JPH0824461A - ミシンの水平釜の構造 - Google Patents
ミシンの水平釜の構造Info
- Publication number
- JPH0824461A JPH0824461A JP19001594A JP19001594A JPH0824461A JP H0824461 A JPH0824461 A JP H0824461A JP 19001594 A JP19001594 A JP 19001594A JP 19001594 A JP19001594 A JP 19001594A JP H0824461 A JPH0824461 A JP H0824461A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bobbin
- hook
- sewing machine
- magnet
- permanent magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 12
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 4
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 3
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Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】オープンタイプのミシンの水平釜において、合
成樹脂製の内釜22の底面付近に永久磁石14を配設す
ると共に永久磁石と内釜のボビン室22bとの間に鉄鋼
板等からなる透磁性材料24を埋設し、永久磁石と透磁
性材料との間に磁気回路が形成されるように構成し、浮
遊磁束の影響がボビン室側に及ぶの防止できるようにし
た。 【効果】ミシンの水平釜の外釜の回転中に発生する内釜
のあばれ現象が抑制され、それによる騒音が低減すると
共に金属製下糸ボビン使用時の縫い調子不良が防止でき
る。
成樹脂製の内釜22の底面付近に永久磁石14を配設す
ると共に永久磁石と内釜のボビン室22bとの間に鉄鋼
板等からなる透磁性材料24を埋設し、永久磁石と透磁
性材料との間に磁気回路が形成されるように構成し、浮
遊磁束の影響がボビン室側に及ぶの防止できるようにし
た。 【効果】ミシンの水平釜の外釜の回転中に発生する内釜
のあばれ現象が抑制され、それによる騒音が低減すると
共に金属製下糸ボビン使用時の縫い調子不良が防止でき
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ミシンの水平釜の構造
に関する。
に関する。
【0002】
【従来の技術】図2は水平釜を示すもので、水平釜2
は、外釜4に内釜6が装着され、外釜4にはねじ歯車8
が一体的に取り付けられており、ねじ歯車8に係合する
歯車(図示せず)により、外釜4が回転させられるよう
になっている。
は、外釜4に内釜6が装着され、外釜4にはねじ歯車8
が一体的に取り付けられており、ねじ歯車8に係合する
歯車(図示せず)により、外釜4が回転させられるよう
になっている。
【0003】同図に示す水平釜はオープンタイプの水平
釜である。オープンタイプの水平釜とは、内釜6のスラ
スト上下方向位置の規制を、スラスト下方向に関しては
内釜6のレース面6aの下面を外釜4のレース面4aの
上面で規制し、スラスト上方向に関しては、内釜6が角
板10および針板12の下面、更には内釜6に対する可
動回転止め(図示せず)の下面により縫い糸が通過可能
な隙間を隔てて規制する、即ち内釜6をスラスト上方向
位置に関しては移動可能な余地を残して規制をするタイ
プのものである。
釜である。オープンタイプの水平釜とは、内釜6のスラ
スト上下方向位置の規制を、スラスト下方向に関しては
内釜6のレース面6aの下面を外釜4のレース面4aの
上面で規制し、スラスト上方向に関しては、内釜6が角
板10および針板12の下面、更には内釜6に対する可
動回転止め(図示せず)の下面により縫い糸が通過可能
な隙間を隔てて規制する、即ち内釜6をスラスト上方向
位置に関しては移動可能な余地を残して規制をするタイ
プのものである。
【0004】このようなタイプの水平釜では、外釜4の
回転中に内釜6の上下方向位置が不安定になり、内釜6
が外釜4から浮き上がったり飛び出したり外釜4に対し
てあばれる場合があり、その結果騒音を発生したり、ま
た縫い調子不良の原因になる。従来この問題の防止策の
1例として永久磁石の吸引力を利用したものがある。
回転中に内釜6の上下方向位置が不安定になり、内釜6
が外釜4から浮き上がったり飛び出したり外釜4に対し
てあばれる場合があり、その結果騒音を発生したり、ま
た縫い調子不良の原因になる。従来この問題の防止策の
1例として永久磁石の吸引力を利用したものがある。
【0005】即ち、図2において内釜6の下面に永久磁
石14(以後磁石14)を配設し、磁石14により金属
製の外釜4との間に吸引力を作用させ、内釜6を外釜4
に吸引させて回転中における内釜6の上下方向の位置を
安定させるようにしたものがある。
石14(以後磁石14)を配設し、磁石14により金属
製の外釜4との間に吸引力を作用させ、内釜6を外釜4
に吸引させて回転中における内釜6の上下方向の位置を
安定させるようにしたものがある。
【0006】内釜6には下糸ボビン室6bが形成され、
下糸Tは下糸ボビン室6bに収納された下糸ボビン16
から引き出され糸調子付与部18を経由してミシンの針
板12の上面に引き出される。このようなオープンタイ
プの水平釜では、下糸ボビン室6aに収納される下糸ボ
ビン16が合成樹脂製の場合は、磁石14の吸引力が下
糸ボビン16には作用しないが、磁石に吸引される金属
製の下糸ボビンの場合は、下糸ボビンが磁石14に吸引
され、その影響で下糸張力が増加し縫い調子が不良にな
るという問題があった。
下糸Tは下糸ボビン室6bに収納された下糸ボビン16
から引き出され糸調子付与部18を経由してミシンの針
板12の上面に引き出される。このようなオープンタイ
プの水平釜では、下糸ボビン室6aに収納される下糸ボ
ビン16が合成樹脂製の場合は、磁石14の吸引力が下
糸ボビン16には作用しないが、磁石に吸引される金属
製の下糸ボビンの場合は、下糸ボビンが磁石14に吸引
され、その影響で下糸張力が増加し縫い調子が不良にな
るという問題があった。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明が解決しようと
する課題は、内釜の下面に磁石を配設し、金属製の外釜
との間に吸引力を作用させ、内釜の外釜に対する上下方
向の位置を安定させるようにし、従来のように内釜が外
釜に対してあばれて、その結果騒音を発生したり、縫い
調子不良になるのを防止し、かつ下糸ボビン室に収納さ
れる下糸ボビンが金属製の場合でも磁石の浮遊磁束の影
響を受けないようにし、従来の縫い調子が不良になると
いう問題を解決することである。
する課題は、内釜の下面に磁石を配設し、金属製の外釜
との間に吸引力を作用させ、内釜の外釜に対する上下方
向の位置を安定させるようにし、従来のように内釜が外
釜に対してあばれて、その結果騒音を発生したり、縫い
調子不良になるのを防止し、かつ下糸ボビン室に収納さ
れる下糸ボビンが金属製の場合でも磁石の浮遊磁束の影
響を受けないようにし、従来の縫い調子が不良になると
いう問題を解決することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は前記した従来技
術の課題を解決するために、内釜のスラスト方向位置の
規制を、スラスト下方向については外釜により規制し、
スラスト上方向については針板および角板等により縫糸
が通過可能な隙間を隔てて規制するオープンタイプのミ
シンの水平釜において、合成樹脂製の内釜の底面付近に
永久磁石を配設すると共に磁石と内釜のボビン室との間
に透磁性材料を埋設し永久磁石と透磁性材料の間に磁気
回路が形成されるように構成した。
術の課題を解決するために、内釜のスラスト方向位置の
規制を、スラスト下方向については外釜により規制し、
スラスト上方向については針板および角板等により縫糸
が通過可能な隙間を隔てて規制するオープンタイプのミ
シンの水平釜において、合成樹脂製の内釜の底面付近に
永久磁石を配設すると共に磁石と内釜のボビン室との間
に透磁性材料を埋設し永久磁石と透磁性材料の間に磁気
回路が形成されるように構成した。
【0009】
【発明の作用】本発明によれば、オープンタイプの水平
釜において、内釜の底面付近に磁石を配設すると共に磁
石と内釜のボビン室との間に透磁性材料を埋設し、永久
磁石と透磁性材料の間に磁気回路が形成されるように構
成し、浮遊磁束の影響がボビン室側に及ぶのを防止でき
るようにしたので、ミシンの水平釜の外釜の回転中に発
生する内釜のあばれ現象が抑制され、それによる騒音が
低減すると共に金属製下糸ボビン使用時の縫い調子不良
が防止できる。
釜において、内釜の底面付近に磁石を配設すると共に磁
石と内釜のボビン室との間に透磁性材料を埋設し、永久
磁石と透磁性材料の間に磁気回路が形成されるように構
成し、浮遊磁束の影響がボビン室側に及ぶのを防止でき
るようにしたので、ミシンの水平釜の外釜の回転中に発
生する内釜のあばれ現象が抑制され、それによる騒音が
低減すると共に金属製下糸ボビン使用時の縫い調子不良
が防止できる。
【0010】
【実施例】以下本発明を実施例により説明する。図1に
示す水平釜は、図2に示す水平釜と同様にオープンタイ
プの水平釜で、図1で図2と同じ部品、部位には同一の
符号を付して詳細な説明は省略する。
示す水平釜は、図2に示す水平釜と同様にオープンタイ
プの水平釜で、図1で図2と同じ部品、部位には同一の
符号を付して詳細な説明は省略する。
【0011】図1に示す水平釜は図1に示すのと同様に
オープンタイプの水平釜である。内釜22のスラスト上
下方向位置の規制を、スラスト下方向に関しては内釜2
2のレース面22aの下面を外釜4のレース面4aの上
面で規制し、スラスト上方向に関しては、内釜22が角
板10および針板12の下面、更には内釜22に対する
可動回転止め(図示せず)の下面により縫い糸が通過可
能な隙間を隔てて規制している。
オープンタイプの水平釜である。内釜22のスラスト上
下方向位置の規制を、スラスト下方向に関しては内釜2
2のレース面22aの下面を外釜4のレース面4aの上
面で規制し、スラスト上方向に関しては、内釜22が角
板10および針板12の下面、更には内釜22に対する
可動回転止め(図示せず)の下面により縫い糸が通過可
能な隙間を隔てて規制している。
【0012】水平釜20の内釜22にはボビン室22b
が形成され、下糸Tはボビン室22bに収納された下糸
ボビン16から引き出され糸調子付与部18を経由して
ミシンの針板12の上面に引き出される。
が形成され、下糸Tはボビン室22bに収納された下糸
ボビン16から引き出され糸調子付与部18を経由して
ミシンの針板12の上面に引き出される。
【0013】同図において内釜22の下面に磁石14を
配設し、外釜4との間に吸引力を作用させ、内釜22を
外釜4に吸引させて外釜4の回転中における内釜22の
上下方向の位置を安定させている。また内釜22の磁石
14とボビン室22bとの間には磁石14との間に鉄鋼
板等の透磁性材料24を埋設している。
配設し、外釜4との間に吸引力を作用させ、内釜22を
外釜4に吸引させて外釜4の回転中における内釜22の
上下方向の位置を安定させている。また内釜22の磁石
14とボビン室22bとの間には磁石14との間に鉄鋼
板等の透磁性材料24を埋設している。
【0014】このように構成することにより、磁石14
と透磁性材料22との間に磁気回路が形成され、浮遊磁
束がボビン室側に及ぶのが防止できる。従って磁石に吸
引される金属製下糸ボビンを使用した場合も、磁石14
の影響を受けず従来例のように縫い調子が不良になると
いう問題を防止できる。
と透磁性材料22との間に磁気回路が形成され、浮遊磁
束がボビン室側に及ぶのが防止できる。従って磁石に吸
引される金属製下糸ボビンを使用した場合も、磁石14
の影響を受けず従来例のように縫い調子が不良になると
いう問題を防止できる。
【0015】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、オープン
タイプの水平釜において、内釜の底面付近に磁石を配設
すると共に磁石と内釜のボビン室との間に透磁性材料を
埋設し、永久磁石と透磁性材料の間に磁気回路が形成さ
れるように構成し、浮遊磁束の影響がボビン室側に及ぶ
のを防止できるようにしたので、ミシンの水平釜の外釜
の回転中に発生する内釜のあばれ現象が抑制され、それ
による騒音が低減すると共に金属製下糸ボビン使用時の
縫い調子不良が防止できる。
タイプの水平釜において、内釜の底面付近に磁石を配設
すると共に磁石と内釜のボビン室との間に透磁性材料を
埋設し、永久磁石と透磁性材料の間に磁気回路が形成さ
れるように構成し、浮遊磁束の影響がボビン室側に及ぶ
のを防止できるようにしたので、ミシンの水平釜の外釜
の回転中に発生する内釜のあばれ現象が抑制され、それ
による騒音が低減すると共に金属製下糸ボビン使用時の
縫い調子不良が防止できる。
【図1】 本発明の実施例の水平釜の縦断面図
【図2】 従来例の水平釜の縦断面図
4 外釜 10 角板 12 針板 14 永久磁石 20 水平釜 22 内釜 24 透磁性材料
Claims (1)
- 【請求項1】内釜のスラスト方向位置の規制を、スラス
ト下方向については外釜により規制し、スラスト上方向
については針板および角板等により縫糸が通過可能な隙
間を隔てて規制するオープンタイプのミシンの水平釜に
おいて、合成樹脂製の内釜の底面付近に永久磁石を配設
すると共に磁石と内釜のボビン室との間に鉄鋼板等から
なる透磁性材料を埋設したことを特徴とするミシンの水
平釜の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19001594A JPH0824461A (ja) | 1994-07-20 | 1994-07-20 | ミシンの水平釜の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19001594A JPH0824461A (ja) | 1994-07-20 | 1994-07-20 | ミシンの水平釜の構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0824461A true JPH0824461A (ja) | 1996-01-30 |
Family
ID=16250955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19001594A Pending JPH0824461A (ja) | 1994-07-20 | 1994-07-20 | ミシンの水平釜の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0824461A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1640490A1 (en) * | 2004-09-28 | 2006-03-29 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Horizontal rotary hook for sewing machine |
| CZ300763B6 (cs) * | 2000-04-28 | 2009-08-05 | Juki Corporation | Vodorovne otocný clunek šicího stroje |
| JP2010115376A (ja) * | 2008-11-13 | 2010-05-27 | Janome Sewing Mach Co Ltd | ミシンの水平回転釜 |
-
1994
- 1994-07-20 JP JP19001594A patent/JPH0824461A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CZ300763B6 (cs) * | 2000-04-28 | 2009-08-05 | Juki Corporation | Vodorovne otocný clunek šicího stroje |
| EP1640490A1 (en) * | 2004-09-28 | 2006-03-29 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Horizontal rotary hook for sewing machine |
| JP2006094905A (ja) * | 2004-09-28 | 2006-04-13 | Brother Ind Ltd | 水平回転釜 |
| US7171914B2 (en) | 2004-09-28 | 2007-02-06 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Horizontal rotary hook for sewing machine |
| JP2010115376A (ja) * | 2008-11-13 | 2010-05-27 | Janome Sewing Mach Co Ltd | ミシンの水平回転釜 |
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