JPH08316856A - コンバータ - Google Patents
コンバータInfo
- Publication number
- JPH08316856A JPH08316856A JP7121366A JP12136695A JPH08316856A JP H08316856 A JPH08316856 A JP H08316856A JP 7121366 A JP7121366 A JP 7121366A JP 12136695 A JP12136695 A JP 12136695A JP H08316856 A JPH08316856 A JP H08316856A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- substrate
- chassis
- control circuit
- converter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 41
- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 6
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 4
- 230000002411 adverse Effects 0.000 abstract description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 11
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】スプリアスの漏洩による悪影響を回避すること
を可能にする。 【構成】PLL制御回路を使用したコンバータにおい
て、少なくとも2枚の基板を相対する2つの面に取り付
けられるように形成されたシャーシ21と、周波数混合
増幅回路系の回路(高周波増幅回路、周波数混合回路、
中間周波数増幅回路)が設けられ、シャーシ21の一方
の面に取り付けられた基板22と、PLL制御回路が設
けられ、シャーシ21の基板22が取り付けられた面と
相対する他方の面に取り付けられた基板23と、基板2
2と基板23のそれぞれを覆う第1のシールド蓋27,
29とを具備して構成されている。
を可能にする。 【構成】PLL制御回路を使用したコンバータにおい
て、少なくとも2枚の基板を相対する2つの面に取り付
けられるように形成されたシャーシ21と、周波数混合
増幅回路系の回路(高周波増幅回路、周波数混合回路、
中間周波数増幅回路)が設けられ、シャーシ21の一方
の面に取り付けられた基板22と、PLL制御回路が設
けられ、シャーシ21の基板22が取り付けられた面と
相対する他方の面に取り付けられた基板23と、基板2
2と基板23のそれぞれを覆う第1のシールド蓋27,
29とを具備して構成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、PLL(phase-locked
loop :位相同期ループ)回路を使用した、例えば放送
衛星(BS:broadcasting satellite)、通信衛星(C
S:communication satellite )用のコンバータに関す
る。
loop :位相同期ループ)回路を使用した、例えば放送
衛星(BS:broadcasting satellite)、通信衛星(C
S:communication satellite )用のコンバータに関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、PLL(phase-locked loop :位
相同期ループ)回路を使用した、放送衛星(BS:broa
dcasting satellite)、通信衛星(CS:communicatio
n satellite )用のコンバータ(以下、BS・CSコン
バータと称する)は、図2に示すような構造となってい
る。
相同期ループ)回路を使用した、放送衛星(BS:broa
dcasting satellite)、通信衛星(CS:communicatio
n satellite )用のコンバータ(以下、BS・CSコン
バータと称する)は、図2に示すような構造となってい
る。
【0003】BS・CSコンバータは、マイクロ波入力
用導波管部を設けたシャーシ1に、2種類以上の基板が
取り付けられるように形成されている。図2に示す例で
は、シャーシ1の相対する2つの面に2枚の基板2,3
が取り付けられている。一方の基板2には、高周波増幅
回路、周波数混合回路、PLL制御回路(以上の回路は
図示せず)、局部発振器4等が設けられている。他方の
基板3には、中間周波数増幅回路、電源回路等が設けら
れている。基板3は、外部出力用同軸コネクタ5と、接
続部6によって接続されている。
用導波管部を設けたシャーシ1に、2種類以上の基板が
取り付けられるように形成されている。図2に示す例で
は、シャーシ1の相対する2つの面に2枚の基板2,3
が取り付けられている。一方の基板2には、高周波増幅
回路、周波数混合回路、PLL制御回路(以上の回路は
図示せず)、局部発振器4等が設けられている。他方の
基板3には、中間周波数増幅回路、電源回路等が設けら
れている。基板3は、外部出力用同軸コネクタ5と、接
続部6によって接続されている。
【0004】また、シャーシ1には、基板2を覆うよう
にシールド蓋7が、ねじ止め等によって固定されてい
る。シールド蓋7には、図2に示すように、基板2に設
けられた各回路の配置に合わせて仕切板8が設けられて
おり、基板2の各回路ブロックが、シールド蓋7の仕切
板8によって仕切られ、各回路間を相互にシールドする
ようになっている。
にシールド蓋7が、ねじ止め等によって固定されてい
る。シールド蓋7には、図2に示すように、基板2に設
けられた各回路の配置に合わせて仕切板8が設けられて
おり、基板2の各回路ブロックが、シールド蓋7の仕切
板8によって仕切られ、各回路間を相互にシールドする
ようになっている。
【0005】BS・CSコンバータは、局部発振器4か
ら発振される局部発振周波数を、PLL回路を用いて安
定化させている。このため、PLL制御回路部内のスプ
リアスが周波数混合回路や他の回路に漏洩するのを防ぐ
ために、シールド蓋7(仕切板8)が設けられている。
ら発振される局部発振周波数を、PLL回路を用いて安
定化させている。このため、PLL制御回路部内のスプ
リアスが周波数混合回路や他の回路に漏洩するのを防ぐ
ために、シールド蓋7(仕切板8)が設けられている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このように従来のBS
・CSコンバータでは、1枚の基板2に周波数混合回
路、PLL制御回路が設けられ、シールド蓋7(仕切板
8)によって各回路ブロックをシールドする構成となっ
ていた。
・CSコンバータでは、1枚の基板2に周波数混合回
路、PLL制御回路が設けられ、シールド蓋7(仕切板
8)によって各回路ブロックをシールドする構成となっ
ていた。
【0007】しかしながら、周波数混合回路とPLL制
御回路とが、シールド蓋7の仕切板8のみでシールドさ
れる構成のため、シールド蓋7をシャーシ1に取り付け
るねじ止めの緩みや、仕切板8の製造上の精度のばらつ
き等の原因により、シールドが不完全となる場合があっ
た。この場合、基板2と仕切板8との隙間から、PLL
制御回路部内のスプリアスが周波数混合回路に漏洩して
しまうことがあった。
御回路とが、シールド蓋7の仕切板8のみでシールドさ
れる構成のため、シールド蓋7をシャーシ1に取り付け
るねじ止めの緩みや、仕切板8の製造上の精度のばらつ
き等の原因により、シールドが不完全となる場合があっ
た。この場合、基板2と仕切板8との隙間から、PLL
制御回路部内のスプリアスが周波数混合回路に漏洩して
しまうことがあった。
【0008】また、PLL制御回路内のスプリアスが中
間周波数の帯域であった場合、反対面側にある基板3の
中間周波数増幅回路で増幅されてしまう。この場合、外
部出力用の同軸コネクタ5からは、漏洩したスプリアス
により、例えば40dBくらい増幅された信号が出力さ
れてしまう。
間周波数の帯域であった場合、反対面側にある基板3の
中間周波数増幅回路で増幅されてしまう。この場合、外
部出力用の同軸コネクタ5からは、漏洩したスプリアス
により、例えば40dBくらい増幅された信号が出力さ
れてしまう。
【0009】本発明は前記のような事情を考慮してなさ
れたもので、PLL制御回路部からのスプリアスの漏洩
による悪影響を回避することが可能なコンバータを提供
することを目的とする。
れたもので、PLL制御回路部からのスプリアスの漏洩
による悪影響を回避することが可能なコンバータを提供
することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、PLL制御回
路を使用したコンバータにおいて、少なくとも2枚の基
板を相対する2つの面に取り付けられるように形成され
たシャーシと、周波数混合増幅回路系の回路が設けら
れ、前記シャーシの一方の面に取り付けられた第1の基
板と、PLL制御回路が設けられ、前記シャーシの前記
第1の基板が取り付けられた面と相対する他方の面に取
り付けられた第2の基板と、前記第1の基板と前記第2
の基板のそれぞれを覆うシールド蓋とを具備したことを
特徴とする。
路を使用したコンバータにおいて、少なくとも2枚の基
板を相対する2つの面に取り付けられるように形成され
たシャーシと、周波数混合増幅回路系の回路が設けら
れ、前記シャーシの一方の面に取り付けられた第1の基
板と、PLL制御回路が設けられ、前記シャーシの前記
第1の基板が取り付けられた面と相対する他方の面に取
り付けられた第2の基板と、前記第1の基板と前記第2
の基板のそれぞれを覆うシールド蓋とを具備したことを
特徴とする。
【0011】
【作用】このような構成によれば、周波数混合増幅回路
系の回路(例えば高周波増幅回路、周波数混合回路、中
間周波数増幅回路が含まれる)が設けられた基板と、P
LL制御回路が設けられた基板とが、相互にシャーシを
挟んだ配置となる。すなわち、シャーシがシールド機能
を果たすことになり、PLL制御回路からのスプリアス
が、周波数混合増幅回路系の回路に漏洩しないシールド
特性が得られる。さらに、各基板が、それぞれシールド
蓋によって覆われるため、より一層、安定したシールド
特性が得られる。
系の回路(例えば高周波増幅回路、周波数混合回路、中
間周波数増幅回路が含まれる)が設けられた基板と、P
LL制御回路が設けられた基板とが、相互にシャーシを
挟んだ配置となる。すなわち、シャーシがシールド機能
を果たすことになり、PLL制御回路からのスプリアス
が、周波数混合増幅回路系の回路に漏洩しないシールド
特性が得られる。さらに、各基板が、それぞれシールド
蓋によって覆われるため、より一層、安定したシールド
特性が得られる。
【0012】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の一実施例を説
明する。図1は本実施例に係わるコンバータの構成を示
す断面図である。図1に示すコンバータは、PLL(ph
ase-locked loop :位相同期ループ)回路を使用した、
放送衛星(BS:broadcasting satellite)、通信衛星
(CS:communication satellite )用のBS・CSコ
ンバータである。
明する。図1は本実施例に係わるコンバータの構成を示
す断面図である。図1に示すコンバータは、PLL(ph
ase-locked loop :位相同期ループ)回路を使用した、
放送衛星(BS:broadcasting satellite)、通信衛星
(CS:communication satellite )用のBS・CSコ
ンバータである。
【0013】BS・CSコンバータは、マイクロ波入力
用導波管部を設けたシャーシ21に、2種類以上の基板
が取り付けられるように形成されている。図1に示す例
では、シャーシ21の相対する2つの面に2枚の基板2
2,23が取り付けられている。一方の基板22には、
高周波増幅回路、周波数混合回路、中間周波数増幅回路
(以上の回路(周波数混合増幅回路系の回路)は図示せ
ず)、局部発振器24等が設けられている。基板22
は、外部出力用同軸コネクタ25と、接続部26によっ
て接続されている。他方の基板23には、PLL制御回
路、電源回路等が設けられている。
用導波管部を設けたシャーシ21に、2種類以上の基板
が取り付けられるように形成されている。図1に示す例
では、シャーシ21の相対する2つの面に2枚の基板2
2,23が取り付けられている。一方の基板22には、
高周波増幅回路、周波数混合回路、中間周波数増幅回路
(以上の回路(周波数混合増幅回路系の回路)は図示せ
ず)、局部発振器24等が設けられている。基板22
は、外部出力用同軸コネクタ25と、接続部26によっ
て接続されている。他方の基板23には、PLL制御回
路、電源回路等が設けられている。
【0014】また、シャーシ21には、基板22を覆う
ように第1のシールド蓋27が、ねじ止め等によって固
定されている。第1のシールド蓋27には、図1に示す
ように、基板22に設けられた各回路の配置に合わせて
仕切板28が設けられており、基板22の各回路ブロッ
クが、第1のシールド蓋27の仕切板28によって仕切
られ、各回路間を相互にシールドするようになってい
る。
ように第1のシールド蓋27が、ねじ止め等によって固
定されている。第1のシールド蓋27には、図1に示す
ように、基板22に設けられた各回路の配置に合わせて
仕切板28が設けられており、基板22の各回路ブロッ
クが、第1のシールド蓋27の仕切板28によって仕切
られ、各回路間を相互にシールドするようになってい
る。
【0015】さらに、シャーシ21または筐体には、基
板22と相対する面に設けられた基板23を覆うように
第2のシールド蓋29が固定されている。次に、本実施
例の作用効果について説明する。
板22と相対する面に設けられた基板23を覆うように
第2のシールド蓋29が固定されている。次に、本実施
例の作用効果について説明する。
【0016】本実施例のコンバータでは、図1に示すよ
うに、周波数混合増幅回路系の回路に含まれる高周波増
幅回路と周波数混合回路とが設けられた基板22側に中
間周波数増幅回路が設けられ、外部出力用同軸コネクタ
25と接続する接続部26も基板22側に設けられてい
る。一方、PLL制御回路は、周波数混合増幅回路系の
回路が設けられていない基板23側に設けられている。
うに、周波数混合増幅回路系の回路に含まれる高周波増
幅回路と周波数混合回路とが設けられた基板22側に中
間周波数増幅回路が設けられ、外部出力用同軸コネクタ
25と接続する接続部26も基板22側に設けられてい
る。一方、PLL制御回路は、周波数混合増幅回路系の
回路が設けられていない基板23側に設けられている。
【0017】すなわち、2枚の基板22,23は、シャ
ーシ21の2つの相対する面に設けられているため、そ
れぞれの基板22,23に設けられたPLL制御回路
と、周波数混合回路とは、基板とシャーシ21を挟んで
分離された配置となる。
ーシ21の2つの相対する面に設けられているため、そ
れぞれの基板22,23に設けられたPLL制御回路
と、周波数混合回路とは、基板とシャーシ21を挟んで
分離された配置となる。
【0018】また、基板22が、基板22に設けられた
各回路間を相互にシールドする第1のシールド蓋27に
よって覆われ、さらに、PLL制御回路が設けられた基
板23が第2のシールド蓋29によって覆われている。
各回路間を相互にシールドする第1のシールド蓋27に
よって覆われ、さらに、PLL制御回路が設けられた基
板23が第2のシールド蓋29によって覆われている。
【0019】従って、第1のシールド蓋27をシャーシ
21に取り付けるねじ止めの緩みや、仕切板28の製造
上の精度のばらつきがあったとしても、これらの要因に
左右されない安定したシールド特性が得られる。このた
め、PLL制御回路部内のスプリアスが周波数混合回路
に漏洩してしまうおそれはない。
21に取り付けるねじ止めの緩みや、仕切板28の製造
上の精度のばらつきがあったとしても、これらの要因に
左右されない安定したシールド特性が得られる。このた
め、PLL制御回路部内のスプリアスが周波数混合回路
に漏洩してしまうおそれはない。
【0020】また、中間周波数増幅回路も基板22に設
けられているため、周波数混合回路と同様にして、シャ
ーシ21を挟んで基板23に設けられたPLL制御回路
との間で安定したシールド特性が、PLL制御回路と周
波数混合回路との間で得られる。このため、PLL制御
回路内のスプリアスが中間周波数の帯域であったとして
も、中間周波数増幅回路で増幅されて出力されるおそれ
もない。
けられているため、周波数混合回路と同様にして、シャ
ーシ21を挟んで基板23に設けられたPLL制御回路
との間で安定したシールド特性が、PLL制御回路と周
波数混合回路との間で得られる。このため、PLL制御
回路内のスプリアスが中間周波数の帯域であったとして
も、中間周波数増幅回路で増幅されて出力されるおそれ
もない。
【0021】なお、本発明は周波数混合増幅回路系とP
LL制御回路部とを分離する構造であれば良いので、局
部発振器24、及び電源回路は、何れの基板22,23
に設けられていても良い。
LL制御回路部とを分離する構造であれば良いので、局
部発振器24、及び電源回路は、何れの基板22,23
に設けられていても良い。
【0022】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、周
波数混合増幅回路系とPLL制御回路とを、シャーシを
挟んだ位置となる構造にし、各回路が設けられた基板を
覆うシールド蓋を設けることにより、安定したシールド
特性が得られ、スプリアス漏洩による悪影響を回避する
ことが可能となるものである。
波数混合増幅回路系とPLL制御回路とを、シャーシを
挟んだ位置となる構造にし、各回路が設けられた基板を
覆うシールド蓋を設けることにより、安定したシールド
特性が得られ、スプリアス漏洩による悪影響を回避する
ことが可能となるものである。
【図1】本発明の一実施例に係わるBS・CSコンバー
タの構成を示す断面図。
タの構成を示す断面図。
【図2】従来のBS・CSコンバータの構成を示す断面
図。
図。
21…シャーシ、22,23…基板、24…局部発振
器、25…外部出力用同軸コネクタ、26…接続部、2
7…第1のシールド蓋、28…仕切板、29…第2のシ
ールド蓋。
器、25…外部出力用同軸コネクタ、26…接続部、2
7…第1のシールド蓋、28…仕切板、29…第2のシ
ールド蓋。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 大畑 宏明 埼玉県大宮市蓮沼1406番地 八木アンテナ 株式会社大宮工場内
Claims (1)
- 【請求項1】 PLL(phase-locked loop :位相同期
ループ)制御回路を使用したコンバータにおいて、 少なくとも2枚の基板を相対する2つの面に取り付けら
れるように形成されたシャーシと、 周波数混合増幅回路系の回路が設けられ、前記シャーシ
の一方の面に取り付けられた第1の基板と、 PLL制御回路が設けられ、前記シャーシの前記第1の
基板が取り付けられた面と相対する他方の面に取り付け
られた第2の基板と、 前記第1の基板と前記第2の基板のそれぞれを覆うシー
ルド蓋とを具備したことを特徴とするコンバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7121366A JPH08316856A (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | コンバータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7121366A JPH08316856A (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | コンバータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08316856A true JPH08316856A (ja) | 1996-11-29 |
Family
ID=14809475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7121366A Pending JPH08316856A (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | コンバータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08316856A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6950644B2 (en) | 2001-02-21 | 2005-09-27 | Sharp Kabushiki Kaisha | Satellite broadcast receiving device having two local oscillation circuits and reduced spurious signal |
-
1995
- 1995-05-19 JP JP7121366A patent/JPH08316856A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6950644B2 (en) | 2001-02-21 | 2005-09-27 | Sharp Kabushiki Kaisha | Satellite broadcast receiving device having two local oscillation circuits and reduced spurious signal |
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