JPH083626B2 - 感光性平版印刷版材の製造方法 - Google Patents

感光性平版印刷版材の製造方法

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JPH083626B2
JPH083626B2 JP61148978A JP14897886A JPH083626B2 JP H083626 B2 JPH083626 B2 JP H083626B2 JP 61148978 A JP61148978 A JP 61148978A JP 14897886 A JP14897886 A JP 14897886A JP H083626 B2 JPH083626 B2 JP H083626B2
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polyvinyl alcohol
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雄三 横田
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Nippon Foil Manufacturing Co Ltd
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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03FPHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
    • G03F7/00Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
    • G03F7/004Photosensitive materials
    • G03F7/09Photosensitive materials characterised by structural details, e.g. supports, auxiliary layers
    • G03F7/092Photosensitive materials characterised by structural details, e.g. supports, auxiliary layers characterised by backside coating or layers, by lubricating-slip layers or means, by oxygen barrier layers or by stripping-release layers or means

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  • Architecture (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明、空気中の酸素による感光性樹脂の減感を防止
した感光性平版印刷版材の製造方法に関するものであ
る。
(ロ)従来の技術及び発明が解決しようとする問題点 感光性平版印刷版材は支持体上に感光性樹脂が塗布さ
れてなるものである。主な感光性樹脂としては、光硬化
型のものと光崩壊型のものとの二種類があるが、いずれ
も空気中の酸素の影響によって光硬化若しくは光崩壊し
にくくなる(即ち、減感)ということがあった。感光性
平版印刷版材の保存時には、密閉容器の中にそれを収納
しておくことによって空気中の酸素の影響を防止するこ
とができるが、原稿を重ねて露光するときにはどうして
も空気中の酸素の影響を防止することができない。
このようなことから、感光性樹脂層上に現像で除去可
能な保護層(例えばポリビニルアルコール膜が代表的)
を設けることが行われている。保護層が設けられた感光
性平版印刷版材は、感光性樹脂が空気中の酸素の影響を
受けにくいため密閉容器に収納する必要もなく、露光時
にも減感しにくく好適なものである。しかし、保護層を
設ける際には、感光性樹脂層を塗布した後、更に保護層
を塗布しなければならず、二段階の塗布工程が必要とな
るという欠点があった。また、保護層の代表であるポリ
ビニルアルコール膜は空気中の水分の影響を受けて変質
し易く、密閉容器に収納しておかないと長期保存の際に
は保護層の部分的な剥離等が生じるという欠点があっ
た。
そこで本発明は、一段階の塗布工程で保護層を設ける
ことができ、且つ保護層が空気中の水分の影響を受けに
くい感光性平版印刷版材を製造する方法を提供しようと
するものである。
(ハ)問題点を解決するための手段 即ち本発明は、沸点100℃以上の有機溶媒に感光性樹
脂が溶解している有機溶媒溶液と、ポリビニルアルコー
ル及び該ポリビニルアルコールに配位されてキレート化
合物を生成する金属化合物が溶解している水溶液とから
なるO/W型エマルジョンを支持体に塗布し、次いで乾燥
することを特徴とする感光性平版印刷版材の製造方法に
関するものである。
まず、本発明においては感光性樹脂が溶解している有
機溶媒溶液と、ポリビニルアルコール及び該ポリビニル
アルコールに配位されてキレート化合物を生成する金属
化合物が溶解している水溶液からなるO/W型エマルジョ
ンを調整する。
感光性樹脂としては、光硬化型感光性樹脂又は光崩壊
型感光性樹脂を用いることができる。光硬化型感光性樹
脂としては、アクリル酸,メタクリル酸,メチルアクリ
レート,メトルメタアクリレート,ブチルアクリレー
ト,シクロヘキシルアクリレート,ベンジルアクリレー
ト,エチレングリコールジアクリレート,ジエチレング
リコールジアクリレート,ポリエチレングリコールジア
クリレート,ブチレングリコールジアクリレート,1,4−
ブタンジオールジアクリレート等の単官能性若しくは多
官能性アクリル系樹脂、ジアリルフタレート,ジアリル
イソフタレート,ジアリルマレアート,ジアリルクロレ
ンダート,ジアリルアジパート等のアリル系の多官能性
樹脂、ヘキサメチレンビスアクリルアミド等の不飽和酸
アミド樹脂、側鎖に不飽和基をもつポリエステル樹脂,
ポリビニルシンナマート等の光架橋性高分子化合物、光
硬化型ジアゾ樹脂、光硬化型アジド樹脂等が用いられ
る。光崩壊型感光性樹脂としては、ポリメチルビニルケ
トン、ポリビニルフェニルケトン、ポリスルホン、光分
解型ジアゾ化合物等が用いられる。
光硬化型感光性樹脂を用いる際には、光重合開始剤を
併用するのが好ましい。光重合開始剤としては、ベンゾ
イン,プチロイン,トリオイン,アセトイン,α−メチ
ルベンゾイン,α−フェニルベンゾイン,α−アリルベ
ンゾイン,α−ベンジルベンゾイン,ベンゾインメチル
エーテル,ベンゾインエチルエーテル,ピパロインエチ
ルエーテル,アニソインエーテル,アントラキノン,2−
メチルアントラキノン,2−エチルアントラキノン,2−第
三ブチルアントラキノン,1−クロルアントラキノン,2−
ブロムアントラキノン,2−ニトロアントラキノン,アン
トラキノン−1−アルデヒド,アントラキノン−2−チ
オール,4−シクロヘキシルアントラキノン,1,4−ジメチ
ルアントラキノン,1−メトキシアントラキノン,アント
ラキノン−1−カルボニルクロリド,テトラエチルチウ
ラニムジスルフィド,ジフェニルジスルフィド,ベンジ
ル,ジアセチル,ウラニルプロピオネート,アゾビスブ
チロニトリル,メチルジエタノールアミン,ジメチルエ
タノールアミン,エチルジエタノールアミン,ジエチル
エタノールアミン,トリエタノールアミン,ジメチルア
ミノエチルベンゾエート,エチル−3−ジメチルアミノ
ベンゾエート,4−ジメチルアミノベンゾフェノン,4−ジ
エチルアミノベンゾフェノン,4,4′−ビス(ジエチルア
ミノ)ベンゾフェノン,4,4′−ビス(ジメチルアミノ)
ベンゾフェノン,N,N−ジエチルアニリン,フェニルメチ
ルエタノールアミン,フェニルエチルエタノールアミ
ン,フェニルジエタノールアミン,N,N,N′,N′−テトラ
メチル−1,3−ブタンジアミン等を挙げることができ
る。
また、光硬化型感光性樹脂のうち光架橋性高分子を用
いる際には架橋剤を併用するのが一般的である。架橋剤
としては、アクリル酸,α−クロルアクリル酸,メタク
リル酸,アクリルアミド,メタクリルアミド,N,N−ジメ
チルアクリルアミド,N−イソプロピルアクリルアミド,N
−ヘキシルアクリルアミド,N−シクロヘキシルアクリル
アミド,N−メチロールアクリルアミド,N−エチロールア
クリルアミド,N−アミロールアクリルアミド,N−アリル
アクリルアミド,N,N′−メチレンビスアクリルアミド,
N,N′−トリメチレンビスアクリルアミド,N,N′−ヘキ
サメチレンビスアクリルアミド,N,N′−デカメチレンビ
スアクリルアミド,N−メトキシメチルアクリルアミド,N
−メトキシエチルアクリルアミド,N−エトキシメチルア
クリルアミド,N−メチルメタクリルアミド,N−アリルメ
タクリルアミド,N−メチロールメタクリルアミド,N,N′
−メチレンビスメタクリルアミド,N−メトキシメチルメ
タクリルアミド,N−エトキシエチルメタクリルアミド,N
−メトキシエチルメタクリルアミド,メチルアクリレー
ト,エチルアクリレート,ブチルアクリレート,イソブ
チルアクリレート,n−プロピルアクリレート,イソプロ
ピルアクリレート,2−エチルヘキシルアクリレート,n−
オクチルアクリレート,n−デシルアクリレート,n−テト
ラデシルアクリレート,アリルアクリレート,フルフリ
ルアクリレート,グリシジルアクリレート,メチル−2
−クロルアクリレート,メチルメタクリレート,エチル
メタクリレート,n−ブチルメタクリレート,イソブチル
メタクリレート,2−エチルヘキシルメタクリレート,ラ
ウリルメタクリレート,フルフリルメタクリレート,ジ
エチレングリコールジアクリレート,テトラエチレング
リコールジアクリレート,エチレングリコールモノメタ
クリレート,ジエチレングリコールモノアクリレート,
ヘキサメチレングリコールジメタクリレート,テトラデ
シルエチレングリコールジメタクリレート,2−ヒドロキ
シエチルメタクリレート,2−ヒドロキシプロピルメタク
リレート,2−ヒドロキシヘキシルメタクリレート,グリ
シジルメタクリレート,テトラメチロールメタンテトラ
アクリレート,テトラメチロールメタンテトラメタクリ
レート,テトラメチロールメタントリアクリレート,テ
トラメチロールメタントリメタクリレート,スチレン,
ジビニルベンゼン,α−メチルスチレン,ビニルトルエ
ン,α−クロルスチレン,ビニルクロルベンゼン,ビニ
ルフェノール,アミノスチレン,ビニル安息香酸,エト
キシスチレン,アリルベンゼン,ジアリルベンゼン,ア
リルトルエン,モノアリルフタレート,ジアリルフタレ
ート,アリルアルコール,アリルアセテート,ビニルア
セテート,ビニルプロピオネート,マレイン酸,フマル
酸,イタコン酸,ジメチルマレエート,ジエチルマレエ
ート,ジメチルフマレート,ジエチルフマレート,ジメ
チルイタコネート,ジエチルイタコネート,桂皮酸,エ
チルバニルエーテル,プロピルビニルエーテル,メチル
ビニルケトン,アクロレイン,ビニリデンクロライド,
ビニルピリジン,ビニルピロリドン,ジエチルビニルア
ミン,ビニルカルバゾール等を挙げることができる。
感光性樹脂を溶解させる沸点100℃以上の有機溶媒と
しては、ブタノール,セロソルブ,トルエン,キシレン
等が用いられる。沸点100℃以上の有機溶媒を用いるの
は、ポリビニルアルコール等が溶解している水溶液部分
の水が先に蒸発することになり、マイグレーション効果
によって感光性樹脂層上にポリビニルアルコール等が偏
在することになるからである。
水溶液中にはポリビニルアルコール及び該ポリビニル
アルコールに配位されてキレート化合物を生成する金属
化合物が溶解している。金属化合物としては、一般的に
硝酸ジルコニウムが用いられるが、その他のジルコニウ
ム塩等が用いることができる。水が蒸発しポリビニルア
ルコール膜が生成する際、ポリビニルアルコールの水酸
基は金属化合物に配位してキレート化される。従って、
ポリビニルアルコールの水酸基が水分によって影響(例
えば水素結合による水の吸着等)を受けにくくなり、ポ
リビニルアルコール膜が空気中の水分によって変質しに
くくなる。
有機溶媒溶液中における感光性樹脂の濃度や水溶液中
におけるポリビニルアルコールの濃度は適宜決定される
が、通常10〜50重量%程度である。有機溶媒溶液と水溶
液とを10〜20:40〜80程度の体積比で混合し、攪拌すれ
ばO/W型エマルジョンを得ることができる。この際、界
面活性剤、特にソルビタン脂肪酸エステル(Span)やこ
れにエチレンオキサイドを付加させたもの(Tween)等
の非イオン系界面活性剤を用いてエマルジョンを調整す
るのが好ましい。
次に、上記のようにして調整したエマルジョンをバー
コーター等を用いて支持体に塗布する。支持体として
は、安価であり且つ平版印刷版としての要求性能を満足
させるものであればいずれを使用しても良く、アルミニ
ウム,鉄,銅,亜鉛,鉛等の金属単体若しくはこれらの
合金よりなる箔又は板、ポリエステル,ポリプロピレ
ン,ポリイミド,ポリアクリロニトリル,ポリカーボネ
ート,ポリアミド,ポリ塩化ビニル,ポリ塩化ビニリデ
ン,ポリスチレン,ポリエチレン等のプラスチックスフ
ィルム又はシート状の成形物、合成紙,アート紙,コー
ト紙,厚紙,薄葉紙等の各種のものを使用することがで
きる。金属製基材としては、アルミニウム,亜鉛,鉄等
が好適である。プラスチックス基材としては、寸法安定
性の比較的高いポリエチレン,ポリイミド,ポリカーボ
ネートが好適である。紙基材としては、合成紙,コート
紙,アート紙,厚紙が好適である。
この後、塗布したエマルジョンを乾燥温度100℃以上
に設定して乾燥すれば、感光性平版印刷版材を得ること
ができる。
(ニ)作用及び発明の効果 沸点100℃以上の有機溶媒に感光性樹脂が溶解してい
る有機溶媒溶液と、ポリビニルアルコール及び該ポリビ
ニルアルコールに配位されてキレート化合物を生成する
金属化合物が溶解している水溶液とからなるO/W型エマ
ルジョンを支持体に塗布して100℃以上で乾燥すると、
水溶液部分の水の蒸発が先に起こり、マイグレーション
効果により水溶液部分は有機溶媒液上に凝集してくる。
この結果、支持体上に有機溶媒溶液部分が凝集し、有機
溶媒溶液部分上に水溶液部分が凝集することになる。そ
して、乾燥が進めば支持体−感光性樹脂−ポリビニルア
ルコール膜という順に配列することになる。即ち、本発
明の方法により製造される感光性平版印刷版材は、感光
性樹脂がポリビニルアルコール膜によって保護されてお
り、空気中の酸素の影響を受けることが少ない。依っ
て、露光時に感光性樹脂が減感せず、露光時間を短縮し
うる。換言すれば本発明は、一段階の塗布工程で従来と
同様の保護層を設けることができ、製造工程が合理化さ
れるという効果を奏する。
また、本発明に用いるO/W型エマルジョンの水溶液部
分にはポリビニルアルコールが配位してキレート化合物
を生成する金属化合物が混入されているので、ポリビニ
ルアルコールの水酸基が金属化合物で封鎖されて空気中
の水分が吸着しにくい。従って、保護層であるポリビニ
ルアルコール膜が空気中の水分によって変質しにくく、
密閉容器に保存しなくとも長期に亙って品質に変化のな
い感光性平版印刷版材が得られるという効果も奏する。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】沸点100℃以上の有機溶媒に感光性樹脂が
    溶解している有機溶媒溶液と、ポリビニルアルコール及
    び該ポリビニルアルコールに配位されてキレート化合物
    を生成する金属化合物が溶解している水溶液とからなる
    O/W型エマルジョンを支持体に塗布し、次いで乾燥する
    ことを特徴とする感光性平版印刷版材の製造方法。
JP61148978A 1986-06-25 1986-06-25 感光性平版印刷版材の製造方法 Expired - Lifetime JPH083626B2 (ja)

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