きに
なったとき、右ブレーキは終了し、その点を右ブレーキ
終了点Eとする。
の未刈部、2はコンバイン、3はコンバイン2が刈取る
一辺、4は一辺3と直交する他辺であり、最初は、オペ
レーターが手動操作して、一辺3を刈取りながら直線状
に前進する。すると、公知のように、コンバイン2の刈
刃で穀稈を刈取り、その穀稈を後部の脱穀装置に送って
脱穀するが、このとき、穀稈センサーは穀稈の有無を検
知する。しかし、コンバイン2が一辺3を過ぎると、穀
稈はなくなるから、穀稈センサーは穀稈の無いことを検
知する。即ち、一辺3は終ったことを知らせる訳であ
る。その点を起点Aにすれば、起点Aを少しばかり過ぎ
るとコンバイン2は穀稈の間から抜けるので、回行のた
め左ブレーキを掛ることになり、その左ブレーキ開始の
点を左ブレーキ開始点Bとする。左ブレーキは回行のた
め掛けるのであるから、略機体が45度位になったときが
左ブレーキ終了であり、その点を左ブレーキ終了点Cと
する。ついで、回行のため後進することになるが、この
ときの後進は他辺4に向かうため、直進で行なう。後進
後、回行のために右ブレーキを開始しなくてはならず、
その点を右ブレーキ開始点Dとし、機体が90度横向きに
なったとき、右ブレーキは終了し、その点を右ブレーキ
終了点Eとする。
つぎに、前記起点A、及び起点Aから左ブレーキ開始
点B迄の距離、及び前記左ブレーキ開始点Bから前記左
ブレーキ終了点C迄の外側輪距離(またはB−C間の方
位差、またはB−C間の内外輪回転比)、及び前記左ブ
レーキ終了点Cから前記右ブレーキ開始点D迄の距離、
及び前記右ブレーキ開始点Dから前記右ブレーキ終了点
E迄の外側輪距離(またはD−E間の方位差、またはD
−E間の内外輪回転比)をそれぞれ記憶させ、その後
は、前記記憶された情報に基づいて自動回行するように
する。
点B迄の距離、及び前記左ブレーキ開始点Bから前記左
ブレーキ終了点C迄の外側輪距離(またはB−C間の方
位差、またはB−C間の内外輪回転比)、及び前記左ブ
レーキ終了点Cから前記右ブレーキ開始点D迄の距離、
及び前記右ブレーキ開始点Dから前記右ブレーキ終了点
E迄の外側輪距離(またはD−E間の方位差、またはD
−E間の内外輪回転比)をそれぞれ記憶させ、その後
は、前記記憶された情報に基づいて自動回行するように
する。
第3図のフローチャートはブレーキ力の算出方法を示
し、第4図は制御回路を示している。
し、第4図は制御回路を示している。
(効果) 本発明は、圃場を回り刈りするコンバインの自動回行
制御方法において、作業開始のときはオペレーターの手
動操作により、圃場の一辺3から該一辺3と直交する他
辺4に手動回行し、そのとき前記一辺3に添って直進す
るコンバイン2が前記一辺3を過ぎてその穀稈センサー
がオフになった点を起点Aとし、該起点Aを過ぎると回
行のため左ブレーキを掛けるがその左ブレーキを開始し
た点を左ブレーキ開始点Bとし、そのまま前進して前記
回行のための左ブレーキは必要なくなった点を左ブレー
キ終了点Cとし、前記回行のため前記終了点Cから直線
状に後進するが前記回行のための後進終了して右ブレー
キを開始した点を右ブレーキ開始点Dとし、前記回行の
ための右ブレーキの終了点を右ブレーキ終了点Eとした
とき、前記起点A、及び起点Aから左ブレーキ開始点B
迄の距離、及び前記左ブレーキ開始点Bから前記左ブレ
ーキ終了点C迄の外側輪距離又は方位差又は内外輪回転
比、及び前記左ブレーキ終了点Cから前記右ブレーキ開
始点D迄の距離、及び前記右ブレーキ開始点Dから前記
右ブレーキ終了点E迄の外側輪距離又は方位差又は内外
輪回転比をそれぞれ記憶させ、その後は、前記記憶され
た情報に基づいて自動回行するようにしたコンバインの
自動回行制御方法としたから、穀稈センサーがオフにな
った起点Aと、左ブレーキ開始点Bと、左ブレーキ終了
点Cと、右ブレーキ開始点Dと、右ブレーキの終了点E
と、起点Aから左ブレーキ開始点B迄の距離と、左ブレ
ーキ開始点Bから左ブレーキ終了点C迄の外側輪距離又
は方位差又は内外輪回転比と、左ブレーキ終了点Cから
右ブレーキ開始点D迄の距離と、右ブレーキ開始点Dか
ら右ブレーキ終了点E迄の外側輪距離又は方位差又は内
外輪回転比とをそれぞれ記憶させればよく、その後は、
前記記憶された情報に基づいて自動回行できるので、最
小の情報で自動回行できるばかりでなく、特に、左ブレ
ーキ開始点Bから左ブレーキ終了点C迄は、外側輪距離
又は方位差又は内外輪回転比を記憶させるので、一層正
確になる特徴を有する。
制御方法において、作業開始のときはオペレーターの手
動操作により、圃場の一辺3から該一辺3と直交する他
辺4に手動回行し、そのとき前記一辺3に添って直進す
るコンバイン2が前記一辺3を過ぎてその穀稈センサー
がオフになった点を起点Aとし、該起点Aを過ぎると回
行のため左ブレーキを掛けるがその左ブレーキを開始し
た点を左ブレーキ開始点Bとし、そのまま前進して前記
回行のための左ブレーキは必要なくなった点を左ブレー
キ終了点Cとし、前記回行のため前記終了点Cから直線
状に後進するが前記回行のための後進終了して右ブレー
キを開始した点を右ブレーキ開始点Dとし、前記回行の
ための右ブレーキの終了点を右ブレーキ終了点Eとした
とき、前記起点A、及び起点Aから左ブレーキ開始点B
迄の距離、及び前記左ブレーキ開始点Bから前記左ブレ
ーキ終了点C迄の外側輪距離又は方位差又は内外輪回転
比、及び前記左ブレーキ終了点Cから前記右ブレーキ開
始点D迄の距離、及び前記右ブレーキ開始点Dから前記
右ブレーキ終了点E迄の外側輪距離又は方位差又は内外
輪回転比をそれぞれ記憶させ、その後は、前記記憶され
た情報に基づいて自動回行するようにしたコンバインの
自動回行制御方法としたから、穀稈センサーがオフにな
った起点Aと、左ブレーキ開始点Bと、左ブレーキ終了
点Cと、右ブレーキ開始点Dと、右ブレーキの終了点E
と、起点Aから左ブレーキ開始点B迄の距離と、左ブレ
ーキ開始点Bから左ブレーキ終了点C迄の外側輪距離又
は方位差又は内外輪回転比と、左ブレーキ終了点Cから
右ブレーキ開始点D迄の距離と、右ブレーキ開始点Dか
ら右ブレーキ終了点E迄の外側輪距離又は方位差又は内
外輪回転比とをそれぞれ記憶させればよく、その後は、
前記記憶された情報に基づいて自動回行できるので、最
小の情報で自動回行できるばかりでなく、特に、左ブレ
ーキ開始点Bから左ブレーキ終了点C迄は、外側輪距離
又は方位差又は内外輪回転比を記憶させるので、一層正
確になる特徴を有する。
第1図は回行パターンと記憶する点を示す平面図、第2
図は各点の記憶する情報図、第3図はブレーキの算出
図、第4図は制御回路図である。 符号の説明 1…未刈部、2…コンバイン、3…一辺、4…他辺、A
…穀稈センサーがオフになった起点、B…左ブレーキ開
始点、C…左ブレーキ終了点、D…右ブレーキ開始点、
E…右ブレーキの終了点。
図は各点の記憶する情報図、第3図はブレーキの算出
図、第4図は制御回路図である。 符号の説明 1…未刈部、2…コンバイン、3…一辺、4…他辺、A
…穀稈センサーがオフになった起点、B…左ブレーキ開
始点、C…左ブレーキ終了点、D…右ブレーキ開始点、
E…右ブレーキの終了点。
Claims (1)
- 【請求項1】圃場を回り刈りするコンバインの自動回行
制御方法において、作業開始のときはオペレーターの手
動操作により、圃場の一辺3から該一辺3と直交する他
辺4に手動回行し、そのとき前記一辺3に添って直進す
るコンバイン2が前記一辺3を過ぎてその穀稈センサー
がオフになった点を起点Aとし、該起点Aを過ぎると回
行のため左ブレーキを掛けるがその左ブレーキを開始し
た点を左ブレーキ開始点Bとし、そのまま前進して前記
回行のための左ブレーキは必要なくなった点を左ブレー
キ終了点Cとし、前記回行のため前記終了点Cから直線
状に後進するが前記回行のための後進終了して右ブレー
キを開始した点を右ブレーキ開始点Dとし、前記回行の
ための右ブレーキの終了点を右ブレーキ終了点Eとした
とき、前記起点A、及び起点Aから左ブレーキ開始点B
迄の距離、及び前記左ブレーキ開始点Bから前記左ブレ
ーキ終了点C迄の外側輪距離又は方位差又は内外輪回転
比、及び前記左ブレーキ終了点Cから前記右ブレーキ開
始点D迄の距離、及び前記右ブレーキ開始点Dから前記
右ブレーキ終了点E迄の外側輪距離又は方位差又は内外
輪回転比をそれぞれ記憶させ、その後は、前記記憶され
た情報に基づいて自動回行するようにしたコンバインの
自動回行制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62270941A JPH0822162B2 (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | コンバインの自動回行制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62270941A JPH0822162B2 (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | コンバインの自動回行制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01112903A JPH01112903A (ja) | 1989-05-01 |
| JPH0822162B2 true JPH0822162B2 (ja) | 1996-03-06 |
Family
ID=17493138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62270941A Expired - Lifetime JPH0822162B2 (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | コンバインの自動回行制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0822162B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4605622B2 (ja) * | 2001-02-07 | 2011-01-05 | 株式会社クボタ | 作業車の作業装置昇降構造 |
| JP7447934B2 (ja) * | 2022-06-13 | 2024-03-12 | 井関農機株式会社 | コンバイン |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0446499Y2 (ja) * | 1985-06-13 | 1992-11-02 |
-
1987
- 1987-10-27 JP JP62270941A patent/JPH0822162B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01112903A (ja) | 1989-05-01 |
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