JPH08263456A - 診断制御装置 - Google Patents
診断制御装置Info
- Publication number
- JPH08263456A JPH08263456A JP7062851A JP6285195A JPH08263456A JP H08263456 A JPH08263456 A JP H08263456A JP 7062851 A JP7062851 A JP 7062851A JP 6285195 A JP6285195 A JP 6285195A JP H08263456 A JPH08263456 A JP H08263456A
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- Japan
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- diagnostic
- control
- processing
- card
- cpu
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- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 24
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 101100310335 Arabidopsis thaliana SIN2 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 1
- 238000002405 diagnostic procedure Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 CPUを並列接続させた情報処理装置におい
て、複数のCPU該同時に軽度な障害を起こした場合、
その障害処理を各々独立に行なうことによりシステムへ
の再組み込みを高速化させる。 【構成】 物理的に1枚のカード上に搭載される4つの
CPU2−1〜2−4を1つのグループと考え、このカ
ード内に診断プロセッサ(DGP)からの指示により起
動する制御記憶2−7を設け、異なるカードえ同時に障
害が発生した場合、DGPからは双方の制御記憶を独立
に起動させることにより障害処理を行なう。
て、複数のCPU該同時に軽度な障害を起こした場合、
その障害処理を各々独立に行なうことによりシステムへ
の再組み込みを高速化させる。 【構成】 物理的に1枚のカード上に搭載される4つの
CPU2−1〜2−4を1つのグループと考え、このカ
ード内に診断プロセッサ(DGP)からの指示により起
動する制御記憶2−7を設け、異なるカードえ同時に障
害が発生した場合、DGPからは双方の制御記憶を独立
に起動させることにより障害処理を行なう。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、診断制御装置、特にそ
れぞれが複数のCPUを搭載する複数のカードと診断プ
ロセッサ(以下DGPと記す)をバス接続して構成され
た情報処理装置における診断制御装置に関する。
れぞれが複数のCPUを搭載する複数のカードと診断プ
ロセッサ(以下DGPと記す)をバス接続して構成され
た情報処理装置における診断制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、情報処理装置に分野では、シング
ルプロセッサによる性能が重視されていた為、密結合単
位にDGPが存在し、またCPUが少なかった為、密結
合を構成する各CPUとDGP間には個別に診断バスが
あり、診断制御はこの診断バスを使うことによりDGP
から直接可能であった。
ルプロセッサによる性能が重視されていた為、密結合単
位にDGPが存在し、またCPUが少なかった為、密結
合を構成する各CPUとDGP間には個別に診断バスが
あり、診断制御はこの診断バスを使うことによりDGP
から直接可能であった。
【0003】しかし、CPUを複数個搭載したカードを
バス接続などにより並列接続させた情報処理装置では、
DGPと各CPU間に診断バスを1対1に接続させるに
は、物理的に限度ある。そこで、従来、各カード内にハ
ードウエアによる診断制御部を設け、DGPからの指示
を受けそれに応じた制御をハードウエアのみで行ってい
る。
バス接続などにより並列接続させた情報処理装置では、
DGPと各CPU間に診断バスを1対1に接続させるに
は、物理的に限度ある。そこで、従来、各カード内にハ
ードウエアによる診断制御部を設け、DGPからの指示
を受けそれに応じた制御をハードウエアのみで行ってい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の診断制
御装置では、DGPからの代表的な処理としてリセッ
ト、処理設定、構成制御、障害処理だけを考えても診断
制御部をオールハードウエアで構成した場合、DGP−
CPU間の中継点に過ぎず、制御はDGPからこまめに
指示を送り、処理内容によってはその都度正常に完了し
たことを確認するリプライを受けなければならない為、
同時に複数のカードに対し行える処理は限られ、2つ以
上のカードに違った処理を出す場合は、DGPで先の処
理が完了したことを確認してからだすケースが大半でC
PUの数が多ければ多いほど処理が遅れるという問題点
がある。
御装置では、DGPからの代表的な処理としてリセッ
ト、処理設定、構成制御、障害処理だけを考えても診断
制御部をオールハードウエアで構成した場合、DGP−
CPU間の中継点に過ぎず、制御はDGPからこまめに
指示を送り、処理内容によってはその都度正常に完了し
たことを確認するリプライを受けなければならない為、
同時に複数のカードに対し行える処理は限られ、2つ以
上のカードに違った処理を出す場合は、DGPで先の処
理が完了したことを確認してからだすケースが大半でC
PUの数が多ければ多いほど処理が遅れるという問題点
がある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の装置は、演算部
とシステム制御部により構成される中央処理部を1カー
ド上に複数個搭載させ、該カードを並列接続させた情報
処理装置における診断制御装置において、各カード内に
障害処理と診断制御を行うルーチンを格納する制御記憶
を設け、障害発生時に前記ルーチンを起動させることに
より診断プロセッサへの報告を行うと共に、DGPから
の指示によりカード内の診断制御をカード毎に並行して
行う。
とシステム制御部により構成される中央処理部を1カー
ド上に複数個搭載させ、該カードを並列接続させた情報
処理装置における診断制御装置において、各カード内に
障害処理と診断制御を行うルーチンを格納する制御記憶
を設け、障害発生時に前記ルーチンを起動させることに
より診断プロセッサへの報告を行うと共に、DGPから
の指示によりカード内の診断制御をカード毎に並行して
行う。
【0006】
【作用】本発明は、制御記憶を設けることによりDGP
とCPUカード間でリセット、初期設定、構成制御等の
処理を特定のCPUに対し継続的に行ったり、1つの処
理のみを行えるコマンドを設け、DGPからはケースに
応じて必要なコマンドを発行することにより診断制御部
内の制御記憶を起動させることにより行い、DGPは送
ったコマンドが正常に処理されたことを示す正常リプラ
イが一定時間内に戻ったことにより処理が完了したこと
を認識できる。
とCPUカード間でリセット、初期設定、構成制御等の
処理を特定のCPUに対し継続的に行ったり、1つの処
理のみを行えるコマンドを設け、DGPからはケースに
応じて必要なコマンドを発行することにより診断制御部
内の制御記憶を起動させることにより行い、DGPは送
ったコマンドが正常に処理されたことを示す正常リプラ
イが一定時間内に戻ったことにより処理が完了したこと
を認識できる。
【0007】又、通常運用中、CPUカード内で何らか
の障害が発生した場合も診断制御部内の制御記憶を起動
させ、その障害が直ちにシステムを停止すべく重度な障
害であるか、一部のCPUのみを論理的にシステムから
切り離すことによりシステムの運用は継続的に行える軽
度の障害であるかを判別させ、重度な障害時にはDGP
にシステム停止を指示し、軽度な障害時には切り離した
CPUを報告し、CPUの診断制御についてはDGPか
らのコマンド処理で行う。
の障害が発生した場合も診断制御部内の制御記憶を起動
させ、その障害が直ちにシステムを停止すべく重度な障
害であるか、一部のCPUのみを論理的にシステムから
切り離すことによりシステムの運用は継続的に行える軽
度の障害であるかを判別させ、重度な障害時にはDGP
にシステム停止を指示し、軽度な障害時には切り離した
CPUを報告し、CPUの診断制御についてはDGPか
らのコマンド処理で行う。
【0008】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
説明する。
説明する。
【0009】図2は本発明の一実施例を示す図であり、
それぞれが4つのCPUを搭載させたCPUカード1−
1〜1−4と、主記憶1−5を構成する1枚のカードを
バス接続させ、各カード1−1〜1−5と診断プロセッ
サ1−6間に専用パスを設けている。
それぞれが4つのCPUを搭載させたCPUカード1−
1〜1−4と、主記憶1−5を構成する1枚のカードを
バス接続させ、各カード1−1〜1−5と診断プロセッ
サ1−6間に専用パスを設けている。
【0010】各CPUカードの構成は同一であり、図1
に示すように、4つのCPU2−1〜2−4と、システ
ム制御部2−5と、制御記憶2−7を備えた診断制御部
2−6とにより構成される。診断制御部2−6内の制御
記憶2−7は図3に示すように、リセット処理3−1、
初期設定処理3−2、構成制御処理3−3、障害処理3
−4、診断処理3−5の各ルーチンを記憶する。更に、
CPUで障害が発生した場合の処理フローを図4及び図
5に示す。
に示すように、4つのCPU2−1〜2−4と、システ
ム制御部2−5と、制御記憶2−7を備えた診断制御部
2−6とにより構成される。診断制御部2−6内の制御
記憶2−7は図3に示すように、リセット処理3−1、
初期設定処理3−2、構成制御処理3−3、障害処理3
−4、診断処理3−5の各ルーチンを記憶する。更に、
CPUで障害が発生した場合の処理フローを図4及び図
5に示す。
【0011】通常稼働中、CPUカード1−1内のCP
U2−1で障害が発生した場合、同一カード1−1内の
障害処理ルーチン3−4が起動し、診断制御部2−6へ
障害発生が報告され、診断制御部内の制御記憶2−7に
起動がかかり、発生した障害がシステムを停止すべく重
度な障害であった場合、制御記憶2−7からはDGP1
−6に対しシステム停止指示が出され、DGP1−6が
認知すると共にシステムダウンとなる。
U2−1で障害が発生した場合、同一カード1−1内の
障害処理ルーチン3−4が起動し、診断制御部2−6へ
障害発生が報告され、診断制御部内の制御記憶2−7に
起動がかかり、発生した障害がシステムを停止すべく重
度な障害であった場合、制御記憶2−7からはDGP1
−6に対しシステム停止指示が出され、DGP1−6が
認知すると共にシステムダウンとなる。
【0012】一方、発生した障害がCPU2−1のみを
論理的にシステムから切り離すことによりシステムの継
続的な運用に支障を来さない軽度な障害である場合、制
御記憶2−7からはDGP1−6に対し切り離すユニッ
ト(この場合、CPU2−1)を報告する。DGP1−
6は、各カード内の診断制御部に対しCPU2−1がシ
ステムから切り離されたことを報告する。各カード内の
診断制御部では、制御記憶部内の構成制御ルーチン3−
3が起動しCPU2−1とのインタフェースを論理的に
切り離す。更に、CPUカード1−1の制御記憶2−7
はCPU2−1の障害情報を主記憶1−5の障害情報格
納領域に送出する。
論理的にシステムから切り離すことによりシステムの継
続的な運用に支障を来さない軽度な障害である場合、制
御記憶2−7からはDGP1−6に対し切り離すユニッ
ト(この場合、CPU2−1)を報告する。DGP1−
6は、各カード内の診断制御部に対しCPU2−1がシ
ステムから切り離されたことを報告する。各カード内の
診断制御部では、制御記憶部内の構成制御ルーチン3−
3が起動しCPU2−1とのインタフェースを論理的に
切り離す。更に、CPUカード1−1の制御記憶2−7
はCPU2−1の障害情報を主記憶1−5の障害情報格
納領域に送出する。
【0013】DGP1−6は、全カードからのリプライ
を受けるとCPUカード1−1内の診断制御部2−6に
対しCPU2−1のリセットを指示する。CPUカード
1−1の診断制御部2−6より制御記憶2−7内のリセ
ット処理ルーチン3−1が起動しCPU2−1がリセッ
トされる。
を受けるとCPUカード1−1内の診断制御部2−6に
対しCPU2−1のリセットを指示する。CPUカード
1−1の診断制御部2−6より制御記憶2−7内のリセ
ット処理ルーチン3−1が起動しCPU2−1がリセッ
トされる。
【0014】DGP1−6はCPUカード1−1の診断
制御部2−6よりリプライを受けると、CPUカード1
−1内の診断制御部2−6に対しCPU2−1へのFW
ロードを指示する。CPUカード1−1の診断制御部2
−6より制御記憶2−7内の初期設定処理ルーチン3−
2が起動し、CPU2−1へFWがロードされる。
制御部2−6よりリプライを受けると、CPUカード1
−1内の診断制御部2−6に対しCPU2−1へのFW
ロードを指示する。CPUカード1−1の診断制御部2
−6より制御記憶2−7内の初期設定処理ルーチン3−
2が起動し、CPU2−1へFWがロードされる。
【0015】DGP1−6はCPUカード1−1の診断
制御部2−6よりリプライを受けると、CPUカード1
−1内の診断制御部2−6に対しCPU2−1へのテス
トプログラム起動を指示する。CPUカード1−1の診
断制御部2−6より制御記憶内2−7の診断処理ルーチ
ン3−5が起動し、CPU2−1ではテストプログラム
が実行される。テストプログラム実行において障害の再
発の有無をDGP1−6へ報告する。
制御部2−6よりリプライを受けると、CPUカード1
−1内の診断制御部2−6に対しCPU2−1へのテス
トプログラム起動を指示する。CPUカード1−1の診
断制御部2−6より制御記憶内2−7の診断処理ルーチ
ン3−5が起動し、CPU2−1ではテストプログラム
が実行される。テストプログラム実行において障害の再
発の有無をDGP1−6へ報告する。
【0016】DGP1−6は障害再発によりCPU2−
1に固定障害有りと見なし以降CPU12−1切り離し
状態で運用を継続する。又、障害再発無であればCPU
2−1の再度組み込み可能と見なし全カードの診断制御
部2−6に対し、CPU2−1のシステムへの組み込み
を報告する。各カード内の診断制御部2−6より制御記
憶部2−7内の構成制御ルーチン3−3が起動しCPU
2−1とのインタフェースが論理的に接続される。これ
以降、システムは障害発生以前と同状態で稼働する。
1に固定障害有りと見なし以降CPU12−1切り離し
状態で運用を継続する。又、障害再発無であればCPU
2−1の再度組み込み可能と見なし全カードの診断制御
部2−6に対し、CPU2−1のシステムへの組み込み
を報告する。各カード内の診断制御部2−6より制御記
憶部2−7内の構成制御ルーチン3−3が起動しCPU
2−1とのインタフェースが論理的に接続される。これ
以降、システムは障害発生以前と同状態で稼働する。
【0017】以上、図4に示すフローに沿って1つの障
害発生時の処理過程を説明したが、2つの障害が同時に
起きた場合、図4に示すリセット処理ルーチン、処理設
定処理ルーチン、診断処理ルーチンは同時に起動させる
ことも可能である。
害発生時の処理過程を説明したが、2つの障害が同時に
起きた場合、図4に示すリセット処理ルーチン、処理設
定処理ルーチン、診断処理ルーチンは同時に起動させる
ことも可能である。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、グループ
(カード)単位のCPUに診断制御専用の制御記憶を設
けたことにより、所望のCPUに対しDGPが必要とす
る処理をコマンドを発行するだけで可能である。又、本
発明はCPUを複数個並列接続させたシステムにおいて
は、異なるグループで発生した障害においては、その処
理を個別に実行できる為、従来に比べて障害処理が高速
化される。
(カード)単位のCPUに診断制御専用の制御記憶を設
けたことにより、所望のCPUに対しDGPが必要とす
る処理をコマンドを発行するだけで可能である。又、本
発明はCPUを複数個並列接続させたシステムにおいて
は、異なるグループで発生した障害においては、その処
理を個別に実行できる為、従来に比べて障害処理が高速
化される。
【図1】図2に示した各CPUカードの詳細図である。
【図2】本発明の一実施例のブロック図である。
【図3】図2に示した制御記憶部内に保持する制御ルー
チンの一例を示す図である。
チンの一例を示す図である。
【図4】本発明における障害発生時の処理フローチャー
トである。
トである。
【図5】本発明における障害発生時の図4に続く処理フ
ローチャートである。
ローチャートである。
1−1〜1−4 CPUカード 1−5 主記憶 1−6 診断プロセッサ(DGP) 2−1〜2−4 CPU 2−5 システム制御部 2−6 診断制御部 2−7 制御記憶。
Claims (2)
- 【請求項1】 演算部とシステム制御部により構成され
る中央処理部を1カード上に複数個搭載させ、該カード
を並列接続させた情報処理装置における診断制御装置に
おいて、各カード内に障害処理と診断制御を行うルーチ
ンを格納する制御記憶を設け、障害発生時に前記ルーチ
ンを起動させることにより診断プロセッサへの報告を行
うと共に、前記診断プロセッサからの指示によりカード
内の診断制御をカード毎に並行して行う診断制御装置。 - 【請求項2】 前記障害が重障害か否かを前記カード内
で判断して前記診断プロセッサに報告し、該診断プロセ
ッサは重障害ならシステムを停止し、重障害でなければ
障害プロセッサへは障害情報の出力、他のプロセッサへ
は障害プロセッサの切り離しを指示することを特徴とす
る請求項1記載の診断処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7062851A JPH08263456A (ja) | 1995-03-22 | 1995-03-22 | 診断制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7062851A JPH08263456A (ja) | 1995-03-22 | 1995-03-22 | 診断制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08263456A true JPH08263456A (ja) | 1996-10-11 |
Family
ID=13212233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7062851A Pending JPH08263456A (ja) | 1995-03-22 | 1995-03-22 | 診断制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08263456A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008003652A (ja) * | 2006-06-20 | 2008-01-10 | Hitachi Ltd | 回路基板の診断方法、回路基板およびcpuユニット |
| JP2008293276A (ja) * | 2007-05-24 | 2008-12-04 | Sony Corp | デジタルシネマ再生装置、上映中断対応方法及びプログラム |
| US8230260B2 (en) | 2010-05-11 | 2012-07-24 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Method and system for performing parallel computer tasks |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02244252A (ja) * | 1989-03-17 | 1990-09-28 | Hitachi Ltd | マルチプロセッサシステム |
| JPH04149660A (ja) * | 1990-10-09 | 1992-05-22 | Oki Electric Ind Co Ltd | マルチプロセッサシステム |
| JPH0535706A (ja) * | 1991-07-31 | 1993-02-12 | Nec Corp | マルチプロセツサシステム |
| JPH05120129A (ja) * | 1991-05-15 | 1993-05-18 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 多重バンク大域メモリ・カード |
-
1995
- 1995-03-22 JP JP7062851A patent/JPH08263456A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02244252A (ja) * | 1989-03-17 | 1990-09-28 | Hitachi Ltd | マルチプロセッサシステム |
| JPH04149660A (ja) * | 1990-10-09 | 1992-05-22 | Oki Electric Ind Co Ltd | マルチプロセッサシステム |
| JPH05120129A (ja) * | 1991-05-15 | 1993-05-18 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 多重バンク大域メモリ・カード |
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| US7870428B2 (en) | 2006-06-20 | 2011-01-11 | Hitachi, Ltd. | Method of diagnosing circuit board, circuit board, and CPU unit |
| JP2008293276A (ja) * | 2007-05-24 | 2008-12-04 | Sony Corp | デジタルシネマ再生装置、上映中断対応方法及びプログラム |
| US8230260B2 (en) | 2010-05-11 | 2012-07-24 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Method and system for performing parallel computer tasks |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980428 |