JPH08238U - 錠片受け装置 - Google Patents
錠片受け装置Info
- Publication number
- JPH08238U JPH08238U JP5113093U JP5113093U JPH08238U JP H08238 U JPH08238 U JP H08238U JP 5113093 U JP5113093 U JP 5113093U JP 5113093 U JP5113093 U JP 5113093U JP H08238 U JPH08238 U JP H08238U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- box
- rotating body
- circular
- center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 錠片の係止位置を調整する際に、微調整もで
きるようにすること。 【構成】 取付ボックス1は、箱状体の底板7に円形の
凹溝8を設けてある。受具2は、箱状体の底板中央に円
形の嵌合孔11を設けてある。受具2の箱状体は、取付
ボックス1の箱状体の中に上下壁が接する状態で収容さ
れるが、取付ボックス1より幅は小さく形成され、受具
2の箱状体の他方側の側壁の外面と取付ボックス1の箱
状体の側壁の内面との間に、円錐形のばね6を介在させ
てある。表面板3は、略中央に矩形の開口部14を設け
てある。回転体4は、凹溝8と遊嵌する大きさの円形
で、偏心した位置に円形孔状にギア部17を形成してあ
り、それより小径の歯車5がそこに噛合している。歯車
5の中心部には、円形の突起部18を設けて、プラスド
ライバーの先端が係合する溝19を設けてある。
きるようにすること。 【構成】 取付ボックス1は、箱状体の底板7に円形の
凹溝8を設けてある。受具2は、箱状体の底板中央に円
形の嵌合孔11を設けてある。受具2の箱状体は、取付
ボックス1の箱状体の中に上下壁が接する状態で収容さ
れるが、取付ボックス1より幅は小さく形成され、受具
2の箱状体の他方側の側壁の外面と取付ボックス1の箱
状体の側壁の内面との間に、円錐形のばね6を介在させ
てある。表面板3は、略中央に矩形の開口部14を設け
てある。回転体4は、凹溝8と遊嵌する大きさの円形
で、偏心した位置に円形孔状にギア部17を形成してあ
り、それより小径の歯車5がそこに噛合している。歯車
5の中心部には、円形の突起部18を設けて、プラスド
ライバーの先端が係合する溝19を設けてある。
Description
【0001】
本考案は、ドア枠に取り付けられて、ラッチボルトやデッドボルト等の錠片を 係止する錠片受け装置であって、その係止位置を調整することができる錠片受け 装置に関するものである。
【0002】
従来より、係止位置を調整することができる錠片受け装置は、種々のものが提 案されている。例えば実開平4−10674号考案のものは、摺動ボックスの孔 に、円盤の偏心位置に設けた突起を嵌合し、突起に設けた係合溝にドライバーを 係合させて円盤を回転することによって、突起と共に摺動ボックスを摺動させて 調整するものである。
【0003】
上記従来例においては、円盤に設ける突起を大きく偏心させると、調整量は大 きくなるが、円盤を少し回転させても摺動ボックスが大きく摺動するので、微細 な調整が難しくなり、円盤に設ける突起を小さく偏心させると、微細な調整が可 能となるが、調整量が小さくなるという問題がある。
【0004】
本考案は、上記の問題を解決するために、取付ボックスに受具を摺動可能に収 容した錠片受け装置において、取付ボックスの底板に回転体を回転可能に配置し 、回転体の偏心位置に円形のギア部を形成してそれより小径の歯車を噛合させ、 歯車の表面に設けた操作部を、受具に設けた操作用孔に嵌合させて成るものであ る。さらに、当接突起が受止突起に当接して歯車がギア部から離脱するのを防止 するために、回転体のギア部の中心に受止突起を設けると共に、歯車の表面に当 接突起を設けて成るものである。
【0005】
歯車を回転させると、これに噛合しているギア部が送られて回転体が回転し、 ギア部は回転体の偏心位置に設けられているので、歯車は、回転すると同時に移 動し、歯車の操作部と受具の操作用孔はそれぞれの周囲で嵌合しているので、歯 車が移動すると受具も摺動する。
【0006】
図1〜図7に基づいて本考案の第1実施例を説明する。取付ボックス1は、中 央に設けた箱状体の底板7に円形の凹溝8を設け、箱状体の上下に鍔部9・9を 設けてそこに取付孔10・10を穿設してある。
【0007】 受具2は、箱状体の底板中央に円形の操作用孔11を設け、箱状体の一方側に 耳縁部12を設けその上面に突出する2条の摺動突条13・13を設けてある。 受具2の箱状体は、取付ボックス1の箱状体の中に上下壁が接する状態で収容さ れるが、取付ボックス1より幅は小さく形成され、受具2の箱状体の他方側の側 壁の外面と取付ボックス1の箱状体の側壁の内面との間に、円錐形のばね6を介 在させてある。
【0008】 表面板3は、略中央に矩形の開口部14を設け、その一側には、摺動突条13 ・13と係合する案内部15・15を、開口部14と連続するよう切り欠き形成 し、上下部には取付孔16・16を穿設してある。
【0009】 回転体4は、凹溝8と遊嵌する大きさの円形で、偏心した位置に円形孔状にギ ア部17を形成してあり、それより小径の歯車5がそこに噛合している。歯車5 の中心部には、円柱状の操作部18を設けて、プラスドライバーの先端が係合す る溝19を設けてある。図1の(A)及び図4の(A)に示すように、歯車5が 、回転体4の最も幅が大きい位置に接した状態で、歯車5の中心と回転体4の中 心が一致するようになっている。
【0010】 本考案を組み立てるには、回転体4を取付ボックス1の凹溝8の中に遊嵌して 、回転体4の円形孔状のギア部17に歯車5を噛合させ、その操作部18に操作 用孔11が嵌合するように受具2を収容し、受具2と取付ボックス1の側板の間 にばね6を挿入し、表面板3を被せて、案内部15・15を摺動突条13・13 に係合させると共に、取付孔16・16を取付ボックス1の取付孔10・10に 対応させ、木ネジ等でドア枠に取り付ける。なお、受具2の操作用孔11の周囲 に裏面側に突出する円筒状の突起部を設け、歯車5の操作部18を円形の凹溝部 として、受具2の突起部を歯車5の凹溝部に嵌合してもよい。
【0011】 組み立られた状態では、歯車5の操作部18が受具2の操作用孔11に嵌合し ていると共に、受具2が取付ボックス1の箱状体の中に上下壁が接する状態で収 容されているので、受具2及び歯車5の操作部18は、上下方向には動けず、一 緒に横方向にのみ移動するようになっている。
【0012】 調整するには、全体を取り付ける木ネジ等を緩め、プラスドライバーを歯車5 の溝19に係合させ回転させて、受具2を摺動させ、再び木ネジ等を締め付けれ ばよい。図1の(A)、図4の(A)及び図5の(A)の状態は受具2が最も右 に寄った状態で、回転体4の中心と歯車5の中心は一致している。この状態から 歯車5を左に回転させると、歯車5と回転体4のギア部17は噛合位置を変えず に一緒に少し回転し、その後、歯車5はギア部17の歯を送って噛合位置を変え ながら回転体4を左に回転させ、歯車5の操作部18は回転しながら左に移動し 、受具2も共に左に移動して、図4の(B)及び図5の(B)の状態になる。こ の状態からさらに歯車5を左に回転させると、歯車5はギア部17の歯を送って 噛合位置を変えながら回転体4を左に回転させ、歯車5の操作部18は回転しな がらさらに左に移動し、受具2も共にさらに左に移動して、図4の(C)及び図 5の(C)に示すように、歯車5が回転体4の最も幅が小さい位置に接し、受具 2が最も左に寄った状態となる。この状態からさらに歯車5を左に回転させると 、同様に歯車5はギア部17の歯を送って噛合位置を変えながら回転体4を左に 回転させるが、今度は、歯車5の操作部18は回転しながら右に移動し、受具2 も共に右に移動する。この時、受具2が図4の(B)と同じ位置にきても、図4 の(B)の状態では、歯車5は回転体4の下方に接しているのに対し、この状態 では、歯車5は回転体4の上方に接している。この状態からさらに歯車5を左に 回転させると、同様に歯車5はギア部17の歯を送って噛合位置を変えながら回 転体4を左に回転させ、図6に示すように、回転体4の最も幅が大きい位置が左 斜め上にある状態で、歯車5はそこに接する。この時、回転体4の中心と歯車5 の中心は一致している。この状態からさらに歯車5を左に回転させると、回転体 4の中心と歯車5の中心が一致していると共に、ばね6が受具2の操作用孔11 を介して歯車5の操作部18を左に付勢しているので、歯車5と回転体4のギア 部17は噛合位置を変えずに一緒に回転し、受具2は移動しない。そして、回転 体4の最も幅が大きい位置が、図4の(A)の位置つまり左にくると、最初の状 態に戻り、同じ動きを繰り返す。また、歯車5を右に回転させた場合は、回転体 4の回転が逆になるだけで、受具2の動きは同様である。
【0013】 歯車5の回転数と受具2の移動量の関係は、受具2のギア部17と歯車5の直 径の比率すなわちギア比によって変わるもので、それを変えることによって、全 体の大きさを変えなくても、微調整ができるようになる。つまり、歯車5の直径 を小さくすれば、歯車5を多く回転させても受具2が少ししか動かず、微細な調 整が可能となる。
【0014】 本実施例では、回転体4の中心と歯車5の中心が一致していると共に、ばね6 が受具2の操作用孔11を介して歯車5の操作部18を左に付勢しているので、 前述のような動きとなり、図7に示すような状態つまり回転体4の最も幅が小さ い位置が右にあって、歯車5がそこに接する状態にはならない。この状態の時に 、受具2に錠片が係止して左方向の力がかかると、歯車5とギア部17の歯の形 や材質によってはその噛合が外れたり歯が欠けたりする問題があるので、本実施 例ではこの状態にならないような構成としたが、歯の形や材質によってこの問題 を解決することは可能である。
【0015】 次に、図8〜図13に基づいて本考案の第2実施例を説明する。この第2実施 例は、第1実施例と回転体4及び歯車5の構造が相違するだけで他の構成は同じ である。回転体4は、凹溝8と遊嵌する大きさの円形で、偏心した位置に円形凹 溝状にギア部17を形成してあり、それより小径の歯車5がそこに噛合している 。ギア部17の中心には、ギア部17より小径の円形凹溝状の案内溝20を設け 、その中心に円形の受止突起21を立設してある。歯車5の表面には、中心部に 円筒状の操作部18を設けて、プラスドライバーの先端が係合する溝19を設け 、裏面の中心には当接突起22を立設してある。
【0016】 歯車5を回転させると、裏面の当接突起22が回転体4の受止突起21に接触 しながらその周りを案内溝20に沿って回転するので、歯車5とギア部17の噛 み合いがスムーズかつ確実に行なわれる。また、歯車5に回転体4のギア部17 から外れる方向に力がかかると、当接突起22が受止突起21に当接する。なお 、その他の作用は第1実施例と同じである。
【0017】
以上のように本考案によれば、受具のギア部と歯車のギア比によって、錠片を 係止する受具の調整量を小さくすることなく、微細な調整を可能にすることがで きると共に、小さい力で歯車を回転させて調整することができるという効果があ る。
【0018】 また、歯車に当接突起を設けると共に、回転体に受止突起を設けると、歯車に 回転体のギア部から外れる方向に力がかかっても、当接突起が受止突起に当接す るので、調整中や使用中に歯車が外れてしまうことがないという効果がある。
【図1】第1実施例であって、(A)は受具が最も右に
寄った状態の正面図、(B)はその状態の縦断面図であ
る。
寄った状態の正面図、(B)はその状態の縦断面図であ
る。
【図2】図1(A)の状態の横断面図である。
【図3】第1実施例の全体の分解横断面図である。
【図4】第1実施例の取付ボックス、回転体及び歯車を
組み立てた状態の正面図であって、回転体及び歯車の動
きを示すもので、(A)は歯車が最も右に寄った状態、
(B)は中間の状態、(C)は歯車が最も左に寄った状
態を示している。
組み立てた状態の正面図であって、回転体及び歯車の動
きを示すもので、(A)は歯車が最も右に寄った状態、
(B)は中間の状態、(C)は歯車が最も左に寄った状
態を示している。
【図5】第1実施例の取付ボックス、受具、回転体、歯
車及びばねを組み立てた状態の正面図であって、(A)
(B)(C)はそれぞれ図4の(A)(B)(C)に対
応する。
車及びばねを組み立てた状態の正面図であって、(A)
(B)(C)はそれぞれ図4の(A)(B)(C)に対
応する。
【図6】第1実施例の歯車が中間にある状態の、取付ボ
ックス、回転体及び歯車だけを組み立てた状態の正面図
である。
ックス、回転体及び歯車だけを組み立てた状態の正面図
である。
【図7】第1実施例の取付ボックス、回転体及び歯車だ
けを組み立てた状態の正面図であるが、本実施例の動き
を説明するためのものであってこの状態にはならない。
けを組み立てた状態の正面図であるが、本実施例の動き
を説明するためのものであってこの状態にはならない。
【図8】第2実施例であって、(A)は受具が最も右に
寄った状態の正面図、(B)はその状態の縦断面図であ
る。
寄った状態の正面図、(B)はその状態の縦断面図であ
る。
【図9】図8(A)の状態の横断面図である。
【図10】第2実施例の全体の分解横断面図である。
【図11】第2実施例の回転体の正面図である。
【図12】第2実施例の取付ボックス、回転体及び歯車
を組み立てた状態の正面図であって、回転体及び歯車の
動きを示すもので、(A)は歯車が最も右に寄った状
態、(B)は中間の状態、(C)は歯車が最も左に寄っ
た状態を示している。
を組み立てた状態の正面図であって、回転体及び歯車の
動きを示すもので、(A)は歯車が最も右に寄った状
態、(B)は中間の状態、(C)は歯車が最も左に寄っ
た状態を示している。
【図13】第2実施例の取付ボックス、受具、回転体、
歯車及びばねを組み立てた状態の正面図であって、
(A)(B)(C)はそれぞれ図12の(A)(B)
(C)に対応する。
歯車及びばねを組み立てた状態の正面図であって、
(A)(B)(C)はそれぞれ図12の(A)(B)
(C)に対応する。
1 取付ボックス 2 受具 4 回転体 5 歯車 7 底板 11 操作用孔 17 ギア部 18 操作部 21 受止突起 22 当接突起
Claims (2)
- 【請求項1】取付ボックスに受具を摺動可能に収容した
錠片受け装置において、取付ボックスの底板に回転体を
回転可能に配置し、回転体の偏心位置に円形のギア部を
形成してそれより小径の歯車を噛合させ、歯車の表面に
は操作部を設け、受具には、操作部が露出する操作用孔
を設け、歯車の操作部と受具の操作用孔をそれぞれの周
囲で嵌合させたことを特徴とする錠片受け装置。 - 【請求項2】回転体のギア部の中心に受止突起を設ける
と共に、歯車の裏面に当接突起を設け、当接突起が受止
突起に当接して歯車がギア部から離脱するのを防止する
ことを特徴とする請求項1記載の錠片受け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993051130U JP2542300Y2 (ja) | 1993-07-06 | 1993-08-26 | 錠片受け装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5-42524 | 1993-07-06 | ||
| JP4252493 | 1993-07-06 | ||
| JP1993051130U JP2542300Y2 (ja) | 1993-07-06 | 1993-08-26 | 錠片受け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08238U true JPH08238U (ja) | 1996-02-06 |
| JP2542300Y2 JP2542300Y2 (ja) | 1997-07-23 |
Family
ID=26382233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993051130U Expired - Lifetime JP2542300Y2 (ja) | 1993-07-06 | 1993-08-26 | 錠片受け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2542300Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04100772U (ja) * | 1991-01-23 | 1992-08-31 | ||
| JPH0524832U (ja) * | 1991-09-13 | 1993-03-30 | 株式会社長澤製作所 | ドア用調整受座 |
-
1993
- 1993-08-26 JP JP1993051130U patent/JP2542300Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04100772U (ja) * | 1991-01-23 | 1992-08-31 | ||
| JPH0524832U (ja) * | 1991-09-13 | 1993-03-30 | 株式会社長澤製作所 | ドア用調整受座 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2542300Y2 (ja) | 1997-07-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0978413B1 (en) | Locking structure for a reclining seat | |
| JPH05213110A (ja) | スナップ嵌合キャップを備えたヘッドランプ調整装置 | |
| JPH08238U (ja) | 錠片受け装置 | |
| JP2001087071A (ja) | リクライニング装置 | |
| JP2598850Y2 (ja) | ドアのラッチ用ストライク | |
| JP2002177084A (ja) | リクライニング装置 | |
| JP2556090Y2 (ja) | 錠片受け装置 | |
| JP2583826B2 (ja) | 錠片受け装置 | |
| JP3023309B2 (ja) | 錠片受け装置 | |
| JP4014251B2 (ja) | ドアーラッチの受け金具 | |
| JP2525343Y2 (ja) | ドアーラッチの受け金具 | |
| JPH0629384Y2 (ja) | ハンドル | |
| JP7748699B2 (ja) | 戸先錠 | |
| JPH10205209A (ja) | 二次元調整戸車 | |
| JPH0343732B2 (ja) | ||
| JP2001003609A (ja) | ラッチ受装置 | |
| JPH10238176A (ja) | ドアーラッチの受金具 | |
| JPH0626698Y2 (ja) | ドアのラッチ用ストライク | |
| JP3004266U (ja) | クレセント錠 | |
| JP2508242B2 (ja) | ワゴンの引出し施錠装置 | |
| JPH0649779Y2 (ja) | ドア用係止杆受 | |
| JP3103524B2 (ja) | 引戸錠用係止装置 | |
| JPS6224687Y2 (ja) | ||
| JP4485852B2 (ja) | 戸車装置 | |
| JP3020664U (ja) | 扉施錠装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |