JPH083643Y2 - 鞄等袋物用錠前 - Google Patents
鞄等袋物用錠前Info
- Publication number
- JPH083643Y2 JPH083643Y2 JP1990117297U JP11729790U JPH083643Y2 JP H083643 Y2 JPH083643 Y2 JP H083643Y2 JP 1990117297 U JP1990117297 U JP 1990117297U JP 11729790 U JP11729790 U JP 11729790U JP H083643 Y2 JPH083643 Y2 JP H083643Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- back plate
- mounting
- plate
- bag
- mounting back
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は鞄等の袋物に取付ける錠前に関する。
(従来の技術) 従来の鞄等に取付ける一般的な錠前は、錠前本体を鞄
等の胴版の外面側に当接すると共に胴版の内面側に取付
用背板を当接して、錠前本体の裏面に設けられて胴版の
皮革等を貫通する取付用脚片を取付用背板に穿設した穴
に挿通した後に折り曲げて係止することにより取付けら
れている。従って鞄等の胴版の内面側には取付用背板と
取付用脚片が露出して不体裁であるばかりでなく、書類
等の出し入れ時に書類等が取付用脚片に引っ掛かった
り、取付用脚片や取付用背板の縁によって手を切る等の
問題があった。そこで、かかる問題点を解消するため
に、従来、実公昭63-21664号公報に見られるように、表
板に設けた足片と対向するように裏板に窪み部を設ける
とともに裏板の両端に内側へ屈曲する凸状板を設けて、
被取付体を貫通する足片を窪み部に当てて表板に対し裏
板を押圧することにより足片を屈曲させて凸状板に対し
係止させるように構成した錠前取付具や、実公昭58-413
28号公報に見られるように、表板の裏側に中板を固定
し、鞄本体を貫通するパイプ状の受けピンを中板に突設
し、裏板に突設した止着用ピンをを受けピンに挿入して
表板に対し裏板を押圧して止着用ピンの先端を表板と中
板の間でカシメるように構成した鞄錠の錠板などが考案
されている。
等の胴版の外面側に当接すると共に胴版の内面側に取付
用背板を当接して、錠前本体の裏面に設けられて胴版の
皮革等を貫通する取付用脚片を取付用背板に穿設した穴
に挿通した後に折り曲げて係止することにより取付けら
れている。従って鞄等の胴版の内面側には取付用背板と
取付用脚片が露出して不体裁であるばかりでなく、書類
等の出し入れ時に書類等が取付用脚片に引っ掛かった
り、取付用脚片や取付用背板の縁によって手を切る等の
問題があった。そこで、かかる問題点を解消するため
に、従来、実公昭63-21664号公報に見られるように、表
板に設けた足片と対向するように裏板に窪み部を設ける
とともに裏板の両端に内側へ屈曲する凸状板を設けて、
被取付体を貫通する足片を窪み部に当てて表板に対し裏
板を押圧することにより足片を屈曲させて凸状板に対し
係止させるように構成した錠前取付具や、実公昭58-413
28号公報に見られるように、表板の裏側に中板を固定
し、鞄本体を貫通するパイプ状の受けピンを中板に突設
し、裏板に突設した止着用ピンをを受けピンに挿入して
表板に対し裏板を押圧して止着用ピンの先端を表板と中
板の間でカシメるように構成した鞄錠の錠板などが考案
されている。
上記従来例はいずれも裏板によって足片や受けピンを
隠蔽することができるが、裏板を固定するために、表板
に対し裏板を強く押圧して足片を屈曲させたり止着用ピ
ンをカシメる必要があって、裏板の取付けがそれほど簡
単ではなかった。また、足片を屈曲したり、止着用ピン
をカシメるので、修理する場合などに裏板の取り外しが
困難で、無理に分解して足片や止着用ピンが壊れること
が多く再使用ができないことがあった。
隠蔽することができるが、裏板を固定するために、表板
に対し裏板を強く押圧して足片を屈曲させたり止着用ピ
ンをカシメる必要があって、裏板の取付けがそれほど簡
単ではなかった。また、足片を屈曲したり、止着用ピン
をカシメるので、修理する場合などに裏板の取り外しが
困難で、無理に分解して足片や止着用ピンが壊れること
が多く再使用ができないことがあった。
そこで本考案は、取付用背板や取付用脚片を被覆し隠
蔽することにより、書類等の出し入れ時に書類等が引っ
掛かったり手を切る等の問題を解消することができ、し
かも、その被覆する物を強く押圧するようなことをせず
に簡単に取り付けることができ、かつ、錠前を修理する
ときなどは簡単に取り外すことができて再使用もできる
という利点を有する斬新な鞄等袋物用錠前の提供を目的
とする。
蔽することにより、書類等の出し入れ時に書類等が引っ
掛かったり手を切る等の問題を解消することができ、し
かも、その被覆する物を強く押圧するようなことをせず
に簡単に取り付けることができ、かつ、錠前を修理する
ときなどは簡単に取り外すことができて再使用もできる
という利点を有する斬新な鞄等袋物用錠前の提供を目的
とする。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、本考案の鞄等袋物用錠前
は、裏面に鞄等の胴版を貫通する取付用脚片1を有して
鞄等の胴版の外面側に当接される錠前本体2と、錠前本
体2と対応して鞄等の胴版の内面側に当接されて鞄等の
胴版を貫通した上記の取付用脚片1をその外面側におい
て屈曲させることにより挟着され又外面に突起7を形成
した取付用背板3と、上縁部及び両横側縁部に沿って内
面側へL字形に屈曲した抱持枠部5を一連に形成して上
記の取付用背板3の上縁部及び両横側縁部を抱持枠部5
内の溝部6に嵌入させることにより取付用背板3の外面
側を被覆するように取付けられて取付用脚片1を隠蔽可
能で且つ取付用背板3に設けた突起7が嵌合して係止す
る穴8を穿設したプラスチック又はゴム製の取付用背板
カバー4とから成るものである。
は、裏面に鞄等の胴版を貫通する取付用脚片1を有して
鞄等の胴版の外面側に当接される錠前本体2と、錠前本
体2と対応して鞄等の胴版の内面側に当接されて鞄等の
胴版を貫通した上記の取付用脚片1をその外面側におい
て屈曲させることにより挟着され又外面に突起7を形成
した取付用背板3と、上縁部及び両横側縁部に沿って内
面側へL字形に屈曲した抱持枠部5を一連に形成して上
記の取付用背板3の上縁部及び両横側縁部を抱持枠部5
内の溝部6に嵌入させることにより取付用背板3の外面
側を被覆するように取付けられて取付用脚片1を隠蔽可
能で且つ取付用背板3に設けた突起7が嵌合して係止す
る穴8を穿設したプラスチック又はゴム製の取付用背板
カバー4とから成るものである。
(作用) 取付用背板カバー4を取付用背板3に嵌着することに
よって、取付用背板3及び取付用脚片1が被覆されるの
で、取付用脚片1に書類等が引っ掛かったり、取付用脚
片1や取付用背板3の縁によって手を切る等の事故が防
止される。また取付用背板カバー4は取付用背板3に対
し上方から降下させて抱持枠部5内の溝部6に取付用背
板3の上縁部及び両横側縁部を嵌入させるとともに、取
付用背板3に設けた突起7を穴8に嵌合させて係止する
だけで簡単に取り付けることができる。また、取付用背
板カバー4は材料の弾性変形により穴8から突起7を抜
いてから上方へスライドさせることにより簡単に取り外
しができる。
よって、取付用背板3及び取付用脚片1が被覆されるの
で、取付用脚片1に書類等が引っ掛かったり、取付用脚
片1や取付用背板3の縁によって手を切る等の事故が防
止される。また取付用背板カバー4は取付用背板3に対
し上方から降下させて抱持枠部5内の溝部6に取付用背
板3の上縁部及び両横側縁部を嵌入させるとともに、取
付用背板3に設けた突起7を穴8に嵌合させて係止する
だけで簡単に取り付けることができる。また、取付用背
板カバー4は材料の弾性変形により穴8から突起7を抜
いてから上方へスライドさせることにより簡単に取り外
しができる。
(実施例) 以下、実施例について図面を参照して説明する。まず
第1図乃至第2図に示した第1実施例は、裏面の四隅に
鞄の皮革製の胴版イを貫通する金属製で爪状の取付用脚
片1を突設して胴版イの外面側に当接される錠前本体2
と、該錠前本体2と対応して胴版イの内面側に当接され
て胴版イを貫通した上記の取付用脚片1をその外面側ま
で更に貫通させてから内側へ略90度屈曲させることによ
って胴版イと取付用脚片1の間に挟着される金属製で縦
に長い長方形の取付用背板3と、硬質プラスチック製で
上記の取付用背板3より僅かに大きくその上縁部及び両
横縁部に沿って内面側へL字形に屈曲した抱持枠部5を
一連に形成して上記の取付用背板3の上縁部及び両横側
縁部を抱持枠部5内の溝部6に嵌入させることにより取
付用背板3と取付用脚片1を完全に隠蔽するように被覆
して取付用背板3に対し嵌着される取付用背板カバー4
とから成るものである。尚、取付用背板3の外面の下縁
中央部に略半球状の突起7が形成されると共に取付用背
板カバー4の下端中央部に円形の穴8が穿設されて、取
付用背板3に取付用背板カバー4が嵌着した状態で、穴
8に突起7が嵌入して取付用背板カバー4を抜け止めす
るようになっている。
第1図乃至第2図に示した第1実施例は、裏面の四隅に
鞄の皮革製の胴版イを貫通する金属製で爪状の取付用脚
片1を突設して胴版イの外面側に当接される錠前本体2
と、該錠前本体2と対応して胴版イの内面側に当接され
て胴版イを貫通した上記の取付用脚片1をその外面側ま
で更に貫通させてから内側へ略90度屈曲させることによ
って胴版イと取付用脚片1の間に挟着される金属製で縦
に長い長方形の取付用背板3と、硬質プラスチック製で
上記の取付用背板3より僅かに大きくその上縁部及び両
横縁部に沿って内面側へL字形に屈曲した抱持枠部5を
一連に形成して上記の取付用背板3の上縁部及び両横側
縁部を抱持枠部5内の溝部6に嵌入させることにより取
付用背板3と取付用脚片1を完全に隠蔽するように被覆
して取付用背板3に対し嵌着される取付用背板カバー4
とから成るものである。尚、取付用背板3の外面の下縁
中央部に略半球状の突起7が形成されると共に取付用背
板カバー4の下端中央部に円形の穴8が穿設されて、取
付用背板3に取付用背板カバー4が嵌着した状態で、穴
8に突起7が嵌入して取付用背板カバー4を抜け止めす
るようになっている。
次に第4図乃至第6図に示した第2実施例は、裏面の
四隅に鞄の皮革製の胴版イを貫通する金属製で爪状の取
付用脚片1を突設して胴版イの外面側に当接される錠前
本体2と、該錠前本体2と対応して胴版イの内面側に当
接されて胴版イを貫通した上記の取付用脚片1をその外
面側まで更に貫通させてから内側へ90度屈曲させること
によって胴版イと取付用脚片1の間に挟着される金属製
で縦に長い長方形の取付用背板3と、ゴム又は硬質プラ
スチック等の弾性を有する材料製で上記の取付用背板3
より僅かに大きくその全周縁部に沿って内面側へL字形
に屈曲した抱持枠部5を一連に形成して上記の取付用背
板3の全周縁部を抱持枠部5内の溝部6に嵌入させるこ
とにより取付用背板3と取付用脚片を完全に隠蔽するよ
うに被覆して取付用背板3に対し嵌着される取付用背板
カバー4とから成るものである。
四隅に鞄の皮革製の胴版イを貫通する金属製で爪状の取
付用脚片1を突設して胴版イの外面側に当接される錠前
本体2と、該錠前本体2と対応して胴版イの内面側に当
接されて胴版イを貫通した上記の取付用脚片1をその外
面側まで更に貫通させてから内側へ90度屈曲させること
によって胴版イと取付用脚片1の間に挟着される金属製
で縦に長い長方形の取付用背板3と、ゴム又は硬質プラ
スチック等の弾性を有する材料製で上記の取付用背板3
より僅かに大きくその全周縁部に沿って内面側へL字形
に屈曲した抱持枠部5を一連に形成して上記の取付用背
板3の全周縁部を抱持枠部5内の溝部6に嵌入させるこ
とにより取付用背板3と取付用脚片を完全に隠蔽するよ
うに被覆して取付用背板3に対し嵌着される取付用背板
カバー4とから成るものである。
(考案の効果) 本考案は以上の通りであり、取付用背板3及び取付用
脚片1が取付用背板カバー4によって被覆されるので、
取付用脚片1に書類等が引っ掛かることがなく書類等の
出し入れがスムーズになる効果があり、また取付用背板
3や取付用脚片1の縁により手を切るなどの事故も防止
される効果があり、さらに、取付用背板カバー4はその
抱持枠部5の内側の溝部6に取付用背板3の上縁部と両
横側縁部を嵌入させるとともに取付用背板3に設けた突
起7を穴8に嵌合して係止するだけで取り付けることが
できて、上記従来例のように強く押圧して部材の一部を
屈曲させたりカシメたりする必要がなくなるので取り付
けが極めて容易化する効果があり、また、取付用背板カ
バー4を取り付けるときに上記のように部材の一部を屈
曲させたりカシメたりする必要がないので、錠前を修理
する場合などに材料を弾性変形させるだけで簡単に取り
外すことができて再使用にも支障がないという効果があ
る。
脚片1が取付用背板カバー4によって被覆されるので、
取付用脚片1に書類等が引っ掛かることがなく書類等の
出し入れがスムーズになる効果があり、また取付用背板
3や取付用脚片1の縁により手を切るなどの事故も防止
される効果があり、さらに、取付用背板カバー4はその
抱持枠部5の内側の溝部6に取付用背板3の上縁部と両
横側縁部を嵌入させるとともに取付用背板3に設けた突
起7を穴8に嵌合して係止するだけで取り付けることが
できて、上記従来例のように強く押圧して部材の一部を
屈曲させたりカシメたりする必要がなくなるので取り付
けが極めて容易化する効果があり、また、取付用背板カ
バー4を取り付けるときに上記のように部材の一部を屈
曲させたりカシメたりする必要がないので、錠前を修理
する場合などに材料を弾性変形させるだけで簡単に取り
外すことができて再使用にも支障がないという効果があ
る。
第1図乃至第3図は第1実施例を示したもので、第1図
は取付用背板カバーを外した状態の斜視図、第2図は要
部縦断面図、第3図は要部横断面図である。また第4図
乃至第6図は第2実施例を示したもので、第4図は斜視
図、第5図は要部縦断面図、第6図は要部の横断面図で
ある。 1……取付用脚片、2……錠前本体、3……取付用背
板、4……取付用背板カバー、5……抱持枠部、6……
溝部、7……突起、8……穴。
は取付用背板カバーを外した状態の斜視図、第2図は要
部縦断面図、第3図は要部横断面図である。また第4図
乃至第6図は第2実施例を示したもので、第4図は斜視
図、第5図は要部縦断面図、第6図は要部の横断面図で
ある。 1……取付用脚片、2……錠前本体、3……取付用背
板、4……取付用背板カバー、5……抱持枠部、6……
溝部、7……突起、8……穴。
Claims (1)
- 【請求項1】裏面に鞄等の胴版を貫通する取付用脚片1
を有して鞄等の胴版の外面側に当接される錠前本体2
と、錠前本体2と対応して鞄等の胴版の内面側に当接さ
れて鞄等の胴版を貫通した上記の取付用脚片1をその外
面側において屈曲させることにより挟着され又外面に突
起7を形成した取付用背板3と、上縁部及び両横側縁部
に沿って内面側へL字形に屈曲した抱持枠部5を一連に
形成して上記の取付用背板3の上縁部及び両横側縁部を
抱持枠部5内の溝部6に嵌入させることにより取付用背
板3の外面側を被覆するように取付けられて取付用脚片
1を隠蔽可能で且つ取付用背板3に設けた突起7が嵌合
して係止する穴8を穿設したプラスチック又はゴム製の
取付用背板カバー4とから成る鞄等袋物用錠前。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990117297U JPH083643Y2 (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 鞄等袋物用錠前 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990117297U JPH083643Y2 (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 鞄等袋物用錠前 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0473186U JPH0473186U (ja) | 1992-06-26 |
| JPH083643Y2 true JPH083643Y2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=31865190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990117297U Expired - Lifetime JPH083643Y2 (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 鞄等袋物用錠前 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083643Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4526052B2 (ja) * | 2000-10-31 | 2010-08-18 | 日東工業株式会社 | ラッチ錠 |
| JP4742810B2 (ja) * | 2005-10-27 | 2011-08-10 | 美和ロック株式会社 | 外付アタッチメントのアンカー機構 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5841328U (ja) * | 1981-09-12 | 1983-03-18 | 株式会社長府製作所 | 荷役用パレツト |
| JPH0613190Y2 (ja) * | 1986-07-25 | 1994-04-06 | 三菱自動車工業株式会社 | 粘着テ−プの貼り付け装置 |
-
1990
- 1990-11-08 JP JP1990117297U patent/JPH083643Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0473186U (ja) | 1992-06-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |