JPH08336221A - 埋設配線用ボックス - Google Patents
埋設配線用ボックスInfo
- Publication number
- JPH08336221A JPH08336221A JP7139421A JP13942195A JPH08336221A JP H08336221 A JPH08336221 A JP H08336221A JP 7139421 A JP7139421 A JP 7139421A JP 13942195 A JP13942195 A JP 13942195A JP H08336221 A JPH08336221 A JP H08336221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- opening
- concrete
- wiring box
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 一面に開口11を有する箱形であり、この開
口11の周縁の端面をほぼ一平面状にし、この開口11
の周縁の端面にゴム弾性を有するパッキン3を取り付け
た埋設配線用ボックス1。 【効果】 埋設配線用ボックス1の開口をコンクリート
型枠の内面に押し付けると、パッキン3があるから埋設
配線用ボックス1が水密に密着する。従って、コンクリ
ートを型枠の中に流し込んでも、埋設配線用ボックス1
の中にコンクリートトロが入らない。そのため、コンク
リート型枠を外して、すぐに、この埋設配線用ボックス
1を使用して配線することができるので便利である。
口11の周縁の端面をほぼ一平面状にし、この開口11
の周縁の端面にゴム弾性を有するパッキン3を取り付け
た埋設配線用ボックス1。 【効果】 埋設配線用ボックス1の開口をコンクリート
型枠の内面に押し付けると、パッキン3があるから埋設
配線用ボックス1が水密に密着する。従って、コンクリ
ートを型枠の中に流し込んでも、埋設配線用ボックス1
の中にコンクリートトロが入らない。そのため、コンク
リート型枠を外して、すぐに、この埋設配線用ボックス
1を使用して配線することができるので便利である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は埋設配線用ボックスに関
する。更に詳細には、コンクリート等の壁に埋設される
埋設配線用ボックスに関する。
する。更に詳細には、コンクリート等の壁に埋設される
埋設配線用ボックスに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の埋設配線用ボックスは、実公昭5
9−9407号公報、特開平6−108642号公報記
載のような構造をしている。この埋設配線用ボックス
を、図4に示す図を参照しながら説明すると、一面に開
口101を有する箱形である。そして、多くの埋設配線
用ボックス100はこの開口101以外の箱形の面10
2に配線用管が取り付け易いように円形の肉薄部103
が設けられている。
9−9407号公報、特開平6−108642号公報記
載のような構造をしている。この埋設配線用ボックス
を、図4に示す図を参照しながら説明すると、一面に開
口101を有する箱形である。そして、多くの埋設配線
用ボックス100はこの開口101以外の箱形の面10
2に配線用管が取り付け易いように円形の肉薄部103
が設けられている。
【0003】そして、この埋設配線用ボックス100の
取付方法は、配線を必要とする面102に設けられてい
る円形の肉薄部103を抜き取り、ここに配線用管10
4を取り付けた後、これを建物の壁等のコンクリート型
枠に、開口101を型枠の内面に当接させて取り付けた
後、このコンクリート型枠の中にコンクリートを流し込
む。流し込んだコンクリートが固化した後、コンクリー
ト型枠を取り外すと、建物の壁等に埋設配線用ボックス
100が埋め込まれる。
取付方法は、配線を必要とする面102に設けられてい
る円形の肉薄部103を抜き取り、ここに配線用管10
4を取り付けた後、これを建物の壁等のコンクリート型
枠に、開口101を型枠の内面に当接させて取り付けた
後、このコンクリート型枠の中にコンクリートを流し込
む。流し込んだコンクリートが固化した後、コンクリー
ト型枠を取り外すと、建物の壁等に埋設配線用ボックス
100が埋め込まれる。
【0004】そして、この埋設配線用ボックス100の
使用方法は、配線用管104の中に電線を通し、この電
線をコンセントや接続具等の配線治具に接続し、この配
線治具を埋設配線用ボックスの中に取り付ける。この埋
設配線用ボックス100をコンクリートに埋め込む際
に、開口101と型枠の内面との隙間から埋設配線用ボ
ックスの中にコンクリートトロが入り込まないように、
上記実公昭59−9407号公報には、開口の周縁の端
面をほぼ一平面状にした構造が記載されている。
使用方法は、配線用管104の中に電線を通し、この電
線をコンセントや接続具等の配線治具に接続し、この配
線治具を埋設配線用ボックスの中に取り付ける。この埋
設配線用ボックス100をコンクリートに埋め込む際
に、開口101と型枠の内面との隙間から埋設配線用ボ
ックスの中にコンクリートトロが入り込まないように、
上記実公昭59−9407号公報には、開口の周縁の端
面をほぼ一平面状にした構造が記載されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、本発明者が、
上記公報記載のような、開口の周縁の端面をほぼ一平面
状にした埋設配線用ボックスをコンクリート型枠に取り
付け、このコンクリート型枠の中にコンクリートを流し
込んだところ、埋設配線用ボックスの中にコンクリート
トロの入り込むことを防ぐことができないことが判明し
た。そこで、本発明の目的は、コンクリートトロが入り
込まない埋設配線用ボックスを提供することである。
上記公報記載のような、開口の周縁の端面をほぼ一平面
状にした埋設配線用ボックスをコンクリート型枠に取り
付け、このコンクリート型枠の中にコンクリートを流し
込んだところ、埋設配線用ボックスの中にコンクリート
トロの入り込むことを防ぐことができないことが判明し
た。そこで、本発明の目的は、コンクリートトロが入り
込まない埋設配線用ボックスを提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するためになしたものであって、一面に開口を有する箱
形の埋設用ボックスにおいて、開口の周縁の端面がほぼ
一平面状になされ、この開口の周縁の端面にゴム弾性を
有するパッキンが取り付けられているものである。
するためになしたものであって、一面に開口を有する箱
形の埋設用ボックスにおいて、開口の周縁の端面がほぼ
一平面状になされ、この開口の周縁の端面にゴム弾性を
有するパッキンが取り付けられているものである。
【0007】本発明に使用する埋設配線用ボックスの面
に配線用管を取り付け易いように円形の肉薄部を設けて
もよい。本発明においては、開口の周縁の端面にゴム弾
性を有するパッキンが取り付けられているが、この取付
方法は適宜でよい。例えば、開口の周縁の端面にパッキ
ンを接着剤で接着してもよいし、パッキンの両側縁部で
端面を挟んで取り付けてもよいし、端面に奥広の穴を設
け、この奥広の穴の中にパッキンの背面を挿入させて取
り付けてもよい。
に配線用管を取り付け易いように円形の肉薄部を設けて
もよい。本発明においては、開口の周縁の端面にゴム弾
性を有するパッキンが取り付けられているが、この取付
方法は適宜でよい。例えば、開口の周縁の端面にパッキ
ンを接着剤で接着してもよいし、パッキンの両側縁部で
端面を挟んで取り付けてもよいし、端面に奥広の穴を設
け、この奥広の穴の中にパッキンの背面を挿入させて取
り付けてもよい。
【0008】
【作用】本発明埋設配線用ボックスの取付方法を説明し
ながら作用について説明する。埋設配線用ボックスの配
線を必要とする面に通孔を設け、この通孔に配線用管を
取り付けた後、この埋設配線用ボックスを建物の壁等の
コンクリート型枠の内面に取り付ける。この埋設配線用
ボックスの取付方法は、開口をコンクリート型枠の内面
に当接させた埋設配線用ボックスを、反対側のコンクリ
ート型枠に取り付けた支持片や、コンクリート型枠の中
に取り付けた鉄筋で、コンクリート型枠に押し付ける。
すると、本発明埋設配線用ボックスでは、開口の周縁の
端面がほぼ一平面状になされ、この開口の周縁の端面に
ゴム弾性を有するパッキンが取り付けられているから、
このパッキンが圧縮されてコンクリート型枠の内面に埋
設配線用ボックスの開口が水密に密着する。
ながら作用について説明する。埋設配線用ボックスの配
線を必要とする面に通孔を設け、この通孔に配線用管を
取り付けた後、この埋設配線用ボックスを建物の壁等の
コンクリート型枠の内面に取り付ける。この埋設配線用
ボックスの取付方法は、開口をコンクリート型枠の内面
に当接させた埋設配線用ボックスを、反対側のコンクリ
ート型枠に取り付けた支持片や、コンクリート型枠の中
に取り付けた鉄筋で、コンクリート型枠に押し付ける。
すると、本発明埋設配線用ボックスでは、開口の周縁の
端面がほぼ一平面状になされ、この開口の周縁の端面に
ゴム弾性を有するパッキンが取り付けられているから、
このパッキンが圧縮されてコンクリート型枠の内面に埋
設配線用ボックスの開口が水密に密着する。
【0009】このようにして埋設配線用ボックスをコン
クリート型枠に取り付けた後、このコンクリート型枠の
中にコンクリートを流し込む。すると、埋設配線用ボッ
クスの開口がコンクリート型枠の型面に密着しているか
ら、この間から埋設配線用ボックスの中にコンクリート
トロが入り込まない。コンクリートが固化した後、コン
クリート型枠を取り外すと、建物のコンクリート壁の中
に、コンクリートトロが入ってない埋設配線用ボックス
が取り付けられるから、直ぐに、この埋設配線用ボック
スを使用して配線することができる。
クリート型枠に取り付けた後、このコンクリート型枠の
中にコンクリートを流し込む。すると、埋設配線用ボッ
クスの開口がコンクリート型枠の型面に密着しているか
ら、この間から埋設配線用ボックスの中にコンクリート
トロが入り込まない。コンクリートが固化した後、コン
クリート型枠を取り外すと、建物のコンクリート壁の中
に、コンクリートトロが入ってない埋設配線用ボックス
が取り付けられるから、直ぐに、この埋設配線用ボック
スを使用して配線することができる。
【0010】
【実施例】次に、本発明の実施例を説明する。図1〜図
3は本発明埋設配線用ボックスの一実施例を示すもの
で、図1(イ)は埋設配線用ボックスの斜視図、(ロ)
は(イ)のA−A線における断面図、図2は埋設配線用
ボックスを型枠に取り付けた状態を示す斜視図、図3は
図2のIII−III線における断面図である。
3は本発明埋設配線用ボックスの一実施例を示すもの
で、図1(イ)は埋設配線用ボックスの斜視図、(ロ)
は(イ)のA−A線における断面図、図2は埋設配線用
ボックスを型枠に取り付けた状態を示す斜視図、図3は
図2のIII−III線における断面図である。
【0011】図1〜図3において、1は埋設配線用ボッ
クスであり、この埋設配線用ボックス1は一面に開口1
1を有する箱形である。そして、この開口11以外の箱
形の面12には配線用管4が取り付け易いように外側面
が窪んだ円形の肉薄部13が設けられている。又、開口
11の周縁の端面2がほぼ一平面状になされ、この開口
の周縁の端面2にゴム弾性を有するパッキン3が取り付
けられている。このパッキン3の取付構造は、図1
(ロ)に示すように、パッキンの両側縁部が開口11の
周縁の端面2を挟さむことにより取り付けられている。
クスであり、この埋設配線用ボックス1は一面に開口1
1を有する箱形である。そして、この開口11以外の箱
形の面12には配線用管4が取り付け易いように外側面
が窪んだ円形の肉薄部13が設けられている。又、開口
11の周縁の端面2がほぼ一平面状になされ、この開口
の周縁の端面2にゴム弾性を有するパッキン3が取り付
けられている。このパッキン3の取付構造は、図1
(ロ)に示すように、パッキンの両側縁部が開口11の
周縁の端面2を挟さむことにより取り付けられている。
【0012】5は金属板製のコンクリート型枠である。
6はコンクリート型枠5の中に取り付けられた鉄筋であ
り、ほぼ垂直に取り付けられた主筋61と、この主筋6
1に直交する方向に取り付けられたアバラ筋62とから
なる。7は埋設配線用ボックス1の底面とアバラ筋62
との間に設けられたスペーサーである。
6はコンクリート型枠5の中に取り付けられた鉄筋であ
り、ほぼ垂直に取り付けられた主筋61と、この主筋6
1に直交する方向に取り付けられたアバラ筋62とから
なる。7は埋設配線用ボックス1の底面とアバラ筋62
との間に設けられたスペーサーである。
【0013】次に、この埋設配線用ボックスの取付方法
および作用について説明する。埋設配線用ボックス1の
配線を必要とする面に設けられている円形の肉薄部13
を打ち抜いて通孔を設け、この通孔に配線用管4を取り
付ける。その後、開口11をコンクリート型枠5の内面
に当接させ、コンクリート型枠5の中に取り付けた鉄筋
6(アバラ筋62)と埋設配線用ボックス1の背面との
間にスペーサー7を押し込んで、埋設配線用ボックス1
を押し付ける。すると、埋設用ボックス1は、開口11
周縁の端面がほぼ一平面状になされ、この端面にゴム弾
性を有するパッキン3が取り付けられているから、この
パッキン3がコンクリート型枠5の内面に押し付けられ
圧縮されて、コンクリート型枠3の内面に埋設配線用ボ
ックス1の開口11が水密に密着する。
および作用について説明する。埋設配線用ボックス1の
配線を必要とする面に設けられている円形の肉薄部13
を打ち抜いて通孔を設け、この通孔に配線用管4を取り
付ける。その後、開口11をコンクリート型枠5の内面
に当接させ、コンクリート型枠5の中に取り付けた鉄筋
6(アバラ筋62)と埋設配線用ボックス1の背面との
間にスペーサー7を押し込んで、埋設配線用ボックス1
を押し付ける。すると、埋設用ボックス1は、開口11
周縁の端面がほぼ一平面状になされ、この端面にゴム弾
性を有するパッキン3が取り付けられているから、この
パッキン3がコンクリート型枠5の内面に押し付けられ
圧縮されて、コンクリート型枠3の内面に埋設配線用ボ
ックス1の開口11が水密に密着する。
【0014】このようにして埋設配線用ボックス1をコ
ンクリート型枠5に取り付けた後、このコンクリート型
枠5の中にコンクリートを流し込む。すると、埋設配線
用ボックスの開口がコンクリート型枠5の型面に水密に
密着しているから、この間から埋設配線用ボックス1の
中にコンクリートトロが入り込まない。コンクリートが
固化した後、コンクリート型枠1を取り外すと、建物の
コンクリート壁の中に、コンクリートトロが入ってない
埋設配線用ボックス1が取り付けられるから、直ぐに、
この埋設配線用ボックス1を使用して配線することがで
きる。
ンクリート型枠5に取り付けた後、このコンクリート型
枠5の中にコンクリートを流し込む。すると、埋設配線
用ボックスの開口がコンクリート型枠5の型面に水密に
密着しているから、この間から埋設配線用ボックス1の
中にコンクリートトロが入り込まない。コンクリートが
固化した後、コンクリート型枠1を取り外すと、建物の
コンクリート壁の中に、コンクリートトロが入ってない
埋設配線用ボックス1が取り付けられるから、直ぐに、
この埋設配線用ボックス1を使用して配線することがで
きる。
【0015】
【発明の効果】本発明埋設配線用ボックスは、開口の周
縁の端面がほぼ一平面状になされ、この開口の端面にゴ
ム弾性を有するパッキンが取り付けられているから、埋
設配線用ボックスの開口をコンクリート型枠の内面に押
し付けて取り付けると、コンクリート型枠の内面に埋設
配線用ボックスの開口が水密に密着する。従って、この
ようにして埋設配線用ボックスをコンクリート型枠に取
り付けた後、このコンクリート型枠の中にコンクリート
を流し込むと、埋設配線用ボックスの開口とコンクリー
ト型枠の内面との間から埋設配線用ボックスの中にコン
クリートトロが入り込まないので、コンクリートが固化
した後、コンクリート型枠を取り外すと、建物のコンク
リート壁の中に、コンクリートトロが入ってない埋設配
線用ボックスが取り付けられる。そのため、直ぐに、こ
の埋設配線用ボックスを使用して配線することができる
ので極めて便利である。
縁の端面がほぼ一平面状になされ、この開口の端面にゴ
ム弾性を有するパッキンが取り付けられているから、埋
設配線用ボックスの開口をコンクリート型枠の内面に押
し付けて取り付けると、コンクリート型枠の内面に埋設
配線用ボックスの開口が水密に密着する。従って、この
ようにして埋設配線用ボックスをコンクリート型枠に取
り付けた後、このコンクリート型枠の中にコンクリート
を流し込むと、埋設配線用ボックスの開口とコンクリー
ト型枠の内面との間から埋設配線用ボックスの中にコン
クリートトロが入り込まないので、コンクリートが固化
した後、コンクリート型枠を取り外すと、建物のコンク
リート壁の中に、コンクリートトロが入ってない埋設配
線用ボックスが取り付けられる。そのため、直ぐに、こ
の埋設配線用ボックスを使用して配線することができる
ので極めて便利である。
【図1】本発明埋設配線用ボックスの一実施例を示すも
ので、(イ)は埋設配線用ボックスの斜視図、(ロ)は
(イ)のA−A線における断面図である。
ので、(イ)は埋設配線用ボックスの斜視図、(ロ)は
(イ)のA−A線における断面図である。
【図2】埋設配線用ボックスを型枠に取り付けた自慰謡
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【図3】図2のIII−III線における断面図であ
る。
る。
【図4】従来の埋設配線用ボックスを示す斜視図であ
る。
る。
1 埋設配線用ボックス 11 開口 12 開口以外の面 2 開口周縁の端面 3 パッキン 4 配線用管 5 コンクリート型枠 6 鉄筋 7 スペーサー
Claims (1)
- 【請求項1】 一面に開口を有する箱形の埋設用ボック
スにおいて、開口の周縁の端面がほぼ一平面状になさ
れ、この開口の周縁の端面にゴム弾性を有するパッキン
が取り付けられていることを特徴とする埋設配線用ボッ
クス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7139421A JPH08336221A (ja) | 1995-06-06 | 1995-06-06 | 埋設配線用ボックス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7139421A JPH08336221A (ja) | 1995-06-06 | 1995-06-06 | 埋設配線用ボックス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08336221A true JPH08336221A (ja) | 1996-12-17 |
Family
ID=15244821
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7139421A Pending JPH08336221A (ja) | 1995-06-06 | 1995-06-06 | 埋設配線用ボックス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08336221A (ja) |
-
1995
- 1995-06-06 JP JP7139421A patent/JPH08336221A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08336221A (ja) | 埋設配線用ボックス | |
| JP3008211U (ja) | エンドカバ− | |
| JPH0259891B2 (ja) | ||
| JPH09273665A (ja) | 配線配管用の保護管壁面支持具 | |
| JP2530670Y2 (ja) | コンクリート埋設用ボックスの架設装置 | |
| JPS6325624Y2 (ja) | ||
| JPH0534173Y2 (ja) | ||
| JPH05252636A (ja) | コンクリート埋設ボックス | |
| JPH02242070A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPH0369770A (ja) | コンクリート埋設体の架設具 | |
| KR200300947Y1 (ko) | 옥내 배선용 접속함 | |
| JP3320407B2 (ja) | 鉄筋コンクリート造建築物における電線管のエンドカバーとこれを用いた電線管の配設方法 | |
| JPS5927627Y2 (ja) | パンチングネットの取付装置 | |
| JPH049391Y2 (ja) | ||
| JPH0568166B2 (ja) | ||
| JP2581549Y2 (ja) | 電線管用配管保護カバー | |
| JP3446578B2 (ja) | 配線用プレート | |
| JP2634479B2 (ja) | 無機外装板の取り付け構造 | |
| JPS5941107A (ja) | コンクリート打設硬化後の電線管立ち上げ位置の修正方法 | |
| JP3039849U (ja) | コネクタ− | |
| JPS585378Y2 (ja) | 埋込ボックスの仮固定装置 | |
| JPH0613289Y2 (ja) | Pc鋼線緊張端定着金具の取付構造 | |
| JPH04118718U (ja) | 電線管用配管保護カバー | |
| JPS6345622Y2 (ja) | ||
| KR880000529Y1 (ko) | 음향기기용 손잡이 취부장치 |