JPH083460B2 - 管材の材料試験機 - Google Patents
管材の材料試験機Info
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- JPH083460B2 JPH083460B2 JP11127087A JP11127087A JPH083460B2 JP H083460 B2 JPH083460 B2 JP H083460B2 JP 11127087 A JP11127087 A JP 11127087A JP 11127087 A JP11127087 A JP 11127087A JP H083460 B2 JPH083460 B2 JP H083460B2
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- Japan
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- tubular test
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- tubular
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- 238000004154 testing of material Methods 0.000 title claims description 9
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 61
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 12
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 2
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000009864 tensile test Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は管材を試験片とする材料試験機に係り、特に
試験終了後に中子から管状試験片を離脱させる離脱装置
を有する管材の材料試験機に関する。
試験終了後に中子から管状試験片を離脱させる離脱装置
を有する管材の材料試験機に関する。
管状試験片の引張試験では、試験片の端部を把持した
ときに管状試験片の端部が潰されまたは絞られて破断す
る恐れがあるために、その端部に適当の長さの芯金、す
なわち中子を内挿した後に、この端部をチャック等によ
って把持することが行われている。
ときに管状試験片の端部が潰されまたは絞られて破断す
る恐れがあるために、その端部に適当の長さの芯金、す
なわち中子を内挿した後に、この端部をチャック等によ
って把持することが行われている。
第4図は、従来の管材の材料試験機を示したもので、
上部クロスヘッド1に形成された案内枠2には把持具3
が設けられ、この把持具3は管状試験片4の上端部を把
持している。この管状試験片4の上端部には、中子本体
部5aが内挿され、この中子本体部5aの上端に形成された
中子フランジ部5bは取付ブロック6に取付られている。
この取付ブロック6はピストンロッド7を介してシリン
ダ8内のピストン9に取付られている。上部クロスヘッ
ド1に固設された支持ブロック10には、ストッパー11が
支持されており、中子5は、このストッパー11を滑動可
能に貫通している。
上部クロスヘッド1に形成された案内枠2には把持具3
が設けられ、この把持具3は管状試験片4の上端部を把
持している。この管状試験片4の上端部には、中子本体
部5aが内挿され、この中子本体部5aの上端に形成された
中子フランジ部5bは取付ブロック6に取付られている。
この取付ブロック6はピストンロッド7を介してシリン
ダ8内のピストン9に取付られている。上部クロスヘッ
ド1に固設された支持ブロック10には、ストッパー11が
支持されており、中子5は、このストッパー11を滑動可
能に貫通している。
管状試験片4の下端部も上述と同様に把持されてい
る。このように把持された管状試験片4に引張荷重を加
え、この管状試験片4が破断すると、把持具3を解放し
てピストン9により中子5を上昇させる。この中子5の
上昇移動に伴い管状試験片4も一体的に上昇するが、こ
の試験片の上端面がストッパー11に当接すると、管状試
験片4は上昇移動が阻止されて中子5が管状試験片4か
ら引き抜かれる。
る。このように把持された管状試験片4に引張荷重を加
え、この管状試験片4が破断すると、把持具3を解放し
てピストン9により中子5を上昇させる。この中子5の
上昇移動に伴い管状試験片4も一体的に上昇するが、こ
の試験片の上端面がストッパー11に当接すると、管状試
験片4は上昇移動が阻止されて中子5が管状試験片4か
ら引き抜かれる。
ところが、このような管材の材料試験機は、内径の異
なる管状試験片を試験する場合、中子とストッパーとを
管状試験片の内径に合ったものに交換しなければならな
い。この交換の作業は、煩雑であり、異径の管状試験片
を試験するのに多大な準備時間を要するといった問題が
あった。このため異径の管状試験片は自動材料試験には
不向きであった。
なる管状試験片を試験する場合、中子とストッパーとを
管状試験片の内径に合ったものに交換しなければならな
い。この交換の作業は、煩雑であり、異径の管状試験片
を試験するのに多大な準備時間を要するといった問題が
あった。このため異径の管状試験片は自動材料試験には
不向きであった。
そこで、本発明の目的は、異った内径の管状試験片を
試験する場合の準備操作を容易にし、その準備時間を大
幅に短縮することができる管材の材料試験機を提供する
ことである。
試験する場合の準備操作を容易にし、その準備時間を大
幅に短縮することができる管材の材料試験機を提供する
ことである。
この目的を達成するために、本発明は、一部が管状試
験片内に挿入させる中子本体部とこの本体部端に形成さ
れた中子フランジ部とから構成される中子と、この中子
が挿入された管状試験片を把持する把持装置と、上記中
子フランジ部を保持する取付ブロックを有し試験後に上
記中子をその軸方向に移動させる駆動装置と、上記中子
本体部の側面に当接し、上記駆動装置による上記中子の
移動の際に上記管状試験片の移動を阻止して上記中子本
体部から上記管状試験片を離脱させる離脱装置とを具備
する管材の材料試験機において、上記離脱装置は、上記
中子に対して対称的に配置された移動可能な一対のスト
ッパーと離脱操作時にこれらストッパーを上記中子本体
部側面に当接するように移動させる移動装置とを有し、
上記駆動装置の取付ブロックは上記中子フランジ部が収
容される大径空所と上記中子本体部の一部が収容される
小径空所とがそれぞれ穿設されており、これらの両空所
は上記取付ブロック側面から上記中子フランジ部および
本体部が挿入できるように上記取付ブロック側面まで延
在し、そこで開口していることを特徴とするものであ
る。
験片内に挿入させる中子本体部とこの本体部端に形成さ
れた中子フランジ部とから構成される中子と、この中子
が挿入された管状試験片を把持する把持装置と、上記中
子フランジ部を保持する取付ブロックを有し試験後に上
記中子をその軸方向に移動させる駆動装置と、上記中子
本体部の側面に当接し、上記駆動装置による上記中子の
移動の際に上記管状試験片の移動を阻止して上記中子本
体部から上記管状試験片を離脱させる離脱装置とを具備
する管材の材料試験機において、上記離脱装置は、上記
中子に対して対称的に配置された移動可能な一対のスト
ッパーと離脱操作時にこれらストッパーを上記中子本体
部側面に当接するように移動させる移動装置とを有し、
上記駆動装置の取付ブロックは上記中子フランジ部が収
容される大径空所と上記中子本体部の一部が収容される
小径空所とがそれぞれ穿設されており、これらの両空所
は上記取付ブロック側面から上記中子フランジ部および
本体部が挿入できるように上記取付ブロック側面まで延
在し、そこで開口していることを特徴とするものであ
る。
中子はブロック側面の開口を介して簡単にブロックに
装脱される。従って管状試験片の内径が異った場合の中
子の交換時間を大幅に短縮することができる。
装脱される。従って管状試験片の内径が異った場合の中
子の交換時間を大幅に短縮することができる。
またストッパーは、移動装置によって移動可能である
ので、管状試験片の内径が異った場合にもストッパー自
体を交換することなく、単に移動装置による移動量を変
えるだけでそれに対応することができる。
ので、管状試験片の内径が異った場合にもストッパー自
体を交換することなく、単に移動装置による移動量を変
えるだけでそれに対応することができる。
このように中子の交換時間の短縮化及びストッパーの
交換の不要化により、管状試験片の内径が変化した場合
の試験準備時間を大幅に短縮することができる。
交換の不要化により、管状試験片の内径が変化した場合
の試験準備時間を大幅に短縮することができる。
以下に、本発明に係る管材の材料試験機の一実施例を
第4図と同部分に同一符号を付して示した第1図乃至第
3図を参照して説明する。
第4図と同部分に同一符号を付して示した第1図乃至第
3図を参照して説明する。
第1図において、上部クロスヘッド1にはその上面に
支持台12が一部埋設され、この支持台12にはシリンダ8
が立設されている。また上部クロスヘッド1の下面側に
は案内枠13が形成され、この案内枠13には把持装置14が
設けられている。この把持装置14は、管状試験片4の上
端部を把持する一対の把持具14aと、これらの把持具14a
を駆動するピストン14bとから構成されている。管状試
験片4の上端部には、この管状試験片の内径と同一の外
径を有する中子5の本体部5aが内挿され、この中子本体
部5aの上端には中子フランジ部5bが穿設されている。中
子フランジ部5bは、ピストンロッド7に固設された取付
ブロック15に収容されている。
支持台12が一部埋設され、この支持台12にはシリンダ8
が立設されている。また上部クロスヘッド1の下面側に
は案内枠13が形成され、この案内枠13には把持装置14が
設けられている。この把持装置14は、管状試験片4の上
端部を把持する一対の把持具14aと、これらの把持具14a
を駆動するピストン14bとから構成されている。管状試
験片4の上端部には、この管状試験片の内径と同一の外
径を有する中子5の本体部5aが内挿され、この中子本体
部5aの上端には中子フランジ部5bが穿設されている。中
子フランジ部5bは、ピストンロッド7に固設された取付
ブロック15に収容されている。
第2図は、この取付ブロック15を下側から見たときの
斜視図であって、このブロック15には、中子フランジ部
5bが収容される大径空所15aと中子本体部5aが収容され
る小径空所15bとがそれぞれ形成されている。これらの
大径空所15aと小径空所15bとは、共に取付ブロック15の
側面にまで延在しており、この側面に開口15cを形成し
ている。この開口15cは試験機の正面に向いている。し
たがって中子5をこの開口15cから挿入することにより
中子フランジ部5bを大径空所15a内に収容し中子5をブ
ロック15に取付けることができる。尚、この両空所15a,
15bの大きさは、試験すべき試験片のうちの最大の径に
対応する中子が収容できるように定められている。
斜視図であって、このブロック15には、中子フランジ部
5bが収容される大径空所15aと中子本体部5aが収容され
る小径空所15bとがそれぞれ形成されている。これらの
大径空所15aと小径空所15bとは、共に取付ブロック15の
側面にまで延在しており、この側面に開口15cを形成し
ている。この開口15cは試験機の正面に向いている。し
たがって中子5をこの開口15cから挿入することにより
中子フランジ部5bを大径空所15a内に収容し中子5をブ
ロック15に取付けることができる。尚、この両空所15a,
15bの大きさは、試験すべき試験片のうちの最大の径に
対応する中子が収容できるように定められている。
支持台12には、正面に中子5の挿入用通孔12aが穿設
されている。また、支持台12の下部には一対のシリンダ
16,16が中子5に関して対称の位置に穿孔され、各シリ
ンダ16,16にはピストン17,17が収容されている。このピ
ストン17,17にはピストンロッドを介してストッパー18,
18が固設されている。各ストッパー18は第3図に示され
たように先端が平行に形成されている。なお、シリンダ
16,16とピストン17,17は、ストッパー18,18を中子5に
接近し、かつそこから後退するように往復移動させる移
動装置を構成する。
されている。また、支持台12の下部には一対のシリンダ
16,16が中子5に関して対称の位置に穿孔され、各シリ
ンダ16,16にはピストン17,17が収容されている。このピ
ストン17,17にはピストンロッドを介してストッパー18,
18が固設されている。各ストッパー18は第3図に示され
たように先端が平行に形成されている。なお、シリンダ
16,16とピストン17,17は、ストッパー18,18を中子5に
接近し、かつそこから後退するように往復移動させる移
動装置を構成する。
次に、このような構成の試験機の作用を説明する。
第1図のように、中子5が内挿された管状試験片4の
上端を把持装置14で把持して所定の引張荷重を加えて試
験を行う。この試験の終了後に、ピストン17,17により
ストッパー18,18を中子5の方へ移動し第3図のように
中子本体部5aの側面に当接させる。この状態でピストン
9により中子5を上昇させると、管状試験片4は、この
中子5の上昇に伴い一体に上昇するが、上端面がストッ
パー18,18に当接するとその上昇が阻止され、中子5が
管状試験片4から引き抜かれる。
上端を把持装置14で把持して所定の引張荷重を加えて試
験を行う。この試験の終了後に、ピストン17,17により
ストッパー18,18を中子5の方へ移動し第3図のように
中子本体部5aの側面に当接させる。この状態でピストン
9により中子5を上昇させると、管状試験片4は、この
中子5の上昇に伴い一体に上昇するが、上端面がストッ
パー18,18に当接するとその上昇が阻止され、中子5が
管状試験片4から引き抜かれる。
次に、異った内径の管状試験片を試験する場合には、
これまでの中子5を、ブロック15の開口15c及び支持台1
2の通孔12aを通して取付ブロック15から取り外した後
に、試験すべき管状試験片の内径に合った中子5を、取
外しと逆の動作でブロック15に装着する。また、この試
験の終了後に中子5から管状試験片4を離脱させるに
は、前述と全く同様に、ストッパー18,18を中子5にほ
ぼ当接するまで移動した後に中子5を上昇させればよ
い。
これまでの中子5を、ブロック15の開口15c及び支持台1
2の通孔12aを通して取付ブロック15から取り外した後
に、試験すべき管状試験片の内径に合った中子5を、取
外しと逆の動作でブロック15に装着する。また、この試
験の終了後に中子5から管状試験片4を離脱させるに
は、前述と全く同様に、ストッパー18,18を中子5にほ
ぼ当接するまで移動した後に中子5を上昇させればよ
い。
以上の実施例では、ストッパー18は一対使用したが、
複数対使用してもよい。
複数対使用してもよい。
以上の説明から明らかなように、本発明によるストッ
パーは移動装置によって移動可能であるので、管状試験
片の内径が異った場合にもストッパー自体を交換するこ
となく、単に移動装置による移動量を変えるだけでそれ
に対応することができる。また、中子はブロック側面の
開口を介して簡単にブロックに装脱でき、したがって管
状試験片の内径が異った場合の中子の交換時間を大幅に
短縮することができる。こうして管状試験片の内径が変
化した場合の試験準備時間を大幅に短縮でき、また自動
材料試験の工程に容易に組込むことができる。
パーは移動装置によって移動可能であるので、管状試験
片の内径が異った場合にもストッパー自体を交換するこ
となく、単に移動装置による移動量を変えるだけでそれ
に対応することができる。また、中子はブロック側面の
開口を介して簡単にブロックに装脱でき、したがって管
状試験片の内径が異った場合の中子の交換時間を大幅に
短縮することができる。こうして管状試験片の内径が変
化した場合の試験準備時間を大幅に短縮でき、また自動
材料試験の工程に容易に組込むことができる。
第1図は本発明による管材の材料試験機の一実施例を示
した縦断面図、第2図は第1図の取付ブロックを拡大し
て示した斜視図、第3図は、第1図のストッパーの形状
を示した断面図、第4図は従来の管材の材料試験機を示
した縦断面図である。 4……管状試験片、5……中子、5a……中子本体部、5b
……中子フランジ部、8……シリンダ、9……ピスト
ン、7,8,9……駆動装置、15……取付ブロック、15a……
大径空所、15b……小径空所、15c……開口、16,17……
移動装置、18……ストッパー。
した縦断面図、第2図は第1図の取付ブロックを拡大し
て示した斜視図、第3図は、第1図のストッパーの形状
を示した断面図、第4図は従来の管材の材料試験機を示
した縦断面図である。 4……管状試験片、5……中子、5a……中子本体部、5b
……中子フランジ部、8……シリンダ、9……ピスト
ン、7,8,9……駆動装置、15……取付ブロック、15a……
大径空所、15b……小径空所、15c……開口、16,17……
移動装置、18……ストッパー。
Claims (1)
- 【請求項1】一部が管状試験片内に挿入される中子本体
部とこの本体部端に形成された中子フランジ部とから構
成される中子と、この中子が挿入された管状試験片を把
持する把持装置と、上記中子フランジ部を保持する取付
ブロックを有し試験後に上記中子をその軸方向に移動さ
せる駆動装置と、上記中子本体部の側面に当接し、上記
駆動装置による上記中子の移動の際に上記管状試験片の
移動を阻止して上記中子本体部から上記管状試験片を離
脱させる離脱装置とを具備する管材の材料試験機におい
て、上記離脱装置は、上記中子に対して対称的に配置さ
れた移動可能な一対のストッパーと離脱操作時にこれら
ストッパーを上記中子本体部側面に当接するように移動
させる移動装置とを有し、上記駆動装置の取付ブロック
は上記中子フランジ部が収容される大径空所と上記中子
本体部の一部が収容される小径空所とがそれぞれ穿設さ
れており、これらの両空所は上記取付ブロック側面から
上記中子フランジ部および本体部が挿入できるように上
記取付ブロック側面まで延在し、そこで開口しているこ
とを特徴とする管材の材料試験機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11127087A JPH083460B2 (ja) | 1987-05-07 | 1987-05-07 | 管材の材料試験機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11127087A JPH083460B2 (ja) | 1987-05-07 | 1987-05-07 | 管材の材料試験機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63275930A JPS63275930A (ja) | 1988-11-14 |
| JPH083460B2 true JPH083460B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=14556954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11127087A Expired - Lifetime JPH083460B2 (ja) | 1987-05-07 | 1987-05-07 | 管材の材料試験機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083460B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2804342B2 (ja) * | 1990-04-27 | 1998-09-24 | 株式会社島津製作所 | 管状試験片用引張試験機 |
-
1987
- 1987-05-07 JP JP11127087A patent/JPH083460B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63275930A (ja) | 1988-11-14 |
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