JPH08301151A - トラクタのヒューズボックス - Google Patents
トラクタのヒューズボックスInfo
- Publication number
- JPH08301151A JPH08301151A JP10975195A JP10975195A JPH08301151A JP H08301151 A JPH08301151 A JP H08301151A JP 10975195 A JP10975195 A JP 10975195A JP 10975195 A JP10975195 A JP 10975195A JP H08301151 A JPH08301151 A JP H08301151A
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- Japan
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- box
- cover
- fuse
- fuse box
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 2
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】トラクタのヒューズボックス4をダッシュカバ
ー3に簡潔な構成で取付ける。 【構成】パワステ1を有したステアリングポスト2部を
覆うダッシュカバー3に、該パワステ1近傍部に対向し
てヒューズボックス4を出入れできるボックス穴5を設
け、このボックス穴5の外側面を蓋するようにして取付
けるボックスカバー6の裏側に、該ボックス穴5に嵌合
させるヒューズボックス4を取付けてなるトラクタのヒ
ューズボックスの構成。
ー3に簡潔な構成で取付ける。 【構成】パワステ1を有したステアリングポスト2部を
覆うダッシュカバー3に、該パワステ1近傍部に対向し
てヒューズボックス4を出入れできるボックス穴5を設
け、このボックス穴5の外側面を蓋するようにして取付
けるボックスカバー6の裏側に、該ボックス穴5に嵌合
させるヒューズボックス4を取付けてなるトラクタのヒ
ューズボックスの構成。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、トラクタのヒューズ
ボックスに関し、ヒューズボックスをダッシュボード部
に簡潔に取付けるものである。
ボックスに関し、ヒューズボックスをダッシュボード部
に簡潔に取付けるものである。
【0002】
【従来の技術、および発明が解決しようとする課題】ヒ
ューズボックスは、ダッシュカバー近くに装着したボン
ネット下のエンジンルーム内に装着するのが一般的であ
るが、トラクタではダッシュカバーの幅は狭く、特にス
テアリングポスト部にパワステを装着する形態では、こ
のダッシュカバー内の間隙部を大きく確保できない。従
って、このダッシュカバーにヒューズボックスを取付け
ると、ヒューズボックスが外側に大きく突出して操縦者
の邪魔になり易い。
ューズボックスは、ダッシュカバー近くに装着したボン
ネット下のエンジンルーム内に装着するのが一般的であ
るが、トラクタではダッシュカバーの幅は狭く、特にス
テアリングポスト部にパワステを装着する形態では、こ
のダッシュカバー内の間隙部を大きく確保できない。従
って、このダッシュカバーにヒューズボックスを取付け
ると、ヒューズボックスが外側に大きく突出して操縦者
の邪魔になり易い。
【0003】
【課題を解決するための手段】この発明は、パワステ1
を有したステアリングポスト2部を覆うダッシュカバー
3に、該パワステ1近傍部に対向してヒューズボックス
4を出入れできるボックス穴5を設け、このボックス穴
5の外側面を蓋するようにして取付けるボックスカバー
6の裏側に、該ボックス穴5に嵌合させるヒューズボッ
クス4を取付けてなるトラクタのヒューズボックスの構
成とする。
を有したステアリングポスト2部を覆うダッシュカバー
3に、該パワステ1近傍部に対向してヒューズボックス
4を出入れできるボックス穴5を設け、このボックス穴
5の外側面を蓋するようにして取付けるボックスカバー
6の裏側に、該ボックス穴5に嵌合させるヒューズボッ
クス4を取付けてなるトラクタのヒューズボックスの構
成とする。
【0004】
【作用、及び発明の効果】ボックスカバー6は裏側にヒ
ューズボックス4を取付けているため、このボックスカ
バー6をボックス穴5に蓋することによって、このヒュ
ーズボックス4をこのボックス穴5に位置させて取付け
ることができる。又、このボックスカバー6をダッシュ
カバー3のボックス穴5部から取外すことによって、こ
のボックスカバー6の裏面のヒューズボックス4を開く
ことができ、ヒューズボックス4内の点検や、ヒューズ
の取替え等を簡単に行うことができる。
ューズボックス4を取付けているため、このボックスカ
バー6をボックス穴5に蓋することによって、このヒュ
ーズボックス4をこのボックス穴5に位置させて取付け
ることができる。又、このボックスカバー6をダッシュ
カバー3のボックス穴5部から取外すことによって、こ
のボックスカバー6の裏面のヒューズボックス4を開く
ことができ、ヒューズボックス4内の点検や、ヒューズ
の取替え等を簡単に行うことができる。
【0005】このようにヒューズボックス4は、ボック
スカバー6の裏面に取付けて、このボックスカバー6を
ダッシュカバー3のボックス穴5の外側面に蓋すること
によって取付けるものであるから、このヒューズボック
ス4をボックス穴5部に嵌合位置させて、ステアリング
ポスト2部とダッシュカバー3との間の間隙部が狭くて
も、このボックスカバー6のダッシュカバー3から外側
への突出を小さくした簡潔な構成とすることができ、操
縦者の邪魔にならない構成とすることができる。しか
も、ボックスカバー6はダッシュカバー3の外側に位置
させるために着脱操作も簡単容易とする。
スカバー6の裏面に取付けて、このボックスカバー6を
ダッシュカバー3のボックス穴5の外側面に蓋すること
によって取付けるものであるから、このヒューズボック
ス4をボックス穴5部に嵌合位置させて、ステアリング
ポスト2部とダッシュカバー3との間の間隙部が狭くて
も、このボックスカバー6のダッシュカバー3から外側
への突出を小さくした簡潔な構成とすることができ、操
縦者の邪魔にならない構成とすることができる。しか
も、ボックスカバー6はダッシュカバー3の外側に位置
させるために着脱操作も簡単容易とする。
【0006】
【実施例】トラクタは、前部にエンジンEを有し、この
後側にクラッチハウジング7、前部ミッションケース
8、中部ミッションケース9、及び後部ミッションケー
ス10等を一体的に連結して、後車輪11を伝動駆動し
て走行し、ステアリングハンドル12で前車輪13を操
向しうる構成としている。14はボンネット、15はダ
ッシュボード、16はフロア、17はフェンダー、18
は操縦席、19はリフトアームである。
後側にクラッチハウジング7、前部ミッションケース
8、中部ミッションケース9、及び後部ミッションケー
ス10等を一体的に連結して、後車輪11を伝動駆動し
て走行し、ステアリングハンドル12で前車輪13を操
向しうる構成としている。14はボンネット、15はダ
ッシュボード、16はフロア、17はフェンダー、18
は操縦席、19はリフトアームである。
【0007】ステアリングハンドル12は、ステアリン
グ軸20の上端に設けられる。このステアリング軸20
の下端にオービットロールからなるパワステ1が、クラ
ッチハウジング7上のブラケット21に設けられて、こ
のステアリング軸20の操向回動によってパワステ1に
よる油圧力を切替えて油圧操向シリンダの伸縮により前
車輪13の操向を行う構成としている。22はパワステ
1の油圧パイプである。
グ軸20の上端に設けられる。このステアリング軸20
の下端にオービットロールからなるパワステ1が、クラ
ッチハウジング7上のブラケット21に設けられて、こ
のステアリング軸20の操向回動によってパワステ1に
よる油圧力を切替えて油圧操向シリンダの伸縮により前
車輪13の操向を行う構成としている。22はパワステ
1の油圧パイプである。
【0008】前記ステアリングポスト2部を覆うダッシ
ュカバー3は、ダッシュボード15の下部においてフロ
ア16部に亘って覆うように設けられ、合成樹脂材によ
って構成する。ダッシュカバー3は、左右方向の中央部
を後側に膨出させてステアリングポスト2部を覆いうる
形態とし、上端にはステアリングポスト2部の位置する
ポストロ23を形成し、下端には前記前部ミッションケ
ース8部を左右にまたぐように形成される切欠部24を
形成し、これらポストロ23と切欠部24との間の中央
部に、ヒューズボックス4を嵌合しうるボックス穴5を
形成する。このボックス穴5の上縁と下縁とには、内側
へ折り曲げた取付縁25を形成している。26はダッシ
ュカバー3を車体側に固定するためのボルト穴である。
ュカバー3は、ダッシュボード15の下部においてフロ
ア16部に亘って覆うように設けられ、合成樹脂材によ
って構成する。ダッシュカバー3は、左右方向の中央部
を後側に膨出させてステアリングポスト2部を覆いうる
形態とし、上端にはステアリングポスト2部の位置する
ポストロ23を形成し、下端には前記前部ミッションケ
ース8部を左右にまたぐように形成される切欠部24を
形成し、これらポストロ23と切欠部24との間の中央
部に、ヒューズボックス4を嵌合しうるボックス穴5を
形成する。このボックス穴5の上縁と下縁とには、内側
へ折り曲げた取付縁25を形成している。26はダッシ
ュカバー3を車体側に固定するためのボルト穴である。
【0009】ボックスカバー6は浅い箱形で、この外周
縁27の側縁にインシュレータ28を嵌合させて、前記
ダッシュカバー3のボックス穴5周部の外側面に押し当
て、前記取付縁25部において外側からボルト29を螺
挿して固定することができる。30はスペーサで、取付
縁25部とボックスカバー6との間に介在させて、予め
この取付縁25の内側からボルト31で締付けて固定し
ておき、このスペーサ30に対して外側からボルト29
で締付けてボックスカバー6を取付ける。
縁27の側縁にインシュレータ28を嵌合させて、前記
ダッシュカバー3のボックス穴5周部の外側面に押し当
て、前記取付縁25部において外側からボルト29を螺
挿して固定することができる。30はスペーサで、取付
縁25部とボックスカバー6との間に介在させて、予め
この取付縁25の内側からボルト31で締付けて固定し
ておき、このスペーサ30に対して外側からボルト29
で締付けてボックスカバー6を取付ける。
【0010】前記ヒューズボックス4は、該ボックスカ
バー6の内側に着脱自在に取付ける。このヒューズボッ
クス4は、ヒューズホルダー32と、これに着脱自在の
ヒューズカバー33とからなり、このヒューズホルダー
32をボックスカバー6の裏面に固定の差込片34に、
ヒューズホルダー32のソケット35を上側から差込む
ことにより取付けることができ、該ヒューズカバー33
の開閉によりヒューズホルダー32内のヒューズを取替
えできる。このヒューズホルダー32内には各種の電気
系統のヒューズが配置されている。このようにしてボッ
クスカバー6の取付によって取付けられたヒューズボッ
クス4は、ダッシュカバー3内のパワステ1面との間に
適宜の間隔を有する。
バー6の内側に着脱自在に取付ける。このヒューズボッ
クス4は、ヒューズホルダー32と、これに着脱自在の
ヒューズカバー33とからなり、このヒューズホルダー
32をボックスカバー6の裏面に固定の差込片34に、
ヒューズホルダー32のソケット35を上側から差込む
ことにより取付けることができ、該ヒューズカバー33
の開閉によりヒューズホルダー32内のヒューズを取替
えできる。このヒューズホルダー32内には各種の電気
系統のヒューズが配置されている。このようにしてボッ
クスカバー6の取付によって取付けられたヒューズボッ
クス4は、ダッシュカバー3内のパワステ1面との間に
適宜の間隔を有する。
【0011】このヒューズボックス4を外すときは、ボ
ルト29を緩めてボックスカバー6を外すと、ボックス
穴5からボックスカバー6と共にヒューズボックス4を
外方へ取出すことができる。このとき、ヒューズボック
ス4に連結する各ハーネスも一部ボックス穴5から外側
へ引き出すことができる。図5において、上例と異なる
点は、フェンダー17のレバースイッチ36の操作方向
の両側部に沿ってガード縁37を適宜高さに形成したも
ので、このガード縁37によってレバースイッチ36の
方向性を規制して誤操作を少くし、又、このガード縁3
7に沿ってインシュレータ38を貼付けることにより、
外観を良くし、安全性を高める。このレバースイッチ3
6の操作で切替弁を作動して、リフトアームを昇降でき
る。
ルト29を緩めてボックスカバー6を外すと、ボックス
穴5からボックスカバー6と共にヒューズボックス4を
外方へ取出すことができる。このとき、ヒューズボック
ス4に連結する各ハーネスも一部ボックス穴5から外側
へ引き出すことができる。図5において、上例と異なる
点は、フェンダー17のレバースイッチ36の操作方向
の両側部に沿ってガード縁37を適宜高さに形成したも
ので、このガード縁37によってレバースイッチ36の
方向性を規制して誤操作を少くし、又、このガード縁3
7に沿ってインシュレータ38を貼付けることにより、
外観を良くし、安全性を高める。このレバースイッチ3
6の操作で切替弁を作動して、リフトアームを昇降でき
る。
【0012】このガード縁37は板金製で、ビス39で
フェンダー17上面に固定する。40は操作ボックス
で、カバーを開くことによって内部に配置するスイッチ
類やダイヤル類等を操作できる。41はレバーガイド溝
である。図6,図7において、上例と異なる点は、副変
速レバー42の変速操作位置を検出する変速スイッチ4
3を、副変速レバー42の変速操作で死点越えして作動
するタンブラ機構44を介してON,OFFさせること
により、副変速レバー42のがたつきの影響を受けるこ
となく、正確にプッシュ形態の変速スイッチ43をO
N,OFFさせることができる。又、副変速レバー42
とスイッチ43との関係はタンブラ機構44を介してい
るため、副変速レバー42の位置調整が容易であり、ス
イッチ43の押し過ぎによる破損や、ハンチング等を少
くできる。
フェンダー17上面に固定する。40は操作ボックス
で、カバーを開くことによって内部に配置するスイッチ
類やダイヤル類等を操作できる。41はレバーガイド溝
である。図6,図7において、上例と異なる点は、副変
速レバー42の変速操作位置を検出する変速スイッチ4
3を、副変速レバー42の変速操作で死点越えして作動
するタンブラ機構44を介してON,OFFさせること
により、副変速レバー42のがたつきの影響を受けるこ
となく、正確にプッシュ形態の変速スイッチ43をO
N,OFFさせることができる。又、副変速レバー42
とスイッチ43との関係はタンブラ機構44を介してい
るため、副変速レバー42の位置調整が容易であり、ス
イッチ43の押し過ぎによる破損や、ハンチング等を少
くできる。
【0013】副変速レバー42は、中部ミッションケー
ス9の副変速シフタ軸45の端部に固定で、この副変速
シフタ軸45回りに回動される副変速レバー42の前側
において、中部ミッションケース9側にスイッチ43を
ブラケット46で取付け、タンブラ機構44を設ける。
このタンブラ機構44は、該副変速レバー42の前後揺
動によって、突子47の係合によって前後のピン48,
49が係合されて軸52回りに前後揺動されるタンブラ
アーム50と、この前後揺動の各位置を弾発維持するタ
ンブラばね51とからなり、副変速レバー42が図6の
中立Nから前側の低速位置Lにシフトされたとき、突子
47がピン48を係合してタンブラアーム50をばね5
1に抗して回動し、前記変速スイッチ43を押してON
する(図7)。これによって副変速ランプを点燈する等
の出力を行う。
ス9の副変速シフタ軸45の端部に固定で、この副変速
シフタ軸45回りに回動される副変速レバー42の前側
において、中部ミッションケース9側にスイッチ43を
ブラケット46で取付け、タンブラ機構44を設ける。
このタンブラ機構44は、該副変速レバー42の前後揺
動によって、突子47の係合によって前後のピン48,
49が係合されて軸52回りに前後揺動されるタンブラ
アーム50と、この前後揺動の各位置を弾発維持するタ
ンブラばね51とからなり、副変速レバー42が図6の
中立Nから前側の低速位置Lにシフトされたとき、突子
47がピン48を係合してタンブラアーム50をばね5
1に抗して回動し、前記変速スイッチ43を押してON
する(図7)。これによって副変速ランプを点燈する等
の出力を行う。
【0014】又、副変速レバー42を該低速位置Lから
中立位置Nへ戻すときは、突子47がピン49を押して
ばね51に抗してタンブラアーム50を前記とは反対側
へ回動してスイッチ43をOFFする。このように副変
速レバー42のシフト操作でタンブラアーム50をばね
51に抗して回動するが、このタンブラアーム50がば
ね51に抗して死点越えした位置では、突子47とピン
48,49との間に間隔ができるため、この副変速レバ
ー42の中立位置Nや、低速位置Lでは、突子47とピ
ン48,49とが係合することが少く、従って、副変速
レバー42が振動等で揺動されても変速スイッチ43の
ON,OFFを誤作動することはない。
中立位置Nへ戻すときは、突子47がピン49を押して
ばね51に抗してタンブラアーム50を前記とは反対側
へ回動してスイッチ43をOFFする。このように副変
速レバー42のシフト操作でタンブラアーム50をばね
51に抗して回動するが、このタンブラアーム50がば
ね51に抗して死点越えした位置では、突子47とピン
48,49との間に間隔ができるため、この副変速レバ
ー42の中立位置Nや、低速位置Lでは、突子47とピ
ン48,49とが係合することが少く、従って、副変速
レバー42が振動等で揺動されても変速スイッチ43の
ON,OFFを誤作動することはない。
【図1】ダッシュカバー部の側面図。
【図2】その一部の背面図。
【図3】ヒューズボックス部の側面図と、背面図。
【図4】トラクタの側面図。
【図5】フェンダー部の斜視図。
【図6】副変速レバーの側面図。
【図7】その作用を示す側面図。
1 パワステ 2 ステアリングポスト 3 ダッシュカバー 4 ヒューズボックス 5 ボックス穴 6 ボックスカバー
Claims (1)
- 【請求項1】 パワステ1を有したステアリングポスト
2部を覆うダッシュカバー3に、該パワステ1近傍部に
対向してヒューズボックス4を出入れできるボックス穴
5を設け、このボックス穴5の外側面を蓋するようにし
て取付けるボックスカバー6の裏側に、該ボックス穴5
に嵌合させるヒューズボックス4を取付けてなるトラク
タのヒューズボックス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10975195A JPH08301151A (ja) | 1995-05-08 | 1995-05-08 | トラクタのヒューズボックス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10975195A JPH08301151A (ja) | 1995-05-08 | 1995-05-08 | トラクタのヒューズボックス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08301151A true JPH08301151A (ja) | 1996-11-19 |
Family
ID=14518335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10975195A Pending JPH08301151A (ja) | 1995-05-08 | 1995-05-08 | トラクタのヒューズボックス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08301151A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006298232A (ja) * | 2005-04-22 | 2006-11-02 | Yanmar Co Ltd | 自走式車両 |
-
1995
- 1995-05-08 JP JP10975195A patent/JPH08301151A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006298232A (ja) * | 2005-04-22 | 2006-11-02 | Yanmar Co Ltd | 自走式車両 |
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