JPH083250B2 - 集水器と継手との接続構造 - Google Patents
集水器と継手との接続構造Info
- Publication number
- JPH083250B2 JPH083250B2 JP62230522A JP23052287A JPH083250B2 JP H083250 B2 JPH083250 B2 JP H083250B2 JP 62230522 A JP62230522 A JP 62230522A JP 23052287 A JP23052287 A JP 23052287A JP H083250 B2 JPH083250 B2 JP H083250B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slide
- locking
- slide cover
- water collector
- joint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 31
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 6
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000003670 easy-to-clean Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
- Sewage (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は、集水器とエルボなど継手との接続構造に関
するものである。
するものである。
[背景技術] 集水器1に角型エルボなど角型の継手6を接続するに
あたっては、集水器1の下部に角筒型の排水口2を設け
てこの排水口2の外周に継手6の上部の接続筒部7をは
め込んで固定することによっておこなわれるが、角型同
士のはめ合いであるために継手を回して引っ掛けるなど
の係止手段を用いることが難しく、従って固定は第7図
に示すように接着剤11によって接着することによってお
こなわれている。
あたっては、集水器1の下部に角筒型の排水口2を設け
てこの排水口2の外周に継手6の上部の接続筒部7をは
め込んで固定することによっておこなわれるが、角型同
士のはめ合いであるために継手を回して引っ掛けるなど
の係止手段を用いることが難しく、従って固定は第7図
に示すように接着剤11によって接着することによってお
こなわれている。
しかしこのように接着剤11によって接着すると集水器
1に継手6を取り付けた後は集水器1から継手6を取り
外すことはできず、分解して掃除等をおこなうことがで
きないという問題があり、また施工にあたっては接着剤
11が硬化するまで継手6を保持しておく必要があって作
業の手間が面倒になるという問題もある。
1に継手6を取り付けた後は集水器1から継手6を取り
外すことはできず、分解して掃除等をおこなうことがで
きないという問題があり、また施工にあたっては接着剤
11が硬化するまで継手6を保持しておく必要があって作
業の手間が面倒になるという問題もある。
[発明の目的] 本発明は、上記の点に鑑みて為されたものであり、接
着剤を用いる必要なく係止手段によって集水器に継手を
取り付けることができる集水器と継手との接続構造を提
供することを目的とするものである。
着剤を用いる必要なく係止手段によって集水器に継手を
取り付けることができる集水器と継手との接続構造を提
供することを目的とするものである。
[発明の開示] しかして本発明に係る集水器と継手との接続構造は、
集水器1の下部の排水口2の対向する両側の二辺に沿っ
てガイド突条13を突設し、角筒型のスライドカバー3の
両側の上縁に沿ってスライド突条14を設け、スライドカ
バー3の下部にスライド突条14と平行な係止鍔片4を内
方へ延設すると共に係止鍔片4の延出先部に切欠部5を
形成し、排水口2を囲むようにスライドカバー3を配設
すると共にガイド突条13にスライド突条14を両突条13,1
4の長手方向に沿ってスライド自在に係止させることに
よってスライドカバー3を集水器1に取り付け、継手6
の上部に形成される角筒型の接続筒部7の上端部外面に
係止突起8を設け、係止突起8を切欠部5に通過させて
接続筒部7をスライドカバー3内に差し込むと共にスラ
イドカバー3をスライドさせて係止鍔片4の上面に係止
突起8を係止させて成ることを特徴とするものであり、
スライドカバー3をスライドさせることによってスライ
ドカバー3の係止鍔片4に継手6の係止突起8を係止さ
せることができるようにし、接着剤を用いる必要なく係
止手段によって集水器1に継手6を取り付けることがで
きるようにしたものであって、以下本発明を実施例によ
り詳述する。
集水器1の下部の排水口2の対向する両側の二辺に沿っ
てガイド突条13を突設し、角筒型のスライドカバー3の
両側の上縁に沿ってスライド突条14を設け、スライドカ
バー3の下部にスライド突条14と平行な係止鍔片4を内
方へ延設すると共に係止鍔片4の延出先部に切欠部5を
形成し、排水口2を囲むようにスライドカバー3を配設
すると共にガイド突条13にスライド突条14を両突条13,1
4の長手方向に沿ってスライド自在に係止させることに
よってスライドカバー3を集水器1に取り付け、継手6
の上部に形成される角筒型の接続筒部7の上端部外面に
係止突起8を設け、係止突起8を切欠部5に通過させて
接続筒部7をスライドカバー3内に差し込むと共にスラ
イドカバー3をスライドさせて係止鍔片4の上面に係止
突起8を係止させて成ることを特徴とするものであり、
スライドカバー3をスライドさせることによってスライ
ドカバー3の係止鍔片4に継手6の係止突起8を係止さ
せることができるようにし、接着剤を用いる必要なく係
止手段によって集水器1に継手6を取り付けることがで
きるようにしたものであって、以下本発明を実施例によ
り詳述する。
集水器1は第3図に示すように本体12の下部に四角筒
状の排水口2を下方へ突出させて形成されるものであ
り、排水口2の対向する二辺の各上端部外面にはこの辺
に沿ってガイド突状13,13が突設してある。スライドカ
バー3は四角筒状に形成されるものであり、その対向す
る二辺の各下縁にこの辺に沿って第4図(b)(c)に
示すように係止鍔片4,4が内方へ延設してあり、各係止
鍔片4,4の互いに対向する箇所においてその延出先部に
第4図(b)(d)に示すように切欠部5が形成してあ
る。またスライドカバー3の内面の上縁には係止鍔片4
と平行なスライド突条14が第4図(a)(c)(d)の
ように突設してある。そして第5図に示すように、スラ
イドカバー3を排水口2の外周部にはめ込んでガイド突
条13の上縁にスライド突条14を係止させることによっ
て、排水口2を囲むようにスライドカバー3を集水器1
の下面に取り付けることができるものであり、ガイド突
条13に対してスライド突条14をスライドさせることによ
って、第1図(a)に両向き矢印で示すようにスライド
カバー3をその係止鍔片4と平行な水平方向にスライド
移動させることができる。一方、エルボなど継手6の上
部に形成される四角筒状の接続筒部7の上端部の外面に
は、第1図(a)に示すようにスライドカバー3の切欠
部5に対応した位置で切欠部5よりも小さな係止突起8
が突設してある。
状の排水口2を下方へ突出させて形成されるものであ
り、排水口2の対向する二辺の各上端部外面にはこの辺
に沿ってガイド突状13,13が突設してある。スライドカ
バー3は四角筒状に形成されるものであり、その対向す
る二辺の各下縁にこの辺に沿って第4図(b)(c)に
示すように係止鍔片4,4が内方へ延設してあり、各係止
鍔片4,4の互いに対向する箇所においてその延出先部に
第4図(b)(d)に示すように切欠部5が形成してあ
る。またスライドカバー3の内面の上縁には係止鍔片4
と平行なスライド突条14が第4図(a)(c)(d)の
ように突設してある。そして第5図に示すように、スラ
イドカバー3を排水口2の外周部にはめ込んでガイド突
条13の上縁にスライド突条14を係止させることによっ
て、排水口2を囲むようにスライドカバー3を集水器1
の下面に取り付けることができるものであり、ガイド突
条13に対してスライド突条14をスライドさせることによ
って、第1図(a)に両向き矢印で示すようにスライド
カバー3をその係止鍔片4と平行な水平方向にスライド
移動させることができる。一方、エルボなど継手6の上
部に形成される四角筒状の接続筒部7の上端部の外面に
は、第1図(a)に示すようにスライドカバー3の切欠
部5に対応した位置で切欠部5よりも小さな係止突起8
が突設してある。
しかして集水器1に継手6を接続するにあたっては、
まず排水口2の下部の外側に継手6の接続筒部7の上部
をはめ込んで、第1図(b)及び第2図(a)に示すよ
うにスライドカバー3をスライド移動させてスライドカ
バー3の切欠部5と継手6の係止突起8とを上下に位置
合わせし、第2図(b)のように継手6を押し上げて切
欠部5に係止突起8を通過させることによって接続筒部
7の上部をスライドカバー3の内周に差し込む。次に第
1図(c)や第2図(c)に示すようにスライドカバー
3をスライド移動させることによって、係止突起8をス
ライドカバー3の係止鍔片4の上面に係止させ、スライ
ドカバー1を介して継手6を集水器1に保持させて取り
付けることができる。このようにして接着剤を用いる必
要なく集水器1への継手6の取り付けをおこなうことが
でき、上記と逆の手順で集水器1から継手6を取り外す
ことが簡単にできるものであって、掃除や修理、取り替
えなどを容易におこなうことができる。
まず排水口2の下部の外側に継手6の接続筒部7の上部
をはめ込んで、第1図(b)及び第2図(a)に示すよ
うにスライドカバー3をスライド移動させてスライドカ
バー3の切欠部5と継手6の係止突起8とを上下に位置
合わせし、第2図(b)のように継手6を押し上げて切
欠部5に係止突起8を通過させることによって接続筒部
7の上部をスライドカバー3の内周に差し込む。次に第
1図(c)や第2図(c)に示すようにスライドカバー
3をスライド移動させることによって、係止突起8をス
ライドカバー3の係止鍔片4の上面に係止させ、スライ
ドカバー1を介して継手6を集水器1に保持させて取り
付けることができる。このようにして接着剤を用いる必
要なく集水器1への継手6の取り付けをおこなうことが
でき、上記と逆の手順で集水器1から継手6を取り外す
ことが簡単にできるものであって、掃除や修理、取り替
えなどを容易におこなうことができる。
第6図の実施例は、切欠部5の側縁においてスライド
カバー3の係止鍔片4の上面に突片15を設けるようにし
たものであり、第6図(a)(b)(c)の手順で継手
6の接続筒部7をスライドカバー3内に差し込んで係止
突起8を係止鍔片4上に係止させた際に突片15が係止突
起8に当たって、不用意にスライドカバー3がスライド
移動して切欠部5から係止突起8が抜けることを防止す
るようにしたものである。またこのものでは突片15が係
止鍔片4を補強する作用もなし、係止鍔片4が継手6の
重みで下方へ撓むことを防止することができる。
カバー3の係止鍔片4の上面に突片15を設けるようにし
たものであり、第6図(a)(b)(c)の手順で継手
6の接続筒部7をスライドカバー3内に差し込んで係止
突起8を係止鍔片4上に係止させた際に突片15が係止突
起8に当たって、不用意にスライドカバー3がスライド
移動して切欠部5から係止突起8が抜けることを防止す
るようにしたものである。またこのものでは突片15が係
止鍔片4を補強する作用もなし、係止鍔片4が継手6の
重みで下方へ撓むことを防止することができる。
尚、集水器1としては受けますや寄せますなどと称す
るものも含むものであり、また継手6としては上記実施
例のようなエルボの他に、縦継手、化粧くさり樋の接続
具なども用いることができるものである。また上記実施
例ではスライドカバー3に切欠部5を一対、継手6に係
止突起8を一対それぞれ設けるようにしたが、切欠部5
や係止突部8はそれぞれ一個だけでもよい。
るものも含むものであり、また継手6としては上記実施
例のようなエルボの他に、縦継手、化粧くさり樋の接続
具なども用いることができるものである。また上記実施
例ではスライドカバー3に切欠部5を一対、継手6に係
止突起8を一対それぞれ設けるようにしたが、切欠部5
や係止突部8はそれぞれ一個だけでもよい。
[発明の効果] 上述のように本発明にあっては、集水器の下部に排水
口を囲むように角筒型のスライドカバーを取り付け、ス
ライドカバーの下部に係止鍔片を内方へ延設すると共に
係止鍔片の延出先部に切欠部を形成し、このスライドカ
バーを係止鍔片を設けた辺とほぼ平行な方向でスライド
移動自在にし、継手の上部の角筒型の接続筒部の上端部
外面に係止突起を設け、係止突起を切欠部に通過させて
接続筒部をスライドカバー内に差し込むと共にスライド
カバーをスライドさせて係止鍔片の上面に係止突起を係
止させるようにしたので、角型の継手を回すような必要
なくスライドカバーをスライドさせることによって、継
手に設けた係止突起を係止させて係止手段で集水器に継
手を取り付けることができるものであり、接着剤で接着
する場合のような問題なく集水器に継手を取り付けるこ
とができるものである。また、集水器の下部の排水口の
対向する両側の二辺に沿ってガイド突条を突設し、角筒
型のスライドカバーの両側の上縁に沿ってスライド突条
を設け、排水口を囲むようにスライドカバーを配設する
と共にガイド突条にスライド突条を両突条の長手方向に
沿ってスライド自在に係止させることによってスライド
カバーを集水器に取り付けるようにしたので、スライド
カバーはガイド突条とスライド突条の長手方向に沿って
スライドするものであって、スライドさせる際のガイド
突条とスライド突条の係止深さが変化するようなことが
なく、安定してスライドカバーをスライド移動させるこ
とができると共に、スライドカバーのスライドの距離を
大きくとってもガイド突条とスライド突条の係止深さが
浅くなったりすることはなく、スライドカバーのスライ
ド範囲を大きくとって係止鍔片と係止突起との係止の確
実性を高めることが可能になって、集水器への継手の接
続の確実性を高めることができるものである。
口を囲むように角筒型のスライドカバーを取り付け、ス
ライドカバーの下部に係止鍔片を内方へ延設すると共に
係止鍔片の延出先部に切欠部を形成し、このスライドカ
バーを係止鍔片を設けた辺とほぼ平行な方向でスライド
移動自在にし、継手の上部の角筒型の接続筒部の上端部
外面に係止突起を設け、係止突起を切欠部に通過させて
接続筒部をスライドカバー内に差し込むと共にスライド
カバーをスライドさせて係止鍔片の上面に係止突起を係
止させるようにしたので、角型の継手を回すような必要
なくスライドカバーをスライドさせることによって、継
手に設けた係止突起を係止させて係止手段で集水器に継
手を取り付けることができるものであり、接着剤で接着
する場合のような問題なく集水器に継手を取り付けるこ
とができるものである。また、集水器の下部の排水口の
対向する両側の二辺に沿ってガイド突条を突設し、角筒
型のスライドカバーの両側の上縁に沿ってスライド突条
を設け、排水口を囲むようにスライドカバーを配設する
と共にガイド突条にスライド突条を両突条の長手方向に
沿ってスライド自在に係止させることによってスライド
カバーを集水器に取り付けるようにしたので、スライド
カバーはガイド突条とスライド突条の長手方向に沿って
スライドするものであって、スライドさせる際のガイド
突条とスライド突条の係止深さが変化するようなことが
なく、安定してスライドカバーをスライド移動させるこ
とができると共に、スライドカバーのスライドの距離を
大きくとってもガイド突条とスライド突条の係止深さが
浅くなったりすることはなく、スライドカバーのスライ
ド範囲を大きくとって係止鍔片と係止突起との係止の確
実性を高めることが可能になって、集水器への継手の接
続の確実性を高めることができるものである。
第1図(a)(b)(c)は本発明の一実施例の一部切
欠斜視図、第2図(a)(b)(c)は同上の一部切欠
正面図、第3図は同上の集水器を示す一部切欠拡大正面
図、第4図(a)(b)(c)(d)は同上のスライド
カバーを示す平面図と底面図と正面断面図と側面断面
図、第5図は同上の一部切欠斜視図、第6図(a)
(b)(c)(d)は本発明の他の実施例の一部切欠正
面図、第7図は従来例の斜視図である。 1は集水器、2は排水口、3はスライドカバー、4は係
止鍔片、5は切欠部、6は継手、7は接続筒部、8は係
止突起、13はガイド突条、14はスライド突条である。
欠斜視図、第2図(a)(b)(c)は同上の一部切欠
正面図、第3図は同上の集水器を示す一部切欠拡大正面
図、第4図(a)(b)(c)(d)は同上のスライド
カバーを示す平面図と底面図と正面断面図と側面断面
図、第5図は同上の一部切欠斜視図、第6図(a)
(b)(c)(d)は本発明の他の実施例の一部切欠正
面図、第7図は従来例の斜視図である。 1は集水器、2は排水口、3はスライドカバー、4は係
止鍔片、5は切欠部、6は継手、7は接続筒部、8は係
止突起、13はガイド突条、14はスライド突条である。
Claims (1)
- 【請求項1】集水器の下部の排水口の対向する両側の二
辺に沿ってガイド突条を突設し、角筒型のスライドカバ
ーの両側の上縁に沿ってスライド突条を設け、スライド
カバーの下部にスライド突条と平行な係止鍔片を内方へ
延設すると共に係止鍔片の延出先部に切欠部を形成し、
排水口を囲むようにスライドカバーを配設すると共にガ
イド突条にスライド突条を両突条の長手方向に沿ってス
ライド自在に係止させることによってスライドカバーを
集水器に取り付け、継手の上部に形成される角筒型の接
続筒部の上端部外面に係止突起を設け、係止突起を切欠
部に通過させて接続筒部をスライドカバー内に差し込む
と共にスライドカバーをスライドさせて係止鍔片の上面
に係止突起を係止させて成ることを特徴とする集水器と
継手との接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62230522A JPH083250B2 (ja) | 1987-09-14 | 1987-09-14 | 集水器と継手との接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62230522A JPH083250B2 (ja) | 1987-09-14 | 1987-09-14 | 集水器と継手との接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6475766A JPS6475766A (en) | 1989-03-22 |
| JPH083250B2 true JPH083250B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=16909063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62230522A Expired - Lifetime JPH083250B2 (ja) | 1987-09-14 | 1987-09-14 | 集水器と継手との接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083250B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5741307Y2 (ja) * | 1977-07-18 | 1982-09-10 |
-
1987
- 1987-09-14 JP JP62230522A patent/JPH083250B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6475766A (en) | 1989-03-22 |
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