JPH0828951B2 - Vtr用モータ - Google Patents
Vtr用モータInfo
- Publication number
- JPH0828951B2 JPH0828951B2 JP58203694A JP20369483A JPH0828951B2 JP H0828951 B2 JPH0828951 B2 JP H0828951B2 JP 58203694 A JP58203694 A JP 58203694A JP 20369483 A JP20369483 A JP 20369483A JP H0828951 B2 JPH0828951 B2 JP H0828951B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- motor
- vtr
- rotor
- tooth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
- H02K7/14—Structural association with mechanical loads, e.g. with hand-held machine tools or fans
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K29/00—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices
- H02K29/14—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with speed sensing devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (利用分野) 本発明は、VTR用モータに係り、特に、リール機能を
備えているVTRのキャプスタンモータに、さらにフロン
トローディングの機能を追加したVTR用モータに関す
る。
備えているVTRのキャプスタンモータに、さらにフロン
トローディングの機能を追加したVTR用モータに関す
る。
(背景) 従来のVTRにおいて、モータから駆動力を受けている
部品又は機能は、大別して、キャプスタン、ドラム、リ
ール等の部品および、ローディング又はフロントローデ
ィング等の機能がある。これらの部品又は機能は、1個
のモータから単独に駆動力を受けているものもあれば、
1個のモータの駆動力を共用しているものもある。
部品又は機能は、大別して、キャプスタン、ドラム、リ
ール等の部品および、ローディング又はフロントローデ
ィング等の機能がある。これらの部品又は機能は、1個
のモータから単独に駆動力を受けているものもあれば、
1個のモータの駆動力を共用しているものもある。
後者の例としては、キャプスタンモータに、リール駆
動を兼用させているものがある。これは、キャプスタン
モータとしての性能を損なわない範囲でリール駆動にも
併用出来るため、現在、実用化されている。このような
兼用によって、VTRの小型軽量化、価格低減等の効果が
ある。
動を兼用させているものがある。これは、キャプスタン
モータとしての性能を損なわない範囲でリール駆動にも
併用出来るため、現在、実用化されている。このような
兼用によって、VTRの小型軽量化、価格低減等の効果が
ある。
そこで、さらに、VTRを小形軽量化するという観点に
立ち、モータ側から構成を再検討すると、機能がキャプ
スタンと別個になっている、フロントローディングの機
能を、キャプスタンモータに取込むことが考えられる。
立ち、モータ側から構成を再検討すると、機能がキャプ
スタンと別個になっている、フロントローディングの機
能を、キャプスタンモータに取込むことが考えられる。
しかし、現在のキャプスタンモータは、既に形状、寸
法共、限界近くまで改善されており、キャプスタンモー
タに、如何に、フロントローディング機能を取り込むか
が問題点である。
法共、限界近くまで改善されており、キャプスタンモー
タに、如何に、フロントローディング機能を取り込むか
が問題点である。
(目的) 本発明の目的は、リール駆動機能を備えているVTRの
キャプスタンモータに、駆動力の低下をきたすことな
く、フロントローディングの機能を追加することにあ
る。また、本発明の他の目的は、VTRの小形軽量化を図
ることにある。
キャプスタンモータに、駆動力の低下をきたすことな
く、フロントローディングの機能を追加することにあ
る。また、本発明の他の目的は、VTRの小形軽量化を図
ることにある。
(概要) 本発明の特徴は、ロータ側にFG用マグネット、ステー
タ側にFG検出素子を設けたリール駆動を兼用させたキャ
プスタンモータにおいて、該FG用マグネットの周外表面
の一部又は全部に歯型を形成し、該歯型からフロントロ
ーディング機能用の回転トルクを得るようにした点にあ
る。
タ側にFG検出素子を設けたリール駆動を兼用させたキャ
プスタンモータにおいて、該FG用マグネットの周外表面
の一部又は全部に歯型を形成し、該歯型からフロントロ
ーディング機能用の回転トルクを得るようにした点にあ
る。
(実施例) 以下に本発明を実施例によって説明する。第1図は本
発明の第1実施例のVTR用モータの断面図を示す。
発明の第1実施例のVTR用モータの断面図を示す。
図に於て、1はロータであり、次のような構造に作ら
れている。すなわち、シャフト2の一端に、ベルト用溝
Aを設けたプーリ3が固定されている。プーリ3には、
磁性材料よりなるケース6が固定されており、該ケース
6の円筒部の内径面には、モータ用マグネット4が該円
筒部の外径面には、FG(Frequency Generator、以下、F
Gと略す)用マグネット5が固定されている。
れている。すなわち、シャフト2の一端に、ベルト用溝
Aを設けたプーリ3が固定されている。プーリ3には、
磁性材料よりなるケース6が固定されており、該ケース
6の円筒部の内径面には、モータ用マグネット4が該円
筒部の外径面には、FG(Frequency Generator、以下、F
Gと略す)用マグネット5が固定されている。
一方、7はステータであり、磁性材料よりなるヨーク
8に、マグネットワイヤ9を巻回してコイルとしたもの
を、ボス10を介してハウジング11に、ねじ12で固定した
構造を有している。
8に、マグネットワイヤ9を巻回してコイルとしたもの
を、ボス10を介してハウジング11に、ねじ12で固定した
構造を有している。
13はボールベアリングで、前記ボス10の中心部両端に
設置されている。このボールベアリング13によって、ロ
ータ1はステータ7に、回転自在に支承されている。14
はロータ1のマグネット4の極性を検出するホール素
子、15はロータ1のFGマグネット5に着極されたN,Sの
極性(図示せず)を電気信号として検出するFG検出素子
であり、例えば、磁気抵抗素子などで作られている。ホ
ール素子14とFG検出素子15はいづれも、ステータ7に固
定されている。
設置されている。このボールベアリング13によって、ロ
ータ1はステータ7に、回転自在に支承されている。14
はロータ1のマグネット4の極性を検出するホール素
子、15はロータ1のFGマグネット5に着極されたN,Sの
極性(図示せず)を電気信号として検出するFG検出素子
であり、例えば、磁気抵抗素子などで作られている。ホ
ール素子14とFG検出素子15はいづれも、ステータ7に固
定されている。
以上のような構成を有する本実施例のブラシレスモー
タに於て、回転力は、図示されていない公知の制御回路
により、ヨーク8に巻付けられたコイル9に電流を流
し、ロータ1のマグネット4の極性位置をホール素子14
によって検出し、該ホール素子14の検出信号によって前
記電流を通電、遮断することにより、発生させられる。
なお、この時、磁気回路はケース6、および、マグネッ
ト4と、ヨーク8の間に構成される。
タに於て、回転力は、図示されていない公知の制御回路
により、ヨーク8に巻付けられたコイル9に電流を流
し、ロータ1のマグネット4の極性位置をホール素子14
によって検出し、該ホール素子14の検出信号によって前
記電流を通電、遮断することにより、発生させられる。
なお、この時、磁気回路はケース6、および、マグネッ
ト4と、ヨーク8の間に構成される。
上記のようなブラシレスモータに於て、キャプスタン
の機能は、シャフト2から直接テープ(図示なし)を駆
動することによって得られる。一方、リール機能は、プ
ーリ3の溝Aからベルトを用いて駆動力をリールに伝達
することによって得られる。これらの機能は従来と同様
に達成される。
の機能は、シャフト2から直接テープ(図示なし)を駆
動することによって得られる。一方、リール機能は、プ
ーリ3の溝Aからベルトを用いて駆動力をリールに伝達
することによって得られる。これらの機能は従来と同様
に達成される。
次に、フロントローディング機能は、下記のようにし
て達成される。すなわち、ロータ1に於て、ケース6の
円筒部外周面に固定されているFG用マグネット5の、FG
検出素子15に対面していない部分に、歯車のごとき歯B
を形成する。そして、この歯Bとフロントローディング
機能側の伝達子16とを噛み合わさせる。
て達成される。すなわち、ロータ1に於て、ケース6の
円筒部外周面に固定されているFG用マグネット5の、FG
検出素子15に対面していない部分に、歯車のごとき歯B
を形成する。そして、この歯Bとフロントローディング
機能側の伝達子16とを噛み合わさせる。
このようにすることにより、ロータ1の回転は、前記
歯Bを介して、歯車で構成された伝達子6に伝えられ、
さらにフロントローディング機構に伝達される。なお、
伝達子16は、常に歯Bと噛み合っているため、ロータ1
が回転している時はいつも回転するが、伝達子16とフロ
ントローディング機構との間には、クラッチ等が介在し
ているため、伝達子16に伝えられた駆動力は選択的にフ
ロントローディング機構に伝えられる。
歯Bを介して、歯車で構成された伝達子6に伝えられ、
さらにフロントローディング機構に伝達される。なお、
伝達子16は、常に歯Bと噛み合っているため、ロータ1
が回転している時はいつも回転するが、伝達子16とフロ
ントローディング機構との間には、クラッチ等が介在し
ているため、伝達子16に伝えられた駆動力は選択的にフ
ロントローディング機構に伝えられる。
本実施例におけるFG用マグネット5は、ナイロン樹脂
等をベースとした。プラスチッケマグネットが最適であ
り、ケース6に該プラスチックマグネットを接着後、歯
切りして製作しても良い。しかし、FG用マグネット5そ
のものを、アウトサートでケース6に密着させる時、成
形型で歯Bを同時に製作してしまう方法が最も簡単であ
る。
等をベースとした。プラスチッケマグネットが最適であ
り、ケース6に該プラスチックマグネットを接着後、歯
切りして製作しても良い。しかし、FG用マグネット5そ
のものを、アウトサートでケース6に密着させる時、成
形型で歯Bを同時に製作してしまう方法が最も簡単であ
る。
第2図は、本発明の他の実施例の要部平面図を示し、
ロータ側から見たモータの平面図を示す。図において、
17は磁極を示し、他の符号は第1図と同じもの又は同等
物を示す。この実施例は、FG用マグネット5のFG検出素
子15に対面した部分をも歯形に成形した。すなわちFG用
マグネット5の表面をすべて歯型に成形した点で前記第
1実施例と異なる。
ロータ側から見たモータの平面図を示す。図において、
17は磁極を示し、他の符号は第1図と同じもの又は同等
物を示す。この実施例は、FG用マグネット5のFG検出素
子15に対面した部分をも歯形に成形した。すなわちFG用
マグネット5の表面をすべて歯型に成形した点で前記第
1実施例と異なる。
本実施例によれば、前記歯形の歯幅が大きくなるの
で、歯形の機械的強度が大きくなる反面、歯形のピッチ
すなわち磁極17のピッチが大きくなり、磁極数17が多数
とれなくなる。したがって、FG機能が低下する。
で、歯形の機械的強度が大きくなる反面、歯形のピッチ
すなわち磁極17のピッチが大きくなり、磁極数17が多数
とれなくなる。したがって、FG機能が低下する。
ちなみに、前記第1実施例では、FGマグネット5の磁
極のピッチが約0.1mmにできるのに対し、前記第2実施
例では、約0.8mmになる。
極のピッチが約0.1mmにできるのに対し、前記第2実施
例では、約0.8mmになる。
なお、上記実施例では歯Bから伝達子16を介して得ら
れるトルクはフロントローディング機構に伝達されてい
るが、このトルクはフロントローディングに限らずリー
ル駆動やテープロード等に使用することも出来る。
れるトルクはフロントローディング機構に伝達されてい
るが、このトルクはフロントローディングに限らずリー
ル駆動やテープロード等に使用することも出来る。
また、前記実施例は、プーリ3の溝Aからベルトを用
いてリール機構に回転トルクを伝達する構成であった
が、これを溝のないプーリ、いわゆる「ボス」に置き換
えてもよいことは明らかである。
いてリール機構に回転トルクを伝達する構成であった
が、これを溝のないプーリ、いわゆる「ボス」に置き換
えてもよいことは明らかである。
(効果) 本発明によれば、キャプスタンモータのFG用マグネッ
ト5の外周面の一部又は全部に、トルク伝達用の歯を設
けたので、キャプスタンモータに、リール駆動機能ばか
りでなく、フロントローディング機構をも追加すること
ができる。また、この追加にあたって、モータの駆動力
の低下をきたすことがなく、寸法、重量等の増加がな
い。さらに、従来のフロントローディング機能用のモー
タを削除できるので、VTR用のモータに要する費用を大
幅に低減でき、かつVTRの小形軽量化を図ることができ
る。
ト5の外周面の一部又は全部に、トルク伝達用の歯を設
けたので、キャプスタンモータに、リール駆動機能ばか
りでなく、フロントローディング機構をも追加すること
ができる。また、この追加にあたって、モータの駆動力
の低下をきたすことがなく、寸法、重量等の増加がな
い。さらに、従来のフロントローディング機能用のモー
タを削除できるので、VTR用のモータに要する費用を大
幅に低減でき、かつVTRの小形軽量化を図ることができ
る。
第1図は本発明の第1実施例の断面図、第2図は本発明
の第2実施例の要部平面図である。 1……ロータ、3……プーリ、5……FG用マグネット、
6……ケース、7……ステータ、15……FG検出素子、17
……磁極、B……歯
の第2実施例の要部平面図である。 1……ロータ、3……プーリ、5……FG用マグネット、
6……ケース、7……ステータ、15……FG検出素子、17
……磁極、B……歯
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 大矢 淳 茨城県勝田市大字稲田1410番地 株式会社 日立製作所東海工場内 (72)発明者 中砂 成康 茨城県勝田市大字稲田1410番地 株式会社 日立製作所東海工場内 (56)参考文献 特開 昭54−161006(JP,A) 実開 昭57−186163(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】FGマグネットをその周面に設けたロータ
と、 前記FGマグネットの極性を検出するFG検出素子を設けた
ステータと、 直接磁気テープを駆動するシャフトを具備し、 前記シャフトと前記ロータは一体に固定され、前記FGマ
グネットの周外表面に他部材への回転トルク伝達用歯形
を形成したことを特徴とするVTR用モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58203694A JPH0828951B2 (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | Vtr用モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58203694A JPH0828951B2 (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | Vtr用モータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6098857A JPS6098857A (ja) | 1985-06-01 |
| JPH0828951B2 true JPH0828951B2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=16478293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58203694A Expired - Lifetime JPH0828951B2 (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | Vtr用モータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0828951B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06161335A (ja) * | 1992-07-03 | 1994-06-07 | Fuji Xerox Co Ltd | 電子写真複写機等の画像形成装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54161006A (en) * | 1978-06-08 | 1979-12-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Frequency generator |
| JPS6345823Y2 (ja) * | 1981-05-20 | 1988-11-29 |
-
1983
- 1983-11-01 JP JP58203694A patent/JPH0828951B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6098857A (ja) | 1985-06-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5760521A (en) | Motor having gear for transmitting torque and substrate with cut-out section between coils | |
| US5796200A (en) | Brushless motor having an anisotropic driving magnet and an isotropic frequency magnet | |
| JPH08289519A (ja) | キャプスタンモータ | |
| JPS6098857A (ja) | Vtr用モ−タ | |
| JPS6141125Y2 (ja) | ||
| JPH05276716A (ja) | 回転界磁形ロータの組立方法 | |
| JPS6145733Y2 (ja) | ||
| EP0944053A2 (en) | A capstan motor and a tape driving system | |
| JPH066698Y2 (ja) | 偏平モ−タの動力伝達装置 | |
| JPH05276715A (ja) | 回転界磁形ロータの組立方法 | |
| KR930003427B1 (ko) | 비데오 카세트 레코더의 박형화 캡스턴모우터 | |
| JPS60125154A (ja) | ブラシレスモ−タ | |
| JPH01110039A (ja) | 内転型無刷子電動機 | |
| JP3456620B2 (ja) | キャプスタンモータ | |
| JPH0112537Y2 (ja) | ||
| JPS6289456A (ja) | ロ−タ | |
| JPS62166761A (ja) | ブラシレスモ−タ | |
| JPS6117567Y2 (ja) | ||
| JP2958483B2 (ja) | ステッピングモータ | |
| JP2561557Y2 (ja) | 小型モータ | |
| JPH0619297Y2 (ja) | モ−タ装置 | |
| JPH11285202A (ja) | モータ | |
| JPH0773419B2 (ja) | 速度検出用磁石の固定構造 | |
| JPH0635654Y2 (ja) | モ−タ | |
| JP2000339798A (ja) | キャプスタンモータ |