JPH084239Y2 - トランスファープレスにおけるワーク角度変更装置 - Google Patents
トランスファープレスにおけるワーク角度変更装置Info
- Publication number
- JPH084239Y2 JPH084239Y2 JP2012092U JP2012092U JPH084239Y2 JP H084239 Y2 JPH084239 Y2 JP H084239Y2 JP 2012092 U JP2012092 U JP 2012092U JP 2012092 U JP2012092 U JP 2012092U JP H084239 Y2 JPH084239 Y2 JP H084239Y2
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- Japan
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- press
- cutting blade
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- holder
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Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 5
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
Landscapes
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案はトランスファープレスに
おけるワーク角度変更装置に関する。
おけるワーク角度変更装置に関する。
【0002】
【従来の技術】いくつかのプレス工程でワークを塑性加
工したりせん断したりする場合、ワークをせん断する工
程で、それまでの工程でのプレス方向と異なるプレス方
向で加工する必要が生じることがある。
工したりせん断したりする場合、ワークをせん断する工
程で、それまでの工程でのプレス方向と異なるプレス方
向で加工する必要が生じることがある。
【0003】例えば、前工程のプレス加工で、平板から
塑性加工して図5(a)(b)のように、樋を伏せたよ
うな形状に成形したワーク1を、矢印Aのように右端部
1aをせん断加工して切り落とす場合について考えてみ
る。
塑性加工して図5(a)(b)のように、樋を伏せたよ
うな形状に成形したワーク1を、矢印Aのように右端部
1aをせん断加工して切り落とす場合について考えてみ
る。
【0004】それまでのプレスによる塑性加工ではワー
クの長手方向が水平のX−X方向になるように置き、矢
印P1 で示すプレス方向で加工したものを、プレス方向
P1と異なる矢印Aのプレス方向でせん断することにな
る。
クの長手方向が水平のX−X方向になるように置き、矢
印P1 で示すプレス方向で加工したものを、プレス方向
P1と異なる矢印Aのプレス方向でせん断することにな
る。
【0005】このようにワーク1を矢印Aのプレス方向
でせん断するには、従来、単発型では、作業者がワーク
の角度を図6(a)に示すように、水平方向X−Xに対
して傾けてセットし、上下のプレス方向P2 で矢印Aの
ように右端部をせん断加工することで、図5のプレス方
向P1 と同じ上下のプレス方向でせん断することができ
た。
でせん断するには、従来、単発型では、作業者がワーク
の角度を図6(a)に示すように、水平方向X−Xに対
して傾けてセットし、上下のプレス方向P2 で矢印Aの
ように右端部をせん断加工することで、図5のプレス方
向P1 と同じ上下のプレス方向でせん断することができ
た。
【0006】このような単発型のプレス機械の金型構造
を図7に示す。1Aは下型ベース、2は下型ベースに固
定された下型ホルダー、3は下型ホルダー2に固定され
た鋼材の下型、4は下型ホルダー2に固定された下型切
刃で、これらは下型ベース1によりプレス機械の図示さ
れてないボルスタに装着されている。
を図7に示す。1Aは下型ベース、2は下型ベースに固
定された下型ホルダー、3は下型ホルダー2に固定され
た鋼材の下型、4は下型ホルダー2に固定された下型切
刃で、これらは下型ベース1によりプレス機械の図示さ
れてないボルスタに装着されている。
【0007】5は図示されてないスライダに装着された
上型ベース、6は上型ベース5に装着された上型ホルダ
ー、7、8は上型ホルダー6に装着された上下に摺動可
能のパッドで、それぞれ圧縮ばね9、10により下方に
付勢され、図示の上型上死点位置では、両パッド7、8
は上型ホルダー6に対し相対的に下限位置にある。11
は上型ホルダー6に固定された上型切刃である。
上型ベース、6は上型ベース5に装着された上型ホルダ
ー、7、8は上型ホルダー6に装着された上下に摺動可
能のパッドで、それぞれ圧縮ばね9、10により下方に
付勢され、図示の上型上死点位置では、両パッド7、8
は上型ホルダー6に対し相対的に下限位置にある。11
は上型ホルダー6に固定された上型切刃である。
【0008】図7の単発型のプレス機械で、ワーク1の
前記右端部1aを前記A方向にせん断するには、下型3
の傾斜した姿勢でプレスの上型を下方にストロークさせ
ると、両パッド7、8がワーク1を押さえ、両切刃4、
11でワーク1の右端1aを矢印Aのようにせん断でき
る。
前記右端部1aを前記A方向にせん断するには、下型3
の傾斜した姿勢でプレスの上型を下方にストロークさせ
ると、両パッド7、8がワーク1を押さえ、両切刃4、
11でワーク1の右端1aを矢印Aのようにせん断でき
る。
【0009】従来技術で、トランスファープレスでワー
ク1の右端部1aを矢印Aのようにせん断するには、図
8のプレス機械が用いられていた。同図で、3Aは下型
ホルダー2に固定された鋼材の下型で、ワーク1を水平
に保持する形状を有している。4Aは下型ホルダー2に
固定された下型切刃で、斜めの切面4aを備えている。
12は下型ホルダー2に固定されたカムドライバで、カ
ム面12aを備えている。
ク1の右端部1aを矢印Aのようにせん断するには、図
8のプレス機械が用いられていた。同図で、3Aは下型
ホルダー2に固定された鋼材の下型で、ワーク1を水平
に保持する形状を有している。4Aは下型ホルダー2に
固定された下型切刃で、斜めの切面4aを備えている。
12は下型ホルダー2に固定されたカムドライバで、カ
ム面12aを備えている。
【0010】上型ベース5に固着された上型ホルダー6
に、圧縮ばね9で下方に付勢されたパッド7と、圧縮ば
ね13で左方に付勢された上型切刃11Aが左右に摺動
可能に装着されている。11aは上型切刃11Aの刃面
で、上型切刃11Aはその刃面11aが前記カムドライ
バ12の斜面12aに駆動されて、上型切刃11Aが圧
縮ばね13に抗して右方に移動するスライドカムとして
作動する。
に、圧縮ばね9で下方に付勢されたパッド7と、圧縮ば
ね13で左方に付勢された上型切刃11Aが左右に摺動
可能に装着されている。11aは上型切刃11Aの刃面
で、上型切刃11Aはその刃面11aが前記カムドライ
バ12の斜面12aに駆動されて、上型切刃11Aが圧
縮ばね13に抗して右方に移動するスライドカムとして
作動する。
【0011】図8に示す上型の上死点位置から、上型が
下方プレス方向にストロークすると、パッド7がワーク
1を押さえ、上型切刃11Aの刃面11aが矢印Aのよ
うにワーク1の右端部1aをプレス機械のプレス方向
(上下方向)に対し斜めにせん断する。
下方プレス方向にストロークすると、パッド7がワーク
1を押さえ、上型切刃11Aの刃面11aが矢印Aのよ
うにワーク1の右端部1aをプレス機械のプレス方向
(上下方向)に対し斜めにせん断する。
【0012】
【考案が解決しようとする課題】上記従来技術のうちの
前者(単発型)では、作業者がワーク1の角度を変えて
セットするため、それまでの工程で水平にワークをセッ
トしていたものを、せん断工程で異なる角度に傾けるこ
とができるが、この金型構造をトランスファープレスの
せん断工程に組み込むことはできない。
前者(単発型)では、作業者がワーク1の角度を変えて
セットするため、それまでの工程で水平にワークをセッ
トしていたものを、せん断工程で異なる角度に傾けるこ
とができるが、この金型構造をトランスファープレスの
せん断工程に組み込むことはできない。
【0013】図8に示す後者の従来技術は、トランスフ
ァープレスに適用できるが、型構造が複雑となり、型自
体も大形になるという問題点があった。そこで、本考案
はこのような問題点を解消できるトランスファープレス
におけるワーク角度変更装置を提供することを目的とす
る。
ァープレスに適用できるが、型構造が複雑となり、型自
体も大形になるという問題点があった。そこで、本考案
はこのような問題点を解消できるトランスファープレス
におけるワーク角度変更装置を提供することを目的とす
る。
【0014】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本考案のトランスファープレスにおけるワーク角度
変更装置は、下型ホルダー(2)に回動可能に設けら
れ、かつその上面がワーク(1)を支持する回転ブロッ
ク(3B)と、該回転ブロック(3B)をその上面がほ
ぼ水平になるように保持する付勢手段(16)と、下型
切刃(4)とが下型ベース(1A)に装着され、上型ベ
ース(5)には、上型ホルダー(6)に上下に摺動可能
でかつ下方に付勢されているパッド(7,8)と、上型
切刃(11)とが装着され、ワーク(1)を回転ブロッ
ク(3B)の上面にほぼ水平にのせ、上型を下降させた
ときに、パッド(7,8)がワーク(1)を回転ブロッ
ク(3B)と共に所定角度迄回転させて、ワーク(1)
を下型切刃(4)に対してプレスストローク方向に動く
上型切刃(11)でせん断可能とした。
に、本考案のトランスファープレスにおけるワーク角度
変更装置は、下型ホルダー(2)に回動可能に設けら
れ、かつその上面がワーク(1)を支持する回転ブロッ
ク(3B)と、該回転ブロック(3B)をその上面がほ
ぼ水平になるように保持する付勢手段(16)と、下型
切刃(4)とが下型ベース(1A)に装着され、上型ベ
ース(5)には、上型ホルダー(6)に上下に摺動可能
でかつ下方に付勢されているパッド(7,8)と、上型
切刃(11)とが装着され、ワーク(1)を回転ブロッ
ク(3B)の上面にほぼ水平にのせ、上型を下降させた
ときに、パッド(7,8)がワーク(1)を回転ブロッ
ク(3B)と共に所定角度迄回転させて、ワーク(1)
を下型切刃(4)に対してプレスストローク方向に動く
上型切刃(11)でせん断可能とした。
【0015】
【作用】回転ブロック(3B)の上面にワーク(1)を
水平にのせ、上型を下降させると、パッド(7、8)が
ワークの上面に当り、ワーク(1)を回転ブロック(3
B)と共に所定の角度まで傾ける。そして、上・下の切
刃でワークの一部がせん断され切り落される。
水平にのせ、上型を下降させると、パッド(7、8)が
ワークの上面に当り、ワーク(1)を回転ブロック(3
B)と共に所定の角度まで傾ける。そして、上・下の切
刃でワークの一部がせん断され切り落される。
【0016】
【実施例】図1と図2の第1実施例で、2は鋳物の下型
ホルダーで図示されてない下型ベース1Aに固定されて
いる。3Bは下型ホルダー2に回動可能に軸支された回
転軸3Cに固着された回転ブロックで、ピン14とこの
ピンを上方に付勢するばね15とからなる付勢手段16
により、回転ブロック3Bの上面が水平になるように付
勢され位置決めされている(図1)4は下型ホルダー2
に固定した下型切刃、17は下型ホルダー2に固定した
ゲージで、回転ブロック3bの上面にのせたワーク1の
左右方向の位置決めをする(図1)。
ホルダーで図示されてない下型ベース1Aに固定されて
いる。3Bは下型ホルダー2に回動可能に軸支された回
転軸3Cに固着された回転ブロックで、ピン14とこの
ピンを上方に付勢するばね15とからなる付勢手段16
により、回転ブロック3Bの上面が水平になるように付
勢され位置決めされている(図1)4は下型ホルダー2
に固定した下型切刃、17は下型ホルダー2に固定した
ゲージで、回転ブロック3bの上面にのせたワーク1の
左右方向の位置決めをする(図1)。
【0017】6は鋳物の上型ホルダーで、図示されてな
い上型ベース5に固着されている。7、8は上型ホルダ
ー6に上下に移動可能に装着されたパッドで、圧縮ばね
9、10により、それぞれ下方に付勢されている。11
は上型切刃で上型ホルダー6に固着されている。
い上型ベース5に固着されている。7、8は上型ホルダ
ー6に上下に移動可能に装着されたパッドで、圧縮ばね
9、10により、それぞれ下方に付勢されている。11
は上型切刃で上型ホルダー6に固着されている。
【0018】図1は、上型が上死点位置にあり、ワーク
1が回転ブロック3Bの上面にのせられて、水平姿勢に
ある状態を示す。この図1の状態から上型が下降する
と、図2に示すようにパッド7、8の下面が回転ブロッ
ク3B上のワーク1の上面に当接し、ワーク1と回転ブ
ロック3Bを回転軸3Cと共に時計方向に回動させ、ピ
ン14がばね15を圧縮して下降し、回転ブロック3B
の右端部下面3bが下型ホルダー2の上面に当る位置で
止まり、ワーク1が所定角度迄回転する。
1が回転ブロック3Bの上面にのせられて、水平姿勢に
ある状態を示す。この図1の状態から上型が下降する
と、図2に示すようにパッド7、8の下面が回転ブロッ
ク3B上のワーク1の上面に当接し、ワーク1と回転ブ
ロック3Bを回転軸3Cと共に時計方向に回動させ、ピ
ン14がばね15を圧縮して下降し、回転ブロック3B
の右端部下面3bが下型ホルダー2の上面に当る位置で
止まり、ワーク1が所定角度迄回転する。
【0019】そして、上、下切刃11と4で、ワーク1
の右端部が上、下のプレス方向にせん断される。図3と
図4は本考案の第2実施例で、前記第1実施例と同一符
号の構成要素は、同一機能を有する部分であるので、そ
の説明を省略する。
の右端部が上、下のプレス方向にせん断される。図3と
図4は本考案の第2実施例で、前記第1実施例と同一符
号の構成要素は、同一機能を有する部分であるので、そ
の説明を省略する。
【0020】この第2実施例では、上死点位置のときの
回転ブロック3Bの姿勢は、付勢手段16により回転ブ
ロック3Bが回転軸3Cと共に反時計方向に回動して、
下型ホルダーの上部に突出形成された柱状のストッパ2
aの上端に当接することで決められ、この状態で回転ブ
ロック3Bの上面がほぼ水平となり、この水平な上面に
ワーク1がのせられる。
回転ブロック3Bの姿勢は、付勢手段16により回転ブ
ロック3Bが回転軸3Cと共に反時計方向に回動して、
下型ホルダーの上部に突出形成された柱状のストッパ2
aの上端に当接することで決められ、この状態で回転ブ
ロック3Bの上面がほぼ水平となり、この水平な上面に
ワーク1がのせられる。
【0021】又、パッド7は前記第1実施例より大形
で、右下部に突出するピン18がばね19で下方に付勢
され、上型が下方にストロークすると、パッド7とピン
18がワーク1の上面を下方に押して、回転ブロック3
Bと共に、時計方向に所定の角度位置まで回転させ、
上、下切刃11と4がワーク1の一部をせん断し切り落
とす。
で、右下部に突出するピン18がばね19で下方に付勢
され、上型が下方にストロークすると、パッド7とピン
18がワーク1の上面を下方に押して、回転ブロック3
Bと共に、時計方向に所定の角度位置まで回転させ、
上、下切刃11と4がワーク1の一部をせん断し切り落
とす。
【0022】20はパッド7に植えたストリッパーボル
トで、上型ホルダー6に嵌入されてパッド7の相対移動
を案内する。
トで、上型ホルダー6に嵌入されてパッド7の相対移動
を案内する。
【0023】
【考案の効果】本考案のトランスファープレスにおける
ワーク角度変更装置は、上述のように構成されているの
で、型構造が簡単で、型自体の特に左右方向の大きさが
小さくてすみ、かつトランスファープレスのいくつかの
工程のうちのせん断工程に用いて効果的である。
ワーク角度変更装置は、上述のように構成されているの
で、型構造が簡単で、型自体の特に左右方向の大きさが
小さくてすみ、かつトランスファープレスのいくつかの
工程のうちのせん断工程に用いて効果的である。
【図1】本考案の第1実施例の縦断面図で上死点状態を
示す。
示す。
【図2】同下死点状態の図。
【図3】本考案の第2実施例の縦断面図で上死点状態を
示す。
示す。
【図4】同下死点状態の図。
【図5】ワークを示す図で、(a)は正面図、(b)は
(a)のX視図、(c)は(a)のY視図。
(a)のX視図、(c)は(a)のY視図。
【図6】図5のワークの姿勢を変えた図で、(a)は正
面図、(b)は(a)のX視図、(c)は(a)のY視
図。
面図、(b)は(a)のX視図、(c)は(a)のY視
図。
【図7】従来技術の1例の縦断面図。
【図8】他の従来技術の縦断面図。
1 ワーク 2 下型ホルダー 3B 回転ブロック 4 下型切刃 5 上型ベース 6 上型ホルダー 7、8 パッド 11 上型切刃 16 付勢手段
Claims (1)
- 【請求項1】 下型ホルダー(2)に回動可能に設けら
れ、かつその上面がワーク(1)を支持する回転ブロッ
ク(3B)と、該回転ブロック(3B)をその上面がほ
ぼ水平になるように保持する付勢手段(16)と、下型
切刃(4)とが下型ベース(1A)に装着され、上型ベ
ース(5)には、上型ホルダー(6)に上下に摺動可能
でかつ下方に付勢されているパッド(7,8)と、上型
切刃(11)とが装着され、ワーク(1)を回転ブロッ
ク(3B)の上面にほぼ水平にのせ、上型を下降させた
ときに、パッド(7,8)がワーク(1)を回転ブロッ
ク(3B)と共に所定角度迄回転させて、ワーク(1)
を下型切刃(4)に対してプレスストローク方向に動く
上型切刃(11)でせん断可能としたトランスファープ
レスにおけるワーク角度変更装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012092U JPH084239Y2 (ja) | 1992-04-03 | 1992-04-03 | トランスファープレスにおけるワーク角度変更装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012092U JPH084239Y2 (ja) | 1992-04-03 | 1992-04-03 | トランスファープレスにおけるワーク角度変更装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0619999U JPH0619999U (ja) | 1994-03-15 |
| JPH084239Y2 true JPH084239Y2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=12018266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2012092U Expired - Lifetime JPH084239Y2 (ja) | 1992-04-03 | 1992-04-03 | トランスファープレスにおけるワーク角度変更装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084239Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6988598B2 (ja) * | 2018-03-14 | 2022-01-05 | トヨタ自動車株式会社 | トランスファー型プレス加工機 |
-
1992
- 1992-04-03 JP JP2012092U patent/JPH084239Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0619999U (ja) | 1994-03-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960730 |