JPH0825022A - 自在式堰破断機 - Google Patents
自在式堰破断機Info
- Publication number
- JPH0825022A JPH0825022A JP18510094A JP18510094A JPH0825022A JP H0825022 A JPH0825022 A JP H0825022A JP 18510094 A JP18510094 A JP 18510094A JP 18510094 A JP18510094 A JP 18510094A JP H0825022 A JPH0825022 A JP H0825022A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- machine body
- center
- gravity
- around
- axial center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims abstract description 10
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 6
- 238000005266 casting Methods 0.000 abstract description 11
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D31/00—Cutting-off surplus material, e.g. gates; Cleaning and working on castings
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T225/00—Severing by tearing or breaking
- Y10T225/30—Breaking or tearing apparatus
- Y10T225/371—Movable breaking tool
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来の鋳物堰破断機は湯道や押湯を破断して
取り除く作業で刃板の動く加工方向に制約があったの
で、これを改良し、加工の自由度が増大した鋳物堰破断
機を提供する。 【構成】 機体20の胴体22に外挿固定され、両側に
一対の軸15a,15が突設され、回動自在に機体20
の重心を吊る軸受箱15と、前記軸15a,15aにそ
れぞれ枢着されたU字形の支持金物13と、この支持金
物13の上端に取り付けられ、回動自在な旋回継手12
とから構成される。
取り除く作業で刃板の動く加工方向に制約があったの
で、これを改良し、加工の自由度が増大した鋳物堰破断
機を提供する。 【構成】 機体20の胴体22に外挿固定され、両側に
一対の軸15a,15が突設され、回動自在に機体20
の重心を吊る軸受箱15と、前記軸15a,15aにそ
れぞれ枢着されたU字形の支持金物13と、この支持金
物13の上端に取り付けられ、回動自在な旋回継手12
とから構成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は鋳物製造工程において、
鋳物の本体から、湯道または押湯を、堰の部分より分離
する自在式堰破断機に関するものである。
鋳物の本体から、湯道または押湯を、堰の部分より分離
する自在式堰破断機に関するものである。
【0002】従来、鋳物堰破断機として例えば本出願人
が提案した実公昭2−31250号に示すものがある。
このような従来の鋳物堰破断機は、図4の(a)に示す
ように、堰破断機3の後部の吊手1aをシャックル4を
介してチェーン,ロープ等の連結物2で吊下する30度
吊りの構造や、図4の(b)に示すように堰破断機3の
中間の吊手1bをシャックル4を介してチェーン、ロー
プ等の連結物2で吊下する水平吊りの構造であった。従
って、その加工範囲は2点鎖線で示すように、図4の
(a)の場合は外方へ傾斜した帯状の半円形の範囲であ
り、(b)の場合は、略垂直な帯状の半円形の範囲であ
った。
が提案した実公昭2−31250号に示すものがある。
このような従来の鋳物堰破断機は、図4の(a)に示す
ように、堰破断機3の後部の吊手1aをシャックル4を
介してチェーン,ロープ等の連結物2で吊下する30度
吊りの構造や、図4の(b)に示すように堰破断機3の
中間の吊手1bをシャックル4を介してチェーン、ロー
プ等の連結物2で吊下する水平吊りの構造であった。従
って、その加工範囲は2点鎖線で示すように、図4の
(a)の場合は外方へ傾斜した帯状の半円形の範囲であ
り、(b)の場合は、略垂直な帯状の半円形の範囲であ
った。
【0003】その欠点をカバーするため、連結物2の上
端を走行滑車に取り付けたり、ゼンマイ式バランサーに
連結したりして、その範囲を拡大して使用していた。
端を走行滑車に取り付けたり、ゼンマイ式バランサーに
連結したりして、その範囲を拡大して使用していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、前記従来の
堰破断機は、下記のような欠点があった。 (1) 吊下げ機構の吊り位置が堰破断機の重心から離れて
いるので、その自重の影響により使用範囲に制約があっ
た。 (2) 吊り機構の自在性が少ないので、刃板先端を鋳物押
湯などの間に押し込む際、特定の方向性に制約があっ
た。
堰破断機は、下記のような欠点があった。 (1) 吊下げ機構の吊り位置が堰破断機の重心から離れて
いるので、その自重の影響により使用範囲に制約があっ
た。 (2) 吊り機構の自在性が少ないので、刃板先端を鋳物押
湯などの間に押し込む際、特定の方向性に制約があっ
た。
【0005】(3) 前記欠点により、従来の堰破断機では
適用できない鋳物がある。また、これらの欠点を補った
上で適用する鋳物でも鋳造法案の変更が必要となってい
た。
適用できない鋳物がある。また、これらの欠点を補った
上で適用する鋳物でも鋳造法案の変更が必要となってい
た。
【0006】本発明は前述した事情に鑑みてなされたも
のであり、鋳物堰破断機の重心近くを吊下し、3箇所を
回動自在に形成した自在式の堰破断機を提供するもので
ある。
のであり、鋳物堰破断機の重心近くを吊下し、3箇所を
回動自在に形成した自在式の堰破断機を提供するもので
ある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、機体の胴体の
略重心を通る横断面外周に装着され、リング状で、機体
の軸心を中心に回動自在な軸受箱と、この軸受箱の軸心
と直交する両側の軸にそれぞれ枢着されたU字形の支持
金物と、この支持金物の上端に取り付けられ、回動自在
な旋回継手とより成り、前記旋回接手は、チェーン、ロ
ープ等の連結物に接続されて吊下されていることを特徴
とするものである。
略重心を通る横断面外周に装着され、リング状で、機体
の軸心を中心に回動自在な軸受箱と、この軸受箱の軸心
と直交する両側の軸にそれぞれ枢着されたU字形の支持
金物と、この支持金物の上端に取り付けられ、回動自在
な旋回継手とより成り、前記旋回接手は、チェーン、ロ
ープ等の連結物に接続されて吊下されていることを特徴
とするものである。
【0008】
【作用】機体(鋳物堰破断機)の重心は略軸心上にある
ので、この軸心を中心に回動自在で、胴体の略重心を通
り、かつ軸心と直交する両側に軸が支持金物に枢着され
た軸受箱は、機体の重心を吊る機能を有している。
ので、この軸心を中心に回動自在で、胴体の略重心を通
り、かつ軸心と直交する両側に軸が支持金物に枢着され
た軸受箱は、機体の重心を吊る機能を有している。
【0009】また、前記軸を中心にした機体の先端の上
下方向の動きと、旋回継手による機体の先端の左右方向
の動きにより、刃板21の先端は、図2に2点鎖線で示
すような略半球面上を動く。
下方向の動きと、旋回継手による機体の先端の左右方向
の動きにより、刃板21の先端は、図2に2点鎖線で示
すような略半球面上を動く。
【0010】
【実施例】以下、添付図に基づいて本発明の実施例を詳
細に説明する。図1,2,3において、20は機体(堰
破断機)、10は吊具で、機体20の胴体22の重心を
通る横断面外周には、軸受箱15が機体の軸心を中心に
回動自在に装着されている。その構造は、ラジアル形の
回転軸受15bの内環が胴体22の外周に外挿固定さ
れ、外環に直接一対の軸15a,15aが立設される
か、または外環に固定されたリング状の金物に軸で15
a,15aが立設されている。前記軸15a,15aは
軸受箱15の軸心(機体の軸心)と直交している。13
は支持金物で、U字形の先端付近が前記軸15a,15
aに回動自在に枢着されている。
細に説明する。図1,2,3において、20は機体(堰
破断機)、10は吊具で、機体20の胴体22の重心を
通る横断面外周には、軸受箱15が機体の軸心を中心に
回動自在に装着されている。その構造は、ラジアル形の
回転軸受15bの内環が胴体22の外周に外挿固定さ
れ、外環に直接一対の軸15a,15aが立設される
か、または外環に固定されたリング状の金物に軸で15
a,15aが立設されている。前記軸15a,15aは
軸受箱15の軸心(機体の軸心)と直交している。13
は支持金物で、U字形の先端付近が前記軸15a,15
aに回動自在に枢着されている。
【0011】前記支持金物13に曲折した頂点である上
端には、回動自在な旋回継手12が取り付けられてい
る。この旋回継手12はシャックル2aを介して連結物
としてのチェーン2で図示しない直上の固定物から吊下
されている。但し、前記連結物としてはチェーン2でな
くロープ等であってもよい。図において、23は操作ハ
ンドル、24は揺れ止めハンドルである。
端には、回動自在な旋回継手12が取り付けられてい
る。この旋回継手12はシャックル2aを介して連結物
としてのチェーン2で図示しない直上の固定物から吊下
されている。但し、前記連結物としてはチェーン2でな
くロープ等であってもよい。図において、23は操作ハ
ンドル、24は揺れ止めハンドルである。
【0012】本発明の堰破断機の動作について説明す
る。図2に示すように、操作ハンドル23及び揺れ止め
ハンドル24をそれぞれ右,左の手で把持し、両手を回
動させると機体20は軸心の回りに回動し、刃板21の
開く位置を変えることができるので、どのような方向の
湯道や押湯でも適応できる。
る。図2に示すように、操作ハンドル23及び揺れ止め
ハンドル24をそれぞれ右,左の手で把持し、両手を回
動させると機体20は軸心の回りに回動し、刃板21の
開く位置を変えることができるので、どのような方向の
湯道や押湯でも適応できる。
【0013】また、ハンドル23,24を握って、上下
方向には軸15a,15aを中心に回動し、左右方向に
は旋回接手12を中心に回動する。さらに、ハンドル2
3,24を握って斜め方向にも動かすことができる。こ
の場合は軸15a,15aと旋回接手12とが同時に動
くのである。従って、刃板21の先端は、図2に2点鎖
線で示すように、略半球面上を動くことが可能である。
前記円球面は、機体20がチェーン2で吊下されている
ので、機体20を前後させたり、さらにはチェーン2の
上端をゼンマイ式バランサーに連結して機体20を上下
動可能にすることにより前後、上下に移動するので、さ
らに自由度が増加する。
方向には軸15a,15aを中心に回動し、左右方向に
は旋回接手12を中心に回動する。さらに、ハンドル2
3,24を握って斜め方向にも動かすことができる。こ
の場合は軸15a,15aと旋回接手12とが同時に動
くのである。従って、刃板21の先端は、図2に2点鎖
線で示すように、略半球面上を動くことが可能である。
前記円球面は、機体20がチェーン2で吊下されている
ので、機体20を前後させたり、さらにはチェーン2の
上端をゼンマイ式バランサーに連結して機体20を上下
動可能にすることにより前後、上下に移動するので、さ
らに自由度が増加する。
【0014】
【発明の効果】以上、詳細に説明した本発明によれば、
従来のものに比較して、特定方向しか使用できないとい
う制約がなく、使用範囲が帯状の範囲から、面に拡大さ
れており、走行滑車、ゼンマイ式バランサー、吊りチェ
ーン等の使用により、さらに使用範囲が拡大される。
従来のものに比較して、特定方向しか使用できないとい
う制約がなく、使用範囲が帯状の範囲から、面に拡大さ
れており、走行滑車、ゼンマイ式バランサー、吊りチェ
ーン等の使用により、さらに使用範囲が拡大される。
【図1】本発明の一実施例を示す斜視図である。
【図2】本発明の一実施例を示す作業範囲の説明図であ
る。
る。
【図3】本発明の自在吊具の旋回継手を除く部分が取り
付けられた鋳物堰破断機の図で、(a)は底面を、
(b)は側面を、(c)は正面をそれぞれ表す。
付けられた鋳物堰破断機の図で、(a)は底面を、
(b)は側面を、(c)は正面をそれぞれ表す。
【図4】従来の鋳物堰破断機の説明図で、(a)は30
度吊り、(b)は水平吊りの状態を示す。
度吊り、(b)は水平吊りの状態を示す。
2 チェーン(連結物) 10 吊具 12 旋回継手 13 支持金物 15 軸受箱 15a 軸 20 機体(鋳物堰破断機) 22 胴体
Claims (1)
- 【請求項1】 機体の胴体の略重心を通る横断面外周に
装着され、リング状で、機体の軸心を中心に回動自在な
軸受箱と、 この軸受箱の軸心と直交する両側の軸にそれぞれ枢着さ
れたU字形の支持金物と、 この支持金物の上端に取り付けられ、回動自在な旋回継
手とより成り、 前記旋回接手は、チェーン、ロープ等の連結物に接続さ
れて吊下されていることを特徴とする自在式堰破断機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18510094A JPH0825022A (ja) | 1994-07-15 | 1994-07-15 | 自在式堰破断機 |
| US08/367,942 US5630538A (en) | 1994-07-15 | 1995-01-03 | Flexible type casting gate breaking machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18510094A JPH0825022A (ja) | 1994-07-15 | 1994-07-15 | 自在式堰破断機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0825022A true JPH0825022A (ja) | 1996-01-30 |
Family
ID=16164859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18510094A Pending JPH0825022A (ja) | 1994-07-15 | 1994-07-15 | 自在式堰破断機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5630538A (ja) |
| JP (1) | JPH0825022A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7140414B1 (en) | 2004-10-20 | 2006-11-28 | Hayes Lemmerz International, Inc. | Method of removing a gate remnant from a casting |
| US9457401B2 (en) * | 2012-05-24 | 2016-10-04 | LGT Manufacturing Co., Inc. | Riser breaker assembly |
| CN102886402A (zh) * | 2012-07-06 | 2013-01-23 | 浙江师范大学 | 滑砧式液压折断机 |
| AU353180S (en) * | 2013-04-22 | 2014-01-08 | Equalizer International Ltd | Separator |
| US11583867B2 (en) * | 2020-06-16 | 2023-02-21 | Anders Ragnarsson | Self-powered concrete/steel structure disassembling apparatus |
| USD1045559S1 (en) * | 2023-12-21 | 2024-10-08 | RenQuip Limited | Wedge |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE291948C (ja) * | ||||
| FR2452988A1 (fr) * | 1979-04-04 | 1980-10-31 | Fonderie Meca Ste Bretonne | Dispositif de demasselottage par coin hydraulique |
| US4402443A (en) * | 1981-04-13 | 1983-09-06 | Amsted Industries Incorporated | Riser removal device |
| GB2172227B (en) * | 1985-03-14 | 1988-08-10 | Sermec Engineering Ltd | Hydraulic wedge unit |
| NO870246L (no) * | 1987-01-21 | 1988-07-22 | August Sandstad | Loepbrekker. |
| SU1526903A1 (ru) * | 1987-11-23 | 1989-12-07 | Московский Чугунолитейный Завод "Станколит" | Устройство дл обрубки и зачистки лить |
| SU1600924A1 (ru) * | 1988-05-04 | 1990-10-23 | Кустанайский Дизельный Завод | Установка дл отламывани литниковых систем от отливок |
-
1994
- 1994-07-15 JP JP18510094A patent/JPH0825022A/ja active Pending
-
1995
- 1995-01-03 US US08/367,942 patent/US5630538A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5630538A (en) | 1997-05-20 |
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