JPH08404U - コンクリート用型枠の内張シート - Google Patents
コンクリート用型枠の内張シートInfo
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- JPH08404U JPH08404U JP008016U JP801695U JPH08404U JP H08404 U JPH08404 U JP H08404U JP 008016 U JP008016 U JP 008016U JP 801695 U JP801695 U JP 801695U JP H08404 U JPH08404 U JP H08404U
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 コンクリート用型枠の内張シートとして、織
布以上に透水性および通水、排水性が良く、糸ずれや目
ずれが生じ難く、シート全体の耐久強度および安定性に
優れ、かつ型枠形状に対する対応性も良好なものを提供
する。 【解決手段】 合成繊維糸より一体に編み立てられた2
層以上の多層編地により構成し、コンクリートと接する
表側層の構成糸が疎水性繊維、型枠に接する裏側層の構
成糸を前記表側層の構成糸より疎水性の劣る繊維からな
るものとし、表側層に浸透した水が裏側層へ浸透移動し
易いものとする。
布以上に透水性および通水、排水性が良く、糸ずれや目
ずれが生じ難く、シート全体の耐久強度および安定性に
優れ、かつ型枠形状に対する対応性も良好なものを提供
する。 【解決手段】 合成繊維糸より一体に編み立てられた2
層以上の多層編地により構成し、コンクリートと接する
表側層の構成糸が疎水性繊維、型枠に接する裏側層の構
成糸を前記表側層の構成糸より疎水性の劣る繊維からな
るものとし、表側層に浸透した水が裏側層へ浸透移動し
易いものとする。
Description
【0001】
本考案は、コンクリート構造物を打設施工する際に使用するコンクリート用型 枠の内張シートに関するものである。
【0002】
コンクリートは、セメントに水を反応させて固化させるもので、耐久力のある コンクリート構造物を得るためには、コンクリートの混合状態を均一化しかつコ ンクリートを緻密化することが重要である。
【0003】 従来より、コンクリート表面に発生するクレータ状の凹み(あばた)は、コン クート構造物にとって特に重要な表面強度とその耐久性を損い、コンクリート劣 化の一因となっている。殊に、海岸周辺地域において塩害に晒されたり、また気 象環境の厳しい地域では前記の劣化が著しい。
【0004】 すなわち、コンクリート中の気泡や余剰水はコンクリートが固まるにつれて表 面へ浮き出すが、従来の型枠では、これらが外部に排出されずに残り、これが表 面のクレータ状の凹みになる。また型枠近くに余剰水が集るために、コンクリー トの表面層の水/セメント比が高くなる傾向がある。その結果、コンクリート表 面層が劣化し易くなるのである。
【0005】 そのためコンクリートの特に表面層を緻密化してその耐久強度を高めるために は、コンクリート中の気泡や余剰水を型枠部分から外部へ効率よく排出すること が必要になる。その手段として、例えば透水性とセメントフィルター性とを持っ た織布からなるシートを内張りした型枠を用いて、排水性を改善することが考え られている。
【0006】 しかし、上記のように型枠に内張りされるシートが織布よりなるものであると 、糸目がスリップし易くて糸ずれや密度ムラを生じたり、周縁部において変形や 糸のスリップによるほつれを起し易い。
【0007】 特に合板製の型枠の場合は、規格サイズのものを適当な寸法に切断して使用さ れることが多く、また斜めに切断したり、ドリルで孔明け加工等を行なうことも あるが、この場合に、前記の内張シートの切断端部周辺において、変形や糸のス リップによるほつれが生じ易く、したがって該シートを張着した状態での切断加 工等が容易でなく、使い勝手が悪いものとなっている。また織布はほとんど伸縮 性を有さないために、型枠形状に対する対応性や融通性に乏しくて、型枠に対す る張着も面倒になる。特に湾曲面をなす円形型枠等に張着使用し難い。
【0008】 本考案は、上記に鑑みて、コンクリート用型枠の内張シートとして、織布以上 に透水性および通水、排水性が良くて、しかも糸ずれや目ずれが生じ難く、シー ト全体の耐久強度および安定性に優れ、かつ型枠形状に対する対応性も良好な使 用上好適なものを提供しようとするものである。
【0009】
上記の課題を解決する本考案は、コンクリート用型枠の表面に張設される内張 シートであって、合成繊維糸により一体に編み立てられた2層以上の多層編地か らなり、コンクリートと接する表側層の構成糸が疎水性繊維、型枠に接する裏側 層の構成糸が前記表側層の構成糸より疎水性の劣る繊維からなることを特徴とす る。
【0010】 この考案において、疎水性繊維としては、ポリプロピレン繊維等のポリオレフ ィン系繊維が好適に用いられる。また裏側層の構成糸としては、表側層の構成糸 よりも親水性を有する繊維を用いるのが好しく、主にポリエステル繊維が好適に 用いられる。さらに型枠に接する前記の裏側層を、表側層より低密度に構成して おくのが望ましい。
【0011】
上記した構成よりなる本考案の内張シートによれば、これを張着した型枠を使 用してコンクリートを打設すると、当初はコンクリートから側圧により半積極的 に押し出される気泡や余剰水は前記内張シートを流通し排出される。そしてコン クリートが固まるのに伴ってコンクリート中から余剰水等が表面に浮き出し、多 層編地よりなる内張シートの部分に達すると、表側層の繊維による毛細管現象に よって該表側層に積極的に吸収されて浸透し、さらに裏側層へ流通移動して排出 される。
【0012】 特に本考案の場合、表側層の構成糸が疎水性繊維、型枠に接する裏側層の構成 糸が前記表側層の構成糸より疎水性の劣る繊維よりなるため、前記のように毛細 管現象によって表側層に浸透した水は、表側層の構成糸が疎水性繊維であること もあって、疎水性の劣る裏側層へ移動し易くなっており、そのため表裏両層に密 度差がなくても裏側層へと直ちに透過し、この裏側層の部分を流通して型枠の隙 間等から効率よく外部に排出される。
【0013】 前記の裏側層の構成糸が比較的親水性のある繊維よりなる場合、前記浸透水は 一層裏側層へ移動し易くなる。また裏側層が表側層より低密度になっていると、 表側層に浸透した水は目の粗い裏側層へさらに移動し易くて、しかも裏側層での 流通性も良好で型枠に沿って流れ易く、非常に優れた透水性および通水、排水性 を発揮する。
【0014】 しかも、本考案の内張シートは、一体に編み立てられた多層編地からなるもの であるから、シート全体の一体性に優れ、織布に比して糸ずれや密度ムラが生じ ず、全体に均一な透水および排水性を保有する。また端部において糸の抜け等の おそれもない。さらに編地特有の伸縮性を有するので、型枠形状に対する対応性 および融通性に優れる。
【0015】
【実施例】 次に本考案の実施例を図面に基いて説明する。
【0016】 図1は本考案の内張シート(a) を張設したコンクリート型枠を示し、図2は同 一部を拡大して示している。(1) は合板等の木製、合成樹脂製あるいは鋼板等の 金属製の型枠本体であり、内張シート(a) は型枠本体(1) の表面、つまりせき板 表面に張着される。
【0017】 内張シート(a) は、図に示すように合成繊維糸より一体に編立てた2層以上の 多層構造の編地からなるもので、例えば丸編機の両面編等により編成され、比較 的高密度の編組織であって、セメント粒子の流出を遮断できるセメントフィルタ ー性を有し、かつ空気や余剰水を通気、排水する効果があり、表面が無地の比較 的平滑な厚手の編地からなる。通水性をやや大きくする場合、小穴(メッシュ) 表面にすることもある。また編地の厚みは 0.5〜 1.5mmの範囲内のものが好適で ある。
【0018】 (2) はコンクリート(C) と接する表側層、(3)は型枠本体(1) と接する裏側層 、(4) は表裏両層を連結する中間層を示す。これらの構成糸として、少なくとも 表側層(2) の構成糸(2a)には比較的疎水性の高いポリプロピレン繊維等の疎水性 繊維が用いられている。
【0019】 そして前記裏側層(3) の構成糸(3a)および中間層(4) の構成糸としては、前記 表側層(2) の構成糸(2a)よりも疎水性が劣る繊維からなる糸を用いるもので、中 でも表側層(2) の構成糸(2a)よりも親水性のあるポリエステル繊維等を用いるの が好ましい。
【0020】 図示する実施例の場合、これらの裏側層(3) および中間層(4) とを、太さ等を 異にすることにより密度差がつけて、裏側層(3)を表側層(3)より低密度に構成 している。表裏両層を同等密度に構成しておく場合もあるが、図の場合、編組織 により裏側層(3) の目を表側層(2) より粗くしている。特に流水、排水性を高め るために、経方向に粗い筋目立ちを作るのが好ましい。この場合の編目の大きさ は使用態様に応じて適宜設定でき、この場合の最大空隙は直径 100μ以下、好ま しくは50μ程度未満とする。糸の太さも30〜 400デニールの範囲で適宜設定でき る。
【0021】 図3および図4は、それぞれ前記のように表裏で密度差をつけた多層構造の編 地を例示しており、図3は、表側層(2) の構成糸(2a)と裏側層(3) の構成糸(3a) とを中間層(4) の構成糸(4a)により連結した3層構造編地を略示し、また図4は 、構成糸(2a)による表側層(2) と構成糸(3a)による裏側層(3) との2層構造編地 を略示している。
【0022】 (5) は通水孔であり、特に型枠本体(1) が金属や合成樹脂等の非透水性素材よ りなる場合等、必要に応じて設けられる。
【0023】 上記した実施例のように、表側層(2) の構成糸に疎水性繊維を使用し、裏側層 (3) の構成糸(3a)にポリエステル繊維等の疎水性の劣る繊維を用いて構成した内 張シート(a) であると、コンクリートから浮き出す余剰水が一旦表側層(2) に浸 透した場合、その浸透水は疎水性の劣る裏側層(3)へ移動し易くて、表側層(2) と裏側層(3) とに密度差をつけないでも、この裏側層(3) の部分を流通して型枠 外部に効率よく排出される。前記の裏側層(3) の構成糸が比較的親水性のある繊 維よりなる場合、前記浸透水は一層裏側層へ移動し易くなる。
【0024】 殊に、上記の実施例の場合は、裏側層(3) が表側層(2) より低密度であるため に、この密度差による目孔の大きさの差異と、前記の疎水性の差とが相俟って、 表側層(2) に浸透した水は、目の粗い裏側層(3) へ一層透過移動し易くなり、優 れた通水、排水性を発揮する。
【0025】 なお、上記の疎水性繊維としては、ポリプロピレン、ポリエチレン、およびこ れらの共重合体からなるポリオレィン系繊維、中でも疎水性 100%のポリプロピ レン繊維が特に好適に用いられる。すなわちポリプロピレン繊維は、繊維の中で も軽くて強く、耐水性、速乾性、耐薬品性等に優れており、コンクリート型枠の 内張用として好適である。もちろん他の比較的疎水性の高い合成繊維を用いるこ ともできる。
【0026】 また表側層(2) より疎水性が劣りかつ比較的親水性のある繊維としては、ポリ エステル繊維以外の他の合成繊維であってもよいことは言うまでもない。
【0027】 上記構成の内張シート(a) を型枠本体(1) の表面に張設する手段としては、例 えば周縁部等の所要の個所型枠本体の側面や裏面に回して接着材やリベットその 他により容易に剥離しないように固着する。もちろん型枠本体(1) の表面に接着 することも可能である。
【0028】 殊に内張シート(a) が編目ループが経緯に連続している丸編機の両面編等によ り一体に編み立てられた多層編地よりなるものであるから、組織的に織布より安 定している上に、編地特有の伸縮性があり、型枠形状に対応させ易く、多少の寸 法の差を前記伸縮性を利用して型枠本体に張着することもできる。また前記多層 編地は、組織が安定しているために、コンクリート等の他物の接触によっても容 易に目ずれが生じることもない。また端部においても糸のスリップや外れが生じ 難く、合板製型枠の場合に使用場所に応じて切断加工することも容易に可能にな る。
【0029】 使用試験 表側層に疎水性100%のポリプロピレン繊維を、裏側層および中間層にポリエス テル繊維を用いて編み立て、表裏両層に密度差つけて裏側層を表側層より低密度 にした本考案内張シートを用いた型枠について、コンクリート打設による使用試 験を実施した。
【0030】 また同時に比較例として、2重織の織布を内張シートに用いた型枠についても 使用試験を行なった。試験体のコンクリートの打設は、4層打ちで、1層当りバ イブレーターで60秒とした。あばた率と表面強度については、試験コンクリート 体の中央部縦方向に均等4か所において測定した。表面強度はシュミットハンマ ーによる。
【0031】
【表1】 上記したように本考案の内張シートによる場合、織布シートの場合に比して、 脱水量が多く、コンクリート表面のあばた率が少なく、また表面強度も優れてい る。これはコンクリート表面層の排水がスムーズに行なわれ、表面部のコンクリ ート組織が緻密化されたことを示す。
【0032】
上記したように本考案のコンクリート用型の内張シートによれば、織布シート に比して透水性および通水、排水性に優れており、コンクリート表面に浮き出す 気泡や余剰水が排出され易く、特に余剰水が一旦表側層に浸透すると、表側層と 裏側層との疎水性の差異あるいはこれと密度差の組合せにより、直ちに裏側層へ と移動し、この裏側層を流通して型枠外部へ迅速に効率よく排水されるので、コ ンクリート表面に気泡や水によるクレータ状のくぼみの発生が少なく、また表面 層の水/セメント比も低くなる。それゆえ表面が美しく、かつ表面強度が早期に 発現してかつ大幅に増大し、耐久性のあるコンクリート構造物を得ることができ る。さらに前記のように排水性能に優れるため、コンクリート打設から脱型まで の工期の短縮を図ることもできる。
【0033】 しかも本考案の内張シートは、多層編地よりなるもので、シート全体の一体性 および安定性に優れ、織布に比して糸ずれや密度ムラが生じ難く良好な排水性を 保有できる。また型枠形状に対する対応性および融通性もあり、型枠に張着し易 い。さらに合板製の型枠に使用した場合において、この型枠を斜めに切断したり 、孔開け加工を行なうのも容易になり、扱い易い。
【図1】本考案の内張シートを張設したコンクリート用
型枠の一部欠截斜視図である。
型枠の一部欠截斜視図である。
【図2】同上の一部の拡大斜視図である。
【図3】本考案シートに用いられる多層構造編地を例示
する略示断面図である。
する略示断面図である。
【図4】本考案シートに用いられる多層構造編地の編組
織を例示する略示平面拡大図である。
織を例示する略示平面拡大図である。
【図5】コンクリート打設状態の一部の断面図である。
(a) 内張シート (1) 型枠本体 (2) 表側層 (2a) 表側層の構成糸 (3) 裏側層 (3a) 裏側層の構成糸 (4) 中間層 (c) コンクリート
Claims (1)
- 【請求項1】 コンクリート用型枠の表面に張設される
内張シートであって、合成繊維糸より一体に編み立てら
れた2層以上の多層編地からなり、コンクリートと接す
る表側層の構成糸が疎水性繊維、型枠に接する裏側層の
構成糸が前記表側層の構成糸より疎水性の劣る繊維から
なることを特徴とするコンクリート用型枠の内張シー
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP008016U JPH08404U (ja) | 1995-08-02 | 1995-08-02 | コンクリート用型枠の内張シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP008016U JPH08404U (ja) | 1995-08-02 | 1995-08-02 | コンクリート用型枠の内張シート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08404U true JPH08404U (ja) | 1996-02-27 |
Family
ID=18528300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP008016U Pending JPH08404U (ja) | 1995-08-02 | 1995-08-02 | コンクリート用型枠の内張シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08404U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022081981A (ja) * | 2020-11-20 | 2022-06-01 | 株式会社本久 | 砂防施設の構築方法 |
| WO2025089216A1 (ja) * | 2023-10-27 | 2025-05-01 | 岡本株式会社 | 編地およびウェア |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61111254A (ja) * | 1984-10-15 | 1986-05-29 | Ricoh Co Ltd | シ−トの姿勢変換装置 |
| JPS61274046A (ja) * | 1985-05-28 | 1986-12-04 | 株式会社熊谷組 | コンクリ−ト工事用型枠 |
-
1995
- 1995-08-02 JP JP008016U patent/JPH08404U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61111254A (ja) * | 1984-10-15 | 1986-05-29 | Ricoh Co Ltd | シ−トの姿勢変換装置 |
| JPS61274046A (ja) * | 1985-05-28 | 1986-12-04 | 株式会社熊谷組 | コンクリ−ト工事用型枠 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022081981A (ja) * | 2020-11-20 | 2022-06-01 | 株式会社本久 | 砂防施設の構築方法 |
| WO2025089216A1 (ja) * | 2023-10-27 | 2025-05-01 | 岡本株式会社 | 編地およびウェア |
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