JPH083334B2 - 角柱状軸体のスラスト規制構造 - Google Patents
角柱状軸体のスラスト規制構造Info
- Publication number
- JPH083334B2 JPH083334B2 JP62289852A JP28985287A JPH083334B2 JP H083334 B2 JPH083334 B2 JP H083334B2 JP 62289852 A JP62289852 A JP 62289852A JP 28985287 A JP28985287 A JP 28985287A JP H083334 B2 JPH083334 B2 JP H083334B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- prismatic
- fitting member
- shaft body
- prismatic shaft
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 12
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 10
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
Description
本発明は角柱状軸体と該軸体に嵌装される嵌装部材と
の軸体長手方向の相互の動きを規制する規制手段に関す
る。
の軸体長手方向の相互の動きを規制する規制手段に関す
る。
従来は、角柱状軸体と該軸体に嵌装される嵌装部材と
の軸体長手方向の相互の動きを規制するためにEリング
等のスラスト規制部材を使用していた。 第4a図及び第4b図に示したのは従来のスラスト規制手
段である。これらの図において、1は角柱状軸体、2は
Eリング、3は嵌装部材、4は軸受部材、5は軸支面で
ある。 角柱状軸体1の軸体面にはEリング2用の穴が穿設さ
れていて、該Eリング2は角柱状軸体1に装着される。 嵌装部材3には、角柱状軸体1が挿入される角穴を有
している。そして該嵌装部材3の外形形状は円筒状をな
し後述の軸受部材に軸支される。 軸受部材4は軸支面5に固着されていて、前記嵌装部
材3を介して前記角柱状軸体1を軸支する軸受である。 このように構成すると、嵌装部材3は、その角穴に前
記角柱状軸体1を挿入させ支持しているので該嵌装部材
3は該軸体1の回転方向に対しては規制されており、両
方の部材間の回転方向の相互のスベリは発生しない。ま
た、前記Eリング2が前記角柱状軸体1に装着されてい
るので該角柱状軸体1と前記嵌装部材3との軸体長手方
向の相互に動きも規制される。
の軸体長手方向の相互の動きを規制するためにEリング
等のスラスト規制部材を使用していた。 第4a図及び第4b図に示したのは従来のスラスト規制手
段である。これらの図において、1は角柱状軸体、2は
Eリング、3は嵌装部材、4は軸受部材、5は軸支面で
ある。 角柱状軸体1の軸体面にはEリング2用の穴が穿設さ
れていて、該Eリング2は角柱状軸体1に装着される。 嵌装部材3には、角柱状軸体1が挿入される角穴を有
している。そして該嵌装部材3の外形形状は円筒状をな
し後述の軸受部材に軸支される。 軸受部材4は軸支面5に固着されていて、前記嵌装部
材3を介して前記角柱状軸体1を軸支する軸受である。 このように構成すると、嵌装部材3は、その角穴に前
記角柱状軸体1を挿入させ支持しているので該嵌装部材
3は該軸体1の回転方向に対しては規制されており、両
方の部材間の回転方向の相互のスベリは発生しない。ま
た、前記Eリング2が前記角柱状軸体1に装着されてい
るので該角柱状軸体1と前記嵌装部材3との軸体長手方
向の相互に動きも規制される。
ところが、上記した従来のスラスト規制手段による
と、まず角柱状軸体とその嵌装部材との軸体長手方向の
相互の動きを規制するためにスラスト規制部材、例えば
Eリング等を必要としていた。そして上記スラスト規制
部材を組付ける専用工具を要し、組付ける工数を必要と
していて組付け性も悪かった。
と、まず角柱状軸体とその嵌装部材との軸体長手方向の
相互の動きを規制するためにスラスト規制部材、例えば
Eリング等を必要としていた。そして上記スラスト規制
部材を組付ける専用工具を要し、組付ける工数を必要と
していて組付け性も悪かった。
本発明は上記した問題点を解消し、簡単で組立性がよ
く安価な、角柱状軸体のスラスト規制手段の実現を目的
としたものである。 上記目的は、角柱体の面上に穴部を穿設した角柱上軸
体と、一端にフランジ部、このフランジ部よりも小径の
外周部、この外周部の他端に前記角柱体面の穴部に係着
する突起を有する可動切片および前記角柱状軸体の挿入
する角穴を備えた嵌装部材と、この嵌装部材を回転可能
に嵌入する内周部および前記嵌装部材のフランジ部に当
接する当接部を備えた軸受部材とを設け、この軸受部材
の内周部に前記嵌装部材を挿入するとともに、前記嵌装
部材の角穴に前記角柱状軸体を挿入して前記嵌装部材を
介して前記軸受部材に前記角柱状軸体を軸支させ、前記
軸受部材の当接部と前記嵌装部材のフランジ部とを当接
させ、前記可動切片の突起を前記角柱状軸体に設けた穴
部に係着させることによって、前記角柱状軸体と前記嵌
装部材との軸体長手方向の相互の動きを規制するように
構成したことを特徴とする角柱状軸体のスラスト規制手
段によって達成される。
く安価な、角柱状軸体のスラスト規制手段の実現を目的
としたものである。 上記目的は、角柱体の面上に穴部を穿設した角柱上軸
体と、一端にフランジ部、このフランジ部よりも小径の
外周部、この外周部の他端に前記角柱体面の穴部に係着
する突起を有する可動切片および前記角柱状軸体の挿入
する角穴を備えた嵌装部材と、この嵌装部材を回転可能
に嵌入する内周部および前記嵌装部材のフランジ部に当
接する当接部を備えた軸受部材とを設け、この軸受部材
の内周部に前記嵌装部材を挿入するとともに、前記嵌装
部材の角穴に前記角柱状軸体を挿入して前記嵌装部材を
介して前記軸受部材に前記角柱状軸体を軸支させ、前記
軸受部材の当接部と前記嵌装部材のフランジ部とを当接
させ、前記可動切片の突起を前記角柱状軸体に設けた穴
部に係着させることによって、前記角柱状軸体と前記嵌
装部材との軸体長手方向の相互の動きを規制するように
構成したことを特徴とする角柱状軸体のスラスト規制手
段によって達成される。
本発明の実施例を第1図ないし第3図によって示す。
第1図は上記実施例を示す関連各部材の分解斜視図であ
る。第2図は上記各部材を組立てた状態の断面図であ
る。 これらの図において、10は角柱状軸体、10aは該角柱
状軸体10の軸体面上に穿設された穴部、11は後述の軸受
部材及び嵌装部材を介して角柱状軸体10を軸支する軸支
面、12は軸受部材、13は嵌装部材、13aは上記嵌装部材1
3と一体の可動切片に設けられている突起である。 角柱状軸体10は厚さ1mmの金属板をコ字状に折曲げて
形成される。該角柱状軸体10の軸体面上には穴部10aが
穿設されている。 軸支面11には後述の軸受部材12を挿着固定する小判形
の穴11aが穿設されている。 軸受部材12は、中空円筒形をなしている。外周面の両
側に切欠部12aを有していて断面が小判形をなし前記小
判形の穴11aに挿着される。また該軸受部材12の内周部1
2bには後述の嵌装部材13が軸支される。 嵌装部材13は合成樹脂製である。該嵌装部材13には、
前記角柱状軸体10を挿入させる角穴13cと、前記角柱状
軸体10の穴部10aに係着させる突起13aが該嵌装部材13の
可動切片13dに設けられている。該嵌装部材13の外形は
円筒形をなしその外周部13bは前記軸受部材12の内周部1
2bに回転可能に軸支され、軸受部材12の当接部12cが嵌
装部材13のフランジ部13cに当接する。 このように構成すると、前記嵌装部材13は、その角穴
13cに前記角柱状軸体10を挿入させ支持しているので該
嵌装部材13は該軸体10の回転方向に対しては規制されて
おり、両方の部材間の回転方向の相互のスベリは発生し
ない。また、前記嵌装部材13の突起13aが前記角柱状軸
体10の穴部10aに係着されているので該角柱状軸体10と
前記嵌装部材13との軸体長手方向の相互の動きも規制さ
れる。 本実施例においては、前記嵌装部材13を合成樹脂によ
って構成したが、可動切片13dが弾性を有していて、前
記突起13aが弾性的な動作を伴って前記穴部10aに脱着さ
れるならば、前記嵌装部材13の材質は合成樹脂に限定さ
れない。更に本実施例においては、嵌装部材13を、軸受
部材12に軸支される角柱状軸体10の摺動部材となしたが
これに限定されるものではなく、例えば歯車、ローラ
等、角柱状軸体を回転軸とする場合の該軸体への嵌装部
材のスラスト固定方法として、本方法は極めて有効であ
る。 第3図はスラスト規制手段の他の実施例を示す斜視図
である。同図において15は歯車、15bは該歯車15に一体
的に設けられた可動切片、15aは該可動切片15bに突設さ
れた突起、16はローラ、16bは該ローラ16に一体的に設
けられた可動切片、16aは該可動切片16bに突設された突
起である。なお第1図及び第2図の部材と同一部材は同
一符号によって示した。 嵌装部材としての歯車15は、軸受部材12によって軸支
され、その可動切片15bに突設した突起15aを角柱状軸体
10の穴部に係着させる。軸受部材12は軸支面11に固着さ
れているので、歯車15と角柱状軸体10とは、そのスラス
ト方向の相互の動きが規制されると共に、同一回転中心
を共有して前記軸支面11の軸受部材12に軸支され、一体
的に回転することが可能であるように構成されている。 嵌装部材としてのローラ16は、該ローラ16に一体的に
設けた可動切片16bに突設させた突起16aを角柱状軸体10
の穴部に係着させる。ローラ16と角柱状軸体10とは、そ
のスラスト方向の動きが規制されると共に、同一回転中
心を共有して一体的に回転することが可能であるように
構成されている。
第1図は上記実施例を示す関連各部材の分解斜視図であ
る。第2図は上記各部材を組立てた状態の断面図であ
る。 これらの図において、10は角柱状軸体、10aは該角柱
状軸体10の軸体面上に穿設された穴部、11は後述の軸受
部材及び嵌装部材を介して角柱状軸体10を軸支する軸支
面、12は軸受部材、13は嵌装部材、13aは上記嵌装部材1
3と一体の可動切片に設けられている突起である。 角柱状軸体10は厚さ1mmの金属板をコ字状に折曲げて
形成される。該角柱状軸体10の軸体面上には穴部10aが
穿設されている。 軸支面11には後述の軸受部材12を挿着固定する小判形
の穴11aが穿設されている。 軸受部材12は、中空円筒形をなしている。外周面の両
側に切欠部12aを有していて断面が小判形をなし前記小
判形の穴11aに挿着される。また該軸受部材12の内周部1
2bには後述の嵌装部材13が軸支される。 嵌装部材13は合成樹脂製である。該嵌装部材13には、
前記角柱状軸体10を挿入させる角穴13cと、前記角柱状
軸体10の穴部10aに係着させる突起13aが該嵌装部材13の
可動切片13dに設けられている。該嵌装部材13の外形は
円筒形をなしその外周部13bは前記軸受部材12の内周部1
2bに回転可能に軸支され、軸受部材12の当接部12cが嵌
装部材13のフランジ部13cに当接する。 このように構成すると、前記嵌装部材13は、その角穴
13cに前記角柱状軸体10を挿入させ支持しているので該
嵌装部材13は該軸体10の回転方向に対しては規制されて
おり、両方の部材間の回転方向の相互のスベリは発生し
ない。また、前記嵌装部材13の突起13aが前記角柱状軸
体10の穴部10aに係着されているので該角柱状軸体10と
前記嵌装部材13との軸体長手方向の相互の動きも規制さ
れる。 本実施例においては、前記嵌装部材13を合成樹脂によ
って構成したが、可動切片13dが弾性を有していて、前
記突起13aが弾性的な動作を伴って前記穴部10aに脱着さ
れるならば、前記嵌装部材13の材質は合成樹脂に限定さ
れない。更に本実施例においては、嵌装部材13を、軸受
部材12に軸支される角柱状軸体10の摺動部材となしたが
これに限定されるものではなく、例えば歯車、ローラ
等、角柱状軸体を回転軸とする場合の該軸体への嵌装部
材のスラスト固定方法として、本方法は極めて有効であ
る。 第3図はスラスト規制手段の他の実施例を示す斜視図
である。同図において15は歯車、15bは該歯車15に一体
的に設けられた可動切片、15aは該可動切片15bに突設さ
れた突起、16はローラ、16bは該ローラ16に一体的に設
けられた可動切片、16aは該可動切片16bに突設された突
起である。なお第1図及び第2図の部材と同一部材は同
一符号によって示した。 嵌装部材としての歯車15は、軸受部材12によって軸支
され、その可動切片15bに突設した突起15aを角柱状軸体
10の穴部に係着させる。軸受部材12は軸支面11に固着さ
れているので、歯車15と角柱状軸体10とは、そのスラス
ト方向の相互の動きが規制されると共に、同一回転中心
を共有して前記軸支面11の軸受部材12に軸支され、一体
的に回転することが可能であるように構成されている。 嵌装部材としてのローラ16は、該ローラ16に一体的に
設けた可動切片16bに突設させた突起16aを角柱状軸体10
の穴部に係着させる。ローラ16と角柱状軸体10とは、そ
のスラスト方向の動きが規制されると共に、同一回転中
心を共有して一体的に回転することが可能であるように
構成されている。
本発明により、角柱状軸体と該軸体に嵌装される嵌装
部材との該軸体長手方向の相互の動きを規制する規制手
段を、前記嵌装部材に一体に設けられた可動切片上の突
起を前記角柱状軸体の穴部に係着させて規制させるよう
にしたので、別個にスラスト規制部材を設ける必要もな
く、又組立に際して専用の工具等を必要としないので、
組立が容易にして安価な、角柱状軸体のスラスト規制手
段が実現できることとなった。また、本発明は、例えば
記録装置の記録紙搬送部軸、その他大きな負荷と駆動力
を用いない回転部分に用いて多大な効果を奏し得るもの
である。
部材との該軸体長手方向の相互の動きを規制する規制手
段を、前記嵌装部材に一体に設けられた可動切片上の突
起を前記角柱状軸体の穴部に係着させて規制させるよう
にしたので、別個にスラスト規制部材を設ける必要もな
く、又組立に際して専用の工具等を必要としないので、
組立が容易にして安価な、角柱状軸体のスラスト規制手
段が実現できることとなった。また、本発明は、例えば
記録装置の記録紙搬送部軸、その他大きな負荷と駆動力
を用いない回転部分に用いて多大な効果を奏し得るもの
である。
第1図は本発明の一実施例を示す分解斜視図、第2図は
上記実施例の断面図、第3図は他の実施例を示す斜視
図、第4a図及び第4b図は従来のスラスト規制手段を示す
説明図である。 10……角柱状軸体、10a……穴部 11……軸支面、12……軸受部材 13……嵌装部材、13a……突起
上記実施例の断面図、第3図は他の実施例を示す斜視
図、第4a図及び第4b図は従来のスラスト規制手段を示す
説明図である。 10……角柱状軸体、10a……穴部 11……軸支面、12……軸受部材 13……嵌装部材、13a……突起
Claims (1)
- 【請求項1】角柱体の面上に穴部を穿設した角柱状軸体
と、 一端にフランジ部、このフランジ部よりも小径の外周
部、この外周部の他端に前記角柱体面の穴部に係着する
突起を有する可動切片および前記角柱状軸体の挿入する
角穴を備えた嵌装部材と、 この嵌装部材を回転可能に嵌入する内周部および前記嵌
装部材のフランジ部に当接する当接部を備えた軸受部材
とを設け、 この軸受部材の内周部に前記嵌装部材を挿入するととも
に、前記嵌装部材の角穴に前記角柱状軸体を挿入して前
記嵌装部材を介して前記軸受部材に前記角柱状軸体を軸
支させ、前記軸受部材の当接部と前記嵌装部材のフラン
ジ部とを当接させ、前記可動切片の突起を前記角柱状軸
体に設けた穴部に係着させることによって、前記角柱状
軸体と前記嵌装部材との軸体長手方向の相互の動きを規
制するように構成したことを特徴とする角柱状軸体のス
ラスト規制構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62289852A JPH083334B2 (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | 角柱状軸体のスラスト規制構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62289852A JPH083334B2 (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | 角柱状軸体のスラスト規制構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01131323A JPH01131323A (ja) | 1989-05-24 |
| JPH083334B2 true JPH083334B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=17748599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62289852A Expired - Fee Related JPH083334B2 (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | 角柱状軸体のスラスト規制構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083334B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0893778A (ja) * | 1994-09-26 | 1996-04-09 | Ricoh Co Ltd | 軸 受 |
| CN106812787A (zh) * | 2017-02-28 | 2017-06-09 | 卧龙电气集团股份有限公司 | 一种干衣机电机用新型导轮及其安装结构 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6040816A (ja) * | 1983-08-12 | 1985-03-04 | Hitachi Ltd | セラミツクスすべり軸受 |
| JPS61270560A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-29 | Fuji Tool & Die Co Ltd | 歯車の固定構造 |
-
1987
- 1987-11-17 JP JP62289852A patent/JPH083334B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01131323A (ja) | 1989-05-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6584646B2 (en) | Tilt hinge for office automation equipment | |
| JPS63158327A (ja) | トリポツト形等速ジヨイント | |
| JPH0510260Y2 (ja) | ||
| JPS62114018A (ja) | シフトレバ−軸受アセンブリ | |
| JPH0732986Y2 (ja) | 印字装置におけるプラテンの軸受構造 | |
| JPH083334B2 (ja) | 角柱状軸体のスラスト規制構造 | |
| JPH0448338Y2 (ja) | ||
| JP3049076B2 (ja) | 駆動伝達装置 | |
| US5335922A (en) | Chuck | |
| JP3037036B2 (ja) | テープ駆動装置 | |
| JPH0537165Y2 (ja) | ||
| US6203201B1 (en) | Linear bearing | |
| JPH0752635Y2 (ja) | 軸ロック装置 | |
| JPH1137170A (ja) | 等速自在継手 | |
| JPS6234259Y2 (ja) | ||
| JPH0223854Y2 (ja) | ||
| JPH109359A (ja) | テーブル送り機構 | |
| JPH04337131A (ja) | 回転ダンパー | |
| JPH08177850A (ja) | 回転体支持装置 | |
| JP2575331Y2 (ja) | 記録紙駆動型プロッタの記録紙駆動機構 | |
| JPH03277824A (ja) | スライド式等速ジョイント | |
| JPS6216502Y2 (ja) | ||
| US4974465A (en) | Stepless speed changer | |
| JPH0544887Y2 (ja) | ||
| JPH0433567Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |