JPH083092Y2 - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
- Publication number
- JPH083092Y2 JPH083092Y2 JP12367286U JP12367286U JPH083092Y2 JP H083092 Y2 JPH083092 Y2 JP H083092Y2 JP 12367286 U JP12367286 U JP 12367286U JP 12367286 U JP12367286 U JP 12367286U JP H083092 Y2 JPH083092 Y2 JP H083092Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- detected
- recording
- sensor
- recording paper
- rotary blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Cutting Processes (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔概要〕 カッターと連動して回転する円板アクチェータにカッ
ターのホームポジションを示す第1の被検出手段と、ロ
ール紙の切断位置を示す第2の被検出手段とを設け、セ
ンサで第2の被検出手段を検出してロール紙を記録ヘッ
ドの方向に所定位置迄逆送し、第1の被検出手段を検出
する迄前記カッターを回転するようにして、構造の簡易
化を図った。
ターのホームポジションを示す第1の被検出手段と、ロ
ール紙の切断位置を示す第2の被検出手段とを設け、セ
ンサで第2の被検出手段を検出してロール紙を記録ヘッ
ドの方向に所定位置迄逆送し、第1の被検出手段を検出
する迄前記カッターを回転するようにして、構造の簡易
化を図った。
本考案はファクシミリ装置等に於ける記録装置の構造
に関する。
に関する。
近来、オフイスオートメーション(OA:Office Automa
tion)の進展に伴ないファクシミリ装置等の導入が盛ん
になって来た。
tion)の進展に伴ないファクシミリ装置等の導入が盛ん
になって来た。
これら装置には価格面からの競争も激しくなって、価
格の低減が要望されている。
格の低減が要望されている。
第4図の側面図及び第5図のブロック図に示す如く、
従来の記録装置(ファクシミリ装置では受信装置)は、
微小な発熱抵抗体を必要とされるドット密度に応じて線
状に配置し、記録エネルギーとして熱を利用して行うサ
ーマルヘッド(以下記録ヘッドと称す)1と、記録ロー
ラ2とから成り、テンションローラ6で張架された記録
紙3を記録ヘッド1と記録ローラ2との間に挾圧して記
録ローラ2を矢印B方向に回転し乍ら記録ヘッド1で記
録を行うようになっている。
従来の記録装置(ファクシミリ装置では受信装置)は、
微小な発熱抵抗体を必要とされるドット密度に応じて線
状に配置し、記録エネルギーとして熱を利用して行うサ
ーマルヘッド(以下記録ヘッドと称す)1と、記録ロー
ラ2とから成り、テンションローラ6で張架された記録
紙3を記録ヘッド1と記録ローラ2との間に挾圧して記
録ローラ2を矢印B方向に回転し乍ら記録ヘッド1で記
録を行うようになっている。
記録紙3は通常ロール紙を用い、記録されたロール紙
はカッター4で所定長に切断されてスタッカ5にスタッ
クされる。
はカッター4で所定長に切断されてスタッカ5にスタッ
クされる。
カッター4は回転刃4aと固定刃4bとから成り、回転刃
4aが矢印C方向に回転して固定刃4bとの間で記録紙3を
切断する。
4aが矢印C方向に回転して固定刃4bとの間で記録紙3を
切断する。
回転刃4aの回転は、矢印C方向に回転するカッターモ
ータ7で無端帯状のベルト8を介して行われる。
ータ7で無端帯状のベルト8を介して行われる。
又、回転刃4aは記録紙3の切断後、次の切断に備えて
再びホームポジションで待機している必要があり、この
回転刃4aのホームポジションを検出する為に、回転刃4a
と連動して回転する円板アクチェータ9が設けられてい
る。
再びホームポジションで待機している必要があり、この
回転刃4aのホームポジションを検出する為に、回転刃4a
と連動して回転する円板アクチェータ9が設けられてい
る。
アクチェータ9には第6図の詳細図に示す如く、例え
ば切欠きの如き被検出手段10が設けられていて、例えば
発光素子と受光素子とが対向して成る光学的な第1のセ
ンサ11がこれを検出した時に回転刃4aがホームポジショ
ンに位置するように設定されている。
ば切欠きの如き被検出手段10が設けられていて、例えば
発光素子と受光素子とが対向して成る光学的な第1のセ
ンサ11がこれを検出した時に回転刃4aがホームポジショ
ンに位置するように設定されている。
一方記録紙3は、次ぎの記録の際に記録ヘッド1とカ
ッター4との間が空白となる無駄を防止する為に、切断
後直ちに記録紙3は記録ヘッド1の方向に所定位置迄逆
送される。
ッター4との間が空白となる無駄を防止する為に、切断
後直ちに記録紙3は記録ヘッド1の方向に所定位置迄逆
送される。
従って切断時点の検出の為に、図示の如く第2のセン
サ12を設け、回転刃4aが記録紙3を切断した時の被検出
手段10の位置に設定されている。
サ12を設け、回転刃4aが記録紙3を切断した時の被検出
手段10の位置に設定されている。
以下に動作を説明すると、第5図に示す制御部13は記
録ローラ駆動回路14に指令してローラ駆動モータ15を駆
動し、記録ローラ2を回転して記録紙3に記録ヘッド1
で記録を行う。
録ローラ駆動回路14に指令してローラ駆動モータ15を駆
動し、記録ローラ2を回転して記録紙3に記録ヘッド1
で記録を行う。
そして、記録された記録紙3が所定長に達したら、次
に制御部13はカッターモータ駆動回路16に指令して、カ
ッターモータ7を回転し、カッター4で記録紙3の切断
を行う。
に制御部13はカッターモータ駆動回路16に指令して、カ
ッターモータ7を回転し、カッター4で記録紙3の切断
を行う。
このカッターモータ7の回転で円板アクチェータ9も
同時に矢印C方向に回転し、被検出手段10を第2のセン
サ12が検出して検出回路17を介して制御部13は記録紙3
の切断を確認する。
同時に矢印C方向に回転し、被検出手段10を第2のセン
サ12が検出して検出回路17を介して制御部13は記録紙3
の切断を確認する。
すると、制御部13は記録ローラ駆動回路14に指令して
ローラ駆動モータ15を駆動し、記録ローラ2を逆転して
記録紙3を所定位置迄戻す。
ローラ駆動モータ15を駆動し、記録ローラ2を逆転して
記録紙3を所定位置迄戻す。
カッターモータ7は、被検出手段10を第1のセンサ11
が検出する迄回転を続行し、回転刃4aをホームポジショ
ンに位置せしめる。
が検出する迄回転を続行し、回転刃4aをホームポジショ
ンに位置せしめる。
以上説明したように、円板アクチェータの被検出手段
を検出するセンサが複数個有り、組み立て調整を含めて
高価になる問題点があった。
を検出するセンサが複数個有り、組み立て調整を含めて
高価になる問題点があった。
第1図は本考案の記録装置のブロック図である。本考
案に於いては、円板アクチェータ18に回転刃4aのホーム
ポジションを示す第1の被検出手段19と、記録紙3の切
断位置を示す第2の被検出手段20とを設け、センサ21で
第2の被検出手段20を検出して記録紙3を記録ヘッド1
の方向に所定位置迄逆送し、第1の被検出手段19を検出
する迄回転刃4aを回転するようにしたものである。
案に於いては、円板アクチェータ18に回転刃4aのホーム
ポジションを示す第1の被検出手段19と、記録紙3の切
断位置を示す第2の被検出手段20とを設け、センサ21で
第2の被検出手段20を検出して記録紙3を記録ヘッド1
の方向に所定位置迄逆送し、第1の被検出手段19を検出
する迄回転刃4aを回転するようにしたものである。
被検出手段を検出するセンサを1個にすることが出来
る。
る。
第1図乃至第3図は本考案の一実施例である。全図を
通じて同一部分には同一符号を付して示した。
通じて同一部分には同一符号を付して示した。
第1図のブロック図及び第2図(a)の回転刃位置検
出機構の側面図に示す如く、本考案の記録装置は、円板
アクチェータ18に回転刃4aのホームポジションを示す第
1の被検出手段19と、記録紙3の切断位置を示す第2の
被検出手段20とを設け、これをセンサ21で検出するよう
にしたものである。
出機構の側面図に示す如く、本考案の記録装置は、円板
アクチェータ18に回転刃4aのホームポジションを示す第
1の被検出手段19と、記録紙3の切断位置を示す第2の
被検出手段20とを設け、これをセンサ21で検出するよう
にしたものである。
即ち、センサ21が第2の被検出手段20を検出して記録
紙3を記録ヘッド1の方向に所定位置迄逆送し、センサ
21が第1の被検出手段19を検出する迄回転刃4aを回転す
るようにしたものである。
紙3を記録ヘッド1の方向に所定位置迄逆送し、センサ
21が第1の被検出手段19を検出する迄回転刃4aを回転す
るようにしたものである。
第1の被検出手段19と第2の被検出手段20とは第2図
(b)に示す如く、例えば第1の被検出手段たる切欠き
の面積を第2の被検出手段たる切欠きの面積の半分にし
たものである。
(b)に示す如く、例えば第1の被検出手段たる切欠き
の面積を第2の被検出手段たる切欠きの面積の半分にし
たものである。
斯くすることで第3図の円板アクチェータが1回転す
る間のセンサの検出状態を示す図表に示す如く、光学セ
ンサ21の透過光量に差を生じせしめ、第1図に示す判定
回路22で検出手段が第1か第2かの判定をさせるように
したものである。
る間のセンサの検出状態を示す図表に示す如く、光学セ
ンサ21の透過光量に差を生じせしめ、第1図に示す判定
回路22で検出手段が第1か第2かの判定をさせるように
したものである。
尚、第1と第2の被検出手段とは、第2図(c)に示
す如く、例えば第1の被検出手段たる切欠きの部分に透
過光量を減衰するフイルム19′を貼付し、第2の被検出
手段20たる切欠きの透過光量と差を生じさせるようにし
ても良い。
す如く、例えば第1の被検出手段たる切欠きの部分に透
過光量を減衰するフイルム19′を貼付し、第2の被検出
手段20たる切欠きの透過光量と差を生じさせるようにし
ても良い。
以下に動作を説明すると、従来技術同様に第1図に示
す制御部13は記録ローラ駆動回路14に指令してローラ駆
動モータ15を駆動し、記録ローラ2を回転して記録紙3
に記録ヘッド1で記録を行う。
す制御部13は記録ローラ駆動回路14に指令してローラ駆
動モータ15を駆動し、記録ローラ2を回転して記録紙3
に記録ヘッド1で記録を行う。
そして、記録された記録紙3が所定長に達したら、次
に制御部13はカッターモータ駆動回路16に指令して、カ
ッターモータ7を回転し、カッター4で記録紙3の切断
を行う。
に制御部13はカッターモータ駆動回路16に指令して、カ
ッターモータ7を回転し、カッター4で記録紙3の切断
を行う。
このカッターモータ7の回転で円板アクチェータ18も
同時に矢印C方向に回転し、センサ21が第2の被検出手
段20を検出して、検出回路17及び判定回路22を介し制御
部13は記録紙3の切断を確認する。
同時に矢印C方向に回転し、センサ21が第2の被検出手
段20を検出して、検出回路17及び判定回路22を介し制御
部13は記録紙3の切断を確認する。
すると、制御部13は記録ローラ駆動回路14に指令して
ローラ駆動モータ15を駆動し、記録ローラ2を逆転して
記録紙3を所定位置迄戻す。
ローラ駆動モータ15を駆動し、記録ローラ2を逆転して
記録紙3を所定位置迄戻す。
カッターモータ7は、第1の被検出手段19をセンサ21
が検出する迄回転を続行し回転刃4aをホームポジション
に位置せしめる。
が検出する迄回転を続行し回転刃4aをホームポジション
に位置せしめる。
以上説明したように、本考案の記録装置をファクシミ
リ装置等に適用することに依り、センサ等の部品数を減
らすことが出来、組立て調整費も低減出来る等、経済上
に多大の効果を奏する。
リ装置等に適用することに依り、センサ等の部品数を減
らすことが出来、組立て調整費も低減出来る等、経済上
に多大の効果を奏する。
第1図は本考案の記録装置のブロック図、 第2図(a)は本考案の記録装置の回転刃検出機構の側
面図、 第2図(b)、(c)は円板アクチェータの正面図、 第3図は円板アクチェータが1回転する間のセンサの検
出状態を示す図表、 第4図は従来の記録装置の概要を示す側面図、 第5図は従来の記録装置のブロック図、 第6図は第4図のA部詳細図である。 図に於いて、 1は記録ヘッド、2は記録ローラ、3は記録紙、4はカ
ッター、4aは回転刃、4bは固定刃、7はカッターモー
タ、8はベルト、9、10は円板アクチェータ、10は被検
出手段、11は第1のセンサ、12は第2のセンサ、13は制
御部、14は記録ローラ駆動回路、15はローラ駆動モー
タ、16はカッターモータ駆動回路、17は検出回路、19は
第1の被検出回路、20は第2の被検出回路、21はセン
サ、22は判定回路である。
面図、 第2図(b)、(c)は円板アクチェータの正面図、 第3図は円板アクチェータが1回転する間のセンサの検
出状態を示す図表、 第4図は従来の記録装置の概要を示す側面図、 第5図は従来の記録装置のブロック図、 第6図は第4図のA部詳細図である。 図に於いて、 1は記録ヘッド、2は記録ローラ、3は記録紙、4はカ
ッター、4aは回転刃、4bは固定刃、7はカッターモー
タ、8はベルト、9、10は円板アクチェータ、10は被検
出手段、11は第1のセンサ、12は第2のセンサ、13は制
御部、14は記録ローラ駆動回路、15はローラ駆動モー
タ、16はカッターモータ駆動回路、17は検出回路、19は
第1の被検出回路、20は第2の被検出回路、21はセン
サ、22は判定回路である。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭57−162874(JP,A) 特公 昭61−31665(JP,B2) 特公 昭41−1803(JP,B2) 実公 昭61−19579(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】記録ヘッド(1)で記録された記録紙
(3)を所定長に切断するカッター(4)と、 被検出手段(10)を備え前記カッター(4)の回転刃
(4a)の動作と連動して回転する円板アクチェータ
(9)と、 前記円板アクチェータ(9)の被検出手段(10)を検出
して前記回転刃(4a)のホームポジションを検出する第
1のセンサ(11)と、 前記記録紙(3)の切断を検出する第2のセンサ(12)
とを設け、 前記第2のセンサ(12)が前記被検出手段(10)を検出
すると同時に、 前記記録紙(3)を前記記録ヘッド(1)の方向に所定
位置迄逆送し、 前記第1のセンサ(11)が前記被検出手段(10)を検出
する迄前記回転刃(4a)を回転するように構成した記録
装置であって、 円板アクチェータ(18)に前記回転刃(4a)のホームポ
ジションを示す第1の被検出手段(19)と、 前記記録紙(3)の切断位置を示す第2の被検出手段
(20)とを設け、 センサ(21)で前記第2の被検出手段(20)を検出して
前記記録紙(3)を前記記録ヘッド(1)の方向に所定
位置迄逆送し、 前記第1の被検出手段(19)を検出する迄前記回転刃
(4a)を回転するようにしたことを特徴とする記録装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12367286U JPH083092Y2 (ja) | 1986-08-12 | 1986-08-12 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12367286U JPH083092Y2 (ja) | 1986-08-12 | 1986-08-12 | 記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6330070U JPS6330070U (ja) | 1988-02-27 |
| JPH083092Y2 true JPH083092Y2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=31014984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12367286U Expired - Lifetime JPH083092Y2 (ja) | 1986-08-12 | 1986-08-12 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083092Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5059347B2 (ja) * | 2006-06-26 | 2012-10-24 | 東芝テック株式会社 | 連続紙の切断装置及び切断方法 |
| JP2010064190A (ja) * | 2008-09-11 | 2010-03-25 | Seiko Instruments Inc | カッター装置およびカッター装置の制御方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6131665B2 (ja) | 2013-03-25 | 2017-05-24 | アイシン精機株式会社 | 弁開閉時期制御装置 |
-
1986
- 1986-08-12 JP JP12367286U patent/JPH083092Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6131665B2 (ja) | 2013-03-25 | 2017-05-24 | アイシン精機株式会社 | 弁開閉時期制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6330070U (ja) | 1988-02-27 |
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