JPH0832337A - 自動車ダイバーシティtv帯受信用リアガラスアンテナ - Google Patents
自動車ダイバーシティtv帯受信用リアガラスアンテナInfo
- Publication number
- JPH0832337A JPH0832337A JP6158982A JP15898294A JPH0832337A JP H0832337 A JPH0832337 A JP H0832337A JP 6158982 A JP6158982 A JP 6158982A JP 15898294 A JP15898294 A JP 15898294A JP H0832337 A JPH0832337 A JP H0832337A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus bar
- band
- glass plate
- pass filter
- diversity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
- Radio Transmission System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】受信感度を向上させる。
【構成】ガラス板1の右側のバスバー5a,5bと左の
反対側に給電部41a,44aを設け、給電部41aと
バスバー5aとをガラス板1に設けられた接続導体41
1により接続し、給電部44aとバスバー5bとをガラ
ス板1に設けられた接続導体441により接続し、給電
部41a、42a、43a、44aをガラス板1の左側
に配置し、これらの給電部の受信信号の内強い方を利用
した。
反対側に給電部41a,44aを設け、給電部41aと
バスバー5aとをガラス板1に設けられた接続導体41
1により接続し、給電部44aとバスバー5bとをガラ
ス板1に設けられた接続導体441により接続し、給電
部41a、42a、43a、44aをガラス板1の左側
に配置し、これらの給電部の受信信号の内強い方を利用
した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動車ダイバーシティT
V帯受信用リアガラスアンテナに関する。
V帯受信用リアガラスアンテナに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、図2に示すように、ヒーター線2
とヒーター線2に給電する3つのバスバー5a、5b、
5cとを有するいわゆるコの字状のデフォッガーと、ラ
ジオ放送用のアンテナ導体6と、テレビ(TV)放送用
のアンテナ導体21、22とが、自動車の後部窓のガラ
ス板1に設けられており、デフォッガーは接地より絶縁
されていて、バスバー5b、5c及びアンテナ導体2
1、22から給電を行い、各受信信号の内強い方の受信
信号を利用した自動車ダイバーシティTV帯受信用リア
ガラスアンテナが知られている。しかし、デフォッガー
がかならずしもTV放送の受信用に適するとはいえない
ため、受信感度は不十分であった。
とヒーター線2に給電する3つのバスバー5a、5b、
5cとを有するいわゆるコの字状のデフォッガーと、ラ
ジオ放送用のアンテナ導体6と、テレビ(TV)放送用
のアンテナ導体21、22とが、自動車の後部窓のガラ
ス板1に設けられており、デフォッガーは接地より絶縁
されていて、バスバー5b、5c及びアンテナ導体2
1、22から給電を行い、各受信信号の内強い方の受信
信号を利用した自動車ダイバーシティTV帯受信用リア
ガラスアンテナが知られている。しかし、デフォッガー
がかならずしもTV放送の受信用に適するとはいえない
ため、受信感度は不十分であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、従来技術の
有する前述の欠点の解消を目的とし、従来知られていな
かった自動車ダイバーシティTV帯受信用リアガラスア
ンテナを新規に提供する。
有する前述の欠点の解消を目的とし、従来知られていな
かった自動車ダイバーシティTV帯受信用リアガラスア
ンテナを新規に提供する。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、前述の課題を
解決すべくなされたものであり、「自動車の後部窓のガ
ラス板(1)に、ヒーター線(2)とヒーター線(2)
に給電する3つのバスバー(5a)、(5b)、(5
c)とを有するいわゆるコの字状のデフォッガーとデフ
ォッガーとの間で直流電流の送受は行われないが高周波
電流の送受は行われるように所定間隔をおいて近接させ
て容量結合させた所定パターンのアンテナ導体(6)と
を設け、一方のバスバー(5b)とバッテリー(10)
との間及び他方のバスバー(5a)と接地との間に、高
周波コイル(12a)、(12b)とチョークコイル
(9)とを直列に接続したものを挿入接続した自動車ダ
イバーシティTV帯受信用リアガラスアンテナにおい
て、自動車の後部窓のガラス板のバスバー(5a)、
(5b)と水平方向または垂直方向反対側に給電点(4
1a)、(44a)を設け、給電部(41a)とバスバ
ー(5a)とを後部窓のガラス板(1)に設けられた接
続導体(411)により接続し、給電部(44a)とバ
スバー(5b)とを後部窓のガラス板(1)に設けられ
た接続導体(441)により接続し、給電部(41
a)、(44a)及びバスバー(5c)のテレビ放送の
受信信号の内強い方の受信信号を利用したことを特徴と
する自動車ダイバーシティTV帯受信用リアガラスアン
テナ」を提供する。
解決すべくなされたものであり、「自動車の後部窓のガ
ラス板(1)に、ヒーター線(2)とヒーター線(2)
に給電する3つのバスバー(5a)、(5b)、(5
c)とを有するいわゆるコの字状のデフォッガーとデフ
ォッガーとの間で直流電流の送受は行われないが高周波
電流の送受は行われるように所定間隔をおいて近接させ
て容量結合させた所定パターンのアンテナ導体(6)と
を設け、一方のバスバー(5b)とバッテリー(10)
との間及び他方のバスバー(5a)と接地との間に、高
周波コイル(12a)、(12b)とチョークコイル
(9)とを直列に接続したものを挿入接続した自動車ダ
イバーシティTV帯受信用リアガラスアンテナにおい
て、自動車の後部窓のガラス板のバスバー(5a)、
(5b)と水平方向または垂直方向反対側に給電点(4
1a)、(44a)を設け、給電部(41a)とバスバ
ー(5a)とを後部窓のガラス板(1)に設けられた接
続導体(411)により接続し、給電部(44a)とバ
スバー(5b)とを後部窓のガラス板(1)に設けられ
た接続導体(441)により接続し、給電部(41
a)、(44a)及びバスバー(5c)のテレビ放送の
受信信号の内強い方の受信信号を利用したことを特徴と
する自動車ダイバーシティTV帯受信用リアガラスアン
テナ」を提供する。
【0005】本発明は、「バスバー(5c)から2経路
の給電を行うようにし、一方の経路にはVHF−Low
帯を通過するローパスフィルターを接続して、ローパス
フィルターを通ったテレビ放送の受信信号を利用するよ
うにし、他方の経路にはVHF−High帯を通過する
ハイパスフィルターを接続して、ハイパスフィルターを
通ったテレビ放送の受信信号を利用するようにしたこと
を特徴とする上記自動車ダイバーシティTV帯受信用リ
アガラスアンテナ」を提供する。
の給電を行うようにし、一方の経路にはVHF−Low
帯を通過するローパスフィルターを接続して、ローパス
フィルターを通ったテレビ放送の受信信号を利用するよ
うにし、他方の経路にはVHF−High帯を通過する
ハイパスフィルターを接続して、ハイパスフィルターを
通ったテレビ放送の受信信号を利用するようにしたこと
を特徴とする上記自動車ダイバーシティTV帯受信用リ
アガラスアンテナ」を提供する。
【0006】
【作用】作用の詳細は不明であるが、デフォッガーや給
電部等が上記本発明にかかる構成を採る場合には、TV
帯VHF受信用のインラインアンテナに近い作用になる
ものと推定される。すなわち、本発明では、それぞれ、
デフォッガーがVHF−Low帯(90〜110MH
z)用放射器、アンテナ導体がVHF−Low帯及びV
HF−High帯(170〜220MHz)導波器、車
体開口部がVHF帯全域の反射器の機能を果たしている
ものと推定される。
電部等が上記本発明にかかる構成を採る場合には、TV
帯VHF受信用のインラインアンテナに近い作用になる
ものと推定される。すなわち、本発明では、それぞれ、
デフォッガーがVHF−Low帯(90〜110MH
z)用放射器、アンテナ導体がVHF−Low帯及びV
HF−High帯(170〜220MHz)導波器、車
体開口部がVHF帯全域の反射器の機能を果たしている
ものと推定される。
【0007】また、所定の位置にローパスフィルターと
ハイパスフィルターとを配設した場合には、デフォッガ
ーに誘起されるTV帯の高周波電流をVHF−Low帯
以下とVHF−High帯以上で分離して、両帯の相互
干渉を防止し受信感度が向上する。
ハイパスフィルターとを配設した場合には、デフォッガ
ーに誘起されるTV帯の高周波電流をVHF−Low帯
以下とVHF−High帯以上で分離して、両帯の相互
干渉を防止し受信感度が向上する。
【0008】
【実施例】以下、図面によって実施例を詳細に説明す
る。
る。
【0009】(実施例1)図1に実施例1の構成を示
す。図1において、1は自動車の後部窓ガラス板、2は
ヒーター線、41a、42a、43a、44aは給電
部、41p、42p、43p、44pは前置増幅器、4
41、5a、5b、5cはバスバー、6はアンテナ導
体、9はチョークコイル、10はバッテリー、12a、
12bは高周波コイル、13は必要に応じて設けられる
ローパスフィルター、14は必要に応じて設けられるハ
イパスフィルターである。
す。図1において、1は自動車の後部窓ガラス板、2は
ヒーター線、41a、42a、43a、44aは給電
部、41p、42p、43p、44pは前置増幅器、4
41、5a、5b、5cはバスバー、6はアンテナ導
体、9はチョークコイル、10はバッテリー、12a、
12bは高周波コイル、13は必要に応じて設けられる
ローパスフィルター、14は必要に応じて設けられるハ
イパスフィルターである。
【0010】実施例1においては、自動車の後部窓ガラ
ス板1の略中央付近に防曇用のデフォッガーが配設され
ており、窓ガラス板1のデフォッガーよりの上部余白部
及び下部余白部には導電ペースト、例えば銀ペーストに
よって焼き付け印刷した所定パターンのアンテナ導体6
等が配設されている。また、実施例1においては、ロー
パスフィルター13、ハイパスフィルター14は設けな
かった。
ス板1の略中央付近に防曇用のデフォッガーが配設され
ており、窓ガラス板1のデフォッガーよりの上部余白部
及び下部余白部には導電ペースト、例えば銀ペーストに
よって焼き付け印刷した所定パターンのアンテナ導体6
等が配設されている。また、実施例1においては、ロー
パスフィルター13、ハイパスフィルター14は設けな
かった。
【0011】実施例1は一般的なラジオ及びTV放送ダ
イバーシティの受信システムであり、アンテナ導体6は
FM放送のみならずAM放送アンテナとしても共用され
ている。
イバーシティの受信システムであり、アンテナ導体6は
FM放送のみならずAM放送アンテナとしても共用され
ている。
【0012】実施例1ではバスバー5bとバッテリー1
0との間及びバスバー5bと接地との間に、高周波コイ
ル12b、12aとチョークコイル9とを直列に接続し
たものを挿入接続した。チョークコイル9は中波帯にお
いて高インピーダンスになり、高周波コイル12a、1
2bはFM放送周波数帯やVHF周波数帯にて高インピ
ーダンスになって、それぞれの帯域でデフォッガーを接
地から絶縁してデフォッガーをアンテナとして利用でき
るようにしている。
0との間及びバスバー5bと接地との間に、高周波コイ
ル12b、12aとチョークコイル9とを直列に接続し
たものを挿入接続した。チョークコイル9は中波帯にお
いて高インピーダンスになり、高周波コイル12a、1
2bはFM放送周波数帯やVHF周波数帯にて高インピ
ーダンスになって、それぞれの帯域でデフォッガーを接
地から絶縁してデフォッガーをアンテナとして利用でき
るようにしている。
【0013】給電部41a、42a、43a、44aか
らは、VHF−Low帯及びVHF−High帯の受信
信号をとり、給電部41a、42a、43a、44aか
らのテレビ放送の受信信号の内強い方の受信信号を利用
するようにした。
らは、VHF−Low帯及びVHF−High帯の受信
信号をとり、給電部41a、42a、43a、44aか
らのテレビ放送の受信信号の内強い方の受信信号を利用
するようにした。
【0014】この結果、図2に示す比較例(従来例)と
比較するとVHF−Low帯及びVHF−High帯で
平均約2dB受信感度が向上した。
比較するとVHF−Low帯及びVHF−High帯で
平均約2dB受信感度が向上した。
【0015】なお、実施例1では、接続導体442を採
用しなかったが、接続導体441の代わりに接続導体を
接続導体442のようにアンテナ導体6を囲うような構
造にしてもよい。
用しなかったが、接続導体441の代わりに接続導体を
接続導体442のようにアンテナ導体6を囲うような構
造にしてもよい。
【0016】(実施例2)図1において、ローパスフィ
ルター13、ハイパスフィルター14は設けた他は、実
施例1と全く同条件のものを実施例2とした。実施例2
では、実施例1と比較して給電部42a、43aから受
信信号の受信感度が平均約3dB向上した。
ルター13、ハイパスフィルター14は設けた他は、実
施例1と全く同条件のものを実施例2とした。実施例2
では、実施例1と比較して給電部42a、43aから受
信信号の受信感度が平均約3dB向上した。
【0017】この結果、実施例2では、図2に示す比較
例(従来例)と比較するとVHF−Low帯及びVHF
−High帯で平均約3dB受信感度が向上した。
例(従来例)と比較するとVHF−Low帯及びVHF
−High帯で平均約3dB受信感度が向上した。
【0018】
【発明の効果】デフォッガーや給電部等が上記本発明に
かかるの構成を採る場合には、TV帯VHF受信用のイ
ンラインアンテナに近い作用になるものと推定され、公
知のTV帯受信用ガラスアンテナと比較すると数dB受
信感度が向上する。
かかるの構成を採る場合には、TV帯VHF受信用のイ
ンラインアンテナに近い作用になるものと推定され、公
知のTV帯受信用ガラスアンテナと比較すると数dB受
信感度が向上する。
【図1】実施例1または実施例2の構成図
【図2】従来例の構成図
1:自動車の後部窓のガラス板 2:ヒーター線 5a、5b、5c:バスバー 6:アンテナ導体 9:チョークコイル 12a、12b:高周波コイル 41a、42a、43a、44a:給電部 411、441:接続導体
Claims (2)
- 【請求項1】自動車の後部窓のガラス板(1)に、ヒー
ター線(2)とヒーター線(2)に給電する3つのバス
バー(5a)、(5b)、(5c)とを有するいわゆる
コの字状のデフォッガーとデフォッガーとの間で直流電
流の送受は行われないが高周波電流の送受は行われるよ
うに所定間隔をおいて近接させて容量結合させた所定パ
ターンのアンテナ導体(6)とを設け、一方のバスバー
(5b)とバッテリー(10)との間及び他方のバスバ
ー(5a)と接地との間に、高周波コイル(12a)、
(12b)とチョークコイル(9)とを直列に接続した
ものを挿入接続した自動車ダイバーシティTV帯受信用
リアガラスアンテナにおいて、 自動車の後部窓のガラス板のバスバー(5a)、(5
b)と水平方向または垂直方向反対側に給電点(41
a)、(44a)を設け、給電部(41a)とバスバー
(5a)とを後部窓のガラス板(1)に設けられた接続
導体(411)により接続し、給電部(44a)とバス
バー(5b)とを後部窓のガラス板(1)に設けられた
接続導体(441)により接続し、 給電部(41a)、(44a)及びバスバー(5c)の
テレビ放送の受信信号の内強い方の受信信号を利用した
ことを特徴とする自動車ダイバーシティTV帯受信用リ
アガラスアンテナ。 - 【請求項2】バスバー(5c)から2経路の給電を行う
ようにし、一方の経路にはVHF−Low帯を通過する
ローパスフィルターを接続して、ローパスフィルターを
通ったテレビ放送の受信信号を利用するようにし、他方
の経路にはVHF−High帯を通過するハイパスフィ
ルターを接続して、ハイパスフィルターを通ったテレビ
放送の受信信号を利用するようにしたことを特徴とする
請求項1の自動車ダイバーシティTV帯受信用リアガラ
スアンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6158982A JPH0832337A (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | 自動車ダイバーシティtv帯受信用リアガラスアンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6158982A JPH0832337A (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | 自動車ダイバーシティtv帯受信用リアガラスアンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0832337A true JPH0832337A (ja) | 1996-02-02 |
Family
ID=15683634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6158982A Pending JPH0832337A (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | 自動車ダイバーシティtv帯受信用リアガラスアンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0832337A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2264827A1 (en) * | 2009-06-16 | 2010-12-22 | Asahi Glass Company Limited | Glass antenna and window glass for vehicle |
| US8564489B2 (en) | 2009-06-16 | 2013-10-22 | Asahi Glass Company, Limited | Glass antenna and window glass for vehicle |
-
1994
- 1994-07-11 JP JP6158982A patent/JPH0832337A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2264827A1 (en) * | 2009-06-16 | 2010-12-22 | Asahi Glass Company Limited | Glass antenna and window glass for vehicle |
| US8330664B2 (en) | 2009-06-16 | 2012-12-11 | Asahi Glass Company, Limited | Glass antenna and window glass for vehicle |
| US8564489B2 (en) | 2009-06-16 | 2013-10-22 | Asahi Glass Company, Limited | Glass antenna and window glass for vehicle |
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