JPH08295046A - 電池駆動サーマルプリンタ装置 - Google Patents
電池駆動サーマルプリンタ装置Info
- Publication number
- JPH08295046A JPH08295046A JP10254295A JP10254295A JPH08295046A JP H08295046 A JPH08295046 A JP H08295046A JP 10254295 A JP10254295 A JP 10254295A JP 10254295 A JP10254295 A JP 10254295A JP H08295046 A JPH08295046 A JP H08295046A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- voltage
- supply voltage
- thermal head
- register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 6
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】印加時に電源電圧変動が大きい電池駆動サーマ
ルプリンタ装置において、ある期間の電源電圧の最大電
圧値を測定し、適切な印加時間制御を行うことにより電
源電圧低下によ印字濃度ムラを防ぐ。 【構成】この電池駆動サーマルプリンタ装置は、感熱記
録紙8を発色させる発熱部7を先端に持つサーマルヘッ
ド6と、このサーマルヘッド6に電源電圧10を供給す
る電源9とを備える。また、この電源電圧10の最大電
圧値11を保持する最大電圧レジスタ4とこの最大電圧
レジスタ4をリセットするリセット回路5とから成る電
圧測定部3と、最大電圧値11に基いて適正時間サーマ
ルヘッド6の発熱部7に印加信号15を供給しこの印加
信号15供給直後にリセット回路5にリセット信号12
を出力する印加時間制御部2とから成る制御装置1とを
備える。
ルプリンタ装置において、ある期間の電源電圧の最大電
圧値を測定し、適切な印加時間制御を行うことにより電
源電圧低下によ印字濃度ムラを防ぐ。 【構成】この電池駆動サーマルプリンタ装置は、感熱記
録紙8を発色させる発熱部7を先端に持つサーマルヘッ
ド6と、このサーマルヘッド6に電源電圧10を供給す
る電源9とを備える。また、この電源電圧10の最大電
圧値11を保持する最大電圧レジスタ4とこの最大電圧
レジスタ4をリセットするリセット回路5とから成る電
圧測定部3と、最大電圧値11に基いて適正時間サーマ
ルヘッド6の発熱部7に印加信号15を供給しこの印加
信号15供給直後にリセット回路5にリセット信号12
を出力する印加時間制御部2とから成る制御装置1とを
備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電池駆動サーマルプリン
タ装置に関し、特に印字時電源電圧変動の大きい電池駆
動サーマルプリンタの濃度調整機能を有する電池駆動サ
ーマルプリンタ装置に関する。
タ装置に関し、特に印字時電源電圧変動の大きい電池駆
動サーマルプリンタの濃度調整機能を有する電池駆動サ
ーマルプリンタ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図5は、従来の電池駆動サーマルプリン
タ装置の一例を示すブロック図である。図5を参照する
と、この従来の電池駆動サーマルプリンタ装置は、感熱
記録紙8を発色させる発熱部7を先端に持つサーマルヘ
ッド6と、このサーマルヘッド6に電源電圧10を供給
する電源9と、サーマルヘッド6に印加信号44を供給
する印加時間制御部42と電源電圧10を監視する電圧
測定部43とから成る制御装置41とから構成される。
タ装置の一例を示すブロック図である。図5を参照する
と、この従来の電池駆動サーマルプリンタ装置は、感熱
記録紙8を発色させる発熱部7を先端に持つサーマルヘ
ッド6と、このサーマルヘッド6に電源電圧10を供給
する電源9と、サーマルヘッド6に印加信号44を供給
する印加時間制御部42と電源電圧10を監視する電圧
測定部43とから成る制御装置41とから構成される。
【0003】図3は、この従来の電池駆動サーマルプリ
ンタ装置の数ドット印字中の電源電圧10の変化を示す
概略図で、横軸を時間、縦軸を電源電圧10として表わ
したグラフである。図3を参照すると、電源電圧10
は、サーマルヘッド6を印加中に下降し、非印加中に復
帰する曲線を描く。
ンタ装置の数ドット印字中の電源電圧10の変化を示す
概略図で、横軸を時間、縦軸を電源電圧10として表わ
したグラフである。図3を参照すると、電源電圧10
は、サーマルヘッド6を印加中に下降し、非印加中に復
帰する曲線を描く。
【0004】図4は、この従来の電池駆動サーマルプリ
ンタ装置の数十ドット印字中の電源電圧10の変化を示
す概略図で、図3と同様に、横軸を時間、縦軸を電源電
圧10として表わしたグラフである。図4を参照する
と、図3の場合と同様に、電源電圧10は、サーマルヘ
ッド6を印加中に下降し、非印加中に復帰する曲線を描
くが、1ドット毎の電源電圧10の変化の最大値または
最小値は、1ドットライン印字中に漸次減少し、次のド
ットライン印字開始までの非印字時間で復帰する。この
ことは、印字速度確保のため、1ドット印字開始を電源
電圧10の完全復帰まで待たずに行なうために生ずる現
象である。ここで、1ドット毎の電源電圧10の変化の
最大値を結んだ線を最大曲線13、最小値を結んだ線を
最小曲線14とする。
ンタ装置の数十ドット印字中の電源電圧10の変化を示
す概略図で、図3と同様に、横軸を時間、縦軸を電源電
圧10として表わしたグラフである。図4を参照する
と、図3の場合と同様に、電源電圧10は、サーマルヘ
ッド6を印加中に下降し、非印加中に復帰する曲線を描
くが、1ドット毎の電源電圧10の変化の最大値または
最小値は、1ドットライン印字中に漸次減少し、次のド
ットライン印字開始までの非印字時間で復帰する。この
ことは、印字速度確保のため、1ドット印字開始を電源
電圧10の完全復帰まで待たずに行なうために生ずる現
象である。ここで、1ドット毎の電源電圧10の変化の
最大値を結んだ線を最大曲線13、最小値を結んだ線を
最小曲線14とする。
【0005】印加時間制御部42からの測定起動信号4
5により、電圧測定部43は電源電圧10を測定する。
得られた電圧値46を基に、印加時間制御部42は、印
加時間を決めてサーマルヘッド6を印加する印加信号4
4を出力する。この場合、印加時間制御部2は、測定起
動信号15の出力タイミングにより、図4の最大曲線1
3と最小曲線14との間の電圧値を測定することにな
り、電圧が低いときの電圧値を測定してしまうと印加時
間は長くなり印字は濃く、電圧が高いときの電圧値を測
定してしまうと印加時間は短くなり印字は薄くなる。
5により、電圧測定部43は電源電圧10を測定する。
得られた電圧値46を基に、印加時間制御部42は、印
加時間を決めてサーマルヘッド6を印加する印加信号4
4を出力する。この場合、印加時間制御部2は、測定起
動信号15の出力タイミングにより、図4の最大曲線1
3と最小曲線14との間の電圧値を測定することにな
り、電圧が低いときの電圧値を測定してしまうと印加時
間は長くなり印字は濃く、電圧が高いときの電圧値を測
定してしまうと印加時間は短くなり印字は薄くなる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】この従来の電池駆動サ
ーマルプリンタ装置では、印加中の電源電圧の変動が大
きく、電源電圧の測定タイミングにより得られる電圧値
がばらつき、安定した電圧値が測定できず、適切な印加
時間を制御できないために、印字濃度にムラが発生す
る。
ーマルプリンタ装置では、印加中の電源電圧の変動が大
きく、電源電圧の測定タイミングにより得られる電圧値
がばらつき、安定した電圧値が測定できず、適切な印加
時間を制御できないために、印字濃度にムラが発生す
る。
【0007】本発明の目的は、印加時に電源電圧変動が
大きい電池駆動サーマルプリンタ装置に対して、ある期
間の電源電圧の最大電圧値を測定し、適切な印加時間制
御を行うことにより電源電圧低下による印字濃度ムラを
防ぐ電池駆動サーマルプリンタ装置を提供することにあ
る。
大きい電池駆動サーマルプリンタ装置に対して、ある期
間の電源電圧の最大電圧値を測定し、適切な印加時間制
御を行うことにより電源電圧低下による印字濃度ムラを
防ぐ電池駆動サーマルプリンタ装置を提供することにあ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の電池駆動サーマ
ルプリンタ装置は、先端に発熱部を持つサーマルヘッド
と;このサーマルヘッドに電源電圧を供給する電源と;
前記電源電圧の最大電圧値を保持するレジスタとこのレ
ジスタをリセットするリセット回路とから成る電圧測定
部と、前記最大電圧値に基いて適正時間前記サーマルヘ
ッドに印加信号を供給しこの印加信号供給直後に前記リ
セット回路にリセット信号を出力する印加時間制御部と
から成る制御装置とを備える。
ルプリンタ装置は、先端に発熱部を持つサーマルヘッド
と;このサーマルヘッドに電源電圧を供給する電源と;
前記電源電圧の最大電圧値を保持するレジスタとこのレ
ジスタをリセットするリセット回路とから成る電圧測定
部と、前記最大電圧値に基いて適正時間前記サーマルヘ
ッドに印加信号を供給しこの印加信号供給直後に前記リ
セット回路にリセット信号を出力する印加時間制御部と
から成る制御装置とを備える。
【0009】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。本発明の一実施例をブロックで示す図1を参照する
と、この実施例の電池駆動サーマルプリンタ装置は、感
熱記録紙8を発色させる発熱部7を先端に持つサーマル
ヘッド6と;このサーマルヘッド6に電源電圧10を供
給する電源9と;この電源電圧10の最大電圧値11を
保持する最大電圧レジスタ4とこの最大電圧レジスタ4
をリセットするリセット回路5とから成る電圧測定部3
と、最大電圧値11に基いて適正時間サーマルヘッド6
の発熱部7に印加信号15を供給しこの印加信号15供
給直後にリセット回路5にリセット信号12を出力する
印加時間制御部2とから成る制御装置1とから構成され
る。
る。本発明の一実施例をブロックで示す図1を参照する
と、この実施例の電池駆動サーマルプリンタ装置は、感
熱記録紙8を発色させる発熱部7を先端に持つサーマル
ヘッド6と;このサーマルヘッド6に電源電圧10を供
給する電源9と;この電源電圧10の最大電圧値11を
保持する最大電圧レジスタ4とこの最大電圧レジスタ4
をリセットするリセット回路5とから成る電圧測定部3
と、最大電圧値11に基いて適正時間サーマルヘッド6
の発熱部7に印加信号15を供給しこの印加信号15供
給直後にリセット回路5にリセット信号12を出力する
印加時間制御部2とから成る制御装置1とから構成され
る。
【0010】印加時間制御部2は、電圧測定部3内の最
大電圧レジスタ4より最大電圧値11を得て、適正時間
サーマルヘッド6の発熱部7を印加する印加信号15を
出力する。この印加時間制御部2は、印加信号15出力
直後にリセット信号12を電圧測定部3のリセット回路
5に出力する。電圧測定部3は、最大電圧レジスタ4と
リセット回路5とから成り、電源電圧10を監視して最
大電圧値11を最大電圧レジスタ4に保持する。リセッ
ト回路5は、印加時間制御部2からのリセット信号12
により、最大電圧レジスタ4をクリアする。最大電圧レ
ジスタ4は、リセット回路5によりクリアされた後に、
最大電圧値11が書き込まれる。
大電圧レジスタ4より最大電圧値11を得て、適正時間
サーマルヘッド6の発熱部7を印加する印加信号15を
出力する。この印加時間制御部2は、印加信号15出力
直後にリセット信号12を電圧測定部3のリセット回路
5に出力する。電圧測定部3は、最大電圧レジスタ4と
リセット回路5とから成り、電源電圧10を監視して最
大電圧値11を最大電圧レジスタ4に保持する。リセッ
ト回路5は、印加時間制御部2からのリセット信号12
により、最大電圧レジスタ4をクリアする。最大電圧レ
ジスタ4は、リセット回路5によりクリアされた後に、
最大電圧値11が書き込まれる。
【0011】図2は、この実施例の電池駆動サーマルプ
リンタ装置の数十ドット印字中の電源電圧10の変化を
示す概略図で、横軸を時間、縦軸を電源電圧10として
表わしたグラフである。図2を参照すると、電源電圧1
0は、サーマルヘッド6を印加中に下降し、非印加中に
復帰する曲線を描くが、1ドット毎の電源電圧10の変
化の最大値または最小値は、1ドットライン印字中に漸
次減少し、次のドットライン印字開始までの非印字時間
で復帰する。このことは、印字速度確保のため、1ドッ
ト印字開始を電源電圧10の完全復帰まで待たずに行な
うために生ずる現象である。ここで、1ドット毎の電源
電圧10の変化の最大値を結んだ線を最大曲線13、最
小値を結んだ線を最小曲線14とする。
リンタ装置の数十ドット印字中の電源電圧10の変化を
示す概略図で、横軸を時間、縦軸を電源電圧10として
表わしたグラフである。図2を参照すると、電源電圧1
0は、サーマルヘッド6を印加中に下降し、非印加中に
復帰する曲線を描くが、1ドット毎の電源電圧10の変
化の最大値または最小値は、1ドットライン印字中に漸
次減少し、次のドットライン印字開始までの非印字時間
で復帰する。このことは、印字速度確保のため、1ドッ
ト印字開始を電源電圧10の完全復帰まで待たずに行な
うために生ずる現象である。ここで、1ドット毎の電源
電圧10の変化の最大値を結んだ線を最大曲線13、最
小値を結んだ線を最小曲線14とする。
【0012】1ドット印加終了時に、印加時間制御部2
はリセット信号12をリセット回路5に出力する。リセ
ット回路5は最大電圧レジスタ4をクリアし、次のドッ
トラインの印加時間を決めるときに、最大印加レジスタ
4から最大電圧値11を取り出す。このようにして取り
出した最大電圧値11は、図2の最大曲線13と同じ電
圧値をとることになる。
はリセット信号12をリセット回路5に出力する。リセ
ット回路5は最大電圧レジスタ4をクリアし、次のドッ
トラインの印加時間を決めるときに、最大印加レジスタ
4から最大電圧値11を取り出す。このようにして取り
出した最大電圧値11は、図2の最大曲線13と同じ電
圧値をとることになる。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
電源電圧の最大電圧値を保持するレジスタとこのレジス
タをリセットするリセット回路とから成る電圧測定部
と、最大電圧値に基いて適正時間サーマルヘッドに印加
信号を供給しこの印加信号供給直後にリセット信号を出
力する印加時間制御部とから成る制御装置とを備えるこ
とにより、電源電圧の変動の大きい電池駆動サーマルプ
リンタ装置において、電源電圧最大値を確実に得ること
により、適正な印加時間制御が可能となり印字濃度のム
ラをなくすという効果を有する。
電源電圧の最大電圧値を保持するレジスタとこのレジス
タをリセットするリセット回路とから成る電圧測定部
と、最大電圧値に基いて適正時間サーマルヘッドに印加
信号を供給しこの印加信号供給直後にリセット信号を出
力する印加時間制御部とから成る制御装置とを備えるこ
とにより、電源電圧の変動の大きい電池駆動サーマルプ
リンタ装置において、電源電圧最大値を確実に得ること
により、適正な印加時間制御が可能となり印字濃度のム
ラをなくすという効果を有する。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】この実施例における印加信号、リセット信号お
よび電源電圧の変化状態とを示す図である。
よび電源電圧の変化状態とを示す図である。
【図3】従来例における数ドット印加中の電源電圧変化
状態を示す図である。
状態を示す図である。
【図4】従来例における数十ドット印加中の電源電圧変
化状態を示す図である。
化状態を示す図である。
【図5】従来例の構成を示すブロック図である。
1 制御装置 2 印加時間制御部 3 電圧測定部 4 最大電圧レジスタ 5 リセット回路 6 サーマルヘッド 7 発熱部 8 感熱記録紙 9 電源 10 電源電圧 11 最大電圧値 12 リセット信号 13 最大曲線 14 最小曲線 15 印加信号
Claims (1)
- 【請求項1】 先端に発熱部を持つサーマルヘッドと;
このサーマルヘッドに電源電圧を供給する電源と;前記
電源電圧の最大電圧値を保持するレジスタとこのレジス
タをリセットするリセット回路とから成る電圧測定部
と、前記最大電圧値に基いて適正時間前記サーマルヘッ
ドに印加信号を供給しこの印加信号供給直後に前記リセ
ット回路にリセット信号を出力する印加時間制御部とか
ら成る制御装置とを備えることを特徴とする電池駆動サ
ーマルプリンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10254295A JPH08295046A (ja) | 1995-04-26 | 1995-04-26 | 電池駆動サーマルプリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10254295A JPH08295046A (ja) | 1995-04-26 | 1995-04-26 | 電池駆動サーマルプリンタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08295046A true JPH08295046A (ja) | 1996-11-12 |
Family
ID=14330147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10254295A Pending JPH08295046A (ja) | 1995-04-26 | 1995-04-26 | 電池駆動サーマルプリンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08295046A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54161949A (en) * | 1978-06-12 | 1979-12-22 | Canon Inc | Recorder |
-
1995
- 1995-04-26 JP JP10254295A patent/JPH08295046A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54161949A (en) * | 1978-06-12 | 1979-12-22 | Canon Inc | Recorder |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS585280A (ja) | 画像記録方法 | |
| JPS58160169A (ja) | サ−マルプリンタ | |
| CN102416774B (zh) | 打印浓度的调整方法、控制器及打印机 | |
| JP2914128B2 (ja) | サーマルヘッドの発熱体の駆動装置 | |
| JPS62130864A (ja) | インクジエツト記録装置 | |
| JPH08295046A (ja) | 電池駆動サーマルプリンタ装置 | |
| JP3013042B1 (ja) | サーマルプリンタ装置 | |
| JP2554871B2 (ja) | サ−マルプリンタの印字制御装置 | |
| JPS59194874A (ja) | サ−マルヘツド駆動装置 | |
| JP2002292917A (ja) | サーマルプリンタ | |
| KR970073984A (ko) | 라인형 열전사 프린터의 축열제어장치 | |
| JP2001162854A (ja) | サーマルプリンタ装置 | |
| JP3659561B2 (ja) | サーマルプリンタ | |
| JPH0761021A (ja) | 印字装置 | |
| JPS62128276A (ja) | サ−マルヘツド制御方式 | |
| JPS59224373A (ja) | 印字用感熱ヘツド制御装置 | |
| JP2003039721A (ja) | サーマルプリンタおよびサーマルプリンタの通電制御方法 | |
| JPH0825674A (ja) | サーマルプリンタ駆動装置 | |
| JPH0699605A (ja) | 熱転写プリンタ | |
| JP2020163607A (ja) | 印刷装置及び印刷装置の制御方法 | |
| JPS6348957A (ja) | 感熱記録制御方式 | |
| JPH06127009A (ja) | サーマルヘッド印字濃度制御装置 | |
| JPH0645742U (ja) | 感熱記録装置 | |
| JPH0470359A (ja) | 熱転写プリンタの印刷駆動方法 | |
| JPH0584953A (ja) | プリンタ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980630 |