JPH082760B2 - ホイールローダのキャビン構造 - Google Patents

ホイールローダのキャビン構造

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JPH082760B2
JPH082760B2 JP63233134A JP23313488A JPH082760B2 JP H082760 B2 JPH082760 B2 JP H082760B2 JP 63233134 A JP63233134 A JP 63233134A JP 23313488 A JP23313488 A JP 23313488A JP H082760 B2 JPH082760 B2 JP H082760B2
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cabin
wheel loader
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堅二 池田
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02FDREDGING; SOIL-SHIFTING
    • E02F9/00Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
    • E02F9/16Cabins, platforms, or the like, for drivers
    • E02F9/163Structures to protect drivers, e.g. cabins, doors for cabins; Falling object protection structure [FOPS]; Roll over protection structure [ROPS]

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mining & Mineral Resources (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Body Structure For Vehicles (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、後部に運転部を配備した機体の後部端に、
バックホウ装置を着脱自在に連結するとともに、前記運
転部を覆うキャビンを備えたホイールローダのキャビン
構造に関する。
〔従来の技術〕
上記ホイールローダにおいて、従来では、機体後部に
バックホウ装置を連結する場合と連結しない場合との夫
々において、各々、別構成のキャビンを取付けるよう構
成するのが一般的であった。
〔発明が解決しようとする課題〕
機体後部端にバックホウ装置を連結する場合には、運
転部の機体後部側位置にバックホウ装置専用の操作部を
キャビン内方に装着する必要があるため、フロントロー
ダ作業時における後部側が平坦な一般的なキャビンでは
対応できないので、上記の如く各々別構造のキャビンを
必要とするのであるが、バックホウ装置連結作業時にキ
ャビン全体を交換しなければならず作業上の煩しさがあ
るとともに、少なくとも二種類のキャビンを用意する必
要があり、費用面において無駄が生じる欠点があった。
本発明は、上記不都合点を解消することを目的として
いる。
〔課題を解決するための手段〕
本発明にかかるホイールローダのキャビン構造は、後
部に運転部を配備した機体の後部端に、バックホウ装置
を着脱自在に連結するとともに、前記運転部を覆うキャ
ビンを備えたホイールローダのキャビン構造であって、
前記キャビンを、前記運転部を車体後端部位まで覆う後
方開放状態のキャビン本体と、このキャビン本体の後部
開口を閉止する着脱自在な後部ドアとで構成するととも
に、この後部ドアを、前記バックホウ装置の前端部に備
えられた操作部及び足載せ部を内装可能な後方膨らみ形
状で、かつ、前記操作部及び足載せ部を前記キャビン本
体と前記後部ドアの内向き面との間の空間に入り込ませ
ることのできる開放部を下端部に備えて構成し、前記キ
ャビン本体の後端面と、前記機体の後端面とをほぼ面一
に構成してあることを特徴構成とする。
かかる特徴構成によるその作用・効果は次の通りであ
る。
〔作用〕
つまり、機体後部にバックホウ装置を連結する場合に
は、後方膨らみ形状の前記後部ドアをキャビン本体に連
結することで、その後部ドアの後方膨らみ箇所及びキャ
ビン本体内の空間部に、その後部ドアの下端部の開放部
を通してバックホウ装置の操作部や足載せ部を配設でき
るとになるから、通常、狭く形成される運転部後部のキ
ャビン内方に前記操作部及び足載せ部を配置させること
ができて、後向き姿勢でも操縦操作が可能となる、しか
も、フロントローダ作業装置においては、バックホウ装
置を取外すとともに前記後部ドアを取外し、平坦な地の
後部ドアを取付けることで、余計な後方側への突出を抑
制して、コンパクトに機体を構成することができ、キャ
ビンの密閉性を保持できる。
〔発明の効果〕
従って、本発明によれば、バックホウ装置の連結時あ
るいは非連結時の夫々において、キャビン本体を共用す
ることができ、後部ドアのみを交換することによって対
応できるので、キャビン全体を取換えるものに比較し
て、費用負担を軽減することができる。しかも、取換え
作業は、重量の小さな後部ドアのみを運搬すればよく、
作業が楽に短時間で行えるのである。
〔実施例〕 以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図に本発明に係るキャビン(A)を装備したホイ
ールローダを示している。このホイールローダは、前部
車体(1)と後部車体(2)とを縦軸芯(P)周りに相
対揺動自在に枢支連結して、後部車体(2)に配備した
ステアリングハンドル(3)の回動操作に伴って伸縮駆
動される油圧シリンダ(4)によって相対揺動して旋回
走行を行えるよう構成してある。前部車体(1)の前部
には、昇降用油圧シリンダ(5)によって昇降揺動する
昇降アーム(6)、昇降アーム(6)の先端に枢支連結
した掘削用バケット(7)、揺動用油圧シリンダ(8)
によって前記バケット(7)を揺動させる揺動アーム
(9)等から成るフロントローダ装置(10)を連結して
あり、後部車体(2)にはエンジン(図示せず)を内装
するとともに、上部に搭乗運転部(12)を配設し、この
運転部(12)を覆うキャビン(A)を取付けてある。そ
して、後部車体(2)の後端には、着脱自在にバックホ
ウ装置(13)を連結してあり、このバックホウ装置(1
3)の前部上方には操作部(14)及び足置き部(20)を
備え、運転部(12)における運転座席(15)は、運転者
が前方向き姿勢でステアリング操作及びフロントローダ
作業操作を行う状態と、後方向き姿勢でバックホウ装置
(13)の操作を行う状態とに縦軸芯周りに回動並びに固
定自在に構成してある。
次に、前記キャビン(A)の構造について説明する。
第4図に示すように、前記キャビン(A)は、運転部
(12)を後部車体(2)の後端部位まで覆う後方開放状
態のキャビン本体(16)と後部開口を閉止する着脱自在
な後部ドア(17)とで構成してあり、キャビン本体(1
6)は、前部面及び左右両側の多くの部分を透光性のガ
ラス板(18)で構成し、運転者の視界を大きくして作業
を効率よく行えるようにしてある。又、第3図に示すよ
うに、キャビン本体(16)の後端面(16a)と、機体と
しての後部車体(2)の後端面(2a)とをほぼ面一状に
構成している。
そして、第2図にも示すように、前記後部ドア(17)
は、バックホウ装置(13)に備えられた操作部(14)及
び運転部(12)における後部側運転ステップ部(19)に
連なる足載せ部(20)を内装可能の後方膨らみ形状に構
成し、かつ、後部ドア(17)の下端部に前記操作部(1
4)及び運転部(12)を入り込みさせることのできる開
放部を設けている。
さらに、後部ドア(17)は、金属製枠体(21)以外の
大部分を透光性のガラス板(18)で構成し、運転者の視
界を広くさせて、安全に効率のよい作業を行えるよう構
成してある。前記足載せ部(20)は操作部(14)の側部
にボルト連結してある。そして、この後部ドア(17)は
その上端縁を、左右二箇所のヒンジ(22),(22)を介
してキャビン本体(16)に、横軸芯周りに揺動開放自在
に枢支してある。前記両ヒンジ(22),(22)は、キャ
ビン本体(16)の後端に内装した門型フレーム(23)に
固着した取付座(24),(24)に取外し可能にボルト連
結してある。又、左右両側下方部位における両面側に固
定した係止部材(25),(25)を、キャビン本体(16)
の対応する部位に付設したバックル式ロック部材(2
6),(26)に係止させることで閉止姿勢で位置固定並
びに解除操作自在に係止するよう構成してある。
第5図に前記門型フレーム(23)下端の車体への取付
け部を示している。該フレーム(23)の下端には、車体
へのボルト連結用の取付板(31)を固着し、この取付板
(31)の四角隅を夫々後部車体フレーム(32)にボルト
連結してある。ここで、後部外側方位置における連結ボ
ルト(33)をキャビン(A)内方側から締付け固定し難
いので、キャビン(A)外側方から能率よく取付けるこ
とができるよう構成してある。つまり、キャビン本体
(16)の左右側部後下端の枠体(21)の角部に切欠き
(34)を形成し、この切欠(34)を通して前記連結ボル
ト(33)を取付けるよう構成するとともに、ボルト締結
後は、カバー部材(35)により切欠き(34)を閉塞する
よう構成してある。そして、前記切欠き(34)の内周縁
内面にカバー連結用連結部材(36)を固着してあり、カ
バー部材(35)装着後において、このカバー部材(35)
の外表面とキャビン本体(16)の枠体(21)外表面とが
ほぼ面一となるよう構成してある。
フロントローダ作業のみを行い、バックホウ装置(1
3)による堀起こし作業を行わない場合には、第3図に
示すように、バックホウ装置(13)を後部車体(2)か
ら取外すとともに、前記後部ドア(17)をキャビン本体
(16)から取外し、扁平な構造の後部ドア(17a)を取
付けるよう構成してある。この後部ドア(17a)も同様
に、上縁に取付けた左右一対のヒンジ(22),(22)を
キャビン本体(16)の取付座(24),(24)にボルト連
結して、横軸芯周りに開閉揺動自在に構成してある。そ
して、前記後部ドア(17a)の両側部上方部位において
外周フレーム部(21a)に固着したステー(27),(2
7)と、キャビン本体(16)側の門型フレーム(23)の
両側部の上下中央部位に固着したステー(28),(28)
とにわたって、ボールジョイント(29),(29)を介し
てガススプリング(30),(30)を架設し、後部ドア
(17a)がガススプリング(30),(30)で開付勢する
とともに、開状態で位置保持可能に構成してある。又、
前記後膨らみ形状の後部ドア(17)と同様に、バックル
式ロック部材(26),(26)で閉状態でロック並びに解
除自在に構成してある。
上記したような構成にすることによって、バックホウ
装置(13)の連結時及び非連結時の夫々において、キャ
ビン本体(16)を共用することができ、後部ドア(1
7),(17a)のみを交換すればよく、各々別構造のキャ
ビンを用意する必要がなく費用面で負担の軽減が図れる
とともに、交換作業も容易なものとなるのである。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする
為に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構
造に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係るホイールローダのキャビン構造の実
施例を示し、第1図はバックホウ装置装着時の全体側面
図、第2図はキャビン内部の要部平面図、第3図はバッ
クホウ装置取外し時の全体側面図、第4図はキャビンの
分解斜視図、第5図は門型フレーム固定部の斜視図であ
る。 (2)……機体、(2a)……後端面、(12)……運転
部、(13)……バックホウ装置、(14)……操作部、
(16)……キャビン本体、(16a)……後端面、(17)
……後部ドア、(20)……足載せ部、(A)……キャビ
ン。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】後部に運転部(12)を配備した機体(2)
    の後部端に、バックホウ装置(13)を着脱自在に連結す
    るとともに、前記運転部(12)を覆うキャビン(A)を
    備えたホイールローダのキャビン構造であって、前記キ
    ャビン(A)を、前記運転部(12)を車体後端部位まで
    覆う後方開放状態のキャビン本体(16)と、このキャビ
    ン本体(16)の後部開口を閉止する着脱自在な後部ドア
    (17)とで構成するとともに、この後部ドア(17)を、
    前記バックホウ装置(13)の前端部に備えられた操作部
    (14)及び足載せ部(20)を内装可能な後方膨らみ形状
    で、かつ、前記操作部(14)及び足載せ部(20)を前記
    キャビン本体(16)と前記後部ドア(17)の内向き面と
    の間の空間に入り込ませることのできる開放部を下端部
    に備えて構成し、前記キャビン本体(16)の後端面(16
    a)と、前記機体(2)の後端面(2a)とをほぼ面一に
    構成してあるホイールローダのキャビン構造。
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