JPH0832321A - 誘電体同軸共振器 - Google Patents
誘電体同軸共振器Info
- Publication number
- JPH0832321A JPH0832321A JP18630094A JP18630094A JPH0832321A JP H0832321 A JPH0832321 A JP H0832321A JP 18630094 A JP18630094 A JP 18630094A JP 18630094 A JP18630094 A JP 18630094A JP H0832321 A JPH0832321 A JP H0832321A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- conductive layer
- coupling terminal
- dielectric
- insertion plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 内部に貫通孔を有する誘電体の、その貫通孔
に開放端面側から結合端子を嵌合して、貫通孔内面の導
電層と電気的に接続してなる誘電体同軸共振器におい
て、前記結合端子の構造を簡易とすること。 【構成】 結合端子10を、挿入板11の両側縁に、長
手方向に延出し、かつ表裏方向へ張り出す弾性接続手1
2,12を形成し、さらにその後端に外部電路と接続す
る接続枝15を延成して構成し、誘電体2の貫通孔3に
結合端子10を挿通すると、前記弾性接続手12,12
が貫通孔3内面の導電層4に圧接し、これにより該結合
端子10は、誘電体1に所要の強度で機械的に連結さ
れ、かつ貫通孔3内の導電層4と電気的に接続されるこ
ととなるようにしたものであり、このため結合端子10
は、板材を打ち抜き加工した後、その両側に形成された
接続手12,12を表裏へ湾曲加工して、張り出すこと
により簡易に形成される。
に開放端面側から結合端子を嵌合して、貫通孔内面の導
電層と電気的に接続してなる誘電体同軸共振器におい
て、前記結合端子の構造を簡易とすること。 【構成】 結合端子10を、挿入板11の両側縁に、長
手方向に延出し、かつ表裏方向へ張り出す弾性接続手1
2,12を形成し、さらにその後端に外部電路と接続す
る接続枝15を延成して構成し、誘電体2の貫通孔3に
結合端子10を挿通すると、前記弾性接続手12,12
が貫通孔3内面の導電層4に圧接し、これにより該結合
端子10は、誘電体1に所要の強度で機械的に連結さ
れ、かつ貫通孔3内の導電層4と電気的に接続されるこ
ととなるようにしたものであり、このため結合端子10
は、板材を打ち抜き加工した後、その両側に形成された
接続手12,12を表裏へ湾曲加工して、張り出すこと
により簡易に形成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車電話、携帯電話
等の各種無線通信機器に使用される誘電体同軸共振器に
係り、特に内部に貫通孔を有し、その貫通孔に挿入固定
される結合端子を具備した誘電体同軸共振器に関するも
のである。
等の各種無線通信機器に使用される誘電体同軸共振器に
係り、特に内部に貫通孔を有し、その貫通孔に挿入固定
される結合端子を具備した誘電体同軸共振器に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】この種の誘電体同軸共振器としては、B
aO−TiO2 −希土類系等のような誘電率及び無負荷
Qが大きく、かつ共振周波数の温度係数が小さいセラミ
ック材料により成形した誘電体の内部に貫通孔を穿設す
ると共に、誘電体の、その貫通孔の内面と側周面と短絡
側端面とにそれぞれ銀、銅等の金属よりなる導電層を塗
着,メッキ等のコーティング手段により被着形成したも
のが知られている。
aO−TiO2 −希土類系等のような誘電率及び無負荷
Qが大きく、かつ共振周波数の温度係数が小さいセラミ
ック材料により成形した誘電体の内部に貫通孔を穿設す
ると共に、誘電体の、その貫通孔の内面と側周面と短絡
側端面とにそれぞれ銀、銅等の金属よりなる導電層を塗
着,メッキ等のコーティング手段により被着形成したも
のが知られている。
【0003】かかる共振器の貫通孔に被着された導電層
は、外部回路とコンデンサを介して接続される場合が多
いため、従来は図4に示したように表面にクリーム半田
や導電性接着材等の導電性接合剤があらかじめ塗布され
た弾性円筒部eを有する結合端子dを、共振器aの開放
側端面から貫通孔bに圧入した後、加熱して固着してい
た。
は、外部回路とコンデンサを介して接続される場合が多
いため、従来は図4に示したように表面にクリーム半田
や導電性接着材等の導電性接合剤があらかじめ塗布され
た弾性円筒部eを有する結合端子dを、共振器aの開放
側端面から貫通孔bに圧入した後、加熱して固着してい
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら従来の共
振器に用いられる結合端子dは、弾性円筒部eの端部か
ら接続枝fを延成して構成してなる立体構造からなり、
このため結合端子dの形成が面倒で、製造コストがかか
るという問題があった。
振器に用いられる結合端子dは、弾性円筒部eの端部か
ら接続枝fを延成して構成してなる立体構造からなり、
このため結合端子dの形成が面倒で、製造コストがかか
るという問題があった。
【0005】本発明は、かかる従来構成の問題点を除去
することを目的とするものである。
することを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、内部に貫通孔
を有する誘電体の、その貫通孔の内面と側周面及び短絡
端面にそれぞれ導電層を被着すると共に、前記貫通孔に
開放端面側から結合端子を嵌合して、貫通孔内面の導電
層と電気的に接続してなる誘電体同軸共振器において、
前記結合端子を、前記貫通孔の径とほぼ一致する幅の矩
形状挿入板の両側縁に、長手方向にに沿って延出し、か
つ表裏方向へ張り出す弾性接続手を形成し、さらに矩形
状挿入板の後端に外部電路と接続する接続枝を延成して
構成し、前記結合端子の矩形状挿入板を貫通孔に挿入し
て前記弾性接続手を貫通孔内面の導電層に圧接するよう
にしたことを特徴とするものである。
を有する誘電体の、その貫通孔の内面と側周面及び短絡
端面にそれぞれ導電層を被着すると共に、前記貫通孔に
開放端面側から結合端子を嵌合して、貫通孔内面の導電
層と電気的に接続してなる誘電体同軸共振器において、
前記結合端子を、前記貫通孔の径とほぼ一致する幅の矩
形状挿入板の両側縁に、長手方向にに沿って延出し、か
つ表裏方向へ張り出す弾性接続手を形成し、さらに矩形
状挿入板の後端に外部電路と接続する接続枝を延成して
構成し、前記結合端子の矩形状挿入板を貫通孔に挿入し
て前記弾性接続手を貫通孔内面の導電層に圧接するよう
にしたことを特徴とするものである。
【0007】
【作用】誘電体の貫通孔に結合端子の挿入板を挿通する
と、前記弾性接続手が貫通孔内面の導電層に弾接し、こ
れにより該結合端子は、誘電体に固定され、かつ貫通孔
内の導電層と電気的に接続されることとなる。
と、前記弾性接続手が貫通孔内面の導電層に弾接し、こ
れにより該結合端子は、誘電体に固定され、かつ貫通孔
内の導電層と電気的に接続されることとなる。
【0008】かかる構成にあって、結合端子は、板材を
打ち抜き加工した後、その両側に形成された接続手を表
裏へ湾曲加工して、張り出すことにより簡易に形成され
る。
打ち抜き加工した後、その両側に形成された接続手を表
裏へ湾曲加工して、張り出すことにより簡易に形成され
る。
【0009】
【実施例】図1〜3は、本発明の一実施例の誘電体同軸
共振子1を示す。
共振子1を示す。
【0010】ここで誘電体同軸共振子1は、酸化チタン
系等のセラミック材料により成形した誘電体2を基体と
して構成され、直方体状をしており、その中心に貫通孔
3が形成されている。この誘電体2には、その貫通孔3
の内周面に導電層4が形成され、該誘電体2の側周面
と、短絡面とに導電層5が形成されている。そして、残
余の一端面を開放端面6としている。
系等のセラミック材料により成形した誘電体2を基体と
して構成され、直方体状をしており、その中心に貫通孔
3が形成されている。この誘電体2には、その貫通孔3
の内周面に導電層4が形成され、該誘電体2の側周面
と、短絡面とに導電層5が形成されている。そして、残
余の一端面を開放端面6としている。
【0011】かかる構成にあって、前記貫通孔3には結
合端子10が開放端面6から挿入される。
合端子10が開放端面6から挿入される。
【0012】この結合端子10は、前記貫通孔3の径と
ほぼ等しい幅の矩形状挿入板11の両側縁に、後方へ延
出し、かつ前後位置をずらして表裏方向へ張り出す弾性
接続手12,12を形成し、挿入板11の後端部の両側
に鍔部14を突成し、さらに該鍔部14の中央部から傾
斜方向に接続枝15を連成することにより構成される。
前記結合端子10は打ち抜き加工により、全体の基本形
状を形作ってから、一側の弾性接続手12を表側へ、他
側の弾性接続手12を裏側へ、湾曲加工により二度折曲
して張り出し、その接触端部13を前記挿入板11と平
行となるようにして成形される。
ほぼ等しい幅の矩形状挿入板11の両側縁に、後方へ延
出し、かつ前後位置をずらして表裏方向へ張り出す弾性
接続手12,12を形成し、挿入板11の後端部の両側
に鍔部14を突成し、さらに該鍔部14の中央部から傾
斜方向に接続枝15を連成することにより構成される。
前記結合端子10は打ち抜き加工により、全体の基本形
状を形作ってから、一側の弾性接続手12を表側へ、他
側の弾性接続手12を裏側へ、湾曲加工により二度折曲
して張り出し、その接触端部13を前記挿入板11と平
行となるようにして成形される。
【0013】かかる構成にあって、図2で示すように、
結合端子10の挿入板11を、貫通孔3内に挿入し、前
記鍔部14が開放端縁に当接する位置まで押込む。
結合端子10の挿入板11を、貫通孔3内に挿入し、前
記鍔部14が開放端縁に当接する位置まで押込む。
【0014】これにより、図3で示すように、前記弾性
接続手12は貫通孔3の周壁によって挿入板11の表裏
で扁平方向に圧縮され、その復元弾力により、接触端部
13が貫通孔3の内面に弾接することとなる。そしてこ
の弾接力により、前記結合端子10は挿入板11の表裏
で貫通孔3の内面に保持されて固定され、かつ貫通孔3
内面の導電層4と弾性接続手12の接触端部13の電気
的接続が確保され、誘電体同軸共振子1の開放端から、
前記接続枝15のみが外方へ突出することとなる。
接続手12は貫通孔3の周壁によって挿入板11の表裏
で扁平方向に圧縮され、その復元弾力により、接触端部
13が貫通孔3の内面に弾接することとなる。そしてこ
の弾接力により、前記結合端子10は挿入板11の表裏
で貫通孔3の内面に保持されて固定され、かつ貫通孔3
内面の導電層4と弾性接続手12の接触端部13の電気
的接続が確保され、誘電体同軸共振子1の開放端から、
前記接続枝15のみが外方へ突出することとなる。
【0015】前記結合端子10の機械的結合と、導電層
4と接触端部13との電気的接続を確保するために、貫
通孔3の内面と挿入板11間にクリーム半田や導電性接
着剤からなる導電性接合剤を介在させるようにしてもよ
い。この導電性接合剤の供給は、前記挿入板11の表裏
面に導電性接合剤をあらかじめ塗着しておいてから、挿
入板11を貫通孔3内に挿入したり、又は挿入板11の
挿入後に貫通孔3内に導電性接合剤を注入するようにす
る。そしてかかる供給後にリフローを通して加熱するこ
とにより導電性接合剤を溶融し、固定する。
4と接触端部13との電気的接続を確保するために、貫
通孔3の内面と挿入板11間にクリーム半田や導電性接
着剤からなる導電性接合剤を介在させるようにしてもよ
い。この導電性接合剤の供給は、前記挿入板11の表裏
面に導電性接合剤をあらかじめ塗着しておいてから、挿
入板11を貫通孔3内に挿入したり、又は挿入板11の
挿入後に貫通孔3内に導電性接合剤を注入するようにす
る。そしてかかる供給後にリフローを通して加熱するこ
とにより導電性接合剤を溶融し、固定する。
【0016】かかる構成にあっては、貫通孔3の内面と
筒状部挿入板11の外周面に形成された間隙に導電性接
合剤が充填され、このため、該導電性接合剤の接合力に
より、結合端子10は誘電体同軸共振子1に対して高い
強度で固定されると共に、導電が確保されることとな
る。
筒状部挿入板11の外周面に形成された間隙に導電性接
合剤が充填され、このため、該導電性接合剤の接合力に
より、結合端子10は誘電体同軸共振子1に対して高い
強度で固定されると共に、導電が確保されることとな
る。
【0017】而して、前記結合端子10は貫通孔3内に
所要の強度を維持されて結合し、前記接続枝15に外部
回路がコンデンサを介して接続されることとなる。
所要の強度を維持されて結合し、前記接続枝15に外部
回路がコンデンサを介して接続されることとなる。
【0018】上述の構成では、挿入板11の表面側に一
方の弾性接続手12を張り出し、裏面側に他方の弾性接
続手12を張り出すようにして、該挿入板11をその表
裏で、二点保持するようにしたが、前記挿入板11の表
裏方向で、その一方のみに両方の弾性接続手12,12
を張り出しても良く、この場合には挿入板11の上下縁
が貫通孔3の周縁に押付けられて保持される。
方の弾性接続手12を張り出し、裏面側に他方の弾性接
続手12を張り出すようにして、該挿入板11をその表
裏で、二点保持するようにしたが、前記挿入板11の表
裏方向で、その一方のみに両方の弾性接続手12,12
を張り出しても良く、この場合には挿入板11の上下縁
が貫通孔3の周縁に押付けられて保持される。
【0019】
【発明の効果】本発明は、結合端子10を、挿入板11
の両側縁に、長手方向に延出し、かつ表裏方向へ張り出
す弾性接続手12,12を形成し、さらにその後端に外
部電路と接続する接続枝15を延成して構成し、誘電体
2の貫通孔3に結合端子10を挿通すると、前記弾性接
続手12,12が貫通孔3内面の導電層4に圧接し、こ
れにより該結合端子10は、誘電体1に所要の強度で機
械的に連結され、かつ貫通孔3内の導電層4と電気的に
接続されることとなるようにしたものであり、このため
結合端子10は、板材を打ち抜き加工した後、その両側
に形成された接続手12,12を表裏へ湾曲加工して、
張り出すことにより簡易に形成され、製造が容易で、低
廉となる等の優れた効果がある。
の両側縁に、長手方向に延出し、かつ表裏方向へ張り出
す弾性接続手12,12を形成し、さらにその後端に外
部電路と接続する接続枝15を延成して構成し、誘電体
2の貫通孔3に結合端子10を挿通すると、前記弾性接
続手12,12が貫通孔3内面の導電層4に圧接し、こ
れにより該結合端子10は、誘電体1に所要の強度で機
械的に連結され、かつ貫通孔3内の導電層4と電気的に
接続されることとなるようにしたものであり、このため
結合端子10は、板材を打ち抜き加工した後、その両側
に形成された接続手12,12を表裏へ湾曲加工して、
張り出すことにより簡易に形成され、製造が容易で、低
廉となる等の優れた効果がある。
【図1】誘電体同軸共振器1の分離斜視図である。
【図2】結合端子10の連結状態を示す誘電体同軸共振
子1の縦断側面図である。
子1の縦断側面図である。
【図3】図2のA−A線断面図である。
【図4】従来構成を示す分離斜視図である。
1 誘電体同軸共振器 2 誘電体 3 貫通孔 4 導電層 10 結合端子 11 挿入板 12 弾性接続手 13 接触端部 15 接続枝
Claims (1)
- 【請求項1】 内部に貫通孔を有する誘電体の、その貫
通孔の内面と側周面及び短絡端面にそれぞれ導電層を被
着すると共に、前記貫通孔に開放端面側から結合端子を
嵌合して、貫通孔内面の導電層と電気的に接続してなる
誘電体同軸共振器において、 前記結合端子を、前記貫通孔の径とほぼ一致する幅の矩
形状挿入板の両側縁に、長手方向に沿って延出し、かつ
表裏方向へ張り出す弾性接続手を形成し、さらに矩形状
挿入板の後端に外部電路と接続する接続枝を延成して構
成し、前記結合端子の矩形状挿入板を貫通孔に挿入して
前記弾性接続手を貫通孔内面の導電層に圧接するように
したことを特徴とする誘電体同軸共振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18630094A JPH0832321A (ja) | 1994-07-14 | 1994-07-14 | 誘電体同軸共振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18630094A JPH0832321A (ja) | 1994-07-14 | 1994-07-14 | 誘電体同軸共振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0832321A true JPH0832321A (ja) | 1996-02-02 |
Family
ID=16185917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18630094A Pending JPH0832321A (ja) | 1994-07-14 | 1994-07-14 | 誘電体同軸共振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0832321A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018118235A (ja) * | 2017-01-27 | 2018-08-02 | 太平洋セメント株式会社 | 焼却灰の重金属回収方法及び焼却灰の重金属回収処理システム |
-
1994
- 1994-07-14 JP JP18630094A patent/JPH0832321A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018118235A (ja) * | 2017-01-27 | 2018-08-02 | 太平洋セメント株式会社 | 焼却灰の重金属回収方法及び焼却灰の重金属回収処理システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3064906B2 (ja) | 同軸コネクタ | |
| US5788539A (en) | Surface mountable electrical connector | |
| US7059884B2 (en) | Electrical connection structure for conductor formed on glass surface | |
| US6312274B1 (en) | Electrical connector | |
| JPS62141802A (ja) | 誘電体同軸共振器の固定構造 | |
| JPH0134402Y2 (ja) | ||
| JPH0832321A (ja) | 誘電体同軸共振器 | |
| JP2965846B2 (ja) | 電気接続用コネクタ | |
| JPH0832322A (ja) | 誘電体同軸共振器 | |
| KR101458621B1 (ko) | 표면실장이 가능한 전기 커넥터 | |
| JPH0832323A (ja) | 誘電体同軸共振器 | |
| JPH08265012A (ja) | 誘電体同軸共振器 | |
| JP3926540B2 (ja) | コネクタ | |
| JP3517860B2 (ja) | Lnbの出力コネクタ | |
| KR102341975B1 (ko) | 신호 전송 커넥터용 소켓 조립체 | |
| JPS631445Y2 (ja) | ||
| JP2541068Y2 (ja) | 誘電体同軸共振器の結合端子 | |
| JP3323141B2 (ja) | 高圧用可変抵抗器 | |
| KR200266860Y1 (ko) | 기판대 기판 연결용 컨넥터 | |
| JPH0570005U (ja) | 誘電体フィルタおよび誘電体フィルタ用結線部材 | |
| JP3083780U (ja) | 電気コネクタ | |
| JPH04345777A (ja) | コネクタ | |
| JPH0729772U (ja) | 同軸コネクタ | |
| JP3000687U (ja) | 誘電体共振器 | |
| KR200260332Y1 (ko) | 기판 대 기판 연결용 컨넥터 |